1. 金曜DONKEY「コマツバヤシのマーブルブルース」
  2. #93 高校時代、先生の目を盗ん..
2025-05-24 1:01:28

#93 高校時代、先生の目を盗んで作詞なんかしてたっけ ゲスト:ののんてぃ じん

ののんてぃ&じん登場/アメリカから来たじん/医者見習い。俺の白衣と聴診器イケてるぜ?/フリーでイラストレーターやってます。イベントあるから来てね!!/高校時代、先生の目を盗んで作詞なんかしてたっけ~大きな樹~


イラストレーターののんてぃインスタグラムアカウント

https://www.instagram.com/nono66_oekaki/


公式HP https://sites.google.com/view/ssbcradiodonky

メール MarbleBlues09113@gmail.com

SNS https://x.com/mb_kmb0

00:01
スピーカー 1
さあ始まりました。金曜DONKEYコマツバヤシのマーブルブルース。
えっと、23日金曜、明けて土曜24日、松田です。
スピーカー 2
あ、どうも、小川です。
スピーカー 1
よし、いやー、戻ってまいりました。週1回の配信に。
スピーカー 2
いやー、嬉しいですね。
スピーカー 1
もともと戻ってたんですけど、一回なんかね、学習にしようかなんていうね。
なんかね、ムルイこと言ってましたけど。
自分たちの生活のリズムがどうのとか、ワークライフバランスっていうのもありますけどね、そんな関係ないと。
スピーカー 2
そうですね、僕は全然ずっと。
スピーカー 1
もともとね、ちょっと日寄ってた私がいて。
スピーカー 2
なんかみんな最終回って言い過ぎだなって思ってた、まず、あの時に。
スピーカー 1
あー、なるほどね。
続きがあるのに日寄ってる奴がいんなと。
スピーカー 2
そう、なんか実際、あそこで辞めちゃったみたいな人も何人かいた。
え!?
ほんとに。知り合いで。
スピーカー 1
マジで?なんで?
スピーカー 2
いやだから、悲しかったわみたいな。
スピーカー 1
悲しかったから?
スピーカー 2
そう。って言って辞めちゃったみたいな。
で、いややってるよまだって言って、あ、そうなの?みたいな。
スピーカー 1
あー、そっか、じゃあでも、もう聞くの辞めちゃった人達はもう取り戻せない。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
もういないから。
スピーカー 2
めちゃくちゃ言い切ってんだよ。
スピーカー 1
今から呼びかけようかなって思ったけど、もう聞いてないからいないよね。
スピーカー 2
だから会う人に言ってますよ。
あー、そっか。
スピーカー 1
まだやってるよ。
まだやってるよって。
ただちょっと気になるのは、最近のね、同期いるじゃない、小川さんの。
で、一回言われてさ、俺のなんか、この番組、昔のね、もう今やめちゃったけど、オープニングが長いし、
あのセリフが棒読みだって。
そう。
それ俺が言ってる、俺が喋ってるのよ、俺が。
スピーカー 2
え、うん、知ってるけど。
小川さん疲れたーって。
スピーカー 1
そうそう、それを俺は普通に傷ついててさ、その後聞いた人とかいるの?これを。
スピーカー 2
いないわけ?
いや、その、同期的な人だして。
スピーカー 1
いない。
スピーカー 2
は?
だから疲れたーで全員離れてってこう。
スピーカー 1
じゃあ本当俺のミスだ。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
俺の、やっぱり。
スピーカー 2
実際なんか最近聞き直してて昔のやつ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
なんか鬱陶しいもんあれ。
最終回。
うるせえなって。
スピーカー 1
これ最終回。
また最終回になっちゃうよ。
俺が一人泣いて終わるよ。
スピーカー 2
これだって、あの最初初めて聞いた人の目線で聞くと、
なんか何やってんだろうみたいな、なる。
え、そう?
03:00
スピーカー 1
うん。
あれな、俺としてはね、よくわかるだろうと思って。
スピーカー 2
いやそう、俺別に気に入ってたよ当時。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
ただ改めて聞くとっていうこと。
スピーカー 2
良かったすっきりして。
スピーカー 1
はいはいはい、確かに。
ありがたいっすよ。
最初長すぎるとマジ。
スピーカー 2
うん、すぐ飛ばしてたからね。
そうなんだよね。
スピーカー 1
聞き直すときは。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
で、まあ、俺、今日林君休みなんでしょ?
スピーカー 2
休みですね。
スピーカー 1
俺さ、ザ・セカンドの話したかったんですよ。
聞きたかったの。
スピーカー 2
ザ・セカンドやってたね。
やってたから。
見たんだ?
スピーカー 1
見ました。
囲碁将棋に出てまして。
で、まあ好きで。
その囲碁将棋以外別に興味なくて。
でも林さんいないと話できないなって。
確かに。
スピーカー 2
っていう感じなんで、また来週ですかね。
やってたのは知ってんだよ。
スピーカー 1
でも別に興味ある人がいなかったから見てないって感じですか?
スピーカー 2
いや、別に見ようと思ったんだけど、今度でいいやみたいな。録画してたし。
スピーカー 1
あーそういうことね。
そうそうそう。
スピーカー 2
こんなに早く話来ると思わなかったから。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
見てると思わなかったし。
スピーカー 1
結末は言わない方がいいよね?
スピーカー 2
まあ別に言ってもいいよ。ネタ見たいだけだし。
スピーカー 1
囲碁将棋が準優勝。
スピーカー 2
あ、そうなの?やったじゃん。
やってねーよ。
スピーカー 1
いやいや、やったじゃん。好きじゃん。
スピーカー 2
いや好きだよ。
ちょっとセンスみたいな感じで囲碁将棋好きって言ってる人じゃん。
ナイツと囲碁将棋好きって言ってる人じゃん。
スピーカー 1
ナイツと囲碁将棋は俺はもう心から好きで、それをもしセンスと言うなら本当に俺はセンスあるんだろうな。
いやいやいや。
俺は素直に好きっていう。
スピーカー 2
関東のべしゃり漫才のいいとこでしょ?しかも。
スピーカー 1
俺は別にカスに構えて言ってないの。
俺は心から好きで、もしセンスあるって俺のこと言うんだとしたら、本当にあると思うよ。
スピーカー 2
いやいやいや。
ありがとう。
スピーカー 1
それはね、褒め言葉ありがとう。
いやいやいや。
スピーカー 2
いやいや、松田さんは地味にセンスやってますから。
地味にセンスじゃなくて本当にセンス。
逆アクション、好きとかね。
スピーカー 1
確かにな。
スピーカー 2
やってますけどもね。
スピーカー 1
心から好きなんだよ。
スピーカー 2
僕もこの間あれなんですよ。
全然違う話なんだけど。
会社仕事終わりに法人契約、法人で会員登録してるサウナがあって。
スピーカー 1
会社でね。
スピーカー 2
無料でいつでも入れるみたいな。顔をパスでみたいな。顔認証でドアが開くみたいな。
スピーカー 1
かっこいい。
スピーカー 2
そう。に行ってみたのね、初めてね。
もうね、その登録の時にルールがすぐ書いてあって。
俺同期と2人で行ったのね、身長188センチの同期と。
でかい。
サウナ室と休憩スペース、絶対静寂ですみたいな。
スピーカー 1
物音と最中で行きますように。
スピーカー 2
友達とは来れないようなやつみたいな。
06:00
スピーカー 1
あんま騒ぐなって。
スピーカー 2
そう、で脱衣所とかにもめっちゃ張り紙あって。
スピーカー 1
嫌だね、そのサウナ。
スピーカー 2
で脱衣所でも念押しされて。
うわー、解約した方がいいんじゃない?
もしちょっと騒いだ場合、法人契約なら全員で勤ですよね。
えー、生成するわ。
で勤です。で勤です。
スピーカー 1
何川島明。脈絡がちょっと分からなかったですけどね。
行けるかなみたいな。行けるかなみたいなね。
スピーカー 2
まあでもそこが良くて。
良かったの?
スピーカー 1
めちゃくちゃ良かったよ。
スピーカー 2
会社の行き詰まった時に2時間ぐらいパッて行こうかなみたいな。
スピーカー 1
あー。
良かったのね。
スピーカー 2
良かった話。
スピーカー 1
良かった話ね。
スピーカー 2
良かった話。
っていうのが今週の全ての出来事。
スピーカー 1
まあ、エンジョイしてれるね。
スピーカー 2
イエス。
スピーカー 1
ってことでさ、実は林さんがいないんだけれどもね。
ゲストがいるんだって。
スピーカー 2
マジで?
スピーカー 1
いやいや、あなたが呼んでるからさ。
マジで?
本当?
いやいや、いるんですよ。
来てる?
来てるって。紹介ちょっとお願いしていいですか?
スピーカー 2
行きますか。
久しぶりの登場、ののんTさんです。
こんにちはー。
イエーイ。
いつの間にそのVTuberみたいになってる。
こんにちはー。
スピーカー 1
お久しぶりです。
スピーカー 2
お久しぶりです。
スピーカー 1
あのね、お久しぶり。
入ってきた時、髪色変わってるよね?
俺の記憶違いじゃない?
変わってます。
変わってるよね?
だから、最初分かんなくて。
俺の知らない人が来たわと思って。
振り返ったら、え?見た顔だと思って。
覚えててくれたって嬉しい。
逆により緊張感高まっちゃって。
知ってる、知らない人という。
スピーカー 2
一緒対面の方がね。
スピーカー 1
手の接し方と。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
1回ちょっと喋ったことある。
それかちょっと前。
だいぶ前の人ってまた接し方変わるからさ。
そうですね。
その瞬間ググググって心臓が苦しくなって。
大丈夫かなって思ったけど。
だいぶね。
だいぶね。
ほぐれてきましたけど。
スピーカー 2
一応説明すると、ののんTさんイラストレーターやってて。
はい。
僕らの番組のヘッダーも描いてくれてます。
ありがとうございます。
すごい気に入ってますからね、僕らね。
スピーカー 1
嬉しい。
はやし君っていう、ちょっと知らない?顔は分かんない?
顔はちょっと存じ上げてます。
が、いない時のやつでね。
スピーカー 2
描いてもらったのが、はやしさんが海外に行ってる時のやつです。
スピーカー 1
海外研修中で。
スピーカー 2
最近よくはやしさんも出てくれるようになって。
3人でやっていこうって感じになった時に。
俺いないんだよね、あの写真。
スピーカー 1
あのマイクいいよねって。
09:00
スピーカー 2
いやでも俺いないんだよねっていう。
スピーカー 1
俺はマイクの位置にいるっていう。
俺はマイクとして登場してるっていう。
無理矢理慰めてましたよ、自分を。
スピーカー 2
今度またお願いするかも、もしかしたら。
写真をいただければいつでもお書きしますよ。
スピーカー 1
はやし君には贅沢すぎると思うけど。
無くていいよ、マイクでいいよ。
スピーカー 2
マイク外いいね。
はやしさん聞いて結構デリケートだから、普通に傷つくと思う今の。
スピーカー 1
いや、俺傷つけるつもりで言ってるからね。
スピーカー 2
それは冗談としても、もう一人ね、いるんですよ今日はね。
スペシャルなゲストがね。
初登場ですか?
初登場、僕の友達、そしてNONONTIさんの友達でもある。
スピーカー 1
3人の友達だ。
スピーカー 2
じん、じんじん、じん君。
どうもー。
スピーカー 1
しゃべってなんぼのじんじんです。よろしくお願いします。
スピーカー 2
関西弁やめてー。
スピーカー 1
いやー、来ましたねー。
スピーカー 2
みたいな。
スピーカー 1
みたいなってなんだよ。
スピーカー 2
みたいな。
スピーカー 1
関西ってなんだよね?出身っていうかさ。
そうそう出身、生まれはね。
スピーカー 2
生まれだけね。
スピーカー 1
生まれだけ。
生まれだけ?それはいつこっち来たってこと?
いやもう全然、幼稚園ぐらいの時からこっちだけど、お母さんが関西の人で。
もう家では。
ここにね、直らないからあの人が。
それの家庭環境で育ってると、すぐ引っ越してきても。
全然抜けませんね。
スピーカー 2
勝手に結構最近引っ越してきたっていうか、大学とかのタイミングで来たのかなって思ってたからさ。
スピーカー 1
結構濃いじゃん。
スピーカー 2
実は僕ら高校の同級生なんですね、この3人が。松本さん以外。
すごいでしょ。
スピーカー 1
すごい。本当にのけ者だよね。
そういう、どういうことなの?
スピーカー 2
スーパーキラキラ高校だもんね、俺ら。
スピーカー 1
いや俺も知ってるよ、3人が行ってる高校、名前はね。
私服のやつでしょ。
調子乗ってんなと思ってたけど。
キラキラ、キラキラですね。
俺の中学にも行った人がいてさ、たまに駅を行くときに見るわけ。
私服だわって。
みんなだっておしゃれさんなんでしょ。
高校でさ、私服って、どんな感じだったらみんな。
スピーカー 2
でも、よく僕が大学入って思ったのは、
俺らの高校時代の格好を大学生でしてるなってみんなが。
スピーカー 1
すごいわかる、それ。
すごいわかる。
スピーカー 2
3年前倒しでやってる。
スピーカー 1
ちょっと先取りしました。
なるほどね。
スピーカー 2
裏西の人はちょっとおしゃれかも。
言っちゃった、ここ。
スピーカー 1
今もう凍ったよ。
凍った。俺も言っちゃった。
いいけども。
スピーカー 2
でもさ、埼玉出身で私服校ってもうわかるよね。
12:02
スピーカー 1
2つくらいしかないもんね。
教学ってなんだっけ?裏西都なんだっけ?
裏西都どこなんだっけ?
目の前の2人が高校時代すぎて言っちゃったよね。
スピーカー 2
懐かしいですね。
スピーカー 1
この調子でね、いけんこともこれから言っちゃうかもしれない。
スピーカー 2
ドキッとした、今。
スピーカー 1
教学で私服ね。
本当にすごいね。
どんな高校生活なんだろうって思うけど。
スピーカー 2
それ言ったら結構自由で、生徒主体みたいな工夫で、実際そうだから楽しいんじゃないかなと思う。
他の高校と比べたら。
スピーカー 1
全員しょうもないんじゃないの?
ジンジンで言うとしょうもないエピソード出てくる。
スピーカー 2
高校2年生の同級生、同じクラスなんだけど、2年の頃の。
途中参加なんですよ、ジンジンが。
スピーカー 1
どういうこと?途中から仲良くなったの?
本当は1個年上ない。
見えない。
若いでしょ。
若い。
そうっすよな。
見えない。
肌ツヤが本当に同じ年ぐらい。
スピーカー 2
1歳上には見えない。
スピーカー 1
2年生の夏に1年間海外留学して、帰ってきて1個下の小学のノンティーの台に入る。
スピーカー 2
帰国史上です、バンって。
格好良かったよね、登場。
スピーカー 1
びっくりしたよね。
どんな奴が来るかと思ったよね。
明るくて来たくない奴で良かった。
スピーカー 2
授業式の日だよね、入ってきて。
全校集会みたいなのがあるじゃん。
留学から帰ってきたジン君が挨拶ですみたいなコーナーがあったのよ、みんなの前で。
スピーカー 1
コーナーなの?
スピーカー 2
そう、登壇して。
で、ばーっと喋って、英語交えながら。
スピーカー 1
そんな、英語交えでさ、俺。
スピーカー 2
校長先生が、自主自立輝け西郊っていうテーマを掲げて、それを前全校集会の最後に締めるみたいなのがあって。
スピーカー 1
で、このジンさんも自分のスピーチの後に自主自立輝け西郊って指掲げて。
スピーカー 2
なんかかましてきたよね。
スピーカー 1
俺はもともと1校へから入ってくるって知ってたからビグビグしてた。
スピーカー 2
かっこいいなんか決めてきたから。
スピーカー 1
恥ずかしいね。
スピーカー 2
マジアメリカンボーイってだったから、想像がね。
完璧なアメリカ人来たじゃん。
スピーカー 1
結構大胆系のね。
今思えばだいぶかましてたね。
15:00
スピーカー 1
その後どういう風に仲良くなるのそれ。
いやもう割と。
割とあれかな?修学旅行か。
スピーカー 2
まあそうだね。
ギュッと縮まったの。
同じ班じゃなかったっけ?
スピーカー 1
あれ7Tと一緒やった。
スピーカー 2
国際通り一緒に行動して、一緒じゃなかったっけ?
いや俺違うんだよ。
違ったっけ?2つの班が一緒になって行動した記憶があるんだ。
スピーカー 1
ロシアンルーレットやった?
やった!
一緒なんだ!
一緒だ。
恥ずかしい。
スピーカー 2
ごめんなさい、めっちゃ松崎の置き去りにしちゃったけど。
スピーカー 1
同級生の女の子がね、デスソース飲んでゲロ吐いちゃうって。
スピーカー 2
大変だったこともありましたね。
ありましたね。
スピーカー 1
俺も楽しかったわ。
いろんな思い出あるわ。
スピーカー 2
でも割となんとなく仲良くやってたんじゃないですか?3人。
仲良い方だと思ってます。
スピーカー 1
小川君は最初ビビってたよ、俺に。
スピーカー 2
マジで?
ビビってたよ。
スピーカー 1
分かった。
1個上だからっていうのもあって。
部活の1個上の先輩と俺が1年の頃仲良かったりしてたから。
そっか、1年は一緒なのか。
1年生は普通で、2年のタイミングかどっかで海外行って戻ってきたから1個下ってことだから。
小川君の直属の先輩とタメで話してるのを見ちゃってるから。
スピーカー 2
しかもこの人すっごいいるよ。
スピーカー 1
全員と友達だもん。
スピーカー 2
本当にそう。
学年のね。
びっくりしたよ。
スピーカー 1
本当そう。
スピーカー 2
廊下でどの先輩とセルシーがあっても、ジェンみたいな。
スピーカー 1
手庇録ね、手庇録行かせてもらいました。
スピーカー 2
ちょくちょこえーよ、あれ。
スピーカー 1
全員と仲良くしてる。
怖いよね。
スピーカー 2
いやまあでもいいやつでね。
いいやつで面白くて。
ありがとうございます。
めちゃくちゃまず気があったんだよね。
気があった。
いろいろと気合うよね。
幼少期の過ごし方とかさ。
スピーカー 1
何見てたとか。
テレビだよね。
スピーカー 2
テレビの出たのがだいぶあったね。
それこそテンテラの話できるからね。
スピーカー 1
テンテラの話できる唯一の2人が。
テンテラの話できる。
スピーカー 2
ちょっとね、俺エンディングテンテル。
いやテンテルちょっと存じ上げてない。
スピーカー 1
うれしい。
この3位1位の構図がうれしい。
あんまテンテルでね。
テンテルって何ですか。
今まで俺が1位だったからね。
テンテルそうか、見てない人は見てない。
スピーカー 2
天才テレビ君。
スピーカー 1
あー天才テレビ君か。
スピーカー 2
その時間ね、たぶんドラゴンボール見てました。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
俺エンディングの曲がさ、聞くと悲しくなっちゃって。
スピーカー 2
悲しくなっちゃう?
スピーカー 1
悲しくなっちゃう。
悲しくなるんだ。
まあまあいいや、ちょっとね。
スピーカー 2
思い出話がいいですよ。
スピーカー 1
何でもしとけよ。
18:00
スピーカー 1
そういう趣味があって、なんか部活も一緒?
部活も一緒なんだっけ?
スピーカー 2
部活は違いますけど。
そうですね。
いやもうクラスではめっちゃ仲良く。
スピーカー 1
部活も一緒だよ。
塾も一緒だったから、四六時中一緒にいたんだよな。
これはもう親友だね。
スピーカー 2
まあシュージとアキラって言ってる?
スピーカー 1
言ってるんだ。
言ってるね。
それは広まんないでしょ、たぶんね。
スピーカー 2
広まんないね。
スピーカー 1
全然。
スピーカー 2
竜耳。
スピーカー 1
竜耳。
スピーカー 2
ジンジンがヤマピやらせてって言うの?
スピーカー 1
そう、ヤマピやりたくて。
俺はヤマピだってすごいよこれ。
ジンのキャラが分かんないから、何言ってるか分かんないのよこっちね。
一時期ヤマピになりたくて、最近はキムタクになりたい。
キムタクのほうがまだいけるわ。
いける?
ヤマピー顔じゃないわ。
ヤマピーじゃないか。
キムタクは平成顔。
平成顔?
スピーカー 2
平成顔。
スピーカー 1
それはもう小川君も負けてないね。
小川さんは平成がいい、平成がむしろいいみたいな発に構えてると思う。
一周回って新しくなるのを予想して、前もって準備してるタイプ。
スピーカー 2
じゃあすごいじゃん。
平成トレンディーだから、本当のかっこよさじゃないよね。
なっちゃったが一番かっこよいもんね。
スピーカー 1
将来、メインストリームに乗れるように準備してる人だからさ。
スピーカー 2
それはちょっと違うと思うけど。
スピーカー 1
平成男二人で仲良くやってると。
スピーカー 2
じんじんね、もう一個言うと、医者なんだよね。
スピーカー 1
見習いね。
危ない危ない。
実はね。
危ない危ない。
スピーカー 2
実は医者なんだよね。
スピーカー 1
見習いね。
俺も前情報を前もってね、ゲストで医者が来るって言って、
うわーってその時驚いたの。
マジで医者かって。
よく考えたらさ、年数的に医者ってありえないじゃん。
学校通う期間とかあるわけでしょ。
だから余裕だと思って。
スピーカー 2
本当の医者ならきついけど。
スピーカー 1
マジの医者だと怖いっていうかさ、
見習いなら俺と同レベルだろうっていうかさ、
全然いけるなっていう余裕は出たね。
スピーカー 2
わかりましたわかりました。
俺なんか聞いたらさ、もう結構仮面みたいなの取ったんだよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
仮面取って、
運転免許みたいな。
そうそうそうそう。
だからもう路上教師みたいなもんやね今。
上手いね。
上手い?
スピーカー 2
上手いね。
まあ上手いから。
でも実際病院行ったり、今は見習ってこと?
スピーカー 1
そう、だからもう、
もうお医者さんの後ろに立って、外来ちょっと見させてもらって。
でなんかメモしてこうやるんだみたいな。
あーなるほどね。
モンシンもやらせてもらって。
スピーカー 2
モンシンってどれ?
21:01
スピーカー 1
あの一番最初はね、今日はどうされましたか。
スピーカー 2
名前呼ばれて入って、
そうそうそうそう。
陣がいるっていう。
スピーカー 1
そういた。
陣がいた。
そういった。
薄生きてるんでしょだって。
スピーカー 2
薄生きてる。
スピーカー 1
似合うのかな。
スピーカー 2
いやー。
スピーカー 1
似合うでしょ。
えぐいよ。
えぐい似合う。
俺もう毎回鏡行って、
これえぐいわって思いながら。
あー気持ちがいい。
毎回聴診器とかつけちゃって。
気持ちがいい。
これね気持ちいいよ。
スピーカー 2
マジで。
スピーカー 1
これすごいよ。
スピーカー 2
これすごい。
スピーカー 1
聴診器熱い。
聴診器熱い。
スピーカー 2
聴診器熱い。
えもうやった?聴診器。
スピーカー 1
聴診器やった。
スピーカー 2
あれ聞こえるの?
スピーカー 1
聞こえる聞こえる。
どういうメカニズムなの?
スピーカー 2
何を聞いてるのあれって。
スピーカー 1
心臓の音だよ心臓の音とか。
スピーカー 2
ちゃんと聞こえるかなみたいな。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
なんかもうね、あるのよ。
これが正しい音みたいな。
これが正常な人の音みたいな。
スピーカー 2
それはもう耳で覚えてて。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
デモテーブルが知ってる。
授業中に。
授業中に。
これは普通の正常な心臓音と、
ちょっと変なやつって知ってて。
雑音が入るまでとか。
あるらしいですよ。
雑音。
聞いたことある?
まだない?
雑音はまだないね。
まだない。
リアルなやつは。
怖くない?
スピーカー 2
怖いね。
これ実際自分が担当するとさ、
ちょっと変だぞって。
スピーカー 1
それでさ、
自分の聞く耳もあんままだ自信ない。
雑音ありますってその患者さんに言っちゃったら
結構心配させちゃうから。
聞き逃しとかはない?
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
聞き逃しもよくない。
よくないよね。
聞き逃しも本当によくないから。
本当に怖いよ。
怖っ。
スピーカー 2
大丈夫じゃね?とかできないもんね。
スピーカー 1
むしろ逆に何もないのに
ちょっとやばいって言っといた方が
まだ心中の幸いだけど。
一応見ときますかみたいなのほうが
まだいいのか。
怖っ。
怖い。
聞き逃し怖いマジで。
怖いよね。
なんかいきなり責任だけ
押し付けられた感じ。
スピーカー 2
怖いよね。
でもちょっと違和感あったら
やっぱ呼ぶわけでしょ。
スピーカー 1
その上の人。
そうね。
一応所見は最後先生に報告するから。
それのプレゼンテーションが
一番今怖いんだけど。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
ここはこういうのがあったんで
こういう風に判断しましたっていうのを
言って指摘とか。
指摘。
この疾患の可能性は考えなかったんだよ。
この疾患って考えたら
こういう質問をして除外しないといけない。
なるほどね。
そこまでしてないと
なんでその質問してなかったの?
知識、それさ
その症状浮かばないって
知識不足みたいなことかもね。
そう知識不足。
なるほどね。
怖いよ。
そういうもんなんだ。
毎日だから。
勉強して。
勉強して。
アホさを突きつけられる。
こんなとこいていいの?
大丈夫なの?
本当にね。
ダメそうなんだけど。
スピーカー 2
喋ってる場合じゃないよね。
スピーカー 1
ダメそうなんだけど。
お喋りの勉強やね。
診察の。
なるほど。
うまいしかね。
これ大事よ。
スピーカー 2
火をね
緩ませてあげるって大事じゃない?
そうそうそうそう。
24:00
スピーカー 1
岡田医先生だと
本当に
喋りたいことも喋るし
患者さんの方も
そうそうそう。
患者さんが。
スピーカー 2
いやでもいいね。
女優さんとかと結婚できんじゃない?
スピーカー 1
え?
なんでそういうこと言うの?
本当に?
こういうこと言うからセンスね。
スピーカー 2
女優さんと結婚できんじゃない?
スピーカー 1
こういうね
安直な考えもできんのよ。
パスに構える姿勢も見せつつ。
あるでしょ。
スピーカー 2
合コンみたいな。
スピーカー 1
あるでしょ。
スピーカー 2
パーティー的な。
聞いたことあるしね。
卵と付き合ってますみたいな。
何それ。
スピーカー 1
有名な女優さんが
スピーカー 2
卵と付き合ってます。
あるね。
あるんだ。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
今でもこんな感じじゃん。
格好自体すごいからね。
スピーカー 1
どういうこと?
スピーカー 2
すごいって。
俺を凌駕するほどの熱。
俺なんとかさんと二人行けるって思うよ。
将来。
スピーカー 1
将来ね。
スピーカー 2
女優のなんとかさんと。
そういうこと?
楽しい男じゃないか。
なんで格好つけてるんだよって感じだけど。
スピーカー 1
今ちょっと大人しくしてるな。
スピーカー 2
もう医者モードでやってる。
なるほどね。
先生やからな。
下手なこと言えない。
スピーカー 1
下手なこと言えないから。
スピーカー 2
説得力なくなっちゃうから。
スピーカー 1
あの人とあの人行けるわっていう医者。
ちょっと危ない。
危ないね。
スピーカー 2
いろいろね。
スピーカー 1
そんなこともあって。
スピーカー 2
のどんTもね、
最近本格的にやってるでしょ。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
イラストレーター。
かっこいい。
イラストレーターやってます。
スピーカー 1
本当にかっこいい。
スピーカー 2
かっこいいよね。
スピーカー 1
夢追い人。
夢追い人。
スピーカー 2
夢追い人。
スピーカー 1
かっこよく言うと。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
超大変だけどね。
大変なんだ。
どういう感じなんですか。
スピーカー 2
なんかもう下積みって感じ今。
どういう風に上がっていくのそれって。
わかんない。
とにかく名前。
手探りだよね。
スピーカー 1
名前売ってる。
名前売るとかイベントたくさん出るなのかなっていう感じですね。
それも別に言われないんだ。
言われない。
スピーカー 2
先生いないんで。
スピーカー 1
社内のシステムっていうか。
フリーでしょ。
スピーカー 2
フリーランス。
フリーランスだよね。
夢追い人。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
フリーランスです。
スピーカー 1
これはもう惚れるわ。
医者とイラストレーターか。
なんだこれ。
やばい。
スピーカー 2
うちのココすごいっしょ。
スピーカー 1
お前はちげえよ。
お前はちげえよ。
スピーカー 2
一緒だろ。
スピーカー 1
黙れお前。
お前黙れ。
スピーカー 2
天才プロデューサーだろ。
お前黙れ。
スピーカー 1
お前黙れ。
そういうことね。
そういうこと。
スピーカー 2
すごいね。
そういうこと。
一切今はどんな感じのことしてる?
今はペットイラストオーダーとか受付しながら、今度イベントがあるんで、それに向けてグッズ作成とかイラストをたくさん描いたりとか。
27:01
スピーカー 1
すごい毎日絵描いてます。
グッズのデザイン。
自分のオリジナルキャラクターのジョンソンくんくんですけど、それのグッズ。
これ?
スピーカー 2
かわいい。
かわいい。
スピーカー 1
それ?
これこれ。
スピーカー 2
それジョンソンなの?
スピーカー 1
それジョンソン。
スピーカー 2
知らなかった。
スピーカー 1
でも言ってたか?
スピーカー 2
言ってたよ。
名前言ってたけど聞いたことある。
スピーカー 1
ジョンソンくん。
スピーカー 2
かわいいと思ってたんですよ。
ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
モデルなんか熊ちゃんって言えばいいのかな?
犬です。
犬だね。
犬だわなんか。
犬。
ジョンソンね。
ジョンソンくんですこちら。
ほんとにかわいい。
ほんとにかわいいっすわ。
かわいい。
自分の子供かのように毎回出来上がったイラスト見て尊いってなって。
それも最高じゃん。
スピーカー 2
自分のイラストが好きなんで。
スピーカー 1
小川くんにはないとこだね。
全くない。
スピーカー 2
なんで?
スピーカー 1
自分が作ったものに対する愛情みたいな。
いやいやあるじゃん。
世の中の名声とかが欲しい人じゃないですか。
社会的地位が。
地位がね。
そう。
スピーカー 2
いやいや。
スピーカー 1
そんなわけじゃないよね。
スピーカー 2
俺も愛持ってやってます。
ちゃんとね。
ノロンティーニのお店で買ったイラストを携帯の裏に入れてます。
嬉しい。
来てくれたことあって一回ね。
スピーカー 1
何それ。
スピーカー 2
実店舗があるってこと?
スピーカー 1
いやマルシンみたいな。
スピーカー 2
イベントで出してて店を。
スピーカー 1
全然ないよ。
すごいねその二人の。
スピーカー 2
それはノロンティーニにくっついてるからずっと。
ケツの後ろにくっついてるから。
スピーカー 1
小バンザメじゃん。
流行にくっつく小バンザメじゃん。
スピーカー 2
医者によくくっついて。
スピーカー 1
なるほどね。
かっこいい。
今度足と宣伝してもいいかな。
スピーカー 2
もちろん。
デザインフェスタっていうイベントがありまして。
東京ビッグサイトで今度行われるんですけど。
スピーカー 1
コミケみたいな感じ。
スピーカー 2
めっちゃいいじゃん。
それをね7月の6日にちょっと。
スピーカー 1
7月の6日?
7月の6日ね。
スピーカー 2
開けといてよ。
スピーカー 1
開けといてよって。
7月の6日。
スピーカー 2
マジ端っこの端っこのブースになっちゃって。
スピーカー 1
ちょっと人が来てくれるかわかんないですが。
スピーカー 2
どんなもんかなって。
ぜひ俺も行こうと思ってる。
東京ビッグサイトも。
東京ビッグサイトぜひ。
6日。
6日って何?
スピーカー 1
7月の6日。
スピーカー 2
日曜日。
6日は6日だ。
一週目の日曜日。
日曜日だろうね。
日曜日に。
スピーカー 1
いけるわこれ。
いけるね。
いけるわ。
もしね。
スピーカー 2
もしですよ。
入場料とかもあるんで。
スピーカー 1
来てあげればね。
スピーカー 2
お店屋さんごっこしてるんですごい。
ちょっとなんかインスタで宣伝してたコースターみたいなさ。
なんだっけ?
スピーカー 1
コースターじゃ…なんだっけ?
スピーカー 2
違うコースターじゃなくて
30:00
スピーカー 2
サンキューステッカーかも。
スピーカー 1
丸いやつ。
スピーカー 2
あれはフォローしてくれた人に無料であげるステッカーがね。
またかわいいのがあったんです。
普通に行こうかなと思って。
かわいいんですよね。
こちらが。
そうそうそう。
スピーカー 1
これ?
かわいい。
かわいい。
スピーカー 2
かわいい。
かわいいですね。
この番組のリンク欄に貼っておきますんで。
来てくれたら無料であげます。
そっから飛んでくださいみなさん。
確かにな。
スピーカー 1
来てくれたらあげます。
本当にさ、これが宣伝になるほどの力があれば
なんて情けない。
スピーカー 2
今週だけ5000人くらい聞いてくれるから。
そうそう。
スピーカー 1
これを本当に情けないよ。
本当だよね。
スピーカー 2
育てとけばよかった。
こういう時のため。
私もまだ全然無名なんでね。
頑張りましょう。
みたいな感じで今週ゲストをお呼びしてやりますんで
よろしくお願いします。
一旦シーンやめておきます。
ごめんなさい。
マブンレイです。
みんな聞いてくれ。
俺がこの前体験した信じられない事件の話さ。
いつものように会社で妻が作ってくれた
お弁当を食べていたんだ。
しかし唐揚げを口に運んだ瞬間、
俺は驚いた。
外はカリッと。
噛めば肉汁たっぷり。
たった一口で俺の舌は虜になった。
家に帰ってすぐ妻に聞いたんだ。
今日の唐揚げ、何か秘密のレシピでも生み出したのかい?
と。
そしたら妻は一言だけこう答えた。
ああ、その唐揚げ。
高見の冷凍食品。
高見。
先輩。
私、先輩のいないこの町で一人で生きていくなんて無理だわ。
コクヨ。
ごめん。
でも僕はどうしても東京でやりたい事があるんだ。
どうせ東京に進出したら、
私の事なんて忘却の彼方に決定しているわ。
大丈夫さ。
毎日君を想っているし、手紙だって送るよ。
正真正銘。
それを継承して私、
スピーカー 1
強越至極に存じるわ。
スピーカー 2
いや、ちょっと熟語気になるか。
藤倉書店。
金曜同休。
やってるんだわ。
金曜同休。
やってるんだわ。
あやちゃん。
スピーカー 1
あやちゃん。
スピーカー 2
あやちゃん。
あやちゃん。
スピーカー 1
あやちゃん。
あやちゃん。
33:00
スピーカー 2
あやちゃん。
あやちゃん。
小松林の。
小松林の。
小松林の。
変なのやってる。
小松林の。
マーブルブルース。
スピーカー 1
変なのやってる。
スピーカー 2
金曜同休小松林のマーブルブルースやってます。
スピーカー 1
やってます。
スピーカー 2
今週はゲスト2人来ていただいてます。
ノメンティー、ジンジンです。
スピーカー 1
よろしくです。
スピーカー 2
よろしくどうぞ。
スピーカー 1
楽しかったね。
CM前まで楽しかったね。
間もね、楽しかったですけど。
間も全然笑いが絶えませんでした。
絶えませんでしたね。
浸透することが一回もなかった。
スピーカー 2
良かったです。
スピーカー 1
それで何か用意して、何かあんの?
プレゼントでも。
スピーカー 2
こないだ、部屋をね、整理してたんですよ。
ちょっと暗殺り的なね。
はい。
引っ越しするからね。
黒いクリアファイルを見つけて。
うわー。
外から何も見えないクリアファイル。
珍しい。
スピーカー 1
珍しい。
スピーカー 2
なんだこれと思って。
スピーカー 1
基本透明だぜ。
スピーカー 2
こんなんあったっけと思って。
スピーカー 1
開いたら。
スピーカー 2
開いたら。
俺と小川とジンジンが高校時代に2人で書いた歌詞が書かれた紙が入ってたんですよ。
いっぱい。
スピーカー 1
歌詞。
スピーカー 2
全部。
スピーカー 1
曲作ってた?
スピーカー 2
いや、曲はいけてないんだけど、歌詞だけ。
スピーカー 1
書いてたよね。
スピーカー 2
授業中に先生が喋ってるのを、目を盗んで2人、席が隣だった時に1行ずつ書いて。
えー。
スピーカー 1
1行1行で交代交代で。
スピーカー 2
そうそうそう。
一応コンセプトだけ決めて。
この曲の方向性は決めて。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
なるほどな。
スピーカー 2
書いてたやつが見つかりまして。
スピーカー 1
黒い、自分でも見たくなかったんだろうね。黒いファイルっていうのは。
もう本当に。
スピーカー 2
黒のファイルが入ってたんだけど。
ちょっと今日はね、せっかく来てくれたんでね、解放しようかなと。
怖いなー。
スピーカー 1
ひどい仕打ちですけど。
いや、本当に怖いよ。
来てくれたからって言って黒歴史バラすんだけど。
そう、黒歴史だよね、本当に。
スピーカー 2
いやいや、そんなことないです。もう青春の結晶ですか、これが。
スピーカー 1
確かに、青春ではある。
そうだよね。
若気のイタリーですよ、本当に。
本当ですよね。
スピーカー 2
えーっとですね。
スピーカー 1
これは何を、これは俺はどう聞けばいいわけ?これを。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
鳥肌立たせながら聞けばいいですか、ただ。
スピーカー 2
じゃあまず、1曲目発表するんで。
普通に読むんで、1曲目は。
1曲目。
スピーカー 1
何曲あんだっけ、それ。
スピーカー 2
全部で4はあります。
スピーカー 1
少なくとも。
ヒットソング1曲ぐらいあるんじゃないですか。
スピーカー 2
こんな感じで書いてましたっていう。
はい、例で発表します。
スピーカー 1
どんぐらいの長さ?
スピーカー 2
まあ、エコーかけちゃおうかな、じゃあな。
いや、大丈夫。
スピーカー 1
確かに、エコーでもかけないと無理だよ。
スピーカー 2
ほわってさせないと。
36:02
スピーカー 1
笑うなよ。
笑うなよ。
スピーカー 2
ちょっと恥ずかしいかも。
スピーカー 1
すごいね。
すごいよ。
スピーカー 2
ごめんなさい、ごめんなさい。
いきます。
あと何分経ったら眠りにつけるんだろう。
君を想う何千何万。
君に大好きだよって、
頭の中で数え切れないほど言っても
伝わってる感じがしないんだ。
確かにな。
明日会えたら、君に会えたら。
目と目あったら。
スピーカー 1
目と目あったら。
スピーカー 2
言えるだろうか、君にこの声。
僕の胸の鼓動を全部全部まとめて届けばな。
スピーカー 1
素敵。
ちょっと苦しいね。
いやでもね、どうなんだ?
聞いた字で見たら分かんないけど、
スピーカー 2
言葉って聞いたらいいと思うよ。
カッコつけて、なるべく直接じゃないと。
ちょっとぼやかして。
スピーカー 1
野野さんどうですか?
ちょっとほっぺが筋肉痛になりそうなくらい
スピーカー 2
ちょっともう涙出てきました今も。
今、Aメロの。
スピーカー 1
Aメロ?
スピーカー 2
ちょっと続きいいですか?この曲が。
耐えられるかな?
一番サビまで行きます。
スピーカー 1
めっちゃ長く感じたな。
サビあった。
ちょっと待って、サビあった?
スピーカー 2
サビまである。
スピーカー 1
サビあんのか。
スピーカー 2
一番サビあるね。
スピーカー 1
全然覚えてない。
スピーカー 2
じんじんさんが担当してますからサビ。
スピーカー 1
おい言うなよ。
言ってやるなよ名前を。
スピーカー 2
行きます。
スピーカー 1
分かっちゃうじゃん。
スピーカー 2
桜空のあの日から多分、僕の目は君を追っていたんだ。
白い息で彷徨う夜、君に声は届かないまま。
ここからサビです。
ああ神様、あなたのいたずら?
それとも必然?宿命?
ああもう分かんないや。何だっていいや。
こんなに好きが止まらないんだ。
スピーカー 1
でもいいと思う。
苦しくない?
大丈夫かこれ。
ああ神様、何を言ってんのマジで。
スピーカー 2
神様、あなたのいたずら?
それとも必然?宿命?
スピーカー 1
何かから撮ろうと思ったんだよね。
スピーカー 2
そう、何かから撮ってた。そういえば。
ああもう分かんないや。何だっていいや。こんなに好きが止まらないんだ。
スピーカー 1
いやいいと思う。
こういう曲ね、言っていいのか分かんないけどある気するもん。
ああ本当?
スピーカー 2
あるよね。
スピーカー 1
音なしで歌詞だけ並べると、そのくらいのやつって結構ある気するからね。
意外と何言ってんだろうみたいなのがあるから。
39:00
スピーカー 1
意外と臭いですよね歌って。
まあこんな感じですよ。いやでもいいと思いますよ。
これで1曲?
スピーカー 2
まあこの歌はね2番までちゃんとあるんですけど。
まあまあちょっと1曲目はね。
スピーカー 1
先山総司の災害ですな。
スピーカー 2
しんどいな。
スピーカー 1
芸術。
スピーカー 2
続いてなんですけど、
こちらは、こちらも恋愛ソングですね多分。
スピーカー 1
恋愛が、まあ恋愛しかしてないもんな。
スピーカー 2
これはねコンセプトありますんでちょっと当ててほしいなって。
そのタイトルというかね。
はいはいはい。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
あ、これ出ちゃってんな。
まあいいやここだけ伏せて。
じゃあ行きます。
隣に君がいるのを想像してみた。
なんとかなんとかは何か一つ足りない。
頭の中の君はいつも笑ってて、気づけば手なんか握ってたりして。
雪がとけてしまうほどに暖かくて優しくて。
道あふれているのにふと気づけばほら君はどこにいるんだろう。
赤いセーター、白いコートの君はこんなに近くにいるのに。
幸せって二人の背中を僕らに重ねて歩く。
青と白の並木道。
寂しくなる。
遠く懐かしい声出して。
暗く殷惨な空から君の一部が降ってくる。
ポケットの中指先冷たくて。
そっちにはあるんだろうか。
あったらいいだろうな。
時々僕も行きたくなってしまうほど笑ってほら。
大きな木。
スピーカー 1
え?なんかね、最初色好きでしたね。
スピーカー 2
色はテーマだったな。
ヒント。
スピーカー 1
色。
ちょっとなんか歌い始めてから歌詞聞き取れなかったわ。
スピーカー 2
ちょっと今即興でやってみます。
スピーカー 1
即興でやってたの?
でもね、牧原…何だっけ。
もう恋なんてしないなんて。
あの人の雰囲気あったよ。
同じような歌詞あったし。
この空を君も見てるのかなみたいな曲っていうか。
それインスパイアされてるんだね、この曲って。
42:02
スピーカー 1
そうかも。
インスパイア元はそこだもんね。
スピーカー 2
色々だよね。
スピーカー 1
色々。
スピーカー 2
バックナンバーもそうだし。
今俺歌ったのは小袋で歌ってたんだけど。
スピーカー 1
確かに小袋感あったわ歌い方。
スピーカー 2
大きな木。
スピーカー 1
確かに。
やりそう小袋。
nandoさん悲鳴上げてますけど。
悲鳴しか出ない。
厳しいものが。
でもすごい情景が想像できる感じが。
スピーカー 2
季節分かったもんね。
スピーカー 1
季節分かる。
スピーカー 2
いい季節は。
冬とかですよね。
スピーカー 1
冬だね。
冬も冬。
コンセプトってこと?
スピーカー 2
コンセプトそうだね。
まあもう一言で。
バレンタイン。
スピーカー 1
バレンタイン。
そういうことじゃない。
スピーカー 2
まあまあまあ。
バレンタインではない。
色いっぱい使ってたじゃん。
スピーカー 1
クリスマス。
スピーカー 2
楽しいね。
冬の。
まあまあそうだね。
クリスマスでもまあいいでしょう。
スピーカー 1
イルミネーション。
正解。
スピーカー 2
イルミネーション。
あーそうだね。
スピーカー 1
赤いニットン白いコート。
バレンタインすぎる。
バレンタインプロモーション歌すぎる。
青と白の並木道。
スピーカー 2
あーイルミネーションだなってそこですぐ分かった。
スピーカー 1
なるほどね。
上手い上手い上手い。
えー。
時折見せる桃色の頬が。
スピーカー 2
笠二番ね。
スピーカー 1
辺りは甘い香り。
僕だけスローモーションできらめく花の道を無表情で歩く。
スピーカー 2
あ、その辺バレンタインも兼ねてるかもな。
スピーカー 1
どこかに君を探して。
スピーカー 2
確か。
スピーカー 1
イルミネーション全般で言ったかもね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
一番がイルミネーションクリスマス系で、
二番がバレンタインだったね。
スピーカー 1
授業中にもらういらないプリントの裏紙を使って書いてるんです。
スピーカー 2
こんな感じですよ。
へー。
スピーカー 1
耐えれる?
スピーカー 2
どうですか?
スピーカー 1
俺は耐えれる。
スピーカー 2
でも思ったより感触いいんだねこっち的には。
うん。
スピーカー 1
自分で振り返っていいってこと?
スピーカー 2
いや、松田君とか俺のリアクションが意外と受け入れてくれる。
スピーカー 1
こんなもんなんじゃない?世の歌詞も。
確かに読み上げるとね。
スピーカー 2
あと歌詞読力で誤魔化してるだけだからね。
スピーカー 1
言ってるわ。
言ってるね。
俺はそこまで言ってないよ。
スピーカー 2
歌詞読力とキャッチーなメロディー。
スピーカー 1
すごいよね。
度胸ある。
度胸ある。
度胸あるよ。
俺はそう思わないな。
スピーカー 2
裏ではすごい。
スピーカー 1
君の一部が降ってくるが本当に気持ち悪い。
急にグロいんだよ。
俺は書いてないぞ。
君の一部が降ってくるがと。
暗く殷惨な空から。
え、むずっ。
そこから君の一部が降ってきちゃってさ。
45:01
スピーカー 1
雪ってこと?
スピーカー 2
字一緒?君の一部の部分と殷惨な空。
スピーカー 1
え、違う。
ってこと?字一緒?
スピーカー 2
筆跡?
スピーカー 1
多分一緒じゃない?
スピーカー 2
これジンさんですね。
スピーカー 1
俺書いたの?これ。
スピーカー 2
ちなみに大きな木もジンさん。
大きな木。
スピーカー 1
大きな木。何?何あれは。
なんでだろう。
クリスマスツリーかなんか。
クリスマスツリーだね。
そうだよね。
スピーカー 2
それをぼかしたのか。
スピーカー 1
達成。
スピーカー 2
FHKソングみたいな。
達成。
スピーカー 1
言い換え。
クリスマスツリーを大きな木って言っちゃったら。
やばいよね、それ。
伝わんないよ。
伝わんないね。
スピーカー 2
面白い。
面白いですね。
続いていいですか?ごめんなさい。
スピーカー 1
でも大きな木と小袋って合うよね。
大きな木。
ちょっと小袋っぽいよね。
スピーカー 2
言いそう。
スピーカー 1
言いそうだね。
スピーカー 2
続きまして、
こちらですね、
でもこれはすごいですよ、ほんとに。
僕らの好きなものを詰め込んだ歌です。
じゃあ行きます。
パッと目が覚めて現実を見た。
君とのあれやこれは全部夢?
夢。
夢じゃなかったらな。
もっと続いて欲しいな。
君の手のひら、二の腕、お腹、白い太もも。
僕のこの手で触れてみたいな。
触れてみたいな。
もっと来てよ。
ねえ、もっと来てよ。
君の欲望が満たされるくらい。
スピーカー 1
ふざけんなよ、マジで。
スピーカー 2
次サビですね。
愛なんてそんなもんじゃない。
触れ合い、食べ合い、惹かれ合う。
純白なものなんてない。
思うままに愛し合う。
きっと君が目の前を通り過ぎた
サラサラの茶髪の甘い香り。
ああ、もうたまんない。
君を襲いたい。
襲ってほしいんだろう。
そのスカートの短さ、タルヤ。
君を押したおしいブラウスのボタン。
上から脱がして少し触れてみる。
ゆっちゃう、かわらかい肌、君のその声。
全部、全部、僕のものだよ。
スピーカー 1
無理だったみたい。
知らない声自分からはできた。
聞いてくれてる人いる?
この時点で。
無理だった。
大丈夫かな?
いつ退出しようか迷った。
ホットリミットだと思えばね。
ホットリミット、もうこんな感じだから
48:00
スピーカー 1
それだと思って欲しいよね。
キャッチーなメロディーで誤魔化してるけど。
よく歌詞見ると全部言っちゃってる。
スピーカー 2
全然キスマイとかでもあるしね、こういう曲ね。
スピーカー 1
あったら。
スピーカー 2
クリープハイプぐらいじゃない?
スピーカー 1
最近流行ってるよね。
最近流行ってるってことは、俺ら先取りしてたってこと?
スピーカー 2
そういうことになるね。
スピーカー 1
嫌なポジティブだな。
反省だね。これ反省なんですよ。
歌詞とかじゃなくて、
スピーカー 2
よく情景を伝えてくれるときあるのよ。
スピーカー 1
情景を伝える?
シチュエーション?
その歌詞の?
スピーカー 2
歌詞のっていうよりかは普通に。
スピーカー 1
世界観?
別に脈絡なくね?
脈絡ねえのかよ。
付き合ってるAちゃんと
スピーカー 2
春の道を歩いてるんだよね、散歩してて。
スピーカー 1
そしたら、私妊娠したの。
え?
って告知されたっていう情景。
マジ?
スピーカー 2
これいきなり。
スピーカー 1
いきなり?
こういう世界あんのよね。
ちょっと待ってよ。
分かるんですよ、私も。
彼の被害者なんで。
そういう物事があって、
これ例えるときに、
みたいなねって言うんですよ。
実際起きてんの?起きてないの?みたいな。
言うよね。
みたいなねは、嘘なのねっていう言い方をして。
みたいなねっていう。
上手くないし、
みたいに、そういうとこありますよね。
あります。
そういうの伝えてるんだ。
曲作るときはね。
曲作るとき、イメージ共有しちゃう。
そりゃそうですよ、じゃねえよ。
やっぱこっちはまず、世界を作りまして、
それも伝えて、
言葉にする。
言葉を提供していただいて。
スピーカー 2
とか言ってるけどね。
こっちからもありますけどね、別に。
スピーカー 1
あれ?
スピーカー 2
ありますけどもね。
スピーカー 1
何があったんですか?
スピーカー 2
聞かせてもらっていいのかな?
当時ね、好きだった人がいて。
本当にね、僕はいろいろつながってるんですよ。
スピーカー 1
じんじんより仲いい、その人と。
スピーカー 2
仲いい子なんだよね。
そうそうそう。
で、インスタグラムのアカウントもつながってて。
じんじんは見れないから、
写真送ってって。
投稿された写真送ってって。
51:01
スピーカー 2
っていうのを、その人について書いた歌もあるし。
うわ、一番ヤバい。
体育とかで見たのかな?前の時間に。
スイングしてるときさ。
スピーカー 1
いや、もう黙れ。もうやめてくれ。
スピーカー 2
半袖のこの腕の。
もういいって。
言うなって、いいって。
それさ、それでいけない?今回。
スピーカー 1
題材探すなよ。
スピーカー 2
それでいけない?って。
スピーカー 1
恐怖です。
スピーカー 2
そんなん言ってた?
恐怖です。
今はね。
スピーカー 1
当時は、いいね。
お前もね。
スピーカー 2
言っちゃうよ。
スピーカー 1
そんなことしてたんか。
スピーカー 2
みんなが勉強してる横で。
スピーカー 1
必死にみんな授業聞いてるときに、設定だけ考えて。
一応ね、これ女性もね、聞き始めてるんですよね。
怖いことに。
スピーカー 2
半分ぐらい聞いてるよね。割合で言うと。
スピーカー 1
あれ、俺、どういう人って紹介されてたっけ?最初。
スピーカー 2
誰が?
俺、この。
この?
スピーカー 1
ド変態です。
スピーカー 2
ド変態か。
スピーカー 1
いや、嘘嘘、医者ですって。
医者キャロで行こうと思ってたんだけどな。
確かに。
今、ド変態。
確かに。
スピーカー 2
ド変態の医者わずかないか。
スピーカー 1
言わない方がいいよね。
怖いよね。
スピーカー 2
言わない方がいい。
スピーカー 1
これ危ないな。
スピーカー 2
危ない、これ危なくて。
ちょっと上げてくださいとか言いづらいよね、これからね。
スピーカー 1
全然言うよ。
いやいや。
あれ、あかん?
スピーカー 2
歌にされるって言う。
スピーカー 1
歌詞にされる。
シンガーソングライター兼医者って。
兼医者。
まあ、グリーンみたいなね。
あるかもしれませんけど。
確かに、顔隠してね。
グリーンもあったかもしれない、これ高校時代。
書き合ってたかもしれない、この歌詞も。
スピーカー 2
こっから始まったんだ、グリーンって。
こっから始まった。
確かに。
スピーカー 1
じゃあグリーンなんだ、次の。
そう、次のグリーンだね。
スピーカー 2
ちげーよ。
今なら入れてあげる、松田くんも。
スピーカー 1
いや、私入りたくない。
まだ大丈夫よ。
いつでも。
でもよかったですよ。
まあちょっと、まあ俺はですけど、そのなんていうの。
のろんTさんというか女性的にどうなのかはね。
スピーカー 2
どうでしょうね。
スピーカー 1
ゼック。
ゼックです。
僕もゼックです。
スピーカー 2
高校の時に男の子の頭の中こんな感じだったのか。
スピーカー 1
いや、本当にありえない。
ちょっと衝撃。
スピーカー 2
衝撃。
スピーカー 1
そっか。
本当に、これだから日本ってよくなんない。
おねえみたいなのやめろよ。
全然ね、これが普通だと思う。
スピーカー 2
松子みたいな。
スピーカー 1
けしからん。
けしからん。
けしからん。
スピーカー 2
ただこのけしからんもいいよねっていう。
スピーカー 1
それ本当にもうやばい。
もう本当にやだ。
やだ。
フランキーで言う甲羅みたいな。
よくわかんねえよ。
フランキーで言う甲羅って。
スピーカー 2
動力。
スピーカー 1
動力ね。
機動力。
スピーカー 2
キモいで動いてる部分ありますね。
スピーカー 1
動いてるね。
スピーカー 2
余計にペンが動くと。
54:00
スピーカー 1
わかんない。
ちょっともうありえない。
スピーカー 2
ありえない。
快感っていう。
まあことですよ。
これが本当の青春時代、俺の。
スピーカー 1
青春のリアルってこうだろうなって思いますけど。
みんな美化しすぎ。
よく言いすぎ。
スピーカー 2
本当のこれだから。
めちゃくちゃ楽しかったですけどね。
こういうのが起きてるから驚愕ってちょっと怖いなって思うんだよね。
スピーカー 1
本当にうちの学校プールなくてよかったなって思いました。
プール授業なかったから。
スピーカー 2
双眼鏡みんな持ってるからね。
多分ね。
スピーカー 1
プールあったらね。
絶対持ってるもん。
モラルがないよね。
スピーカー 2
楽しかったです。
楽しかったね。
こんな感じです。
また機会だったら発表しますんで。
待ってます新作。
スピーカー 1
またCMです。
コメントセッションまふまふです。
スピーカー 2
教え方が丁寧ですね。
食堂のカツカレーが美味しいです。
まさか君はまだ入れていなかったんかい?
私はすでに知っているし。
今なら月額980円で6000万冊読み放題ということも知っている。
な、なに?
悔しかったら今すぐにインストールするんだな。
漫画アプリ。
吐き込み。
おね。
く、悔しい。
スピーカー 1
金曜ドンキンをやってるんだわ。
金曜ドンキンをやってるんだわ。
スピーカー 2
小松林の、小松林の、小松林の
スピーカー 1
変なのやってる。
スピーカー 2
小松林のバブルブルース
スピーカー 1
変なのやってる。
スピーカー 2
ということでエンディングです。
スピーカー 1
エンディングか。
スピーカー 2
ありがとうございました二人とも。
スピーカー 1
ありがとうございました。
ありがとうという言葉を。
え、なんだよ。
ちょっともう疲れてきちゃった。
57:01
スピーカー 2
自由にやらせてもらっていいですか?
スピーカー 1
いやーそうでもね、あのー
うん、いい曲聴けてよかった。
まあ聴く人がね、聴けばほんと気持ち悪いって感じだったと思うけど。
スピーカー 2
ね、こっから有名になるかもしんないからね。
この曲がね。
曲がね。
スピーカー 1
その、一番最初に聴ける人になれたかもしれない。
スピーカー 2
あ、確かに。
スピーカー 1
子さんぶれるね。
子さんぶります。
恥ずかしいかも。
ほんと。
俺あれ聴いてるんだよね。
スピーカー 2
え、あれ聴いてるの?
スピーカー 1
良くない広がり方しちゃうかもしれないからね。
そうね、まああと
いろいろね、まあ載ってないですけど
お二人のね近況を聞けて
尊敬ですよ。こっちからしたら。
スピーカー 2
すごいですよね。いろいろみんなね。
スピーカー 1
ただの勤めまんからするとね。
サラリーマンから。
スピーカー 2
松田さんはただの勤めまんになっちゃう。
スピーカー 1
ただのこういう方すんのよ。
サラリーをもらう奴らを下に見てんのよ。
お前もサラリーもらってるからな、ちなみに。
一緒やん。
同じだからな。
スピーカー 2
ザ・サラリーだもんね。
スピーカー 1
まあね。
そりゃそうだね。
ほんとにね。
それで尊敬しますよ。
お医者さんとイラストレーター。
スピーカー 2
たまにだからこういう刺激的な話聞かせてあげる。
スピーカー 1
まあ俺はほんと二人には感謝してる。
二人に感謝してる。
スピーカー 2
今日?
スピーカー 1
今日二人に感謝してる。
あとは三人で。
そうね。
おい!
スピーカー 2
全然全然。
この後飯でも行くの?
スピーカー 1
いいね。
おいバカ野郎。
スピーカー 2
今日予定あるんだよね?
スピーカー 1
いやいやいや。
スピーカー 2
あるあるある。
スピーカー 1
ないですないです。
それはさ。
空気読んで。
スピーカー 2
もう平気で行けます。
スピーカー 1
空気読んで。
スピーカー 2
えーなんで?なんで?
僕の友達だよね全員。
全員ね。
スピーカー 1
まあまあまあそんなことあって。
まあね。
スピーカー 2
いやもうほんとに助かりましたわ。
スピーカー 1
お二人楽しかったっすか?
いや楽しかったです。
スピーカー 2
楽しみです。
よかった。
空気読んで。
スピーカー 1
これはいいですね。
スピーカー 2
いい?
スピーカー 1
いいですねこれは。
スピーカー 2
どう?ラジオ。
そうだねジンジン初めて。
スピーカー 1
ラジオ楽しいそう。
ほんとに初めて。
楽しかったです。
スピーカー 2
やっぱちょっと違う。
うん。
普段の喋りと。
スピーカー 1
普段とね。
呼び方が違うからね。
スピーカー 2
とりあえず。
気持ち悪いよね。
スピーカー 1
気持ち悪いけどまあ。
それはそれでね。
楽しかったです。
楽しかったですか。
よかったです。
スピーカー 2
また来てくれるかな?
いいと思う。
あ違う。
スピーカー 1
よしよしよしよし。
スピーカー 2
ありがとう。
いやいやいや。
スピーカー 1
なんかありがとう。
こいつのせいです。
ほんとにいきなりね。
ほんとに知らなかったらどうなるんだっていうぐらい。
スピーカー 2
いやそれだけ信頼浮いてますからね。
ほんとにね。
これが小川流の面白いですよ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
おい。
やばその言い方。
やば。
聞かなくなるぞ誰も。
スピーカー 1
よくないね。
このくさし方は。
え、これさ。
スピーカー 2
言うの?
友達とかに。
1:00:00
スピーカー 2
例えば。
なんか。
あ出たよって。
的な。
やってる様子とか。
今回は言わないかな。
言えない。
今回言えないかな。
スピーカー 1
確かに自分だって言っても。
スピーカー 2
今回言えないかな。
スピーカー 1
全然言おうかな。
それは嬉しいですよ。
うん。
むしろ自信持って我々やってますし。
なんなら告知せず流してるかもしんないですもんね。
スピーカー 2
みんな聞こえるぐらい。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
いいよね。
スピーカー 1
病院のね。
病院の中で放送してるわけじゃなくて。
スピーカー 2
ありがたいよね。
スピーカー 1
アナウンスとかね。
スピーカー 2
ほんとに。
スピーカー 1
全然。
スピーカー 2
首じゃなくて。
開業したら全然流してほしい。
確かにね。
スピーカー 1
敵しないかもしれない。
待合室がね。
スピーカー 2
BGMが。
スピーカー 1
退屈にならない。
熱出してんのに。
こんなでかい声聞きたくねーよってなっちゃうかもしんない。
スピーカー 2
毎回会計押せばばいってさ。
スピーカー 1
やばい。
スピーカー 2
やばい。
腰悪いなよとか言って。
みたいなね。
感じですよ。
ほんとにありがとうございます。
ありがとうございました。
来週ね。
付き合っていただいてね。
来週はまた3人でね。
スピーカー 1
やるんじゃないかな。
スピーカー 2
かな、多分ね。
はい。
松浦さんなんかあります?
最後。
いやーあのー、
スピーカー 1
最近ね、
新宿のパッセ屋さん行って、
うん。
あのー、隣の席の人がMVTAの話してたんですよ。
うん。
うん。
なんか、
これ、
スピーカー 2
もう、
スピーカー 1
MVTAの話はやめようよって。
うん。
思いましたね。
どうも松浦でした。
認めたくないものだな。
スピーカー 2
5月の暑さゆえの過ちというのは。
大川でした。
2人ともありがとう。
01:01:28

コメント

スクロール