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ヒロの明日が楽しくなるラジオ。 おはようございます。
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そしてCNPトレ科に関する情報を発信していきます。 今回は、
ロン毛丸めがねで覚えてもらえた話、というテーマでお話しします。 最初にお知らせをさせてください。
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はい、ということで、今回はNinketに参加して感じたことをお話しします。
Ninketっていうのが、Ninja Daoというコミュニティの展示即売会ですね。
そのイベントが週末にありまして、土曜日にありまして、 そこで感じたこと、気づいたことを今日は話そうかなと思います。
それでこのNinket、本当にですね、たくさんの人と交流することができました。
初めましての人もいましたし、お久しぶりですねという人もいてと、 やっぱりですね、リアルで会うっていいなと、改めて思いました。
で、その中で名前を名乗らずにお話した人もいたんですね。
会ってすぐに話が盛り上がって、
そして、では、みたいな感じ。
で、私はこの人だっていうのわかるけど、向こうは私だとわからないみたいな、そんなことがあって、
その一人がNinja Daoではおなじみのルクさんという配信者さんでした。
で、そのルクさんが翌日のライブ配信に参加させてもらった時に、
あ、私ヒロさんとお話しましたっけというような話になりまして、 私はまあ聞いているだけだったんでコメントでのやりとりだったんですけれども、
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そこで私がコメントで、「ロンゲ丸眼鏡のあとあの男です。」と書いたんですね。
そうしたら、あ、あの人かぁとルクさんに認識していただけまして、わかってもらえたんですよね。
これがちょっと面白いなと思いました。
もちろん私の見た目がびっくりするほど印象的というわけではないと思います。
この配信を聞いていただいている方の中でも、実際にお会いしたことがある方、たくさんいるんですけれど、
他の人に比べれば髪の毛が長くて、そして丸眼鏡。
でも、この少しの特徴があることで認識してもらう、そういうきっかけになったんですよね、実際に。
それでそのやりとりをしていて、少しだけ見た目というものについても考えました。
最近ですと、見た目ってあれこれ言わないようにするっていう、そういう空気、風潮ってありますよね。
ルッキズムっていう言葉もありますし、見た目で人を評価しない、上下をつけたりするっていうことはやっぱり違うねと思います。
ただ、一方で見た目そのものを全部ないことにするというのも少しそれはそれで違うのかなぁとも思ったんですよね。
見た目で人を判断する、そのための見た目ではなくて、あの人だと思い出してもらうための手がかり。
そういう使い方なら結構大事なのかもしれません。
例えば、今回のようにオフ会やイベントで、名前と顔とアイコンがすぐにつながる人もいれば、そうじゃない人もいる。
あの帽子の人だとか、いつもあの色の服を着ている人だとか、
それって相手を見た目で評価しているっていうより、記憶の入り口になっているっていう感じがします。
私もいろんなところでオフ会に出ることあるんですけれども、
私はロン毛、丸眼鏡、あごひげの人です。みたいな感じで言っていたりもします。
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今回はそれが実際に役に立ったので、改めてこういう特徴っていうのも悪くないなと思いました。
そう、それと同時にもう一つ感じたのが名札の存在です。
イベントではほぼ必ず名札を下げているんですけれども、
もしかしたらもう少し名前がわかりやすい形でもいいかなと。
遠くからでも見えるとか、アイコンも一緒に入れるとか、そういう工夫があると今回のように思い出してもらうきっかけにもなったり、
相手も話しかけやすかったりするのかもしれないなと。
皆さんはリアルイベントで覚えてもらうっていうための工夫って何かありますか。
服装でも名札でもアイコンでも話し方でも何か一つあるだけで次の会話につなげることができるかもしれません。
ということで今回は見た目というものについてお話ししました。
この配信が皆さんのお役に至ったら幸いです。
では良い1日をお過ごしください。