ポッドキャストエキスポ2026 アフタートーク
よっしゃー! ありがとうございました。
僕らね、5月10日に出展させてもらったということで、 まあ楽しかったな。
最高でした。 いやー楽しかったよ。初めて、やっと俺らやっと出れたよ、まず。 3年越しに初めて出れました。
ホームワークビレッジってめっちゃ場所良かったよな。 緑草ってところが作っててね。その文化ともマッチしてたからね。
あー確かに。 いやーめちゃくちゃ良かった。 良かった。
で、俺らは5月10日に出展させてもらって、何したんやったっけ? 僕たちは
自分の好きなところを教えてという企画をやりました。
あのポストイットにね、自分の好きなところを書いてみたいな感じで。 その嫌いなところじゃなくてね、好きなところ見つめ直そうみたいなんで書いて。
で僕が書いたのは、涙袋。 涙袋。 書きまして、やっぱ褒められること多い。
よく見たら。 そう。で、
ヒアルロンさん入れてるんですか?みたいな。 入れてないです。みたいなくだりを一生やってる。 よく見たらさ、こういうの涙袋めっちゃでかくて、
あの目どっちか分からん。 なわけあるか。なわけあるか。 涙、目の上に目乗ってるんかな?みたいな。
普通に涙袋ですよ。 でも確かにね、めっちゃ良かった。あのやっぱネガティブなことじゃなくて、
やっぱ自分の好きなとこ見つめていこうみたいなんで、それを聞いた上で収録というかね、それをさらに深掘りインタビューするみたいな。
そうね。外見内面どちらでも良くて、なんかありますか?みたいなのを聞いたね。 なんか気になるやつある?
えーとね、自分のことが大好きでいるところとか。 ソニーめっちゃ良くない? めっちゃ良い。
あとは何だっけな、自分の名前って書いてる人がいて、 自分の名前が自分の好きなところなんだって、すごいご両親とか喜ぶやろなーって。
いやこれめっちゃ良かったよ。 めっちゃハートフルな企画になりましたよね。
なんかこれめっちゃ良い企画やと言って、公式のね、Xにも取り上げてもらったりとかして。 良いよな。かなり良かったね。 当日思いついたもんな。実は当日思いついたって。
前日行って、視察しようと。 前日もやってたから。で俺らは名刺配り歩いてね、どんなことやったら盛り上がるかなみたいなんで、
ポッドキャスターの先輩方がみんなこう、足止めしてくるね。体験で。 クジ引けますよとか。 シール貼ってくださいみたいな。アンケートでとか言う。
これやったらいいよっていうので、そこからテーマは当日思いついてやってんけど、そっからこじつけて。嫌いなところで好きにしたらええやんっていう名前の通りみたいな。
やっぱ自分の嫌いなところは言語化できると思うんですけど、好きなところはなかなか言語化しにくくないですかみたいな。要するにやろうという企画なんです。
前日まではさ、その当日母の日やったから、母の日にまつわるお母さんへのメッセージを書いてくださいみたいな、そういうのにしようって言ってたけど、
そりゃお母さんに言うやろみたいな。俺らに言わんやろみたいな。 確かにそうなの。だってすぐ変えまして。当日この企画やりまして。 っていうのもあって、結構良かったよな。 どれが好きでしたか。
いや俺やっぱね、サイズって書いてる人がいい。 サイズね。 サイズって言うとさ、まあその身長高いんかなと思うけど、その人男性で結構身長小さい人やったよな、比較的に。
でなんか、これ身長小さいんですけど、身長やからこそ似合う服があったり、自分のこの価値観を形成してくれたのはこのサイズ感だからみたいなんで、一見ネガティブなことをポジティブに自分の好きって言えるっていうさ、一周回ってんのかっこいいなっていう。
かっこいいな。 肩幅とかもね、女性の人ね。肩幅広いのがコンプレックスだったけど、なんかそれは今はちょっと活かしてこういう服とかなんか良さやと思ってますみたいな。これ熱い。
熱い。 これ熱かったな。 あとそれで言うと、太ももって書いてる子がいて。 あー太ももね。 あーこれエッチやなーと思って、これ誰が書いたんって聞いたら、あのめちゃくちゃヒゲ面の40代のおっさんが書いてましたよ。
なーやそれ。 えーや。 きついな。 きついねー。 何がええねんっていう。 何やねん。
後から来た男友達で、太ももこの人ちょっと見てみたい。このおっさんやでっていう話何回もしてて。 結構色々話題になってこれ嬉しかったなっていう。 良かったねこの企画は。
あとはやっぱあれかな、その周りのさ、ブースの人たちと話せたのもすごい良かったな。 いや良かったねー、ポッドキャスターめっちゃ繋がれたな。
いやーなんかみんなね、なんか各々クセ強い人めっちゃ多くて、なんか気になる人いた。 えーっと
やっぱ、やっぱ絶対大丈夫だよラジオ。 はい。 のやっぱMOEさんに会えたことやなやっぱ。
えーMOEさんとiさん。 あーそうな。 iさんじゃなくて。 MOEさんの方ね。 あーMOEさんが欲しいな。そうそうそうそう。
細かいって。 やっぱさ、俺らがこう、ポッドキャストウィークエンド出る前に一番最初に見つけた、すごいハートフルな
ね、ラジオやなーと思って、で注目してて、 あーやっぱ
その当日MOEさんに会えてさ、絶対大丈夫だよラジオのMOEさんに会えて、 あーやっぱすごい素敵な企画ですねみんな、素敵なタイトル名ですねみたいな。
聴いてる人、大丈夫にしてくれるってすごい良いタイトルですねーって言ったら、 いや自分たちが大丈夫にするラジオなので別にそういうことは伝えてないですって言われて、
あーえーみたいな。そんな、そんなことじゃないよ。 ここごましいみたいな。 そんなこがましいことを考えてないですって言われて、あ、そうなんですかーって言って。
っていうのがありましたね。 いやーおもろかったな。 おもろかった。 でもすごいさ、あの、ポップも可愛かったよね。 可愛かった。 絶対大丈夫だよみたいな、ルーズリーフの切れ端みたいなのが
手作り感すごかったんだけど。 僕も可愛すぎて、僕ステッカー買いましたからね。 おー可愛い。いいよな。大丈夫だよ。
ゆるい絵で。 いや結構みんなデザインもすごい良くて、ステッカーとかさみんな配ってて、 あーね。 デザイナーの人とか多かったよな、なんかその
あのクリエイティブ系というか。 そうね多かったな。 すごかったんで言うと、俺はそうは思わない。 あーかっこよかったね。
なんかねもうフリーペーパーみたいな、編集者の人かな? デザイナーと編集者みたいなのやってて、なんか本当にあのコンビニとかに置いてるレベルのデザインで
フリーペーパー作ってるとか、あのね、すごかったよね。 あと俺らの、俺のなんか友達の友達でその
脳内郊外っていうラジオやってる子たちがいて、 もう彼らもなんか今日の日のために100本エピソード撮ってきましたみたいな。 ヤバいって。 えーって。
ポッドキャスト変態あいつら。 ポッドキャスト変態。 さっきツイッター見たけどさ、X見たけど、なんか13時間の音源を上げようとしたら、なんか
Spotifyはなんか12時間までしかアップできないですって言われて、なんか限界を知ったみたいな。お前ら13時間のポッドキャスト撮ろうとしてんの?と思って。
公開しようとしてんの。 ダッシュしてんのヤバいよな。 ヤバいヤバい。 そう、なんか100本ノックっていうのやってて、本当に10分くらいの短いトークを全部まとめて出そうとしてるっぽいね、なんか。
それが13時間らしくて。 ヤバいって。 上げれなかったっつって。 すごい。 引退やんみたいな。 いやなんかね、雑談系でもいろいろあったよな、そういう。
あのね、雑談系で言うとやっぱね、まあイエーイワサキね。 あーいやいや、月から耳のね。 あーそうそう。誰がわかんねんそのイエーイワサキ。 イエーイワサキ有名じゃない? イエーイワサキさんね、良かったな。
その月から耳っていうねラジオやってて、その北九州と京都でこう遠隔でね。 やってるし。 雑談をさ、遠隔でさ、毎週とか上げてるんでしょうね。すごいよな。
ラジオがすごい大好きらしい、イエーイワサキ。 いや俺もあんなにしたい。イエーイワサキみたいな欲しい、なんか。 イエーイワサキって良いよな。 いやめっちゃ良いな。
でか本当にそのさ、名前の通りのなんかキャラのこのポップさというかさ。 と思えば結構俺より年上だよなって。 結構でも落ち着いてあったけどな。 すごいね、良かった。 イエーイワサキですってなんか控えめやったけど結構。
でもグッズめっちゃ可愛くて。雑談系の人たちはやっぱりちょっとバイブス合うというかさ俺らとも。 なんか割と良かったなその話で。
あと高校生もたれ。 高校生? そう、多分最年少やろ。あの多分高校の放送室。 放線のやつね。 あ、そうそうそうそう、放線の子で。
なんか女子高生みたいな。 おじさんたちめっちゃ群がってたからさ。 そうそう。
こういう若いポッドキャスター出展してるの良いなぁと思って。 確かにさ、今高校生とかやったらさ結構熱いよね。 これやってたら放送部とかでさ、割と良いよな。
そうそうその子も放送部やったかな確か。 俺個人で言うと、やっぱ映画系とか。
映画系結構多かったよな。 そう映画系、あの映画の話したすぎるさんとか、
映画の話を話すシネモアさんとか、あとなんかね18歳ティーネイジャー。
ティーネイジャーからの映画部さんっていうのがいて、もう自分たちが18歳の頃にみんなで始めて、そっからもう何年もやってますみたいな。
結構ね映画とかエンタメをやっぱ喋るっていうのはさ、やっぱそれだけで気になるやんか。やっぱその話、
考察みたいとかさ、なんかそういう授業羨ましいなーっていう話してて。 確かに確かに。
俺らもう何でも話せる。 俺らそうやね、確かに雑談ラジオですって言うの多分足止めてくれへん。
そうそう、集客ムズくなかった。前をさ、いっぱい通ってさ、なんかどう足止めてもらうかっていう。 隣とかもすごかったぞ。
そうそう。 隣が大人になりたい旅をしたい、なんか旅系のその旅のアドバイザーのプロみたいな人と、横がなんか哲学のラジオで。
クソ盛り上がってたよなぁ。 めっちゃ盛り上がってて、もうずーっと人と会えなくて、俺らその中で好きにしたらええやんっていうこれ。
肩見せますぎて。 これらなんか引き出さなあかんなと思って。
最終的に僕らお笑い芸人やってます、お笑い芸人やってますって言って、ちょっと嘘ついてきました。
でもなんかやっぱりその周りの人にも相談してたら、もうお笑い芸人っていいんじゃないですかって言ってた。
やっぱりそれぐらいお笑いを俺らはやりたいわけやんか。 そうやな。
そうやって言い切るというのも大事なんじゃないかと。 まあお笑い芸人の定義って別にな、ショーレースで出るからとかそういうのはじゃないから。
いやそうそうそう。 お笑いポッドキャスター。 お笑いポッドキャスター。 ポッドキャスター芸人。そう、ポッドキャスター芸人。
ですよ。 やっていこう。 やっていこう。