変化に敏感であることの重要性
毎日が日曜日、暇人モーニング。略して、暇人ラジオ。毎日、素敵な誰かの名言から朝を始めましょう。
本日の名言は?
本日の名言は、最も強い者が生き残るのではない。変化に最も敏感な者が生き残る。レオン・メギンソンさんですね。
経営学者の方で、ダーウィンの自然選択論を企業経営に翻訳した時の言葉だそうです。
確かに確かに確かにそうですよね。これダーウィンの言葉ですもんね。
いやでも本当確かに、そうですよね。これ本当そういうふうにも思いますね。
敏感なものが企業経営においては、生き残りやすいという言葉なんですね。
なんかでもありません?なんかやっぱり、なんかこう時代感みたいなやつとかが、やっぱりほらなんか生きてると感じるじゃないですか。
なんか死後とかそういう言葉もそうですけど、やっぱり言葉も死んだりするわけなんで、
まあその実際には死なないんですけど、なんかね、やっぱそれぐらい流れ続けていくものだっていうのがなんかやっぱり、なんか世界?時代?
なのかなってやっぱ思うんで、そこをちゃんとこう汲み取れるものが、経済的な中で生き残るっていうのはなんか確かにありそうですよね。
なんか納得しちゃいます。
時代のトレンドと柔軟性
今だとなんか時代のトレンドを取って、それを先端に組みたいなAI系が多いのかもしれないですけど、
そういう時代への変化に対する柔軟性みたいなところですかね。
ね、ありますよね。
なんかね、今日面白いなやつを見て、あのSNSでね、投稿してるカメラマンの人がなんか書いてたんですけど、
今ね、なんかその例えばSNS上でバズってるというかフォロワーが多いみたいな人たちで、
そのカメラマンの人たちのことを言ってたのかな多分とかって、なんかその、なんていうんだろうな、
なんかこう突き詰めて職人みたいにしてるわけじゃなくて、
例えば海外のこう流行ったようななんかやつをそのまま持ってきてこっちでやって、それがバズっててみたいなことで人気がある人とかが結構なんか多い気がするみたいなことを言ってて、
で、それはほら、じゃあそのコツコツと技術を追求していった職人的な人たちはそういうことはできないんだけど、
なんかほら、真逆じゃないですか、プロみたいな職人みたいな人たちとね、見せ方だけを追求する人みたいな。
で、なんか一見そこで職人のほうがいいって言いそうなもんだったんですけど、
その人はなんか、そんなやって結局その需要っていうかね、そういう人たちが人気だっていうことで、職人がなくなる、そんな時代が来るのもあるのかもねみたいなことを書いてて、
あ、なんかそれは面白いなと思ったんですよ、すごく。
なんかね、もうなくなるの嫌だとか、そんな話じゃなくてね、もうなくなるのもしょうがないかなみたいなのって、
このなんか変化に最も敏感なものが生き残るっていう話になんかちょっと似たような感じだなっていう印象があったんですよ。
なんかそこに抗ってないんですね。
そうそうそうそう、なんかまあ多分ポリシー的にはね、もちろんその人は職人タイプでもあったんでしょうから、なんかあるんでしょうけど、
ただやっぱそういうことがあるかもしれないって思っちゃうっていうのはね、なんか面白いなと思いましたね、視点としては。
なんかその人はちょっとなんかいろいろ感じ取って、その変化をなんかこう受け入れているっていうか包括的な目線で。
なんかねちょっと膝が高かったですね。
高かったですね、なんかもう当事者というよりかもう全体を見て、あ、まあそういうのもなくなっても仕方ないかなって。
ですですですです。だからなんかね、まあそういうふうに見るとまたやっぱ面白いなとも思いながらもね、
なんかね、やっぱ時代によってっていうのがやっぱりあると思うから、やっぱりなんかその、まああのね、やってることこう一生懸命掘り続けていくというのはすごく大事なことだし、
まあ価値はあると思いますけど、ね、なんかやっぱりその時代が読めないとね、どうしてもなんか食べれなくなっちゃって廃業しちゃったみたいな話とかもやっぱり聞きますし。
そうですね、確かに。
ね、会社が潰れちゃうみたいな話とかもなんかあったりとか。
そうですよね、今そんな公衆電話を作る会社とかなかなか立てようと思う人いないですもんね。
そういうことですもんね。
ね、だからすごい、やっぱいつの間にか時代ってやっぱね、変わっていってるからね、ほらなんかだんだんね、気づかなくなっていくものかもしれないんですけど、
なんかね、まあ別にこれがなんか絶対だって話じゃないけど、まあなんかこういう話もね、なんか思いながら生きると、なるほどねってなんかこうちょっとこう意識したりしてね、面白いかもしれないですね。
そうですね、なんかこういう視点でちょっと考えてみてもいいかもですね。
ね、じゃあ最も強いものが生き残るのではない、変化に最も敏感なものが生き残る。
今日のレオン・メギンソンさんの言葉もね、ちょっとお守り的に持ってもらうといいかもしれませんね。
それでは。
いってらっしゃい。
いってらっしゃい。