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odajinさんと500回目記念収録
2026-07-04 12:28

odajinさんと500回目記念収録

はまさんの100回記念収録に駆けつけたところ、自分の声日記が500回目前であることを教えてもらったので、急遽一緒に居たodajinさんと500回目エピソードを収録しました。

 

はまさんの声日記にも出演しています。はまさん、odajinさん、ありがとうございました!

#声日記

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サマリー

ninjinkunの声日記が500回目を迎え、小田尋さんと共にその節目を祝いました。当初は回数を意識していなかったものの、濱さんの言葉で気づき、2年半の継続を振り返ります。映画や本の感想を気軽に話せる手軽さが継続の大きな理由であり、編集なしで発信できる点が気に入っているとのこと。今後は友人と本格的なポッドキャスト番組を始める計画もあり、声日記での経験がそのハードルを下げたと語ります。また、声日記が自身の記憶を呼び起こす「日記」として機能していることの重要性を再認識しました。

500回記念と声日記の始まり
スピーカー 1
こんにちは、ninjinkunです。 どうも、小田尋です。
はい、今日は、私のこの声日記がなんと500回! おめでとうございまーす。
今まで数をカウントしなかったんですが、今日ですね。 今収録が始まってます。
スピーカー 2
急に始まる収録。 急に始まりました。
はい、濱さんの今日は声日記の100回記念に遊びに行った時に、
「ninjinkun。もうすぐ500回じゃないですか?」と言われて、
スピーカー 1
濱さんから言われてね。
言われて初めて気づいて、急遽500回目の収録を、今小田尋さんとしております。
スピーカー 1
おめでとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
500回すごいですね。
結構やっぱりとってますね。
スピーカー 1
とってますね。あれ、スタートしてどのくらいですか?
スピーカー 2
2年半くらいですかね。
それこそ、自分も2年前のアニバーサリッスンの、
たぶん2、3ヶ月前くらいから始めて、
そのアニバーサリッスンで初めて声日記界隈の人たちと会ったみたいな流れなので。
なるほど。
確かに、ninjinkunがアニバーサリッスンに来てくれて、
ninjinkunですっていうのに、みんな大物ってなってましたよね。
スピーカー 2
なんかなってて、聞いてくれてる人がいるみたいな。
あの低い声の。
スピーカー 2
結構びっくりしましたね。
スピーカー 1
なってましたね。確かにタスパシー。
スピーカー 2
そこからもう500回という。
スピーカー 1
すごいですね。どうですか?500回を迎えて。
継続の理由と手軽さの魅力
スピーカー 2
さっきまで数をカウントしてなかったぐらいなんで、全然数は気にしなかったんですけど、
やっぱり自分の人生の一部がここにあると思うと、
感慨深いですね。
500回も続くと思ってました?
そうですね。思ってなかったかもしれないですね。
スピーカー 1
始めた当初にあったんですか?何回ぐらいやろうかなとか。
スピーカー 2
全然ないです。
目標としてとか。
スピーカー 2
全然ないです。
スピーカー 1
飽きたら辞めようかなとか。
スピーカー 2
飽きたら辞めるかなと思ったんですけど、
でも結構自分何でもやり続ける方ではあるんで。
スピーカー 1
継続は力なりみたいな。
スピーカー 2
そうですね。逆に辞める方が苦手みたいなのもあって。
辞め時のわからないこと。
そうですね。
ちくみんブルームっていう歩数をカウントするアプリあるんですけど、
自分レベル100までやったんですよ。
そこまでたぶん4年ぐらいかかってるんですけど、
毎日歩数を記録し、
木の方をレイドで倒すみたいな。
いろいろ集めて、ひたすらピクミンを育て、レアピクミンをゲットしみたいな。
結構真剣にやってますね。
スピーカー 2
そうなんですよ。結構惰性なんですけど。
スピーカー 1
それでも惰性なんですか?
あまりにも時間とスマホのバッテリーを食うんで、
スピーカー 2
どっかでやめなくちゃと思ったんですけど、100まで行って予約やめました。
スピーカー 1
じゃあ区切りのいいところというか、やりきったなみたいな。
スピーカー 2
そうですね。
それぐらいやめるのは苦手でもあるんで、
始めたことは結構続くだろうなというのがあったんですけど、
本当に一気は死に入ってるんで、やめるって言えばないですね。
どういうところが気に入ってるポイントというか、続けたいなと思うポイントですか?
スピーカー 2
そうですね。自分は映画とか本とか、そういう何かコンテンツとか、
そういうきっかけがあって撮ってるものが多いんですけど、
それを、自分ドログも昔やってて、一応まだあるんですけど、
その時に書きたいことが多いんですよね。
なのでいちいち感想とかはあるにはあるんですけど、
全部書く時間ないんですよ。
けど、この声役だと全部喋れるんで。
わかるなぁ。
スピーカー 2
わかりますね。書くのって時間かかりますよね。
書くとなると、やっぱり情報を整理して構造化して、
単純に自分が思ったことを書くというよりは、
伝承になるように一回翻訳する必要があるんですよね。
スピーカー 2
でもこの声だと誰のことだけ喋ればいいんで、
それで構造なんか別になくてもいいとされるじゃないですか。
それが楽だなっていう。
スピーカー 1
多分その声で喋るにも原稿を作って、台本にして、
ちゃんとその順序とか内容とか、
そういうのを気にしちゃうと多分こう続かない。
そこに手軽さみたいになくなっちゃいます。
それ、やっぱりこの手軽さって大事ですよね。
スピーカー 2
ですね。
それがやっぱり音声の人でもあるし、
それはポイントっていう名前より手軽さが強調されてるし、
それで自分も編集も全くしないですし、
とりあえず映画見た、撮る、出す、
一段落みたいな感じがあって、
これはなんかいいなって気に入ってますね。
スピーカー 1
まさに手軽に始めてハードルを下げようというところが。
スピーカー 2
そうなんですよ。小田尋さんの発明がここに来てる。
ポッドキャスト番組への挑戦
スピーカー 1
それでいうと、そういうのやってって500回聞いて、
むしろちゃんとした番組をやってみようみたいにはなったりしてないんですか?
いや、ちょっとあって。
スピーカー 2
今やりたいなってのがあって、
少し計画をして、ちょっとまだどうなるかはわかんないんですけど、
友達とやろうかなってのがあって。
スピーカー 1
ついにポストキャスト番組。
スピーカー 2
そうなんですよ。こういうのポストキャストなんですが、
いわゆる番組っぽいやつをちょっとやりたいなっていうのがあります。
スピーカー 1
声日記で音声の配信みたいなことに対しては、
自分もずっとやってきて、
次は番組持ってやろうみたいなことに対しても、
指揮が下がったみたいなのがありますか?
スピーカー 2
それはもちろんあります。
ポストキャストがどういうものかもだいたいわかってますし、
あといろんな他の人のポストキャストも聞いてると、
ちゃんとした番組がどう収録されて、
どう編集されてるかもなんとかわかるんで、
なのでハードルは下がってるかなと思いますが、
でも今のところまだ自分は一人で喋り、
今日は二人ですけど、
スピーカー 2
一人で喋り中心なんで、
二人で喋るとどうなるかなとかその辺は未知ですね。
今度逆に色々知っちゃってから番組を見つけようとすると、
スピーカー 1
ちゃんとしようとしすぎて、
企画でちょっと前に進まなくなりません?
スピーカー 2
そうですね。それはあります。
スピーカー 1
とりあえずやってみようかな。
スピーカー 2
これぐらいまではクオリティとか…
スピーカー 1
わかる。めっちゃわかる。
なのでちょっとハードラインしてね。
スピーカー 1
僕それで階段の階さんに、
僕がこういうのやろうと思ってて、
どうしようかなみたいな話をしてたら、
それいいから早くやりなよみたいな。
背中を押されて、
数ヶ月番組名決めるのに悩んでたんですけど、
もういいからやりなよって言われて、
それでやりましたね。
あれ背中押されなかったんで、やめてなかった。
スピーカー 2
確かに確かに。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そういうチャレンジもやってみたいかなって思いますね。
声日記の「日記」としての価値
スピーカー 1
いいですね。
それで言うと、
500回続けてきたからこそみたいな、
何かありますか?
声に続けてきての何かって。
スピーカー 2
感想みたいなのですかね。
スピーカー 1
そうですね。
やってなければなかなか得られなかったなとか、
やってたからこそ何か気づけたとか、
何かご自身にとっての。
スピーカー 2
そうですね。
自分の記録としてはすごく、
何て言うんですかね。
スピーカー 2
今まで自分は、
講演機器始める前から同じようなペースで
映画見たりとか本見たりしてたんですけど、
記録は残ってないんですよね。
なのでその時どう思ってたかとかはわからないし、
あんまり記憶力が良くないんで、
だいたい忘れてるんですよ。
でも講演機器あるおかげで、
スピーカー 2
忘れててもそれを聞いたり書き起こしてみれば
結構思い出せるんで、
自分のその時の気持ちが残ってるっていうのは、
やっぱりまさに日記ですよね。
日記ですね。
スピーカー 1
ちゃんと日記として機能してますね。
スピーカー 2
そうなんですよ。
すごい。
そうなんですよね。
単純にコンテンツの感想とかではあるんですけど、
これは日記だなと思って、
これは大事な自分の記録だなって思ってますね。
スピーカー 1
僕自分の講演機器で、
日常的なことを喋ってるんで、
外食をした時、結構外食に行ったみたいな話をしてることがあるので。
スピーカー 2
してますね。
よくランチとか行かれてますもんね。
スピーカー 1
あのお店いつ行ったかとか、
あの行ったお店どこだったかなみたいなのを、
自分の講演機器で検索して調べるみたいなことたまにあります。
ありますあります。
スピーカー 2
それはあれですか、
同じとこに行かないようにしようとか。
スピーカー 1
行こうと思った時に、
前いつ行ったっけな?みたいなのを確認する。
スピーカー 1
あと人参君とか、
講演機器の海外で仲良くなった友達の皆さんは、
時々こうやって会って記録とかするんです。
そうすると、前会ったのいつだっけな?みたいな。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
で、結構出演者の出演者が出てくるってのがいつだっけ?みたいな。
いろんなところでいろんな人と収録して、配信したりとかすると、
ごっちゃになってる時も結構あって、
あれ何の時だっけな?みたいなのを、
そうやって遡ってみるのは結構ありますね。
スピーカー 2
意外と1年ぶりだとか。
スピーカー 1
そうなんですよ。
今日も雑談来るのいつ以来だっけな?みたいな。
あ、それはあれだ。
スピーカー 1
遠くで鳴る雷と襟足。
踊り場さんの時だ!みたいな。
そういうのを調べて、雑談って切り分けて出すっていう。
結構そういうの使ってますね。
確かに日記として結構使えてますね。
スピーカー 2
これは日記なんですよね。
日記なんですよね。
スピーカー 1
だからそれも文字起こしされてて、検索ができて、
そこに写真とか概要欄に入れてて、
一緒にいた人とこうやって撮って、
読書いてっていうのがあるからできることなんですね。
スピーカー 1
やっぱりリスナーならではって僕書いてやってるんですけど、
リスナーならではなってすごく思います。
スピーカー 2
すごい。
本来日記としての計画がそこにちゃんと現れなかった。
スピーカー 1
ちゃんと日記だった。
スピーカー 2
ですね。
スピーカー 1
恋日記が日記だった。
スピーカー 2
今日の発見。
スピーカー 1
タイトですね。
スピーカー 2
いいですね。発見日記だった。
スピーカー 1
すごい。
500回を終えての感謝と今後
スピーカー 1
今日は久しぶりに会えて、
スピーカー 2
久しぶりに話しできて、ちょっと今日嬉しかったです。
自分も嬉しいです。
スピーカー 1
前のお話で言われると残念だったんで、
喋ってくださったのをそれこそ聞いてたんで、
僕も忙しく書いてたんで難しいのはわかってたんで、
でもそれはすごい言ってくださってたんで、
今日いい機会だなと喋ってよかったし、
さっきの濱さんの100回のテーマに、
ここととばかりにアニバーサリーシーズンの3周年もあって、
あの話になって、
そうよね、その時期もね、と思って。
この時期来るとねんじん君とこのやりとり必ずしてるな、
ここ3年間。
スピーカー 2
またしないといけない。
スピーカー 1
3年間。
そういう意味でもちょっとだから良かったです。
いいですね。
スピーカー 2
じゃあちょっと一回これはこんなもんで。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
じゃあ500回目でした。
ありがとうございます。
12:28

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