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2023-10-01 35:17

hima-1 暇人RADIO(仮)暇な二人が抽象的な会話でコミュニティについて語ってみた コミュニティ編 前編

暇人ラジオ(仮)

暇な二人が暇な時に抽象的なことをひたすら語る番組です。


考えを発散させたい方の

一人飲みのお供や散歩のお供にお使い下さい。


第一回から三回はコミュニティーについて話してみました。


内容:

・ひまじんラジオの紹介 ・2人のひまじんのトーク ・自己紹介と仕事について ・自分の生きやすいようにいきたいな ・ゆるいコミュニティ ・自然発生的なコミュニティー ・ガチガチなコミュニティ ・タグ付けやラベリングの意味について ・生まれつきの暇人や遊び人の存在について ・生きるところの優先順位


【パーソナリティ】

暇人:岡田のX/twitterはこちら

⁠暇人:宮川のインスタグラムはこちら⁠


【番組公式X/Twitter】

暇人ラジオ(仮)<公式>


00:00
暇人ラジオ(仮)始めていきたいとおもいます。 よろしくお願いしまーす。はい、よろしくお願いしまーす。
この番組はですね、二人の暇人が身近なことや最近気になることをトークする番組ですということで。
なるほど。 二人の中年暇人がですね、深夜にトークするという。
やだなあ、なんか。 嫌な番組ですね、なんかね。
そうですね。今、東京とクウオン元で繋いで話してますけど。 はいはい、そうですね。
はい。 いかがですか、じゃあちょっと自己紹介から始めていきましょうか。 はい、始めていきたいと思います。 パソナリティをやらせていただきます。
岡田と言います。 よろしくお願いしまーす。 よろしくお願い致しまーす。 岡田さんはどういった方なんでしょうか。
えっと、僕はですね、なんか本当にいろんなところの会社に入ってて、いろんな会社の立ち上げのところに関わらせてもらって。
面白い。 はい。 なんかこう、ベンチャーさんとかですね。 人材紹介業立ち上げてる会社とか、民泊のサース事業立ち上げてる会社とか。
はい、なんか教育事業立ち上げるみたいな会社さんの決まってないところからどう動いて作っていくみたいなところで関わらせてもらっているような人間です。
なんかすごい面白い仕事がいっぱいありそうですよね。 そうですね、もうなんかもう知らないことは僕全部楽しいので。
なるほど。 とにかくいろいろ絡んでいってるっていう感じですね。
なるほど、なるほど。 普通はね、不安に思うところが知らないってあると思うんですけど、やっぱ楽しめる人っていうのはやっぱりそういう会社の中に何か必要とされるんでしょうね。
今聞いた感じだと。 そうか。 普通の人はこれ不安がっちゃうんですよね、確かにね。
ちょうど多分ないんですか。 はい。 そういう方もいらっしゃると思います、確かに確かに。
面白い。 その辺も話していきたいですね。 そうですね、その辺もぜひぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあ自分ですね。 はい、僕は熊本から宮川と言います。
僕はですね、まあいろいろやってるんですけど、仕事の話は僕の方がひまじんっていうことにしといてとりあえず。
ひまじん。
なんかこうあれですね。 仕事ひまじんで。
そう、仕事ひまじんで。
なんか最近ちょっと思ったのが、自分ってどういう人なんだろうってすごいちょっと考えてたんですよね。
言語化するのちょっと苦手なのかなとかっていうところがあったんで、それをちょっと考えてたんですけど。
そしたらなんか出てきたのが、毎日新しい自分になるのが好きな人っていう定義というか。
毎日新しい自分。
昨日とも違ってて全く明日が全然違っても、そういう気分の方が楽しい人みたいな感じで。
まあ岡田さんはちょっと似てるのかもしれないんですけど。
だからもう昨日と全然違うとか、予定調和じゃないっていうことを毎日アップデートしていくことが、自分にとってすごくしっくりくることだなと思って。
03:09
普通の人はね、なんかそういうのが嫌なのかもしれないんですけど、なんか慣れたとかっていうことじゃ自分もなくて。
何でもかんでも新しくても全然いいみたいな感じの感覚だったのを気づいて。
毎日、秒とかまで言わないですけど、毎日っていうのは朝起きて結構リセットされるじゃないですか。
あれがなんか相当ほら、リセットされたらもう昨日のことはもうなくなってるぐらいの気持ちで、新しくゼロになるぐらいがちょうどいいみたいな感覚なんですよね。
ゼロリセットで毎日。
そうそう。
前に勉強したことを忘れるとかそういうことじゃないんですけど、そのぐらい新鮮な気持ちでもう別に、なりたいなって思うんですよね。
そうありたいというか。
その子供の時からそんな感じなんですか?
定義できてなかったんですけど、すごい毎日全然違う格好とかするのが好きというか、例えばね。
リセットかけてる感じなんですね。
多分そうなんでしょうね。変わってるんでしょうね、前と今日が。
そういう感覚が、言わなくてもあったんだけど、最近それが言語化できたというか。
そういう定義にするとすごく自分が生きやすいみたいな感覚があってですね。
なるほど。じゃあ結構ゼロリセット組かもしれないですね。
そうそう。僕たち多分そこでちょっと繋がってるのかなみたいな感じも共感してるというか。
だから今日テーマなんですけど、今共感って言ったところでちょっと出てきたところが、もう一個気になることがあって。
はい。
コミュニティっていうか、最近ゆるいコミュニティっていう言葉をちょっと作ったんですけど。
ゆるいんですね。
ゆるいんですけど、それ何かっていうと、コミュニティって結構所属とか貴族とか団体とかみたいな感じだったり組織とかですね。
ああいう感じも受け取れるところがあるんだけど、僕そういうの結構苦手で昔から。
苦手なんですか?
苦手なんですよ。そういうコミュニティじゃないですか、学校とか。
はいはい。
で、なんかしっくりこないなって思ってるんだけど、何が嫌なのかなって思ったら、結構その規律とか。
ああいったのに合わせないといけないみたいなのとかが、自分の中でもやもやしたやつとかってやっぱりもやもやしっぱなしになって、それ守れるのがちょっと嫌だなみたいなのとかもあって。
だったら自分の行きやすいように行きたいなみたいな友とかがあったりするんだけど、そういう規律とかの中で絶対所属をずっとしないといけないっていうことがあるからそういうことがあるのかなみたいな感じがあって。
06:09
ゆるいコミュニティってのは出入り自由の、来たいときに来るみたいな。
で、例えば金銭関係とかの関係があるわけでもなく、たださっき言ったみたいに毎日新しい組で、今日行きたいなっていうときにたまたまちょっと集うとかぐらいの、なんだけどちょっとしたつながりを感じるというか、見えないつながりのことをゆるいコミュニティみたいな感じでちょっと思ってるところがあるんですよね。
で、なんかコミュニティって何なんだろうってちょっと思い出して。
コミュニティって何なんだろう。
なんかそれからすごい興味が出てきたっていうか、なんか集まる、人が集まってるっていうこととか集まり方とか、集まる何とか場所とか何とかとかですね。
いろいろあるじゃないですか、集まるっていうことになったりすると。
2人以上いたら家族とかの単位とかもそういうのにちょっと近いっていうか同じなんでしょうけど。
確かに一つのコミュニティですね。
ですよね。
だからコミュニティってあり方じゃないですけど、コミュニティって何だろうをちょっとなんかこう気にしてて。
なるほど。
なんか岡田さんと今日このポードキャスト始めにあたって、なんかそのコミュニティって何だろうをちょっとテーマになんか話したらちょっとどうかなみたいな、なんか自分すごい興味あるんで。
いや、興味深いですね。
まずコミュニティって何なんでしょうね。
そう。
コミュニティというものの定義というか。
そう。
何なんでしょうね。
はい。
今のは学校もコミュニティですし、そのゆるくつながってるのもコミュニティって感じですよね。
そうそう。
なんか自分はだからその強さみたいなものっていうか、なんか目に見えないですけど、なんていうかつながり方の強度みたいなのじゃないけどなんか。
はいはいはい。
それをなんかすごいなんか強烈につながってるのが学校みたいなとか、なんかつながせられてるみたいな。
なるほど。
ちょっと言うと鎖みたいなイメージというか、なんかそういうふうに感じるんですよね。
なるほど。
うん。
その流れでいくとつながりを強制されているところから、されてないけどなんとなく自由参加できるところからみたいな。
そうそうそうそう。
なんかそれの違いみたいな。
そこの軸でちょっと違うんじゃないかっていう。
そう思ってる感じですかね。
はいはいはい。
なんか薄く細いけどつながってるみたいな。
はいはい。
でも所属してるよねって感覚はあるというか。
なんとなく。だから僕たちこれだよねみたいな。
はいはいはい。
ちょっともうほとんど無意識に近いぐらいの感じでなんかうっすらつながってるみたいな感じとか。
宮川さんはやっぱりその緩い方が好きですか。
そうですね。なんか多分なんかちょっと個人主義みたいなところもあるのかもしれないですけどね。もしかしたらですね。
だから僕は君は君っていうのが前提であって、だけど一緒にやろうよみたいな感じの感覚がすごく強いから。
09:01
だからそんなにほらなんか最後は一人なのかそういう感じなのかわかんないですけど。
よく言うじゃないですか死ぬとき一人だみたいな話とかって。
すごい冷たくも聞こえるんだけど、実際そうじゃないですか。
そういう冷たい感じで思ってるわけでは僕もなくて。
結局一人でしか生きられないというかなんていうか個体じゃないとですね。
生活とかはやっぱり個体じゃないかもしれないけど、それこそコミュニティとかは。
でもなんかほらやっぱり一人は一人じゃないですか。やっぱり意識は一人なんで。
生物としては一個体ですよね。
そうそう一個体じゃないかなっていう感覚はやっぱりあるけど。
だからその一個体同士がタイミングよく集えば別にいいやんみたいな。
二人で一人じゃないでしょうみたいな。
あるじゃないですかだから同調圧力みたいなやつ。
100人が一人ですみたいな感じ。
あれがなんかちょっとやっぱりどうも下せないみたいなところがあるのかなっていう。
最近気になり始めたのは何かきっかけがあったんですか。
ゆるいコミュニティですか。
そうですねゆるいコミュニティ。
なんかねちょっとこうYouTube番組みたいなやつをちょっと始めたんですよ。
それってなんかその居住空間学っていうタイトルでやってるんですけど。
居住空間。
そうなんかその建物とかの話とかもあるけどまあそのなんか異色獣みたいな中の獣っていうのは結構大きい割合じゃないですか。
だからそのなんか生活とかライフスタイルとかカルチャーみたいなとかもそこに結構含まれてくるのかなみたいな文化的なものとかもですね。
でなんかそういうのでなんかちょっと年、年が上の自分たちの年が上の先輩の人たちとなんかそういうの4人ぐらいでなんかわちゃわちゃ話すみたいなやつをトーク番組みたいなのを始めたんですけど。
そしたらそこになんかこう全然告知とか大してしてないんだけどなんか会場があってそこで公開収録してるんですけど。
なんかトークディスカッションみたいなやつをその来てる人ともできるようにしたら面白いんじゃないかみたいな感じになって。
ああいいねみたいになって。
そこの現地で自分たちがわちゃわちゃ話した後に後半はじゃあみんなで話していきましょうみたいな感じでテーマを話してやるんですよね。
でもう全く知らない人がやっぱり来たりとか結構しててそこに。
そうなんかインスタ見ましたみたいなSNSとか。
なんかそこの会場のチラシ貼ってるやつを昨日見て今日来ましたみたいなとか。
でなんかそのどの部分に触れたかっていうのはさっき言った居住空間って結構幅が広いから何ていうかどこに入れるかって結構人によって違うんですけど。
でもなんかにピンと来た人がなんか来てで今3回やったんですけどなんか毎週毎月来る人月一でやってるんですけど毎月来る人とか出てきたりとかしてて。
でなんかそれって別に誰も強制してないし呼んでもないんだけどなんとなく来てるみたいな人たちとか結構いて。
12:02
それもコミュニティですよね。
じゃないですか。
でそれって結構面白いなと思ったんですよ。
なんか呼んでもないのに勝手に来て勝手にそこで仲良くなってトークしてまた帰ってバイバイみたいな感じの。
すごい自然発生的ですよね。
そうそうそうそう自然発生的なそうそう自然発生的なんですよ。
でそれでなんかいいなと思って今日するからって。
そういうのが自然発生的にできてきたんですね3ヶ月で。
そうそうそうなんとなくですね。
それも始めたわけじゃないですかね。
そうそうそう始まり方も結構それ怪しくて。
怪しい。
でなんか一人の方がなんか僕がそういうなんかちょっとテレビ番組じゃないけどなんか番組みたいなやつをなんか作りたいなーみたいな話をちょっとしてたらなんかへーってなって。
でちょっとほらその面白い人たちと今日会うんで一緒に来ませんかみたいに言って。
ほとんどみんなそのあんま会ったことない人とか初対面の人とかばっかりだったんですけど。
それで番組が始まるんですね。
話してたらなんか面白くないですかみたいなちょっとノリになってきて。
自分がその視聴者みたいな気持ちで話してるのをいろいろ話して聞いてたら結構面白かったからそのまま流したらどうかなみたいな感じになって始まったみたいな。
じゃあ流す前に話し合いみたいなのがあってこれ楽しいから流せば面白いんじゃないかみたいな。
そうそうそうでもうその場でじゃあいついつから始めましょうみたいになってすぐ始めちゃったみたいな。
それも結構だから自然発生的な感じ。
自然発生的な。
そうだからそれがなんかすごくなんかその面白かったっていうのがあるんですけど自分のそのほらさっき言った毎日新しい自分になるみたいな感じで急に始まって面白いし自然発生的で自然だからなんかその束縛感もないし何ならいつ辞めても別にいいわけだしとかっていう中でちょっと何かピンときた人たちが集まってきてるみたいなことがなんかすごく面白いなぁみたいな。
だからそれでほらなんかお金がどうのとかっていう話とかも全くないんでなんかそういう趣味のノリでやってる奴にみんながなんかわやわや集まってきてるみたいな感じがあるから。
まあなんか岡田さんがほらそのなんか結構哲学系のいろいろそういうほらなんかポッドキャストのねなんか集まるというコミュニティーがあったりとかっておっしゃってたじゃないですか。
はい。
なんかああいうのも多分そういうのなんだろうなーってなんか簡単だと思ったんだけど。
そうですね自然発生的にそれも始まってますからね。
やっぱそうなんですよね。
そうですね。
むしろ多分逆にお金とかが発生してたら逆にそういう人たち来ないんじゃないかなっていうのは思いますけどね。
そうですよね。
うん。
そうだからなんかそれってなんかすごく今時代的だなーっていうかもう例えばよく話すのがほらAIとかでも仕事しなくてよくなるんじゃねみたいな話とかあるじゃないですか。
15:00
はい。
なんかあいつ時にじゃあ何するって言う時その例えばその立場とかなんかそのまあお金持ちとかお金持ちじゃない人とかとかなんかそういうなんかあるじゃないですか。
うん。
で相手のほら全く関係ないんじゃないですかそういう集まりってなんかほらそもそもその人が興味があることとかなんとかとかっていうのでなんか繋がるからそれが超自然でなんかいいなーっていうのがやっぱなんか感じるというかちょっと現代的っていうか未来的っていうかなんて言うんですかねAI時代的というか。
AIも入ってきますか。
なんかフラット時代。
要はもうベーシックインカム的にもう仕事もあんまりしなくてよくなった時に。
はいはい。
なんかお金の価値とかもどうなんだろうみたいになったりすると思うんですよね。
うんうんうん。
立場もみんなほぼ平等みたいな感覚になった時に。
うんうん。
なんかそういうほら学校みたいなものとか強制的だったら会社とか。
うんうん。
みたいなコミュニティがもう別になんか結構無理してみんなやってたんじゃないかなみたいなとことかもなんか思っててそれがたとえばお金とかなんとかとかっていう感じでなんか繋がってるから。
うんうん。
でもその自然的な自然派生的なコミュニティはそんなのないから。
うん。
それだったら絶対ほらもうもっと本質的というかなんていうか。
うん。
自然にあるしみんなが欲しいものだしみたいな感じで思うとなんかそっちの方がすごく価値がある集まりなんじゃないかなみたいな。
なんか今時代的な感じですよね。
なんか気がしますよね。
ね。
うん。
でもなんかコミュニティのあり方もやっぱ環境とか時代によってもだいぶ変わる気もするんですよね。
あー確かに確かにそうですよね。
そうですね。
うん。
まあ自然派生的なものがこう大事にされてそれがこう生きる世の中もあれば。
うんうん。
例えばなんか戦時中とかだとやっぱちょっと軍隊式なコミュニティの方がなんかこう動き的には国としてはいいのかとか。
確かに。
それこそ自然派生的にじゃあなんか戦争起きた時に戦いましょうってなるのか国がちゃんと闘争して動くのかみたいになった時にやっぱちょっと動き方違うなっていうのもあったりもすると思いますよね。
うんうん。
そうですね確かに。
はい。
だからたぶんもしかしたらその暇で平和だからそれが今生きてるの可能性も。
確かに確かに。
暇人ラジオっぽい感じ。
そうそうそう暇人ラジオかっこ狩りはやっぱりそこら辺ですよね。
だからもうみんな暇になるんじゃないかみたいなところもなんか大きなテーマじゃないですかやっぱり結局今の時代的にはっていうか。
そうですね。
うーん。
暇をいかに潰すかみたいな。
そうそうそうそう。
大会みたいになってますからね。
そうそうそうそう。
うんうん。
ってなってきたらですねなんかこういう話とかもなんかねやっぱり話すべきだしなんかやっぱり何が残るかみたいなところは結構なんか論争というかなんかいろいろとやってるけどね。
18:00
なんか僕はなんかこういう暇人ラジオみたいなものとかそのなんか自然発生的なつながりとかがすごくなんか大切なものなんじゃないかなみたいなことはなんか思いますけどね。
確かに。
その暇っていう話だとじゃあ暇な時間をコミュニティに使いたいって人がこの暇なコミュニティを使うっていう感じですかね。
じゃないですか。
だから。
なんかね例えばご飯食べるとか子供育てるとかなんか絶対しないといけないこと多分あるんでしょうけど。
うん。
その空いた時間になった時にあちょっとその緩いコミュニティにはいろジョイントしようみたいな感じですよねなんかだから。
そういうのは複数あるのは常にある選択肢があるっていうのはすごいなんか魅力的ですよね。
そうですよねではい自由で。
うん。
何でしょうねまあ2チャンネル的なものとかもそういうものだったのかなどうなんでしょうねなんか。
そうかもしれないですねそれもなんか一つのコミュニティですね。
ですよね。
うん。
まあだから実際そんな今改めて言うもんでもなくてもうすごく至極真っ当にやっぱみんなやってるしあったものなのかもしれないんですけどっていうところはやっぱあるかなと思うんですけど。
なんか自分なんか今更なのみたいな感じのこの話なのかもしれないんですけどなんか改めてねなんかすごい新鮮だったなと思って。
あーその体験を通してこう改めてコミュニティいいなーっていう。
あそういいなーと思ったのかもしれないですねなんかすごくこういうのいいなーってこういう感じ。
そこ本当にやりたいと思っている人がだけがいるっていうことですよね。
そうそう興味ある人とか楽しいなーと思う人とかもっとこれなんか聞きたいなーとかしたいなーとかあるんでしょうねなんかだからみんなの何かが。
ある種その中の人のファンとかの人とかもなんかほらいらっしゃったりとかするんですよね実際。
だから共感してるとか言ったんでしょうね。
なんか共感でつながるコミュニティって感じがしますね。
あそうそういうことですよ。
うんうん。
すごくそれがあって。
だからテーマがある場合はですねすごくそのわかりやすい共感というかこれでつながってるねーっていうのはちょっとわかりやすいですけどね。
だから僕だから岡田さんとそのつながりをこうね。
なんか岡田さんすごいなんかほらなんかすごい岡田さんのこと好きなんだけどなんでこんななんか毎回毎回こう。
公開告白で。
いやいやいやいやまあ告白なんですけど。
なんでこんなになんかねなんかまあ仲良くさせてもらってたりとか話したりしていいのかなとかって思う。
わかりづらいなんでなんだろうなーみたいなやつとかもやっぱりあるなーっていう。
まあ今日冒頭でいきなりなんか確信に迫るようなそのなんて言うんですか。
毎日新しいのがとかね新鮮なのが好きっていうつながりみたいなのを急に言われたからいきなりシンクってるなみたいなのがあったけど。
21:00
なんかなんでそのねこのつながってたのかなーってちょっと思ってはいたんですよずっと。
なんか岡田さんがいきなり冒頭から答え出しちゃうんで。
冒頭なんか僕答え出しました。
だからほらなんかほらその新しい体験したことがないことがワクワクするっていうことを言ってたのと僕が毎日新しい自分にっていうのってかっていうのが。
そっかそっかそっかそっかつながったんですね。
つながったからそういうつながりみたいなね。
そういうコミュニティなんですね。
新しいの好きコミュニティ。
ミーハーってことですかね。
ミーハーですね確かに確かに。
暇人でミーハーのつながりってことですね。
なんかそれ以外にもなんか空気感もなんかある気がしますね。
なんかこうゆるいとかなんかこうガチガチじゃないみたいな空気感は感じますね個人的には。
ありますね。
確かにありますね。
なんでしょうねなんかね。
暇な人でもガチガチのコミュニティに入りたい人もいたりとかしますよね。
なんかあえてこうちょっとピリッとしたカチッとしたとこに行きたいみたいな。
そうっすか。
いやなんかあんまりなんかピントは来ないけどやっぱあるんですねそういうのが。
ありますね。
オーケストラとかを趣味でやってたりとかするんですけど結構ガチガチの楽団とかだとめちゃめちゃピリッとした練習するところとかあったりして。
むしろそこで指導してる人はそれのピリッとしてる感じがすごい好きでやってるような人っていうの結構多かったりとかで。
そうなんですねピリッとつながり。
そうピリッとつながりを欲しい人みたいなピリッとコミュニティが実は求められてるその人にはみたいな。
それだからね確かにねなんか自分あんまりないからそれないんですけどちょっとわからない共感はできないんだけどでもやっぱだからあるんでしょうね。
だから僕がどっちか緩くしてるやつとかをめちゃくちゃ嫌なやつとかがいるってことですもんねピリッとさんたちが。
そうそうそう緩すぎてちょっと辛いって人もいる。
なんだよこれみたいな。
ちゃんと練習してこいよみたいな。
いやいやそういうことっすよね。
そうですね。
楽しければいいじゃんみたいなこと言ってる人たちみたいなことですもんね。
そうですねそう思うとなんか選べるのがいいのかなと思ったりしましたけどねいろんな人が。
確かに確かにだから今日はピリッとしたいとかなんかそういうのでもいいですよねなんかご飯食べるみたいに。
今日なんか辛いの食いたいなーとかめちゃくちゃ甘いの食いたいわーとかね。
確かにそうですね。
それはそんだけほら食べ物ってそんだけ自由度がなんかあるじゃないですか選べる自由とか気分で変えていいとかっていうのが容認されてるのに。
なんかそういうのなんかなんか結構やっぱみんなカテゴライズしちゃうしたいたがる傾向があるからやっぱあるのかななんか。
辛くもあり甘くもあるみたいな。
なんかほらまあそういうのをほらはなんていうか容認する人とか社会もあるんでしょうけどなんか割とやっぱりほらなんか肩にはめがちじゃないですかやっぱり自分もちょっとしがち。
24:07
自分なんかほらそのデザインの仕事をするからなんかそのほら整理するんですよね情報とかを。
だからどっちよりだとかやっぱり白黒ある程度はっきりつけたりとか分量を変えたりとかするっていうのがほら情報の整理とかデザインじゃないですかいわゆる。
だからなんかほらやっぱやっちゃうんですけどどっちかっていうとみたいな感じで。
でもなんかそれがある種なんかそのまあ要はほらまとまって見やすくするっていうこととか整理するっていうことがデザインのある種の機能と思うと。
なんか人間をそれに当てはめてそのなんかわかりやすくとかってすると歪みが出ちゃうというか。
もっと曖昧なものなんじゃないかなみたいな感じで思うというかですね。
そうですね確かに。
ちょっと今ピーポーめっちゃ入ってます。
ピーポーいいんじゃないですか。
いいですか。
臨場感ありますか。
ゆるいんで。
ゆるい感じで。
今何て言ってましたっけ。
全然聞いてないじゃないですか。
聞いてますよ聞いてます聞いてます聞いてます聞いてます聞いてます聞いてます。
ちょっとピーポーにちょっと取られちゃったごめんなさい。
そうそういや何でしたっけ。
もうこれ忘れてるんでしょ。
またかに忘れてる。
そうそうそう。
持っていかれますよねピーポーにね。
ピーポーにね。
それでもいいかなって。
いやいやだから何て言うんですか。
人とかがそんなにどっち系だとかなんだとかいうのだけでするにはやっぱりもっと曖昧なものなんじゃないかなっていうか人間というものが。
今日は甘いの食いたいし明日辛いの食いたいけどって言ったって別にいいんじゃねみたいなところじゃないですか。
その日の気分とかで変わるとかっていうのとかもやっぱ大々にしてあり得るなのに何とかが好きな人とかって決めつけちゃうのは良くないなみたいなところがあって。
何で人は決めてタグを貼りたがるんでしょうね。
これなんか多分メリットデメリットあるんでしょうね。
そうかもしれないですね確かに。
思考をショートカットするときはタグ付けした方が早くなりますもんね。
そうそう確かに。
やっぱ見やすくなるじゃないですかさっきのデザインの話に行くと。
分かりやすくなるんで曖昧さがない方がですねはっきりしてて。
緊急事態とか急ぐときはタグ付けした方が圧倒的に何かメリットとなる場合がある可能性もあるかもしれないですね。
そうそう確かに。
だから平和で戦争がない時代に我々暇人みたいな人たちがそういうことはしなくても別にいいんじゃないかみたいな話なのかもしれないですね。
27:00
確かに。
暇人にはタグ付け不要ですね。
そうなんですよ。
その曖昧さの方が深みというか遊びの部分が多くて楽しめるみたいなね。
宮川さんとも話してましたけど結局何やりたいかって僕らは遊びたいだけなんですよね。
だから究極的に何かさっき職業暇人みたいに言いましたけど何かこう生まれつき暇人とか遊び人とか何かそういう何て定義するのかボヘミアン的というか分かんないですけど何かそういうところがあるとかもしかしたら
急にスピリチャンになると何かその昔同じ何か民族だった的な感じが。
何か似たような何かこう種族とか種類とかみたいな何かあるのかもしれないですね。
あるかもしれないですね。
これも多分その環境においてその性格が何かこう生存戦略として適してるっていう可能性もありますよね。
うんうんそうそう。
暇人風の人の方がこう生き残りやすいとか。
あるかもしれないですね。
あるかもしれないですね。
そうそうこの間ねちょっと面白い話があって。
うんうん。
あのとあるちょっと仕事でこうカメラマン仕事みたいなやつがあったんですね。
何かこう結婚式の披露宴パーティーっていうか何かそういったところまあちょっとレストランみたいなところだったんですけど。
で何か撮影の仕事があったんですよね。
うん。
で何かこうお知り合いの方だったからその新郎新婦さんたちがですね。
何かほらご飯とかももう食べながらしてくださいみたいな何かノリで。
だから横の人とかってほらご飯食べながら喋ったりとかする余裕ありながら仕事するみたいな何か結構いいあれだったんですよ。
でそこで横に座った人が何かあのバリ島で旅行会社みたいなのをされてる女性の方だったんですけど。
元々こっちの人でみたいな。
でおられて話しててでやっぱりそのバリの人ってまあ一概には言えないかもしれないですけど結構傾向として全然ちゃんと仕事しないみたいな。
めちゃくちゃしなくってその何て言うんですか。
どこどこに何時に誰々さんを迎えてくださいとか言うじゃないですか。
その時間にすら来ないみたいな。
沖縄の人みたいですね。
そうそうそうそう。
1時間もこれ当たり前みたいな。
そうそうでも何か言っても言っても聞かないみたいな感じがあってみたいな。
いやそれって何かすごく大変じゃないですか仕事するにはみたいな話をしてたんですよね。
でまあまあ何かその怒ったらもうへそ曲げちゃうから怒らないようにとか何かいろいろ対策を見たり聞いてた中で。
何でそうなるんでしょうねみたいな話をちょっとなったんですよ国民性じゃないけど。
そしたら何かその向こうの人たちって温かいじゃないですか国が。
30:04
で要は寒くないからどこでも別に寝れるみたいな。
布団なくてもまあビーチで寝ても別に死にはせんみたいな。
そうかそうか死なないですね。
そうで食べ物とかもそれこそ何かそういうふうに木の実とか鳴ってるから取って食えば別に植えないみたいな。
なるほどベーシックインカムが転がってるんですね。
そうああそういうことですよ。
そしたらまあそうですねベーシックインカムですねちょっと今それ気づきましたよね。
そうそうそしたら結局何かその仕事にしがみつかなくていいみたいな感覚があるらしいんですよね。
ああそういうこと。
だから別に適当やってって言ったあれですけど。
そのほら仕事がほらやっぱ仕事がなくなっちゃうからっていうことでほらやっぱりお金が入るイコールお金が入ってこないから生活できないからちゃんとするみたいなほら流れがあったりするじゃないですか。
それがないから。
なるほど。
みたいなゆるいみたいな。
仕事は一つのなんかこう選択肢というかオプションみたいな感じなんですね。
そうだからそのプライオリティの順番みたいなやつを聞いたんですよ。
そしたらなんと一番は何と思います?
昼寝?
違います。
何ですか何ですか。
一番は宗教らしいんですよ。
なんか家族とか来るかと思ったんですけど。
そう宗教で。
宗教。
次がまあそのまあ家族とかも含めたその自分たちのそのライフスタイルとかそのそういうところ。
3番目が仕事ぐらいの調子らしいんですよ。
感覚的にとおっしゃってましたけど絶対そうだとかいう話じゃなくてですね。
だからなんかそういうなんか考え方だからでそのもう一個そのすごいまあそれもコミュニティの話みたいな感じがあるからちょっと言ってるんですけど。
なんかそのね宗教的なものがほら一番にあるっていうのはなんか例えばそのほらなんか悪いことがあったりとかミスったみたいなとかあるじゃないですかなんかいろいろそういったのって。
でそういう時ってなんかこうお祈りが足りなかったからだみたいな考え方をするらしいんですよ。
お祈りなんですね。
そうだからあの人が何か泥棒したらとかね例えばなった時とかにそれは俺がお祈りが足りなかったからだみたいなとかいう考え方をするらしいんですよ。
まあ泥棒の話はちょっと極端かもしれないですけどだから自分になんか悪いこと起きてもそれはお祈りが足りなかったからっていう。
それってやっぱなんかすごいなって思ったんですよね。
すごい日本ではあんまりない感覚ですね。
そう誰かのせいにしないわけだしましてや自分も責めないじゃないですかなんですか空を責めるみたいな。
なるほど。
地球を責めるみたいな。
日本もでも昔はなんかこうちょっと変わった動きをする人はあの人は狐に取り憑かれたみたいな。
33:04
そうそうそうそうあるじゃないですか。
それは悪いとかっていう感覚じゃないじゃないですか。
だからそれってそのすごい平和だなと思って。
なんかすごいピースフルですね。
そうそしてやっぱりうつ病の人が少ないらしいんですよ。
なるほど。
なんか見たことないぐらいの調子で行ってましたけどその人は。
だからやっぱ誰も責めないってことはやっぱりその心が苦しくならないみたいなところがあるのかなってやっぱり思って。
なるほど。
でも確かに責めるなんかこう動機づけもあんまりなさそうですね。
そうなんですそうなんですよ。
平和にその辺のものを食べて暮らせるんだから喧嘩するよりそのままでいいよねみたいなのでもいいですよね。
例えばですね。
そうなんか生きることの優先順位の違いっていうのはなんかやっぱ人と国と対比したときにすごくわかりやすいですね。
でも多分日本も多分昔はそっちだったんじゃないかなと思うんですよね。
いや確かにそうですね。
なんか結構時間を守るっていうことも近代になってようやくこう根付いてきたみたいなことがあるっていうのをなんかどっかで僕出典不明ですけど見た記憶があるので。
日本人は昔からこう時間にストイックみたいなのは多分幻想だと思うんですよね。
なるほどなるほど。
っていう可能性もあるなと思ったときにじゃあなんでそれがそうなってったのかっていうのと今こんだけ違う状態で2ついるのかっていうのもなんか一つ面白い対比だなと思って聞いてました。
いや本当ですね確かに。
それすごくなんか興味深いあれですよね。
なるほど。
じゃあなんか今ので前半ですね。
大体40分ぐらい話してみたいっていうところで。
ちょうどいい感じでしたね。
今日ちょうどいい感じ。
いい感じですね。
またちょっと中編後編っていうところで。
そうですね。
次はじゃあその辺のなんか生きることの優先順位の違いみたいなところから次話していけると面白いかなと思ってみたんですけどどうですか。
いいですね。
生きるところの優先順位。
優先順位みたいになってますね。
はい。
はい。
わかりました。
はいじゃあとりあえず前編これで終了したいと思います。
はいありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
35:17

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