1. ラジオの人のラジオ - The radio insider, and family life-
  2. #77 パンツから気付かされる喋..
#77 パンツから気付かされる喋り手論
2026-07-08 19:40

#77 パンツから気付かされる喋り手論

1 Comment
spotify apple_podcasts

「喋るためにはインプット」なんて嘘だと思う/ 咳の我慢はかなりツライ/ 梅干しでむせる/ ラジオにはリアル感が必要/ パンツを忘れて気づいたお尻の汗と下着の重要性/ 単なる経験よりも感じる心

【補足】

庄司悟・・・広島FM「satoruman50」などを担当するベテランDJ

ロバートハリス・・・JFN系「Otona no Radio Alexandria」パーソナリティ・作家


番組の感想は #の人の をつけてXでポストしてくれると嬉しいです!SNSでは送りづらい、という方はこちらのフォームから。https://forms.gle/SSAJXxwvbBXsmAEX9

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回のエピソードでは、喋るためにインプットは必須ではないという持論から、咳を我慢する際の身体的苦痛や、梅干しでむせてしまった際のラジオ収録中のハプニングについて語られます。さらに、下着を忘れた経験から、下着がお尻の汗を吸収するという意外な機能と、その重要性に気づいたエピソードが披露されます。これらの日常の些細な出来事から得られる「感じる心」の大切さが、喋り手論としても語られる興味深い内容となっています。

咳を我慢する苦痛とラジオ収録中のハプニング
私、喋る上で、何かインプットしないといけないとか、何かしないと喋るネタがないっていうのって、反発したいんですけど、
スピーカー 1
何もしなくても、いろんなものはあるんじゃないかと思ってて、そう思って今日は、何もしてない中でのトークテーマ、ちょっと持ってきました。
スピーカー 2
はい。 営業のババです。 制作の中川です。
スピーカー 1
あの、大したことない中のネタなんで、中川さんのサイコロトーク的な感じになるかもしれないですけど、中川さん、咳をめちゃくちゃ我慢したことってあります?
スピーカー 2
咳か…意外とないかもね。 あ、うーん、あの、あるある。会議である。会議、社内の会議じゃなくて、外の会議で。
うんうんうん。音出せない雰囲気の時に。 あるー、すっごい忘れられないのがある、一応。
スピーカー 1
あ、本当ですか。僕もこの間、最近ちょっと咳が続いてたんですけど、それこそこのスタジオ、ニスタで収録に立ち会ってる時って、
外出られないんですよ。 ここってDJブースと、編集してる、立ち会ったりするところが分かれてないので、音出せないんですよね。
つらっ。 で、喋ってる人は、咳出そうになったら、いわゆるカフを下げるとかで調整できるんですけど、立ち会ってる人が咳して止めるわけにもいかんし、
咳するよっていう合図することもできないから、 どうしたどうした? ものすごい我慢したんですよ。 どうやって?
スピーカー 1
頑張って。 どうやって、具体的に? うん、うん、出そうっていうのをずっとこうこらえてたら、
どんな感じになるのかなと思ってたら、もうとんでもなくしんどくて、
スピーカー 1
もうあの、身体反応を無理やり抑えてるんで、
スピーカー 2
なんかこう、すごい涙も出てくるし、もうなんか震えもくるぐらいな感じになってくるんですよ。 それ想像しただけで。
スピーカー 1
うー、ダメだ、もうでももう、で、いよいよもう涙こぼれるぐらいになって、
で、まぁ、一回やっぱ波収まって、 また来る? そうそうそう、まぁなんか、はぁ乗り切ったーってなって、もう立ち会ってるだけなんですけど、ものすごいなんかもう汗だーだーになって。
そんな戦いをしてたのに、誰か横にいた? あのー、いや、僕だけ立ち会ってて、あのー、みんなのいそじなんですけど、
しゅーちゃんと藤井さんがそこで喋ってて、ガッキーがここで編集して、僕向こうにいるっていう感じなんで、できるだけこう、しかも心配されるわけにもいかないから、小さく小さくってなりながら。
スピーカー 2
でもここに誰かいたら、みんな自分のことに集中してるので、 そうなんですよ。 どうした?体調悪そう?みたいな、変な汗かいてるけど。
でもさ、今メンバー聞いて思ったんだけど、もうそこまで頑張るんなら、
スピーカー 1
出たらよかったね、一回。 あのー、そんなにガチャって言うけど。 うーん、まあね、あのー、止まるほどじゃないから、そーっと出れば、どうにかなったかも。
それか私なら、手書きでここ喋れないから、手書きで何か、席が止まりそうにないので、一回出るね、で、見せて、出る。
スピーカー 1
でもこれ、見た時に、なんかなーって思って、ちょっと遠くの感じ止まるじゃないですか、ちょっと。
スピーカー 2
もちろんね。 そうね、我慢したくなる気持ち、分かる。 程度によるかな。もうダメ?って思ったら、すごいの出るかもしれないじゃん。
いやそうなんですよ。 我慢した結果、うえーって。 出るかもしれないし。
スピーカー 1
なんかこう、気管の方に、なんかこう、なんか入ってる感じもあったから、すごい辛かったんですよね。
口を閉じたまま、っていうのはやった? それも。 すっごい小さくよ。 そうそうそう、このハンカチとかで、押さえながら、みたいなのはちょっとやったんですけど。
なんかこれまた、余計ちょっとしんどくもなって。
おかしいね。 っていうのをね、皆さんあの、まあやらなくてもいいんですけど、すごいどうでもいいんですけど、
分かるよ。 これは知らなかった。今までここまで席を我慢したことはなかったから、新たな発見だったなと思って。
スピーカー 2
ちょっとひとつやってもいい?席ね。ってやると、席じゃん。 その会議の時に、
ぐらいだったら、自分もちょっと収まるし、
なんか、スタジオなら厳しいけど、会議の時にその手法を使った気がする。
スピーカー 1
なんか、収まるタイプの意外がと、そうじゃない意外があるじゃないですか。
どこに来てるのかみたいな。喉のこの奥の方に来てるやつって、
いやでもなんかこれ下手にすると、次の席を刺激しちゃうな、っていうのがあって、
怖かったなって思って、身体反応をこう、自然な反応を止めるって、なかなかできることじゃないんだなっていうのを感じました。
スピーカー 2
この間、結構最近よ、1ヶ月以内の生放送で、私生放送担当して、初めて、カフを揚げたまま、むせた。
おー。え、なんか辛いもんかなんか食った時でしたっけ?じゃなくて。
スピーカー 2
後輩のつけた、 とても塩辛い梅干しを、
40分くらい前に食べてたのかな?自食。その時は、辛いって言って、5分間インターバルがあるところだったから、そこでリセットしたのね、たくさんお茶飲んで。
スピーカー 2
その後、30分くらいして、急に喋ってたら、急よ、席出るぞっていう感じもなくて、急に、ってなって。
あれ?私今、むせたって、自分自身でびっくりして。1回だけだったのね、むせた。何か引っかかって。
で、そのまま、カフ揚げたまま、お茶を飲んでしまって、ポチョンって音が、って言われた。
え、カフ揚げたまま今飲みましたよね?下げたら、あ、そうかそうかって、その感じに慣れてなかったから、そのままもう、全部オープンにしてしまった。
スピーカー 1
へー、でもなんか、あの、それ悪くないですよね。
スピーカー 2
でも席は悪くないよ。
リアル感の演出と「完成品じゃない感」の魅力
スピーカー 1
席はね、席はこう、っていうのもあるんですけど、それこそうちで言うと、喋り手で言うと、しょうじさん、しょうじさとるさんとかって、なんかめちゃくちゃ、裏側っぽいもの、そのままオンエアに載せるじゃないですか、結構わざと。
あの、ゲストさんが来て、ちょっとここ音量、そこ触ったら上がるからね、みたいな、言ってるところも、あの、オンエア始まった段階で、あえて入れてたりして、あれなんか、生々しさというか、あの、リアル感の演出として、すごい良いなと思うんですけど、なんか、そういうのも、悪くないんじゃないかなって思って。
スピーカー 2
自分の中では、うわ、やってしまったっていう。なんでそのまま飲んじゃったんだろうって。
スピーカー 1
確かに。そうですね。
スピーカー 2
もう、あ、お水お水っていう、私むせたっていう、ちょっとパニック状態というか。
スピーカー 1
はいはいはい、あ、そうか、焦っちゃった。しかもまあ、あれですよね、梅干し食べたタイミングでむせるんだったら、なんか、流れのある、むせるだから。
スピーカー 2
聞いてなかったら、急にむせたってなるし。
スピーカー 1
そうですね、心配されちゃいますよね。
むせたものが続くのか、1回で終わるのかも、自分の中では分からないから、1回で終わったけど、
スピーカー 1
はい、そうですね。
スピーカー 2
全て梅干しのせいにしましたけど。
スピーカー 1
まあまあまあ。
スピーカー 2
まあ、梅干しのせいなんですけど。
スピーカー 1
でも、ほら、最近、あの、ポッドキャストの論調でもよく言われるんですけど、なんか、生々しさがあった方が良いというか、その、まあ、嫌な感じはダメだと思いますよね。ねちょねちょ感とか嫌ですけど。
うちの系列でいくと、ロバートハリスさんとか、お昼にやってる大人のレディオ。
あれなんか、あの、放送中に紅茶飲むのもそうですけど、なんかすごい間に普通の時間あるじゃないですか。
えっと、どうしたかな、みたいな。
なんか、あの、まあ、すごい嫌いじゃなくて。
スピーカー 2
今スタッフの人と喋ってるのかな、みたいな。
スピーカー 1
そうですね、そうですね。
スピーカー 2
あれっていう。
スピーカー 1
あれなんか、あの、完成品じゃない感含めて、なんかすごく好意的に私は思うんですけど。
スピーカー 2
そうね、ただの花粉の下げ忘れの可能性もあるかもね。
スピーカー 1
うーん、そうですね。
確かに、そういうのもいいよね。
スピーカー 1
うーん、そう、まあなんかね、もちろん中川さんのプロフェッショナル意識としての、その、ああ、やっちまったっていうのもすごいわかるんですけど、
なんか、あの、本当にそうかな、もしかして、いいのかもしれないなっていう気持ちが。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
他に言うと、おはようラジオで別曲ですけど、本名さんがペラペラめくりながら、あれどこ行ったかなとかって探してるのとか、
あれなんかすごい、あれが好きっていうか、あれ含めてあの感じがすごい好きだったりするから。
スピーカー 2
それはあるね。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
いろいろ、自分はなるべく整えて、最終的なものを出したいって思うんだけど。
私もいろいろ、普段聞く中で、あれあれ、あ、どこ行っちゃったか結局ないみたいな、それはそれで何にも思わないし。
スピーカー 1
そうですね。
なんか。
スピーカー 2
見つかるといいなーって。
スピーカー 1
また読みますね、みたいな。
スピーカー 2
スタジオの感じもわかっていいし、すごいたくさん来てるんだろうな、この人ちょっと整理整頓苦手なのかな、いろいろなリアルが想像できて楽しいよね。
スピーカー 1
そうなんですよ。だからなんか意外と、これからはそういうのもありなのかなーって思ったり聞きながらしてました。
下着を忘れたことから得た「汗を吸う機能」への気づき
スピーカー 1
で、もう一個、すごいどうでもいい話していいですか?サイコロトーク的なやつなんで。
あの、この間、ちょっとあの、急に実家に帰ることになった時があって、で、あの、いろいろ準備バタバタしちゃったから、
あの、別に乗っからなくていいですけど、あの、下着忘れて、ちょっと、下着の枚数ミスったんですよ。
パンツを何白するだろうから、何枚ぐらい持っていくだろうの計算を間違えちゃって、
まあ、いいかと思って、あの、一晩、ちょっとパンツなしで行ってみようと思ったんですよ。
スピーカー 2
選択できない状況なのね。
スピーカー 1
選択してもいいんですけど、なんか負担かけちゃうなーとか、まあ、なんか、あの、まあ、いいでしょと思って。
スピーカー 2
なしか。裏表にしたら?
スピーカー 1
ああ、それも考えたんですけど、まあ、あの、過ごしやすいジャージみたいなズボンで過ごそうとしてたから、まあ、いけるんじゃないかなと思って、
その、パンツなしでジャージ履いて食事してたんですよ。
パンツないと、すごい気持ち悪いんですよ。
スピーカー 2
それはそうでしょう。
いや、あの、違和感とかじゃなくて、あの、お尻って、この座面についてるお尻って、思いのほか汗をかいている。
スピーカー 2
ああ、そうだね。
スピーカー 1
で、普段あんまり意識してなかったんですけど、この、パンツって、あ、汗吸ってくれてるんだって。
スピーカー 2
そうだよ。吸収してるもの。
ねえ。
スピーカー 2
だって、子供のお尻見てごらんよ。
あ、汗だらけ?
スピーカー 2
パンツ1枚で家の中でうろうろう、ね、夏はするけど、じわーってなってる。
スピーカー 1
この、お尻のね、出っ張ってる部分がね。
スピーカー 2
クーラーついてても、やっぱりお尻は汗かくんだなって。
ああ、知ってましたか?
スピーカー 1
うん、なんとなくね、かわいいこう、跡がついてるよね。
なるほど、模様がね。
確かに、まあ、あとなんか、よくベンチとか座ってたら、なんか自分が座った後、お尻の跡ついてるな、みたいな、なんて恥ずかしくなるときありますよね。
スピーカー 2
自分は汗かいてない感覚だけど、だって、あれじゃない、寝汗すごいって言うじゃない?
この、ベチョベチョじゃなくても。
スピーカー 1
寝てる間に実はすごい量の汗をかいてます、みたいな。
スピーカー 2
カバーはすごい雑菌だらけだよっていう話もあるじゃない?
スピーカー 1
はい、そうですよね。
スピーカー 2
それなんじゃない?
そうですよね。だからこれ、すごい僕としては気づきで、これ、いや、こんなチャレンジをするまでは感じなかったことだなと思って。
スピーカー 2
チャレンジ?
スピーカー 1
結果的にトラブルによって、パンツを履かないという経験をしたことによって、大きな気づきを得られたと。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
パンツっていうのは必要なものだったんだっていうのを。
スピーカー 2
そうね。水着はね、1枚だけど、もう濡れてるもんね。濡れる前提だから。
洋服を着る、だって下着もさ、よくさ、子供なんか嫌だって言うじゃない?
1枚でTシャツ着たいっていう、タンクトップ下に着たら汗吸うから、っていう理論じゃない?
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
1枚あることによって汗を吸収してくれる。
そうそうそう。それもね、幼い頃って親からそういう、いわゆる下着、Tシャツの下に下着を着なさいねって言われて、ぺろぺろね、着せられてた思いがあるんですけど。
スピーカー 2
嫌でしょ。みんな嫌がるよね、子供って。
スピーカー 1
なんか途中で嫌になって、結局Tシャツ1枚で着るようになったんですけど、最近になって、やっぱ下着あった方がいいなって、それも気づき始めました。
スピーカー 2
大人になって気づくけど、今、小学生に言ったところで、暑いだの、めんどくせいだの、言って着ないけど、汗かいた時にこの首のところとか、1枚あるだけで、ベチャベチャ感が。
スピーカー 1
タラーッと垂れていくのを、ちゃんとね。
スピーカー 2
吸ってくれるでしょ。
そうですね。っていうのを、やっぱ実感を伴わないと。
そうだね。伴わないと、まあね、無理かな、この暑い中、2枚着るっていう発想がね。
スピーカー 1
なんかね、着ない方が涼しい感じもしちゃうし。
スピーカー 2
だけど、たぶん2枚着た方が、結果快適なんですよ。
スピーカー 1
そうですね。
と思っている。
スピーカー 1
いや、ほんとほんと。それこそ、僕野球やってたから、やっぱ夏でも長袖着てたんですよ。
スピーカー 2
ああ、そうか。
スピーカー 1
僕ちょうどピタピタが出始めだったからなんで、夏でもピタピタ着て、かっこええと思って着てたっていうのはあるんですけど、やっぱ肌出さない方がとか、汗をちゃんと吸ってくれる状態になった方が快適っていうのは、確かにその面では理解してたんですけど。
まあ、下着、アンダーウェアの汗を吸うっていう機能を改めて実感したっていう。
スピーカー 2
そうだね。
40にして。
40、手前にして。
スピーカー 2
そろそろ40ですか。
スピーカー 1
にして、あの、気づいたという。
「感じる心」の大切さと喋り手論
スピーカー 1
こういうね、日常でたくさんの気づきがあるんだよっていうのがね。
そうだよね。
スピーカー 2
最初にテーマで言ってた、インプット、インプットっていうのはどうしてもしなきゃしなきゃって、特にね、番組を作る上で思うけど、でも最近私なんかやっぱりできなくって、それが。
スピーカー 1
まあ、そうですよね。
まとまった時間がなくて、でも、うん、すごい練出してる感じかな、絞り出してる。
スピーカー 1
ブルーベリー、結構使い倒してましたもんね。
スピーカー 2
ブルーベリーは、ブルーベリー園行った後も言ったし、季節のネタでブルーベリーを使ったときにも、一つのものをいろいろな角度から掘り下げてみるってことじゃないと、毎日、毎週毎週イベントってないわけじゃん。
だから、やれる人は、頑張れって、それを聞いて、私は、おい、そんなのあるんだって、学ばせてもらうし。
そうですね。でもなんか、やっぱ思うのは、こう、結局、感じる心が大事であって、
スピーカー 1
そうだね。
何、旅行に行ったとして、いかにも、なんか、何かしてそうですけど、なんか、感じに行かないと、ただの旅行情報になるじゃないですか。
そうなんだよ。どこどこ行って、どこどこ行って、楽しかったです、終わり、みたいな。
スピーカー 1
そんな、調べたらわかるような情報を、わざわざ経験してしゃべっても意味がないと思うから、やっぱどちらかというと、その、まあ、心の状態も含めて、その、敏感にいろんな変化とか、なんか、些細なところに、こう、面白さを見つけられるセンサーを持ったりとか、
これも、実は面白いかもって思うことのほうが、大事なんじゃないかなっていうのを、しゃべり手でもなんでもない僕が、いちいち言うのもなんですけど。
それはね、共感ですね。納得ですね。同感ですね。
スピーカー 1
いや、ほんと、どこどこ行きましたって、だから、それだけだったら、なんか、あんまり、
で?ってなるもんね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。何の本読みました?どこ行きました?何の映画見ました?って、それだけは、ただの体験でしかなくて、
うん。やっぱ、ロバート・ハリスさんも、なんかすごい、世界中旅した面白い経験をしてるけど、なんか、それ以上に、なんか、そこで起こった、あの人なりのドラマとか、まあ、あの人だいぶ特殊ですけど、ああいう、なんか、
その旅行した事実、世界をまわったとかいう事実以上に、なんか、大事なものがあるんじゃないかなと、いうことを、パンツ履かない中で気づいた次第ですよね。
スピーカー 2
そうね、テレビは、旅行番組とか特集は、ああ、こういうところあるんだ、えー、行きたいなーっていうので、もう、たっぷり見せてほしいんだけど、ラジオは、
そうだね、そこにいて何を思っていたなって。
旅行、ねえ、テレビだったら、映像を見せれば、なんかそれっぽくなるじゃないですか、でも、なんか、ラジオだったら、行ったっていうことだけじゃ面白くなくて、それをどう表現するか。
スピーカー 2
そう。えー。
スピーカー 1
ロバート・ハリスさんは、その作家として、なんか、描写も上手だから、なんか、たぶん、あれは実物以上にワクワクさせられる、その風景の描写とかしてると思うんですよ。
なんか、そこのエピソード含めて、すごく、こう、そこにある空気感みたいなのを、映像以上に語ってると思うから、なんか、やっぱそこをね、あの、言った事実じゃなくて、そういうところを、敏感な心というか、そういう気持ちを持っておきたいなと。
そうだね、パンツで思った。
スピーカー 1
パンツで思った気づき、しゃべりテロンっていうタイトルでいきましょう。
はい。
スピーカー 1
はい。以上、よた話でした。
はい。
スピーカー 1
みなさんの日々の気づきも、ハッシュタグの人のをつけてコメントしてくれたりすると、面白いです。
スピーカー 2
はい。
はい。参考にさせてもらいます。
スピーカー 1
では。
では。
また。
スピーカー 2
また。
19:40

コメント

スクロール