#407 断捨離で捨ててはいけないモノ3選
2022-02-01 11:43

#407 断捨離で捨ててはいけないモノ3選

#407 断捨離で捨ててはいけないモノ3選①こだわり②違和感③楽しみ

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第407回ひでだん実験レディオ。今回のテーマは、断捨離で捨ててはいけないモノ3選、ということでお話ししていきます。
まずですね、前回ですが411回と言ってしまいましたが、正しくは406回ということで、私のよくあるあるなんですけどね、数が数えられないということで。
古くはですね、90回から95回ぐらいまでですね、重複するということが後々気づいたっていうのもありますので、数は基本数えられないので、この辺の間違いはちょこちょこありますということで、前回は406回ですね。
なので今回407回目ということで、断捨離回行ってまいりましょう。で、今日は何の話っていうことですけど、断捨離でですね、捨ててはいけないモノ3選ということでお話ししていきます。
まあいつもの断捨離の話ですけども、今回はですね、逆に捨てちゃいけないものということで3つ先をお話ししておきます。
3つがこだわり、1つ目がこだわり、2つ目が違和感、3つ目が楽しみということで、なんかぼやっとした内容というか3つなんですけども、1つ1つ解説していきたいなと思います。
まずは私ですね、こんまり先生の人生がときめく片付けの魔法というので、1・2・3かな、1・2ぐらいまで出ておりまして、1を見てですね、当時は金スマでですね、こんまり先生出ていまして、靴下とかTシャツの畳み方ですね、普通は靴下だったらくるっと丸めるとか、Tシャツだったら綺麗に服屋さんみたいにですね、平らに畳むんですけども、立てる畳み方っていうのを覚えてですね、靴下もくるっと丸めずに、
くるっと丸めるとですね、足首のところが伸びちゃいますし、容量ですね、体積もでかくなっちゃうので、くるっとまとめない畳み方ですね、あとはTシャツなんかもですね、袖とかを中にくるんで、上手に最終丸まった感じになる、平らになっている、それで立つっていう畳み方、これを覚えてですね、
パーフェクトじゃないんですけども、割とそのイズムを自分の中に受け入れてですね、収納をしていくということで、あとはまあ、それが一つですね、二つ目が収納の仕切り、マジ切りですね、キッチンツールなんかを入れるマジ切りなんかも捨ててくださいって言われたんですね、そこから取り除いてですね、あとは百均の収納ボックスとかも買わずにですね、平らなところに立てたり。
まあ、とはいえ、ちょっとした収納ケースはあるんですけども、百均でですね、収納ケースを買ってきて、新たに収納をしようとか収容術、活用術みたいなのは使わないようにしているということで、まあ部屋のクローゼットとかですね、特にきれいになっておりますし、百均の収納ボックスはですね、まあ昔はよく買ってたんですけども、もう結構捨てましたね。
で、3つ目が空間作りっていうことで、クローゼットで言いますと、右上がり。服のロングジャケットなんかは左側によって、丈の短いものは右に持っていくことによって、こう、下の、裾のところがですね、右上がりになっていくことによってテンションが上がる。
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ほんまかいなと思うんですけども、やっぱりそれやってみるとですね、非常によかったな。で、物を捨てるときもですね、使える使えないじゃなくて、まあときめくかときめかないかっていうところで捨てる基準になっている。で、まあ捨てるときもですね、ありがとうということで捨てるということで、まあ非常に役に立ったなと思っている。
そこからですね、まあ自分自身、こんばり先生はそういう立てる収納とかですね、間仕切りとか空間作りっていうのをやってたんですけども、私の中ではですね、衣替えがいらないクローゼットにしようということで、今までやってた衣替えもなくしてですね、で、もうクローゼットの中に秋冬、冬服、夏服も全部同居していると。そこで見ていくということ。
あとは丸々専用をなくしたということで、パジャマとか普段着とかスポーツウェアとかこの辺のですね、仕切りというか深い分けっていうのを結構なくした。まあとはいえスーツとかですね、まあスーツとか装い着なんかはまあそれで普段着っていうわけにはいかないので、その辺ぐらいですかね。
なので部屋で着るのと、ちょっと出かけるのが結構近い感じの服でし、でまあスーツとか冷服っていうのはまあまた別行でありますけど、それ以外は大体ですね、靴下もパンツも、まあパンツなんかは強要ですけどね、結構ボーダレスな感じになっております。
あとはですね、制服化ということで、まあ服の、週の服を2、3パターンに決めて、それをですね、まあじゅんぐりじゅんぐりうまくやっていきましょうということで、ユニクロのですね、白いノンアイロンシャツを今回2枚買ったので、まあその辺を使い回しておりますけれども、まあスーツを着る機会が非常に減った月に週1回、月3、4回ぐらいしか着ないので、まあシャツ2枚でも全然こと足りるんですけどね。
あとは普段の服はまあ冬なので、そんなに洗濯もしなくて、パブリーズ的なものをこうかければ、まあなんとかやっていけるっていうことなので、まあ洗濯も週2回ぐらいですかね。
パンツとかブボンなんかはまあ週1回とか、まあ2枚で回すぐらいですかね、で、やっております。
で、じゃあ今回の話それましたが、こだわりと違和感と楽しみっていうことで、じゃあこだわりって捨てたらまずいですよっていうことですよね。
例えばまあ服はユニクロでもいいよって思うんですけど、まあ私の場合なんですけどね、服はユニクロでもいいし、まあGUとかでも別に気にしないけど、スポーツウェアとかスニーカーっていうのはさすがにユニクロとかだとちょっとテンションがあって思う時がありますので、
まあ思うし実際もスニーカーなんかですね、ナイキとかですね、まあアディダスとかもそういったスポーツウェアのブランドで着ておりますが、まあこれをですね、まあ断捨離して捨てることも可能なんですけど、この辺のこだわりを捨ててしまうとですね、まあ楽しみ、後から出てきますが、こだわりがなくなるとちょっと人生の満足度っていうのは下がってくるのかなというふうに思いますので、まあこだわりは非常に大事に、まあ変なこだわりはですね、取り除かないと断捨離自体がこれは絶対いる、あれも絶対いる、
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全部絶対いるってなると物が減らないので、まあそうじゃなくて、なんかこう一番最後の取り出みたいなのがありますので、そこはちょっと残しておこうかなというふうに思います。で、まあクローゼットはシンプルにしていくと、
その辺のこだわりが最後なんかこう浮き彫りになってくる、物が少ないと小さなこだわりっていうのが最後浮き彫りになってくるので、そこは大事に取っておこう、そこまで取り除くとですね、
なんか自分が自分でなくなってしまうような感じになるので、まあ物は減っても心の中のこだわりっていうのは取り除かないように、変な、まあ難しいですね、こだわりと癖とゴミ、ゴミ嗜好みたいなのは結構近かったりするんですけど、物が減ってくると最後のこだわりっていうのは非常にシンプルなものになってきますので、まあこれは非常に最後に残しておいたほうがいいなというふうに私は思います。
2つ目、違和感ですね。まあこれも近いんですけどね。まあ物が少なくなってくると、まあない生活は自然になってきます。飲食中ですね、食べるとか、服とか住む場所がシンプルになってくると、まあ最低限でも全然問題ないんですけど、そうなってくるとやっぱり違和感が感じてきます。まあ減らすとかですね、断捨離にフォーカスしすぎると逆にそう、もう物を持つことが罪悪に感じてしまったりするので、
そこをですね、いかに取り除いてニュートラルにやっていくか。まあ断食しててもダイエットしててもたまにマックのポテトが食べたかったりですね、カカオ72%以上しか食べないって決めてたけど、たまにはカカオ0%のチョコクッキーを食べたくなったりですね、そういったこともあるかなと思いますので、
で、まあ普段片付けとか掃除とかしてるけど、たまにですね、まあ意味あんの?とかっていうふうに自問自答したりするので、まあそういう時はですね、片付けとか掃除っていうのを一回やめてみたりっていうのもいいのかなというふうに思いますので、まあ自分に正直に、ある程度いったらですね、一回休んでみる。で、一回無くしてみる。断捨離自体も一回断捨離してみるみたいな感じですかね。
やってみると、なんかこう、その先の自分の断捨離に対する気持ちとか距離感っていうのが変わってくるというか、まあその次の向こう側に行けるのかなというふうに思います。非常にボヤッとした感じですけどね。違和感は大事にしていこう。
で、3つ目は楽しみですね。これもですね、気持ち的な問題なんですけども、今回全部一緒ですね。こだわりも違和感も楽しみも、結局物は捨てていくけど、その中で自分とどう向き合っていくかっていうところだと思います。で、3つ目が楽しみですね。
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テレビとか新聞とか噂話っていうのはもうシャットアウトするっていうふうに、私の今のライフスタイルもなっているんですけども、とはいえ学習欲はそれ以外の本とかですね、インターネットとかYouTubeとかで学習なんかはしていくんで、本とか音声か、なんかで学習欲は満たされていくんですけども、自分の欲もですね、例えば面白動画とか漫才とかですね、テレビのCMとか、
なんかフラッとやってる○○特集、食べ物特集みたいなのを見るとですね、新しい視点が見えてきたりしますので、特に笑いとかですね、あると健康寿命は伸びると言われております。で、人生の主題ですね、よく言いますけど思い出作り、ダイビーズゼロで出てきます。思い出作りというふうに言われておりますし、まあ、ひろゆきの1%の努力だったかな。
人生はすべてネタですよと言われておりますので、こういった笑いもですね、素敵なエッセンスとして自分の中に取り込んでいく。断捨離したらですね、なんかあの人笑顔が減ったねっていう風にならないようにですね、自分でコントロールしていくということで、今回はですね、断捨離して、捨ててはいけないもの3選ということで、最終的には自分の魂というか、気持ち的なところになるんですけども、
断捨離ですね。断捨離で物を減らして、シンプルな生活、シンプルな考えになってくると、いろんなことに気づいてきますので、本来の人としてのこの物との距離感も見えてきますし、人生の生き方とかいうのも楽になってきたりしますけども、楽に生きようとしすぎて片肘張りすぎると逆に疲れますよっていうのが、今回の一番言いたかったことですので、
シンプル、断捨離っていうことに囚われすぎずに、自分の心地よいところ、心地よいコンフォートゾーンと、それからチャレンジゾーン、ラーニングゾーンと言われておりますが、ちょっと背伸びしたところですね、そこを行きすぎるとパニックゾーンって言ってですね、もう訳のわからない、ただただ苦痛なエリアが、ゾーンが待っておりますので、そこに行かないようにですね、自分でコントロール、自分の人生のコントロールをしていくということで、人生の本来の目的をですね、しっかり見つめて、まあ楽に生きていきましょうよと、
いうことで今回は、断捨離のお話をしてまいりました。昨日は筒薬、今日は断捨離、明日は健康会ということで、話を、テーマを日替わりでやっておりますので、過去の回も聞いてみてください。今回で407回ですね、正しくは407回目となっておりますので、また次回お会いしましょう。
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