hitokoto Radio- 人の物語を語る時間。この番組では、人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考えます。
こんにちは、パーソナリティの服部大地です。 今回のテーマは、皆さんの今、hitokoto Radio初めての緊急報告となります。
ではゲストの皆さんよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
今日はあれ、3人いるんですよね。今日は皆さんちょっとパーソナリティの3人でやりますので、ちょっとパーソナリティちょっともう1回、名前いいですか。すみません。お願いします。
はい、長野県木曽町の地域おこし協力隊と、あと幻想という一等賢の宿を準備しています。長江一郎です。よろしくお願いします。
はい、長野県原村の内田雅宏と申します。 地域おこし協力隊と、あと株式会社ムラ仕事の代表をやっております。よろしくお願いします。
あれ、みんな練習しました?なんか上手くなってるな。 ちょっとやだな。上手くなってるな。
僕は北海道の鶴井村で料理人やってます。 ノマドシェフっていう、ちょっと地域過温を超えた料理人として頑張ってますので、よろしくお願いします。
練習しておきます。 ということで、一言ラジオのあれですよね。今回始まってからちょっと経ったんですけど、
近況報告というか、どんな感じだったかをちょっと話そうかなと思ってるんですけど、 長野さんどうですか?どんな感じですか?
そうですね。なんか一言ラジオ始めてみて、その一言ラジオって緑色のなんかこのマークというかロゴみたいな、作って
乗っけたんですけど、なんかこの前友達に会った時に、なんか緑のなんか始めた?みたいな言われました。
なんかポッドキャスター始めた?とかじゃなくて、なんか緑のやつ始めた?みたいな。 もう緑のやつ始めました。
でもなんか意外と聞いたよとか、なんかあの時あのすごい鼻声だったよねとかめっちゃ言われました。 まあでもそんな感じですね。一言ラジオ始めてみて。
あとなんか伝えたいことやっぱめっちゃあって、1週間に1回の更新じゃこれちょっと足りないんじゃないかとちょっと思ってるこの頃です。
確かにそうっすよね。いや本当になんか、じゃあ反響結構あったんですね。
いや結構周りではなんか聞いてくれたみたいで、大変ありがたいなと思いながら嬉しいですね。
いやだってランキング22位でしたっけ?一番あれで行こうあった時で。
あのランキングどうやって知るんですか?ちょっと謎な謎なランキングなんだけど、ちょっと嬉しくないですか?なんかランキング乗った?みたいな。
いや嬉しい。普通に嬉しかったですね。
あれはありがたいですね。
いやどんどん伸ばしていきたいですよね。でもあれ内田さんどうなんですか?内田さんのハラムラでは反響あるんですか?
そうですね。周りで正直ポトキャストを聞いている人っていうのがあまりいなかったんですよね。だったんですけど、あのぜひ車乗ってる時に聞いてよって話をしたら、
ちょうど明日名古屋に出張行く予定があるんですけど、あの僕とあと役場の人2人とっていうので、
じゃあそこで聞こうかみたいな話になっているので、なんかこう暇つぶしにちょうどいいよねみたいな言い方をよく捉えたらいいのか悪く捉えたらいいのかっていうことで、一応反響あった。
でもなんかね、時間が空いた時になんかこう聞いてくれるといいですよね。そのポッドキャスト結構3年ぐらい前とか聞いてたんですけど、自分がその時ポッドキャストやってたから聞いてたっていうのもあって、
で、やめてから聞く機会がすごい減ったんですよ。で、これ始めてからいろんな人のあのやつを聞くようになりました。逆に。
いやそうっすよね。なんか僕も、僕のターンにしていいですか急に。僕もあの、
僕のターン?
僕のターンちょっといいですか、なったんですけど、その始まったじゃないですか、ひとことラジオ。結構僕反響あって、
へー。
なんかそうなんです。結構聞いてくれてる人いて、あの聞いたよっていう人が結構いたのと、
全然知らない人から、ちょっとまって、トモミさんっていう人から連絡きたんですけど。
へー。
甘いもの。
大丈夫ですか?
いや、大丈夫です。甘いものハンターっていう人なんですけど、この人もポッドキャストやってて、なんかそれの縁もあってなんかポッドキャストを始められたんですね、みたいな感じで。
へー。
なんか私のも聞いてくださいみたいななんか、しかも結構近い地域だったんですよ。
面白いですね。
ホーツクで、そう、アバシーの方でやってて。すみません、ちょっと犬がちょっと吠えてます。
いや、これもあのリアル、リアルですかね。
はい、リアル、リアルな感じ。
リアル感。
いや、そうなんかすごくないですか、全然知らない人が、こうなんかホーツクの人なんですけど、連絡くれて、なんか聞いてますみたいな、聞きましたみたいなくれて、そんな繋がりあると。
どっから知ったんでしょうね。
え、どっから、どっから知ったんですかね、よく考えたら。いや、僕のファンなんじゃないですか。
あ、隠れファン。
いやいや、嘘、嘘、わかんないです。
それ今度聞いてみてください、それどこ、どこから知ったんですかみたいな、すごい知りたいですね。
そうですね、確かに。ちょっと聞いてみます。あ、もしかしたらランキングかもしれないですね。
あ、やっぱり22位まで出たから。
22位だから。
意外とやっぱ出してみると反響というか、なんか聞いたよとか言ってくれるのは単純にやっぱ嬉しいですよね。
嬉しいですね、本当に嬉しい。あと、身内に聞かれてるっていうのがちょっと恥ずかしい。
それは親ですか?
いや、親も多分奥さんも聞いたと思うんですよね。
どんな反響だったんですか?
いや、なんか感想言ってくれなかったんですけど、絶対聞いてるんですよ。なんかそれがちょっと恥ずかしいなっていう。
逆にこうなんか考えちゃうんですよね、何も言ってくれないと。
そう、何も言ってくれないと、どうなってたんだろうなと思いながらも。
あと自分でも聞くじゃないですか。なんかポッドキャストをどんな感じなんだろうって聞くじゃないですか。
なんか思ったよりいいなってなりますよね。
いや、本当にそれで言うと、編集してたりとか出したりとか広報とかで毎回聞くんですけど、これ結構普通に面白いんじゃないかと自画自賛しながら聞いてますが。
なんか身内の人が面白いっていうので言うと、最初のエピソードめちゃくちゃ緊張してたんですよね。