いろんな生き方があっていい。いろんな遊び方があっていい。 二人の暇人が、自分らしさと余白について語り合うラジオ。
ここには答えはありません。あるのは、ゆるい対話と、ちょっと変わった人たちの環世界。
境界を持ちながら、お互いを尊重する。そんな世界観をお届けします。
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00:07
毎日が日曜日、暇人モーニング。略して、暇人ラジオ。毎日、素敵な誰かの名言から朝を始めましょう。
本日の名言は?
本日の名言は、アイデアは共有すると増殖する。ティム・オライリーさんですね。出版の方ですね。出版人の方ですかね。
出版人。えー出版人って。なんか出版人に結構な興味が今湧きましたけど。
出版の方ですかね。出版社の方かな。
それ以上。でも出版社とかね、なんか編集者とかいいけど出版人って初めて聞きましたね。
確かに。これ何ですかね。
わかんないですねこの人。ティム・オライリーさん。
でもなんかいいですね。そういうなんか。まあでもアイデアは確かに共有すると増殖っていうか広がって、なんかね増えていきますよね。いろんなふうにですね。
確かになんかどんどんなんか別の視点が入ってくるってイメージありますね。
そうそうそう。でこれがなんかまたなんか良し悪しなんですけど、最近結構思うのが、これってやっぱそのAI化していく中で、なんかこうほら、もういろんな話をこう聞いていきすぎると、
なんかそもそもなんかよくわからない状況になっていったりとか、
なんかそのおひれはひれがついて大きくなったアイデアよりも、最初のちょっとスモールアイデアだけの方がなんかシンプルでその人らしくて良かったとか、
なんかそういうことがなんか結構出てきてるなーっていうふうにちょっと感じるんですよね。
いやーそれもありますね。なんか原石のままの方が実はすごく良かったりする場合もあるし、
やっぱどんどんこうアイデアを足していけばいくほど平均平準化しちゃっていくっていうのもありますし。
ねーなんかみんなにとって良いものかもしれないですけど、それだとやっぱりその世界が変わるほどのものにはならないというか。
そうですよねー。女性のポスターで感動して泣いたみたいなことないっすもんねー。
ないっすよねーそうそう。だからまあこれもなんかね社会で見るとですよ、新しくなっていくことがいいのか論みたいなとか、
進化しないとダメなのかみたいな論とかにもなんかなりそうな気もするんですけど、
でもなんか今これだけもなんか考えることすらもなんかコンピューターに任せてしまう時代になって、
なんかその違和感というかなんかああーって思って面白いなっていうアイディアってなんか本当結構
こじんまりしたところで作られた方がなんか大切になんかいい気がしましたけどねー。
そうですねー。なんかでも大企業のなんかその新規事業立ち上げもなんか出島みたいな言われ方して、
本当に少数制でやるみたいなのは結構セオリーであるみたいですねー。
03:02
あーそうですよねー。なんかあんまりなんかそうそうだからなんか結構ねそういうふうに
なんか意外となんかあるんだけど、まあなんかこうアイディアっていうかこういうのってこのいい意志
なんだろうな、いい考えなんだろうなー、そういうのが広がるっていうイメージだとなんかいい気がしますよね。
なんかこう、これはもうこうした方が例えばなんていうか、社会とかに対してはなんかあるかもしれないですね。
なんかその制度、制度をもうこう変えた方がいいんじゃないかみたいなこととかね。
そうね増殖するっていうのを使うんであればなんかねー。
そうですね。増殖もあれば原石もあれば。
いろいろありますね、アイディアってね。
アイディア。
岡田さんアイディアっていうのがどういう時に思い浮かぶんですか?
アイディアですか?
うーん。
えーでもなんかぼーっとしてる時思い浮かびきません?あれ。
あーそうね、なんか何もない時にポッてきますね。
ポッて浮かんでポッて忘れますよね。
うんうん、確かに確かに。
全然思い出せないみたいなことは結構なんか散歩してる時とか結構あってなってあって消えてきますね。
あーなんかそれなんか書いてありましたね、そういうなんか思考法みたいなやつでね。
あーありました?
うん、散歩しながらこう毎日考えて、なんかその世界の世紀の発見みたいなノーベル賞を発見みたいなやつをしたとかね。
あーそうなんですね。
うん、だからリラックスしてる状態でしかその脳がなんかこういい感じに動かないみたいなアイディアとか。
あーそっか、じゃあもうなんかいよいよやっぱ悪性化、働くことが本当にいいことなのかとか感じますね。
いやーそうっすよねー。
だからなんかいろいろありますけども、なんかやっぱこう時代が本当変わってきてるなっていう話題しかなんか毎度毎度なんかこうならないんで。
確かにやたらAI、AIばっかり。
AIって言ってますね、なんかやっぱ気になってんでしょうね、なんか。
あーまあそうですね。これも一回県外行きたいっすね、AIがない世界っていう。
いやそうですよ本当に。でもやっぱりなんか結構手で書いてみたりとか、なんかこう本当にパソコン使わずに云々っていうのをやっぱなんか一応残しとかないと、
やっぱりAIばっかりやってるとなんかちょっと危ないなって、危ないっていうかまあもうそういうふうになるんでしょうけど、
あのやっぱ冒険とは違いますねそれは。
またちょっと違いますよね。
ツールとしてやっぱりちゃんと留めとかないと、なんか人格まで持っていかれたりするような気がするのがちょっと怖いっていう、今最近ですね。
なんかあたかもAIが自分の人格であるみたいなことにもなりかねないですからね、使い方によってはね。
エコーチェンバー的なことですけど、それはもう怖いですよね本当に。こいつはもう俺と一緒だってなってね。
ね、なんかあの怖いニュース流れてましたね。なんかジェミニに相談してたら、もうなんか死ぬしかないみたいな感じで言われて、
なんか本当に自殺しちゃった人がいたみたいな。それでなんか遺族がGoogleを提訴してとか、なんかいろいろ大事になったみたいな。
06:03
いやそれなると思うすよ俺マジで。もうだって既にAIない時代が良かったですって言ってる人結構いますからね。
あー本当ですか。それもなんかスマホない時代が良かったっていうのとちょっと似てますよね。
いや似てますよ。だからこれなんかどうなるんでしょうね。なんかその過去人類を見ていくとですけど、そんな言ってほら、そんな言ってもやっぱ便利な方とか買っていくみたいな、なんかずっとそうなってるじゃないですか。
まあそうですよね。もう未だに馬には戻れないですからね。あの移動手段。
そう。だからなんかほら、そのCEを見るとコンテンツとかでロストテクノロジーみたいなやつに結構みんな思いを馳せてね、
レコードで聞いてみたりとかなんかそういうところはやっぱ流行ったりとかしてますけど、それって多分この未来がめちゃくちゃそんな風になるのの反動で起きてるんだろうなとは思うんですよね。
確かに。でもなんかプロセスがそれ自体で楽しいものは絶対残りますからね。馬も乗馬として残ってますし。
そうですね。
だからそれ自体がなくなるなくならない、数は少なくなるが必ず残るって感じはあるかもしれないですね。
そうですね。だからなんかみんなそういうほら、不安感があるんだろうなと思って。
やっぱ前の方がいいじゃんってなる気持ちに引き戻されてるっていうのは不安っていうのが判明にあるからだろうなっていうか。
なんかだからこれ人類学においてですよ。人類のそのなんか行き過ぎたテクノロジーが手前に戻ったことってあるのかなってなんかね、思いますね。
多分不可逆な気がしますね。そういうのは。
そうですよね。だからまあでもわかんないですよね。今までの歴史になかっただけでもしかしたら来るかもしれないしということが今後起きるところかもしれないですけど、なんかこれほらSFでずっと題材にされてたテーマじゃないですか。
ロボット戦争みたいな。いよいよ来ましたね。自分たちが生きてる間に来るとは思いませんでしたけどね。
いやいやそこまで行っちゃってますから。
いやいやなんかほらそこに行きそうな感じのことを話さないと本当にリアルに話さないといけない気がしてきてるっていうか。なんかイーロンマスクとかでもそんな話してましたけどね。
本当ですか。この時代でまたどれだけ根本的に戻るのかみたいなのはちょっとまたいろいろあるかもしれないですけど。
このアイディアは共有すると増殖するからいろいろ増殖してきましたね。またね。
こういうことですよね。だからこれを今ちょっとテストでやってみたっていう話でした今日は。
すっごい後付け感すごいですね。
本日はアイディアは共有すると増殖する。ティム・オライリーさん出版人の方でした。
皆さん今日もそんな感じで適当に生きていきましょう。いってらっしゃい。
これ最初と最後だけ読み上げて真ん中全然違う話を毎回してるだけな気がして。
09:03
皆さん騙されてないかと思いますけど。いろいろ分かってると思いますけど。
名言関係ないです。したいことしか話してない。
09:18
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