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2026-01-01 21:57

Ep.113 "4月23日" 「世界図書・著作権デー、子ども読書の日、世界本の日」

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【日めくりナンタラ】365日こよみの日トークバラエティPodcast番組

#世界図書著作権デー #子ども読書の日 #世界本の日 #あぉたんは本を読まない #文章のイメージ化 #オーディオブック #AI音声 #ゾウの鳴き声 #疲れる #読む方が偉いわけではない #本を読む人は語彙力がある #何やっても語彙力や知識量は増えるはず #上司との会話のきっかけ #親とのコミュニケーション #年を取った時の趣味に #電子書籍 #後宮舞台

● 女子2人とたまに男子プロデューサーが、暦に隠れた「〇〇の日」の「〇〇」について掘り下げて自由気ままにトークします。
パーソナリティー:
- 蒼季 a.k.a あぉたん
- おぼろ
ナレーション:
- ほたる [Nexpani]
企画・編集・雑用:
- ステディ
BGM/SE:
- 甘茶の音楽工房
- OtoLogic
- 効果音ラボ
- SOUNDRAW(https://soundraw.io/)

番組ハッシュタグ:
#日めくりナンタラ

サマリー

4月23日は世界図書著作権デー、子ども読書の日、そして世界本の日です。この記念日に関連する本や読書について語られています。特に、これらのイベントが子どもたちの読書活動を促進する重要な機会であることに注目しています。4月23日は、読書の重要性が強調される日です。このエピソードでは、読書を通じて得られる知識やコミュニケーションの広がりについても語られています。

4月23日の重要性
スピーカー 1
とある森の奥深くにある小屋に暮らす女性2人。 森で見つけた日めくりの本に語りかけるトークバラエティ番組。
スピーカー 3
日めくりナンタラ。
スピーカー 1
お疲れ様です。明けましておめでとうございます。おぼろです。
スピーカー 2
明けましておめでとうございます。蒼季です。
スピーカー 1
たぶんこれが年始一発目の放送というか、公開になっているかと思います。
配信になっているんじゃないかろうか。
スピーカー 2
ということで、今回は4月の23日の日にちについておしゃべりをしていこうと思うんですが、
スピーカー 1
本の日について何を話していきますかいね。
スピーカー 2
明治おいしい牛乳の日。
スピーカー 1
青と白のパッケージのやつね。
全部言うともしかしたらまずいかなって思って。
スピーカー 2
あなた牛乳好き?
スピーカー 1
嫌い。
終了。
冷蔵庫にあんまり常備してない系?牛乳は。
スピーカー 2
ないないないない。
スピーカー 1
そうか。
スピーカー 2
牛乳を取らないせいで、牛乳をなんとか取る時、無理矢理取ろうとしたらフルーチェとか作って。
スピーカー 1
ああ、そうね。シチューとかね。
わざわざ作るぞって時じゃないと買わないのか。なるほどね。
スピーカー 2
牛乳たんたん多いのを飲まないですね。
スピーカー 1
たぶんうちの実家とかは常備してるものなのよね。カフェヨレとか飲む朝はカフェヨレだから。
あるのが当たり前のものだったかな。
案外違うんだなって聞きながら思った。
なんか青たん気になるのある?
スピーカー 2
あまり最近触れないで、誕生日の人とかでもね。
スピーカー 1
アベサダオさんとか。
アベサダオさんはね、私キサラズキャッツイっていうドラマで知ったんだよ。
スピーカー 2
はいはいはい。自分は見れてないけど、いろんな俳優さんとかの思い出とかで聞くイメージがある。ドラマ。
スピーカー 1
そうだね。私の中では初めてそのドラマの時に知って、気になる俳優さんだなと思ってずっと見てたから、どんどん有名になっていくのを見て。
スピーカー 2
心しく勝手に思ってましたね。
スピーカー 1
やっぱりそうだよねみたいな。腕組みして後ろから見てるみたいな感じなんだよね、きっと。
やっぱそうよねみたいな。みんなわかってるやんって。
いいよね、そういうの楽しいよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
というのもアリなんですけど、今回ちょっと私的にこれが気になったんですよ、私が。
スピーカー 2
お?どれだ?
スピーカー 1
えっとね、世界図書著作権で記念日系で申し訳ないんだけれど。
世界図書著作権で。
世界図書著作権で。
スピーカー 2
世界図書著作権で、はい。
スピーカー 1
おおむねOK。
おおむね、いいかと思います。
あとね、子供読書の日とかね、世界本の日っていうこともあって、この3つについてテーマにして、本的な、読書的なことについてお話ししていきたいと思います。
世界本の日の背景
スピーカー 2
わかりました。お願いします。
スピーカー 3
イエーイ。
スピーカー 1
旅行に行くなら鳩屋、鳩屋に決めた。
日めくりナンタラ!
はい、ということで今回はお題が3つ。世界図書著作権で子供読書の日、世界本の日についてお話ししていきますけれども。
スピーカー 2
はい、3つね。
スピーカー 1
しっかり今日は長いの、3つもあるぞということで、由来というか、ここの記念日について軽く3つあるので軽くシャサシャッといこうと思います。
はい、お願いします。
まず1つが、世界図書著作権で。
これがですね、スペインの提案に基づき、1995年、平成7年11月の国際連合教育科学文化機構。
ユネスコの総会で採択されました。
バカ正直に読んじゃったからさ。ごめんね。
1995年、平成7年のユネスコの総会で採択されて、1996年、平成8年から実施されているということで、この日が世界本の日とも呼ばれている。
この一緒なんだね。世界図書著作権でと世界本の日っていうのがほぼほぼこれで同義であるというところと。
子ども読書の日は、たぶんこれに絡めてるんだろうなとは思うんだけど、世界各地で本や読書に関するイベントが開催されたり、日本ではこの日が子ども読書の日に制定されており、子どもの読書活動を推進する日となっています。
世界本の日もほぼ同様って言うんでしょうね。
絵本作家の岩崎千尋さんが、こういう活動をしてますよ、力を入れてましたよっていうところで、ざっくりというところでして。
読書の楽しみ方
スピーカー 1
ちなみに、本の日って別にあるみたいで、これは11月1日ですとのことですが、これはじゃあ何なんだっていうね、その由来は何なんだって個人的には思ってます。
あと、Google Booksさんによりますと、世界に存在する全ての本の数は1億2986万4880冊。
スピーカー 2
結構細かい数字まで出してるな。
スピーカー 1
すごいな、本当にちゃんとした出版社っていうのかな、ちゃんと登録してる出版社さんから出してる本とかがこういうのなのかなって。
同人誌じゃないけれども、自費出版の本とか入れたりとかだとまた話は変わってくるから、これが何を基準に1億3000万冊ぐらいなのかわかんないんだけど、すごいね。
スピーカー 2
すごいけど、あれ思ったより少ないなって思ったね。
日本の人口ぐらいのさ。
スピーカー 1
何を持って本とするの、これ漫画入ってないよねとかいろいろ思うところがある。
スピーカー 2
入ってないだろうね。入ってたらもっと絶対。
スピーカー 1
とかって思うと、絶対だと思うから、いわゆる本なんだけど文章とか文字の書いてあるものっていうことなのかとか思ったりはしたんですけど。
スピーカー 2
そういうことか。
スピーカー 1
これ台本に書いてあるから一応読むんですけれども、私はわりとちょいちょい本読むんですけど、あおたんは本読まないよねって台本の通りに書いてるんで。
台本で聞いておられてるんだけど。
そう、いない人にね。
スピーカー 2
読まねえけど。
スピーカー 1
何か読まなくなったきっかけとかあったりする?
スピーカー 2
元々文字で読んで、それを頭の中で想像する形、何だろうな、わかる?条件を思い浮かぶ。
スピーカー 1
文字で。
スピーカー 2
あれがね、苦手。
視覚で文字をちゃんとそこの状況変えるっていうのが元から苦手なタイプで、絵とかドラマとか漫画とかそういう状況がしっかりと直で届くものじゃないとなかなか想像がしづらくて。
スピーカー 1
感情移入もしにくいところもある。
スピーカー 2
そう、だから文字読むんだけど、読むだけで全くその状況を思い浮かべてる?今、例えば推理小説ものを読んだとしても、Aさんはどこどこにいて、Bさんが今ここにいて、離れがあってここにこういてみたいなのが文字で書かれても全然頭に入ってこないのさ。
スピーカー 1
そうね、わかるわかる。
スピーカー 2
そういうのが苦手なのもあって、読んでいったらそういうのがわかってくる人もいるんだろうけど、読めば読むほどわかんなくなってくる。毎回だから戻っちゃう。え、どういうことどういうこと?って言ってまた前のページに戻って。
進まんからさ、嫌になっちゃって。小説系は読まなくなっちゃったね。多分そういう人が多いんじゃないかなと思うけど。
スピーカー 1
小学校の時とかの国語の教科書の文章とかもあんまり得意じゃなかったけど。
スピーカー 2
苦手だね。
スピーカー 1
私もあんまり得意じゃないけど、読書感想文とかも、昔は苦手、昔ってか今でも苦手だけど、嫌だったね。子供の頃の本といえば読書感想文。
スピーカー 2
夏休みのね。
スピーカー 1
ちゃんと書き方がわかんないんだよね。本当は大人になって、今になればなんでこの本を選んだのかとか、今とか特にネットだから探せるじゃない?書き方の手順とかっていうのは。
ハウツーがあるから、もうちょっと読めばわかるけど、もうわかんないのに紙だけ出されて、この紙に埋めてこいって言われる、あれは苦痛だったり。
スピーカー 2
どうするの?みたいな、結局これはどうするの?
スピーカー 1
訓練されてないのに急にって感じはあるよね、とは思うけど。
スピーカー 2
苦手です、本当に苦手だった。
スピーカー 1
最近はちょっと本の読書の感じとは違うけど、オーディオブックって言ってね、読み上げてくれるやつがあるじゃない?
スピーカー 2
本当に読む声優さんだったりとか、ナレーションされてる方が読んでるやつもあって、売ってるやつもあれば、本をAIが読んだりしてくれるっていうんですよね。読ませるね、AIに読ませるっていう。
スピーカー 1
だから結構そのAIに読ませる方が読み間違いがあったりするっていうのは聞いたことがあるけれども、結構好きな本をチョイスして読ませるから、家事をしながら手元になくても読めるとか楽しめる、ラジオ感覚で楽しんだりするっていうのもあって。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
いろいろ楽しみ方はあって、職場の人がお昼休みにオーディオブックをどうも楽しんでるらしくて、イヤホンじゃないから聞こえてくるのよ、近くにいたらね。
この間も効果音が入ってたよね、ゾウの鳴き声パーンとか聞こえてきてたから、落語かラジオか聞いてます?って聞いたんだけど、オーディオブック聞いてるんだって言われて、ああね、みたいな。入るみたい、たぶんちゃんとした商品っていうのかな、たぶん。
そういうオーディオブックとして世に出されてるものだから、そういうのも入ってるんだと思って、喋り方もすごい前に別に聞いたときは落語みたいな喋り方してんだこれとかって、欲張とかがね、何聞いてんだろうと思ってたらオーディオブックだよって言われて、あ、なるほどって思ったりはした。
スピーカー 2
オーディオブックだと自分の好きな速さで入っていかないから、これはこれで私苦手かもしれない。
スピーカー 1
声とかが逆に、あとは本でわかんなくなるのって、本の種類によっては、登場人物の名前を覚えられない問題。
スピーカー 2
それはね、めちゃくちゃある。
スピーカー 1
これ誰だっけってある、特に横文字、漢字とかでもそうなんだけど、たぶんオーディオブックとかだったら、そこら辺が一定、声の分け方とかっていうのかな、何人かいるんじゃなかろうかと、私も読んだことないからわかんないんだけど、
そういうのがもう少し捉えやすかったり、もっと若い人だとかギャルっぽいとか、年寄りだとかっていうので、感情移入しやすかったりはあったりするのかな、欲張とかね、こういうタイプの人なんだなとかっていうのはあるかもしれない。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
読む的には、それはそれで楽しみ方は一つだと思うんだけど、でも確かに結構それはそれでね、聞いてその場で理解して、情景を想像するっていうのはなかなか大変。
スピーカー 2
なかなか大変よ。
スピーカー 1
だと思うので、パオーンがあったとしても、ポカーンがあったとしてもね。
読んで、理解して、想像するっていう二段階のことをしないといけないから、疲れるは疲れるよね、二つのことをしないといけないから。
スピーカー 2
疲れるよね、なんかね、本読んで落ち着ける人がすごく羨ましいというか、言ったりとこう読んでたりとか聞いてたりとか、物語を楽しめる人っていいなーって。
スピーカー 1
あとは本当に、作家さんとかの文章にしてもだけど、やっぱ合う合わないはすごくあると思う。文字の書き方とか、言葉の選び方とか、主人公登場人物が好きになれるかどうか。結構違うかな。
私はだいたい中高生向けみたいなライトノベル的なのしか読まないから、疲れないから読むのに。難しいのは大変だから、重たいのも読みたくないから、エンタメとしては昼休みとかに頭のリセットするのに読むから、あまり重たいのはダメなの。家族殺されて復讐みたいなのとか。
スピーカー 2
重いなそれ。
スピーカー 1
そうそうそう。職をリストラされて、そういう重たいの苦手なので、できるだけわかりやすいものを読むから。楽しみ方は千差万別。これだけ世の中にエンタメが溢れてる中で動画だったりとかね、中でわざわざ読書を選ぶのはやっぱりそれはそれで趣味の一つだから。
読む方が偉いみたいなのとかは、世の中になんとなくの論調があるけど、そんなことはないと思うよね。
スピーカー 2
はいはい。
でも、やっぱり本を読んでる人は、そうして語彙力はやっぱりすごいあるから。
読書の重要性
スピーカー 1
それはどうしても触れるからね。漢字とかもね、見るから知らない。
スピーカー 2
知識量はやっぱりすごいあるよね。
それはすごい感じましたね。
スピーカー 1
動画を見る人でも、動画を見る種類によったら語彙力が増えたりとかがどうしてもあると思うから。
本当はそれを幅広くするっていうのは、何やっても本当は広がるはずなんだけどね。
本だとどうしても目につくっていうのは。
そうね。
あとはね、本だけじゃないんだけど、本をしててよかったなって思うの、本を読んでてよかったなって思うのは、やっぱり世代的に広く色んな人と話ができるとか。
上司の人とかとおしゃべってたら、本読むよって、どんなのがおすすめなんですかとか、開拓したくてとか言って読んだりとか、話があったりとか、話題にできたりとか。
私は今、図書館で借りるんだけど、借りてる本、私母も読んでるから、そこであの本あれだったよねとかっていう、あの登場人物よかったよねとか、切なかったよねとかっていう風に話題が増えていくっていうのは、よかったなっていう。
年をとってくると、なかなか親と共通の話題はもう政治家事件、世の中の事件とかしかなくなって、あと近所の話みたいなことになってくるから。
そうじゃない時に、あ、この本の語り読んでこんな風に感じるんだっていうとかっていうのが、全然自分と違う視点だったら面白い。
結構私だって、母に言われてて、この作家さんって男性なの?女性なの?とかって聞かれて。
聞くと、私考えたこともない。この作家さんが男か女かなんて。わかんない。調べるね、今度ネットでみたいな。
そういうこと気にするんだ。気にするっていうか、興味があるんだとか、気になるところなんだっていうのとかは、面白い視点を知れるっていうのって思いました。
スピーカー 2
会話の一つのきっかけというか、なるっていう点でもね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
確かにいいかなと思うな。
スピーカー 1
なかなか本があなたみたいに得意じゃない人にこんなことを押し付けるわけではないので、本当に勝手に私が暇の時に、
ゲームするのもだりいなって思った時に、あそこの本の続きを読もうかなみたいなレベルで読んでるのでね。
楽しいなっていう、ゲームと一緒のレベルで私は楽しんでるレベルですよ。無理に読むことではない。
なんとなく気になれば読めばいい。そんなもんです。
スピーカー 2
でも、歳とってどんどんいろんなものが衰えていくのでね、本をね、なんか気に入った本っていうのを探し出して、シリーズものだったらね、そういうのを読んでいけたらね、いいなと思うし、
本当に言ってしまえば、電子書籍っていうのもやっぱりありますから、
スピーカー 1
今はね、だからそういうのでいっぱいタブレットに入れてね、持ち運んで電車の中とかで読めるようになるのは、私の中ではすごく理想ですね。
結構ドラマとかアニメの小説、ノベルカとかって見てたら、この時描写されてないけどこんなこと感じてたんだとか、わかったりするので、それはそれで面白かったりはしますね。
メインのとこじゃない、その隣にあるサブというか、キャラクターはこんなことしてたんだ、こんなこと思ってたんだっていうのは結構面白かったりします。
そういうところを入り口にするのも良いのではなかろうかということでしたけれども。
スピーカー 1
そうだね、苦手な人でも、本当にちょっとでもいいからね、文字をね、読んでいけたらいいなと思っちゃいましたということで、
ちょっと長く語っちゃいましたけれども、めくれるようになったかな。
読書を楽しむ
スピーカー 2
どうだろうかな、自分は読めない漢字は全部飛ばしてひらがなだけ読みます。
スピーカー 1
ひらがなは大変かもしれんけど、良いんじゃなかろうか、意味が通じるから大丈夫かな。
スピーカー 3
日焼けとカフェをやってます、大葉です。
ちょっかいを出しているうさこさんに誘わされ、一緒にラジオをやってます。
大葉です。
屋敷経営ラジオ、あなたに寄り添うアルファファ。
どうぞ、睡眠のお供にも、BGMにも、勉強のお供にも、いろんな映画を話したり、
情報番組っぽいこともありますが、わりとおげたい気持ちもあります。
大葉です。
うさこさんにちょっかいを出しているのは秘密です。
それでは、キタキタカフェ、ツイッターはハッシュタグひらがなでキタキタカフェでお待ちしております。
iTunesでも配信中です。
それではどうぞ、さようなら。
スピーカー 1
日めくりナンタラ。
はい、というわけでお送りしてきました、日めくりナンタラ、お別れの時間でございます。
スピーカー 2
はーい。
拍手機になりましたよ。
スピーカー 1
聞いていただいてありがとうございました。語っちゃった。
スピーカー 2
語りましたね。
スピーカー 1
語りました。
読むと楽しいけど疲れるよねって確かに。
だからあんまり重たい本は読まないっていうだけの話です。
重たい本は読まないように、ちょっと軽い楽しそうなものをね。
高校生のゆるいやつとかね。
スピーカー 2
展開がね、まだわかりそうなのができる。
そうね。恋空とか読んどこうかな。
そうそうそう。
スピーカー 1
わかりやすいのがね、いいかなっていう。
一時にもしんどいんで。
あと思ったのがね、結構私が読んでるのとかだと、
遠いのとか古いのだと10年弱とか7,8年前の本とか読むんだけど、
結構その頃から結構高級物って多かったんだと思って。
なんとなく薬屋の独り言とかのああいう感じの高級物ってですね、
中華バーベキューとして高級物って流行ってるのか、
ここ数年かと思ったらもっと前からやっぱ流行ってたんだと思って。
スピーカー 2
すっごいやっぱあんだよね。
あるんだね結構。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
やっぱりそこ着々と人気があって、
たまたまあの作品がバーンと売れたというか。
みんながツボにはまったのかなと思ったりはしました。
多いぞ似たがって思った次第ですね。
スピーカー 3
いろいろあります。
スピーカー 1
そんなことでした。
次回は4月24日の日についてお話ししていきますよ。
スピーカー 2
この番組では各種セリフにて、
ハッシュタグ日めくりナンタラで、
ご意見ご感想をよろしくお願いいたします。
あなたの好きな本なんですか。
ぜひぜひ教えてください。
スピーカー 1
では第113回の日めくりナンタラ、
ここまでお送りしてきましたのは、
スピーカー 3
私おぼろと青木子と青田でした。
スピーカー 1
今年本をどれくらい読んだのかなと思って、
管理アプリの方で記録つけてるので見たところ、
スピーカー 2
今年は112冊読んでます。
スピーカー 1
エッセイ漫画も含めてるんで、
大体月8冊ぐらい多いときは読んでます。
さすがだぜ。
来年令和8年は150冊目指して頑張ります。
頑張れ。
スピーカー 2
私は3冊ぐらい目指します。
スピーカー 3
頑張れ頑張れ。
21:57

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