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こんにちは、ひなみ ときあです。
今日はですね、ここのところ続いているリフレッシュ休暇シリーズとはちょっと離れて、
昨日ですね、花凛さん、いがらし花凛さんのコラボライブにお邪魔をしてきましたので、
今日はですね、そこで感じたこととか、あの、気づいたこと、お話ししたいなと思います。
このチャンネルでは、お手返し系企業人事の40代時短勤ムーワーママである私が、
自分のキャリアのモヤモヤに向き合って、理想の働き方やその実現に向かって歩みを進める様子を素直な言葉で綴っていきます。
はい、改めましてですね、私は昨日、株式会社リフロール代表のいがらし花凛さんのチャンネル、スタイフのチャンネルでですね、
最上指向系ワーママの価値の生み出し方というテーマで、コラボライブにお邪魔をしてきました。
ライブの内容自体は、概要欄にリンクを貼っておくので、詳しくはぜひそちらを、お時間ある方は聞いていただきたいんですけれども、
今日はね、そのライブの感想的なこと、それからその中で気づいたことというかね、
自分自身改めて感じたことっていうのを言葉に残しておこうかなと思っています。
今回はですね、もともとこの株式会社リフロール代表いがらし花凛さんが、
5月に商業出版された、スタンドFM副業の教科書音声配信で月10万円稼ぐっていうね、
この本の感想配信を出させていただいたんですけれども、その際にですね、
花凛さんから表彰をしていただくことにありがたいことにありまして、
その結果としてご褒美ということで、今回ですね、コラボライブにお邪魔するということになりました。
コラボライブをやるっていうことで言うと、私はいがらし花凛さんのチャンネルでね、
以前も夢花フェスの前夜祭、それから今回7月17日に行われた夢綱フェス、こちらは荒野祭ということで、
コラボライブにはお邪魔するのは今回で実は3回目ということにはなっていたんですけれども、
やっぱりね、今回のライブで思ったのは、私は本当に改めて自分が話題の中心になるっていうのは得意じゃないなって思いましたね。
もちろんね、コラボライブなので、ホスト役として花凛さんがいらっしゃって、
ゲストの話を引き出してくださるっていうのがコラボライブの目的というかね、そういうものであるので、
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それは当たり前なんですよね、私が話題の中心になるっていうのは。
なんですが、やっぱりね、私はもともと自分が中心になると急に萎縮してしまうというか、
いえいえ私の話題はもういいですからってちょっと思ってしまうんですよね。
そういう意味で、今回はね、青色機質、クリフトンストレングス、34個の資質であるストレングスファインダーとも呼ばれるね、
このクリフトンストレングスの青色資質、人間関係構築力が高い人たちの代理人として話しましょうっていうふうに役割を置いてくださっていて、
この役割を置くっていうのがすごくね、本当にありがたかったんですよね。
以前私が参加をしていた、同じく井河梨佳林さんの講座で、音声発信力プラス、略して音プラの卒業ランチ会で佳林さんとね、
他の講座生の皆さんとお話をしていたときも、佳林さんから、
ときやさんって役割があると生き生きするのに、なんで自分のことってなると急にちっちゃくなっちゃうんでしょうね、みたいな話をね、
もちろん笑い話というか、何か指摘をするという意味ではなくて、お話しくださってたっていう背景があったので、
そういうことも含めてね、今日は青色資質の代表と代理人ということで話しましょうと役割を下さったわけなんですよね。
そこでね、私自身もひなみときや本人として話をするというよりは、青色機質が強い高い人たちの代理人という形でね、
自分のことを話すというよりは、こういう人っているよねの1サンプルとして話をするというふうに思えた方が、
自分としても肩の力が抜けた状態でね、お話ができたかなと思うので、すごくありがたく感じました。
自分自身が前に出るっていうよりも、誰かをサポートしたり応援したり、他の誰かを輝かせるために自分がどう振る舞えるかっていうのを考える方が私は心地いいですし、
実際に得意だなっていうのを改めて感じたコラボライブでもあったりします。
あとね、今回私、テーマとして最上志向系はままっていう形で、
カリンさんと私の共通点として、同じくね、クリフトンストレングス、ストレングスファインダーの最上志向っていう資質を、
トップ3、私はちょうど第3位が最上志向なんですけど、
トップ3に2人とも共通点として持っているというところが前提としてね、今回話をしてたんですけれども、
とはいえね、それ以外の資質の順位とかを比べてみると、カリンさんと私、本当に全然違うなーっていうことを改めて感じたんですよね。
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同じ最上志向っていう資質を持っていても、それ以外の資質の順位が本当に違う。
だからこそ行動の仕方も全然違うんですよね。
それを受けて、私ライブ前には正直なところどこかで、カリンさんはその最上志向を上手に活用されている成功例、
私はそれに対して最上志向をうまく活用しきれていない、くすぶっている、もやもやしている、停滞している失敗例、
そういうふうに対比するイメージかなーとかってちょっと思っちゃってたんですけれども、
でもね、カリンさんからは事前のメッセージの中でも、ライブの中でも、どっちが正しいとかどっちが優秀とかそういう話じゃなくて、
全然資質が違う2人、今回はカリンさんと私っていう対比する2人の中でも、
それぞれの良さもあるし、それぞれの行動パターンとか成功パターンみたいなものを見出してもらえるような、
そういうアプローチをできたらいいと思ってますみたいな話をね、実際にお話しくださっていて、
それがありがたいポイントのもう一つのポイントでもあるかなと思うんですよね。
なのでお話の中でもね、いくつかライブの中でも話は出てたかなとは思うんですけれども、
私がカリンさんになろうとしてももちろんなれないし、逆にね、なりたくないでしょうけど、
カリンさんも私になろうとしてもなることはできない。
同じ最上志向でもいろんな形があるんだなっていうのをね、ライブの中でお話できたかなというふうに思いました。
ライブ終わった直後は、とにかく終わったっていう気持ちでしたね。
高揚感っていうかね、ちゃんと話せてたかなとか、なんか変なこと言ってなかったかなとか、
やっぱりね緊張を結構していたので、まずは終わったことへの安堵、安心感みたいなところが大きかったんですよね。
でもね、また数時間経ってというか、少し時間を置いて落ち着いてみると、
自分はね、今回いただいていた役割をちゃんと全うできていただろうかとか、
次にコラボライブする時に何を変えていったらいいんだろうかみたいなことをね、また考え始めている自分がいて、
なんかこれこそね、最上志向っぽいなーって自分で笑っちゃったりしたんですけれども、
最上志向ってね、これもね、ライブの中でもお話出てたんですけれども、
頑張れば結構、何でも自分の苦手なこととか得意でないことだったとしても、
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頑張れば60点70点ぐらい取れてしまうっていうところがあるよねみたいな話も出ていて、
だからこそ、頑張らねばならないというかね、得意じゃないことでも平均点まで持っていかないといけないとかね、
努力をするべきであるとか、そうやって力を注いでしまって、結果ね、平均点以上取れているにも関わらず、
60点しか取れなかった、70点しか取れなかったって言って、また自分を卑下してしまうみたいな、
特に私みたいなね、なんか身長差が結構上位にあったりとか、
それこそ青色気質が高めな人にとっては、そうやって自分ができていないことに目を向けてしまうということもね、
多いにあって、だからこそもっと頑張らなきゃとか、まだまだ足りないって言って、
最上志向を変な意味で発揮してしまうパターンというのが多かったのかなと思うんですよね。
そういう意味で今回のライブでは、私の弱い資質、34個のうち32位とか3位とか、
そういうね、弱い資質である着想とか戦略性についても話が出ていて、
私はね、今までやっぱりアイディアを出すとかね、ポンポン新しいことを思いつくとかっていうよりは、
そのいただいたアイディアとか出てきた話をどう実行に移すかとか、熟成させるかみたいなのを考える方が得意なはずなのに、
アイディアが出ないこととか、戦略的に動けないことみたいなことをやっぱり苦手意識を持っていたし、
それができない自分っていうのをね、なんか変えていきたいなとかって思っていたんですよね。
だけど今回カリンさんとのライブの中で、カリンさんからも苦手なところを無理に伸ばすんじゃなくて、
自然にできることっていうのをもっと伸ばしていった方がいいんじゃないですかっていうお話をいただいてね、
正直すごくほっとした部分がありましたね。
もうなんか自分ができないところっていうのは、ある意味潔く諦めて人の力を借りる強い資質をね、
自分が苦手な資質を持っている強い資質として持っている人の力を素直に借りる。
逆に自分が自然とできることとか、自分が気づいたらやってしまっていることっていうのをもっともっと強みとして伸ばしていく。
それをね、これからはもっと意識していきたいなって思っていますね。
あとね、面白かったなぁと個人的に思ったエピソードとして、
ライブの中で今このライブを聴いている人たちって正直ちょっと変態ですよねみたいな話も出たんですよね。
もちろんね、悪い意味ではなくて、どういう意図でその話題が出たかというと、
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例えば私を例にしてあげているわけなんですけれども、
私自身比較的大手企業と呼ばれるような企業で仕事を20年継続していて働いていて、
家族もいて子供もいて、一般的に見たらという言い方が正しいかわからないですけど、
それなりに幸せな生活、暮らしは整っている方なのかなとは思うんですよね。
でも一方で私自身は、それで私幸せです満足ですっていうところで終わりではなくて、
それでも何かを諦めきれなくて、もっと自分らしい働き方とかね、
もっと理想の暮らしっていうのがあるんじゃないか、もっと違う景色を見られるんではないかって思ってしまうわけなんですよ。
そうやっていわゆる下林産界隈をうろうろしている人たちって、ある意味では少数派であり、
ちょっとした変態ですよねみたいな話が出てきていて、
ライブの中ではそうやって何か諦めきれない、自分を輝かせる道とか、
もっと違う景色を見たいって言って動いている人たちっていうのは、
別に諦めが悪いって悪い意味じゃないよね、いい意味なのかもしれないねっていう話になって、
私はそれがすごく印象に残ってるんですよね。
今の環境っていうものには感謝をしながら、でももっと何かあるんじゃないかって思ってしまう。
そういう人たちが集まっている場所だからこそ、私はその中に身を置いていたいと思っているし、
自分で選んだ環境の中で自分の役割を見つけて、そこにコミットしていきたいなっていうふうに改めて感じましたね。
そういう意味で今回のライブ1時間半ぐらい、
かりんさんとのライブっていう意味ではデフォルトの1時間超えのライブだったわけなんですけれども、
このライブを通じて自分の役割がはっきり見えましたみたいなわけではないんですよね。
ぼやっと輪郭として、私はこれでもいいのかなみたいなところが垣間見られたっていう感じ。
でも、青色資質の代理人としてお話をさせていただいたことで、
輪郭的なものを見つけることができたのかなという、そんな時間だったなって思っています。
ライブを最後まで聞いてくださると、最後にお話も出てきていたんですけれども、
いがらしかりんさんまた面白いことを考えているみたいなんですよね。年末に向けて。年末に向けてというか年末?
年越しというか、大晦日の日に面白いことを考えているみたいなので、
そこに対してはリスナーとしてなのか、また別の形としてなのかっていうところは何か決まっているわけではないんですけれども、
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私も何かの形でご一緒できるかもしれないと思っているので、そういう意味ではこれからのかりんさんをまた追っかけていきたいなと思いますし、
私もその中で自分を変えていくとか、自分ができることをコツコツ続けていくとか、そういうことはやっていきたいなって思っているので、
またこのチャンネル、自分のチャンネル配信の中でも日々の自分が変えてきたこととか、これからやってみたいこととか、
かりんさんの講座を通じてとか、かりんさんの配信を拝聴する中で感じたこととか、そういうことも載せていけるといいのかなと思っています。
今日は改めて、昨日私が参加をさせていただきました、いがらしかりんさんのチャンネルで行われたコラボライブ、
最上志向系ワーママの価値の生み出し方というテーマでお話をしたところの振り返りを自分のチャンネルで行わせていただいたという次第でした。
またこれからリフレッシュ休暇シリーズにちょっとまた話を戻しながら、これからも配信を続けていきたいなと思いますので、またお耳よりいただけたら嬉しく思います。
最後までお聞きいただきありがとうございました。ひなみときあでした。