1. ひぐちとふじいでなに話す?
  2. 2025年ありがとうございました。
2025-12-31 09:55

2025年ありがとうございました。

37 2025最後の配信 聞きたきゃきいて 無頼派ひぐち 発信のわかりやすさ 


※樋口も藤井も偏見と偏愛で経験から話すため、根拠・裏付けがあったりなかったりで話してます。

マエノメリかつ「信じるか信じないかはあなた次第」的なノリで聴いて頂けると幸いです。


美容師の専門学校で出会い、席が前後だったひぐちとふじいが結論がない話をひたすら話し続けるPodcast番組。

美容師の道からは2人とも方向転換し、樋口はアパレルショップ・造形教室の経営、藤井は営業職として働くサラリーマン。「ファッションからビジネス、愛知、人間」様々なテーマでの会話をお届けします。

【Talk】



【Link】

↓linktr

https://linktr.ee/higuchitofujii

↓youtube

https://www.youtube.com/channel/UC2WwfKwgzWxsozlbMZrTvdQ

↓apple podcast

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/ひぐちとふじいでなに話す/id1808169170

↓spotify

https://open.spotify.com/show/0klZRI6frajLfgBWoSCrDS?si=ac6546a02f9b4d99

↓note

https://note.com/higuchitofujii

↓instagram

https://www.instagram.com/higuchitofujii/



サマリー

ポッドキャストは3月に始まり、9ヶ月間続いています。今年を振り返り、来年の抱負やお互いの釣りの目標について話しています。また、ポッドキャストのリスナー数の増加やその内容についても触れています。

ポッドキャストの開始
はい、今年始めたポッドキャストですが、
はい。
これが最後かな?
そうね。
最後かなというか、うん。
いや、1年ありがとうございました。
ありがとうございます。
そうね、このポッドキャストが3月にスタートして、
おお、3月か。
そうね、3月の末が最初だったかな。
うーん。
なんかあっという間ですね。
いやね、あっという間だよね。
あっという間。
もう、そうね、もうなんだ、9ヶ月くらいやってるってことだもんね。
うーん、そんなやってる気もしない、やってる気もしないかもないけど、
うんうんうん。
すごく自然にやってる感じはする。
あ、そうね。
34、35エピソードかな。
来年の抱負
おおー。
来年の抱負はありますか?
来年の抱負。
来年に向けての。
来年の抱負。
いや、そうね。
抱負?
うん。
目標は、
はい。
あのー、やっぱフルマラソンのサブスリー?
あー。
いやー。
じゃあ、俺は、
うん。
ブリ釣る。
ははははは。
いや、いいね。
俺はブリ釣りたい。
うん。
その、毎日サワラ食ってる生活からブリにね。
うん。
そう、俺はブリの生活になるわ。
ははははは。
いや、マジでもうほんと釣ったら俺持ってきたいもん、遊船に。
あー、持ってきてよ。
うん。
てか魚さ、めっちゃ釣れた時とかさ、なんかみんなにお裾分けするんだけどさ、
うんうん。
うん、なんかほんとに、なんか遊船にもお裾分けしたいマジで。
ははははは。
ほんとに、スーパーで買うよりめっちゃうまいんだよ。
あー、そうなんだ。
めっちゃ、サワラめっちゃくちゃうまいの。
へー。
すっごいうまいから。
いや、ぜひじゃあ来年は、そうね。
はい。
ブリとサワラを。
はい。
ひぐちの釣ったブリとサワラを食べる。
リスナー数の増加
ちょ、俺お届けしますんで。
ははははは。
はい。
お願いします。
お願いします。
はい。
いや、でもそうなんで、なんか今年はポッドキャスト始めて、なんか意外と結構聞いてくださるね人がいるなっていう印象で。
なんか正直なんか無風もあるかなとも思ったんだけどさ。
あー。
もう2みたいな。
無風。
再生人数2。
ははははは。
家族。
俺とひぐちみたいな。
ははははは。
あー。
ははははは。
いやー、全然あるよね。
うん。
っていうのも全然想像してたけど、なんか面白いのが、徐々に聞いてくれる人数が増えてるっていうのもそうなんだけど、なんかエピソードごとにそんなに差がなくて。
おー。
そのある程度もその何十人とかっていう、そのある程度の数は一緒で、あとそのなんかテーマごとでちょっと盛り道のエピソードだけすごいたくさん聞かれてたりとかっていうのがあるぐらいで、基本的には大体同じぐらいの人数が継続的に聞いてくれてるっていう状況だから。
おー。
なんかそれはかなり、なんか思ってたのとだいぶなんか違う結果だったし、ね、なんかその人数をどんどん増やしていけると。
いいね。
いいですね。
うん。
まあ、スタンスはね、まあ僕ら楽しい話だけするみたいな。
そうね。
感じで。
そうね。
いきますが。
そうね、そこは変わらず。
まあ、聞きたきゃ聞いてくれみたいな。
ははははは。
そうね。
ははは。
基本的なスタンスは。
だいぶぶらい腹。
うん。
いやー全然、俺はもう結構なんだろう、仕事っていう感覚は無しに話をしたいから。
うーん。
うん。
いや、そうね。
ほんとに。
まあ、そこで付け加えるとしたら、なんかその聞きたきゃ聞いてくれっていうスタンスを持ちつつ。
うん。
うん。
だからその、つつ、なんかそのちゃんと、なんか出会ってもらうような工夫はしていきたいなっていうのはちょっと隠れて思っていて。
そうね。
うん。
それは確かに。
そうね、ちゃんと正しく届くかみたいなところ。
うーん。
に関してはね、ちょっともうちょっと工夫をしていきたいなっていう風には思うかな。
そうね、いやほんとに最近分かりやすくすること大事だなってほんとに思う。
うーん、まあ難しいよね。
うん。
なんか分かりやすくすると、なんかね、その同じように価値としては伝わんないから。
うーん。
うん。
いやでも、なんか最近、なんか分かりやすくしても、やってることは変わらないから。
うん。
なんか意外と価値は変わんないんじゃないかって。
ほう。
なんか最近、なんか思ったりしてる。
おお、そうなんだ。
なんか、うーん、なんか最近なんかそう思えてきたかな。
なんか、なんかその、お店やってて。
うん。
うん、アバンやってて。
なんかその、お店というその空間に、なんか自分たちはこうなんか精力を注いで。
うん。
体験したことが全て。
うんうんうん。
だと思う、お店のことに関しては。
うーん。
って考えると、なんかすごく分かりやすく商品がこういうものがあって、いくらぐらいで売ってますよっていうのをもっと分かりやすくインスタで発信したとって。
うん。
とって、そこが分かりやすくなったとって、じゃあアバンが、なんだろう、他と同じようなことになるかって言ったらその価値は別にそんなに変わらないというか。
ああ。
結局はお店でしかない。
はいはいはい。
お店はお店でしかないし、インスタグラムの発信なんてインスタグラムでしかないから。
うん。
うん、全てを感じるのはお店でしかないから。
うん。
結局分かりやすくしても、なんか価値は普遍なんじゃないかっていう。
ああ、なるほどね。
ことを最近思えてきた。
ああ、そうなんだ。それなんか結構意外だな。
うん。
このヒグチ、アウトプットに出すものとしてさ、なんでそれを出してるかとかっていうことを基本的にはめちゃくちゃ考えてるじゃん。
うん。
そこへのこだわりが強い分、分かりやすさみたいなところと言ってしまえば反対というか、割と逆の思考によりがちなのかなと思ったけど。
そこはもう出したらその伝わったものは一緒でしょっていう風な捉え方もしてるんだね。
そう。
なんか、なんだろう、伝わんないんだなって思ったの。
いや、本当に分かりにくいことをしてるのに伝え方も分かりにくいっていうのは、
はいはいはい。
ただ単純に伝わらないで終わる。
ああ、なるほどね。
うん。やっぱり魂を売る必要はないんだけど、ある程度の間口は広げて、
ただ深く知るにはここに来なきゃ分かんないよっていうことはすごくやってて、そのことはすごく重要だなって。
結局みんなインスタとかネットとか見て知ったように思えるんだけど、行ったことない店も行ったような感じで思えるんだけど、
でもそれでもやっぱり行ったことないところのことって絶対分かんないと思うんだよね。
今時代が時代でそうやって思えるだけで、感覚として。
なんか知ったように思えるだけで、結局なんか全然分かってなくて、
だからなんか本当に動いてその場にいたやつしか味わえない空気感があるから、
そこを味わいたいなって思わせられる分かりやすさみたいなのはすごく大事じゃないかなって。
受け取る側もどんだけこっちがこういう風に受け取ってほしいと思って出しても、
結局は受け取り手がどう解釈するかはその人の自由だし、そこまで完全にコントロールできるもんじゃないもんね。
そうそうそうそう。
だからなんかポッドキャストも聞きたけ聞けばいいって、ちょっと投げやりではあるけどそれは。
確かにスタンスとしてはそのスタンスだし、けど分かりやすさは考えていきたいなと思う。
うーん、うん。
じゃあその聞きたけ聞けと分かりやすさのバランスをちょっとより来年は。
はい、模索していきます。
じゃあ今年1年ありがとうございました。
ありがとうございました。
良いお年を。
では良いお年を来年もよろしくお願いします。
お願いします。
お願いします。
では。
09:55

コメント

スクロール