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6. 雑談:Podcastはじめてみてわかったこととは?
2024-12-01 11:24

6. 雑談:Podcastはじめてみてわかったこととは?

▼今回のトーク内容:

ヒトとコトを語る hitokoto Radio。今回は、番組開始からこれまでの振り返りをテーマに雑談をお届けします!

Podcastをはじめてわかったことや、リスナーからの反響、全然知らないオホーツクの方からメッセージをいただいたエピソードなどをご紹介。そして、収録中には犬の鳴き声!も飛び込む農村生活が生むリアルな雰囲気まで、裏話満載でお送りします。ぜひ、お楽しみください!


▼番組概要:


人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。

暮らし、伝統、歴史を学び、今の日本を100年後に残すためのアイデアや方法を考えます。


▼毎週日曜日17時更新


▼番組ハッシュタグ:#ヒトコト


▼番組への感想やメッセージは以下までお寄せください: ask.hitokoto@gmail.com


▼MC:


👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。


https://www.instagram.com/hattori.daichi/


👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表。ゼネコンで約7年間、都市開発案件を担当した後、2022年から長野県原村(はらむら)に移住。「日本で最も美しい村」連合専任の地域おこし協力隊として活動する傍ら、2024年に起業。裂織(さきおり)ブランドの推進を日々行う。


https://www.instagram.com/uchimasa07/


👤長屋詠一郎

1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い、長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を準備中。


https://www.instagram.com/eiichiro_nagaya.jp/


▼後援: 「日本で最も美しい村」連合

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hitokoto Radio- 人の物語を語る時間。この番組では、人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考えます。
こんにちは、パーソナリティの服部大地です。 今回のテーマは、皆さんの今、hitokoto Radio初めての緊急報告となります。
ではゲストの皆さんよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
今日はあれ、3人いるんですよね。今日は皆さんちょっとパーソナリティの3人でやりますので、ちょっとパーソナリティちょっともう1回、名前いいですか。すみません。お願いします。
はい、長野県木曽町の地域おこし協力隊と、あと幻想という一等賢の宿を準備しています。長江一郎です。よろしくお願いします。
はい、長野県原村の内田雅宏と申します。 地域おこし協力隊と、あと株式会社ムラ仕事の代表をやっております。よろしくお願いします。
あれ、みんな練習しました?なんか上手くなってるな。 ちょっとやだな。上手くなってるな。
僕は北海道の鶴井村で料理人やってます。 ノマドシェフっていう、ちょっと地域過温を超えた料理人として頑張ってますので、よろしくお願いします。
練習しておきます。 ということで、一言ラジオのあれですよね。今回始まってからちょっと経ったんですけど、
近況報告というか、どんな感じだったかをちょっと話そうかなと思ってるんですけど、 長野さんどうですか?どんな感じですか?
そうですね。なんか一言ラジオ始めてみて、その一言ラジオって緑色のなんかこのマークというかロゴみたいな、作って
乗っけたんですけど、なんかこの前友達に会った時に、なんか緑のなんか始めた?みたいな言われました。
なんかポッドキャスター始めた?とかじゃなくて、なんか緑のやつ始めた?みたいな。 もう緑のやつ始めました。
でもなんか意外と聞いたよとか、なんかあの時あのすごい鼻声だったよねとかめっちゃ言われました。 まあでもそんな感じですね。一言ラジオ始めてみて。
あとなんか伝えたいことやっぱめっちゃあって、1週間に1回の更新じゃこれちょっと足りないんじゃないかとちょっと思ってるこの頃です。
確かにそうっすよね。いや本当になんか、じゃあ反響結構あったんですね。
いや結構周りではなんか聞いてくれたみたいで、大変ありがたいなと思いながら嬉しいですね。
いやだってランキング22位でしたっけ?一番あれで行こうあった時で。
あのランキングどうやって知るんですか?ちょっと謎な謎なランキングなんだけど、ちょっと嬉しくないですか?なんかランキング乗った?みたいな。
いや嬉しい。普通に嬉しかったですね。
あれはありがたいですね。
いやどんどん伸ばしていきたいですよね。でもあれ内田さんどうなんですか?内田さんのハラムラでは反響あるんですか?
そうですね。周りで正直ポトキャストを聞いている人っていうのがあまりいなかったんですよね。だったんですけど、あのぜひ車乗ってる時に聞いてよって話をしたら、
ちょうど明日名古屋に出張行く予定があるんですけど、あの僕とあと役場の人2人とっていうので、
じゃあそこで聞こうかみたいな話になっているので、なんかこう暇つぶしにちょうどいいよねみたいな言い方をよく捉えたらいいのか悪く捉えたらいいのかっていうことで、一応反響あった。
03:08
でもなんかね、時間が空いた時になんかこう聞いてくれるといいですよね。そのポッドキャスト結構3年ぐらい前とか聞いてたんですけど、自分がその時ポッドキャストやってたから聞いてたっていうのもあって、
で、やめてから聞く機会がすごい減ったんですよ。で、これ始めてからいろんな人のあのやつを聞くようになりました。逆に。
いやそうっすよね。なんか僕も、僕のターンにしていいですか急に。僕もあの、
僕のターン?
僕のターンちょっといいですか、なったんですけど、その始まったじゃないですか、ひとことラジオ。結構僕反響あって、
へー。
なんかそうなんです。結構聞いてくれてる人いて、あの聞いたよっていう人が結構いたのと、
全然知らない人から、ちょっとまって、トモミさんっていう人から連絡きたんですけど。
へー。
甘いもの。
大丈夫ですか?
いや、大丈夫です。甘いものハンターっていう人なんですけど、この人もポッドキャストやってて、なんかそれの縁もあってなんかポッドキャストを始められたんですね、みたいな感じで。
へー。
なんか私のも聞いてくださいみたいななんか、しかも結構近い地域だったんですよ。
面白いですね。
ホーツクで、そう、アバシーの方でやってて。すみません、ちょっと犬がちょっと吠えてます。
いや、これもあのリアル、リアルですかね。
はい、リアル、リアルな感じ。
リアル感。
いや、そうなんかすごくないですか、全然知らない人が、こうなんかホーツクの人なんですけど、連絡くれて、なんか聞いてますみたいな、聞きましたみたいなくれて、そんな繋がりあると。
どっから知ったんでしょうね。
え、どっから、どっから知ったんですかね、よく考えたら。いや、僕のファンなんじゃないですか。
あ、隠れファン。
いやいや、嘘、嘘、わかんないです。
それ今度聞いてみてください、それどこ、どこから知ったんですかみたいな、すごい知りたいですね。
そうですね、確かに。ちょっと聞いてみます。あ、もしかしたらランキングかもしれないですね。
あ、やっぱり22位まで出たから。
22位だから。
意外とやっぱ出してみると反響というか、なんか聞いたよとか言ってくれるのは単純にやっぱ嬉しいですよね。
嬉しいですね、本当に嬉しい。あと、身内に聞かれてるっていうのがちょっと恥ずかしい。
それは親ですか?
いや、親も多分奥さんも聞いたと思うんですよね。
どんな反響だったんですか?
いや、なんか感想言ってくれなかったんですけど、絶対聞いてるんですよ。なんかそれがちょっと恥ずかしいなっていう。
逆にこうなんか考えちゃうんですよね、何も言ってくれないと。
そう、何も言ってくれないと、どうなってたんだろうなと思いながらも。
あと自分でも聞くじゃないですか。なんかポッドキャストをどんな感じなんだろうって聞くじゃないですか。
なんか思ったよりいいなってなりますよね。
いや、本当にそれで言うと、編集してたりとか出したりとか広報とかで毎回聞くんですけど、これ結構普通に面白いんじゃないかと自画自賛しながら聞いてますが。
なんか身内の人が面白いっていうので言うと、最初のエピソードめちゃくちゃ緊張してたんですよね。
06:03
で、めちゃくちゃ緊張して噛み噛みだったのをうちの妻がですね、ゲラゲラ笑いながら聞いてて、なんか全然違うところであぶけててよかったなと思いました。
逆にレア界ですよね。今これからね、もう慣れていくから逆にその話し方してよって言われても多分できないと思うので、レア界ですよね。
緊張ですね。緊張しましたもん、やっぱり最初。正直。
緊張しますよね、確かに。でもそういう意味では、リアルを収録するっていうのは文字とも違うし、声で録るっていうのが本当に生々しいアーカイブとして残るのが初めての体験なので、とてもいいなと思いますし、これって何年も残るものなんじゃないかなっていうのは本当に改めて感じましたね。
練習しました?練習しました?今の。なんか一発目じゃないですよね、これ言ったの。3回くらい口に出してた。3回くらい練習しましたよね。テイクダウンかな。確かに本当そうですよね。なんか本当にリアルタイムで伝えれるっていうのがラジオが一番いいなっていうのをすごい思いました。
僕ノートとかも書いてるんですけど結構毎日、暇になるのでノート毎日書いてるんですけど。やっぱり反響がね、ラジオのほうが全然いいですね。みんな結構隙間で聞けるんで、やっぱりノートっていうか文字だとやっぱり見なきゃいけないんですか、一生懸命読まなきゃいけないけど、声だとやっぱりこう聞いてるだけなんで、なんか身内がこんなに聞いてる、聞いてるんですよ実は、こっそり聞いてるのわかってるんですよ俺は。
あいつら聞いてるのは多分音楽じゃなくて音だからだと思うんですよ。文字だとあんまり読まないと思うんですよね。
でもなんか相性いいですよね。文字ベースのメディアもありながら、なんかこの声でも発信できるとすごい相性いいなって思うし。ちなみに大地くんノートしっかり毎日読んでますからね。
ありがとうございます。
ちなみに私も読んでますんで。
ありがとうございます。あのもう途中でネタがなくなって、ちょっと重複してるっていうネタが途中から。そういう回もありますんで、毎日やるって大変です。
毎日やってるので、尊敬します。すごいと思う。
全然面白くない内容の時もめっちゃありますけど、よかったら皆さんノートをノマドシェフでやってますんで、ぜひ探してください。
なんか逆にその一言ラジオ始めてみて、なんかこういうのやりたいみたいなの出てきたりとかありました?始めてみてこう思ったこととか。
例えばインタビューって話はあったので、地域の方にインタビューをっていうのは思いついたんですけど、じゃあ果たして誰にインタビューしようかなって考えるともっと面白くなってきていて、結構いるじゃないですか。聞きたい人。
どういう順番でって言ったらあれなんですけど、やっぱりどうしても毎回1人とか2人になっちゃうので、どういう順番でとかどういうテーマで選ばせていこうかなっていうのはちょっと考えちゃいましたね。
確かに。インタビューした人すごいいるんですよね。いるし、どこから攻めようかなっていうのをちょっと今考えてるとこですね。
09:04
僕それで言うと、だいちくんのお母さんはもう僕のターゲットなので、ぜひご両親をインタビューしたいなと思ってるんですけど。
1月25日にアンダー35を鶴村でやるんですよ。美しい村連合の。あれ来てください。
僕行く予定ですよ。
待ってるんで、その時にぜひ。
その時をめがけて。
ぜひ来ていただいて。
その時ちょうどイベントをやる予定なので。
次週から。次週の次週か。
次週か。わかんないですけど。
そのぐらいで告知がある。なんていうんですか。美しい村コラボイベントみたいなのを鶴村でやってるんで。
次週?
次週、次週。
わかんないですけど。
そんなぐらいの感じで。
なんか変わったっていうか、やりたいなって思ったこと結構あるんですよ。
ラジオ始めてから。
なんかそのインタビューももちろんなんですけど、なんていうかその1個のものを深掘りしたりとかできるじゃないですか。ラジオだとやっぱり。
先寄りについて僕知らないんですけどあんまり。先寄りについて先生してもらいたいぐらいです。そのラジオで。
先寄りについて語ってもらってチャチャ入れるとかやりたいです。
いいですね。ぜひ今後やりましょう。
地域のおばあちゃんも連れて、このツアーの地域の方言もバリバリのおばあちゃん連れてきて話した方がやっぱりいいかなと思うんで。楽しみにしてください。
方言バリバリのエピソードとか撮りたいですよね。
やりたいですね。
いやでも本当になんかだいぶみんな変わったっていうか、一言ラジオやっていろんな変化があったって感じですかね。
ありました。
僕もだいぶ結構あって、なんかこれ展開が面白いなっていうか。
長谷さん最初に言いましたけど、なんかスパンもうちょっと短くてもいいかなとか、そういうのも結構あると思うんで。
なんかそういうの改善していきながら、一言ラジオちょっとどんどん盛り上げていこうかなと思ってます。
あのね、ちょっと今回短めにしようかなと思って。
ここら辺で1エピソード終わろうかと思うんですけど、いかがですか。大丈夫そうですか。
いいと思います。
いろいろチャレンジしてみてね。
次のエピソードでいろいろ語りたいと思います。
はい、また。
ということで、締めさせていただきます。
一言ラジオ、人の物語を語る時間、今回のエピソードはいかがだったでしょうか。
次回のエピソードもお楽しみください。ありがとうございます。
ありがとうございます。
11:24

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