ひとり暮らしのワクワク感と困ったことの思い出など話したかったけど中川さんはほぼひとり暮らししてませんでした/お聴きのプラットフォームで高評価などしてくれるととっても嬉しいです
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サマリー
今回のエピソードでは、パーソナリティの中川さんとババさんが、新生活の始まりや子供の成長に伴う変化について語り合います。中川さんはお子さんが小学校に入学し、送迎なしの生活に慣れるまでの心細さを吐露。一方、ババさんは自身の過去の初めての一人暮らしの経験を振り返り、ワクワク感と同時に、カーテンがない、油の使い方を知らないといった失敗談を披露しました。中川さんは大学時代、学生会館での共同生活や門限といった厳しいルールの中で過ごしたため、本格的な一人暮らしの経験はほとんどないとのこと。子供の成長はあっという間だと感じつつも、親としては寂しさを感じている様子が伺えます。また、ババさんは一人でラジオ番組を配信した経験についても触れ、ラジオとポッドキャストの喋りの違いについて考察しました。リスナーには、番組への高評価やフォロー、コメントでの応援を呼びかけています。
新生活と子供の成長
4月になって、新しい生活が始まったっていう方も、多いかと思いますけど、中川さんも新番組スタート。
新番組とともに、私も新生活というか、こどもの状況が変わったので、
あ、どうなったんですっけ?
今まで、送迎ありの幼稚園から、送迎なしの生活といいますか、1年生になったので、親子ともども、なれるまでが、もう少しかかるかな。
え、じゃあ、登校班ですか?
登校班というのが、とくになくて、
あ、そうなんですか。
そうなんですよ。なので、いろいろ心配はつきものです。
え、じゃあ、ひとりで行ってる?
ひとり、まあ、お兄ちゃんがいるので、ついてっては行っているんですが、
役に立っているのか、立っていないのか、絶妙な距離をとるので、
そうですよね。
その辺が、ちょっと小走りになっちゃっているので。
なるほど。そんなにね、見たくないというかね。
あの、女子にいじられてしまうとか。
はいはいはい。ありますよね。
いろいろあるみたいで、事情が。
なるほど。
彼らなりの。
そうですよね。彼らの世界がありますからね。
そうなんです。はい。
初めての一人暮らしの思い出
ちょっと今日、新生活の話をしたいなと思います。
ラジオの人のラジオ。
生活環境は、とくには変わっていない、営業のババです。
もう、変わりすぎて、ちょっとついていけていない中川です。
ねまぐるしいです。
そうですよね。
そうか、私生活も仕事も、変化があると。
こんなに一気に来るとは。
そうですね。12年ぶりの番組復帰。
今まで、寝てるように生活していたので。
そんなことないでしょ。
細々と生きていたので。
はい。チーム細々だったので。
チーム?何のチームですか?
いや、それでですね、私の場合は変化が少ないから、
なんかこう、昔の変化を思ったんですよ。
大学に入って、初めて一人暮らしした時のこととか、
ちょうどこの間、二鳥行ってたら、
なんかこの家具選んでた時あったな、
なんかあの時ワクワクしたなっていう気持ちが蘇ってきて。
遠い昔のことだよね。
そうですね。中川さん、初めての一人暮らしは?
私は、実はそんなになくってと言いますか、
大学は東京だったんですが、
はい。
学生会館。
ほうほうほう。
寮みたいな、女子寮みたいな学生会館に入っていたので、
一人暮らしとは言えなかったかな。
だから部屋は一応個室だけど、
一人部屋だけど、
共同空間が。
お風呂も共同だし、食堂も共同だし、
部屋だけが一人って言う。
なるほど。で、広島に戻って。
一人暮らしの経験はありません。
そうなんですか。
大学、最後4年の時に、
それでもちょっと地元に帰るのが分かっていたので、
少し一人暮らししたいなっていうのがあって、
半年ぐらい、その女子寮、会館を出て、
半年ぐらい、微妙な一人暮らしをしました。
へえ。そうなんですね。
親不幸です。
あと半年そのままいれば、いろいろ。
確かに。無駄ですよね。
なかったのに。
それはじゃあ、その半年間用に、
またちょっと生活環境は整え直したっていうことですよね。
だね。家具付きのところでもなかったし、
いろいろ手間でした。半年のために。
へえ、なるほど。
じゃあ、あんまり一人暮らし話っていうのは。
一人暮らし話は、しかもその学生会館は、
音源があったので、10時。
へえ。
なかなか大変でした。
そうですね。大学生。
でも大学会館に戻って、
友達同士で遊んだりとか、
部屋に集まったりとか。
それが同じ大学の人ばかりではなくて、
そうなんですか。
だから、女子寮ではなくて、
学生会館、社会人はいなかったけど、
いろいろな大学の人が集まってるし、
誰が誰かもあまり。
そういう。
もちろん女子だけなんだけど、
同じ大学の子が3人ぐらいで。
逆に3人しかいなかった。
いなかった。
そうなんですか。
へえ、思ったのと全然違った。
地理を言うと、
私の大学は三次郎っていうところにあって、東京の。
その学生会館が菅野だったので、
ちょっと山手線で、
10分、15分ぐらい、何駅だったかな。
そんなに遠くはない。
菅野といえば、
おじいちゃん、おばあちゃんの原宿っていう。
駅からもけっこう遠かったので、
10時に着こうと思ったら、
わりと大変なんですよ。
そうですね。
それ、いわゆる新館とか行ってたら、
すぐ9時過ぎとかまで平気であるでしょ。
途中で帰る。
へえ。
そういう生活だったんですか。
そうなんですよ。
なるほど。やっぱり、
しっかり手厚くお嬢様されてますね。
でも親になっていると、その気持ちがわかる。
まあ、それ安心ですよね。
当時は、もう暴動を起こしたかったけど、
なんでって。
やっぱりそういう気持ちはあったんですね。
縛り付けられてるというか。
行った友達はみんな一人暮らしをしていて、
そのお友達の家に泊まりに行くのも、
届け出がいって、
会館に今日は戻りませんみたいな。
親の許可がいる。
ええ。
そんなんもう言わんかったら、わからんじゃないですか。
え、だって届け出を出さないと、
で、店舗取られるもん。
帰ってませんよっていうのが。
わかる。防犯カメラで全部チェックされてるから。
うわ、すごい。
だから、出さなきゃいけないでしょ。
出すってことは、親に連絡が行く。
うーん。
ことでした。
全然違う大学生活でした。
へえ。
まあ、そうか。
だから、このまま、また社会人で実家に戻って、
一人暮らしの経験がないままだと、
これはちょっと、よくないなと思って、
最後半年、なんとか許してもらいました。
その時はでも、羽伸ばしたなって感じがありました?
いや、でも半年だったから、そうでもなかったかもね。
しかも、4年生の最後って言ったら、もうなんか。
卒論とか、それどころじゃなかったかも。
あんまり遊んでる場合じゃないし、
いわゆる大学生活、ほぼもう終息ですもんね。
そうそう。
で、出て、出なきゃよかったって後悔した。
確かに。
いろいろ、やっぱり大変よね。
そうですね。
学生会館にいるときは、食事も出てたし。
あ、そうなんですか。
頼めばね、食事もあったし。
そっかー、誰も世話してくれないんだ。
病気の時と、一回病気になったかな。
こんなに辛いんだ。
そうですよ。
なんか一人で、一人暮らしで、こう熱出した時の心細さって。
そうよね。
うん。
すごい、あ、こんなに。
心細すぎるよね。
そうですね。
うん。
あれはありましたね。
このまま衰弱したらどうしよう。
そうですね。
誰にも弱音を吐くこともできず。
起きることもできないぐらいの辛い時もあるもんね。
そうですね。
じゃあ、そこぐらいはちょっと経験したけど。
そう。
あ、そうですか。
一人暮らし話をしたかったのに。
一人暮らしのリアルな失敗談
聞くよ。
えー、そうですね。
いや、でも、すごいやっぱり楽しかったっていうのと、生活できなさを痛感したっていうか。
まず最初に、こう引っ越して、カーテン買ってなかったから。
あー。
あの、ベッドはあったから、よし、これでとりあえず後で買えばいいだろうと思ってたら、カーテンがないと朝ってこんなに明るいんだっていうか、寝れないっていうのを痛感したりとか。
そうだね。カーテンは後になるあるあるだかもしれないね。
そうですね。
意識にあんまりないよね。カーテン、あ、ないじゃんっていう。
なんか結局、ちゃんと部屋採寸してからじゃないとね。
そうだよね。
だめだから、なんかこう、私、九州から広島に出てきてるから、多分なんかもう、どっかで買ってまとめてパックみたいな、ああいうのにしてた気もするんですよね。
で、引っ越しに親がついてきてくれたときに、ベッドとかは買ったけど、まあなんかついつい手が回ってなくて。
うーん、とりあえず段ボールでしのぐっていう感じ?
何もしのがなかったです。カーテンなし。
日よけ段ボールでね、やってる人、見たことない。
そうですか。ない。
そうか。とりあえずはね。
なるほど。
応急処置として。
そうですね。
だって朝すごい早く、
目が覚める。
チョンチョンみたいな。
そうですね。まあ朝日とともに目が覚める。
あ、それはいいんだろうね。
いいですけどね。うーん、まあ生活。
でも大学生なんて、不規則な生活、極まりないことをしてるときもあるじゃない?
そうですね。
だから、そんな朝起きたくないときだってあるでしょ?
いやまあ、さすがにたぶん1週間、2週間ぐらいで買ったんだろうなと思うんですけど。
買ってない前提だったかな。
うーん、なんか記憶にないな。
うーん。
あとは、一人暮らし最初の自分で作ったご飯のときに、なんかチャーハンぐらい作れるやろうと思ってたら、油持ってなくて。
あー。
なんか、こう油の使い方わかんなかったんですよ。
油なんかそんななくても料理できるんじゃないかなって思ってて、
でもなんかちょっと引かないといけない。
で、チャーハンやるのに卵やるのに、なんか油はいるんだろうと思ってたから、
冷蔵庫にピエトロのドレッシングがあったから、
あ、これ油だわと思って、
で、量の加減とかもわからないから、
これ美味しいし、まあちょっとこう、ちょっと使って。
ピエトロのドレッシング高いから。
いっぱい使うともったいないから。
ちょびっとやって、そこに卵やって、あとご飯入れてみたいにやったら。
美味しそうじゃん。
でも全然こうもう、ちょびっとしか油入れてないんですよ。
でも、炒まらないんですよ。
あー。
ご飯はもう、焦げていくだけ。
なんかこう、テカテカになっていかないし、
ただ、ただ熱されていくみたいな感じだし、
まあ、味付けの感覚もあんまりわかんないから、
塩コショウ振って、
ピエトロのドレッシングと卵と塩コショウのご飯。
それなりに。
食べれなくはなかった。
ちょっとタンパクだけど、いいんじゃない?
そうですね。
油ってでもそんなに使う?
私炒め物の時は、
もうお肉で自身の油で出してもらうという感じかな。
豚とかね、やってたらいいですけどね。
鶏なんかも出るよ。
まあ、そうですけどね。
あんまり油は使わないかも。
本当ですか?
卵焼きする時にオリーブを使うくらいかな。
卵焼きにオリーブオイル使うんですか?
使う。
なんかオリーブオイル臭くなっちゃいそうですね。
ほんのちょっとね。
でも、卵焼きなんてそれこそ、
こまめに油塗って巻き巻きしないと。
そう、だからオリーブオイルをちょろっとキッチンペーパーに染み込ませて、
巻いてやるくらい。
あ、そうですか。オリーブオイルでやるんだ。
油か。油でもいいんだろうけど。
チャーハンは、
たとえばウインナーの自身の油で、
ウインナーがあればね、
とかそんなにいるか。
いる、いる。
さすがに、なんか料理やるようになって、
ある程度やるようになってわかったのは、
やっぱちゃんと油使わないといけないし、
なんかこう、
それでだいぶ失敗が防げるというか、
こびりついて、
フライパンにもよるかも。
そうですね、それはそう。
ナフコで買った、1000円ぐらいの、
何のこう、昔だからテフロン加工とか、
ちゃんとされてない感じのフライパンでやってると、
もうなんか、
悲惨なチャーハンになるのね。
ただ焦げていくみたいな感じでしたね。
そっか。
でも、
でもなんか、
子供の旅立ちと親の寂しさ
今でも自分家のマンションの近くに、
こう、アパートあって、
空室のところを見ると、
ここで暮らしたら、
なんかまた新しい何かが始まりそうだな、
みたいなのを思って、
ちょっと、
あんまり引っ越してないから、僕も。
大学の時に引っ越して、
社会人になる時に引っ越して、
今の買ったマンションに住んでるから、
なんか引っ越ししたいなっていうのを、
この春とかは思うわけですよ。
そうだね。
だって考えたら、
一人暮らしっていう経験はもう二度とできないわけよ。
まあ老後にもしかしたら一人ぼっちになるかもしれない。
そんな寂しい話してない?今。
とりあえずの話。
そうですね。
そうなんですよね。
そのワクワクとともに始まる一人暮らしっていうのは、
もうないって思うと、
寂しいね。
ちょっとね、
ちょっと思いますよね。
そうやって、もういろんなことが、
あ、もうないんだなって終わっていくのかな。
そうですよね。
なんか、知らないうちに消えていってる選択肢。
そうだね。
そっか。
でもこれからは、子どもが一人暮らしをする環境に立ち会うかもしれないし、
そうですね。
しないかもしれないし、わからないよね。
でも、楽しいよな。
ゼロからこう、自分の部屋を考えていく感覚。
ワクワクしたなと思って。
そうだよね。
なんか、新生活家電パックみたいなのを見ると、
で、この間ニトリ行ったときに、娘にどれ選ぶ?とかってふざけて言ってたんですけど。
そうね。
そうなんですよ。
引っ越しのトラックをよく見たけど、年度末、新年度で、
どういう環境なのかなって、ちょっと思いをはせますね。
そうですね。なんか、いい。
寂しい方向なのか、お父さんが一人、単身不倫でどっか行っちゃうのか、
実家を出る、ちょっとワクワクのタイプか、どっちだろうなって。
そうですね。
息子さんたちとかは、まだ一人暮らししたいとか、そういうのは当然ないですよね。
全然ない。
うちの子も、家を離れたくないって、ずっと言ってるから、
でもなんか、勝手に希望を持って旅立ってほしいなとかって、思ったりもします。
でもね、今年、私の友人の中には、子供が、この春中1?
中学校から寮生活っていう子もいて、
いますよね。
いて、それを聞いて、本人ももちろん希望して、親が押し付けたわけでもなく、
親はちゃんと確認をして、本人が行くっていう、ちゃんと将来を見据えて、
いやー、寂しいなーって。
寂しいですよね。子供と12年しか一緒に暮らさなかったのかと思うと。
そうなのよ。私ね、だから、上が小6だから、あと1年って、ちょっと無理かも。
そうですね。
いろいろな意味で無理。彼自身も無理というか、絶対生活できないと思う。寮であっても。
いや、でもそんなのはね、子供のほうはいざとなったら、すぐ慣れていくからあれですけど、こっちが寂しいだけですよね。
そうなんだよね。だから今回もね、新生1年生になるにあたり、ちょっと角のほうまで、
ストーカーのようについていって、チラッチラッみたいな。周りからしたら、子供は親が思っている以上にたくましいよっていう。
でも、途中でちゃんと学校入らなかったらどうしようとか、いろいろ考えてしまう。
そうですね。
これは1人目2人目関係なく。
でも、今その中1で出ていかなかったとしても、まあ6年じゃないですか。大学で出るとしたら。
大人の6年ってあっという間だからなって。
だからみんな言うんだよ。子育てなんてあっという間だよって。
そうですよね。
そうこなんですよ。
そうこなんですよ。
ゼロ歳のときにそれ言われても、なんにもはぁはぁって思ってたけど、こんなもうなんで泣いてるかわからないようなことを、ずっとやっていかなきゃいけないのかっていうのはあるじゃない。
そうですね。
一方で。でも、今ここに来ると、ああ、あの人の言ってたこと正しいなって思う。
そうですね。コミュニケーションとれるようになり始めるとね、あっという間になんか進んでって。
そうなんだよね。
本当に嫌だもん。今回小学生になられたのが。
あ、そうですか。
もう、なんて早いんだって。
そうですね。もうちょっとなんか、かまわせてよっていう感じとね。
少し年中年長でストップしてほしかった。あと1年やりたかった。
そうですね。うちも生後のお娘を、いばないにたまに赤ちゃん扱いして遊ばせてもらうんですけど。
だんだんこう、ああ、もうおだっこもさせてくれないとか。
なんかちょいちょい終わっていきますね。
新生活になって、昔、家族ぐるみで仲良かった兄弟と遊ぶ機会があって、最近。
で、その子が、女の子が幼稚園の頃から遊んでたんだけど、これたび小3になって。
あら、小3の女の子って、こんなにおませちゃんなの?
もう、ちょっとしょういちとは遊ぶの難しそうな感じだった。
シール交換とかね、今あるけど、かくれんぼしたいって、しょういちが言っても、いいよって言って、すぐは見つけるんだけど、すぐ見つけたらかわいそうだから、ずっと見つけないふりをしてる。
なるほど。もうなんかね、一緒に遊ぶっていうよりは、世話してあげるような感じになっちゃってね。
そうなの。それを見て、ああ、そっかーって、ちょっと寂しくなっちゃったかな。
そうですね。始まる季節に終わっていく話ですけど。
でも、そうですね。一つずつ進んで終わっていきますね。
一人喋りとラジオの在り方
一人暮らしの話、よかった?あまりできてなかった?
いや、いいです。思いのほかしてないっていうことが、さすがだなっていう。
終了。
さすがお嬢様でした。
いやいやいや。そういうことじゃなくて、親も心配だったんでしょう。
そうですね。親御さんの気持ちもわかります。
そうです。
みなさんの一人暮らし話。
一人暮らし。
一人暮らし話。
そういえば、一人でやったじゃない。
そうですね。一人喋り話。
すごい反響あったよ。私の周りのババファンから。
本当ですか。
母くんが一人で喋ってるって、ちょっとざわざわしてたけど。
そうですね。中川さんがいないときに備えて。
そうそう。
どうだった?
あれは、妻もちょうど子供連れて実家に帰ってるときに、今日しかないかなと思って。
本当に一人で喋ったのね。
はい。壁に向かって喋りましたけど、喋れはするなっていう感じでした。
じゃあ、これでDJデビューをしたいなとか、番組持ちたいなとか。
でも、中川さんのお友達から、ちょっと違うなって言われてたじゃないですか。
あ、ちがうちがう。朝の番組はできなさそうって言われてただけ。
そうですね。
だから、深夜とかならいいんじゃない?
そうですね。
なんか、やっぱりでも、やっぱり痛感しますけど、ホットキャストとラジオの喋りはやっぱり違いますよね。
なんか、コンパクトにもう少しまとめないといけないなと思って。
なんか、僕はどっちかっていうと、ああでもない、こうでもないを考えるほうが好きだし、
掘り下げてじっくり考えるほうが好きだけど、なんか、もっと端的に喋ったほうがいいじゃないですか。
だから、つくづく思うのは、途中、ラジオのやっぱり良さって、途中で聞いても一応成立してる感があるのがいいなと思って。
ホットキャストは途中から聞くとちょっとしんどいかな。
やっぱり聞きに行ってるから、始めから終わりまで聞く前提じゃないですか。
わざわざ聞きに行って、ほとんど前半無視して中盤だけ聞くとかってないから。
そうだね。
そこはだいぶ喋り方違うし、僕はそんなに端的に喋れるタイプじゃないなと思ったので、
ここでもう少し喋ってて、そのままでいいかなと思ってます。
わかりました。
みなさんの一人ぐらし話、あったらコメントもらえると嬉しいです。
お願いします。
番組の高評価とかフォローとかしてくれると、番組にとって嬉しいんですけど、
リスナーへのメッセージ
そういうのをご協力お願いします。
Spotifyで3点ポチみたいなところから押すと、評価するとか星つけたりとか、
ああいうのができるので、そういうのをしてくれると嬉しいですよ。
期待なきご意見を。
いや、応援だけしてください。
コメントに伸びるタイプです。
そうですね。やる気を出させてください。
じゃあまた。
また。
じゃねー。
じゃねー。
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