字が汚くなってきた/字を書くのが嫌い/手書きの魅力/字が汚いと起こること/人の字を見分けら得るか/中川真由美は左右対称/馬場の字はアヒルみたい
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サマリー
このエピソードでは、字が汚くなってきたという悩みや、字を書くことへの苦手意識について語られています。営業の馬場さんは、字を書くのが嫌いで、メモもほとんどしないタイプですが、その字は独特の癖があり、すぐに判別できるほど個性的です。一方、制作の中川さんは、字がきれいな人に憧れつつも、現代では手書きの機会が減り、いざ書こうとすると難しさを感じています。手書きの手紙やメモに込められた気持ちの価値についても議論され、字がきれいであることは、その人のイメージやブランディングにも影響を与えるという意見が出ました。また、子供の頃の書き方指導の重要性や、字のバランス感覚が図形認識能力にも繋がる可能性についても触れられています。最終的には、字の上手い下手は個人の得意不得意であり、無理なく続けられる方法を見つけることの大切さが語られました。
字が汚くなってきた悩みと馬場さんの独特な字
- じゃあ、中川のネタから、いきたいと思います。
- ありがとうございます。何も考えてなかったけど、撮るんで助かります。
- いきましょう。
- はい。
- ラジオの人のラジオ。
- 制作の中川です。
- 営業のババです。
- 最近、だんだん字が汚くなっている自分がいて、
あ、ババくんは、もう字も書かない人、のは知ってます。
それを分かった上で、のテーマです。
何なら、ババくんは、会社のディスクに落書きしてます。大事なことは。
- 落書きじゃなくて、メモ書きですね。
- メモです。してるぐらい、もう書くものは一切持たないタイプですね。
- うん。まあ、書くのが嫌いですからね。
- 嫌いね。ババくんの字ってすごい分かるよ。
- あの、そうなんですよ。このうちの会社の周りにカラーコーンあるじゃないですか。
- カラーコーン?
- あの、駐車場の入り口とかにカラーコーン置いてあって、あそこにHFMって書いてあるじゃないですか。
あれ、僕の字なんですよ。
- 今まで見たことなかった。
- あれ、たぶんね、イベントの備品として買ったやつを使いまわしてるから。
- じゃあ、それもババっていう感じの字ですか?
- 僕が見ても、ああ、僕の字だなって思う感じ。
- アルファベットでも分かっちゃうの?
- そうですね。
- 結構、癖強いもんね。字が。
- 癖強いですね。
- うん。すぐ、電話のメモ?
- はい。
- でも、今、電話のメモもみなさんチャットで送ってくれるじゃない?
- はい。
- でも、ババくんのメモは分かる。
- うん。
- カクカクしてる。
- どこが、僕の字の要素なのか、僕も分析できてないんですけど。
- 質圧が強くて、カクカクしていて。
- うん。
- だね。
- だから、僕、書くとね、めっちゃ疲れるんですよ。
- だろうね、あれだけ。
- ものすごい力入ってるんですよ。
- だと思うよ。すごい圧力、あの、質圧だと思う。
- うん。そうなんですよ。だから、ダメです。
- 自分の名前4文字感じて書くだけで疲れちゃうんじゃない?
- まあ、そうですね。疲れます。みんながね、どうやってるんだろうな。
手書きの魅力と現代における手紙の価値
- でも、だから最近、本当に字を書くことがなくて、
昔はね、例えば何か送っていただいたら、お手紙、私、レターセット置いてるんだけど、デスクに。
最近、それすら使わなくなっても、メールのほうが楽だし、
でも、お手紙とかはがきっていただいたら、嬉しいんですよ、自分も。
- そうですね。
- だから、書きたいんですが、追いつかない。
- うん。あとね、僕もやっぱり最初、ビジネス講習みたいな、
十数年前の、十数年前?16年前?17前くらいの受けたときには、そういうのもあって、
お世話になった方には、翌日、お手紙書きましょう、みたいな。
で、もらったら嬉しいなという気持ちはありつつ、
もらった手紙、捨てづらいから、嫌なんですよ。
- ああ。
- 捨てるんですけどね。
- 相手の気持ちになったときってこと?
- これって捨てていいの?って思っちゃうじゃないですか。
なんか、思いがこもってるがゆえに。
- でも、そんなの言ったら、ずっと捨てられなくてたまって、そんなにないけど、やりとりも。
捨てられなかったらっていうのはあるよね。
- 思いをこもったものをもらうこと自体が、ちょっと嫌。
- そっか。よくさ、どっか何か問い合わせしたときに、
A4一枚でこの度、お問い合わせありがとうございました、みたいなのが、パソコンで売ってあって、
で、〇〇様っていうところも、パソコンで売ってある、名前ね、自分の。
パソコンバージョンか、そこだけ手書きバージョン、どっちが嬉しい?
別にどっちも変わんない?
- 変わんない。
- ああ、そっか。私なんかは、あ、ここもパソコンで売っちゃうんだって思う。
- ええ。
- で、中の〇〇様のお問い合わせ、〇〇様からお問い合わせいただいた案件ですっていうの、
その〇〇様もパソコンで売ってあると、あ、上書きなんだって。
- でも逆にそこ、え、それ汎用、それ独自の回答なんですか?中川さん独自の何かお問い合わせに対する回答?
- 例えば資料請求とかね。
- 僕逆にそこ手書きだったら、あれこれ決まったフォーマットで紙出してて、
つどつど名前の欄だけ入れてるのかなって、ぐらいにしか思わないな。
- ああ、思ったことなかった。
- ああ。
- 手書き、あ、パソコンで売ってると、あ、このために作ってくれたのかなっていう考えもできるってことか。
- まあ。
- ああ、そうか。そうだよね。
- 逆にそこに丁寧さを感じない。
- なんだろう。人の手書きに飢えてる。
- ああ、なるほど。
- 時代的に。
年賀状の手書きと手間のかけ方
- あ、でも僕も年賀状は、その宛名書きは全部手書きでやってたし。
- あれなぜ、ばばくんの字で書いてあるなあって、大変だろうになあこれなぜソフトを使わないんだろうなあって。
- まず一つは、その方が、そこまで印刷だったらもはや出さなくていいんじゃないっていう気持ちがあるのと、
- ええ、そうなの?でもちゃんと一言。
- ああ、それは書くけど。
- で、中には、それを否定するわけじゃないけど、印刷、住所、名前印刷。で、裏も特に何も書いてない。
- あれこそ出さなくてよくないですか?って思いません?
- でもね、写真見たりするからね、ああふーんって思うけど。で、一言そこには。
- 別にあなたの子供の顔なんか見たくないですよって思いません?
- いやいやいや、そう思わない。
- 本当ですか?
- それは思わない。
- あの一言に価値があるし、それこそ手書きで書いてるときは、ここぐらいはあなたを思って書きましたのポイントとして書いてるっていうのが建前の理由と、
- うれしい。
- もう一つは、わざわざソフトでやるのもめんどくさい。
- えっ、だって住所と名前ってさ、相手が引っ越さない限りずっと一緒だよ。
- 一回やればね。
- あっ、その、一回目がなかなか。
- 一回目のきっかけがなかった。
- ないまま年賀状は納めたってことね。
- そんな感じ。
- 一回やればね、確かにもともと汎用データ手元に元データがあって、それパカッて入れればいいだけだから。
- でもね、でも毎年増えるじゃない?やっぱり増えない?減ることはない?増える?
- 減っていきましたね。
- 今はね。だけど、その減る前は増えるでしょ?出す案件が増えるから。
ある一定のところから減り出したかもしれないけど、それまでは増えてた時代がきっとあったはず。
- そうですね。
- と思うと、とんでもない作業ですよ。
- でもなんか、ほら、手間かけたらいいことした感あるじゃないですか。っていうだけじゃないですか。
- そこ?人それぞれポイント違うな。
- でもこれは、手間かけ…もうなんかそれが恒例行事になってたっていうのもあるし、
なんか、恒例行事になっていることに対する言い訳として、手書きでやった方が重い気がこもってるからっていう言い訳を多分後でつけてるだけじゃないかな。
ただの前例当衆の悪癖です。
字の印象とブランディングへの影響
- だから、普段もう今字を書く機会が本当に減っていて、メモ、これをあの人に渡したい。
で、その付箋紙に書くのも私本当に、ああいけないな、もうちょっと字きれいに書かなきゃいけないなと思いながら、
自分史上結構汚い字で、よろしくお願いしますみたいな。よろしくお願いしますが、いるかいらないかって言ったらまたちょっと別に置いといて、
で、一応よろしくお願いします、中川って書いて。
- これすっごいきれいに書いてくる人いるじゃない、磯島藤井カナエさん、例えば。
すごい、素晴らしい精神だと思います。もう心だと思う。見習いたいけどできない。
- そうですね。で、やっぱり字ってきれいだとすごく素敵に見えますよね。
- もう素敵だもんだって、字きれいに書けるって。そんなもうすぐぴゃってぴゃって捨てられるようなメモにすら心を込めてきれいに書いてくれるって。
- 本当ね。あの字汚いとバカに見えるし。
いや、じゃないです。
- そうだね。
- なんかすごい賢くてできそうな人がめっちゃ字汚かったら、急にあ、こいつ。
- 残念。バカっていうのは思わないけど、ちょっと残念だなっていう。
- あれ?って思いますよね。
- ちょっとイメージ違うみたいな。
- そんな感じでそんな?ってなりますよね。
- あれと一緒だよ。この人こういう声してんだろうなと思って。
あ、違うっていうのと字って一緒なとこあるかなと思って。
- 確かに確かに。やっぱ声もいい声してた方が賢そうというか。
- そう?
- 声のタイプによりますよね。
- 説得力がありそうには聞こえる。騙されそう。
- そうですね。
- 低音で来られるってね。
- そうそうそう。どっしり重厚な声で喋ってると、なんか大したこと言ってなくても、やっぱ説得力増すのと同じで。
- そうね。
- やっぱ字も。
- それはあるよね。
- そうですよ。綺麗な字でお手紙書いたら、やっぱまあ素敵って思うと思うんですけど、僕がビジネスであった人に翌日僕の字で手紙書いて送っても、マイナスでしかないですよね。
- 気持ちが嬉しい。字関係ない。
- 気持ち?本当に?
- わかるじゃない。ババくんの字見てあんまり字書くのが好きじゃないんだろうなってのはわかる。悪いけどわかる。
- はいはい。
- けどそれでも一生懸命書いて、自分のために時間を割いてくれた。その心が嬉しい。
- 優しいですね。
- えーなんで?どうして?どうしてそんなにひねくれているの?
- これはでもやっぱ自分の、結局自分の視点を内在化しているので、僕は多分そんなものを見たらアホそうだなって思うから、僕もそう思ってしまうんですよ、イメージ。
- じゃあ逆効果ってこと?自分が自分の字で手紙を書いたりなんかしちゃったらってこと?
- 例えばビジネスで、この人すごい賢くて、できる人だなって思う人と仕事で会って、翌日にその人からめっちゃ汚い字の手紙届いたら、なんでこんなことしてんだろうって思いますもん。マイナスでしかないって。
- してくれない方がイメージ保てた方がいい?
- そうそうそう。って思いますよ。
- してくれたの?
- しかも、あんなにできるビジネスマンな感じ。僕が思ってるできるビジネスマンって、丁寧とかじゃなくて、提案力があるとか、知識が豊富とかっていうできるビジネスマンを想像してるから、そんな人が、おまけにそれで字も綺麗なので送ってきたら、完全無欠じゃないかっていうすごいなと思うかもしれないですけど、
下手な字の手紙書いてきたら、せっかくそれだけの能力持ってたり、できる人なのに、なんでこんな無駄なことするんだろうって思います。
- 字綺麗、綺麗じゃないっていうのは、人それぞれだけど、それをね、どう見るかっていうのは、全否定してるじゃん。
- 全否定っていうか。
- だから、そういうことはいらないってことよね。
- あなたが持ってる能力、もっと他のに素敵なところがあるのに、そんなところに使わなくていいんじゃない。
- 時間もかかっただろうし、それはしないほうが、あなたのためなんじゃないですかっていうことね。
- あなたのブランディングとしても、決して得してないのに、なんでこんなことしてるんだろうって。
- それが詫び性ならね、お詫びだったらね、一生懸命手書きで書いたというのは、たとえば意味があるかもしれないですけど。
- ちょっと意味が違うね。
- でも字ってそういう意味では、ブランディングだよね。
- そうですね。
字の上達への意欲と子供の頃の書き方指導
- 字って今から書かないで生きていくってありえないじゃん。絶対書くでしょ。書く回数はババくんは少ないし、
私なんか予定全部手書きだから。でもそれは自分が分かる程度の文字でしか書いてないから、いざ人様に書くってなると最近すごく難しい。
中川の名でもバランス違う。ひらがなで書くことないけど、なっちゃいそう。
- 難しいですよね。僕一応ポールペン字講習のテキスト買ったこともあるんですよ、数年前に。
- 字が上手になりたいという気持ちはある?
- ある。あれやったりやったら変わるのかしら?
- 変わるのかしら。
- ちょっとやってみてよ。すごい嫌な顔してる。
- 嫌だなー。
- ちょっと実験してみたい。
- うーん、嫌だなー。
- 今ね、小学校1年生の子供がいまして、ちょうど宿題が点々をひらがななぞるっていうね。
あれって大事だなって思う。すごいはみ出して書いてるのを、先生も結構入るんだけど、
ここ、大人からしたら、もしかしたらそんな重要じゃないっていうかもしれないけど、重要だと思う、あれは。
大事だよね。きっと大事だよね、あれ。
- 大事ですよ。やっぱり形のバランスとかね。
でもね、うちの子もすごい苦手なんですよ。苦手っていうか、
書くっていうのがすごく嫌なんですよ。
だからね、無理なんじゃないかな、僕は。
- あれ点々って5つマスがあって、上の3つは点々をなぞる。
で、最後の2つは自分で書いてみようってなった途端にね、え?なんで急にそうなっちゃうの?って思っちゃうことあるよ。
- ありますよね。
- すごいキュッて小さくなってたり、これ4マスあるよねっていう。
なのなの点はここだよねみたいな。
この右上のとこにあるはずなのに、なんでこんなキュッてなってるの?真ん中に寄ってんの?みたいな。
あれ大事にしよう。ちょっと今喋りながら思ったら大事だなって。
- ほんとね。バランスを見る能力なんですよ。図形を見る能力とかね。
この枠の中に、枠なくてもまっすぐ書くとかね。
あと、この四角を意識して全部の文字をね、書いてたりとかっていうのだと思うんですけど、
こういうと多分何も言えなくなっちゃうと思うんですけど、
多分特性として無理な人もいるんじゃないかなと。
- それはあると思う。
- 思って、僕は多分ちょっと無理なんじゃないかなって思ってるので。
- そうだね。でも1年生で最初にやる勉強って言ったら、それなんだよね。
- そうですね。
- そう。
- そうですね。
字の特徴と個性の認識
- 私も、あのあれ、講室、毛筆教室は通ってたもん。
- うん。
- 講室も行ってたもん。
- あ、講室ですか。
- うん。
- もうね、ほんとに書写っていうのが一番嫌いでしたもん。
- 写経とかしたことない?
- ない。
- ああ、そっか。
- ないですね。
- うん。でも写経、ちょっと興味ある。
- 写経はね、いいですよ。
- ああ、そうですね。
- ちょっとやったことあるけど。
- お経には興味があるので。
- うん。
- あるんですけどね。
- うん。
- うん、そうですね。
- という話でした。
- という話でした。
- まあね、みんなね、得意不得意ありますか?
- うん。
- え、何、まだ何も取り組んでないんですか?字を上手にするための。
- ないね。
- 中川さんの字。
- わかんない?
- まあやっぱり、あの、興味ないから。
- え?
- 中川さんにじゃないですよ。
- ええ、別にいいよ。私に興味を持ってもらわなくても別に大丈夫。
- 字、自分が好きじゃないから。
- うんうん、この人がどんな字を書くかっていうのに興味がないってことに。
- やっぱその、音声の人たちは、人の音声の特徴をやっぱ、よく捉えるじゃないですか。
- 意識して聞くじゃないですか。
- あ、この人、低音目で、分厚目で、この人ちょっとスカッとしてるなって聞くのが興味があるから、覚えるのと一緒で。
- 私、でも社内の人、同じ、少なくとも同じ部署の人たちの字は全部わかる。
- ええ。
- 分からない?
- 分からない。
- ええ、うっそ。名前書いてなくても、全員分かる自信がある。
- すごいですね。
- 同じ部署の人はね、分かる。
- うーん。
- ちょっと違う部署の人も一部分かる。分かる分かる分かる。うん分かる。だいたい分かる。
- すごいですね。
- 今バーって。
- 思い浮かべただけでも。
- うん。分かるわ。
- ああ、そうですか。なるほど。
- もしかしたら全員分かるかも。
アヒルみたいな字と字の上手い下手
- へえ。じゃあ、この後、ばばひろゆきと中川まゆみって字書いて、SNSに投稿しておきましょう。
- え、載せる?そうだね。そしたらすごい綺麗に書いちゃう、私。
- 僕も綺麗に書いちゃう。僕書道を習ってたんですよ。
- じゃあそれを、中川まゆみって知ってる?パタンと半分に折って。
- あ、全部。
- 皮はちょっと。
- 基本ね。ちょっと払いとかはあるけど。
- そうそうそう。面白いでしょ。
- 本当だ。それを意識されたんですかね。
- ある時、先生に言われたことがあって。
- へえ。
- 教室帰っている時に、あ、本当だと思って。
- 一本筋の通った人になってほしいという親御さんの思いでしょうね、きっとね。
- 聞いてみるわ、今度。
- そうですね。へえ。
- でもなんか、年賀状を書いてた時に、この人の字、書きやすいなとかは色々思ってました。
- ああ。
- 下手なりに。
- 下手なりにね。はいはいはい。
- 皆さんの得意な字は何ですか。
- そうよね。
- ひらがながやっぱり一番難しいですね。
- ああ、そう?
- なんかやっぱり曲線多かったりとか、ひらがなかっこよく書けたら、カタカナとか漢字のね、曲線多いやつはまあまあまだなんとなく苦手意識はないですね。
- ババクンの字ってアヒルみたいなんだよね。
- あの、ちょっとピュッピュッピュッってなってる。
- 意味がわからないね。
- あの、なんていうかな。
- 広がり?
- うん、アヒルの羽みたいにピョンってなる。
- 羽?
- うん。
- 足かと思ってたんですけど。
- ちょっと書いてみて。
- わかりました。
- アヒルです。
- はい、皆さんのご意見お待ちしてます。
- アシタグの人のおつけるか、メッセージフォームまでお便りお待ちしてます。
- ではまた。
- また。
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