1. 藤原ヒロの なんなんやろ
  2. Ep138 クッキー食べるよ
2023-10-23 36:06

Ep138 クッキー食べるよ

8 Stars
しーさんから新築祝いで観葉植物を頂いたので、内祝いでケーキとクッキー詰め合わせを用意してました。
おやつ回として食べつつ、観葉植物専門店に行った話やクッキー型専門店行こうよ話をしてます。
【📮質問箱】https://peing.net/ja/fuji_hiron
【🐦Twitter】@hironan_bo (中の人…ボー氏)
#ヒロなん
【📝LISTEN】
👇AIによる文字起こしで読めます❗️
https://listen.style/p/hironan

Summary

藤原ヒロさん、夫の帽子さん、友達のCさんの日常のやりとりを配信しています。今回のエピソードでは、Cさんからいただいたお祝いのクッキーをいただきながら、観葉植物や自家焙煎のコーヒーについての会話を楽しんでいます。クッキーが美味しくて、クッキー型の専門店に行く話も出ました。また、観葉植物のお店での新築祝いの選び方について話している中で、植物を加保護せずに育てることの重要性が話題になりました。それに加えて、環境に合わせて水やりのタイミングや量を調整することも大切なポイントです。

Table of Contents

クッキーお祝いと観葉植物専門店
Speaker 2
こんにちは、藤原ヒロです。少女漫画を描いています。
Speaker 1
夫の帽子です。
友達のCさんです。
Speaker 3
この3人で、愉快な日常のやりとりを配信します。
Speaker 2
カフェで隣のテーブルの会話を聞き流している気分で聞いてもらえると嬉しいです。
Cさんから新チックお祝いを買ってもらいました。
ありがとうございます。
そのお祝い、一緒にね、こないだ会に1回してもらって。
楽しかった。
観葉植物をね、引っ越す前から、そういうのどう?みたいな感じで言ってもらってたんで、
玄関とか置く、ちゃんとしたやつは、そういう時に選ぼうと思って、
一緒に京都二条の観葉植物専門店のコトハさんというお店に行きまして。
Speaker 1
行きました。面白かったですね。
Speaker 2
すごい、私フライングでも一人で、一人でってすごいですよね。
行く予定にしてる1週間前とかで行くみたいな。
行ってきたりとかして、どんなのがいいかなって。
具体的に欲しい場所が決まってて、玄関の階段下に雰囲気のいい感じの空間を作っているので、
そこに似合う植物をって思って探してたら、めっちゃ理想的な形の。
Speaker 3
大きさとか。
Speaker 2
大きさと形、雰囲気。
Speaker 1
初めて見ました。なんていう名前でしたっけ。
Speaker 2
オサルゾウなんですよね。
タカワラビっていうのが、タカワラビ族、タカワラビ家みたいな感じで、正式名称というか、そういうのなんですけど。
タカワラビは見た目が独特で、茎は茶色の毛で覆われています。
また、ワラビ家の植物なこともあって、おこそかな雰囲気も漂います。
このタカワラビはゴールデンモンキーやソンゴク、ゴールデンチャウチャウなどと呼ばれることもあります。
なので、そういう動物っぽい。
Speaker 1
すごいソンゴクっぽいですね。
Speaker 2
そうなんですよ。猿がすごい抱きついてるみたいな感じでね。
Speaker 1
そう、猿が雰囲気にがばって顔を伏せてるみたいな。
Speaker 2
そう、それをこれやって思って買ってもらったんで、
それのうち祝いを用意したので。
クッキーとケーキのお菓子タイム
Speaker 2
うち祝いいいですよ。
Speaker 3
一緒に食べるの?
Speaker 1
そんなうち祝いなんて。
Speaker 3
ランパリーを持って帰って。お茶菓子ぐらい。
とりあえず、これがちゃんとしたうち祝い。
Speaker 2
でも、そっか。
Speaker 1
うち祝いはいらないですよって言おうと思ってたのに。
Speaker 2
すごいかわいいクッキーの詰め合わせがあるのを知ったので、それを買ってきてみました。
Speaker 1
クッキーめっちゃ好きやからね。
Speaker 2
で、そのクッキー缶を買った洋菓子店でケーキも買ってきたんで、今からお菓子タイムです。
Speaker 1
めっちゃ嬉しい。
ケーキめっちゃ嬉しい。
クッキー巻けていいですか?
開けてください。
これ、この近所のそこですか?
Speaker 2
そうですね、そうですそうです。
Speaker 1
嬉しい。
Speaker 3
もう用意するじゃん。
Speaker 2
用意する。
Speaker 3
ちょっとガリガリになってます。
Speaker 2
コーヒーでいいですか?
コーヒー飲みたいです。
ケーキはブルーベリーとレアチーズケーキとチョコレートケーキ。
Speaker 1
どうしよう。
Speaker 2
どれでも。
Speaker 1
え、チョコレートいいですか?
Speaker 2
どうぞどうぞ。
そんな感じ。
どうぞどうぞどうぞ。
クッキー開けてみてください。
嬉しい。開けちゃおう。
大丈夫かな?ちょっと小走りにしちゃったけど。
めっちゃかわいいでしょ。
ちょっとこれは。
Speaker 1
え、めっちゃかわいい。
お月見してるうさぎさんのアイシングクッキーですね。
めっちゃかわいい。こんなあるんや。
しかも月がすごい。
Speaker 2
めっちゃかわいいでしょ。
Speaker 1
うさぎさんのしっぽがちゃんとふわふわになってる。
Speaker 2
お月見団子もあってね。
これはちょっと写真を撮って。
私も写真撮っていいですか?
Speaker 1
写真撮りましょう。
すごいかわいい。
めっちゃかわいい。
Speaker 2
めっちゃかわいい。
自家焙煎のコーヒーと子供の頃のクッキー
Speaker 3
お弁当や。
Speaker 1
お弁当。
Speaker 2
アイシングクッキーってすごいですよね。
Speaker 3
なんかそこね、アイシングクッキーの教室みたいなのもしてそうな感じなんですね。
Speaker 2
体験みたいな。
Speaker 3
絵描く感じのやつ。
Speaker 2
私クッキーめっちゃ好きで、繰り返しになりますが。
私も好きですよ、クッキーは。
Speaker 1
それこそ、外国行った時にめっちゃ食べてました。
甘そうやな、外国のクッキー。
Speaker 3
マーブルチョコがついてるような。
Speaker 1
ちょっとソフトなやつ。
Speaker 2
マーブルチョコが?
Speaker 3
固いやつ。固いけどマーブルチョコが入ってます。
Speaker 1
マーブルチョコついてますよね。
Speaker 3
中に入ってるというか。
オレオとか。
Speaker 1
固めたやつ。
Speaker 2
オレオはわかるけど。
Speaker 3
でも箱で売っててしょっちゅう買ってたの。
買ってるやつやな。
Speaker 2
でもそれしか食べてなかったから。
ガリガリ。
いつもクッキー食ってるやつのおじさんみたいな。
食べます?コーヒー。
Speaker 1
食べたい。
いただきます。
ケーキめっちゃ久しぶり生ケーキ。嬉しい。
Speaker 2
ケーキいつぶりですか?
Speaker 1
ケーキすごい久しぶり。
Speaker 3
ダイエットとかしてた?
Speaker 1
全然。
Speaker 2
一応ダイエットしてたでしょ?
Speaker 1
めっちゃジャイアントコーン食べてた。
Speaker 2
今年のなんと私すごいジャイアントコーンの記録更新したかもしれない。
でも僕が買うたんびに子供みたいなアイスばっか食べるなって言われる。
そう私が言っちゃう。
Speaker 1
ジャイアントコーン最後に買ったんいつなんやろ私自分で買ったなんて。
ジャイアントコーンのCMでジャイアントコーンになりたいなってやつ覚えてます?
覚えてない。
Speaker 2
CMはちょっと覚えてないですけど。
Speaker 1
ゆうかがずっとCMしてたジャイアントコーン。
Speaker 3
旦那さんに言っても全然覚えてないと思って。
Speaker 1
なりたいんですか?
Speaker 2
そういうCMやったな。
すごいですね誰も覚えてないですもんね。
私だけ?
Speaker 3
前とか注目してたからってことだよね。
Speaker 1
そうやね好きやったからじゃん。
Speaker 2
おいしい。
すごいあそこは手作り感があるケーキいっぱいあるなって思いました。
Cさんのチョコレートケーキすごいシンプルなチョコレートケーキじゃないですか。
今時そんなにいなくないですか?
やっぱ映えの文化になってる中で。
Speaker 1
そうかもシンプルで。
Speaker 2
これめっちゃチーズの味やねん。
じゃあ食べてみよう。
Speaker 1
すごいシンプルでおいしい。
Speaker 2
ブルーベリーもすごいおいしい食べた。
あんまり甘くない?
Speaker 3
食べやすいんじゃない?
Speaker 2
タルトは生地が全然クッキーっぽい感じ。
下のタルト部分が。
Speaker 1
食べてみます?
Speaker 3
ブルーベリーすごいな。
Speaker 2
ブルーベリーすごい。ほんまにブルーベリーって感じ。
Speaker 1
めっちゃチーズ。
ほんまにチーズや。
Speaker 2
チョコもおいしい。
チョコおいしい。
思ったより色が薄めやからチョコってなるけどすごいチョコレートって感じ。
おいしい。
Speaker 3
しっかり。
Speaker 2
どれもおいしいな。
高級そうな百貨店の味とは全然違う。
手作りのおいしさみたいな感じ。
安心するおいしさですね。
やっぱりなんか外から見ても地元のケーキ屋さんみたいな感じがすごいする。
いいですよね。そういうケーキ屋さんって。
でもやっぱり私あんまりない感じでそういうケーキ屋さん。
Speaker 1
本当ですか?
Speaker 2
だって、なんか程よい都会じゃないとなくないですか?
Speaker 1
上川町よりはない。
Speaker 2
上川町絶対ないんで。
だって履けないもん。
みんなそんな買わないもん。
和菓子屋さんはあるんですよ。
ケーキ屋さんっていうのは。
和菓子のほうがみんなお供えとかそういうので買うねんって。
Speaker 1
和菓子って団子とかですか?
おまんじゅう。
Speaker 2
あとやっぱ需要が絶対あるから和菓子のほうがそうやってイベントごととかで作れるから。
おいしそう。
ケーキ屋さんは車で20分ぐらい走ったとこに当時あったんですよ。
今はもうちょっとできてるかもしれないけど。
ありがとう。
でもやっぱなんかスポンジケーキっていう感じなんですよね。
違う意味で家の味みたいな感じ。
Speaker 1
コーヒーおいしい。
Speaker 2
コーヒーも最近飲まない?
Speaker 1
飲みますけど、人に入れてもらうとかあんまないから。
おいしい。めっちゃおいしい。
Speaker 3
あれも薄くないですかね?
大丈夫?
Speaker 2
しんさん豆からひいたりします?
Speaker 1
なんかコーヒーメーカーについてるドミルでウインってやったりしますね。
Speaker 2
ちゃんとじゃあ。
Speaker 1
でも基本はネスプレッソでカプセル入れるやつ。
Speaker 2
でもね、全然おいしいですからね。
これは自家焙煎なんでね。
そう。前からずっと。
Speaker 3
もう3年ぐらいずっと鍋振ってます。
Speaker 1
めっちゃおいしいですよね。
自家焙煎ってどういう風に、どの状態でまず買ってくるんですか、豆を。
Speaker 3
乾燥した緑の豆なんですよ。
Speaker 1
それを入れるの?
Speaker 2
木豆っていうね、まだ緑の状態の生の豆を。
Speaker 3
鍋でずっといってて、でも15分ぐらいで終わるんですけど。
Speaker 1
辛いりですか?
Speaker 3
辛はダルですか?
Speaker 1
辛いり。油とかいかずにやるんですかね?
Speaker 3
やらないです。
Speaker 1
こうしたらあんな黒くなるんですか?
Speaker 3
そうですね。
Speaker 1
おいしい。
Speaker 2
安定してる感じになってくる。
前は、最初は焦がしたり浅かったりみたいな。
だいぶコツをつかんでるはず。
Speaker 3
どういうコツがあるんですか?
時間ですかね。
量を、これぐらいの量やったらこれぐらいの時間とかそういうやつ。
あとは密源が変わると時間とか鍋とかも変わってしまうから。
豆も変わったらまた時間も変わるし。
Speaker 2
慣れ?
経験則にもなってくるよね、そうなると。
できてるのかどうか分からなかったりとか、場所が変わったりすると。
こっち低き。
引っ越してきてからちょっとしばらく、試行錯誤みたいな。
Speaker 1
普通のフライパンですか?
Speaker 3
蓋付いてる鍋ですね。
片手鍋みたいなやつ。
Speaker 2
豆入る用のやつを一回皮張ってんけど、網みたいなやつを。
それはあんまりやったんよね。
Speaker 3
失敗したから。
Speaker 2
もっと、焼くっていうよりは熱で入るタイプのほうがいいなと思って。
めっちゃ美味しい。
何がどれとか分かります?
食べるの分からないかな。
Speaker 1
クッキー昔より今のほうが好きな気がする。
Speaker 2
そうなの?
Speaker 3
昔っていつ?
Speaker 2
ちっちゃい頃。
子供の時に。
かんなやつとかあったもんね。
子供の時のほうがいっぱい食べてたからありがたみがなかったんかな。
Speaker 3
いっぱい食べてなかった。
Speaker 2
やっぱりお菓子として用意されてたりとかするけど、
でもそんな値段がいいやつじゃない。
安いクッキーとか。
あと甘すぎるとか私やったらあるから。
Speaker 1
この青のりのやつ美味しい。
この薄いやつ。
Speaker 2
青のりと白ごまの薄いやつ。
せんべいみたいなやつ。さすがに。
でもちゃんと甘い。美味しい。
クッキーの美味しさとクッキーの祝い
Speaker 2
美味しい。
おかずじゃない。
クッキーや。
Speaker 3
持って帰ってください。
Speaker 2
ね。本当にもったいない。
でもいいですね。
美味しいケーキ屋さんのクッキー詰め合わせって幸せですね。
でもこれうち祝いやから私たちが食べたらおかしいから食べてくださいね。
うち祝いっていうシステムはなくしていきたいと思って。
国立運動として一緒に食べる。
Speaker 3
お兄さんとか言うとかない?
Speaker 2
そうそうそう。うち祝いっていうシステム。
どうにかならんかみたいな。
難しいですよね。でも本当に。
もう一斉になしってならんと。
Speaker 3
全然ないからな。
Speaker 2
父方のほうは。
Speaker 1
徹底せんのはダメですよね。
誰か一人でもやっちゃうと。
Speaker 2
そうなんですよ。
徹底そんな難しいですか。
難しい。
母子のお父さん側の親族は徹底してないみたいな感じだけど、
お母さん側の親族は別にある側なんで。
難しいんですよね。
クッキーの懐かしさとクッキー型の専門店
Speaker 2
じゃあもう一個だけもらっていいですか。
チョコレートのそれおいしそう。
ショコラクッキーかな。
それがサンドされてる感じ。
こういう形のクッキーあったな。
なんかトントン見ないけど。
Speaker 1
懐かしい感じですよね。
Speaker 2
ほんと昔って、
Speaker 1
送り物とかで家に定期的にクッキーあった気がするよね。
Speaker 3
丸いやつじゃない?赤い缶の。
Speaker 1
赤いかどうかは思うけど、ゴーフルありませんでした?
Speaker 2
ゴーフルは絶対あったね。
ゴーフルめっちゃあった。
Speaker 1
ゴーフル懐かしい。
Speaker 2
うちの家が兵庫県に実家なんで、
Speaker 3
それぞれ違うわ。
Speaker 2
神戸ってねゴーフルあるから。
Speaker 1
ゴーフルおいしかったな。
Speaker 2
レモンじゃないですか。レモンクッキーな気がする。
Speaker 3
そんな難しい味やったの?
ちょっとなんか酸っぱい味があったから。
Speaker 2
うめえかなって思ったんですよ。
確かにこれもアプリコットパッションジャムサンドって、
文字がなかったら何かなって。
ジャム。
Speaker 1
説明やっぱりいりますよね。
Speaker 2
パッションな感じがある。
普段食べへんの?
パッション的酸味がある。
ただのアプリコットな感じじゃない。
なんかクッキー焼いたりとかしたいなって思いつつ、
園芸で忙しいなってなって。
Speaker 3
でも野菜が取れないし。
Speaker 1
いつか自分が本当に、
これや!っていう究極のクッキーを作りたいんですよね。
Speaker 3
自分が満足するやつ。
Speaker 1
自分の好みのやつ。
私結構固めのクッキーが好きで、
ちょうどいい固さのクッキーをいつか発明したい。
固さが大事なんですね。
固さポイント。
Speaker 2
味とかより。
Speaker 1
味も大事ですけど。
Speaker 2
それはクレーンとかチョコとか、
そういうベーシックなのがいいんですか?
うんうん。
固さ。
作ってます?クッキー。
Speaker 1
全然作ってないですね。
Speaker 2
前はオートミールで作ってくれてはったけど。
Speaker 1
最近全然作ってない。
Speaker 2
夜なびしてぬいぐるみ作らんとわかんから。
Speaker 1
ぬいぐるみにハマってる。
Speaker 2
時間かかるんですよね。何するにしても。
お菓子作りとかも結構かかるじゃないですか。
奴隷感になっちゃう。
Speaker 3
結構作るとなったら、
いっぱい作る。
でも家族でみんな食べれるわ。
Speaker 1
でもね、材料揃えたりせなあかんし。
すごいクッキー型の、
かわいいクッキー型を売ってる専門のお店があるんですよ。
すごーい。
どこにも前から行きたいなと思ってて。
理想のクッキー作りと植物専門店
Speaker 2
どこですか?京都の中で。
Speaker 1
ほんまに近くないか。
でも東の方で。
ちょっと今度行きません?
Speaker 2
行きましょう、じゃあ。
Speaker 3
棚型みたいなやつ?
Speaker 1
そうです、そうです。
Speaker 3
いろんなやつがあるの?
Speaker 1
サックサックっていうところ。
あらゆる型があるんですよ。
Speaker 2
調理の型?
Speaker 1
クッキーの型。
クッキー?
オーダーメイドとかでも作ってて。
Speaker 2
クッキー型ミュージアムって書いてあるじゃないですか。
Speaker 1
それです、それです。
前住んでたとこに近い。
そうです、そうです。
こういう有名な絵画の型とか。
ほなり座みたいなのとか、長寿儀がとか。
Speaker 3
型で作れるんですね、そんなの。
側だけやと思ってたんだよ。
Speaker 1
全然複雑な。
Speaker 3
流し込んでみたいな感じですか?
Speaker 2
いや、押し付けるんですね。
Speaker 1
押し付ける。
Speaker 3
粘土みたいな。
Speaker 1
このマンデラ大統領とか、
ガンジーの方とか、徳川家康の方とか、こういうのもあって。
面白い。
Speaker 3
だからオリジナルみたいな。
Speaker 1
ちょっと今度行きません?
Speaker 2
行きましょう。
Speaker 1
帽子は興味ないかな。
Speaker 3
全然二人でいいです。
言ってもらっても全然。
Speaker 2
面白い。
何それっていう方ばっかり。
そうそう。
これはでも多分帽子も好きなんじゃないの?この色は。
Speaker 3
いや、分からんけど。
Speaker 1
これめっちゃクッキー作りたくなりますよ。
ね。
Speaker 2
すごい。
妙に紫色とかを肩にしようって思いますよね。
でも、いいんじゃない?
Speaker 3
自分は何が作りたいとか。
Speaker 2
これはね、量が多すぎて。
Speaker 1
ね、本当にこれを買おうっていう感じですね。
Speaker 2
ストンヘンジが作れますよ。
立体的に。
Speaker 3
バラバラ。
Speaker 2
ストンヘンジが作りますよ。
これどういうことなの?
Speaker 3
これ売ってんの?肩が売ってんのか。
Speaker 2
これは何なの?
Speaker 3
でも一個一個の肩が売ってるってことじゃない?
Speaker 1
これクッキー?
Speaker 2
違う。
Speaker 3
分からんよ。
Speaker 2
肩が売ってる。
並べたら。
Speaker 1
絶対失敗やと思われますよね。
これ焼いても。
Speaker 2
これ焼いてもね。
これすごい。
色が懐かしい。
すごいな。
Speaker 1
ね。
楽しいですよね。
Speaker 2
この肩で焼いたら、あそこで買ったんやなってすぐ分かりますね。
Speaker 3
そこまであるって分からんよ。
Speaker 2
厚み層積とか。
ダサいはないね。
ダサいはなさそう。
Speaker 1
ダサいはなさそう。
Speaker 3
いや別に。
Speaker 1
でもオーダーメイドでも書いた絵とか。
それからこの子供の手形とか、クッキーの肩にしてもいいなと思ったんですけど。
Speaker 2
確かに。
Speaker 3
右下のやつは誰?
Speaker 1
大きくなっちゃった。
Speaker 2
マルコメX。
分からへんわ。
コーヒーミルとか可愛い。
これと一緒にコーヒー飲んだらね。
この靴と一緒に。
Speaker 3
可愛いですね。
Speaker 1
何これ。
ペットの写真とかを肩寄りしたりもできるみたいです。
人物肩寄りすぎやろ。
Speaker 2
消ししたアンチンいいですね。
これ有名な。
誰?
アンチンじゃないんですか?
読み方なんやったっけ?
分かんないねそれ。
これなんかね、ちょっとツイッター的な感じでバズってたような気がします。
このこれ。
逃げる。
消ししてるんですよこれ。
誰?
Speaker 3
え?
Speaker 2
誰?
アンチンって誰?
逃げるアンチン。
Speaker 3
キヨ姫。
あ、なんかこれ。
Speaker 1
お姫様?
Speaker 2
追いかけるキヨ姫。
なんかそういう話があるんです。
どういう選び方なんやろ。
Speaker 1
どういう選び方なんやろ、この肩にする。
選ばれた。
Speaker 2
頼まれてたやつ。
こういうの好きそうやん。
トリスケリオン。
ギリシャ語で三本足を意味する。
人類史上最古のトリスケリオン。
中心から出た三本の足はそれぞれ力、エネルギー、前方への動きを表しています。
食べやすそうやで。
すごいシュールよね。
Speaker 3
なんかアフリカっていうとこもありますよ。
アフリカの。
Speaker 2
あ、いろいろ。
ジャングルみたいな。
Speaker 1
カテゴリーの。
カテゴリーの。
カテゴリーの。
Speaker 2
カテゴリーの。
カテゴリーの。
Speaker 1
カテゴリーの。
Speaker 3
カテゴリーの。
Speaker 2
カテゴリー。
カテゴリーカオスすぎませんね。
エジプトめっちゃ広いもん。
そんなある?っていう。
アフリカでもマルコミックスジャンル的には。
Speaker 3
アメリカじゃん。
Speaker 2
ガンジーもあるよ。
なんでだ?
Speaker 3
インドじゃん。
南アメリカ住んでた。
Speaker 2
すごい広いね。
行きましょう。
Speaker 1
行きましょう。
Speaker 2
遊びに。
どれかの型で理想の硬さのクッキーを作るんですかね。
Speaker 1
そう。
Speaker 2
難しい。
Speaker 1
結構細かいとやっぱり生地のね。
Speaker 2
そうですよ。
ザクザクのやつではない感じになっちゃう。
しっかりしないとかな。
Speaker 3
モハゲもあるな。
Speaker 2
人が多いのが気になる。
Speaker 1
こういうブロックみたいな。
昔の日本家屋に使われてるような。
こういうのも面白いかも。
Speaker 2
なんか組み立てれるんですかね。
そういうごっこができそう。
だから売り場とかでね、サンプルみたいなのあるんですかね。
Speaker 1
どんなふうに販売したはんやろう。
Speaker 2
知らなかった。
Speaker 1
行ってみましょう。
Speaker 2
行ってみましょう。
クッキーの話からそんな。
カタ専門店があるっていう。
Speaker 3
これ焼かないんで。
Speaker 2
焼かないんで。
Speaker 3
全然行ってもいいし。
Speaker 1
行かなくてもいいし。
Speaker 3
全然ついていくわけですよ。
Speaker 2
Cさんと行った寛容植物の店も防止行ってない?
私とCさんで。
Speaker 3
どっちでもいいって。
Speaker 2
そうそう。
あそこもすごい、ことはさんも。
あんまり他にない感じの植物専門店ですよね。
アプリとかも独自で出して貼って。
2週間ぐらいしてからかな。
3週間ぐらいしてからかな。
買った後に通知が来て。
自動送信みたいな。
チャットみたいなのができるみたいな。
アプリの中のそういうやつなんですけど。
新しい環境大丈夫ですか?みたいな。
うちの子どうしてます?みたいな。
もし馴染まずに元気がなくなってたりとかしたら
ここで相談受け付けますよみたいな。
Speaker 1
すごい。
Speaker 2
後のケアもちゃんと植物を育てるための相談みたいなのを
結構促す感じがあって。
一人で下見に行った時に、その時にあった店員さんに聞いたんですけど。
打って終わるっていうところが多いじゃないですか。
Speaker 1
ですよね。インテリアショップの置き先で。
Speaker 2
別にその後の世話とかも別に教えることもないし。
でもそれはちゃんと元気で育ってて楽しんでほしいっていうのがあるから
枯れない保証はないみたいな。
だからちゃんとこういうことをしないと枯れますみたいなのも正直に言われるし。
観葉植物のお店での新築祝い選び
Speaker 2
どういうところに置こうとしてるかとか。
風と光と水と。
基本はもうその3つは観葉植物ならではの環境っていうのが必要で。
みたいなとかも言ってあって。
すごい情報を流してくれるんですよ。
アプリの中の情報がすごいあるみたいな。
植物に関する情報もすごいあるし。
イベントみたいな。
なんか普通に勉強する感じのイベントもあれば。
なんか作るそのリースなり何なりそういうの。
季節の何かを作るみたいなのもあるみたいな感じで。
聞けばすごい親切に教えてくれるみたいな感じの観葉植物のお店があって。
いいですねあそこ。
しーさんも一緒に目的は新築祝いを選ぶっていうので行ったけど。
しーさんも自分の子たちをちょっと気にかけてたじゃないですか。
あの時。
ガジュマルと。
ガジュマルと。
ポトフ。
Speaker 1
ポトフ。
Speaker 2
いつもポトフって言いそうになったけど。
ポトフと。
Speaker 1
ポトフともう一個木があるんですけど。
ちっちゃい木とゴム系の木と。
あとね小長卵。
ちっちゃな小長卵もあるんですよ。
Speaker 2
それがねみんなね元気がないですよね。
元気がないというのを気にしてたから。
植物の水やりと環境への配慮
Speaker 2
そのお店でねちょっとどうしたら。
連れてきてくださいって言われたんですよ。
だからしーさんはなんかどうにかして元気にならへんかって思って。
なんか私もあれですかね。
なんか植え替えをしてあげんと。
Speaker 1
ちょっと大きい鉢に植え替えて新しい土とヒルを入れてと思って。
鉢買おうとしたらちょっと待てと。
Speaker 2
逆にそれはダメかもしれないみたいな。
Speaker 1
そのせいであかんくなるかもしれない。
まずは現状を一回見せてくださいって言われて。
ちょっとハードル高いな。
Speaker 3
持っていくのが大変ですよね。車とかないと。
Speaker 2
それより見せんのが。
Speaker 1
そんなに観葉植物を愛してる人たちに
うちの観葉植物の劣悪な環境で
何か狩りかけてるのを見せにくい。
Speaker 2
見にくいよね。
Speaker 3
東野が言われたやつ。
Speaker 1
なんで?
Speaker 3
カメを飼ってて動物病気になったって見せに行ったら
飼う気ないんやったら飼わんといてくださいって。
Speaker 2
ガリガリになってるぐらい。
カメガリガリってどういうこと?
Speaker 3
甲羅で何か分からへんけど中がガリガリになってる。
Speaker 2
かわいそう。カメ。
Speaker 1
怖い怖い。
Speaker 3
ネグレクトですね。
エサが足りてなかった。
Speaker 2
かわいそう。
カメかわいそう。
というのが植物に怒ってるわけですね。
Speaker 1
そこの店の人みんな子って言ったはずだから。
Speaker 2
この子って言ったはずだから。
どうしよう。
Speaker 1
なんとか復活してくれ。
今はどんな感じ?
Speaker 2
全然ですね。
生き返らない。
Speaker 1
水をやり続けてるのが逆にあかんのかな。
前だからサスティを飼ったでしょ。
Speaker 2
サスティっていう水やりチェッカーみたいなのがあって
それを鉢にさしておくと
やるべきか、今は十分水があるべきかというのが分かるやつ。
さすからサスティ。
そうかもね。
Speaker 3
いっぱいやからサスティ。
Speaker 1
サスティをね、さしてみてますけど。
どうなんですか?
Speaker 2
どうなんですかね。
ちゃんと乾いてからやるみたいにしてます?
Speaker 1
まあなんとなくそんな感じ。
Speaker 2
あやしい。あやしいよ。
妖に怒られる。
Speaker 3
怒られるわ。
Speaker 2
なんとなくっていうのはどういうことなんですか?
Speaker 1
まだ青いけどなんとなくやっとこうかなみたいな感じでやってます?
うちとにかく風邪がないんですよね。
風邪がないとダメっていうことは最近知って
まだあれを買ってないんですよね。
サンキュレーターを買おう。
で、夫がベランダ行き来するから
その時のだけ外の空気に触れるのが。
で、やっぱ表面とかが乾燥してるから
表面ちょっとシュッシュってしたほうがいいかなとか思って
シュッシュってして
なんかそのついでにちょっとやっちゃうみたいな。
Speaker 2
それはまた水十分やと青くなって
乾いてると白くなるんやけど
青い時でもやっちゃうってことですか?
Speaker 1
ちょっとかかってる時もかかるくらい
Speaker 3
かかるくらいやったら別に
ドバドバっといってしまうんじゃなくて
Speaker 2
でもね。
生気を感じられないみたいな。
なんかそのやっぱ
ある程度メリハリがないと
根腐れしちゃう植物
そうらしいね。
やっぱりその水を上げすぎて根腐れさせるっていうのが
園芸初心者はやりがちらしい。
加保護になっちゃうっていうね。
ちゃんと呼吸をさせんとあかん
乾いた状態で空気もちゃんと十分にある状態にしておかんと
おぼれちゃうみたいな。猫がおぼれちゃうみたいになるから
Speaker 1
だからそのためのサスティなんですけど
Speaker 2
そうなんですね。
またじゃあ。
続報。
うちの買ってもらった木毛庫も
やっぱりお店に比べると
やっぱ光と風が少ないはずなんです。
それは仕方ないので分かってたんで
階段の下ですね。
Speaker 3
そうそう。
Speaker 2
で、お店の方がいい状況っていうのは
多分部屋のどこに置いてもそうなんで
それは環境に馴染んで
耐えてくれるかみたいな感じで今置いてはいるから
Speaker 3
強いって言われたからな。
Speaker 2
そうそう。
加保護にしなくても。
Speaker 1
あれは水どれくらい入れるものなんですかね。
結構大きいじゃないですか。
Speaker 2
そうですね。
最初はすごいたっぷりあげるんですよ。
やっぱり乾いてると
届いて最初はすごい水を吸う状態なので
だから蒸炉
あれどれくらい入るのかな。
1リットルくらい入る蒸炉かな。
それに2杯くらいはちょびちょびちょびちょびあげて
下から水があふれてきたら
ここでストップみたいな感じでやったけど
今は多分500ミリくらいあげたら
まあまあ十分水渡ったかなみたいな状態になりますね。
ちょっと湿りがちなほうが元気な子なんですよ。
乾き気味で元気な子もいれば
常に湿ってたほうが元気な子もいて
あれは枝植物なんで
ちょっとジメジメした環境のほうが好きな子なので
それこそ乾ききらないうちに
明日くらいに乾き切るかなっていうタイミングで
そうそうそうあげてくださいって言って貼ったから
なんでちょっとその
サスティがちょっと白くなってきたな
くらいの感じで追加であげるみたいな感じです。
ちゃんときれいふくにしてあげてっていうやつですね。
あの子のために今下誰もいなくても
送風モードでダイソーを動かしている
サーキュレーター代わりみたいな感じで
Speaker 1
掃除機じゃないですか?
Speaker 3
そうですね。
Speaker 1
洗浄機付き扇風機みたいなやつ?
Speaker 2
いやー
いやいやでもすごい楽しかったしよかったです。
Speaker 1
ね、楽しかったです。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
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Speaker 3
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Speaker 2
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なんなんやろう
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