1. はまの雑声
  2. Ep.99 ピックルボールの体験会..
Ep.99 ピックルボールの体験会に行ってきたよ、という話
2026-06-23 11:24

Ep.99 ピックルボールの体験会に行ってきたよ、という話

spotify apple_podcasts

ピックルボールという、テニスと卓球とバドミントンを混ぜたようなスポーツの、体験会に行ってきた話しをしました。

#声日記

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、テニス、卓球、バドミントンを組み合わせたような新しいスポーツ「ピックルボール」の体験会に参加した話が語られます。コートの広さやラケット、ボールの特徴、そしてテニスとは異なる「ノンボレーゾーン(キッチン)」というルールが説明され、初心者でもラリーが続きやすく、運動不足の人でも楽しめることが強調されています。体験会は非常に楽しく、良い運動になったものの、激しい筋肉痛に見舞われたものの、今後続けることも前向きに検討しているようです。

梅雨の不快感とピックルボール体験会への参加
はい、こんにちは。はまの雑声第99回ですね。 今日は2026年6月23日火曜日です。
天気の話。相変わらず梅雨で鬱陶しいですね。なんか、 雨は降らなくてもなんかすごい湿気だったりして、
不快な感じでね。昨日もちょっと駅まで行って、川沿い、ちょっと近くに川があるんで、川沿いを歩いて帰ってきたんですけど、
なんかまとわりつくような、で汗が自動落ちてるようなね、なんか嫌な季節ですが、
まあなんとか風邪などはひかずにやっております。 今日はですね、ピックルボールというスポーツがありまして、この体験会に行ってきたのでその話をしようと思います。
ピックルボールとは?その特徴とルール
行ったのがですね、6月の17日の水曜日。ちょっと期間経ってしまいましたが、先週の水曜日ですね。 6日ほど前ですかね。
で、まずこのピックルボールって何なのかと、なんか結構今流行ってるらしくてですね、あの知ってる方も多いかもしれませんけれども、
私はですね、あるポッドキャストを聞いてて、そこで出てきたのでね、何だろうなと思って調べてみたんですね。
で、ちょっと調べてみたら、家からそうですね、30分じゃいけないかな、30分もうちょっとぐらいのところにその体験会ができるね、コート。
ピックルボールのコートがあるテニススクールですね。テニススクールがあったので、そこの体験会に申し込んだということですね。
ピックルボール言ってしまうと、テニスと卓球とバドミントンを混ぜたような感じっていうんですかね。
まずコートあるんですけど、コートの広さがですね、バドミントンと同じらしいです。ぴったりなのかな。多分ぴったり同じなんだと思うんですけど、同じだそうですね。
ですからテニスに比べるとかなり狭いですよね。で、テニスとか卓球とかと同じように、バドミントンもそうか、同じようにラケットでボールを打つんですけれども、
ラケットはパドルっていうのかな、パドルっていう風に呼ぶらしいですね。プラスチックの板みたいなものですね。
で、見た目は卓球のラケットを一回り大きくしたような感じですかね。なので、私は卓球昔やってたのでですね、テニスのラケット、テニスもちょっと遊びでやってたことあるんですけど、
テニスのラケットに比べると、私にとっては短いからですかね、ラケットは短いんで当てやすいなという感じは受けましたね。
で、ボールなんですけれども、ボールはプラスチックのボール、卓球のピン球よりはかなり大きめ、どうですかね、テニスのボールぐらいかな、もうちょっと小さいかなぐらいの大きさで、
で、プラスチックなんで軽いんですね。で、穴が開いてまして、穴が開いてるからかどうかわからないんですけれども、
打つ時はね、そのパーンと打つんで、その時のスピードがあるんですけれども、すぐ失速するんですね。なのでそんなにスピードでない。テニスのボールね、公式のボールとかだとかなりのスピードで飛んでいきますけれども、
そういう感じじゃなくてですね、かなり、例えばコートの後ろの方で打とうとした場合にはもう失速したボールになるんですね。
ですからかなり打ちやすい。素人でもボールに追いつけるっていうか、ボールをパドルカーに当てやすいっていう、そういう感じなんですね。
なので、もちろん若い人でもやってる人もいるし、本格的にやってる人はそんな甘いものではないと思うんですけれども、結構年をとってても体力がない人でもなんとかできるというような振れ込みのようなんですね。
ピックルボールの人気と体験会の様子
で、大体人口、プレーしてる人の人口ですねがテニスの10分の1ぐらいいると。結構いますよね。なんかここしばらくですごい伸び率で伸びてるらしくてやる人がね。33万人って確かその体験会で教わったコーチにはね、コーチはねおっしゃってましたね。
うん、結構ですね。あちこちで結構人気で、体験会はねたまたま私は入れたんですけれども、その体験会じゃなくて毎週なのかなのレッスンか、レッスンなんかは結構いっぱいでキャンセル待ちになってますみたいな話をしてましたね。
で、その体験会なんですけれども、体験者っていうかそのやる人ね、来た人、申し込んで来た人が10人にコーチ1人という形でしたね。で、1面はフルの、たぶんフルのピックルボールのコートの大きさで、もう1面がですね、その部屋の広さの関係だと思うんですけど、片面はフルあるんです。
片面っていうかな、半分ですね、半分面は、半面はフルあるんですけども、もう片面はちょっと短くてですね、後ろがもう壁になっちゃっててできないので、まあ向こう側はボレーで、こっち側はストロークも打てるみたいな、そういう感じでやりましたね。で、まずまあ準備運動、まあ屈伸したりね、アキレス腱伸ばしたり、そんなことしまして。
体験会での基本練習と試合
で、まずはパドルの上でボールをつく、だから、なんて言うかね、パドルを持ってですね、あの空中で、空中で、あのボールをトントントントンっていう風にバウンドさせるっていうかね、まあなんていうかな、フォア側って言うんですかね、フォア側の表面で叩いてバウンドさせて、で、今度裏側でバック面ですね、バックで打つ方の面でバウンドさせて、で、今度は交互にやりなさいと。
フォアバック、フォアバックでやりなさいと。
で、昔テニスの時にもそんなことやったような気がしますが、そういうまず練習、基本練習から始めまして。
で、次がですね、えっと、簡単なルールかな、の説明ですかね。
で、まあ基本的にはそのボールを打って、で、相手のコートに入れて、で、相手はワンバウンドあるいはノーバウンドで打ってっていう、まあテニスのルールに近いんですけれども。
テニスとちょっと違うのがですね、えっと、ノンボレーゾーンという、通称キッチンという風に言うらしいんですが、ネットからですね、ネットから両コートに7フィート、2メートル13センチらしいんですけど、うん、そこのところに線が引いてありまして。
その前では、その前に入ってボレーをしてはいけないと。うん。だからあの、ネットに詰めてね、ネットに詰めといて、前から来たやつのバチンっていうのは禁止だということですね。
まあこれもあの、さっき失速するのでね、やりやすいって言いましたけれども、まあラリーが続きやすくなるんですよね。
そこでボレーできませんから、そこで打つならワンバウンドしてから打たなきゃいけないっていうことになってるんで、まあやりやすい、初心者でもやりやすいっていうことなんですね。
で、その後はあとあれですね、実際にボールを使って、主にその体験者の人たち同士で練習をしたんですけど、まずはボレーボレーをして、ノンボレーゾーンの手前、手前っていうかな、後ろ側ぐらいに立ってボレーボレー。
まあそんなには続きませんが、まあでもテニスよりはだいぶいい感じでしたね。その、パドルの角度ですよね、角度に気をつける、まあコーチの、コーチが言ってたんですけど、角度に気をつけて、相手にその面を向けるようにして打てば、まあ大体いきますよみたいな、そういう感じですよね。
まあまあ最初なのでね、そんなうまくはいかないんです。で、ストローク、つまりその後ろからね、後ろからポーンと打って、で、前に詰めていって、ノンボレーゾーンに入らないようなところでボレーをしてみたいな、でボレーボレーになってみたいな練習もしたり。で最後は試合でしたね。
試合は、まあ同じですね、ストローク、ストロークっていうか最初サーブか、サーブは下から打たなきゃいけないんですけど、下から打って、で向こうがストロークした後、ボレーするために前に出てきてみたいな、そんな感じですね。で、まああの、さっきね、ノンボレーゾーンの説明しましたけれども、まあそれは全然、全然できてなかったですね。
私、私はね、少なくとも他の方は気をつけてるかもしれないけど、まあついね、前に出てバーッとボレーしちゃったり、試合でもね、うん、全然ダメでした。まあそれはコーチも言ってましたけど、まあ最初なんで、その辺は多めに見てましたよ、みたいなこともおっしゃってましたけどね。
体験会の感想と今後の展望
で、まあ時間的には1時間ちょっと過ぎてたかな、1時間10分ぐらいでしたかね。いやもう、汗だくでしたね。でも皆さんね、結構涼しい顔してやってて、私だけなのっていう感じぐらい、私一人で汗だくになって、まあタオル持ってってよかったんですけど、タオルでもう汗吹きまくって、でもう、練習によってはあれですね、もう息も絶え絶えという感じですね。
息が上がってしまって、1時間もやってない、その練習自体はね、10分とか15分の練習だけだったと思うんですけど、それでももう何がきつかったかな。ボレーボレーはそうでもないな、そんなに動かないからな。やっぱりストロークでボレーに出てみたいなのはですかね。
で、まあ、コーチ相手にね、時々なることがあるんですけど、コーチ相手だと、そのコーチはちゃんとうまいですからね、当たり前だけど、自分の方に、ちょっと待って、私の方に、私の方にボールを返してくれるんで、打ちやすいんですけどね、その初心者同士でやるとですね、どこ飛んでいくかわかんないですよね。で、まあ変なとこ飛んでったら諦めりゃいいんですけど、つい私も取りたくなってですね、結構、結構深く追ったりしてですね、そしたらもうクタクタになりましてですね。
まあ、いい運動になったって言えばそうで良かったんですけれども、それから筋肉痛が、筋肉痛、普通っていうかテニスの時は、ふくらはぎとか来てたんですね。で、まあその辺かなと思ったら太ももの裏側、というか内側っていうか、その辺がひどい筋肉痛で、もう座るのもしんどい。座る時にちょっとね、ももに力入れて、ドーンと座らずに、ゆっくり座りますよね。
その、それがきつくてですね、特に最初2日間ぐらいは、うん、きつかったですね。運動不足でね、まあ仕方ないかもしれないですね。はい、ということで、これ続けるかどうかっていうのがね、まずあれなんですけど、面白かったですね。これやって面白かったんで、まあ続ける、続けるとするとまあね、なんかレッスンみたいなとこでちょっとやって、あとはまあコートを借りるということもできるらしいので、
で、結構ね、素人でもできるっていうことなんで、仲間集めて、コートを借りて、ちょっと遊びでやるみたいなね、そういうこともできるとは思うので、ちょっと前向きにね、まあちょっとしばらくは筋肉痛からは逃げられないでしょうけど、考えようかなとちょっと思ってると。絶対かどうかって言われるとあれですが、自信はないですが、うん、面白かったら間違いないですね。はい。
はい、ということで今日はピックルボールというスポーツの体験会に行ってきたというお話でした。それでは最後まで聞いていただきありがとうございました。
11:24

コメント

スクロール