日本ダービー記念日について
とある森の奥深くにある小屋に暮らす女性二人。 森で見つけた日めくりの本に語りかけるトークバラエティ番組。
日めくりナンタラ。
はい、蒼季こと、あぉたんです。
はい、どうもどうも、ぼろです。
寒い。
寒いね。収録の時に私もエアコンを切るから急に寒くなるんだね。
そんな冬に撮ってますが、今回は4月の24日の日にちについておしゃべりしていきたいと思います。
なんかちょっとポカポカしてくるね。
やられる。気持ちはね。
ポカポカですけど。
はい、ということでこの日にちについて関係するテーマをピックアップしていきたいと思いますが、何かありますか、気になるの。
私がアニメで見てた、アイドルマスターシンデレラガールズの主人公的ポジションのお一人、島村うずきちゃんの誕生日って言って、
台本につけてるイラストのこの絵めっちゃかわいいと思ってる。
ラジオDATSの。
アイドルマスターとかそういう系は画像をつけてくれてるんだけど。
ありがてぇありがてぇ。
他はないかな。
週刊マーガレットが創刊とか、ちょっと私自分がマーガレットは読んでなかったからあれなんだけど。
マーガレットね。
ちょっと上の年齢の方というか。
中学生くらいの時にちょっと読んでた気がする。
私はチャオ読んでたけど、仲良しの方がなんか、今までの経験上同世代のことを知ってたら仲良し派の方が多いイメージ。
私小学校の時リボン。
やっぱりこの3つ、今あるやつもあればというところもあると思うけど。
中学か高校かぐらいの時にマーガレットっていう、ちょっとね、本当に少しお姉さんになった。
ちょっと上目というかね。
ちょっと小学生向けじゃないかなみたいなところ。
漫画によったらチャオ、リボン、仲良しでも違うところもあったりするけど。
結局その週刊誌とか月刊誌とかになってくるとさ、続きが気になっちゃうからやめどきがね、難しいんだよね。
だんだんまおりが読まなくなるとか。
なんも読まなくなったわとか。
好きな漫画、一番好きな漫画が終わってしまった時とかね、そういう感じで見るの。
もういっかみたいなね。
わかる、確かに。
しかしながら今日はね、それではありませんよ。
あまり、うちらはまだそんなに興味ないかもしれないけど、今後ね、どうなるかわかんないけど。
日本ダービー記念日っていうのがありまして。
ダービー記念日。
日本ダービー聞いたことある?
なんか聞いたことある。
馬だ馬。
おんまさんのやつ。
おんまさんのやつ。
この日本ダービーについて、競馬とかについてね、いろいろ勉強できたらなと思いますので。
いいじゃないですかね。馬年だし。
そうだね、確かに。
今年馬年になったばっかだし。
ほんとだ。ちょうどいいじゃん。
ということでね、今回日本ダービー記念日から競馬、馬についてお話ししていきたいと思います。
初回ダービーの歴史
よろしくお願いします。
これくらいのお弁当のふたにお便りお便りちょいと詰めて
ハッシュタグにおっぺふたつけて
もちさん
もちもち
ライドさん
はいはい
ゆうかさん
よんだ
はちぶきゅうふさん
おおどりしましょう
ねたのすべた
くまさん
すべてないわ
おえのとたぐりん
さんな
フォトキャストお弁当のふた
週のどこかで不定期配信中
ゆるっと聞いてね
ひめくりなんだら
はい、ということで今回は
日本ダービー記念日から競馬、馬について話していきます。
ちょっと先ほど日本ダービーって言ったんですけど、日本ダービーが正しい言い方みたいなのでね。
はい、失礼します。
ということで、日本ダービー記念日ですね。
こちらについてお話ししていきますが、1932年昭和7年の4月24日、東京目黒競馬場で日本初のダービー、第1回東京優秀大競争というのが開催されました。
なんかいいな、日本語。
東京優秀大競争。
いわゆる優秀な大馬さんということと大競争が走るというといいな。日本語訳感がすごいいいわ。
このダービーはですね、イギリスの競馬の競争でありますダービーステイクスに並んで企画されたものだったということで、
記念すべき第1回は当日の天候はあいにくの雨だったということなんですけれども、優勝したのは一番人気の若鷹というね。
漢字で書けるんだろうな。
アサハギと並んだものの4馬進の差をつけて逃げ切ったか。
結構4馬進って大馬さんの私の中では頭からお尻までが1馬進っていうことだと思うから、それが4頭分ってことだと私はこれを見て思ったから結構差をつけてるよね。
ぶち抜いてるよね。
一番人気なだけあったということなんですけれども、馬券は1枚20円で払い戻し券が単緒39円という当時のお値段なんですけれども。
おおむね2倍。
1レース1人1枚のみだったんですけど、当時の月給がそもそもね、普通60円から70円だったってことで、3分の1だよね。月給の3分の1、1枚馬券。
かけて。倍になりゃ嬉しいね。
今で言うと月給30万もらってたら1枚の馬券10万だよね。
いやえぐいってえぐいって。それで1人1枚しか買えないんでしょ。
かなり高価だったと。
多分どうなんだろうね、分かんないけど単緒とか3連単とかあったりするのが、どれだったとしてもえぐいよね。
ダメだったら一瞬で15万がパーなんで、10万がパーなんでしょ。
そうだよね。すごいよね。
はいちゃう。
ってことでダービーっていうのはもともと第12代ダービー白色、エドワード・スミス・スタンリーさんが1780年に創設した、ロンドンの郊外で開催されるサラムレッド、3歳の馬のナンバーワンを決めるレースのことをダービーと言うってことで、イギリス競馬界で最高の行事だったと。
競馬場とその特徴
イギリスの貴族たちは馬を育てるのが多分足しのみなんでしょうね。
そうなんだろうね。
想像だけど多分ね。
どの子が一番かっていう。
後に日本をはじめ世界各国でそれに習ったダービーという名前をつけたレースが開催されるようになったということなので、ダービーと言ったら3歳の馬のレースと。
そこがね、そこからが走り始めるぐらいの年なんだろうね。多分想像的に想像する。
3歳の馬って一番あれなんじゃない?やっぱ力がついてきてっていう。
中学、高校生ぐらいなのかな。
ちなみに競馬場って行ったことってあります?
行ったことはあるけど、あのね、お馬さんは見に行ってないんだよね。
あ、そうだね。
お馬さんはね、その時に競馬場で接会というか、日本全国のパン博覧会みたいなのをやってて、面白そうだなと思って行ったんだけど、地元のね、高知競馬場の方に行ったんだけど、
いろいろ高いなと思って記憶でして何も買わずに帰った。行ったのに。
なんかよくわかんないんだけど、競馬場って入るときにお金入れないといけないみたいで、なんかね、そういうのはコイン入れるところがあって、
なんていうのかな、ディズニーランドとか入るときみたいに押してくるんと回る入場ゲートっていうのかな。
ディズニーランドとかUSJだとチケットをピッてかざして、UQRコードをピッてやったらくるって回るような、ちょっとだけゲートみたいになってんだよ。
お金入れる、あるけど料金書いてないんだよなと思って。
100円入れたら回ったんだけど。そうそうそうそう。お心持ちなの?とか10円でもいけるの?とかいろいろ思ったんだけど。
大人だから100円入れようと思って。わかんないけど。
そう、入場料なのかな。だから私はただパンを見に行ったけど競馬場に100円しか払って何も買わずに100円だけ浪費して帰ってきたんだよね。
誰かサラリー、姉のおサフォン教えてほしい。入場料ということでね。
あったんは?うちはね、ないよ。行ったことある?ないない。ないか。
ゲームで競馬場に行ったことあるけど、ゲームの中でさ、それ見るだけでも広いなーって思うから、実際行ったら一周かなりの距離がありますからね。
そうそうそうそう。なんかね、小さく見えるじゃん。競馬の中継とかバーって見たらさ、その引きで見ることってそんなにないから、大体馬に寄ってる絵じゃん、カメラ。
広さ感があまりわかんないんだけど、かなり広いんだろうなーって。広いんだと思うよ。
最近は結構女性用のレディースルームがあったりとか、あるみたい。レディースルームだったら、よくおじさんたちがいる屋外の屋根の下じゃなくて、冷暖房、寒美の別の部屋みたいになってて、あるっていうのは聞いたことがある。
そういうところから見れるみたいな。おじさんと紛れなくても見れる場所があるとか、子供連れでも見られるとかあるらしい。
っていうのは聞いた。競馬場に寄り切りなんで、全部の競馬場があるわけではないと思うんだけど。
ちょっと調べてみたんだけど、競馬の一周ってどれくらいなんだろうなーって。
大体、1600mとか2000m。
2km?
1.5kmとか2kmとか。
一周が?
一周が。3kmを超えるやつもあるのかな。
すっごい広いよね、そう考えたトラックで2kmっていうのは。
大体、1600mとか1200mとか。
マジ?
競馬と馬の魅力
馬さんぐらい走るんだったら、そういう引きがないと大逆転とかもある。
そうなんだろうねー。
ないと面白くないというか、駆け引きとかがあるんだろうね。
そうねー。
この馬は、最初のスタートダッシュが速いとかね。
ちなみに馬自体は近くで見たことあるよとかあります?
昔は地元のお祭りとかで馬車に乗る機械とかはあったんだけど、パカパカパカパカ馬さんだという感じだったんだけど、
子供の頃ってそこに馬がいるなっていうとしか思わないけど、
今考えたらもうちょっと近くに寄ってきて、こんなにおいがするんだなとか、
ちゃんとしたらよかった、触ってみたら、触れるんだったら触ってあったかいとかしてみたらよかったなと思うんだよね。
昔は馬車が特定のお祭りに来ててね、子供とか大人も乗ってお花畑を回るみたいなのがあったんだよ。
いいねー。
私見たことないんだよねー。
コニーは見たことあるんだけど、教祖とか大人ぐらいの馬って見たことないんだよねー。
ちゃんと人が乗馬するタイプの馬は私もないから、その馬車の時のお馬さんも穏やかだし、そんな早く走ることを目的とした馬じゃないから、
引くための馬だから、多分鍛え方が違うんだよね。
だから多分、走れる馬とか人を乗せる用の馬はすごいんだろうね。
背が高いというか筋肉とかもさ、興味はあるんだけどね。
競争馬の馬の筋肉ってすごそうだもんね。
すごいと思うよ。
今はね、やっぱり馬娘とかでもいろいろ名前見てたら、かっこいい名前多いなーとかって思いながら。
かっこいい名前もね、あるんですよね。
なのに面白い名前が来るとそこに上書きされちゃうっていうか。
かわいそう。かっこいい名前でかわいい美少女化してもらってんのに、全部持ってかれるみたいな。
おじさんもおじさんはされないよ、馬娘かは。
面白い名前が出てきたらめちゃくちゃ面白い。
面白いね。あるかなー。活躍してもらわないと。
競馬はね、かけごとだったりするから、ちょっと行きづらいなーみたいな気持ちあるけど、
さっきCMとかではちょっと面白そうだなーとかね、ちょっと見るだけでもね、
一日楽しく過ごせそうな、競馬場結構一日見れそうな、いろんなものが入ってたりするから、
ちょっとね、お金に余裕があれば、ちょっと馬を見に行きたいなと、せっかくだったらね。
ちょっと楽しんでみたいなっていう、ちょっと興味は、今まで興味自体もあんまりなかったんだけど、
ちょっと今日話してみて、少し興味が湧いてきたのでね。
買い方もわかんないからね、競馬の。
ちょっとその辺り2人で勉強しよっか、この後ね。
ちょっと勉強してみてね、なんかの機会というか。
まずは駆けずにっていうのもいいかもしれんですけどね。
ちょっとね、なんかこう中継とかから見て、ちょっと勉強しながら、いずれは1回行ってみたいなーなんて思っております。
馬年に寄せる思い
ということで、どうだろう。
巡れるようになったかな。
あ、私は割と月1くらいで行ってますって書いてある。
行き過ぎ。
結構行ってる。
結構行ってるな。
先輩だったわ。
さすが姫栗さん。
やっぱ違うわ。
姫栗なんだら。
というわけでお送りしてきました、姫栗なんだらお別れの時間でございます。
お嬢さんがいつかね、死ぬまでに1回は乗ってみたいんだよね、お嬢さんの背中というか。
思ったより乗り心地って良くないっていうか、思ったよりゴツゴツしてるみたいな。
筋肉だもんね。
すごい高いって言うじゃない。目線が高くなる。
高そう、高そう。
っていうのを見たらちょっと気になるけど、乗ったら次の日内ももが本当に小鹿になるっていう。
筋肉すっごい使うから。
使うんだろうね、やっぱり。
バランスを取るのに。
本当は乗り寄りもすごい大変だから、興味はあるけど初期当時とか、とりあえず乗るだけ?
試して乗るだけっていうわけだけどね。
お馬さんすごい賢いからっていうのも聞くから、そんなに簡単じゃないかなって思ったりするところと。
今年馬年ですから。
そうだよね、馬年だもんね。
馬年なんでね、ちょっと馬っぽいというか馬に関連するというか、せっかくなんで。
せっかくなんでね、馬を愛す一年にしたいなと。
そうそうそうそう。いいと思う。
乗りそうよ、そうなんですよ。
ということで、次回は4月の25日の日にちについてお話ししていきたいと思います。
この番組では各種SNSにてハッシュタグ日めくりナンタラでご意見ご感想をよろしくお願いします。
あなたのおすすめのお馬さんに教えていただけると幸いです。
この名前面白い馬いるよね。
次のなんたら配ではこの馬熱いですみたいな。
いいねそれ。そこにかけていこう。
そうそうそうそう。
ということで、第114回の日めくりナンタラ、ここまでお送りしましたのは、蒼季こと、あぉたんと、
私はおぼろでした。
この前、この番組親が聞いている、母親が聞いているって話をしたじゃないですか。
青ママがね。
結構ね、配信されて即座にですね、何言っちゃってくれてんだと。
前回の。
電話かかってきて。
何言ってんだよ。
何似たにしてんだよ。
しかも今年の正月に実家に帰ったんですけど、車のエンジンかけた瞬間に親の携帯と繋がるわけですよ。
Bluetoothでね。
即座に流れてきましたね。自動再生で日めくりナンタラ。
はいみなさんこんにちはっつって。
やめてください。
ちょっと恥ずかしい。
いつも聞いてくれてありがとうママ。
青ママありがとう。
これからも聞いてください。
聞いてね。