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苦手なモノ・コト・ひと?との向き合い方 EP.12
2026-03-25 59:11

苦手なモノ・コト・ひと?との向き合い方 EP.12

○2026年3月25日(水)のお品書き

苦手なモノコトひと/苦手に思う気持ちと向き合う/してもらうが当たり前になりたくない/表裏一体の感情/びっくり嫌い!/自分のトリセツを作ろう


○番組概要

よはくのラジオは、雑談大好きな瑞月すいとぎんこのMC2人が、日常での気になったことを "あえて答えを出さず"に話し合うことを目的にした番組です。


○みなさまへ

引っ越し先を探す時の譲れない条件はありますか?

コメントやお便り、Xのハッシュタグ『#よはラジ』を付けての投稿もお待ちしています!


Podcastを聴きながら感じた

「自分はこう思う!」 「もしかしたらこういうことかも?」

というみなさんのコメントをいつでも募集しています。


他の人のコメントから新しい発見をしたり、自分と似た意見に「こういうことが言いたかった〜」なんて納得をしたり。


あなたの考えをみんなで共有しながら、自分なりの【よはくの時間】を楽しみませんか?


○番組へのお便り

⁠⁠⁠https://forms.gle/epWDU461UjnctyQG8⁠


○プロフィール

【瑞月すい】

元接客業→WEB制作ディレクター。幼い頃から吹奏楽を続けており楽器が好き。好きなおにぎりは和風ツナマヨ。趣味は家電屋巡り、カフェ巡り。自己主張型の広報運動家(ENFP-A)。

【ぎんこ】

IT系企業の開発ディレクター兼ライフコーチ。猫と美味しいものが大好き、日本酒党。アニメやゲーム、漫画、読書が趣味。自己主張型の仲介者(INFP-A)。


○コピーライティング

丹貴 たん (たんたか たん)

⁠⁠https://x.com/kaksrstntktn⁠⁠


○BGM

・⁠⁠WhiteNostalgia⁠⁠

⁠ほろ酔いアルコール3%⁠

⁠オルゴールゆったりジングル

感想

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティの瑞月すいとぎんこが「苦手なモノ・コト・ひと?」というテーマについて深掘りします。まず、感情で人をコントロールしようとするタイプの人々が苦手だと語り、その理由として建設的な話し合いができなくなることや、相手の顔色をうかがってしまう状況を挙げます。また、自分が気にしていることを避けようとしているのに、それを平気で行ってしまう人を見ると、自身の価値観が軽んじられているように感じてしまうという投影の可能性についても考察します。 次に、他人に甘えたり、してもらうのが当たり前になりがちな「テイカー」な態度への苦手意識が語られます。これは、相手が自分自身ではなく、その繋がりを利用しようとしているように感じられる場合に生じる違和感であり、純粋な関係性を築きたいという思いからきていると分析します。さらに、高い場所や、突然の大きな音、手がベタベタすることなど、生理的な嫌悪感についても触れ、それらが自身の「大事にしているもの」や「綺麗に保ちたい」という意識と繋がっている可能性を示唆します。 番組の後半では、苦手なものや人との向き合い方として、お互いの「トリセツ」を作成し、共有することの有効性が提案されます。自分の大事にしていることや、感情の動きを言語化し、それを共有することで、人間関係の摩擦を減らし、より建設的なコミュニケーションに繋がるのではないかと期待が寄せられます。最終的に、苦手なものや感情を知ることは、自己理解を深める良い機会であると結論づけています。

苦手なモノ・コト・ひと?との向き合い方
瑞月すいと、ぎんこのよはくのラジオ
はい、今日はちょっとね、また一緒に考えてみたいことがあって、持ってきてみましたっていう感じなんですけれども、
うーんとね、世の中、生きてると苦手なことってあるじゃないですか、っていうのがあって。
もちろんありますね。
ありますよね。なので、ちょっとね、苦手なこと、やりたくないというか、好きではないこと、
まあ、事柄でもいいし、モノでもいいし、まあこういう人苦手とかでもいいんだけど、
ちょっとそこら辺を話しながら、まあなんで苦手なんだろうね、をちょっと一緒に深掘っていくみたいな。
うーん。
そう、そんなお話ができたらいいかな、なんて思っております。
感情で人をコントロールするタイプへの苦手意識
いいんじゃん、苦手なものなさそう、イメージが。
なんか私、いっつもイメージでしゃべってるの。
あ、ほんと?
きんちゃんに対して。
いやいや、まあけど、わからないこともね、まだまだ多いもんね。
うーん。
えー、苦手なものがなさそう。
そう。
なんか、そういう一面もあるよねー、で、寛大な心で許してそう。
そういうのも意識はするようにしてるけど、やっぱりなんかこう、あれだよね、反射的にさ、
うんうんうん。
なんかそこの考えに、至る前にこう、接触した瞬間に、なんか反射でさ、感じるものってさ、やっぱ出てきちゃう。
あー、あるあるある。
よねー、と思って。
まあなんか、わー、わー苦手だなーって、思うものを出してみようかなって思うんですけど、
うーん。
まあ何個出るか、まあ何個ね、渡せるかはあれだけれど、1個目はね、ちょっとね、ぱっと思ったのが、
うーん、どっちにしようかな。いっぱいあるんだよな。
どっち?
あー、これ結構、僕もそうだし、周りで聞くことも、まあ過去ね、あったから、感情で人をコントロールするタイプの人苦手だなーって。
あー、なるほど。
思うんですよね、っていう話。
ふんふんふんふん。
泣いちゃったりとかってこと?
泣いちゃうもあるし、もう怒るとか。
うん。
その状態になっちゃうと、なんていうんすかね、もう話聞くしかないというか、なんか建設的な話し合いができないみたいな感じが。
そうだね。
そうしちゃって、なんかね、それがすごくね、歯がゆい感じになるし、まあ泣いちゃってるはまだいいけれど、怒ってくるタイプの人とかだと、
あるある。
ね、あるよね。もうなんか、うーん、こっちも萎縮しちゃうというかさ、
うーん。
なんかこう、ワイもあるよね。なんかこう、言いたいこと伝えられないみたいな。
うんうんうんうん。
顔色うかがっちゃうよね。
そうだね、顔色うかがっちゃう感じになっちゃうのが、すごくなんか苦手っていう話。
うーん。
確かに、成功体験。
成功体験?
うん。
いや、なんか、なんでそれがその人の性質になるんだろうなーってちょっと思って。
あー。
それで、言うことを聞いてもらえてたからなのかなってちょっと思った。
まあ、それは一つあるんだろうなーとは思う。
うーん。
まあ、みんながみんなそうじゃないかもしれないけれど、まあ少なからず、
ね、それでこう、フィルターかからずに外部に出ちゃうってことは、
まあ、それでなんとかなってきたところがあるからなんだろうなーとか、
うーん。
思っちゃうと、気づかせてあげられるタイミングも、
なかなか、なんかさ、
うーん。
見つけづらいというか、
うーん、なんかはっきり言ってあげられればいいのかもしれないけど、それ関係値にもよるじゃない?
そうだね。
うーん。
なんか非常に、特に距離が遠い人とかのほうが、
うん。
まあなんか感じやすいことが多いから、
うーん。
なんか尚のことさ、まあもう、今この嵐が去ればいいかみたいになっちゃって、
そう、私もそうなっちゃうなー。
そうだよね、なんかはいはいみたいな感じで、まあ話聞いて、
で、まあその場は収まるけれど、その人は、まあなんか変わることもできず、そのまま先に進んでいくみたいな、
うーん。
なんか、それもなんかもどかしい。
余白のラジオは、思ってることはあるのにうまく言葉にできないというモヤモヤが晴れるヒントを一緒に探していくポッドキャストです。
あえて答えを出さないを合言葉に、日常で感じる、これってどういうこと?
自分はこう思うんだけど、みんなはどうなんだろう?という話題をMC2人で話し合っていきます。
それでは今回も、余白の時間を楽しんでいきましょう。
確かにね、その1回はその場が、進めばいいけど、
まあね、そう、だから、
同じ職場とか。
ああ、同じ職場、けど同じ職場でさ、ありがちじゃない?こういうのって。
あるある。
あるよね。
めっちゃあるよ。
今日はこの人ご機嫌ななめだから、あんまり話しかけるのやめておこうみたいな。
あるよ。
あるよね。
え、そういう時すいちゃんどうする?
え〜、でも、なんか、その、ぎんちゃんほどの優しさを持ち合わせてないから、
伝えてあげようあんまないタイプかもしれない。
そういう人、もうこういう人なんだと割り切って、
どっちかと言うと、周りの人に、今日だれだれさんちょっとご機嫌ななめでいいです、みたいな。
伝える。危ないぞ、さっちゃんやばいぞ、つって。
そっちかもしれないわ。
あ、けど、あれだよ、実際、なんかこう伝えてあげられたことがあるかって言うと、ないないない、全然だって。
そういうちょっと距離感の人だったりするから。
ガチトークで話せるタイプの人にだったら、言えるかな、どうだろうけど、仲良すぎても言えないよね。
うん、たしかに。
けど、そもそも仲良い人で、そういう人はいねえやって思ったんだけど。
たしかに、そっか。それだったら仲良くなれてるもん。
そうなんだよ。友達ってどこからの話に通じるんですけど。
古い友だとさ、あんまいないんでね、周りにね。
そうだね。
だからこそ、なんかこう扱い方がわからないっていうね。
でもその人絶対さ、孤独なわけじゃないじゃん。
他に、やっぱその人なりの人間関係がさ、そこにはあるはずじゃない?その人の周りに。
そうだろうね。
だから周りの人、大変じゃないって思うのは。
ほんとだよね。
それはあれなのかな、僕とかすいちゃんとかがそう思う人との相性がただ悪いだけなのかな。
界隈が違うだけで、そちらでは通常のコミュニケーション。
うん、そうそう。
うーん。
ちょっと想像ができないんだけど。
うーん。
うーん、けどそういうことなのかな。
体力使いそうだ。
僕たちからしたら、ちょっと異質だから体力は使うよね。
そうだね。けどさ、というのもありながら、
苦手意識の投影と自己理解
苦手なものはさ、反映みたいな、投影みたいな話もあったりするじゃないですかって、そう思うと。
なんだっけ?
自分が気にしてることを気にできない人が苦手になりやすいのかな。
自分が気にしているということは、
まあなんかさ、気にしている物事によるけれど、それを避けようとしているとか、
なんかこう、何かしらの思いがある事柄だよね。
で、それをやってしまっている人を見ると、なんか、ああ、みたいな気持ちになるっていう意味だと、そうだよね。
うんうんうん、大事にしているものが、なんかね、雑に扱われてたりするとね、ってなっちゃう。
ああ、そういう意味か、なるほど。大事にしているもの、気にしているってそういうことか。
私が見たことあるのは、他人に怒ったりとか、嫌だなって思うところは、自分が気にしてそうしないようにしてたりとか、
ああ、はあはあはあ、うんうん。
自分が大事にしている価値観を軽んじられたとき。
あ、なるほどね。
っていうのを見たことがある。
そっちか、それはその人が大事にしているものだね、なるほど。
気にしているっていうか、まあ、気にしているそういうことか。大事な方向で気にしているやつね。
あ、そうかも。
うんうん。
あ、僕が言いたかったのは、どちらかというと、自分が気にしているというのは、まあ、やらないようにしていることだったりとか、意識的に。
うん。
なんか、そういうものを、だからなんかこう、抑えてる?自分としては、嫌なものだと思ってるから、抑えていることを、そのまま出しちゃう人?
はいはいはいはい。
に、なんかこう、なんか、ああ、そういうことしちゃうんだって思っちゃうっていうか。
あ、あるね。それもありますね。
それもあるよ。まあまあ、どっちの方向でもあるっていうか。
両軸あるわ。
両軸あるね。
うん。
なんか、それの、まあ、後者のイメージ。だから、後者のイメージを持っていたから、なんだろうな、自分の中にもそういう感情が眠ってるのかなって思ったり。
うーん。
なんか、なんか、泣き喚いて、相手をコントロールしてやりたいと、本当はどこかで思ってるのかなとか。
ああ。
わからないけど、なんかすごく。
どうなんだろうね。
ざわざわするんだよね。そういう人見ちゃうと。
うーん。
すいちゃんの場合は、もうなんか、ああ、まあ、この人はこういう人だなーっつって、まあ、以上っていう感じ?
そうかもしれない。踏み込まず、できるだけ浅瀬で。
はいはいはい。なるほど。
なんか、やばい、ここまで踏み込んだら怒られる、引こうみたいな。
じゃあ、あれか、感情に何かが入ってくるっていう嫌な感じは、まではないってことかな?
いや、どうかな。割り切りたいとは思ってるけど、やっぱでも、自分の中でさ、浅瀬だと思ってたところで、めっちゃ怒られたらさ、深井にはあるよね。
そうだよね。
地雷どこにあるかわからんなーってなるよね。
そんな怒らなくてもいいじゃん、とか。
ああ、まあ、それはあるか。これね、どう自分の中で飲み込んでいいのかがわかんなくって。
確かに。
学生時代よりさ、割とその人間関係、選べる位置にあるような気はしてるんだけど、だからといって、苦手な人との接触機会はゼロにはならないからさ。
そうだね。
折り合い、難しいよね。
折り合い、難しいよね。
どうしてるかな?今ちょっとそういう環境じゃないから、パッとでそこに気持ちを持っていけないんだけど、やっぱ一瞬はってなって、嫌だなってなって、いっても意味ないしなって、たぶんなるの、その後。
で、丸く収める、もう、はいはい、みたいな感じで話を聞いて、その場が去るのを待ち、去ってった後はしばらく余韻で、モヤーってする。
なんだったんだ、さっきのは、みたいな気持ちになる。
嵐が去るの。
嵐去ってったけど、もうぐっちゃぐちゃだわ、ここら辺みたいな気持ちになって、片付けしなきゃ、みたいな。
2人ともことなかれ主義ではあるような気がするからさ。
自己犠牲というか、それでなんとかなるなら、みたいなところが。
直接対決という選択肢はあんまないかもね。
ないね。
なんか、うまくその場を収めて、収められればいいかってなっちゃうかな。
そうだね。
引っ張っても、1日ぐらいだからな、なんか。
寝たら忘れる。
寝たら忘れるから。
わかる。
あと、おいしいもの食べたりとか、こんなことがあったんだよって、話せるタイミングがあれば話して終わり、みたいな感じにはできるか。
苦手な人のことで悩むの、ちょっともったいないって思っちゃう。
ポジだね、最高だね、そうだね。本当にそうなんだよ。
心の中の収蔵が、そんなことに時間を使ってられねえって言ってるのかもしれない。
めっちゃ大事、いいな。結構、スッと切り替えられる?終わった後は。
かも。でも、逆に言うと、ちょっと冷たいというか。
そう?
それは、それで、その人が、例えば、同じ性格をしていたからこそ、何か不便な身にあっても、
そりゃしょうがないよね、だってそういうことやってきたんだもんって、なっちゃう節あるかも。
そこに同情の余地はないな、確かに。
そうですね、自分で撒いた種というか、なんていうか、そうはなるわね。
じゃあ、これは飲み込まずに、感じたとしても、その場で、うまく丸めて流すが一番かな。
なんか、銀ちゃんがさ、自分が潜在的にならないように抑えているのかもしれない、みたいなところを考えたことなくてさ、面白いなって。
湧いたことはない、そういう感情が。
うーん。
なさそうだな。なんかなさそうだな、すいちゃんは。
あるのかな。
うーん、そういう目線で物事を捉えていなさそうな予感がする。
心支点ではあったかも。
そうだよね。ないものなんだろうね、人ね。それはそれでええやんっていうね。むしろその方が健全だと思うわ。
え、そうなのかな。
うーん、思ってて楽しいものではなくない?なんか感情で相手をコントロールしてやろうという思想自体。
まあまあまあまあ、確かに。
でも、なんだろう、喧嘩したときとかに、コントロールしてやろうか、自然と泣いちゃったりとかしたときに、
これは自然なものなのに、泣いてるずるって思われたくなくて、めっちゃ弁明するとかは。
逆にそうなりたくないから、そう思われたくなさすぎて、なのかな。
だからなんか、いやちょっとこれは、今こう涙が出てしまっているけれども、これは別にそういう、なんかそういう意図ではなくて、シンプルに全然話し合いをしたいんだけれども、これちょっと一旦無視してもらって、みたいな。
まあ感情どうしようもないもんね、別にね。こう、湧いてくるものはさ、どうしようもないもんね。
そうだね。
だけど、普段の状態を知っていれば、それはないと思ってくれるとは思うけどね。
それが常習というか、常にだったらさ、なんかまた泣いて、みたいな、泣いて、なんか丸く収めようとしているのかって思う人もいるのかわからないけれども、普段が違うならね。
この感情は、まあけどなんだろうな。
まあけど、お互いに人だから仕方ないか。
そう思ってしまう、僕自身の感情も、どうしても湧いてしまうし。
そうだね。
そうだね。
思うことは止められないしね。
思うことは止められないし、相手がなぜそういう行動をとっているかも、真底は理解できないので、何かもし、意図的だったとしても、まあ無意識だったとしても、その行動をとっていること自体は変わらないし、ただそれだけか。
そこにさ、裏を感じちゃうとさ、嫌になっちゃうんだよ、たぶん。
なんかこう、そういうコントロールしようとしてんじゃないの?って思っちゃうこと。
なるほど。
そうそう。そういう目線で見ること自体が、たぶん、なんか自分自身をザワザワさせるものな気がした。
だからもう、この状況をそのままありのまま受け止める。
すごいなんか座禅の時の話みたいな、こういう気持ちが今、私は持っているんだなと認識する。
確かに、そうかも。
じゃあ、ちょっと座禅組むわ、そういう人見かけたら。
悟りを開くか。
悟りを開けないけど開きたい気持ちに。心の中でちょっと座禅組むわ。
そうだね。
で、「あ、湧いてきた感情ありますね。」ってなって、一旦横に置くするかな。
そうだね。なんかアンガーマネジメントっぽい。
確かに。アンガーしてる人を見て自分をマネジメントする。
逆だけどね。
そうだね。自分の中で湧いたものじゃないけどね。
それはけど、なんかいい考えかもしれないな。そうしてみよう。
身近な人への感情の出しやすさ
逆にギンちゃんで怒ることあるの?
怒るよ、すごく。
なんか想像ができなさすぎるかも。
あー、そうだね。
うーん、けどあんまり表に出すことは確かに少ない。
けれど、うーん、なんか、「もう!」ってなるときは全然ある。
けど、なんか自分に責任がそこにあるかどうかで、
そうでもなければ、まあまあその人のものだしなと思っていくとかね。
大人。
うーん、そこで感じたものをさ、別にバーンってぶつけてもいいんだけど、
それって別になんていうの、その人自身のものだし自分のものじゃないから、
じゃあこの感情はただ単に自分が湧いているものを相手にぶつけているだけだよねみたいになると。
あー、なるほど。
うん、なんかあんま、向こうも嫌な思いするし、言うのも嫌な思いするし。
うーん。
って思って、心の中でムーサンする。
へー。
シュワーって、チョコでも食べよ、みたいな。
あー、羨ましいな、それは。
いやまあ、ワッてなるよ、ワッてなるけど、うーんって噛み締めて、シュワーってさせる、みたいな。
けどさっきみたいな、瞬発的なものはやっぱりワッて湧くからさ。
うんうんうん。
それはねー。
そう、目の前に起きちゃっていることとかだと、なんかほら、切り離せないからさ。
うん。
なんか、自分の中に湧いた感情だったら、まあちょっと、なんていうの、あの、一人で湧いた時だったら、
うん、まあ一回、まあそれこそアンガーマネージメントでね、ロック瓶を待つみたいな。
うんうんうん。
そうそうそう。
へー。
うーん、そんな感じ。だから全然怒るはある。
うーん。
が、外に出すかは、まあ状況次第、あんまり出さない。
うん。
うん。
うんうんうん。
そうそうそう。なんか怒って伝えるというよりも、なんかこう、なんか、議論しようぜ、みたいな感じになる。
あーなるほど。
話し合おうぜ、みたいな。
拳じゃなくて、なんていうか、同じテーブルについて。
そうそう。
なぜ君はそう思うのかな、みたいな感じで。
へー、興味深い、なるほど、みたいな。
の方が、なんか楽しいし、お互いに理解し合える可能性も高いから。
あー、建設的だ。
そう、めっちゃその方が好き。
え、すいちゃんはそういう時は、そしてなぜそういう質問してくれたのかと、どうする?
えー、そうだね、私も基本はあんまり外に出さないと思っている、自分では。
うんうん。
出ているかもしれないけど。
うんうんうん。
けど、なんかよく考えるのが、身近な人。
おー、身近な人。
身内とか家族とかに対しては、めっちゃ怒っちゃう。
あー、その距離感はまたちょっと、そうか、なるほどね。
すぐ、すぐなんか感情ぶつけちゃう。
はいはい、あるね、近いとね。
そうなんですよ。
この人には怒って大丈夫、この人にはダメっていう基準が自分の中であるんだろうね。
あー、甘えもあるってことかな?
うんうん、そうかも、そうかも。
それはあるよね。
めっちゃあるね、わかりやすくある。
あー、そういう意味だと、確かに身近な人には感情を出しやすいは全然あるよね。
うん、あー、そうだね、怒り以外にも。
そうだね、怒り以外にもだね。
そういう時はもうほんと悟れないし、
そうだね。
体当たりしてるかもしれない。
最近はだいぶ減ってきたけど、全然あったなって思うかな。
うーん。
特に親との関係とかは結構あったな。
全然親のこと両親のこと嫌いなわけじゃないけど、
今僕は一人暮らしをしてるわけですが、
実家にいるときは、すごい干渉されることがあんま得意じゃなくて、
うーん。
なんかすごいいっぱいあれやこれや言われると、
うわーってなって、
やめてくれってなったりしたよなって。
確かに確かに。
そうするとちょっときつい言葉遣いになったりとか、
子供だったっていうのもあるけどね。
相手のことを思うよりも自分のことを表に出す方が大事だったから、
ごめんなさいって感じ。
言いながら謝りたい。
確かに私も、思春期の時当たり散らかしていました、両親に。
あったよね。
ありました。
自我が強く芽生えていく、成長していく段階が思春期ですから、
そういうものなんだと思うんですけれど。
そうですね。今考えたらもう本当にね、
なんてことをしたんだと思いますが。
そうね。
社会性を獲得するときには怒るよね。
言い訳。言い訳をした。
しょうがないよね。
だって、保健体育の学科書にも出てくるぐらい思春期ってあるものだから。
そうだね。ホルモン的なバランスも崩れるしね。
そうそうそうそう。
いや、ホルモンさ、どうしようもなくないってさ、思うんだよ、あいつ。
あいつ悪いよね。
あいつさ、ほんとさ、情緒を乱してくるじゃん。
ね。
いやもう本当にマジで、PMSってみんなにあるのか分かんないけど、
いわゆる成人前に感情が、ホルモンバランスがさ、崩れて、感情情緒が不安定になってしまうみたいなのがありますけれども、
どうしようもない、なんかすごい、なんか訳が分からない怒りが湧いてくる。何かに対して。
めっちゃ分かるよ。
どうしようもないよね、あれね。
超分かる。
何なんだよっていう感じになるじゃん。
なんか私も、結構泣きたくて、泣けるショート動画とか、夜な夜な見てたりする。
行き場のない感情を。
収めるのに?
そう。とりあえず何でもいいから、泣ける何かを探そうみたいなので。
あー、なんかあるよね。
だけど男性もあんのかな?男性もホルモンバランスあんのかな?
まあ、周期的なものは男性はないんだろうけれども、
マジでなんというか、なんか世の中全てが憎いみたいな気持ちになるときは、
これはなんか通常の怒りとは違う、何か狂わされた感情みたいな、になるときがあってさ。
なんで外が明るいんだみたいな。
そう、許せない。朝が来るなんて許せないみたいな。理不尽。
そうね。
そういうときに自分の体調の周期とかを見るとさ、
くそ、お前が来やがったか、みたいな。
ホルモンめ、みたいになるっていうね。
謎の眠気と食欲と。
そう、なんかめっちゃ食べたくなるしね、みたいなね。
それとただの怒りはまた別なんですけれど、
どっちもないものもあるねってね。
そうだね。
嫌いな、嫌いなというか苦手なものだったり、人の話に戻るけど、
ぜひぜひ聞きたいよ。
なんかそういうの見たときに、でも怒りとは直結しないよね、こう考えてみたら。
そうなったときに、嫌悪感。
あー、そうか、なるほど。
痛くだけで、それに対して怒るとかではないか。
なるほどね。
怒りじゃないってことね、感じるものは。
うーん。
なんかこう、もやんとするものだったりとか、嫌だなとかそういう。
そうね。
深い。
なんかちょっとあれだな、悪口言ってるみたいになるな。
ちょっと嫌だな。
知りづけたいな。
何がある?
なんだろうね。
苦手なこと、もの、人、何か。
最近思うのは、やっぱ、うーん、自分ができてるかどうかはわからないんだけど、
個人的に大事にしてるところと違うなっていう意味で、
苦手なのが、もう、なんだっけ、
「してもらうが当たり前」な態度への苦手意識
えっと、してもらうが当たり前になりたくないな、みたいなのがあって。
あー、テイカーってこと?
うんうんうん。
あー、ははは。
うん。
これやってくれませんか?とか、なんかこう、
使えるもん。
いや、私もあるんだけどね、私もそういう節あるんだけど、
やっぱなんか、ものとして扱われるじゃないけど、
コマみたいな。
はいはい、ギブアンドテイク。
思われたら、そう、ちょっと付き合い方考えようって思うかな。
あー、なるほどねー。
何が足りないからそう思うんだろう?
どういうところで嫌ってなるんだろうね。
そう言われた瞬間に何だと、何感じる?
あー、でもちょっとあれかも。
きんちゃんが言う、さっきのさ、感情で支配してやろうじゃないけど、
その下心というか。
うん。
この人に声かけて、別に何でもOKって言うだろう、みたいなところとか、
あー。
なんか、私本人に期待してる中で、私と関係している人に何かを期待してたりとか、
え?何それ?
なんかね、私と仲いい誰々さんとつながりたいとかさ。
うわー、透けて見えたらうーんってなるやつ。
そう、透けて見えたらなんかちょっと。
何だこの感情は?何だこれ?何だ?がっかりか?わからん。何だ?
うーん、何だろうね。
何だろう?何を思う?コマに使われてるっていう感じ?
あー、私を見てくれてないとかそういう感じ?
それもあるかもしれない。なんかこう純粋な気持ちで誘ってくれてたりとか、
言葉がさ、何か一緒にやりませんかって言ってくれたときに、
なんか普段から見てくれていたりとか、私の大事にしているものを知ってくれていたりとか、
だったら、この誘い方にはならないよね、みたいな。
あー。
これはなんか自分のね、大事にしているものがこう雑に扱われている気持ち。
大事にしているものは私の中にある何か?それとも。
うーん、価値観。あ、でも私。
何だ?
私事?
私事?
私自身も大事にしてくれたら確かに嬉しいし、
私の大事にしているものも理解してくれたら、やっぱその分は返したいなって思うけど、
よく知らないままだとしたら、なんかこちらも返せるものもあんまりない。
今のさっきの例え話としてのさ、
なんかこう、すいちゃんの繋がっている先の誰かにみたいな話なのであれば、
そこはあれだよね、すいちゃんを超えた先しか見てないってことだもんね。
あー、そうだね。
そこがさ、すいちゃんのこともちゃんと見ているし、
さらに繋がりを広げたいみたいになったらまだ、なるほどって感じ?
そうだね。
あー、なるほど。
なんかこう、知名度とか、金銭的な利益だとか、
そういう何かものを求められているって感じたらちょっと、
何もこっちから出せるものはございませんみたいな。
そりゃー。
そうしたらビジネスライフに行きましょうよって話だよね。
そうだね、確かに。
こちらも提出してもいいですけど、そちら側も提出してくれますよね、対価みたいな。
ほんとそうなんだよ。
You and Takeでしょ?みたいなさ。
これってどう思いますか?これはどうですか?みたいな。
じゃあこういう時はどうしてるんですか?とかもね。
あー、はいはい。
あー、教えてちゃん的なことか。
そうそうそう。
吸われてるって感じね、何か情報を。
そうかもね。
それはな、確かにな、なんか平等じゃないところに違和感を感じるかもな。
なんかそこまでの、私もじゃあギバーになりきれてないのかもしれない。
なんか対価を求めてしまっているかもしれないけど。
でも求めてきたのが向こうが先なんだったら、別にじゃない?
あ、じゃなくて、そういうシチュエーションがあるかもって話か。
いや、求められた時になんかその、同じ分何かやってくれないと返したくないって思っちゃうのがすでにそうなのかなって。
あー、いやーこれは程度の話だよなという気もするんだけどね。
でもある程度はさ、ここら辺の領域まではお返ししますよ、全然別に無償で大丈夫ですがあるけれど、
やっぱりそこは関係値だったりとか、ボリュームだったりとかで置いてきた時の話でしょ?
うん。
それは、だって時間も無限にあるわけじゃないしさ。
そうですね。
そこに欠けるものがあるわけだから、何か考えても普通なんではと思ったりするが、ね。
ちょっとね、最近はなんか苦手だなーって明確に思っちゃった。
そうか、まあ確かに。
どうあるとその気持ちが楽になるっていうか、なりそうだと思う?
うーん、そうだねー。
やっぱでもなんか基準って明確にするの結構難しいけど、できれば決めてしまったほうが、自分の中で答え出しやすいのかもとかは思う。
うんうんうん。自分の中でのLINEね。
うんうんうん。
まあ明示してもいいかもしれないけどね。
そうね、そうね。
どのくらい時間使ってくれているとか、
まあ人によって変えようと思ったら結構難しい。
まあ人によるんだけど。
人による、人によるよな。
結局人によるんだけど、
なんかまあ指標があれば、確かにいちいち迷わなくて良かったりとか、
気分が左右されなくていいのかなとかもあるかも。
そこのさ、なんていうかさ、
なんか線引きがこう今具体になってないから、なんか悩まされるのもストレスだったりしない?そんなことない?
うん、するする。
ああ、なるほど。
そっか、そういう意味だとあれだね、確かに基準を設けるは一つ。自分が楽になれそうだね。
うんうんうん、そうだね。
あとはあれじゃない?分かんない。
人によってはさ、
なんだなんだ。
えー、問い合わせ窓口こちらなんでーつって。
あー。
コンサル1時間6000円でーすとか言ってお金取ったらいいんじゃない?
そうだね。
全然話聞く、全然話聞くけど商売にしてるからさーつって。
そしたら、
いやーほんと全てのことはただではないからな。
そうなんだよね、対価が。まあ関係値によってある程度はね、あのー言ってこいになるところもあると思うんですけど、
そこを越えてきた場合はやっぱね、えー、はいっていう感じあるよね。
あるね。
ある。
私も、まあ、銀ちゃんにね、音源を作ってもらったり、音符リラックだからね。
ここまでの自分で、
人のこと言えないんだけどね。
いやいやいや、ここは自分でやるって言ったし、まあそれで言うとほら、PR的なことは広告的なことは一切できてないので、
そこはもう担っていただいてるという、あとショートも作ってもらってるしね。
いやいやいや、なんかでもここもさ、そのすり合わせだよね、どこまでが役割を負うかとかさ、
銀ちゃんが多分めっちゃ情報してくれてるんだけど、
ちょっと甘えさせてもらってるんだけれども、やっぱその分返したいから、
何できるかなとかは、自分の中では大事にしたいし、気にかけてるから、そこがないと言うか。
なるほど、そっか。
で、突っ込まれると、うーん?そんな中でしたっけ私たち?みたいな。
そっか、すいちゃんが大事にしているところだから、それさっきの話につながってくるのか。
そこを踏み抜いてくるからなのか。
そうだね。
大事にしてるもの、そういうことか。
なんかその、銀ちゃんが言ってたさ、気にして、何しないようにっていうのも結局、
なんか一緒、別々かと思ったけど、ちかしいね。
まあ確かに、どっちも表裏一体というかあれだね、背中合わせな感じするね、感情としては。
大事だからしないようにしてたりとか。
うん、あ、そっかそっか、確かに。
そうだね、おー、答えが。
そこに答えが。
気づいてしまった。
そういう意味だと何だろうな、あれかな、自分が何が大事だと思っているかを、
なんか認識しておくことって結構、もしかしたらそういう怒りの感情と向き合うのに役に立つのかもしれないね。
あー、そうかもね、確かに。
おー、わお、わお。
おもしろい。
それがだって、なんか事前に関わる人にわかればさ、探り合いとかも、もしかしたら最低コストで済むかもしれないね。
あー、なるほど。
ちょっと形は違うけれど、あれか、ある意味資質という意味では、ストレングス的なのも、もしかしたら。
もうちょっとあれは、枠組みがでかいけれどね。
うんうんうん。
その人の、そうだね、大事にしているものを知っておくことは、めっちゃ大事だね、それはね。
確かに。
私もさ、ずっと自分の配信の話しちゃうけど、配信してる中で、やっぱなんか、これは嫌、これは嬉しいって感情はあるから、
それに振り回されちゃうのが嫌で、
一回ルールというか、こういうのをされたら嬉しくて、ここは控えてほしいみたいな線引きを先に作っちゃって、みんなの前に出して、
そしたら、多分外から来る人は事前にちょっと見て、ここは踏み込んじゃダメだなとか、わかってくれるっていうのと、
私もなんか関わるときに、ここはルール上ちょっとやっぱり嫌って書いてるし、ルールに書いてるのでお控えくださいって言いやすくなる、みたいなところがあって、
大事。
自分の、
取説?
そう、取説作るといいかもしれない。
これけど、なかなかあれだよね、無意識でやってることとかだとさ、言語化難しいよね。
難しいね。
すごいなんか、第三者の方が意外に客観的に受け取ってて、
なんか、こういうときにちょっと嫌な顔するよねとか、なんかよくわかってそうだよね。
確かに、顔に出てたりするかもしれない。
だとしたらさ、すごい距離の近い友達とかにさ、洗い出してもらうってのはどうなんだろう?
面白いね。
お互いにやり合う、みたいな。
なんかこういう、
楽しそう。
ね、なんかちょっと良さそうだよね。
そうかもって思い込んでるところもあるからさ、お互いにバーッと出してみて、
これはそうだなとか、そういうすり合わせ、面白いかもしれない。
なんかそれやりたくなっちゃった、今。
ね、よさげじゃない?
例えば、歩きすぎて疲れてると顔に出やすいので、座らせて温かい飲み物をあげてください、みたいな。
めっちゃあるやん、それ、わかるわ。
お腹空いてると不機嫌になるとかあるわ。
あるある。
なんか食べ物与えてください、みたいな。
自分の知らない自分があるかもね。
そうだね、なんか自覚してるところもあるし、
あ、そうだったかもってなるのもあるだろうからね。
いやー、これちょっと客観的意見めっちゃ欲しいなって思いましたわ。
これ、きっと友達とやるといいよっていうね。
楽しそう、普通に。
ね、楽しそうだよね。普通にご飯食べながらとか、お酒飲める人たちはお酒飲みながらとかやったら、結構出ていいんじゃない?
そう考えたら西野カナパイセンって、めっちゃ自己分析できてるってこと?
すごく昔にね。
そうか、歌うか、ほな、ほな作るか。
定期的に褒めると長持ちしますって、わかんないよ、そんなの自分じゃあ。
え、じゃあもう西野カナの取説渡しとけばよくない?
でも実際そうだよねって思うよね。
うん、ほんとに。
大事。褒める大事。
褒めるの大事、言われてみればそりゃあそうか。
そうだ、お互いに褒め合う大事だなみたいなね。
ちょっとこれ、どっかでワークするかな。
やってみようかな、面白そうな。
やっぱり、嫌いな、なんかちょっと嫌いとか苦手な人の話とかはしたけどさ、なんか物とかだ、こととかってある?
苦手なモノ・コト
あー、いやこれちょっと複雑な気持ちになるんですけれど、なんか今すっと思いついたのが、あの、SNSの動物動画さ、大好きなんだよ、可愛いから。
可愛いんだけど、なんかこう、お金の香りみたいなのをしてくるやつとか、すごく嫌なんだよね、と思って。
なるほど、透けちゃってる。
透けちゃってるやつは、嫌だ、なんかうちの子可愛いから純粋に見てはなんかわかるんだけど、フォロワー獲得のためにやってます、みたいなのは見ない、あんまり。
なるほどね、商品紹介動画に入ってくるとかね。
そうなの、生き物だぞと思って、なんかあんまりポジティブな気持ちになれないなー、などと、思いました。
銀ちゃんがやっぱり、お猫様を大事にしているからこそ。
お猫様はね、神様なんですよ。
あ、なるほど。
宗教になってきた。
そんな神を商品として扱うだなんて、もう、そんな人間としてやってはいけないことですから。
なるほど、思い通りに動かそうという魂胆が、よろしくない。
はい。
なるほどね。
そう、そう、まあそういうこと、大事だからね、ということですね。
うんうんうん、あー面白い。
聞いたってことは、すいちゃんもあるってことで、質問返そう。
あるある、苦手。
でも、そうだな、高いところとか、実況マシーンとか。
カチンのやつだった。
すぐ思いついたのは、人間としての恐怖を感じるから。
そうね。
やっぱり、死はできるだけ実感したくないという意味で、苦手なんだと思います。
あー。
というのと、ごめん、全然並列に並ばないかもしれないけど、手がベタベタしたりするの嫌。
めっちゃわかる。
すごくわかる。
あの、ティッシュとか、ウェットティッシュめっちゃ使う派なの。
もうちょっとでも汚れたらすぐ拭く。
うーん。
なんか、やだ、手が汚れてる状態が。
そう、なんかね、それだけでちょっと神経がそっちに行っちゃって、何もできなくなるというか。
はいはいはい。
ちょっとイライラするみたいな。
手が汚れてる状態?ベタベタ、ベタベタ限定?
ベタベタしたとこ触っちゃったとか、なんかでもその見える位置に、コップの跡とか。
あーやだ、拭いちゃう、すぐ。
気になっちゃうよね。
気になりますね。
なんだか心が穏やかじゃなくなる。
ね。
なんだろうね。
なんかちょっと、銀ちゃんとレベルがちょっと違いすぎて、あんま並列の話として出せないけど。
え、けどなんかのあれでしょ、やっぱけど何か思いがあるからだよね、それがすごく嫌なのはさ。
なんかあるのかな、綺麗に保ちたい意識があるのかな。
手が汚れた状態で、他触ったら他も汚れるしね。
知らないうちに自分の中で気にしちゃっているのかもしれないね。
ちなみにちょっと戻した。コップの輪っかってあの水垂れ?置いた時についちゃうやつってこと?
あ、そうそうそうそう。
はいはい、あーはーはーはー。
ご飯屋さんとかでなんか拭いて飲んで、垂れて落ちたやつとかは気になっちゃう。
めっちゃ拭く、それ。
あ、めっちゃ拭く?
うん。あとなんかこう、なんか布巾みたいだったら布巾とかの上にコップ置くようにするとか。
うんうんうんうん。
なんか直接置かないようにしたりとか、家だと、まぁもうあれだよね、水滴がつかないタンブラーとかさ、二重のゴールのやつとか。
そもそもね。
そうそう、とかにして垂れないようにするとかしてるな。
なんか嫌なんだよね。
わかる。
なになに?
苦手なもの共通で仲良くなる理由
好きなものが共通をさ、よくアイスブレイクとかで探すけど、嫌いなものが共通の方が仲良くなれるみたいな説あるじゃん。
あー、面白いじゃん。
うん。
それってなんでなんだろうね、嫌いな共通の敵がいたりとかさ、それ無理なんだよね、一緒の方が。
分からないけど、ありえそうなのは、お互いに嫌だったらそれを一緒にいるときに味わうことはないだろうって感じじゃない?避けるから。
あー、なるほどね。
なんかお化け屋敷嫌いなんだよねーって言って、私もーってなったらさ、二人でお化け屋敷に行くことはないじゃん。
そうだね。
行ったら罰ゲームじゃん、お互いに。
うんうんうんうん。
なんかこう、それはすごい今、ライトな例だったけど、何か結構恐ろしいものとかに対して、私もそれ嫌いだったら、お互い同じもの嫌いな方がね、ってこと?分からん。
確かに。なんかでも近しくなれるような気がするよね。
うんうん。好きなものが同じは、楽しいとか嬉しいとかそっちで、嫌いなものが同じは安心とか、
あー、そうだねー。
なんかちょっと違う方向性の感覚が芽生えるって意味だと、なんか安心って結構大事なんだよね、僕にとっては。
うーん、確かにー。
安心さが同じなのかっていうのは、グッて握手したいって感じになるかな。
分かってんじゃん、みたいな。
同じ分かる分かる、みたいな。
うんうんうん。
とかかなー。
なんか他になんかある?苦手なもの。
びっくり系が苦手な理由
苦手なものねー、なんだろう、大きい声出されるとか。
えー。
びっくり系がやだな、びっくり。
なんでも?
なんでも脅かされるのもやだしー。
あー。
ホラーゲームもやだしー。
あ、ホラーやっすねー、ホラーやっすねー。
うーん。
わー、けどこれさ、僕さ、もしかしたらそれスイちゃんにやったら嫌われるかもなと思ったのがー、
うん。
遠くから人見つけるの結構得意なんですー。
あ、そうなの?
待ち合わせの時とかね、友達と。
うん。
でさ、補足しましたーって自分の中になると、パーって迂回して後ろ向き回って、
怒るよー。
ごめーん、やってないのに怒られた。
わーって?
うん、なんか後ろからトンって背中叩いて、やっつてやる。
わー、ちょっとおしゃれか、きんちゃんがやるなら。
いや、なんかわーってやったのは、なんか本気に怒られたことがあったから。
あのー。
すでに?
あ、そう、あの、現状がございまして。
ちょっとあの、軽めに、お、誰探してんの?って後ろから行くぐらいにするようにした。
たぶんビビリなんだよね、私。
意外だな、そこは。そうなんだ。
なんかね、寝てる時にインターホンの音とか鳴るの、ほんとに嫌で心臓がパクパク鳴るの。
あー、そこまでなんだね。
なんか飛び起きる。
そんなレベルで嫌いなんだ。
そう、なんか、だからドア開けた先に誰か人がいたとかも。
人いなかったらもっと怖いじゃん。
そうなんだけど。
あー。
なんか、いないと思って開けた先に誰か人いたとか。
あ、やだやだやだ、怖いねそれは。びっくりするね。
そうなの、そうなの。
じゃああれじゃん、地震の警報のやつとかすごい嫌なんじゃない?
あー、ちょっと嫌かもな。
びっくりするよね、あれ。
うん、びっくり。あ、でも雷はそんなにつらくないな。
結構でかいのでも?
うーん、なんでだろう?
不思議。
そうなんだ。
わんことかめっちゃビビらない?地震、地震や雷、来るよね?
めっちゃ、うんうん。
めちゃくちゃ怖がるよね。
めっちゃ吠えてる。
そうだよね。うちのわんこもなんかもう吠えるなんてできなくて、体縮まってなんかおかんのさ、体のところにさ、
あーってなってた。
かわいいけどかわいそう。
かわいいけどかわいそう、そう、なんか。
そうね。
あー、そんなに?っていうレベルで怖がってた。
あー。
なんでなんだろうね、同じ人間ではさ、アメトークのビビリワングランプリとか見てるとさ、
うん。
そんなビビらんでもって、人のことだとはめっちゃ思うんだけどさ。
うそなんで。
そんな、いや風船割れるだろうとか思いながら見てるんだけど、なんであんなに人間、個体差あるんだろうね、ビビることに。
あー、ビビることか。
まあ言ってそうだな、自分、いや他人にはやるけど、僕も後ろからやーとか言われたら、まあだいぶビビるし、すごいやめろって言うだろうなって、今ちょっとなんか、自分事にしたら思いました。
いや、でもまあ、私もやらないかと言われたら、やったことあります。
ありますか、そうですよね。
すいません。はい。
はい。
大変失礼しました。
大変失礼しました。
やったことありました。
その説は申し訳ない。
申し訳ない。
申し訳した。
ごめんなさい。
いやー、まあ、まあけどビビりの、そうね、それはもう本当に人それぞれだもんね、感覚。
そうだね。
まあホラーはね、僕も大っ嫌いなんで。
あ、そうなの?
やんないっすね、あの、ゲームの配信をもしこの先またやることがあったとしても、ホラゲだけは絶対にやるまいぞと思っている。
もう決定事項だ。
いやー、やって面白くないもん見ても面白くないでしょと思って。
おー、確かに。
うーん、けどみんなあれでしょ、ビビり散らかしてるの見るのが好きなんでしょ。
愉悦の方のね、楽しみ方してるよね、たぶん。
そうだねー、その、まあいずれま、すいちゃんがやることがあったら、あの応援しに行きますんで。
うん。
うん。
はい。
あざ笑いにしてください。
ねー、やりたくない。
あざ笑いはしないけれども、はい、頑張ってんなーって思いながら。
うん、話がちょっとだいぶ違う方向に伸びてきてしまったけれど、戻そう。
すいません、眼鏡は私でした。
いやいやいや。
けどまああれだね、あの、友達とお互いに苦手な、どっちがいいんだろうね、苦手なものなのか大事にしているものなのか、
苦手との向き合い方:トリセツ作成
まあ出し合ってみるっていうのは、もしかしたら、なんかこうモヤモヤとした感情をコントロールするのに、何か一つの自分の中の取説ができるかもっていう話だったね。
そうだね、うんうんうん。
いやー、これね、ちょっとどっかでね、ほんとやってみようかなって思ったりしました。
うん、なんかすごいエンタメ的にも楽しいし、ちゃんと役にも立ちそう。
ね、知っておくことは結構大事かもなって思った。
まあこんだけじゃないけどね、もっといっぱいいろいろとあるけれど、まあそれはまたどっかで、また改めてネタとして出していこうかな、こんな感じですかね。
そうですね、ちょっと自分なりの取説を作ってみようと思いました。
はい、ぜひなんかちょっとみんなもトライしてみたら、もしくは、まああれだよね、なんかモヤモヤするものこと人等ね、ありましたらコメントとか、ハッシュタグで共有してくれたら嬉しいなと思いました。
モヤモヤすることも、なんかちょっといいかもしれないと思ったな、いやだけど。
自分の何かを知るチャンスってこと?
うんうんうん。
そうだね、そう受け止めたら、まあ結構ハッピーだね。
ね、こういう自分もいるんだな、こういうの苦手なんだな、みたいな。
そうだね、自分をいろいろな角度から知っていきましょう、というところでしょうか。
はい、ありがとうございます。
はい、次は別のテーマになると思うんですけども、また次の余白ですかね。
はい。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
余白のラジオでは、感想はもちろんのこと、自分はこうだと思った、こんな可能性もあるのでは?というあなたの気持ちや考えを書いたコメントも募集中。
誰かの考えを否定しない、自分と違う意見も、そういうものもあるのか?って受け止める、というルールを守った上で、あなたの気持ちをコメント欄で共有してくれたら嬉しいです。
それでは、また次の余白で。
59:11

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