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2026-01-03 21:27

私のテーマ「人と羊を繋げる」について

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サマリー

このエピソードでは、羊飼いのまるおかさんが「人と羊を繋げる」というテーマを通じて、自身の活動の意義や目的について語ります。彼は羊とのつながりを深めるための方法や、観光牧場における役割について考察します。また、彼は羊と人とのつながりの重要性や、持続可能な関係を築く難しさについても触れています。

テーマの紹介
はいお疲れ様です。羊飼いのまるおかです。 人と羊が繋がることをテーマに活動しております。
宜しくお願い致します。 さあ今日は
えっと 何をしゃべろうね
昨日は あの
ざっくりですけど、私の羊飼いになった経緯というかね流れを
お話し しました
よね?確か えっと
で今日は そうだな私の
と活動のまあ テーマである
人と羊を繋げるっていうところをね まあもう1回ちょっと喋ってみましょうかというところで
えー 話そうかなと思うんですけど
まあ私自身なんだろう
思い出さないとねやっぱ こう自分のなんていうのは柱となる芯となる部分がぶれちゃうとさ
やっぱりいけないので ちょっと思い
あの返す意味で
まあ喋りながらちょっと もう1回整理してみようかなと
思っております
えっと そうだなぁこのね人と羊を繋げるっていうところなんだけど
まあ文字から言うと
うーん 羊
がいて人がいて つながってるっていう
まあそういうことなんですけれど 今そうだね
皆さんどうですかね羊とつながってるって 実感されている方って
どれぐらい おりますでしょうか
まあ 私はね羊を育てる育ってているから
そりゃあまあつながってるというかね まあ
それがお仕事なんで 羊と関わって
おりますが そうでない
方ね 普通一般的に
羊とつながるってそうそう機会はないと思うんですよ
例えばその他の動物とかで言ったらさ犬や猫は結構身近じゃないですか ね
なのでまああの まあ犬や猫を家でね飼っていない方でも
まあ何かしらこうよそのねあの まあ野良猫もそうかもしれないさ
お友達のワンちゃんとかでもねなんかいいかもしれないけど まああの比較的
つながりやすいというか知ってるあのワンちゃん猫ちゃんみたいなのが いたりするんじゃないでしょうか
まあそうじゃない人ももちろんいると思いますけれど比較的 つながりやすいですよね
そうそうそう まあその
ワンちゃん猫ちゃんの名前を知ってたらもうね 顔が思い浮かぶというかさ
なんか思い出がこう 頭をよぎるというかねあんなことあったなぁみたいな
ねなんかそんな感じのつながりってこう できると思うんですけど羊ってなかなかそうはないですよね
まあ好きな人はね動物園とかさ牧場とかであの羊を見たり触れたり餌やったりでね つながったりとかすると思うんですけど
でこのなんか特にこう名前を覚えてくれたりとかすると また会いに来たよみたいな感じでさ
そうあの私もこうね動物育てているとよく言われるんだけど
ね例えばひじきちゃん元気みたいな感じで会いに来たよっていう子もねやっぱ いるんですよ
そうでもひじきちゃんはもうあの年でねなくなっちゃったんだっていうところでね そっかーみたいな感じで悲しんでねくれるんですよ
そうまあそれはそれでさあのまあ残念だけど嬉しいじゃないですか ね覚えててくれたんだなぁって
でなんかそこにつながりって感じると思うんです
そう で
まあそんなつながりをさあやっぱ私はできるだけ増やしていきたいなと思ってるんですよ そうでこれのまあその何意味ですよね
目的意味なぜつなげようとしているのかっていう そこ
なんですけど あの
まあ私はそもそもその観光牧場っていうところで羊たちを 羊がいもねあの育てているんですよ
そうでここのまあ役割というかさ
まあ牧場自身がどう思っているかはちょっとわかんないですけど 私はね一応任されている動物に関しては
何かしらのやっぱ役割をね持ってほしいなと思ってるんです ただ
ただただこうあの餌をもらってねあの 起きてくれたお客さんからこう
お金を集めるというかさ まあそれも大事なんですよ大事なんだけどそれだけで終わってほしくないなというか
やっぱこう観光牧場としてあの まあできるだけこう
何かこう持ち帰ってほしいというかね うんまあそれが思い出なのかその
楽しかったねーなのか それよりももっとこう
あの 何て言うかなその要は牧場だから家畜なので家畜としてこう
例えばうちは牛乳でねあの乳牛がいるので 牛さんからミルクもらってありがとねとかさ
ね牧場に来て美味しい牛乳飲んでさね バーベキューでお肉食べてね
でこれがみんなここにいる動物さんたちのあの恵みだよとかさ 羊だったらねようもうとかねあるしねお肉もあるしそうで何かしらこう
そこでさあの持ち帰ってもらうというか 繋がってねもらえると
あのその人の中で その動物たちも生き続けるじゃないですか
ねっ そう牛乳飲んだりね
お肉食べたらねそもそもこう体の一部としてね 繋がり続けるので
なんかこう 意味を持たせたいなっていうねそう家畜として
家畜としてあのお届けしたいなっていうのは思ってるんです そう
物のつながりの重要性
でその中でやっぱりねこう 繋がってない状態と繋がっている状態で
その なんていうのかなぁ
こっちがこう
伝えることができるというか持って帰ってもらうその 重みって言うとちょっと重たいんだけど深さというか
何も知らないで普通にこう スーパーでさあのお肉を買ったり牛乳買ったりとかしてあの美味しいねって飲ん
でもらうのももちろん嬉しいんだけど あそこの愛知牧場にいる牛さんの牛乳がねこのこれこれなんだっていうのがわかると
さ ひょっとしたらあの
私があのおやつあげたあの牛さんの お乳も入ってるのかなとかねうん
羊さん のまあこの私が今着ているこの服はあの羊さんの毛が入っているのかなぁとかさ
なんかこう つながりがあるからこそ
より 一層ねあの物事に対して深くさあ自分自分ごとのように関われるじゃないですか
でやっぱそこで得た あの
気持ちというかさ重いというかさそういったものってすごく 大事だなと思ってて
でそれがない 物で今結構溢れてるじゃないですか
そうもう世の中すごい便利になって豊かになりすぎちゃってね そうものが溢れすぎちゃってさ
ねえも欲しいものがあったらねスマホで あのポチッと
ボタン押せばもう翌朝には家に届くみたいな そんな時代ですよねもう今で
そう でそうなってくるとさぁもうつながりも何にもないんだよねそれがどうやって作られて
いるのかだもうわからない お店の顔もわからない
お店の名前は何か表示されてるけどどういう人がそれをね あの送ってきてくれているかもわかんないしそれを作っている人が誰なのかも
わかんない どの国でとかさ
ねえわかんないもう世界中からもう今つながっちゃってるから わからないよねっていうところだしそのわかる必要がもうないよねっていう
ところ そう
なのでなんかそれが当たり前になりすぎちゃってて 物が溢れてさぁで結局どうなるかっていうとやっぱりこう
あまり子大事にされないというかね 物として消費される
ことにどうしてもなっちゃって 新しいのができたらもうそっちに変え替えちゃうっていうね
今そっちが流行ってるからとかさ そうねでまだ使えるのにあのもうあの新しいのが出たらそっちに変えちゃうとかね
うん そう
だからもう なんか
機能とかそっちの方がすごくこう 目立ってきてさあこっちの方がより優れているより洗礼されているかっこいい使いやすい
とかね 気心地がいい軽いとかね温かいとかさうん
うん なんかそんな
物でこう振り回されてしまってるっていうところにさ あの
やっぱどっかしらこう
誰かが負担を背負うような仕組みにどうしてもなっちゃってるんじゃないかなって思うと そう
でも使い古されたものはどんどん高校宮間にね溜まって言ってさ ねでそれがねまあ国内で収まることもなく
どんどん外の世界ねあの中にはこう宇宙に向けてこう ゴミを捨てるみたいなさあったりするじゃないですかね
そうなんかそんな ねえっていうところで
ええええええ なんか
あんまりこう 自分の
今関わっている ところで行くと羊でさ
ようもうこう私はさあ自分が育てた羊の毛でこう 手紡ぎ手編みで作ってくれたその羊飼いのセーターがあるんですけど私今来て
ますけど それはさあもう誰が作ったかもわかるしそれこそその羊の名前顔もわかるし
羊とのつながりの重要性
あの作家さんもねその紡いでくれた方もわかるし っていうところでさ
もう 何だろうもう本当
私と関わっ てできたものっていうところでやっぱこう大事に
使いたくなるんですよねこういうのって でも他のものとかで替えがきかないしそっちをね
期待とも思わないからさ そう
なんかそういうもずっともできることならずっとこのセーターを身につけていたい っていうぐらいの
ねもうそういう ものなんですよ私にとってでこれってすごく
あの私にとってはね 豊かな気持ちにさせてくれるんですよ
そうものは一つしかないんだけどもうこれ1個あればもう私はもう ね寒さに震えることはないと
もう寒い冬が来たらこれこのセーターがあるから私はもう大丈夫なんだっていうね そう
もうこっから先 もう
震える心配がないっていうこの安心感 そう
でこれが本当の豊かさかなっていうところで ん
そう なのでこの辺をね
やっぱ私は届けなきゃいけないんだよなっていうところをずーっと
思っているんですよそうでやっぱそのためには いかに
素材となるこの羊たちをねみんなとつながってもらうか つながってもらうことでより身近に感じてもらってさ
あの ねそう
すべてがそうなる必要はないと思うんです あの
何か一つでもあればいいと思うんですよそう着ているもの全部その年に知ってる 羊の毛で作らなきゃいけないかって言うとそうじゃなくてさ
そう一個でもあれば あの
他のものに対しても同じようにその背景が見えるようになってくるんですよね自然と あこれもきっと誰かが作っているものなんだなぁとかさ
これを育てたいこの野菜を育てた農家さんがいるんだよなーっていうのが あのやっぱねは自然とこうわかるようになるんです私がそうだから
そうやっぱこの羊飼いの生態を身につけてからはやっぱ あの頭ではわかってるよ頭ではわかってるけど
その実際 なんだろうな実感するっていうところはさ
あの
なんて言うんだろうねぇ やっぱねー
違うんだよねそう えっとねー
チャンネルが合うというかさ今まで見えてなかったところが見えるようになってくる 感覚かな
なもんで そういう
意味でも 人と羊を私はつなげていきたいなと一人でも多くの方にね
そうっていうのをまあ 私の今活動の柱として掲げております
持続的なつながりの難しさ
まあそんな羊飼いで ございますと
いうような感じかな
まあもちろんこれはねほんとねー 簡単じゃないんだよね
ほんと あの
やっぱねー ただつなげるだけでもダメでさ
そう そう
なんかこういかについかに続けるかとかね つなげ続けるかとかさ
やっぱつつなげ続けるためには品質とかクオリティーっていうのも やっぱねちゃんと必要だし
そう なんか
その場限りじゃなくてさ その場限りってなったらどんどんどんどんね
こう変わってっちゃうじゃんねそれはいい意味ないでしょ やってることその同じ他のね
そのつながりを持たない者たちとも同じことになっちゃうから いかにこう続けていくかっていうところがさ
つなげ続けるか がやっぱすごい難しくてねそう
おっと まあその辺はまた明日ちょっと話してみようかなぁとも思うんですが
うん まあそんな感じかな今日はそんな感じかな
はい ということで今日は
私の 活動のテーマであるね人と羊をつなげるっていうことについてお話しさせていただきました
さあ なんかあれかな宣伝しようかな
えっとねー 私の
そうだなぁ色々とね あのコミュニティもそうなんだけど
ラジオもそうだし ノートとかね
いろいろ発信媒体ていろいろあるんですけど まあ私のこの
ラジオが基本的にはあの一時情報かな 全てはこっからっていうところだったりもするのでもしよかったらフォローしていただけたら嬉しい
なっていうところとあとはまあ 有料放送もねあの中にはあるので
まああまり表では言えないようなね本音だよね 角が立つような本音をねあの喋ったりとかもたまにはしてますので
まあもしよかったらそちらの方も聞いていただけたらなど 月額300円だったと思います
あの まあ月毎月1本あのコーヒーいっぱいおごってやるわっていうぐらいのね
頑張れっていうまあそういったあの応援していただける方いましたらあの よかった登録していただけると嬉しいなと思います
まああとはあのノートもね
まあちょこちょこ あの時間見つけてちょこちょこ書いておりますのでよかったらそちらもね
あの覗いてみてもらえると嬉しいかなと思います あのそっちノートの方はね
えっと一応あの初月無料で見れたりするんですけど まあ月額そっちは500円だったかなあの
かかりますはい えっとまあ
1回覗いてみて初月無料なんでね1回覗いてみて あのまあこんな感じかと思って
あのまあ気に入ってくれたらそのままあの登録してもらえると嬉しいし まあこれぐらいだったらいいかなと思ったらあの解約してもらえれば全然大丈夫なので
よかったら覗いてみてもらえると嬉しいなぁと思っております そんな感じかな
はいでは今日は以上になりますではまた
21:27

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