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6月14日、金曜日。おはようございます。ポッドキャストを始めていきます。
このポッドキャストでは、40歳からでもお金を上手にコントロールし、
より自由な生活を送るために、いろんなことに挑戦したり、私が日々思ったことを考えて、
気になって考えていることを、日替わりのテーマでお届けしております。
少しでもためになったり、参考や気づきになれば、めちゃめちゃ嬉しいです。
はい、毎朝同じことを言っているのに、ちゃんと言えなかったり、
なんか感情が揺れ動いているんですよね。
何を朝からこんなことを言っているんだろう、というね。
それがちょっとふと、面白く、注意が散漫だから、ちゃんと言えないんだろうな、と。
はい、そんな気持ちでいっぱいです。
はい、で、私の助載というかデスクはですね、机ではなく、メタルラックを改造したものなんですよね。
メタルラック、横幅90cm、高さ165cmくらいかな、165cmとか。
それを使っていたんですけど、天井部分が別に上にプリンターを置くわけでもないし、
2段目はパソコンとディスプレイが置いていて、1段目も使わないし、
4本の柱がね、メタルラックの丸い柱がね、邪魔だなと思って。
切りましてね、本当に腰の高さ140cmくらいなんですけど、高さに揃えて、そこで4本切ってね、使っておりますので。
で、スタンディングデスクね、おすすめされてすごいいいんですけど、ちょっと重いなっていうのと、
あと気分によって場所を変えたいんですね。
光の加減だとか、今だと風の動きだとかね、そういうところで、
今日は北向き、なんか時には昼は日差しがこっちから来るからとかね。
エアコンもついてないんで風の通りって結構大事なんです。つけろよっていう話ですけどね。
なんで意外とこの軽いね、ディスプレイとパソコンが乗ってるのでそんなにサクサクは動かないし、
コロもついてるわけじゃないんですけど、久しぶりというか、なんか残りじる感覚ですね。
なんかあるものを、メタルラック使ってたけど使わなくなったね、じゃあ何かに使えないかなって言って、
服を置いてみたりね、パソコンを置いてみたりしたら、パソコンの台としてはすごいいいなと思ったので使っております。
メタルラック、今だと一番上がパソコンを置いてるんですけど、2段目は物入れが10cmくらいの幅であり、
その下から50cmくらいのところに1段あって、そこに足を乗っけるっていうね、石原雄二郎スタイルでお届けしております。
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例えが古い。
で、今日の本題は考えても仕方ないことは考えない。
今の雑談、これ考えなくてもいいことですね。
ですけど、世の中というか人生にね、1日に、先々週雑に来ましたけどね、人間の思考、考える思考っていうのは1日に6万回考えてると、
ご飯何食べようかなとか、この後何しようかなとか、階段2階あがってあのものを取ってとか、買い物行くんだったらこれを買おうとかね、
あの人のこといいなとか、この人嫌いだなとか思ったりするんですけど、
そういうのもね、考えるなって言っても考えちゃいますけど、考えても仕方ないことはね、考えない方がいいなっていうのが今日のタイトルです。
例えばもう過去の失敗ね。
ああ、なんか大学1回ダブったんで5年行きましたけど、ああ、5年行ったなって。
いい思い出話じゃないんですけど、それを今からごちゃごちゃ考えてもね、あの時必修科目だったのをちゃんと行かなかったんですよね。
その1単位を落としたから行けて、3年から4年になれなかったっていう、あるんですけど。
ちょっと今日声のトーンが低いなって思った方、はい、正解です。若干体調がよくありません。
なので今日はしっとりした声でお届けしていきたいなと思います。
大学ダブったとか、あの時ああすればよかったって思ったり、あの人と喧嘩しちゃったなとか、車ぶつけたなみたいなこととかあるんですけど、
もちろんそこから安全運転にしようとか、ガッて切れちゃったっていう場合は切れないようにしていこうっていう。
そういう対応策があるんですけど、やっぱり過去のこと、いろいろ考えちゃう。
過去でも起きた事実を考えちゃうとかね。
あと未来の心配ね。旅行の時に、うちの子供がよく気にするんですけどね、来月再来月雨降ったらどうしよう。
え、傘持って行けばいいんじゃないの?って思うんですけど、いやいや、せっかくの旅行なのに雨が降ったら。
これも本人には毎回は言わないですけど、考えてもしょうがないんでね。
雨降ったらどうしよう、傘を持って行く、カッパを持って行く、そこで完結するんで。
あとはお祈りしようがね、テルテル坊主作るなり。
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だから、起きたら起きた時のことだなと。
そう考えると、修学旅行、過去の修学旅行、よく雨降ったなと思いますけどね。
時々雨男なんじゃない?って言われたりするんですけど、全く気にしないですね。
カープ観戦とか行っても、私が、あの人が来たら勝つ、俺が来たら勝つよとか、
ああ、私来たら負けちゃうっていう人いるんですけど、いやいやいや、3万人近くいますよ、観戦者って。
例えばキャッチャーがね、キャッチャーが俺が出たら負ける。
それはそのキャッチャーの栽培だとかね、プレーに良くない。
俺が4番バッターで俺が出たら負けるって、それは打ててねえからだろうって思うんですけど。
ファンですからね、球場ならまだしもテレビの前ですからねっていうのはすごい思いますけど。
はい、面白いなと思います。そこまで自分の影響力が伝わるっていうね。
ああ、天秤座だから今日ついてないって言ってね。
1000万人いますよ、日本人とか。
目覚ましテレビとかでもありますけど、ああ、今日天秤座再開とかって。
やっぱりハンカチ忘れたって言うけど、いやいや、1000万人いますよとか。
なんかすごいニヤニヤしてしまいます。
だからまあ、そういった未来の心配もあんまり意味ないですよっていうことですけど。
あと、自然災害とか株価暴落とか。不動産投資今やっておりますが、それの失敗とかね。
自分で解決できることにリスク。さっき言うと、遠足の時に雨が降ったら傘だとか。
自然災害だったら、あこに避難しようとかね。
暴落が起きたら、じゃあこの資産はこっちに持ってきてとか。
じゃあこれ暴落したら、ちょっとここ買い増し、タイミング見て買い増ししようかなとか。
不動産投資もここでうまくいかなかったら、こっちのAパターンがだめだったらBパターンで行こうよとかっていう風に準備しておく。
で、もういいんじゃないかなと思います。
人間本来、過去の不安と、過去の後悔と、未来の心配っていうのがついて回るっていう仕組みなんでね。
デフォルトでそういう風になってるんで。
それにうまく立ち向かう、立ち向かうというか、うまく付き合っていくっていうのが楽かなと思います。
ポイントとしては選択肢の幅をね。
その分、災害が起きたらどういうことが起きるかっていうのは知識を得たりするし、
不動産投資とかもね、知識をしっかり高めて詳しい人に聞いたりしておくっていうのがいいんじゃないかなと思います。
何も策がないっていうのがやっぱり不安の第一、第一番の要因じゃないかなと思います。
あと、経験値の高さですね。
今46年生きておりますが、あんまり動じなくなったなと思って。
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コップがカシャーンって割れてもね、ああいう時全く焦らないんですね。
鈍感なのかっていうぐらい、あ、割れたみたいな。
あとか、やったっていうね、感情が全く遅い。
感じてるんですけど、アウトプットちゃんとできてないみたいな。
だから過去も言ったかもしれないですが、サプライズパーティーがね、
ほんと仕掛けられても全くリアクションできないんで申し訳ないなってすごい思います。
だから、欧米かっていうぐらい喜ぶ人いますね。
えーマジでやったーって泣いちゃうぐらいの人。
ああいう人はいいなと思います。
うらやましいっていうか、もう備わってないんでね。
今から身につけてもちょっとおかしくなるんでしょうけど。
いいなって思います。
あと全然話変わりますけど、高校生の文化祭とか行くと、
最近の子はやっぱりテレビとかTikTokとかYouTubeとか見てるんで、
ダンスがみんな上手い。
もちろん上手い人もいるし、上手くない人もいるけど、
上手くない人もそれなりに踊れるっていうね。
呆然と立ち尽くす生徒がいないっていうのがやっぱり時代かなと思いました。
我々というか、2、30年、3、40年前の学生がダンスってなると、
もう特殊スキルなんで。
踊れないから踊らされるなんてことは、踊れないけど踊らされるってことはないんですね。
盆踊りレベルでしょうけど。
あの辺が時代のあれかなと思いますけどね。
すごいそこ横道に沿いましたけど。
なので失敗してもいいよって。
致命傷はなければ何回でもチャレンジできるんじゃないかなと思います。
計画は慎重に、行動は大胆にしていけばいいんじゃないかなと思います。
よく野球の例えでね、ビジネスなんかも例えますけど、
野球の話をビジネスに例えたりしますけど、
10回バッターボックスに立って、1回でもホームラン打てばいい。
それでもビジネスだったらうまくいく。
学校だとか会社とかだとミスすると結構叩かれたり、
自分でもあーって思ったりするんですけど。
それよりもプロ野球でも3割しか打たないし、
バントもするし、投売もするし、投げる、打つ、走るもあるっていうバランスも大事だし、
プロ野球なんかだと人気とか人柄なんかも出てくる。
だから今ね、大谷翔平、技術がすごい、才能がすごい、身体能力がすごいよっていう風に言われてるんですけど、
実際はやっぱり野球が一番、野球が大好きっていうここが一番でかい資質なんじゃないかなと思います。
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なので技術とかよりもやっぱり気持ちが一番大事なんじゃないかなと思います。
どうしてもネガティブだったり嫉妬だったり愚痴とかね、
人のせいにしたりとか諦めたりめんどくさいとかっていう風に持っていかれがちですけども、
その辺をね、言葉で。
でもだってどうせよく言いますけど、それが大丈夫だとか、それいいねみたいな、なんとかなるよっていうようなポジティブに自分から持っていくっていうのがいいんじゃないかなと思います。
私も漏れなくネガティブに引っ張られるタイプなので、
それを知っておくだけでもね、自分はネガティブに持っていかれるんだと思うんであれば口癖からね、
いいね、それいいねとか、大丈夫っしょみたいな、やるっきゃないっしょみたいなね。
小学校中学校高校ぐらいだとこのタイプの人とは絶対仲良くなれなかったんですけど、
これは人間の感情を上手くプラスに持っていく魔法の言葉なんだなと思えば、
人間2,3回ぐらいやって、2週目、3週目なんじゃないかなと思います。
あの時に知ってたっていうのはね、息が吸えるのがありがたいよとか、空気があるのがありがたいよとか、
そこまで落とす必要はないけど、ちょっとした幸せも感じられるようなニュートラルな気持ちで常にいくことが大事じゃないかなと。
はい、すごく当たり前のことを言いました。
です。まとめとしましては、否定とかね、愚痴とか嫉妬とかに引っ張られるのが人間です。
だから息に流られてきた、マンモスの時代ぐらいからね、ずっと、もっと昔からかもしれないですけど、
そういうのを引っ張ってきたっていうのもあるけど、今の現在でそこをフル活用する必要もないんじゃないかなと思います。
金曜日毎回ビジネスの話してるんですけど、なんか人間の思想の話になっちゃいましたね。
今週はそんな感じでございます。
明日はハマザーとコラボします。
その辺は超絶どうでもいい4割引きのパンの話だとか、おしっこの話とかね、そういうのをしていきたいなと思いますので、
お楽しみにということで、今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
ではまた次回お会いしましょう。