1. MARSのひとり映画館
  2. M041 「ベイビーガール」 「キ..
2025-03-17 11:27

M041 「ベイビーガール」 「キャプテン・アメリカ・ブレイブニューワールド」

1 Mention
spotify apple_podcasts

★ Babygirl  (2025年アメリカ  監督・ハリナライン 出演・ニコール・キッドマン、パリスディキンソン、アントニオ・バンデラス  )

//youtu.be/KqhL0XPYigI?si=vx_49J-Z4eiEAu1h


★ Captain America/ Brave New World  (2025年アメリカ  監督・ジュリアス・オナー  出演・アンソニー・マッキー、ダニー・ラミレス、ハリソン・フォード )

//youtu.be/1pHDWnXmK7Y?si=0NQ1ZYouYXBXrqia

---------------------------------    
MARS☆RADIO Season 3 (2024年5月~)
★MARS☆RADIO Podcast : https://listen.style/p/marsradio2024
★MARSのひとり映画館 :https://listen.style/p/hitorieigamars            
★MARSのスダラジ :https://listen.style/p/sudaradio
★MARSの 5分で読書 :https://listen.style/p/bookreviewmars
★月刊 News from Downunder :https://listen.style/p/austnewsmars
★MARSのサクッと韓国語:https://listen.style/p/sakuttokorean
★声日記 VOICE: https://listen.style/p/voice

--------------------------------
★お便り、リクエスト、お待ちしています→ 
https://forms.gle/wyU9c2QL5chpD5bUA

★X(旧ツイッター)やInstagramなどのSNSのDM、Spotifyのコメント欄でもお便りお待ちしています

★MARSはここにいMARS
→ litlink : https://lit.link/mars2020aus

★MARS★RADIO Podcast YouTube版スタートしました↓
https://www.youtube.com/@mars_radio_podcast

★ジングル作成:月波イロ(https://note.com/iro_tukinami)

#podcast #ポッドキャスト #移住 #海外生活 #オーストラリア #シドニー #映画 #映画レビュー

サマリー

映画『ベイビーガール』では、ニコール・キッドマンが演じる女性CEOのロミーが過激な関係に惹かれ、葛藤する様子が描かれています。一方、映画『キャプテン・アメリカ・ブレイブニューワールド』では、サム・ウィルソンが新たなキャプテン・アメリカとしてアメリカと世界を救おうと奮闘し、日本との緊張関係が描かれています。

映画『ベイビーガール』の紹介
MARSのひとり映画館
みなさんこんにちは、MARSです。今日も聞いていただきありがとうございます。MARSのひとり映画館、この番組はMARSが見た映画をネタバレなしでご紹介している番組です。
よろしかったらフォロー、いいね、コメントなどいただけたら励みになります。 では今回の映画をご紹介したいと思います。
1本目の映画がベイビーガールですね。こちらは2025年アメリカの映画です。 もう1本がですね、キャプテン・アメリカ・ブレイブニューワールドですね。こちらも2025年アメリカの映画です。
今回も楽しい映画をご紹介したいと思いますので、最後までゆっくりと聞いてくださいね。 さて1本目の映画です。1本目の映画がベイビーガールですね。こちらは2025年アメリカの映画です。
監督がハリナ・ライン、出演がニコール・キッドマン、パリス・ディキンソン、アントニオ・バンデラスが出ております。 この映画オーストラリアでは2025年1月30日に公開なんですが、日本では3月28日に公開出すそうです。
この映画の予告編でニコール・キッドマンがとても綺麗に見えたので、興味があって見に行きました。 すっごいエロい映画だったんですが、ニコール・キッドマンの演技は光っていて、たくさんの賞を取ったのも理解できました。
ストーリーなんですが、ニューヨークで女性CEOとして成功したロミーは、舞台演出家の夫と2人の子供に恵まれ、幸せに過ごしていました。
ある時ロミーは1人のインターン生に惹きつけられ、そして彼はロミーのラーメンにある欲望を見抜き、挑発してくるんですね。
ロミーは過激になる関係をやめたいと思うんですが、さらに彼に惹かれていきます。 さてロミーはこのゲームの葛藤と過激をどうするのか、そして幸せな過程はどうなるのか…という映画です。
ニコール・キッドマンの主演の映画を見たのは、実はこれが初めてだったんですが、まさかこんなエロい姿を見るとは思いませんでした。
もう最初からですね、エロい喘ぎ声が出てきて、ちょっとねドキドキしてしまいましたね。 しかしこの映画はニコール・キッドマンを主演にしたことが良かったと思いました。
彼女ももう57歳、結構年齢は言ってるんですが、体は綺麗だし、色気もあるし、全然グロい感じがしないんですね。
これはですね、他の女優さんがやったら結構キモいだけかもしれなかったと思うと、彼女を採用したのは良かったんじゃないかなというふうに思いました。
そして彼女の演技はやっぱりね光っていましたね。若い男性に惹かれる気持ちとか、彼との駆け引き、そして家庭や弟との葛藤とか、そういうものが表情にも現れていたし、本当に演技が上手だなというふうに思いながら見ていました。
この内容、ヤバい関係になったと思いながらも、その駆け引きに負けてしまう姿、女性の欲望を描いてるんですけれども、やっぱり女性監督による女性目線の映画だとして理解できた気がします。
映画を見て思ったんですが、彼女が素敵に見えるのは姿勢がねすごくいいからじゃないかなっていうふうに思ったんですね。
背中はピンと伸びていて、それがスラッとした体型に見えるんだと思います。 こういうところから彼女の育ちの良さが出ていると思います。
しかしニコル・キットマンぐらいの年齢になって、こんなエロい演技してもグロくないのは本当に素敵だと思います。
そしてお相手の彼、サミュエルも魅力的な男性を演じていて好感が持てました。 ニコル・キットマンは女性CEO役なので、普段の欲望に蓋をしていました。
でもそんな彼女の心が太した男性の姿に惹かれて、ハマっていく姿のギャップが興奮するし、きっと誰にでもある感情なんだろうなというふうに思いました。
普段命令している彼女が命令されることに快感を覚える姿、のめり込んでいく姿は、見ている方もどうにか止めなきゃと思わせるほど引き込まれました。
この映画でですねBGMの一つが、なんか1970年代を彷彿させる感じのBGMと、ホテルの内装のセットも古い感じで、なんだかね昭和のロマンポルノ映画を見ている感じもしました。
でも本当にねこの映画はポルノ映画かというふうに思うくらい、ニコールキットマンの演技はエロいシーンが多くて、なかなかドキドキさせる映画でした。
彼女のそういう面を見れたのも、とても良かったなというふうに思いました。 ニコールキットマンの欲望を満たそうとする本の丸出しの演技に星4.0をつけたいと思います。
さて次の映画です。次の映画がキャプテンアメリカ、ブレイブニューワールドですね。 こちらは2025年アメリカの映画です。
映画『キャプテン・アメリカ・ブレイブニューワールド』の紹介
監督がジュリアス・オナー、出演がアンソニー・マッキー、ダニー・ラミレス、ハリソン・フォードが出ております。
この映画ですね、オーストラリアでもとても人気でしてね、週末は席がいっぱいになってしまうぐらいなんですが、負けじと週末に見に行ってきました。
ストーリーなんですが、アメリカ大統領のテロ事件が起こり、それを機に各国の対立が生まれ、世界大戦の危機となりました。
この混乱した状態を収めようと、スティーブ・ロジャースから受け継いだキャプテンアメリカのサム・ウィルソンが奮闘するんですが、そこには赤いハルクも襲いかかり、キャプテンアメリカは瀕死の状態となります。
さてキャプテンアメリカはアメリカを、そして世界を救うことができるのか…という映画です。 この映画ですね、今までのマーベル作品とは違って、舞台はアメリカ国内の戦いに収まっています。
それまでのマーベル作品はマルチバースといって、いろんな世界戦を行ったり来たりして、そしてその世界戦からまた別のヒーローが出てきたりしたんですが、この映画はですね、それがなくて単純にキャプテンアメリカがアメリカを守るという内容の映画でした。
その分ですね、豪華さというか派手さはなかったんですが、キャプテンアメリカの戦いやサム・ウィルソンという人物に焦点を当てて、人間性や異国を守るヒーローとしての作品に仕上がっていました。
そういう点ではとてもわかりやすい映画でした。 そしてこのサム・ウィルソンは以前のキャプテンアメリカのスティーブ・ロージャスと比べられるシーンが何度かあって、その度に彼は深い苦悩に落ちるんですね。
しかし彼はサム・ウィルソンとしてのキャプテンアメリカであるということを認識して強く立ち上がるという人間ドラマも描いていて良かったと思います。
キャプテンアメリカは翼を持っているので飛ぶんですね。 ですのでアクションシーンもスピード感はあって、この映画はぜひ大画面の映画館で見るべきだというふうに思いました。
でもですね、戦うシーンは思ったより少なくて、それほど斬新なシーンは感じなかったので、ちょっとワクワク感の燃焼不足だったかなという感じもしました。
またキャプテンアメリカに焦点を当てたストーリーは良かったんですが、その分豪華さがなくて物足りなさも感じたのは事実でした。
この映画、これからシン・アベンジャーズにつながる一つの物語としての位置づけだと思いますので、仕方ないかなぁとは思いました。
そしてこの映画では日本が重要な国として出てくるんですね。 そしてなんと日本とアメリカがアダマンチウムという非常に重要な資源をめぐる緊張関係となって、世界対戦に発展しそうになるというストーリーなんですね。
ゴールデングローブショーの将軍にも出ていた日本人俳優の平竹博も出ており、これから新しい方向に行くのかなというふうに思わせるような内容でした。
今までのマーベル映画とは一味違った舞台背景で、しかしながらスピード感ある映像は久々に興奮させられました。
サム・ウィルソンのキャプテン・アメリカがかっこよかったので、星4.0をつけたいと思います。
はい、ということで今回はベイビーガールそしてキャプテン・アメリカをご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。
映画鑑賞の提案
ベイビーガールはですね、とてもエロい映画なんですけれども、ニコール・キッドマンの演技もすごく良かったし、内容も良かったので、ぜひ皆さん、日本で公開されましたので、見て欲しいなというふうに思います。
あとですね、私映画をオーストラリアで見るんですが、もちろん英語で日本語字幕なしで見るので、英語はできると言ってもですね、100%映画を内容を理解できたということじゃないんですね。
ですので途中途中ですね、なんかポイントが抜けてたりしたりするんですけれども、でもですね、そういった映画をですね、日本でまたはね、日本語字幕が出ている映画をもう一回ね、あのインターネットでね、見るとかというふうにすると、この映画の内容がすごく入ってきますし、英語もですね、一層理解できるということで、一石二鳥ということでね、結構同じ映画を2回3回と見ることがあるんですね。
そうすると本当にね、勉強になりますし、とてもいいですのでね、ぜひ皆さんもですね、映画を見て字幕なしで見る、そして2回目は字幕をつけて見るというふうにしたらですね、英語の勉強になりますので、ぜひ皆さんもですね、やって欲しいなというふうに思います。
こういう機会はですね、本当にいいと思いますので、英語の勉強にね、いいと思いますので、ぜひね、この英語の勉強のために映画を2回3回と見るということをね、お勧めします。
ということで、今回はこの辺で終わりにしたいと思います。今日も聞いていただきありがとうございました。このポッドキャストではフォローそしてお便りをお待ちしています。
ガイラのメールフォーム、そしてSNSのDMでもお便りコメントをお待ちしております。皆さんのいいね、フォロー、お便りがあればモチベーションになります。ぜひ応援よろしくお願い致します。
ということで今回はこの辺で終わりにしたいと思います。今日も聞いていただきありがとうございました。ではまた次回お会いしましょう。お相手はマースでした。
Have a good day!
11:27

このエピソードに言及しているエピソード

コメント

スクロール