1. はまの雑声
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Ep.100 ninjinkunとおだじんさんと声日記の話をしたよ、という話
2026-06-27 37:03

Ep.100 ninjinkunとおだじんさんと声日記の話をしたよ、という話

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ninjinkun、おだじんさんに来ていただいて、中では全然言っていませんが、東中野の雑談で収録しました。なんだか、私が質問にうまく答えられていなかったり、相づちが多かったりしますが、ライブ感を重視してほぼそのままお送りします(単に編集の手抜きともいう...😊)。

#声日記

感想 2

はるはる@今夜もモテNIGHT!
はるはる@今夜もモテNIGHT! Top Listener トップリスナー
4時間前
おめでとうございます🎊嬉しくて、涙が止まりません😢
odajin
2時間前
声日記100回おめでとうございます! 声日記談義、楽しかったです!!
00:00
Hajime Hamada
はい、こんにちは。はまの雑声、第100回ですね。 今日は、2026年6月25日、木曜日です。
これが出る時は、まだ101回と102回は出てないんですが、既に101回と102回は録ってるんですが、
今回はですね、特別なゲストということで、こちらを100回としたいと思います。 お二人、ゲストを来ていただきました。まず、ninjinkunです。お願いします。
ninjinkun
はい、こんにちは。ninjinkunです。よろしくお願いします。
Hajime Hamada
ninjinkunの声日記すごいですよね。
ninjinkun
そうですね。結構何百回か、あんま数えてないですけど。
Hajime Hamada
いや、私見たんですよ。そしたら498でしたよ。
ninjinkun
そんなやってますか。
Hajime Hamada
いや、俺の100回やってる場合じゃないなと思って、ninjinkunの500回やらなきゃダメじゃんと思って。
ninjinkun
あんまりそういうアニバーサルやってないので。 やってないですね。
ninjinkunの声日記というのをやっております。
Hajime Hamada
私、聞かせていただいてます。
で、もう一人、おだじんさんです。
odajin
どうも、おだじんで。
Hajime Hamada
いいですね。いつものですね。
おだじんさんは、あれですよね。声日記の元祖。声日記の生みの親。
odajin
一応そういう、リッスン上では。すごいです。
Hajime Hamada
私100回ですけど、おだじんさんは1000回を超えてますからね。 おめでとうございます。
odajin
というか、はまさんはまず100回を超えております。
Hajime Hamada
いいんです。100回は別にいいんです。
単に皆さんと喋りたくて、この場を設けただけなんで、あれです。100回はどうでもいいんですが。
odajin
そういう回に、そうやって呼んでいただけて嬉しいです。 いや、光栄ですね。
Hajime Hamada
声日記の仲間で、いつも仲良くしていただいてるんで、と思ってお二人をお呼びしました。
odajin
で、どうしようかな。 僕最初にまず、100回を迎えてのはまさんの感想を聞きたいなと。
Hajime Hamada
いやね、さっきもちょっと話したんですけど、どんぐりFMっていう有名なポッドキャストがありまして、
そこのなるみさんっていうね、パーソナリティさんが、なんかやるときのコツみたいなのを聞かれて、
とにかく始めろと。で、継続しろと。っていうのを言ってたんですよね。
で、最初私始めたのは、それこそおだじんさんと、あとマーチンさんかが、
odajin
ここでね。 そう、ここで雑談で。 アニバーサリッスンですね。
そう、アニバーサリッスン。アニバーサリッスン。あれに出ようと思って、どうせ出るならリスナーじゃなくて、配信者側で出ようかということで、始めたんですよね。
odajin
はまさんの声日記の1回目をさっき聞き返してきたんだけど、それお話しされてました。 そうですね。そう、そう言ってたと思います。
Hajime Hamada
はい。 そう、それなんです。それが始めなんで。で、まあ始めた、始めたら始めたと。
で、まあ続けないとちょっとあれだなというのは、ちょっと段階ですがね、2、30回ぐらいから、せっかくだからと思って、
続けようかなと思って、まあなんとか100回まで来たんで。で、今日はまあその記念というよりも、そこまで来て、その友達できたよと。
ninjinkunにしろおだじんさんにしろ、その声日記やってることでいいことあったよっていうことで、お二人お呼びして、わざわざお忙しいところをお呼びしてやろうと、
03:00
Hajime Hamada
っていう感じでやったんですね。
odajin
それは僕らがもう多分同じことですよね。 そうですね。 やってたら友達できたって。 そうですよね。そうですよね。
Hajime Hamada
やってなかったらない縁ですからね。 いや、ほんとそうですよね。 そうそうそう。そうなんですよ、ほんとに。
コッドキャストのね、イベントとかもいろいろ行って、そのコミュニティの仲間ももちろんいるんですけど、それとはなんかまた別のね、その配信する人のっていうのもまた面白い。
ちょっと確かに。 ちょっと違うのかな。それ、明確に違いを説明しろって言われてもわからないんだけど、なんか一緒にやってる人っていう感じがちょっとするんですよね。
odajin
ハンマーさん、そう僕今日聞きたかったテーマの一つが、まずそこなんですよ。あの、ハンマーさんの恋日記の、ちょっとカウントはしてないんですけど、大半がどこそこへ行ってきたっていう。 ハンマーそうです。そうです。
あれは多分意図して、多分そういうこう、なんかやられてるのかなと思って。 ハンマー してますね。 あれはそうなんですよね。
Hajime Hamada
あ、なんかちょっとそこの関することでまず聞きたかったのは、どういうふうになんかそこを意図して、その行ってきた話をされてるのかなっていうのがちょっと気になってたんですよ。 ハンマー 意図して。そうだなぁ。
ハンマー まあ、恋日記なので、大地さんもそうだと思いますけど、その、まあやったことというか、なんか起こったことみたいなことを喋るっていうことじゃないですか。
で、あとは自分が覚えておきたいことみたいなのも少しあって、で、どっか、まあそのね、いろいろ私、ポッドキャストのコミュニティ入ってるので、それぞれでいろいろイベントあるんですけど、まあ行きましたと。楽しかったです。
なんですけど、で、そこでどうなって、ああなってっていうのが忘れちゃうじゃないですか。で、まあもちろんね、ブログ書くとかね、他にもあると思うんだけど、その残す方法が恋日記だっていうのが、あれですね。
その、そういうのが多くなってる理由だと思うんですよね。
ninjinkun
なるほど。私もそういうふうに分かりますね。どっちかっていうと、自分の恋日記もハンマーさん寄りだと思ってて、例えばなんか見た映画とか。
映画多いですね。 ハンマー 映画すごいですね。 あと本の感想とか、そういうなんか記録、何かの出来事があって、それを記録したいから喋ってるっていうのが結構自分は多くて、たぶんハンマーさんもそれに近いかなと思うんですけど。
一方で小田陣さんとかはもうちょっとなんか日々のつぶやきみたいな感じですよね。ちょっとあったこととか、内心のことみたいなのがあって、なんか結構違ってると面白いなって思いますよね。
odajin
そこは、僕、にんじんくんこの間の旅行記を恋日記で撮るのがいいんじゃないかみたいな、あげてらっしゃったじゃないですか。で、映画もそうだし、本もそうだし。で、ハンマーさんはイベントイベントがある。
ninjinkun
私もそれやりたいんですけど、ないんですよ。ネタがそこの。 イベントが。
Hajime Hamada
イベント行くとか、本読むとか、映画見るとかが、自分の中にそういう習慣がなくて、それをネタにやろうとかって思うと、そのために読むとか、そのために見に行くとか、結構そうなっちゃうと、なんかもうそれ楽しんでやってるのかなみたいな感じになっちゃう。
odajin
そうなんですね。で、そう思うと何かなっていうと、毎日喋ろうと思ったら、もうその日々の思ったことと喋るしかネタがなかったみたいな感じは、正直なところでいうとありますね。だからお二人のそういうスタイルが、僕は結構憧れというか、なんか羨ましい感じですね。恋日記として。
06:19
Hajime Hamada
なんかでもどちらかというと、おたじんさんみたいな方が恋日記っぽいかなと思ってました。 樋口そうそう、俺もそう思う。恋日記って言ってまず思うのは、たぶんおたじんさんスタイルだと思いますよね。
odajin
僕はほんとだから、シンプルに今日仕事でこんなことがあってとか、もしくはその行き帰りの時にこんなことあってとか、だいたいその日にあったことから何とか話せることを探して喋るみたいな感じなんで。
なんかコンビニが潰れてたとか。 そうですそうです。もう本当に日常のその半径何メートルみたいなところで見えたことに対することを基本喋ってるだけなので。
そういう意味で言うと結構こじつけてるというか、無理やりやってる時も時々ありますよね。どうにもない時は、なんかちょっと1週間前の話とか、なんか印象に残ったことを喋るとか。
odajin
そうですね。 予想してます。 前回までは毎日、逆なおることはあっても毎日出そうって言うことね、されてたんですよね。 毎日自分も一応出してました。
ninjinkun
確かに。毎日喋ろうと思ったらでもさすがにイベントとかコンテンツだけでは持たないと思うんで、自分もそれやろうと思ったら結構いろんな細かいことを喋るんじゃないかなと思いますね。
odajin
だから最近はもう毎日喋らなくなったので。 いいと思います。 でもそうなったんですけど、スタイルは変わってなくて。そうなんですよ、結局3回印象的なことがあった日に喋るみたいな感じになっちゃってますね。
そういう意味で言うと普段の自分の生活とか趣味とか、なんかやってることがそもそもベースにあり、それがないとネタにはならないっていうことなんだなって。 だから、なのでお二人が羨ましいんですよ、すごく。
Hajime Hamada
私もさっき本末転倒って話ありましたけど、そういう部分でもありますね。ちょっと本末転倒的なのが。 なんかやろうとすると。もし恋日記やってなかったらこれやらなかったなっていうものが多分ある。
それ聞きたい。どんなやつか。 例えばですね、エスって言ったんですよ。 言ってました。 エスって。あれはいかないですよね。普通いかない。
ネタバックなんだ。 これでも行ったらおもろいんちゃうみたいな、そういう感じはある。嫌じゃないですよ。本末転倒で嫌嫌言ってネタにするわけしかないからとかそういうわけじゃないけど、でも行ってみようかな、やめようかなっていうその中でプラスの方に行けっていうのになったのに恋日記があるのは確かだった。
行ったら喋れるがみたいな。 そう、きっと喋れる。きっと喋れる。それはあったと思う。正直そう。 出口があるから。
そうそうそう。 でもそれも、それを理由にして新たなチャレンジをしにいけてるっていうのは、ハマさんのその行ってみたシリーズ、これはやっぱハマさんなりにそういう外に出ていくことを何かポリシーにされてたりもするのかなみたいなことはちょっと聞きたかったと思うんですけど。
09:11
Hajime Hamada
迷ったらやってみるっていうのはありますね。その恋日記に押されてるっていうのはあるけど、それ以外にも昔からね、なんか会社に勤めてた頃、会社だといろいろ飲み会とかあるじゃないですか。上司がいますとか。で、嫌う人いますよね、上司と一緒に飲むのが。
そういう人もいますね。 ゴマすらなきゃいけないかなと。私はね、なんかどちらかというと何でも行ってみようっていう感じだったんですよ。で、別に上司がいて、もしかしたらちょっと嫌かもしれないけど、まず行ってみようと。で、それでも結構面白いこともあるんですよね。まあ面白い上司だったからかもしれないけど、そういう面白いことがあって。で、だから昔から、まあせいぜい飲み会ですけどね、昔はね。面白かったらやってみよう、行ってみようっていう、そういう感じはありましたね。
最近はだから、その会社辞めてからは、まあ暇っていうか時間あるんで、いろんなことに首突っ込んでるって感じですかね。
じゃあもともとそういうこう、いろんなとこに結構アクティブに行かれる感じなんですね。 そうですね。なんか人が好きっていう、まあ多分お二人もそうだと思うんだけど、人が好きっていうか、人となんかやり取りするのが楽しいっていう好きなので、なので、いろんな、まあそういうのがね、鬱陶しい人もいるだろうけれども、
好きなので、いろいろ首突っ込んでるって感じですかね。 やっぱりなんかその好奇心がやっぱすごい感じますね、浜さんからは。 ありがとうございます。楽しいですからね。
Hajime Hamada
そうですよ。なんか新しいことを何か挑戦したりするのが楽しいかなっていうふうに、そういう印象とてもありますね。 あんまりそんな、後悔したとかいうのはあんまりないですけどね。
odajin
ちなみにその流れから、僕ちょっとまだ聞いていいですか。なんかにんじくん、すいません、いっぱい僕から聞いちゃったんですけど、そこでさっきの話に戻ってくるんですけど、いろんなそのポッドキャストのコミュニティ、メンバーサークルというか、そういうのにも入られてて、いろんなオフ会みたいなの、イベントとかバスツアーとか、この間行ってましたね。
そんなのはそもそもあるんだって言ったからびっくりしたんですけど、そういうのにいろいろ行きながらも、さっきリッスンのこの声日記のこの界隈のコミュニティっていうか、コミュニティにしなってるわけじゃないですけど、別にリスナーとして番組のコミュニティに行って、いろんな方と交流するみたいなのと、
こうやって声日記界隈の人とリッスンというサービスを軸に一緒になるというか、それってなんか違いを感じたりとか、なんかそういうのあるのかなっていうのはちょっと聞いてみたら興味がありました。
Hajime Hamada
どうですかね。
odajin
なんかこう特徴がそれぞれにあるなとか。
さっき言ったその人が好きで、どっちもね、コミュニティにしろ、それからこういうこれで、最初はおだしーさんとマーチンさんのやつなんだっけ、アニバーサリスンで始めたっていうのもあれだしけど、違いね、どうですかね。
12:11
ninjinkun
まずこの声日記界隈はとりあえずみんな出してるっていう、発信してるから、常に相手の状況がわかりますよね。
odajin
それはそうか。
Hajime Hamada
そうね、今おだしーさん忙しいなとか、ちょっと体調悪いのかなとか、そういうのわかってる。それはありますね、確かにね。
ninjinkun
なんか腰を痛めてるらしいとか、声動画あったらしいとか、そういう細かい相手の日常のその変化を知ってるから、
odajin
確かに、確かに、そうか。
仕事変わったみたいな環境変わってるからね。
忙しくなってっていうね。そうか、それ、いや気づかなかったけどそうかもしれないな、確かに。
ninjinkun
情報が多いかもしれないですね。
Hajime Hamada
情報が多くて、友達だって、例えば高校時代の友達って言ったって、そんな今ちょっと体調悪いとか知らないよね。知らないけど、それを知ってる人っていうのは確かにすごい軽な存在かもしれないですね。
なんかそれで言うと、番組のコミュニティとかって、ディスコードとかその、まあ今だとルームとか、
Hajime Hamada
ルームとかね、リスナーとかね。
odajin
いろいろ多分そのリスナー同士も交流できるプラットフォーム上にいるんだと思うんですけど、そこではそんなにお互いのパーソナルな部分を喋るというか交流するようなことはあんまないんですか?やっぱりそのパーソナリティとやり取りするみたいな感じなんですか?
Hajime Hamada
それはね、コミュニティによりますね。
あ、そうなんですか。
Hajime Hamada
そのパーソナリティさんがいて、それの公開収録なりなんなりがないとはつまらないっていうような、ディスコード上でそんなにやり取りないっていうコミュニティもあるし、
ディスコードすごい盛り上がってて、みんないろいろやって、その別にそのパーソナリティさん抜きでリスナーだけで飲みに行ったり、リスナーだけでオンラインで遊んだりとかもあるし、それはそういろいろですね。
odajin
あ、そういうコミュニティも中にあるんですね。
じゃあそうなってくると結構もう友達感覚っていうか。
Hajime Hamada
そうですね、感覚は友達ですね。ただ多分その小田陣さんほどはわからない。小田陣さんのことほどはわからない。
ninjinkun
まあそれはね、毎日発信してる人のことを毎日言えばそれはね。
Hajime Hamada
いくらあって飲んでもせいぜい月に一回じゃないですかね。それはわからないですね。
odajin
確かに。
Hajime Hamada
それは確かにそうですよね。
odajin
それ以前、階段の階さんがブログを書いていらっしゃった時に、
ブログを書く理由っていうのを伺ったことがあって、それは友達と久しぶりに飲み会とかで会うときに、
odajin
その会ってなかった間のことを知ってもらうみたいなことを狙ってみたいなことで結構書いていたみたいなことで、
確か階さんがおっしゃってたと思うんですけど、これ違ったらごめんなさいなんですけど、
聞いた記憶があって、今のまさにそういう感じに自然となってたのかなみたいな。
15:00
Hajime Hamada
そうですね。それ狙ってるかどうかは別として、そうなってますよね、結果的に。
全然狙って毎日書いてない。全くやってないですけど。
そうですよね。
ninjinkun
俺の日常を知ってくれんという、ちょっとはあるかもしれないですけど。
odajin
いや、ないですよ。さすがにないですよね。
本当に別に誰かに聞いてもらうと思って、恋日記をやってはいないので。
Hajime Hamada
そうですね。私も別にそうだな。
odajin
それこそ友達っていう感覚は僕もあるんですけど、
でも友達に聞いてほしくてとは思ってはやってないですかね。
それこそだから、誰かが話してた内容に言及して話すみたいなときは、
もちろん何かの話題をその人に向けて喋るとかっていうのはやりますね。
Hajime Hamada
ちょっと目的を持ってみたいな感じで喋ってね。
そうじゃない。本当に日常の自分のお腹痛いとかそういう話は別に誰に向けてもいないですね。
なるほど。
そう思うとだいぶ変なコミュニケーションですよね。不思議ですよね。
面白い。SNSで発信するとかいうのもちょっと近い。
例えば今はあんまりおじさんしか使わないけど、Facebookとかもそういうとこあったじゃないですか。
Hajime Hamada
なんかあるとあげてって、ブログよりちょっと楽っていうかカジュアルな感じ。
odajin
かつ結構ちゃんと知ってる人同士みたいなコミュニケーションね。
Hajime Hamada
その辺同じですとどうなんですか。知ってる人、例えば高校時代の友達とかそういう人が聞いたりしてるんですか。
odajin
僕の声に聞くから。
Hajime Hamada
そうそう、声に聞くから。わかんないのかな。
odajin
いや、リアルに自分の以前からの知り合いにこういうのをやっていて、
よかったらどうぞって言ったのは本当に数えるほどですね。
Hajime Hamada
ああそうなんですね。
しかも学生時代とかじゃなくて大人になってからの。
ああそうですか。
odajin
仕事つながりの人とかそういう人しかいないですね。
そうなんですね。
odajin
勝手に検索されて聞かれてる可能性はずいぶんじゃないかもしれないですけど。
そうね、それはわかんないからね。誰が聞いてるかわかんないからね。
Hajime Hamada
隣人君どうですか。
odajin
そう聞きたい。
ninjinkun
そうですね。なんか何人か知り合いが聞いてくれてるのはある。
odajin
ゲスト出てたりとかもしましたよね。
そうですね。友達、職場の方とかもあります。
ninjinkun
せどなんか別にそれもお互い聞いてたりするわけではなかったりもするんで。
Hajime Hamada
ああそうなんだ。
ninjinkun
はい。必ずしもゲストにいた人が全員自分のコミュニティを引いているわけでは多分ないと思います。
単純にたまたまその飲み会で飲んだ友達と喋ったりもしてるんで。
なので、でも会社でも一人か二人は聞いてそうな雰囲気はあるんですけど。
まあまあそれぐらいな感じですかね。
Hajime Hamada
隣人君の周りってでもやってる方多いじゃないですか。
ninjinkun
多いですね。
Hajime Hamada
それこそ別に名前出してもいいよな。おっさんFMのお二人だってだしね。
知り合いでやってる人結構IT系っていうこともあるのかもしれないけど多いから。
ninjinkun
でもなんかそんなに星つかないんで。
Hajime Hamada
星つかない。
odajin
聞いてるのかなみたいな。
Hajime Hamada
聞いてるのかどうかね。
ninjinkun
聞いてるのかなみたいな感じだったらなんかでもなんかそれ電球されて、あ聞いてんだって。
18:02
ninjinkun
なるほどね。
odajin
急にされて驚くみたいなありますよね。
ninjinkun
ありますあります。
えあなた聞いてたのみたいなそういうことですね。
その一山FMのコミュニティでいうとそのDiscordがあるんですけど。
ninjinkun
そのパーソナリティーの長山さんとクリスさんて二人いて。
でなんか自分が最近見た映画についてその喋ったやつがそのDiscordで長山さんが貼ってて。
でも普通なら星とかつかないんですよ。
ninjinkun
え聞いてんのみたいな。
Hajime Hamada
なるほど。
ninjinkun
みたいなことがありました。
odajin
意外とね聞かれている。
そうですね。
ninjinkun
でもまああれですねその自分の場合はそのListenから他に配信をやってないんで。
Hajime Hamada
そうかそうかAppleとかスポーツ界には流してないんですね。
odajin
何もやってないです。
ninjinkun
なんかねありますよね。だからちょっとだけハードルをつけてますね。
ああそうなの。私はもうなんでもありにしちゃって。
ninjinkun
はいはい全然それもいいと思いますし。
そっちのほうが全然聞かれると思うんですけど。
あと単純に人に勧めたときにListenで聞いてとかRSSを追加してとかはハードル高いかなと。
Hajime Hamada
わかる確かに。
今はねListenねアプリがあるから。
人参くんの作ったアプリがあるからこれ入れてくださいで結構大丈夫なんだけど。
ninjinkun
まあでもやっぱりそのなんかわざわざ自分の釣り焼きを聞くためにアプリを落とすっておかしいですからね。
Hajime Hamada
まあねSpotifyだとみんな持ってたりね。
ninjinkun
そこまでやってくんないですよね。
odajin
確かに確かに。
なんかあの今この声日記界隈の話になってきたんですけど。
Hajime Hamada
そうですね。
僕今日のもう一つ話したかったテーマはまさにこの声日記に関する話をしたいなと思ってて。
Hajime Hamada
いいですね。
odajin
実は多分声日記をやってる人でまあそれなりにある程度長くやってきてる人でこうやって集まって改めて喋るみたいなのってやったことないかなみたいな。
そうですか。
しかも声日記について喋るみたいなことはしたことないかなと思って。
ninjinkun
そう言われるとそうかもですね。
Hajime Hamada
そうか確かに。
ふたじんさんがそれを知らないんだったらないんじゃないですか。
odajin
わかんないです。僕が知らないところでそういうねあの話題になってるケースもあると思うんですけど。
Hajime Hamada
でも確かにそういう話あんまり聞いたことないかもしれない。
odajin
そういう意味では今の界隈の感じとかその知らない人同士が友達になってとかその昔からの知り合いよりもよく知ってるみたいな状況になってなんか変な感じみたいなのがあってまさにその声日記らしいなっていうところだと思うんですよ。
ninjinkun
そうですね。あとトピックをそのイベントとかコンテンツにするのか日常にするのかとか。
そうですね。だからなんかその声日記やっててのなんかそういう何かこう改めてなんかその面白いとかもそうですしこういう特徴あるよねとかそのなんかそのまあやる中での自分なりのポリシーとかやっぱなんかそういう話をもうすでに結構出てきてるんですけど。
Hajime Hamada
そうだよね今までね。
odajin
そういうのねすごい色々今日はお二人と喋りたいなって思って実は来てました。
Hajime Hamada
そうですか。
ninjinkun
こういうのはもうちょっと必要なんじゃないですかね。やっぱちょっと声日記の伝説として小田尋さんに。
Hajime Hamada
そうですね。
odajin
そこでまさかブーメランスが出てくるとは思わなかったんですけど。
21:02
Hajime Hamada
お前が喋れと。
でもあの先回やっぱやってそのここからどうするかみたいな思ったときにいや最初始めたきっかけはあのリッスンの近藤さんとそのまあ音声配信を手軽にもっとみんなにやれるようになってほしいとかやってみてほしいっていうとこからスマホ一個で撮ってすぐアップすればもうそれで音声配信っていうのをこういう日記ってスタイルでやるって言ってやり出したのがスタートだったんですよ。
odajin
なんかそれって今もなんかまだそういうこう手軽に始めてほしいみたいなところがなんかこのまだ残ってるのかなみたいなその3年くらいも経つのでね。当時そう言ってたけど今それどうなのかなみたいな。
僕そのためにアプリ作ってますけど。
odajin
そうそうそうまさにそのアプリでもできるようになってるじゃないですか。でなんかその辺のハードルが下がってやる人が増えてきててみたいなところになんかうまくそのなんていうんですか役立ってるのかなこの声日記っていうものはみたいなのがちょっと僕自身がもうよくわかんなくなってきて。
はいはいはい。 なぜかというと最近正直自分があまり他の方々の声日記を聞けてないってことなんで。なんかそこがどうなんだろうなってちょっと僕自身がよくわからず。
まあでもその爆発的な広がりとまで言えないですけどなんか増えてると思います。 それはそうですか。じわじわね。
ninjinkun
やっぱそのリッスンで声日記ハッシュタグとかあって見れますけど結構コンスタントに新しい人が入ってきてるなって思いますね。 上がってますよね。
Hajime Hamada
あとね声日記っていう言葉もねすごい広がってますよね。 広がってますか。 広がってます。あのえっとね、みんな違ってみんないいっていうポッドキャスターご存知ですか。
ツンさんっていう方がやってるんですけどその方がその別にツンさんはそのリッスンとはあまり別に関係ないというかそんなに繋がりがある方じゃないんですけど自分でポッドキャスターを始められてかなり人気のポッドキャスターさんだけど
なんかね週に2回とかかなやってると。でネタがないんで今日は声日記にしますと言って週1回は声日記っていうことでされてるんですよ。
なるほど。 だからそのリッスンからどこで聞いたのかわかんないですけどその声日記っていうのが
一般名詞としてそのリッスンでやってる仲間だけの声日記ではなく他の人も声日記っていうものがあってそれはそうそう一般の言葉になってるのはなってるなと時々思いますね。
声日記やってますっていうとわかる人いますからね。 すごい。そこまで来てるとはもう。
odajin
なんか多分あれですかねそのポッドキャストウィークエンドとかあのねそういうイベントでなんかそういうこのリッスン界隈の人がなんかそういうこの接点があって広まってとかなんですかね。
ninjinkun
それで言うとなんかそういう露出はもうちょっとあってもいいのかなと思っててそれこそこの前ポッドキャストエキスポとかあったんですけど
24:07
ninjinkun
そこでもう多分でもまだその濱田さんは声日記ちょっと広がってるって言ってましたけどまだ別に認知そんなないと思うんですよねああいうとこで声日記ブースとか出ててその声日記出してる人がなんか売ってたりしてると
声日記ってなんだみたいな。 しかもポッドキャストやってたり聞いたりしてる人じゃないですかそういうとこでなんかそのもっと声日記っていう界隈があるんだよっていうのをアピールしたいなって自分は思ってますね。
odajin
その場でこうアプリをダウンロードしてもらってその場でこう撮って配信もできてみたいなまあよくあのなんですかそういうワークショップみたいなんでその場でやってみるみたいなのありますよね。
ああそれはありますね。 まあ本当にその場ですぐできますからね。
できますね。 そういうのは確かになんかどっかで一回、しかもその不特定多数のそもそも声日記を知らない人たちが来てそこでこうやれるチャンス。
かつやっぱそのリスナーで普段聞いてる専門の人が自分も配信側にみたいなチャンスきっかけとしてやるのはまあまさに浜さんとかもね。
そう私もそうですよね。そうそうそうそう。 それそのなんか乗り越えて自分が配信者側になるみたいなってやっぱ結構ハードルがあるものでした。
Hajime Hamada
どうだろう。最初はだから本当にそのね、イベントに行くために始めようと思っただけだったから一番最初は何でもいいやだったんですけど、どうかな。
喋るの好きなんですよね。それはまず、それがまずないと多分できなくて、喋るの好き。今ご存知かもしれないけどラジオトークとかでも私ライブで配信したりしてるんですけど、楽しいんですよね喋ってるとね。
Hajime Hamada
だからまずそれがないとなかなか難しい。少なくとも続けるのは難しい。多分お二人もそうだと思うけど、もう喋るの嫌で、っていう人はそれはやらない。それはやらないと思うんで。
だから続けるとなるとそこは必ずしようかなと思うけど。 喋ってみたいけど相方探すのがとか、どんな番組にするのかちょっとその考えすぎちゃってとか。
Hajime Hamada
そうそうそうそう。それじゃなくて日記でいいよっていう大地さんの言った講演日記っていうのは。
機材とかも用意せずで。 そうそうそう。スマホでいいし。
odajin
やってるしみたいな。でもそういう意味で言うとやっぱりリスナーがいっぱい来るイベントでそういうのをやり、普段リスナーの人なら多分その体制はあるじゃないですか。
そうですね。ありますね。 音声配信ってことだよね。
そうですね。聞いたことはあるからね。
odajin
それのさらにちょっと喋りたいなって思ってる人を救い取っていくっていうのは、なんかこれやらしい話になるんじゃないですか。
いいんじゃないですか。でもそういうの確かにやってみてもいいかもしれないですね。
楽しいとこだなあ。
ninjinkun
その濱田さんが行かれてるそのポッドキャストのコミュニティの中ではその発信側に回る人ってあんまりいないですか。
27:01
odajin
そうかどうですかね。 確かに興味ある。
Hajime Hamada
ちょっと今日一人来てて、ゆとたわっていうポッドキャストの逆二弾っていうコミュニティあるんですけど、そこの仲間が来て、さっきちょっと振ったんですけど、うん、絶対嫌だと。
そういう人はいるんですよね。聞く専門ですっていうのは必ずいて。どうかなあ、そっちに回った人俺の仲間で。
あ、でもいるなあ。いますね。そのポッドキャスト、あのーイベントきっかけで、例えばイベントでその喋ってて、普通にそのあるポッドキャストのイベントで喋ってて、で意気投合して、じゃあ始めましょうって言って、二人で始めたとかね、そういう話も聞きますね。
ちょっと声握りじゃないけどそれは、ポッドキャストっていうか雑談のあれだけですけどね。
Hajime Hamada
あきこさんとか、どんぐりFMのそれこそ、多分コミュニティとか入られてて、そしてなるみさんが声握り始めてみたいな流れから、あきこさんも始めてくださってたと確か記憶しているんですけど、
odajin
リスナーでいた人が、ちょっと私もやってみようみたいなのは、多分ね、その波が一番起きたのはやっぱりね、なるみさんの時だと思います。
Hajime Hamada
なるみさんやってないですけどね、ぽろぽろね。全然上げてないけど、でもみなさんね。
odajin
あきこさん ポッドキャストをやってる人が声日記をやりだしてて、リスナーが俺もやってみようは、何回かありましたね、そういうムーブメントが。
Hajime Hamada
なるほど。
odajin
あきこさん だからそういう意味ではあれか、イベントでポッドキャストやってる配信者の人にも、こういうスタイルで一人で喋るっていうのはありますよみたいな。
Hajime Hamada
そうですね。
odajin
あきこさん ので興味持っている人もありかもしれない。
Hajime Hamada
別にね、みんなやらなくてもいいですからね、やりたい人、興味持った人やってくれればすごい楽しいと思うから。
あきこさん 確かに。じゃあ出ますか?来年?
そうですね。
ウィークエンドに出るってこと?
odajin
あきこさん 次もう来年ですね。
Hajime Hamada
そうですね、来年でしょうね。
odajin
あきこさん じゃあちょっと出ますか。
Hajime Hamada
すごい話になってきた。
あきこさん リッスン、声日記界隈っていう。
ninjinkun
でも一応あれ物販なんで、何らか作っていく必要はあるんで。
あきこさん そうでしょうか。
ninjinkun
でも前ジームは作られてた実績もあるから。
odajin
あきこさん 確かに。
Hajime Hamada
じゃあみんなの声日記の何らかをこのグッズ化して出しますか。
odajin
あきこさん コンピレーションアルバムみたいにしますか。
みんなの声日記のベストエピソードを収録して。
Hajime Hamada
なるほどね。
あきこさん 難しい。どれがベスト?
odajin
もしくはそれ用に、
あきこさん 以前やったんですよ。
Hajime Hamada
やったんですか。
odajin
あきこさん さっき名前出させてもらいましたけど、階段の階さんたちと一緒にポッドキャストのポッドキャストギャザリングっていう。
Hajime Hamada
ありましたね。
odajin
あきこさん その後その団体でポッドキャストウィークエデントに出るときに、
みんなにおすすめエピソードとかそれ用のエピソードを10分以内にしてもらって、それをCDに焼いてアルバムにして出すっていうのを。
30:04
odajin
実はそれ僕内職手伝ったんですよ。
急に思い出しました。
odajin
そういうのも面白かったですね。
ninjinkun
あきこさん そうですね。
Hajime Hamada
今さらCDで出す。
あきこさん 今さらCDで。
ninjinkun
再生できるね。
Hajime Hamada
その時にも言われました。3年前にも言われました。
odajin
なんかそういう感じの、
ninjinkun
ホエ人気界隈を集めてのグッズ化販売かつプロモーション。
あきこさん そうですね。
Hajime Hamada
面白いですね。
あきこさん 何とでもなりそうな気はしますね。
odajin
じゃあこれを聞いて、私もうっちょ噛みたいっていう方は是非ちょっとコメントいただいて。
Hajime Hamada
そうですね。ありがたいですね。
ninjinkun
あきこさん こんなのどうですかっていうね。
Hajime Hamada
これどうしますかね。私のだけで流してもそんな聞いてる人いないですけどね。
あきこさん いいじゃないですか。我々も言及して。
Hajime Hamada
言及してもらえるよね。
ありがとうございます。ではそれでちょっと広げましょう。
odajin
あきこさん 是非賛同していただく方も言及して。
どんどんご自分の声に聞いて。
Hajime Hamada
あきこさん 声に聞いてあげてもらってね。
odajin
ハマさんのこのエピソードをつけてね。
Hajime Hamada
あきこさん すごい笑ってたな。
ninjinkun
一緒に100回おめでとう。
odajin
そうそう。ハマさん100回おめでとうで。
Hajime Hamada
来年のポッドキャストウィークエンドに向けて。
あきこさん エキスポ。
ninjinkun
エキスポが総称で。
あきこさん ウィークエンドとP7というのが中に。
odajin
まあ来年もそうなるのかちょっとまだわからないですけど。
あきこさん そこに界隈で。
Hajime Hamada
界隈。
声に聞き界隈で。
ninjinkun
あきこさん 界隈があることをまずはね。
odajin
あきこさん 新規を取り込もうかそうです。
Hajime Hamada
いいですね。
odajin
あきこさん アプリユーザー増やそう。
ninjinkun
あきこさん 正直別にリストに使ってもらっても使わなくても
あきこさん 声に聞こえたらいいですよ。
Hajime Hamada
あきこさん 確かに確かに。
あきこさん いいですね。素晴らしい。
すごいのができましたよ。
これできたらなかなか大変なことになりそうだけど。
odajin
あきこさん 大丈夫ですよ。多分できますよ。
あきこさん もうここまで決まったらできますよ。
Hajime Hamada
ここで3人いるからね。
odajin
あきこさん そうです。もうできますよ。大丈夫です。
Hajime Hamada
確かに。あと1人か2人いれば形になる。
形になる。
odajin
あきこさん 大事なのはここで忘れた頃に
あきこさん 忍者くんがそういえばあれやらないのっていう
あきこさん 人々を言ってくれると
Hajime Hamada
あきこさん ちゃんと進みますから。
なるほど。そうですね。
odajin
あきこさん 以前のね。以前ともそうでしたからね。
そういえばアニバーサリッスンがありました。
Hajime Hamada
あきこさん そうだったんだ。あれは忍者くんの一言があったんだ。
odajin
2回目ね。
ninjinkun
あきこさん 2回目は強くプッシュしたんで
odajin
プッシュがあってそうやったんですよ。
Hajime Hamada
あきこさん そうなんだよ。
ninjinkun
今年はやんないんですかね。
今年はね、8月。
Hajime Hamada
あきこさん 8月ですかあれは。
odajin
8月3日。
あきこさん 今から6月25でしょ。
Hajime Hamada
あきこさん 1ヶ月ですね。あとね。
odajin
やります?
ninjinkun
あきこさん 可能じゃないですかね。
odajin
やりますか。じゃあまずそこで
声人気界隈の人たちを呼んで
まずそこで寝りますか。
出展に向けて。
ninjinkun
あきこさん そうですね。
odajin
そういうことでやりましょうか。
ninjinkun
あきこさん 決起集会として。
Hajime Hamada
すごいことになってきたのこれ。
33:01
それ面白い。
Hajime Hamada
あきこさん 面白いな面白いな。
odajin
そうしましょう。8月3日。
何曜日8月3日って。
Hajime Hamada
あきこさん ちょっと待って。
ninjinkun
あきこさん 別に3日にこだわる必要はない。
Hajime Hamada
曜日によっては3日じゃない。
odajin
あきこさん 3日月曜日ですね。
あきこさん じゃあその手前か。
あきこさん 手前私ダメだから。
Hajime Hamada
すごいスケジュール合わせまで。
odajin
あきこさん 素晴らしいですね。
あきこさん その辺の前後で
あきこさん 企画会議。
Hajime Hamada
企画会議をしなきゃいけない。
odajin
あきこさん 企画会議をするイベント。
そうですね。
あきこさん アニバーサリストと言いながら。
Hajime Hamada
いいですね。
あきこさん 決まった。
Hajime Hamada
アキコさん そうそうそうそう。
odajin
シラフだから僕が
せめてちゃんと覚えててやる。
Hajime Hamada
あきこさん そうそうそう。やりましょうって言ってるから大丈夫でしょ。
ninjinkun
いやー多分ね普段からねこういうの思ってたんですよね。
Hajime Hamada
あきこさん あっそうなんだ。
ninjinkun
まずアニバーサリストやんないのかなと思ったし
あとやっぱ今年のエキスポも
本来はこれちょっと
ninjinkun
本来出るべきだったんじゃないのかなと
Hajime Hamada
ちょっと思ったんですけど。
odajin
アキコさん それで言うと
お二人ライブ配信を
やってましたよね。
odajin
お疲れ様でしたっていうのを
今日言わないかと思ってたのが良かった。
odajin
あれもあったから
リッスンとしてブースを出して
なかったですよね。
ninjinkun
リッスンとしてではなくて
ライブ配信の会場として。
odajin
あきこさん ですよね。
リッスンのアプリの
PRとか
なかなかあんまそういう感じの
普通のブースではなかったじゃないですか。
それもあって
ちょっとこう
出ておいたらできたかもなとか
ちょっと言ってから気づきました。
ninjinkun
まあ別にそれは全然
odajin
アキコさん 来年やりましょやっぱ。
Hajime Hamada
100回やってみるもんですね。
なんかちょっと100回で
だって500回の人と1000回の人いるのに
100回でみんなを呼んで
やるのちょっとどうなのと思ったんですけど
これでこういうのが
決まっていくというか話出るっていうのは
ninjinkun
ちょっとここから伝説始まるかもしれない。
Hajime Hamada
やった甲斐があった。
odajin
ハマーさんの100回を機にっていうね。
それやめましょうよ。
Hajime Hamada
ちょっと恥ずかしいから。
ninjinkun
あの日を振り返って
あの100回からそういうの始まったんだよね。
Hajime Hamada
そう楽しいですね。
odajin
でもなんかその100回とか
200回とかっていうそのなんか記念会
あんまね忍塾やらないってさっきおっしゃってましたけど
なんかそういうのを
みんなでこうやって祝うみたいな。
そういうのは
続けるモチベーションとか
頑張ってきたご抱負みたいな
そういうのになんかできるといいな
みたいなのはちょっと思っていて
ninjinkun
確かにガジンさんもそういうのも配信
odajin
配信して
来ていただいたりとかしてたんですけど
なんかその100回を
祝ってほしいみたいな人がいたら
ぜひあの我々を
Hajime Hamada
そうです。呼んでいただければ。
odajin
うちの100回にも来てみたいな人がいたら
それをちょっと言及して
ninjinkun
我々が祝いたいとして
そこはでも忍塾500回やらなきゃいけないんじゃないですか
ninjinkun
じゃあそういうわけでやりますか
あと何回なんだ
36:01
Hajime Hamada
あと2回でしょ多分
もう撮ってあたりするかもしれないけど
odajin
いや撮ってないです
じゃあ今日先撮りしますこの後
ninjinkun
もう全然いいですよ
確かにありがたいです
Hajime Hamada
すごいなぁ
odajin
素晴らしい いいですね
こうやって最近ちょっと忘れてました
この感じ
odajin
最近一人で結構ずっとやってたんで
で周りの人もなかなか聞いてなかったんで
みんなで集まって
こうやって話したりすると
いろいろ出てくるなぁと思って
Hajime Hamada
全然思ってないような方向に
いってめちゃくちゃ面白いですねこれね
odajin
嬉しかったです
本当ハウマさん今日はありがとうございました
ninjinkun
すごいいい機会ですねこれはね
Hajime Hamada
じゃあちょっと締めますか
またこの後どうなるか
わかんないけどひとまず締めますね
それでは今日は忍塾君と
ダジンさんに来ていただきまして
これが正真正銘100回
ということで出ますので
ありがとうございます
odajin
ありがとうございます
Hajime Hamada
では皆さん最後まで聞いていただき
ありがとうございました
37:03

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