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2025-08-14 04:55

【暇人モーニング#14-4】コードは詩になれる アダ・ラブレス(プログラマー)

サマリー

今回のエピソードでは、アダ・ラブレスの名言「コードは詩になれる」を通じて、プログラミングと音楽、詩の交差点を探ります。参加者はコードの持つ抽象的かつ芸術的な側面について深く考察し、互感を大切にすることの重要性について語ります。

コードは詩になれる
毎日が日曜日、暇人モーニング、略して、暇人ラジオ。毎日、素敵な誰かの名言から、朝を始めましょう。
本日の名言は、
本日の名言は、コードは詩になれる、アダ・ラブレスさんです。アダ・ラブレスさん、プログラマーの方です。
どうしたんですか、今日。今日どうしたんですか。滑舌がちょっとやばいですね。滑舌がちょっとあんまり。
今日とか言うと。
滑舌って言いにくい。いやいや、本当っすね。いやいや、いいっすね。いやでもこれなんか、ちょっと詩的で、この言葉自体が詩的でなんか、ちょっといいですね。
コードは詩になれるってね。確かに、コードも詩になる可能性あるんだよな、多分。そうですよね。
数と音楽が交差する世界を見通す先駆者の直感っていう風に言われてますね。
それ自体もちょっと抽象的ですけど、数と音楽が交差する世界を見通す先駆者の直感。
だから、どうなんですかね。僕も音楽を、音をプログラミングで作ったりとかしたことがあるから、なんか似たような感じかもしれないですけど、
音もやっぱり詩的な感じってやっぱあると思うんですよね。だから例えばその音とか、言葉を生成するコードっていうのも多分あると思うんですけど、そもそもですね。
だからこの音を詩って捉えるんだったら、それを作るコードがあると、数と音楽が交差する世界で詩ができるみたいな感覚はちょっとあるかもしれないですね。
みなさんもその感覚あるんですね。
これはありますね。音ってやっぱそうですからね。詩的というか、語らない詩みたいな感じはありますよね。
確かに。歌詞自体もある意味詩というか。
そうですしね。このコードっていうのが音楽のコードっていうにも捉えられますしね。
プログラミングとしてのコードとしても捉えますし。
そうそういいですよね。コードって暗号みたいな。この間ブランド作ってるやつのステイトメントにこれはそういうコードですっていうのを書いたんですけど。
まさに暗号っていうか、その暗号が示すのはこういう情感ですみたいなことを書いたんだけど。まさにコードは詩になれるでしたけど。
確かに。
マークとかがね、そういうコードのロゴマークとかも作ったんですけど。このコードを見ることによって記号みたいな。記号を見ると実はその裏にはこういう世界が広がってるんですよねみたいなことをちょっと作ったんですけど。
なんか詩になれるっていいですね。
すごい根本的な抽象的なところで、美しいなと思う構造をコードでも詩でも音楽でも感じるのかもしれないですね。人間って。
そうだと思いますね。確かにそうですね。それを呼び起こす装置というかきっかけというか。それが多分目だったり耳だったり匂いだったりとかっていうのであるのかなって気がしますよね。
そういうのを確かに扱うというか、それはなんかちょっと芸術的なものというかなんというかね、そういう互感で感じるようなものですかね。
そうですね。だからそういう感覚を大事にしてるって言葉かもしれないですね。
いやもう教訓出ましたね。コードは詩になれるとはね。そういう感覚を大切にしているっていう言葉というか。
互感を大切にする
今日はね、岡田さんがゴホゴホ言ってるんでこの辺で終わりにしたいと思います。
じゃあ今日もね、コードは詩になれる素敵な言葉でしたけども、何かこう互感で感じる日?
なんかこう互感をフルに活用して何かこう、今日なんか気持ちよかったな音がとかって感じる1日にしてもらえたらいいなと思います。
はい、それでは。
いってらっしゃーい。
いってらっしゃーい。
さあ喉には気をつけてください。
ははははは。
関係ない。
すごいイレギュラー出しましたね。
やっぱこれだからですね。これこそがやっぱりなんていうんですか。
ひまじん。
これこそが本当のこのひまじんのこの面白いところですからね。
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