00:01
さあ始まりました。金曜DONKEYコマツバヤシのマーブルブルース。
えっと、23日金曜、明けて土曜24日、松田です。
あ、どうも、小川です。
よし、いやー、戻ってまいりました。週1回の配信に。
いやー、嬉しいですね。
もともと戻ってたんですけど、一回なんかね、学習にしようかなんていうね。
なんかね、ムルイこと言ってましたけど。
自分たちの生活のリズムがどうのとか、ワークライフバランスっていうのもありますけどね、そんな関係ないと。
そうですね、僕は全然ずっと。
もともとね、ちょっと日寄ってた私がいて。
なんかみんな最終回って言い過ぎだなって思ってた、まず、あの時に。
あー、なるほどね。
続きがあるのに日寄ってる奴がいんなと。
そう、なんか実際、あそこで辞めちゃったみたいな人も何人かいた。
え!?
ほんとに。知り合いで。
マジで?なんで?
いやだから、悲しかったわみたいな。
悲しかったから?
そう。って言って辞めちゃったみたいな。
で、いややってるよまだって言って、あ、そうなの?みたいな。
あー、そっか、じゃあでも、もう聞くの辞めちゃった人達はもう取り戻せない。
そうなんだ。
もういないから。
めちゃくちゃ言い切ってんだよ。
今から呼びかけようかなって思ったけど、もう聞いてないからいないよね。
だから会う人に言ってますよ。
あー、そっか。
まだやってるよ。
まだやってるよって。
ただちょっと気になるのは、最近のね、同期いるじゃない、小川さんの。
で、一回言われてさ、俺のなんか、この番組、昔のね、もう今やめちゃったけど、オープニングが長いし、
あのセリフが棒読みだって。
そう。
それ俺が言ってる、俺が喋ってるのよ、俺が。
え、うん、知ってるけど。
小川さん疲れたーって。
そうそう、それを俺は普通に傷ついててさ、その後聞いた人とかいるの?これを。
いないわけ?
いや、その、同期的な人だして。
いない。
は?
だから疲れたーで全員離れてってこう。
じゃあ本当俺のミスだ。
そうなんですよ。
俺の、やっぱり。
実際なんか最近聞き直してて昔のやつ。
はいはいはい。
なんか鬱陶しいもんあれ。
最終回。
うるせえなって。
これ最終回。
また最終回になっちゃうよ。
俺が一人泣いて終わるよ。
これだって、あの最初初めて聞いた人の目線で聞くと、
なんか何やってんだろうみたいな、なる。
え、そう?
03:00
うん。
あれな、俺としてはね、よくわかるだろうと思って。
いやそう、俺別に気に入ってたよ当時。
はいはいはいはい。
ただ改めて聞くとっていうこと。
良かったすっきりして。
はいはいはい、確かに。
ありがたいっすよ。
最初長すぎるとマジ。
うん、すぐ飛ばしてたからね。
そうなんだよね。
聞き直すときは。
そうそうそう。
で、まあ、俺、今日林君休みなんでしょ?
休みですね。
俺さ、ザ・セカンドの話したかったんですよ。
聞きたかったの。
ザ・セカンドやってたね。
やってたから。
見たんだ?
見ました。
囲碁将棋に出てまして。
で、まあ好きで。
その囲碁将棋以外別に興味なくて。
でも林さんいないと話できないなって。
確かに。
っていう感じなんで、また来週ですかね。
やってたのは知ってんだよ。
でも別に興味ある人がいなかったから見てないって感じですか?
いや、別に見ようと思ったんだけど、今度でいいやみたいな。録画してたし。
あーそういうことね。
そうそうそう。
こんなに早く話来ると思わなかったから。
あー。
見てると思わなかったし。
結末は言わない方がいいよね?
まあ別に言ってもいいよ。ネタ見たいだけだし。
囲碁将棋が準優勝。
あ、そうなの?やったじゃん。
やってねーよ。
いやいや、やったじゃん。好きじゃん。
いや好きだよ。
ちょっとセンスみたいな感じで囲碁将棋好きって言ってる人じゃん。
ナイツと囲碁将棋好きって言ってる人じゃん。
ナイツと囲碁将棋は俺はもう心から好きで、それをもしセンスと言うなら本当に俺はセンスあるんだろうな。
いやいやいや。
俺は素直に好きっていう。
関東のべしゃり漫才のいいとこでしょ?しかも。
俺は別にカスに構えて言ってないの。
俺は心から好きで、もしセンスあるって俺のこと言うんだとしたら、本当にあると思うよ。
いやいやいや。
ありがとう。
それはね、褒め言葉ありがとう。
いやいやいや。
いやいや、松田さんは地味にセンスやってますから。
地味にセンスじゃなくて本当にセンス。
逆アクション、好きとかね。
確かにな。
やってますけどもね。
心から好きなんだよ。
僕もこの間あれなんですよ。
全然違う話なんだけど。
会社仕事終わりに法人契約、法人で会員登録してるサウナがあって。
会社でね。
無料でいつでも入れるみたいな。顔をパスでみたいな。顔認証でドアが開くみたいな。
かっこいい。
そう。に行ってみたのね、初めてね。
もうね、その登録の時にルールがすぐ書いてあって。
俺同期と2人で行ったのね、身長188センチの同期と。
でかい。
サウナ室と休憩スペース、絶対静寂ですみたいな。
物音と最中で行きますように。
友達とは来れないようなやつみたいな。
06:00
あんま騒ぐなって。
そう、で脱衣所とかにもめっちゃ張り紙あって。
嫌だね、そのサウナ。
で脱衣所でも念押しされて。
うわー、解約した方がいいんじゃない?
もしちょっと騒いだ場合、法人契約なら全員で勤ですよね。
えー、生成するわ。
で勤です。で勤です。
何川島明。脈絡がちょっと分からなかったですけどね。
行けるかなみたいな。行けるかなみたいなね。
まあでもそこが良くて。
良かったの?
めちゃくちゃ良かったよ。
会社の行き詰まった時に2時間ぐらいパッて行こうかなみたいな。
あー。
良かったのね。
良かった話。
良かった話ね。
良かった話。
っていうのが今週の全ての出来事。
まあ、エンジョイしてれるね。
イエス。
ってことでさ、実は林さんがいないんだけれどもね。
ゲストがいるんだって。
マジで?
いやいや、あなたが呼んでるからさ。
マジで?
本当?
いやいや、いるんですよ。
来てる?
来てるって。紹介ちょっとお願いしていいですか?
行きますか。
久しぶりの登場、ののんTさんです。
こんにちはー。
イエーイ。
いつの間にそのVTuberみたいになってる。
こんにちはー。
お久しぶりです。
お久しぶりです。
あのね、お久しぶり。
入ってきた時、髪色変わってるよね?
俺の記憶違いじゃない?
変わってます。
変わってるよね?
だから、最初分かんなくて。
俺の知らない人が来たわと思って。
振り返ったら、え?見た顔だと思って。
覚えててくれたって嬉しい。
逆により緊張感高まっちゃって。
知ってる、知らない人という。
一緒対面の方がね。
手の接し方と。
確かに。
1回ちょっと喋ったことある。
それかちょっと前。
だいぶ前の人ってまた接し方変わるからさ。
そうですね。
その瞬間ググググって心臓が苦しくなって。
大丈夫かなって思ったけど。
だいぶね。
だいぶね。
ほぐれてきましたけど。
一応説明すると、ののんTさんイラストレーターやってて。
はい。
僕らの番組のヘッダーも描いてくれてます。
ありがとうございます。
すごい気に入ってますからね、僕らね。
嬉しい。
はやし君っていう、ちょっと知らない?顔は分かんない?
顔はちょっと存じ上げてます。
が、いない時のやつでね。
描いてもらったのが、はやしさんが海外に行ってる時のやつです。
海外研修中で。
最近よくはやしさんも出てくれるようになって。
3人でやっていこうって感じになった時に。
俺いないんだよね、あの写真。
あのマイクいいよねって。
09:00
いやでも俺いないんだよねっていう。
俺はマイクの位置にいるっていう。
俺はマイクとして登場してるっていう。
無理矢理慰めてましたよ、自分を。
今度またお願いするかも、もしかしたら。
写真をいただければいつでもお書きしますよ。
はやし君には贅沢すぎると思うけど。
無くていいよ、マイクでいいよ。
マイク外いいね。
はやしさん聞いて結構デリケートだから、普通に傷つくと思う今の。
いや、俺傷つけるつもりで言ってるからね。
それは冗談としても、もう一人ね、いるんですよ今日はね。
スペシャルなゲストがね。
初登場ですか?
初登場、僕の友達、そしてNONONTIさんの友達でもある。
3人の友達だ。
じん、じんじん、じん君。
どうもー。
しゃべってなんぼのじんじんです。よろしくお願いします。
関西弁やめてー。
いやー、来ましたねー。
みたいな。
みたいなってなんだよ。
みたいな。
関西ってなんだよね?出身っていうかさ。
そうそう出身、生まれはね。
生まれだけね。
生まれだけ。
生まれだけ?それはいつこっち来たってこと?
いやもう全然、幼稚園ぐらいの時からこっちだけど、お母さんが関西の人で。
もう家では。
ここにね、直らないからあの人が。
それの家庭環境で育ってると、すぐ引っ越してきても。
全然抜けませんね。
勝手に結構最近引っ越してきたっていうか、大学とかのタイミングで来たのかなって思ってたからさ。
結構濃いじゃん。
実は僕ら高校の同級生なんですね、この3人が。松本さん以外。
すごいでしょ。
すごい。本当にのけ者だよね。
そういう、どういうことなの?
スーパーキラキラ高校だもんね、俺ら。
いや俺も知ってるよ、3人が行ってる高校、名前はね。
私服のやつでしょ。
調子乗ってんなと思ってたけど。
キラキラ、キラキラですね。
俺の中学にも行った人がいてさ、たまに駅を行くときに見るわけ。
私服だわって。
みんなだっておしゃれさんなんでしょ。
高校でさ、私服って、どんな感じだったらみんな。
でも、よく僕が大学入って思ったのは、
俺らの高校時代の格好を大学生でしてるなってみんなが。
すごいわかる、それ。
すごいわかる。
3年前倒しでやってる。
ちょっと先取りしました。
なるほどね。
裏西の人はちょっとおしゃれかも。
言っちゃった、ここ。
今もう凍ったよ。
凍った。俺も言っちゃった。
いいけども。
でもさ、埼玉出身で私服校ってもうわかるよね。
12:02
2つくらいしかないもんね。
教学ってなんだっけ?裏西都なんだっけ?
裏西都どこなんだっけ?
目の前の2人が高校時代すぎて言っちゃったよね。
懐かしいですね。
この調子でね、いけんこともこれから言っちゃうかもしれない。
ドキッとした、今。
教学で私服ね。
本当にすごいね。
どんな高校生活なんだろうって思うけど。
それ言ったら結構自由で、生徒主体みたいな工夫で、実際そうだから楽しいんじゃないかなと思う。
他の高校と比べたら。
全員しょうもないんじゃないの?
ジンジンで言うとしょうもないエピソード出てくる。
高校2年生の同級生、同じクラスなんだけど、2年の頃の。
途中参加なんですよ、ジンジンが。
どういうこと?途中から仲良くなったの?
本当は1個年上ない。
見えない。
若いでしょ。
若い。
そうっすよな。
見えない。
肌ツヤが本当に同じ年ぐらい。
1歳上には見えない。
2年生の夏に1年間海外留学して、帰ってきて1個下の小学のノンティーの台に入る。
帰国史上です、バンって。
格好良かったよね、登場。
びっくりしたよね。
どんな奴が来るかと思ったよね。
明るくて来たくない奴で良かった。
授業式の日だよね、入ってきて。
全校集会みたいなのがあるじゃん。
留学から帰ってきたジン君が挨拶ですみたいなコーナーがあったのよ、みんなの前で。
コーナーなの?
そう、登壇して。
で、ばーっと喋って、英語交えながら。
そんな、英語交えでさ、俺。
校長先生が、自主自立輝け西郊っていうテーマを掲げて、それを前全校集会の最後に締めるみたいなのがあって。
で、このジンさんも自分のスピーチの後に自主自立輝け西郊って指掲げて。
なんかかましてきたよね。
俺はもともと1校へから入ってくるって知ってたからビグビグしてた。
かっこいいなんか決めてきたから。
恥ずかしいね。
マジアメリカンボーイってだったから、想像がね。
完璧なアメリカ人来たじゃん。
結構大胆系のね。
今思えばだいぶかましてたね。
15:00
その後どういう風に仲良くなるのそれ。
いやもう割と。
割とあれかな?修学旅行か。
まあそうだね。
ギュッと縮まったの。
同じ班じゃなかったっけ?
あれ7Tと一緒やった。
国際通り一緒に行動して、一緒じゃなかったっけ?
いや俺違うんだよ。
違ったっけ?2つの班が一緒になって行動した記憶があるんだ。
ロシアンルーレットやった?
やった!
一緒なんだ!
一緒だ。
恥ずかしい。
ごめんなさい、めっちゃ松崎の置き去りにしちゃったけど。
同級生の女の子がね、デスソース飲んでゲロ吐いちゃうって。
大変だったこともありましたね。
ありましたね。
俺も楽しかったわ。
いろんな思い出あるわ。
でも割となんとなく仲良くやってたんじゃないですか?3人。
仲良い方だと思ってます。
小川君は最初ビビってたよ、俺に。
マジで?
ビビってたよ。
分かった。
1個上だからっていうのもあって。
部活の1個上の先輩と俺が1年の頃仲良かったりしてたから。
そっか、1年は一緒なのか。
1年生は普通で、2年のタイミングかどっかで海外行って戻ってきたから1個下ってことだから。
小川君の直属の先輩とタメで話してるのを見ちゃってるから。
しかもこの人すっごいいるよ。
全員と友達だもん。
本当にそう。
学年のね。
びっくりしたよ。
本当そう。
廊下でどの先輩とセルシーがあっても、ジェンみたいな。
手庇録ね、手庇録行かせてもらいました。
ちょくちょこえーよ、あれ。
全員と仲良くしてる。
怖いよね。
いやまあでもいいやつでね。
いいやつで面白くて。
ありがとうございます。
めちゃくちゃまず気があったんだよね。
気があった。
いろいろと気合うよね。
幼少期の過ごし方とかさ。
何見てたとか。
テレビだよね。
テレビの出たのがだいぶあったね。
それこそテンテラの話できるからね。
テンテラの話できる唯一の2人が。
テンテラの話できる。
ちょっとね、俺エンディングテンテル。
いやテンテルちょっと存じ上げてない。
うれしい。
この3位1位の構図がうれしい。
あんまテンテルでね。
テンテルって何ですか。
今まで俺が1位だったからね。
テンテルそうか、見てない人は見てない。
天才テレビ君。
あー天才テレビ君か。
その時間ね、たぶんドラゴンボール見てました。
なるほどなるほど。
俺エンディングの曲がさ、聞くと悲しくなっちゃって。
悲しくなっちゃう?
悲しくなっちゃう。
悲しくなるんだ。
まあまあいいや、ちょっとね。
思い出話がいいですよ。
何でもしとけよ。
18:00
そういう趣味があって、なんか部活も一緒?
部活も一緒なんだっけ?
部活は違いますけど。
そうですね。
いやもうクラスではめっちゃ仲良く。
部活も一緒だよ。
塾も一緒だったから、四六時中一緒にいたんだよな。
これはもう親友だね。
まあシュージとアキラって言ってる?
言ってるんだ。
言ってるね。
それは広まんないでしょ、たぶんね。
広まんないね。
全然。
竜耳。
竜耳。
ジンジンがヤマピやらせてって言うの?
そう、ヤマピやりたくて。
俺はヤマピだってすごいよこれ。
ジンのキャラが分かんないから、何言ってるか分かんないのよこっちね。
一時期ヤマピになりたくて、最近はキムタクになりたい。
キムタクのほうがまだいけるわ。
いける?
ヤマピー顔じゃないわ。
ヤマピーじゃないか。
キムタクは平成顔。
平成顔?
平成顔。
それはもう小川君も負けてないね。
小川さんは平成がいい、平成がむしろいいみたいな発に構えてると思う。
一周回って新しくなるのを予想して、前もって準備してるタイプ。
じゃあすごいじゃん。
平成トレンディーだから、本当のかっこよさじゃないよね。
なっちゃったが一番かっこよいもんね。
将来、メインストリームに乗れるように準備してる人だからさ。
それはちょっと違うと思うけど。
平成男二人で仲良くやってると。
じんじんね、もう一個言うと、医者なんだよね。
見習いね。
危ない危ない。
実はね。
危ない危ない。
実は医者なんだよね。
見習いね。
俺も前情報を前もってね、ゲストで医者が来るって言って、
うわーってその時驚いたの。
マジで医者かって。
よく考えたらさ、年数的に医者ってありえないじゃん。
学校通う期間とかあるわけでしょ。
だから余裕だと思って。
本当の医者ならきついけど。
マジの医者だと怖いっていうかさ、
見習いなら俺と同レベルだろうっていうかさ、
全然いけるなっていう余裕は出たね。
わかりましたわかりました。
俺なんか聞いたらさ、もう結構仮面みたいなの取ったんだよね。
そうそうそうそう。
仮面取って、
運転免許みたいな。
そうそうそうそう。
だからもう路上教師みたいなもんやね今。
上手いね。
上手い?
上手いね。
まあ上手いから。
でも実際病院行ったり、今は見習ってこと?
そう、だからもう、
もうお医者さんの後ろに立って、外来ちょっと見させてもらって。
でなんかメモしてこうやるんだみたいな。
あーなるほどね。
モンシンもやらせてもらって。
モンシンってどれ?
21:01
あの一番最初はね、今日はどうされましたか。
名前呼ばれて入って、
そうそうそうそう。
陣がいるっていう。
そういた。
陣がいた。
そういった。
薄生きてるんでしょだって。
薄生きてる。
似合うのかな。
いやー。
似合うでしょ。
えぐいよ。
えぐい似合う。
俺もう毎回鏡行って、
これえぐいわって思いながら。
あー気持ちがいい。
毎回聴診器とかつけちゃって。
気持ちがいい。
これね気持ちいいよ。
マジで。
これすごいよ。
これすごい。
聴診器熱い。
聴診器熱い。
聴診器熱い。
えもうやった?聴診器。
聴診器やった。
あれ聞こえるの?
聞こえる聞こえる。
どういうメカニズムなの?
何を聞いてるのあれって。
心臓の音だよ心臓の音とか。
ちゃんと聞こえるかなみたいな。
そうそうそうそう。
なんかもうね、あるのよ。
これが正しい音みたいな。
これが正常な人の音みたいな。
それはもう耳で覚えてて。
そうそうそうそう。
デモテーブルが知ってる。
授業中に。
授業中に。
これは普通の正常な心臓音と、
ちょっと変なやつって知ってて。
雑音が入るまでとか。
あるらしいですよ。
雑音。
聞いたことある?
まだない?
雑音はまだないね。
まだない。
リアルなやつは。
怖くない?
怖いね。
これ実際自分が担当するとさ、
ちょっと変だぞって。
それでさ、
自分の聞く耳もあんままだ自信ない。
雑音ありますってその患者さんに言っちゃったら
結構心配させちゃうから。
聞き逃しとかはない?
そうだよね。
聞き逃しもよくない。
よくないよね。
聞き逃しも本当によくないから。
本当に怖いよ。
怖っ。
大丈夫じゃね?とかできないもんね。
むしろ逆に何もないのに
ちょっとやばいって言っといた方が
まだ心中の幸いだけど。
一応見ときますかみたいなのほうが
まだいいのか。
怖っ。
怖い。
聞き逃し怖いマジで。
怖いよね。
なんかいきなり責任だけ
押し付けられた感じ。
怖いよね。
でもちょっと違和感あったら
やっぱ呼ぶわけでしょ。
その上の人。
そうね。
一応所見は最後先生に報告するから。
それのプレゼンテーションが
一番今怖いんだけど。
なるほどね。
ここはこういうのがあったんで
こういう風に判断しましたっていうのを
言って指摘とか。
指摘。
この疾患の可能性は考えなかったんだよ。
この疾患って考えたら
こういう質問をして除外しないといけない。
なるほどね。
そこまでしてないと
なんでその質問してなかったの?
知識、それさ
その症状浮かばないって
知識不足みたいなことかもね。
そう知識不足。
なるほどね。
怖いよ。
そういうもんなんだ。
毎日だから。
勉強して。
勉強して。
アホさを突きつけられる。
こんなとこいていいの?
大丈夫なの?
本当にね。
ダメそうなんだけど。
喋ってる場合じゃないよね。
ダメそうなんだけど。
お喋りの勉強やね。
診察の。
なるほど。
うまいしかね。
これ大事よ。
火をね
緩ませてあげるって大事じゃない?
そうそうそうそう。
24:00
岡田医先生だと
本当に
喋りたいことも喋るし
患者さんの方も
そうそうそう。
患者さんが。
いやでもいいね。
女優さんとかと結婚できんじゃない?
え?
なんでそういうこと言うの?
本当に?
こういうこと言うからセンスね。
女優さんと結婚できんじゃない?
こういうね
安直な考えもできんのよ。
パスに構える姿勢も見せつつ。
あるでしょ。
合コンみたいな。
あるでしょ。
パーティー的な。
聞いたことあるしね。
卵と付き合ってますみたいな。
何それ。
有名な女優さんが
卵と付き合ってます。
あるね。
あるんだ。
そうね。
今でもこんな感じじゃん。
格好自体すごいからね。
どういうこと?
すごいって。
俺を凌駕するほどの熱。
俺なんとかさんと二人行けるって思うよ。
将来。
将来ね。
女優のなんとかさんと。
そういうこと?
楽しい男じゃないか。
なんで格好つけてるんだよって感じだけど。
今ちょっと大人しくしてるな。
もう医者モードでやってる。
なるほどね。
先生やからな。
下手なこと言えない。
下手なこと言えないから。
説得力なくなっちゃうから。
あの人とあの人行けるわっていう医者。
ちょっと危ない。
危ないね。
いろいろね。
そんなこともあって。
のどんTもね、
最近本格的にやってるでしょ。
そうですね。
イラストレーター。
かっこいい。
イラストレーターやってます。
本当にかっこいい。
かっこいいよね。
夢追い人。
夢追い人。
夢追い人。
かっこよく言うと。
いいね。
超大変だけどね。
大変なんだ。
どういう感じなんですか。
なんかもう下積みって感じ今。
どういう風に上がっていくのそれって。
わかんない。
とにかく名前。
手探りだよね。
名前売ってる。
名前売るとかイベントたくさん出るなのかなっていう感じですね。
それも別に言われないんだ。
言われない。
先生いないんで。
社内のシステムっていうか。
フリーでしょ。
フリーランス。
フリーランスだよね。
夢追い人。
なるほど。
フリーランスです。
これはもう惚れるわ。
医者とイラストレーターか。
なんだこれ。
やばい。
うちのココすごいっしょ。
お前はちげえよ。
お前はちげえよ。
一緒だろ。
黙れお前。
お前黙れ。
天才プロデューサーだろ。
お前黙れ。
お前黙れ。
そういうことね。
そういうこと。
すごいね。
そういうこと。
一切今はどんな感じのことしてる?
今はペットイラストオーダーとか受付しながら、今度イベントがあるんで、それに向けてグッズ作成とかイラストをたくさん描いたりとか。
27:01
すごい毎日絵描いてます。
グッズのデザイン。
自分のオリジナルキャラクターのジョンソンくんくんですけど、それのグッズ。
これ?
かわいい。
かわいい。
それ?
これこれ。
それジョンソンなの?
それジョンソン。
知らなかった。
でも言ってたか?
言ってたよ。
名前言ってたけど聞いたことある。
ジョンソンくん。
かわいいと思ってたんですよ。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
モデルなんか熊ちゃんって言えばいいのかな?
犬です。
犬だね。
犬だわなんか。
犬。
ジョンソンね。
ジョンソンくんですこちら。
ほんとにかわいい。
ほんとにかわいいっすわ。
かわいい。
自分の子供かのように毎回出来上がったイラスト見て尊いってなって。
それも最高じゃん。
自分のイラストが好きなんで。
小川くんにはないとこだね。
全くない。
なんで?
自分が作ったものに対する愛情みたいな。
いやいやあるじゃん。
世の中の名声とかが欲しい人じゃないですか。
社会的地位が。
地位がね。
そう。
いやいや。
そんなわけじゃないよね。
俺も愛持ってやってます。
ちゃんとね。
ノロンティーニのお店で買ったイラストを携帯の裏に入れてます。
嬉しい。
来てくれたことあって一回ね。
何それ。
実店舗があるってこと?
いやマルシンみたいな。
イベントで出してて店を。
全然ないよ。
すごいねその二人の。
それはノロンティーニにくっついてるからずっと。
ケツの後ろにくっついてるから。
小バンザメじゃん。
流行にくっつく小バンザメじゃん。
医者によくくっついて。
なるほどね。
かっこいい。
今度足と宣伝してもいいかな。
もちろん。
デザインフェスタっていうイベントがありまして。
東京ビッグサイトで今度行われるんですけど。
コミケみたいな感じ。
めっちゃいいじゃん。
それをね7月の6日にちょっと。
7月の6日?
7月の6日ね。
開けといてよ。
開けといてよって。
7月の6日。
マジ端っこの端っこのブースになっちゃって。
ちょっと人が来てくれるかわかんないですが。
どんなもんかなって。
ぜひ俺も行こうと思ってる。
東京ビッグサイトも。
東京ビッグサイトぜひ。
6日。
6日って何?
7月の6日。
日曜日。
6日は6日だ。
一週目の日曜日。
日曜日だろうね。
日曜日に。
いけるわこれ。
いけるね。
いけるわ。
もしね。
もしですよ。
入場料とかもあるんで。
来てあげればね。
お店屋さんごっこしてるんですごい。
ちょっとなんかインスタで宣伝してたコースターみたいなさ。
なんだっけ?
コースターじゃ…なんだっけ?
違うコースターじゃなくて
30:00
サンキューステッカーかも。
丸いやつ。
あれはフォローしてくれた人に無料であげるステッカーがね。
またかわいいのがあったんです。
普通に行こうかなと思って。
かわいいんですよね。
こちらが。
そうそうそう。
これ?
かわいい。
かわいい。
かわいい。
かわいいですね。
この番組のリンク欄に貼っておきますんで。
来てくれたら無料であげます。
そっから飛んでくださいみなさん。
確かにな。
来てくれたらあげます。
本当にさ、これが宣伝になるほどの力があれば
なんて情けない。
今週だけ5000人くらい聞いてくれるから。
そうそう。
これを本当に情けないよ。
本当だよね。
育てとけばよかった。
こういう時のため。
私もまだ全然無名なんでね。
頑張りましょう。
みたいな感じで今週ゲストをお呼びしてやりますんで
よろしくお願いします。
一旦シーンやめておきます。
ごめんなさい。
マブンレイです。
みんな聞いてくれ。
俺がこの前体験した信じられない事件の話さ。
いつものように会社で妻が作ってくれた
お弁当を食べていたんだ。
しかし唐揚げを口に運んだ瞬間、
俺は驚いた。
外はカリッと。
噛めば肉汁たっぷり。
たった一口で俺の舌は虜になった。
家に帰ってすぐ妻に聞いたんだ。
今日の唐揚げ、何か秘密のレシピでも生み出したのかい?
と。
そしたら妻は一言だけこう答えた。
ああ、その唐揚げ。
高見の冷凍食品。
高見。
先輩。
私、先輩のいないこの町で一人で生きていくなんて無理だわ。
コクヨ。
ごめん。
でも僕はどうしても東京でやりたい事があるんだ。
どうせ東京に進出したら、
私の事なんて忘却の彼方に決定しているわ。
大丈夫さ。
毎日君を想っているし、手紙だって送るよ。
正真正銘。
それを継承して私、
強越至極に存じるわ。
いや、ちょっと熟語気になるか。
藤倉書店。
金曜同休。
やってるんだわ。
金曜同休。
やってるんだわ。
あやちゃん。
あやちゃん。
あやちゃん。
あやちゃん。
あやちゃん。
あやちゃん。
33:00
あやちゃん。
あやちゃん。
小松林の。
小松林の。
小松林の。
変なのやってる。
小松林の。
マーブルブルース。
変なのやってる。
金曜同休小松林のマーブルブルースやってます。
やってます。
今週はゲスト2人来ていただいてます。
ノメンティー、ジンジンです。
よろしくです。
よろしくどうぞ。
楽しかったね。
CM前まで楽しかったね。
間もね、楽しかったですけど。
間も全然笑いが絶えませんでした。
絶えませんでしたね。
浸透することが一回もなかった。
良かったです。
それで何か用意して、何かあんの?
プレゼントでも。
こないだ、部屋をね、整理してたんですよ。
ちょっと暗殺り的なね。
はい。
引っ越しするからね。
黒いクリアファイルを見つけて。
うわー。
外から何も見えないクリアファイル。
珍しい。
珍しい。
なんだこれと思って。
基本透明だぜ。
こんなんあったっけと思って。
開いたら。
開いたら。
俺と小川とジンジンが高校時代に2人で書いた歌詞が書かれた紙が入ってたんですよ。
いっぱい。
歌詞。
全部。
曲作ってた?
いや、曲はいけてないんだけど、歌詞だけ。
書いてたよね。
授業中に先生が喋ってるのを、目を盗んで2人、席が隣だった時に1行ずつ書いて。
えー。
1行1行で交代交代で。
そうそうそう。
一応コンセプトだけ決めて。
この曲の方向性は決めて。
そうそうそうそう。
なるほどな。
書いてたやつが見つかりまして。
黒い、自分でも見たくなかったんだろうね。黒いファイルっていうのは。
もう本当に。
黒のファイルが入ってたんだけど。
ちょっと今日はね、せっかく来てくれたんでね、解放しようかなと。
怖いなー。
ひどい仕打ちですけど。
いや、本当に怖いよ。
来てくれたからって言って黒歴史バラすんだけど。
そう、黒歴史だよね、本当に。
いやいや、そんなことないです。もう青春の結晶ですか、これが。
確かに、青春ではある。
そうだよね。
若気のイタリーですよ、本当に。
本当ですよね。
えーっとですね。
これは何を、これは俺はどう聞けばいいわけ?これを。
そうですね。
鳥肌立たせながら聞けばいいですか、ただ。
じゃあまず、1曲目発表するんで。
普通に読むんで、1曲目は。
1曲目。
何曲あんだっけ、それ。
全部で4はあります。
少なくとも。
ヒットソング1曲ぐらいあるんじゃないですか。
こんな感じで書いてましたっていう。
はい、例で発表します。
どんぐらいの長さ?
まあ、エコーかけちゃおうかな、じゃあな。
いや、大丈夫。
確かに、エコーでもかけないと無理だよ。
ほわってさせないと。
36:02
笑うなよ。
笑うなよ。
ちょっと恥ずかしいかも。
すごいね。
すごいよ。
ごめんなさい、ごめんなさい。
いきます。
あと何分経ったら眠りにつけるんだろう。
君を想う何千何万。
君に大好きだよって、
頭の中で数え切れないほど言っても
伝わってる感じがしないんだ。
確かにな。
明日会えたら、君に会えたら。
目と目あったら。
目と目あったら。
言えるだろうか、君にこの声。
僕の胸の鼓動を全部全部まとめて届けばな。
素敵。
ちょっと苦しいね。
いやでもね、どうなんだ?
聞いた字で見たら分かんないけど、
言葉って聞いたらいいと思うよ。
カッコつけて、なるべく直接じゃないと。
ちょっとぼやかして。
野野さんどうですか?
ちょっとほっぺが筋肉痛になりそうなくらい
ちょっともう涙出てきました今も。
今、Aメロの。
Aメロ?
ちょっと続きいいですか?この曲が。
耐えられるかな?
一番サビまで行きます。
めっちゃ長く感じたな。
サビあった。
ちょっと待って、サビあった?
サビまである。
サビあんのか。
一番サビあるね。
全然覚えてない。
じんじんさんが担当してますからサビ。
おい言うなよ。
言ってやるなよ名前を。
行きます。
分かっちゃうじゃん。
桜空のあの日から多分、僕の目は君を追っていたんだ。
白い息で彷徨う夜、君に声は届かないまま。
ここからサビです。
ああ神様、あなたのいたずら?
それとも必然?宿命?
ああもう分かんないや。何だっていいや。
こんなに好きが止まらないんだ。
でもいいと思う。
苦しくない?
大丈夫かこれ。
ああ神様、何を言ってんのマジで。
神様、あなたのいたずら?
それとも必然?宿命?
何かから撮ろうと思ったんだよね。
そう、何かから撮ってた。そういえば。
ああもう分かんないや。何だっていいや。こんなに好きが止まらないんだ。
いやいいと思う。
こういう曲ね、言っていいのか分かんないけどある気するもん。
ああ本当?
あるよね。
音なしで歌詞だけ並べると、そのくらいのやつって結構ある気するからね。
意外と何言ってんだろうみたいなのがあるから。
39:00
意外と臭いですよね歌って。
まあこんな感じですよ。いやでもいいと思いますよ。
これで1曲?
まあこの歌はね2番までちゃんとあるんですけど。
まあまあちょっと1曲目はね。
先山総司の災害ですな。
しんどいな。
芸術。
続いてなんですけど、
こちらは、こちらも恋愛ソングですね多分。
恋愛が、まあ恋愛しかしてないもんな。
これはねコンセプトありますんでちょっと当ててほしいなって。
そのタイトルというかね。
はいはいはい。
はいはいはい。
あ、これ出ちゃってんな。
まあいいやここだけ伏せて。
じゃあ行きます。
隣に君がいるのを想像してみた。
なんとかなんとかは何か一つ足りない。
頭の中の君はいつも笑ってて、気づけば手なんか握ってたりして。
雪がとけてしまうほどに暖かくて優しくて。
道あふれているのにふと気づけばほら君はどこにいるんだろう。
赤いセーター、白いコートの君はこんなに近くにいるのに。
幸せって二人の背中を僕らに重ねて歩く。
青と白の並木道。
寂しくなる。
遠く懐かしい声出して。
暗く殷惨な空から君の一部が降ってくる。
ポケットの中指先冷たくて。
そっちにはあるんだろうか。
あったらいいだろうな。
時々僕も行きたくなってしまうほど笑ってほら。
大きな木。
え?なんかね、最初色好きでしたね。
色はテーマだったな。
ヒント。
色。
ちょっとなんか歌い始めてから歌詞聞き取れなかったわ。
ちょっと今即興でやってみます。
即興でやってたの?
でもね、牧原…何だっけ。
もう恋なんてしないなんて。
あの人の雰囲気あったよ。
同じような歌詞あったし。
この空を君も見てるのかなみたいな曲っていうか。
それインスパイアされてるんだね、この曲って。
42:02
そうかも。
インスパイア元はそこだもんね。
色々だよね。
色々。
バックナンバーもそうだし。
今俺歌ったのは小袋で歌ってたんだけど。
確かに小袋感あったわ歌い方。
大きな木。
確かに。
やりそう小袋。
nandoさん悲鳴上げてますけど。
悲鳴しか出ない。
厳しいものが。
でもすごい情景が想像できる感じが。
季節分かったもんね。
季節分かる。
いい季節は。
冬とかですよね。
冬だね。
冬も冬。
コンセプトってこと?
コンセプトそうだね。
まあもう一言で。
バレンタイン。
バレンタイン。
そういうことじゃない。
まあまあまあ。
バレンタインではない。
色いっぱい使ってたじゃん。
クリスマス。
楽しいね。
冬の。
まあまあそうだね。
クリスマスでもまあいいでしょう。
イルミネーション。
正解。
イルミネーション。
あーそうだね。
赤いニットン白いコート。
バレンタインすぎる。
バレンタインプロモーション歌すぎる。
青と白の並木道。
あーイルミネーションだなってそこですぐ分かった。
なるほどね。
上手い上手い上手い。
えー。
時折見せる桃色の頬が。
笠二番ね。
辺りは甘い香り。
僕だけスローモーションできらめく花の道を無表情で歩く。
あ、その辺バレンタインも兼ねてるかもな。
どこかに君を探して。
確か。
イルミネーション全般で言ったかもね。
そうだね。
なるほど。
一番がイルミネーションクリスマス系で、
二番がバレンタインだったね。
授業中にもらういらないプリントの裏紙を使って書いてるんです。
こんな感じですよ。
へー。
耐えれる?
どうですか?
俺は耐えれる。
でも思ったより感触いいんだねこっち的には。
うん。
自分で振り返っていいってこと?
いや、松田君とか俺のリアクションが意外と受け入れてくれる。
こんなもんなんじゃない?世の歌詞も。
確かに読み上げるとね。
あと歌詞読力で誤魔化してるだけだからね。
言ってるわ。
言ってるね。
俺はそこまで言ってないよ。
歌詞読力とキャッチーなメロディー。
すごいよね。
度胸ある。
度胸ある。
度胸あるよ。
俺はそう思わないな。
裏ではすごい。
君の一部が降ってくるが本当に気持ち悪い。
急にグロいんだよ。
俺は書いてないぞ。
君の一部が降ってくるがと。
暗く殷惨な空から。
え、むずっ。
そこから君の一部が降ってきちゃってさ。
45:01
雪ってこと?
字一緒?君の一部の部分と殷惨な空。
え、違う。
ってこと?字一緒?
筆跡?
多分一緒じゃない?
これジンさんですね。
俺書いたの?これ。
ちなみに大きな木もジンさん。
大きな木。
大きな木。何?何あれは。
なんでだろう。
クリスマスツリーかなんか。
クリスマスツリーだね。
そうだよね。
それをぼかしたのか。
達成。
FHKソングみたいな。
達成。
言い換え。
クリスマスツリーを大きな木って言っちゃったら。
やばいよね、それ。
伝わんないよ。
伝わんないね。
面白い。
面白いですね。
続いていいですか?ごめんなさい。
でも大きな木と小袋って合うよね。
大きな木。
ちょっと小袋っぽいよね。
言いそう。
言いそうだね。
続きまして、
こちらですね、
でもこれはすごいですよ、ほんとに。
僕らの好きなものを詰め込んだ歌です。
じゃあ行きます。
パッと目が覚めて現実を見た。
君とのあれやこれは全部夢?
夢。
夢じゃなかったらな。
もっと続いて欲しいな。
君の手のひら、二の腕、お腹、白い太もも。
僕のこの手で触れてみたいな。
触れてみたいな。
もっと来てよ。
ねえ、もっと来てよ。
君の欲望が満たされるくらい。
ふざけんなよ、マジで。
次サビですね。
愛なんてそんなもんじゃない。
触れ合い、食べ合い、惹かれ合う。
純白なものなんてない。
思うままに愛し合う。
きっと君が目の前を通り過ぎた
サラサラの茶髪の甘い香り。
ああ、もうたまんない。
君を襲いたい。
襲ってほしいんだろう。
そのスカートの短さ、タルヤ。
君を押したおしいブラウスのボタン。
上から脱がして少し触れてみる。
ゆっちゃう、かわらかい肌、君のその声。
全部、全部、僕のものだよ。
無理だったみたい。
知らない声自分からはできた。
聞いてくれてる人いる?
この時点で。
無理だった。
大丈夫かな?
いつ退出しようか迷った。
ホットリミットだと思えばね。
ホットリミット、もうこんな感じだから
48:00
それだと思って欲しいよね。
キャッチーなメロディーで誤魔化してるけど。
よく歌詞見ると全部言っちゃってる。
全然キスマイとかでもあるしね、こういう曲ね。
あったら。
クリープハイプぐらいじゃない?
最近流行ってるよね。
最近流行ってるってことは、俺ら先取りしてたってこと?
そういうことになるね。
嫌なポジティブだな。
反省だね。これ反省なんですよ。
歌詞とかじゃなくて、
よく情景を伝えてくれるときあるのよ。
情景を伝える?
シチュエーション?
その歌詞の?
歌詞のっていうよりかは普通に。
世界観?
別に脈絡なくね?
脈絡ねえのかよ。
付き合ってるAちゃんと
春の道を歩いてるんだよね、散歩してて。
そしたら、私妊娠したの。
え?
って告知されたっていう情景。
マジ?
これいきなり。
いきなり?
こういう世界あんのよね。
ちょっと待ってよ。
分かるんですよ、私も。
彼の被害者なんで。
そういう物事があって、
これ例えるときに、
みたいなねって言うんですよ。
実際起きてんの?起きてないの?みたいな。
言うよね。
みたいなねは、嘘なのねっていう言い方をして。
みたいなねっていう。
上手くないし、
みたいに、そういうとこありますよね。
あります。
そういうの伝えてるんだ。
曲作るときはね。
曲作るとき、イメージ共有しちゃう。
そりゃそうですよ、じゃねえよ。
やっぱこっちはまず、世界を作りまして、
それも伝えて、
言葉にする。
言葉を提供していただいて。
とか言ってるけどね。
こっちからもありますけどね、別に。
あれ?
ありますけどもね。
何があったんですか?
聞かせてもらっていいのかな?
当時ね、好きだった人がいて。
本当にね、僕はいろいろつながってるんですよ。
じんじんより仲いい、その人と。
仲いい子なんだよね。
そうそうそう。
で、インスタグラムのアカウントもつながってて。
じんじんは見れないから、
写真送ってって。
投稿された写真送ってって。
51:01
っていうのを、その人について書いた歌もあるし。
うわ、一番ヤバい。
体育とかで見たのかな?前の時間に。
スイングしてるときさ。
いや、もう黙れ。もうやめてくれ。
半袖のこの腕の。
もういいって。
言うなって、いいって。
それさ、それでいけない?今回。
題材探すなよ。
それでいけない?って。
恐怖です。
そんなん言ってた?
恐怖です。
今はね。
当時は、いいね。
お前もね。
言っちゃうよ。
そんなことしてたんか。
みんなが勉強してる横で。
必死にみんな授業聞いてるときに、設定だけ考えて。
一応ね、これ女性もね、聞き始めてるんですよね。
怖いことに。
半分ぐらい聞いてるよね。割合で言うと。
あれ、俺、どういう人って紹介されてたっけ?最初。
誰が?
俺、この。
この?
ド変態です。
ド変態か。
いや、嘘嘘、医者ですって。
医者キャロで行こうと思ってたんだけどな。
確かに。
今、ド変態。
確かに。
ド変態の医者わずかないか。
言わない方がいいよね。
怖いよね。
言わない方がいい。
これ危ないな。
危ない、これ危なくて。
ちょっと上げてくださいとか言いづらいよね、これからね。
全然言うよ。
いやいや。
あれ、あかん?
歌にされるって言う。
歌詞にされる。
シンガーソングライター兼医者って。
兼医者。
まあ、グリーンみたいなね。
あるかもしれませんけど。
確かに、顔隠してね。
グリーンもあったかもしれない、これ高校時代。
書き合ってたかもしれない、この歌詞も。
こっから始まったんだ、グリーンって。
こっから始まった。
確かに。
じゃあグリーンなんだ、次の。
そう、次のグリーンだね。
ちげーよ。
今なら入れてあげる、松田くんも。
いや、私入りたくない。
まだ大丈夫よ。
いつでも。
でもよかったですよ。
まあちょっと、まあ俺はですけど、そのなんていうの。
のろんTさんというか女性的にどうなのかはね。
どうでしょうね。
ゼック。
ゼックです。
僕もゼックです。
高校の時に男の子の頭の中こんな感じだったのか。
いや、本当にありえない。
ちょっと衝撃。
衝撃。
そっか。
本当に、これだから日本ってよくなんない。
おねえみたいなのやめろよ。
全然ね、これが普通だと思う。
松子みたいな。
けしからん。
けしからん。
けしからん。
ただこのけしからんもいいよねっていう。
それ本当にもうやばい。
もう本当にやだ。
やだ。
フランキーで言う甲羅みたいな。
よくわかんねえよ。
フランキーで言う甲羅って。
動力。
動力ね。
機動力。
キモいで動いてる部分ありますね。
動いてるね。
余計にペンが動くと。
54:00
わかんない。
ちょっともうありえない。
ありえない。
快感っていう。
まあことですよ。
これが本当の青春時代、俺の。
青春のリアルってこうだろうなって思いますけど。
みんな美化しすぎ。
よく言いすぎ。
本当のこれだから。
めちゃくちゃ楽しかったですけどね。
こういうのが起きてるから驚愕ってちょっと怖いなって思うんだよね。
本当にうちの学校プールなくてよかったなって思いました。
プール授業なかったから。
双眼鏡みんな持ってるからね。
多分ね。
プールあったらね。
絶対持ってるもん。
モラルがないよね。
楽しかったです。
楽しかったね。
こんな感じです。
また機会だったら発表しますんで。
待ってます新作。
またCMです。
コメントセッションまふまふです。
教え方が丁寧ですね。
食堂のカツカレーが美味しいです。
まさか君はまだ入れていなかったんかい?
私はすでに知っているし。
今なら月額980円で6000万冊読み放題ということも知っている。
な、なに?
悔しかったら今すぐにインストールするんだな。
漫画アプリ。
吐き込み。
おね。
く、悔しい。
金曜ドンキンをやってるんだわ。
金曜ドンキンをやってるんだわ。
小松林の、小松林の、小松林の
変なのやってる。
小松林のバブルブルース
変なのやってる。
ということでエンディングです。
エンディングか。
ありがとうございました二人とも。
ありがとうございました。
ありがとうという言葉を。
え、なんだよ。
ちょっともう疲れてきちゃった。
57:01
自由にやらせてもらっていいですか?
いやーそうでもね、あのー
うん、いい曲聴けてよかった。
まあ聴く人がね、聴けばほんと気持ち悪いって感じだったと思うけど。
ね、こっから有名になるかもしんないからね。
この曲がね。
曲がね。
その、一番最初に聴ける人になれたかもしれない。
あ、確かに。
子さんぶれるね。
子さんぶります。
恥ずかしいかも。
ほんと。
俺あれ聴いてるんだよね。
え、あれ聴いてるの?
良くない広がり方しちゃうかもしれないからね。
そうね、まああと
いろいろね、まあ載ってないですけど
お二人のね近況を聞けて
尊敬ですよ。こっちからしたら。
すごいですよね。いろいろみんなね。
ただの勤めまんからするとね。
サラリーマンから。
松田さんはただの勤めまんになっちゃう。
ただのこういう方すんのよ。
サラリーをもらう奴らを下に見てんのよ。
お前もサラリーもらってるからな、ちなみに。
一緒やん。
同じだからな。
ザ・サラリーだもんね。
まあね。
そりゃそうだね。
ほんとにね。
それで尊敬しますよ。
お医者さんとイラストレーター。
たまにだからこういう刺激的な話聞かせてあげる。
まあ俺はほんと二人には感謝してる。
二人に感謝してる。
今日?
今日二人に感謝してる。
あとは三人で。
そうね。
おい!
全然全然。
この後飯でも行くの?
いいね。
おいバカ野郎。
今日予定あるんだよね?
いやいやいや。
あるあるある。
ないですないです。
それはさ。
空気読んで。
もう平気で行けます。
空気読んで。
えーなんで?なんで?
僕の友達だよね全員。
全員ね。
まあまあまあそんなことあって。
まあね。
いやもうほんとに助かりましたわ。
お二人楽しかったっすか?
いや楽しかったです。
楽しみです。
よかった。
空気読んで。
これはいいですね。
いい?
いいですねこれは。
どう?ラジオ。
そうだねジンジン初めて。
ラジオ楽しいそう。
ほんとに初めて。
楽しかったです。
やっぱちょっと違う。
うん。
普段の喋りと。
普段とね。
呼び方が違うからね。
とりあえず。
気持ち悪いよね。
気持ち悪いけどまあ。
それはそれでね。
楽しかったです。
楽しかったですか。
よかったです。
また来てくれるかな?
いいと思う。
あ違う。
よしよしよしよし。
ありがとう。
いやいやいや。
なんかありがとう。
こいつのせいです。
ほんとにいきなりね。
ほんとに知らなかったらどうなるんだっていうぐらい。
いやそれだけ信頼浮いてますからね。
ほんとにね。
これが小川流の面白いですよ。
はい。
おい。
やばその言い方。
やば。
聞かなくなるぞ誰も。
よくないね。
このくさし方は。
え、これさ。
言うの?
友達とかに。
1:00:00
例えば。
なんか。
あ出たよって。
的な。
やってる様子とか。
今回は言わないかな。
言えない。
今回言えないかな。
確かに自分だって言っても。
今回言えないかな。
全然言おうかな。
それは嬉しいですよ。
うん。
むしろ自信持って我々やってますし。
なんなら告知せず流してるかもしんないですもんね。
みんな聞こえるぐらい。
なるほどね。
いいよね。
病院のね。
病院の中で放送してるわけじゃなくて。
ありがたいよね。
アナウンスとかね。
ほんとに。
全然。
首じゃなくて。
開業したら全然流してほしい。
確かにね。
敵しないかもしれない。
待合室がね。
BGMが。
退屈にならない。
熱出してんのに。
こんなでかい声聞きたくねーよってなっちゃうかもしんない。
毎回会計押せばばいってさ。
やばい。
やばい。
腰悪いなよとか言って。
みたいなね。
感じですよ。
ほんとにありがとうございます。
ありがとうございました。
来週ね。
付き合っていただいてね。
来週はまた3人でね。
やるんじゃないかな。
かな、多分ね。
はい。
松浦さんなんかあります?
最後。
いやーあのー、
最近ね、
新宿のパッセ屋さん行って、
うん。
あのー、隣の席の人がMVTAの話してたんですよ。
うん。
うん。
なんか、
これ、
もう、
MVTAの話はやめようよって。
うん。
思いましたね。
どうも松浦でした。
認めたくないものだな。
5月の暑さゆえの過ちというのは。
大川でした。
2人ともありがとう。