お悩み相談メッセージ/そうなれない人を嫌いと思っちゃう/みんな頑張ってる/こじらせてない中川さん/こじらせてる側の解説/テレビ局との付き合い方/みっともなさと人間らしさ
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サマリー
このエピソードでは、リスナーからの「苦手な人を安易に嫌ってしまう」という悩みについて、パーソナリティの中川さんとBBさんが深く掘り下げていく。BBさんは、自分ができないことや苦手なことをしている人を見ると、無意識に「苦手」「中身がなさそう」と判断してしまうと語る。しかし、実際に話してみると、そのような人たちは優しくコミュニケーション能力も高く、社会的な行動ができている立派な人たちだと気づき、自己嫌悪に陥っていた。 中川さんは、BBさんの悩みに共感を示しつつ、そのような「こじらせ」た心理は、できないことへの羨望や劣等感からくる「妬み」であると分析する。多くの人が、パーティーや集まりで楽しそうに振る舞っているように見えても、実は「頑張って」その場に合わせており、BBさんのように素直に苦手意識を表に出すことの方が人間らしいのではないかという視点も提示される。また、テレビ局との付き合い方や、肩書きに囚われず人と接することの重要性についても触れられ、最終的には、誰もがそれぞれの立場で頑張っているという気づきに至る。
「苦手」という感情の正体
お便りが来てます。
ラジオネームBBさん。メッセージ内容。
私の悪い癖について話を聞いてください。
私はついつい、この人嫌い、苦手と安易に判断してしまいます。
年を重ねてある程度自己分析できているつもりなのですが、そのパターンは大抵、自分にはできないこと、できそうにないことをやっている人。
例えば、私は大勢の中で楽しく振る舞うことが苦手です。
営業職をしていると、大きいパーティーのような場に行くこともあるのですが、そういう場で、
明けすけに言えば、テレビの同じ系列で集まってワーワー盛り上がっているような姿を見ると、
ああ、この人たち苦手。なんか中身なさそう。と勝手に判断してしまいます。
実際にはその場に加われないから、加わりたいけど加われないと思うとつらいので、
私はあの人たちに価値を見出してないからそうしないのだ、と心を守っているのだと思います。
ただ実際そういう方たちと個別に話をしてみると、ほとんどみんないい人、とってもいい人。
優しくてコミュニケーション能力もあって、ちゃんと中身のある会話もできる。
むしろみんなで盛り上がるという、社会的行動ができて立派な人たちです。
そんな人たちを勝手に嫌う私、とっても情けないです。
もっとサラッとした心を持っていたいのに、お二人はこんな気持ち持つことありますか?
以上メッセージを送ったババです。
えー?
BBよ。
すごい一生懸命聞いてたのに今。私の時間を返して。
はい、制作の中川さん。
制作の中川です。
いやこれね。
あるあると思ってたのに今。
これね、私も関わってる別のポッドキャスト、みんなの勤しマイベーズのネタの一つとして、
私が送ったメッセージなんですよ。
ほうほうほう。
で、向こうでも答えてもらったんですけど、これ中川さんどうなんだろうなと思って聞いてみたいなと思って。
あ、本当?
はい、読んでみました。
そっか。
これはもうズバリ、そういう経験があるかって言ったら、あります。
あ、あるんですね。
なさそう?
いやそうそう、なさそうだなと思って。
私もどんなふうに見えてるかわからないけど、そういう場は正直あまり好きではない。
あ、そうですか。
でも好きそうに見える。
好きそうに見えるのと、なんかこれって、言うたらちょいコンプレックスとか、そういう感じもあるじゃないですか。
こじらせてるというか。中川さんってコンプレックスなさそうをこじらせてないっていうイメージだから。
良くも悪くも、さらっと流せる。
ですよね。
その場に、行ってもいいし、行かなくてもいいっていう選択肢だったら、行かないかも。
その場っていうのは、こういうパーティー?
今みたいな場。
パーティーは行かないといけないとする?
行かないといけないと、もちろん行くけど、その人たちのこと嫌いとは思わないけど、
私はあの人たちのようではありません。以上。
あ、なるほど。
別にそれ以上も何も思わない。
すごいなあ、こうやって話を盛り上げて合わせられるのすごいなあって思ってるけど、
でも、ババ君みたいな人からしたら、私がそう見えてる可能性がある。
まあそうですよね。
だからそれは、私はそこに、別に我慢しているわけじゃないんだけど、
ノリノリでそういう場に飛び込んでいくタイプではない。
すごい好きな人も多分いると思う。
いや、でもなんか思ったのは、好きな人いないんじゃないかな?
え?
っていうのも最近ちょっと思って。
そうなのかなあ。
みんなこれ実は、めっちゃ努力してんじゃないかなっていう気もしてきて。
そうか。そうかもね。
もしかして、そうなんじゃないかなと思って。
そうだね、一人二人ぐらいはパーティーピーポーみたいな人がいたとしても、
それ以外の人はやっぱりどうしてもビジネス上行かねばならない。
お仕事だから。
一人でしょぼんと端っこにいるわけにもいかない。
だから最大限頑張って頑張って、話を合わせて、この人誰?って思う人とも喋って。
楽しくもないのに楽しそうなフリして。
お腹空いてるのになかなか食べられないし、みたいな。
そうなのかなあ。
もしかしてみんな努力していて、私は努力を怠ってるんじゃないかなっていう気も。
努力の度合いが違うかもよ。
まあまあまあ。
少しちょっと頑張ろうっていうパターンと、よしスイッチオンみたいなタイプと、
もうババ君みたいにBBさんみたいに嫌いですみたいな。
嫌わなくていいじゃない?別に。
嫌った方が心のためなんですよ。
なんで嫌うの?
だから自分ができてない。
それ妬みってこと?
妬みですよ。
そういうことか。羨ましいの?
ベースは多分妬みなんだと思います。
なりたいの?そんな風に。
なりたいと思うと嫌だからなりたくないと思ってる。
じゃあなりたいってこと?
わかんない。
心を守るためにそう思うようになったのか、そもそも本当にそうなのかがもはやわからない。
自分はその人たちと一緒じゃないぞっていう線引きを頑張ってしてるの?
前々から言いますけど、こじらせてる人たちってこういうことなんですよ。
こじらせてる人ってどういう人?その番の雰囲気を壊す人?
いやいやっていうよりもこういうちょっと斜めからできるだけ見ちゃうとかっていう人たちって
あいつらは中身ねえなってこういう感じ?こういう霊性みたいなよくないやつこういうのやってる人たちって
なんでそこまで思うの?
いや、できてないことを認めるのが
例えばこれってクラスの中心でワイワイ盛り上がってる人気者グループがいます。サッカー部、野球部でもいいですよ。
すごい男女わけ隔てなく楽しく話して、ちょっと話すとバッと周りが盛り上がる。
その子の一挙手一投足に注目が集まるような子を見たときに
イチって思うの?
でも我々とかこういう人たちは羨ましいと思ったら辛い。辛いからへって思うしかないんですよ。
そういうふうに思うしかないのね。
思わないと心が辛いからそういう態度になっていくんですよ。
別に?みたいな。
俺元からそんな奴興味ないけど、俺あんなバカみたいなクラスでワーワーやってる奴みたいになりたくないし。
って思うことで私は意図的にそうしているのであって
クラスの中で端っこで友達いないからじっとしているわけじゃないんだよっていうことで心が保たれるんですよ。
っていうのがよくあるパターン。
じゃあもうそれでいいじゃん。
なんですけど、今になって思うとやっぱこのパーティーもそうですけど、クラスの中のそういう人たちも
もしかして一生懸命仲間外れにされないように
頑張って輪に加わってたりとかしてたんじゃないのかなっていうことも最近思ったりもするんですよね。
っていうことでよくて、やっぱ仲間さんは違いますよ。
集団での振る舞いと「頑張り」
そう?最近立て続けにお仕事もがらみのそういうパーティーじゃないけど、
なんていうの?宴会でもないし、なんていうの?こういうの?集まりみたいなのがあって。
会合みたいな。
会合。どうしても、なんだろう、なんとかしなくっちゃみたいな。
盛り上げなくっちゃみたいな。
盛り上げなくっちゃ、そんなに偉そうなことは思ってなくって、なんか話題あったかなみたいな。
常に引き出しをいろんな頭のくぐり回転させてる。
規模によりますよ。僕ももちろん飲み会の場を盛り上げなきゃという気持ちはある。
ただこう何十人とかになってくると。
そうだね、規模によるね。
例えばホテルの一室でみたいな、うわーっと立食みたいなので、人がいるときはもうそれはこじんまりと。
ただ8人とか10人とかぐらいの規模だと、どうしてもシーンとなるのが嫌なタイプなので、
かといってみんながみんな好きなことを話してたら収集つかなくなるから、
シーンとなったときに出せるもの。
共通でね、自己中心的なものではなくて。
次はこれで盛り上がりませんっていうね。
何かないかなっていうのは、探してるうちにあっという間に2,3時間は経つんじゃない。
終わったときに、やっぱりある疲れはあるよね、ある程度の。
そうですね。
はー終わった。
そうですね。
でもすごいテンション、アドレナリンが出てるんだろうね。
はいはい。
ぐったりということではなく、逆。
ちょっと興奮気味の疲れが起こってる。
やりきったというか、まだ乗り切った。
そんなね、別にあなたに委ねてはないですけど、そういう立場じゃないけど、でもよかったなって。
とりあえずみんなが楽しく終われてよかったね。
状況にもよるけどね。
会社の人がこっち何人もいる。
だったら、そんなに背負ってないけど。
例えば1人みたいな。
そうですね。
ことが最近たまたまあったので、立て続けに。
なるほどね。
そういうときはやっぱりスイッチ入れるよね。
そうですね。
でもその規模が違うね。
それは多分パーリーでしょ、パーリー。
パーリーでのあれなんですけど。
これはさらにこれも確認したかったんですけど、
これもラジオ局あるあるなんですけど、と思ってるんですけど、
テレビ局との付き合い方。
ばばくんは仕事柄、いろいろ付き合いもあるんでしょうけど、そんなにないよ。
ないですか。
営業同士はいろいろあるでしょうよ。
ない?
ある。
私はないかな。
ない?
そんなにない。
そうなんですか。
でもテレビ局の同期とかもいるじゃないですか。
そうだね。
この業界だと会社が違っても同じ年代に入社した人は同期って言うんですけど、
はいる。
はいますよね。
集まったりもする。
そうですよね。
なんか我々ってラジオ業界という見方もできるけど、放送業界という括り方になると、
そこに入っちゃう?
やっぱり放送業界の集まりってなると、ラジオもテレビも入るんですけど、
メディアを集めてやります。
新聞社さんもラジオ局もテレビ局も入ってます。みたいな時って。
あるある。
言っちゃなんですけど、テレビと並べられて考えていただいてありがたいなっていう時もあれば、
さすがに違いますからっていう時もあるじゃないですか。規模もやれることも違うし。
お互いでもそこはそういうもんだと思って話もしてるし付き合ってない?
そうじゃない?
そうなんですかね。そうなんでしょうね。
独特のノリみたいなのがあるよ。
それはたぶんお互い様で、もしかしたら向こうからしたらノリ悪みたいな一部思われてるかもしれないし、
私たちからしたら、なんなのあのテンションみたいなかもしれないけど、
まあそれはそうなんだと。
なんかね中川さんと話してると、自分がただ愚かに見えてくれてる。
別に悟りの境地を開いてるわけではない。
そう言われりゃそうですけどっていう。
これは一方でどうだったの?もう一つのポッドキャストではどういう結論になったの?
いそじの方では。
いそじの方では、藤井さんは、ババアもこんな風な見にくい感情を持つことがあるんだね。
よかったですっていう風に、私もこんなのしょっちゅうですって言ってくれたし、
しゅーちゃんなんかは、私もまさしくこんな感じ。もっともっとひどいですって話をしていただいたりとかして、
こういうものの連続ですっていうお話を。
そういう意味では、私もそういう風に思う時もあるけど。
さっき言った中川さんのやつって、別にひねくれってないじゃないですか。
盛り上がりに加われないなーって思ってるだけでしょ?
でもそれでその人たちを、別にいいし私は。っていう風には思わないかな。
そこそこ。大事なポイントそこですから。
人を嫌ってしまうこと、いけないなと思ってながら、こうやっちゃうよっていうご相談メールですか?
みんなそれぞれ頑張ってるから、できる範囲で頑張ってるじゃん。
嫌い具合もさ、この人たち嫌いっていうのがちょっとの人が、もう本当大嫌い、もう無理無理そんなことできないっていう。
私はそれが少し、ババ君よりは少ないのかもしれない。
それは確かのことかも。
そうですね。だからなんか、そこら辺に、すごいいいことだと思うんですよ。
っていうのと、人間らしさっていうところを、僕はこういうひねくれたところに感じる気持ちもある。
みっともないじゃないですか。ちっとも正しくないと思うんですよ。こういうひねくれ方。
そうかな。別にそれで誰かに目をかけてるわけでもないからいいのでは?
「キラキラした人」への対抗意識と成長
でも勝手に関わってもない人を嫌いって言ってるんですよ。
でもその人に伝わってないから。
いや、出します出します。
出すの?オーラ出ちゃう?
今は出さないですけどね、もちろん。
でも、そうなんですよ。
ちょっとこう、いやいやいや、いいっすいいっす、みたいな出ちゃう?
っていうか、なんか、あーみたいな。
壁作っちゃう?
全然、かわいそうだと思って話しかけてこないでくださいみたいな。
みたいなのもやっちゃう。
例えば、ちょっと違うかもしれないけど例えば、立食パーティーで、
あ、違う、やめた。立食じゃなくて、円卓のテーブルでみんながそれぞれ、
例えばお手洗いとか、他のテーブル行っちゃって、
一人になったパターンをちょっと想像して、そのシチュエーション。
で、食べるものがある。
どうする?
ひたすら食べる?それとも動く?
で、一人なんだよ。
僕も一応営業なので、その場でなんか交流した方がよさそうな人がいればというか、
交流しようかなっていう風には動きます。
え、すごいじゃん。動ける動ける。パチパチ。
いやいや、もちろんそれは仕事、僕仕事してますから。
黙々と食べて、で、誰か気を使う人がいて、
例えば私がそこで、知らない人よ。
あ、あの人一人だって気使う人がいて、
どうですか、私こういうもんですよみたいなの。話しかけてくるなよって思うタイプ?
それは思わない。むしろそれはやる。
お、いいじゃない。
だからそれは、むしろその大きいパーティーでも、なんかこう、個別にいろんな話をするのはいいんですよ。
僕、大勢で集まってワーワー言ってるのが嫌いなんです。
お前、この間の飲み会でワーワー言ってる。
こいつね、こんな奴なんですよみたいな。
それは話の内容ではないの?そのシチュエーションじゃなくて。
何の話をしてるかによるんじゃないの?もしかしたら。
あ、でも。
違う?ちょっと違う?
むしろね、あの。
両方?相乗効果?
自己分析して最近思ってるのは、やっぱもうそうして大勢で喋ってる時点で嫌いなんです。
あの、なんか身のある話を大勢でできないじゃないですか。
そうだね。え、じゃあ、社内でスポーツ観戦とか大丈夫?
まあ、まあまあまあまあ、別にいいんですよ。
正直だね。
いやいやいや、それも。
いつもいるじゃない。
だから、僕あんまり別に、個別には話したいんですよ。
分かる分かる分かる。で、みんなでその大人数でワーって一つのことは、全然もう話が広がるわけもないし、何か結論が出るわけでもないし、将来に前に進める話でもないってことでしょ?
そうですね。
そういう状況では。
そうですね。
でも大事なんですよ、ああいうのもね。儀式としてね。みんなで同じものを楽しむっていうのは大事なのは分かるけれども。
大人になるとね、みんなで一つのものっていう経験ができないからすごい、あれは嬉しいよね、ああいう状況は。
そうですね。
あ、そうですね。
いやいやいや。
言い忘れちゃった。
いやいやいや。僕もあれですよ、カープすごい熱心に応援してたときもあるし、それこそカープ優勝した頃とかは、もうわざわざ街に出てって盛り上がりを体験しようとか、ああいうこともしてたから、全然そのみんなで一つのことを楽しむっていう場としては好きなんですよ。
でも分かった、今日の今多分すごい長い時間だと思うけど、もう終わるけど。
そんな長くない。
そう?みんなそういう状況のときは頑張ってるんだなって気づいた。
だね。
その度合いはそれぞれだろうけど、何かしらみんな頑張ってる、素の状態ではないということだね。
そうですよね。
ということが分かったわ。今度からそうやってみれば、この人も頑張ってる、この人も頑張ってる、みんな頑張ってる。
そうなんですよ。
中川さんのご友人の西名さんとかもね、すごいいい人じゃないですか。
ね、広島テレビのアナウンサーのね、
最近、
ポッドキャストをね。
ポッドキャストもやってらっしゃって。
うちにね、ポッドキャストを教えてくださいって見に来てくれたよね。
そうですね。
おばくんがレクチャーしましたよ。
あれが生きてるとは思わないですけど。
いやいや、生きてますよ。
ほんとですか。西名さんとかもすごいいい人じゃないですか。
でも僕やっぱ、テレビ局のアナウンサーっていう時点でやっぱ、
普段、一歩聞いちゃいますもんね。
気遅れするというか。
なんかその、キラキラした人を前にすると。
肩書きで言いちゃうの?
聞い聞く。
あ、そうなんだ。
それがないのは中川さんのすごい美徳だと思うんですよ。
なんか、結構偉い人に対しても、
すごいサラッと接することできるじゃないですか。
まあ、どうなんだろうね。
なんか、そういう気遅れするとか、変に、
なんていうか、構えすぎちゃうとか、
っていうのが、あんまり中川さんはないような感じがして。
ボーダレス。
そうそうそう。
よくないけど。
いや、ほんとにほんとに、なんか。
じゃあ、いいのかな。
いいところであり、人間らしくないところでもあると。
そういうことか。
うん、いう感じですよ。
だから、でも僕もちょっとずつ、だいぶ年を重ねてきて、
肩書きの偉いとか、なんとかに関しては何とも思わなくはなってきたので、
ようやく少しずつ成長して。
はい。ボボさんだって偉いじゃないですか。
私の会社内においては、立場的には。
偉くはないんですけど。
偉いですよ。肩書きあるじゃないですか。
肩書きはね。
でも、やっぱ自分がそういうなんか、なってくると余計思うんですけど、
肩書きなんてただのね、役割として与えられているものであって、
その人の優劣とかとは一切関係がなくて。
そうですね。
ただ、死を面倒見ることがある、必要がある人が市長をやっているし、
会社の面倒を責任持ってみてくださいっていう人が社長になっているだけであって、
別にみんなそれぞれの立場で、それぞれやるべきことがあるということに気づいてきました。
はい。
39歳。
まだ30代か。
そうですね。
いいな。
いやいや。
今年40になる?
はい。今年40です。
そうですか。
うん。
俺にもあったんだよ。お前たちと同じ18歳がなって。そっか。
まだ30代ってすごい長く生きてるような発言するよね。考えとかね。
まだ30代なんだ。
42、3ぐらいの考え方だよね。
微差でしょ。そんな。
自分よりは上じゃないかなと思うと、どうしてもその幅。
そうですね。結局そのぐらいでしか見れないですからね。
でもせっかくね、いろんな人が生きてきたものを吸収していきたいなとは思ってます。
はい。すごい着地点です。
これからも勉強です。
はい。
番組からのお知らせ
人生相談、こんな感じでも良ければお待ちしてます。
ババくんかい。
ほら、メッセージ。次を呼び込むためにね。
お願いします。
こんな感じで悩み相談に。
自分の送ったメッセージ、自分で読んでたの?
そうなんです。
面白いわ。
いやいや。定番ですよ。結構ポップキャスト界隈だよね。
そうなんですね。そっか。
ヤフー知恵袋のコメントを勝手に。
ヤフーの相談のやつに勝手に乗るみたいな。
なるほど。
メッセージ来ないから。
ということで、何か送ってもいいよって思った人は。
何でもいいです。
送ってくれると嬉しいです。
ハッシュタグの人のまたはメッセージフォームから送ってください。
言い残したことはないですか?
ないです。
はい。じゃねー。
じゃねー。
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