人間ドックの季節
人間ドックの季節ですね。
大丈夫?タイムラグないかな?人間ドックの季節ですね。
人間ドックの季節って。
年末に向かっていくと。
これ、うちの会社は毎年この秋の時期ですけど、
そうだね。
当然、会社によって全然違うんでしょうね。
違うよね。
いつもなんかこの秋って、うちの会社でいくとイベントの多い時期で、
その合間に人間ドックが挟まって、
ちょっとわたわたするなっていう。
イベントと人間ドックで秋を感じるっていう感じなんですけど。
担当営業によっては、このイベントといったらもう秋三連休だよね、みたいなこともあるよね。
あるでしょうね。
皆さんの会社の人間ドックの都合は知らずに言いますが、
人間ドックの話しますか?
楽しい話に出るかな。
どうかわからないんで、やってみましょう。
はい。
ラジオの人のラジオ。
39歳。体調の変化を感じ始めている営業のババです。
もう、体調の変化なんてもう感じまくり。
40、あ、そうそう、先日44になりました。
さっき放送で言ってましたね。
え?
朝の番組で、
そうなんだ。
母さんの誕生日でしたねって話してましたよ。
ありがとうございます。
誰が覚えてくれてるのかしら、リスナーさんが覚えてくれてる。
リスナーさんが。
ありがたいです。
ピアノの再開
仲側です。
そうそう、ちょっと人間ドックの前にピアノを始めましたよ。
本当ですか。
ついに。
こないだ言ってたやつ。
そうそう、子供バイエルンを買って。
子供バイエルン?
子供バイエルン。
っていう曲?
何?
楽譜。
楽譜?
そのバイエルンっていうのを子供バージョンの、いろいろなちょっと弾きやすめの。
そうなんですか。
どれぐらいの子がやるのかって言ったら、それは始めた年にもよるし、小学生がやることもあるし、中学生がやることもあるし。
今の私には程よい。
そうなんですね。
ちょっと両手、違うの弾くけど。
再開にしてはちょうどいいものをついに始めました。
なるほど。
年も変わってっていうことですか?新しい挑戦。
そういうわけじゃないんだけど、
ただ単にピアノいいなって言いたくなっちゃった。
なるほど。
僕もちょうど昨晩、スパークルの練習をちょっとやってました。
どうしたどうした。2人ともポッドキャストで刺激を受けてる。自ら。
そうですね。できるかなと思ったら、全然できないですね。
でもゼロからじゃないよね、1回やってると。
そうですね。1回やってると?
1回やった習い事、習い事というか通ったことって、全くゼロからのスタートじゃないくない?
中川さんはもうバリバリ蓄積があるでしょうけど。
ないないない。だってもう小学生の頃からやってないもん、ピアノは。
それ以来なんですか?
そう。
そうなんですか。
うん。
それは確かに。
嫌で辞めたから、もう小学生以来。
もちろんポロンポロンぐらいはあったけど、
学歩と向かって弾くってことはもう小学生以来なので、何十年ぶりですよ。
そうですか。
楽しい。
でもなんか習い事、なんかできることが増えていくのはやっぱ楽しいですよね。
そうだね。
よく言いますけど、仕事ってそんなに分かりやすく、こんだけ努力したらこんだけできるようになるってもんでもないし、相手がいることだったり、自分だけじゃないから。
自分だけで完結する習い事って、やったらやったぶんだけ返ってくるから、いいですよね。
今はね、コンクールに出るわけでもないし、何か追われてないというか、何かの、目標がないと逆にやらないんだけど、だから、やらないよ。やるときほとんどないよ。
でも。
目標がないというか、何かに出るっていうことじゃないから。やりたいときにポロンとやる。
でもちょっとした目標として、このポッドキャストで流しましょう。
え!?
しばらくしたら。
どうやって?
多分これ、著作権的にそのまま、あ、でもクラシックだから、著作権気にしなくていいし。
曲によってはね。
そんな、100年以上経ってるでしょ。
まあね、そうね。
じゃあ中川さん、しばらくしたら。
ご希望あれば。
あの、録音して流してください。
だめだよ、扇風機には勝てないから。
いやいやいや。
扇風機、扇風機。
いやいやいや、もっといい感じで流しましょう。
いい感じで。
私たちのトークのバックに流しましょう、中川さんの演奏。
曲調知らんけど。
はい。
人間ドックですよ。
人間ドックですね。
採血への不安
毎年憂鬱ですよ。好きな人っているのかな?ワクワクするって。
あの、でも、若い頃は。
え!?
いや、若い頃は、それこそEカメラもない、なかったし。
あー、そうだよね。
で、かつ、あの、人間ドックの日って、午前中、その、人間ドックじゃないか、健康診断とかで、ちょっとこう、会社遅く行けるじゃないですか。
あー。
ちょっと楽しかったですよね。
朝早いけどね。
今日は、なんかちょっと、会社にいきなり行かなくてよくて。
あー。
あの、ちょっと、健康診断受けて。
そうだね、いい日常だよね。
ちょっと、なんか食べてから帰ってみようかな。
ちょっとランチでも食べていこうかな、みたいな。
みたいなんで楽しかったですけど。
今、人間ドックでEカメラ飲んだ後だから、ランチもそんな、好きなもの食べれるわけでもないから。
え、なんで?
いや、胃がちょっとダメージ受けてるじゃないですか、こう、カメラが通って。
それは、物理的にはそうなんだけど、気持ち的にもダメージ受けてる?
なんか一回、その、Eカメラの後に、めちゃくちゃガッツリしたラーメン食べたんですよ。
あー、そう。
脂っこいやつを、いつもと同じ感じで。
気持ち悪くなっちゃった?
なんかちょっとすごい。
もやもやした。
うーん。
うーってなったんで、あれ以来、あ、やっぱり、いつもと違う。
そう、まあ、Eカメラってなると前の日、え、何時まで食事終えるんだっけ?8時だよね。
とかです。
ね、で、10時以降はもう絶食のレベルで、お腹空くじゃん。
そうですね。
お腹空いたまま、昼まで何も食べられなくて、そこでガツンとラーメンは。
うん。
まあ、うどんとか消化の良いものがいいよね。
そうですね。でも、そういう食べ物、ちょっとこう、テンションが上がるから。
テンションが上がるよ。食べたいものを食べればいいんだよ。
そうなんですけど、体とね、体がそれに応えてくれない。
そうか。私はもう、もう、ほんとに人間ドッグが。
はい。
憂鬱で憂鬱で憂鬱で憂鬱で。もう終わったら開放感。
それは。
もう嬉しい。
あの、Eカメラが嫌。
私ね、注射がダメなの。
あ、血取られるのが。
ダメ。あれ、恥ずかしいながら。
はい。
いや、ほんと恥ずかしいんだけど。
はい。
すっごいそして迷惑で手間のかかる人なんだけど。
はい。
寝てやる。
え?血採血を?
え?どういうことですか?
今日。あ、違う違う違う。
え?
あの、座ったまま。
はい。
するじゃない?普通は。
はい。
普通にね。こう、はい、名前確認してください。
はい。
3本取ります。
はい。
でも3本取るとか、もう言わなくていいよ。お願いし。もうそういうの言わないで。
普通の日常会話からプスってやってほしいんだけど。
はい。
はい、じゃあ、ちょっとチクッとしますよ。言わないでって。
えぇ。
あの、すごい意識しちゃって、そこに全神経がいっちゃうの。
えぇ。
クルクルクルクルクルみたいな。
えぇ。
痛みが嫌とかじゃないんですよね。
でもね、さーって。
血を取られるっていう。
で、もともとそんなにちょっと貧血が。
あー、なるほど。
うん、ある。
はい。
だからその血を取られると、フフフワーってなるの。
あー、なるほど。多分なんかイメージも含めて。
もう多分ね、イメージなんだと。
うん。
怖い、もう。
えぇ。
今何本目だろう。はい、2本目行きますね。
多分ご丁寧に言ってくれる方もいるんだけども。
あー、もう何も言わないでいい、いいですっていう。
だから横になって。
なんか自己申告して。
はい。
ない?紋身表みたいなとこで。
採血で気分が悪くなったことありますか?
肺炎みたいな。
ありますね。
肺にしておくと、どうします?って聞かれる。
肺炎してくれるんですね。
寝ます?で、横にベッドがあって。
ほうほうほう。
ベッドみたいなのがあって。
はい。
で、そこでもうカーテンザーって閉めて。
ほうほうほう。
手元が見えない、取るところが見えないようにして。
そうそうそうそう。
手だけ向こうに。
そうそう。で、寝て。
寝たらやっぱり全然違うのね。
安心する。
さーっていうのがない。
へぇー。
手だけ。
でも恥ずかしいよ。もうこの歳になって、ほんとに。
そこは歳じゃないでしょうけどね。
え、でもこれずっと私続けるんだろうかって自問自答してる。
内視鏡検査の不安
ここまで来たらもう行くでしょう、最後まで。
恥ずかしくない?
しょうがないですよね、でも。
まあ誰も見てないか。
病院の人たちは慣れてるでしょうからね。
そうだよね。誰もいちいちあなたのことなんかね。
そうですね。そっか、じゃあ献血もできないですね。
いや、だから寝たら大丈夫なんだけど。
献血寝てやりますからね。
そっか。
寝て、手だけ出して、で、「大丈夫ですかー?」って言われる。
だからそんなに別に、あの、ふわーってなる。
もう白目むくっていう感じじゃないんだけど、だめなんですよ。
じゃああれですね、イカメラがあろうがなかろうが。
だめなの?
だめなんですね。
もうイカメラの前に一回第一関門を突破して、ハッピーになってるのね。
あ、なるほど。
イカメラだったらその後じゃない?
うん。
ハッピーになって、またズドンって落ちて、イカメラの真っすぐ、イカメラの方に向かうっていう。
だからもう終わったらもう、ほんとどんなヘビーな仕事よりも開放感が。
あ、そうですか。でも献血苦手って、結構よく病院行くとあるから大変ですね。
なんか妊婦検診の時はもうほんとに、あるじゃない献血。
はい、そうですよね。
あるんですよ。でも毎回もうほんとに地獄だった。
でもね、慣れたの一回。
あ、そうなんですね。
もう座ったまま。あ、私やっぱり強くなった2回の出産を経てって思ったんだけど、だめだった。
一回そのまま。
冷静になって。
もう大丈夫です、だと思いますって言ったら、ふーってなって。
これならもうみんなに迷惑かけるし、自分も気持ち悪いから、もう最初から寝てやっちゃおうっていう。
なるほど。
開き直り。
そっか。僕めちゃくちゃ見ますけどね、撮られて。
うわ、見る人いるよね。
あー、こんな色だったな。
やだ、もう。すごい勢いで行くんでしょ?
そう、キューってね。すごい濃いですよね、思ったより色が。空気に触れて。
よくあれですね、ミステリーとか殺人者が、殺人がないとミステリー読めないって言いながら。
それとこれとは別じゃない?
まあ、そうか。
だって、その、ちょっと自分が痛みを伴ってるし、ふわふわ感があるものと、
本で読んでるものって、全然違うよ。
想像力が発揮されてないんじゃないですか。
そんなの、想像もしないよ、そんなの。本の事件では。
まあ、そりゃそうか。差別問題ですね。
だから本当に、人間ドッグの日はいろいろ。
そうですね。
憂鬱です。
僕最近、人間ドッグなんかは、乗り越え方を身につけたんですよ。
胃カメラがやっぱ、すごい苦手で。
得意な人あんまりいないと思うけど。
そうですね。鼻からやる方が楽と言われたけど、鼻を1年だけやったけど、
鼻きつかったんで、また口に戻して、ずっと口でやってるんですけど、
途中から、人間じゃないと思うようにすることで、
ちょっと待って。
大丈夫だと。
全然意味がわからないんだけど。
もうちょっと詳しく、分かりやすく。
何?動物?
いや、もう私は、私には意思がないって思うようにするんですよ。
いわゆる無にする?
無にする。物体である。
胃カメラの時って、もうそれこそ、ちょっと汚いですけども、
唾も飲んじゃいけないから、よだれ出しっぱなしにしてくださいとかいう状態で、
ゲップも我慢してくださいとか。
ゲップ、そもそもコントロールできないから、めちゃくちゃしんどいし。
麻酔効かないの?
無になるようになってから、効くようになりました。
心のコントロール
それまで効かなかったの?
全然、最後まで意識ある状態で。
意識というか、痛みもあるの?
痛みは、普通に通ってる感じはあるし、
今、ここらへんにお腹にあるのも感じながら、
昔はやってて、泣きながら、よだれを垂らしながらやってたんですけど、
それでも、痛いし、精神的にも、答えるってなってたんですけど、
無になるっていう、私はもう、何なら死体であるぐらいの感覚。
そりゃそうなんだけど、それを無になる、自分には意思がないっていう。
マインドを作っていくんですよ。
それが大変じゃない?どうしたらいいの?
もう、ディカメラの部屋に行くぐらいから、なんだか意識を遠のかせていくんですよ。
青年ガピ言ってくださいとかさ、名前とか何回も確認されるじゃない?
そうですね。
ああいう場って。
極力、脳のここに意識があるんじゃなくて、ちょっと遠くに意識があるような感じにしていて、
決まったセリフなんて、ぼーっとしてても言えるじゃないですか。
麻酔、受ける前の麻酔とか、喉の麻酔もそうだし、鎮静剤とか打つ前から、
どんどん遠くに自分を行かせていって、
これは、この肉体はもはや、自分でコントロールするような感じじゃないって、
気持ちをだんだん作っていくと、どうでもよくなるんですよ。
全てがどうでもよくなって、ベッドで横になって口にくだっつっこまれてる瞬間も、
こう、あーっていう感じにすると、しんどくない。
よだれ垂らしても、まあそれはそうだよねみたいな。
それってやっぱり、私のさっきの話じゃないけど、ちょっとこういう自分が恥ずかしいとか、そういう感情が少しあるってこと?
最初はありましたよ。よだれ垂らして、ゲップもこうウェイウェイなって、迷惑もかけてるし、
ゲップしないでくださいって言われてるのにゲップめっちゃ出るから、うまくいかないっていうところもあるし、つらいっていうのがあったんですけど。
すごい、さっきは私カチューンって自分の話してるから思わなかったけど、
先生とか看護師さんたちは、なんとも思ってないよ。慣れてるし。
集大を晒してるって自分は思うんだけど。
お互い様。
お互い様ですよ。
でも僕はそれをやることによって、安定剤でしたっけ?注射打ちますよね。
鎮静剤?
鎮静剤?ちょっと安心できますよ。眠るわけじゃないけど心が落ち着きますよっていうやつ。
完全に眠れるわけではありませんって書いてあるよね。
書いてあります。でも意識を遠のかせてると、
ぼやんとしない?
あれでしっかり寝れるようになったんですよ、途中で。
気づいたら終わってる?
気づいたら多分終わってる。
いいじゃない。
感じになってきたんで、すごい身につけたと思って、心のコントロールの仕方を。
わかった、じゃあ私も心を無にして、自分はもう物体だと思ってすればいいのね?望めばいいのね?
はい。
わかった。
なんかこう、全てを流れに任せるというか。
でもさ、途中で話しかけられない?今この辺通ってます?カメラ見えます?
医療技術の重要性
そうそう、カメラがあるじゃない?自分の。あれ見るの?私一回も見たことない。
はい、見てくださいね。今ここ綺麗ですね。ここ通ってますよって言ってくれるじゃない?
あ、そうですか。
ここにあるじゃない?カメラが。
あー。いつも泣いてたからわからない。見たことあるような気がするな。
絶対に見ない私。
あー、はいーってもう、目開かない。
あー。
この間脳のMRI取った時も、目開かない。最初から最後まで。
自分が今、目開けたらさ、あ、すごい狭いとこにいるなって思うじゃない?
こう、それがわかったらたぶん耐えられないと思って。15分、20分あのカンカンカンって狭いとこにいるの。
MRI経験したことないですよね。
あ、本当に?
なんか怖い人は怖いらしいですね。
怖いというか、固定されて、ヘッドフォンじゃないけど、まあとにかく塊は固定されて、グワーってヒュイーンって狭いとこに入ってて、工事現場にカンカンカンっていうのが。
あれはね、私はもう目をつぶる。そんなにこれはしょっちゅうするものでもないけど。
そうですね。
Eカメラの時も、目をつぶる。
口でやってます?
あのね、鼻がいいっていうのを聞いて、鼻でやってる。
あ、そうですか。
どっちがでも楽なんだろうな、あとはちょっと今私の中で結論が出ていない。
毎年ね、やり方が変わっていくから、僕はその1年、鼻の方が楽ですよって言われて、鼻、全然きついじゃんって思ってやめたんですけど、
口もどんどん改良されていってるから、鼻も改良されてるんだろうなぁとは思いながら。
鼻はね、こう、やっぱり通る時に、ちょっと、あ、今鼻通ってるなーっていう感じはあったよ。
そうですよね。いや、それはありますよね。
口もあるけどね、むにょむにょするのが。
そうですね。
どっちがいいね、両方つらい。
つらいですよね。
でもこのつらいことをしないと、やっぱりダメだからね、それはもう。
だって、病気を見つけるためのものですから、1日我慢しましょうよ。
そうですね。
わかっちゃいるんだけど。
医療関係の方々とかね、その医療機器のメーカーの方々が、日夜楽になるようにいろいろ工夫はしてくれてるんだと思うんですけど。
もうちょっと楽になってくれたらハッピーだよね。
そうですね。でも子供の頃、スーパードクターKっていう、医療漫画があって、知らないでしょうけど。
知らない。
ハードボイルド医療漫画なんですけど。
ヤクザとか、黒い組織と敵対しながら、病み医者である、ブラックジャックじゃないですけど。
医療と気持ちのつながり
めちゃくちゃ殴ったり戦ったりする場面もありつつ、医療の天才がいろんな事件を解決していくみたいなやつなんですけど。
その当時の漫画で読んでたビカメラは、それこそめちゃくちゃぶっといフォースみたいなやつで、しかもなんかそんなちゃんとしたマスイもなくやってたから。
いや、考えられない。
そうですね。それを思うと、医療関係の方に感謝。
そうだね。どんどん改良されてるもんね。あれ、人生罪を打たずにやる人もいるじゃない。
あれ、希望しますか?みたいになってますよね。
希望しない選択肢があるんだって、すごい驚きなんだけど。
そうですね。でも、僕最初はあれ、全然効果感じなかったんですよね。
えー。
緊張状態。多分不思議ですよね、あれって。どういうあれなんでしょうね。
でもね、私の採決の話じゃないけど、気持ちの部分ってすごく大きくて。
それ打ったから大丈夫みたいな?
うーん、やっぱり安定、安心する。だってさ、よくあるじゃん。
体調悪いわーって思って、お医者さんに行こうってなったら、あれ?
それはある。
あるよね。
あの、薬を飲み込んだ瞬間に治った気がしてる。
なんだろうね、あれ。そういう気持ちの問題って、病気からでしょ?病気って。
今書いてますけど、何を書いてるの?
病気。
病気?
病気っていう漢字。
あ、病気っていう字を踏まえて、病気からってあれ言ってるんですか?
そうじゃない?だから病気って、病気からでしょ?
だから気持ちの持ちようなんですよ。採決もイカメラもきっと。
はいはいはい。
そう、痛くない、気持ち悪くないって思えば、今から入りますよって言われる。耳に入るから。
うーん。
クルクルクルクルって、すっごい力が入っちゃう。
そうですねー。
まあでもイカメラはやっぱり違和感あるけどね。
そうですねー。
どうやったってね。はい。
どうでもいいですけど、昔は血を抜くことで病気を治すっていう治療がすごく主流だったと聞いてます。
なるほど。
悪い血を出して、新しい血ができれば病気は治るはずだっていう。
今でもさ、採決、血液検査すると体の状態がわかるっていうものね。定期的に私やる。
ん?ん?ん?どういうことですか。
血液検査をしたら。
はい。それはわかりますよね。
うん。だから定期的にやることある。何にも悪くない時に。
あ、そうなんですか。
何かのタイミングで病院に行った時に血液検査をすることもある。
へー。そうなんですか。やってください。
やってください。
うん。
へー。そんなあれがあるんですか。
それでも寝るけどね。
あ、そうなんですか。
ご迷惑をおかけいたします。
なるほど。
ちなみにさっきの血を抜いたらいいっていうのは、誤った医療の歴史ですかね。
はい。
皆さんきちんと正しい医療知識を身につけて、自分の体を健康に保って。
いや、ほんと大事ですよ。
フリーランスの方たちもね、やっぱり健診は。
そうですね。
会社員である義務なので。
そうですね。
どうしてもね、義務じゃないとないかってなっちゃうと。
高いもんなー。
そうなんだよ。
たぶん自費で受けるってなると。
そうなんだよ。
そうですね。
だけど、やっぱり見つかるものは見つかるし。
やっぱりね、ここの何かあった時もっと大変だから。
健診しとけばよかったなってことだけにはさ、なりたくないじゃない。
もしもね、健診した上でもそれでもね、いろいろあるかもしれないですけど。
しないよりはね、悔い、後悔はないから。
健康診断の重要性
確かにね、フルコースでやろうと思うと大変だもんね。
自分でね、自分の財布から分かりやすく出してないから、このありがたみを感じづらいですけど、ほんとほんと。
だからその辺もね、もう少し日本が進化していくといいよね。
そういう健診をもう少し、こうね、補助が出るとかさ。
そうですね。日本はね、健康保険とかは相当進んでる方ではありますけど。
だってそれがゆえにさ、一家ってなる人増えるんだったら意味ないじゃんって。
そうですね。
受けましょうっていう。
やっぱりね、でもほんと体の調子悪いとめちゃくちゃ気持ち後ろ向きになりますからね。
そうなんで、何か私悪いかもって思うだけで、私去年の人間ドッグで一つ、二つぐらい入ってて。
D、体検査みたいな。
あれがあるだけで、気持ちがシューンってなる。
私で行って、何もなくて初めてハッピーをね。
そうですね。
人間ドッグの基準ってもしかしたら、普通は大丈夫のレベルでも再検査にしてる可能性はあるじゃない。
一応ちゃんと見ていきましょうね。
そうそう。それはでもありがたいことで、そこスルーされたら意味ないじゃんっていう。
だから、まあ大体大丈夫なこともあるんだけど、やっぱりその封筒は無視せずに。
そうですね。
やりましょうよ。
はい。健康第一。
皆さんの健康状態はプライバシー情報なので、簡単にはSNSに投稿しなくて良いので。
はい。何か思ったこと。
研修についてとかね。
はい。思ったことあったら、感想を送ってくれると嬉しいです。
ハッシュタグの人のつけてポストしてください。ではまた。
また。