2025-10-11 26:40

#1595. heldio 2025年第3四半期のリスナー投票の結果発表

▼2025年10月15日に新刊書が出ます


📕井上 逸兵・堀田 隆一 『言語学でスッキリ解決!英語の「なぜ?」』 ナツメ社,2025年.


- YouTube 「いのほた言語学チャンネル」が書籍化されました

- Amazon 新着ランキングの英語部門で第2位を記録

- Amazon での予約注文はこちら:https://amzn.to/4nmDn6Y

- 本書を紹介するランディングページはこちら:http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/inohota_naze


▼2025年6月18日に新刊書が出ました


📙唐澤 一友・小塚 良孝・堀田 隆一(著),福田 一貴・小河 舜(校閲協力) 『英語語源ハンドブック』 研究社,2025年.


- Amazon 新着ランキングの英語部門で第1位を記録

- 発売3ヶ月で早くも3刷が決定

- 「本格的な語源本」としてご好評いただいています

- Amazon での購入はこちら:https://amzn.to/4mlxdnQ

- 本書を紹介するランディングページはこちら:http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/lp/hee.html


▼パーソナリティ,堀田隆一(ほったりゅういち)の詳しいプロフィールはこちらの note 記事よりどうぞ.


- https://note.com/chariderryu/n/na772fcace491


▼heldio のビデオポッドキャスト版を Spotify で始めていますので,そちらのフォローもよろしくお願いします.


- https://open.spotify.com/show/0xOyOIXBUrIZbnwSLeJsSb?si=zH5V2CjkS0ekqNz5ro7caw


▼helwa リスナー有志による月刊誌「Helvillian」の11号が公開されています


- 第11号(2025年8月28日):https://note.com/helwa/n/n2415c5e4db5e


▼2025年7月7日に『英語史新聞』第12号がウェブ発行されています.


khelf(慶應英語史フォーラム)による『英語史新聞』第12号がウェブ公開されています.こちらよりアクセスしてください


- 第12号:https://drive.google.com/file/d/1eQawDu2njFNMMVKDUr4JRZdIWTNHDdha/view?usp=drivesdk


第12号公開については,khelf 公式ツイッターアカウント @khelf_keio (https://x.com/khelf_keio) を通じても案内しています.

リツイートなどを通じて「英語史をお茶の間に」の英語史活動(hel活)にご協力いただけますと幸いです.


▼プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) も毎週火木土の午後6時に配信しています


「英語史の輪」にこめる想い


1. レギュラー放送は,これまで通り,最大限に良質な内容を毎朝お届けしていきます.プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」のための課金の余裕がない方々(例えば中高生や英語史を真剣に学びたい苦学生など)は,無料のレギュラー放送のみを聴き続けていただければと思います.レギュラー放送では,皆さんに最良の放送をお届けし続けます.


2. プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」で得た収益の一部は,レギュラー放送の質を保ち,毎日円滑にお届けするための原資とします.


3. また,収益の一部は,Voicy 以外でのhel活をさらに拡大・発展させるための原資とします.


4. ときに khelf(慶應英語史フォーラム)やプレミアムリスナーにも協力していただき,hel活の新機軸を打ち出していきたいと思っています.企画本部としての「英語史の輪」です.

5. ぜひとも「英語史の輪」のプレミアムリスナーになっていただきたい方


 ・ hel活を応援したい方(資金援助,広報支援,盛り上げ係りなど.研究者,学生,一般の社会人など職種や専門は問いません.)

 ・ 毎日もっともっと英語史に触れたい方,レギュラー放送では足りない方

 ・ 私(堀田隆一)の話をもっと聴いてみたい方

 ・ レギュラー放送のような一般向けの話題にとどまらず,もっと専門的な英語史の話題も聴いてみたいという方

 ・ レギュラー放送で言えない/配信できないような「低い」話題(対談のアフタートークや飲み会での雑談など)も聴きたいという方

 ・ パーソナリティおよびリスナーさんどうしで,もっと交流したい方


以上,よろしくお願いいたします.

サマリー

2025年第3四半期のリスナー投票が行われ、ヘルディオの中で最も人気のある配信会が発表されました。特に島田珠美先生との回や英語詞ライブ2025関連の回が高得票を得て、リスナーの関心が集まっています。2025年第3四半期のリスナー投票の結果が発表され、対談会の人気やライブイベントの影響がランキングに反映されています。多様なトピックが楽しめるコンテンツが特徴です。

00:01
おはようございます。英語の歴史の研究者、ヘログ英語詩ブログの管理者、英語の謎に答える初めての英語詩の著者、
そして、6月18日に研究者から刊行された、英語語源ハンドブックの著者の、ホッタリュウイチです。
加えて、来る10月15日に、夏目社より新刊書が出ます。
同僚の井上一平さんとお届けしているYouTubeチャンネル、井上言語学チャンネルから生まれた本です。
井上一平、ホッタリュウイチ長、言語学ですっきり解決英語のなぜ、
ハッシュタグイラガナ6文字で井上なぜ、として広報しております。
こちらもどうぞよろしくお願いいたします。
英語の語源が身につくラジオheldio、英語詩をお茶の間にをもっとうに、英語の歴史の面白さを伝え、
裾野を広げるべく、毎朝6時に配信しています。
本日は10月11日土曜日です。皆さん、いかがお過ごしでしょうか。
今日はですね、私、1週間ちょっと前にニュージーランドに入りまして、
クライストチャーチのとある公園ですね。
街のちょっと郊外の公園。
芝生のベンチにて収録しております。
非常に陽気は良くてですね、初春という感じでしょうか。
長袖1枚でちょうどいいという気候なんですけれども、日も長くてですね、
夕方7時ぐらいなんですけれども、まだ明るく普通に活動できるというような、
ただ静かな公園でですね、こちら収録しております。
いろいろな収録場所、そして収録方法で試しておりまして、音質などもですね、
どうかなと思うんですけれども、いろいろと試して、
一番いいところに落ち着きたいなと思っております。
皆さんからのこの点でのコメントもお待ちしておりますが、
さあ今日はですね、数日前になりますが、
リスナー投票の概要
10月7日に締め切った2025年ヘルディオのリスナー投票ですね。
こちら締め切らせていただきましたが、
25名ほどのリスナーの皆さんにご投票いただきました。
第3四半期ということで、7、8、9月分の全92回のヘルディオ配信会から
ベスト回を選ぶ、ベスト10ぐらいを選ぶという趣旨でですね、
これもう3ヶ月に一遍の恒例行事になってきたんですけれども、
今回はどんな傾向があるのか、この辺ですね、
私も興味津々というところなんですが、
投票いただいた皆さんには御礼申し上げます。
1人10票までということで、つまり92本の配信会の中から
ベスト10、マイベスト10を選んでいただきまして、
それが25人分集まったということで、これ集計しました。
こんな結果が出ました。ということで、これから公表したいと思います。
本日のヘログの方でも同じく公表しておりますので、
そちら訪れていただけますと、第1位から第7位ぐらいまで上げてましたかね。
リンクも貼っておりますので、まだお聞きでない方、
あるいは改めて上位に入ったのであれば聞いてみようという方も
いらっしゃるかと思いますので、リンクを貼っております。
そちらから飛んで過去回聞いていただければと思います。
さあ、それでは行ってみましょう。
人気配信会の発表
Heldio 2025年第3四半期のリスナー投票の結果発表です。
どうぞお聞きください。
それでは結果発表行ってみたいと思います。
もったいぶらずに第1位から公表したいと思います。
いつものようにドラムロールで行きましょう。
それでは第1位は、
得票率40%ということで、
投票された方の40%がこの回に少なくとも
マイベスト10として入れましたという、そういう解釈になりますね。
2つの回が第1位となっております。
配信番号の和解順に行きます。
まずは1507回。またまた島田珠美先生と一緒にコメント開始。
これ来ましたか。前回の第2四半期でも島田珠美さんがらみということで
大受けした次第なんですけれども、今回も即興でたまたま島田さんが
私の研究室にいらっしゃったときを狙って
やおらマイクを取り出して何か取りましょうということでやっただけといえばだけなんですね。
そんな感じで島田さんには本当に感謝しておりますが、
逆に言うと島田さんのアイドランドの話題ですよね。
こちらが関心を持たれている非常に多くの人に
魅力的に映っているということかと私も解釈しております。
嬉しいですね。突然の企画、即興企画ということで
順位も高くなっているかなとは思いますが、皆さんにご注目していただきまして嬉しいです。
1507回。またまた島田珠美先生と一緒にコメント開始ということで、
ぜひこちらをお聞きいただければと思います。
そして第一位対同じ40%の得票率で1581回。
歯科医学×英語詞with無職さん 英語詞ライブ2025よりということでおめでとうございます。
これはかなり最近お届けした回で英語詞ライブ2025、9月13日に開催されまして
こちらハンドルネーム無職さん、メルディ・オヘルワのメンバーでいらっしゃいますけれども
当日早朝からご一緒させていただきまして、そしてこちら午前中に
まだ多くの方が会場に集まっていない段階で収録した回だったと思うんですが
これは私も本当に印象に深く残っておりまして
全く分野の異なる専門家2人の対談というのが多く支持いただいたようなんですよね。
私自身も本当に面白かったんです。これ本当に面白くて
これ第2弾第3弾とやりたいなというところで、歯科医学ですよ。
私も全く知識ゼロですからね。
無職さんの方は英語史を学ばれてるんですよ。
ということで、これ情報の格差があるなと思いながらなんですけれども
本当に楽しい会になりまして、この全体の雰囲気といいますか
企画の新しさ、専門家2人、全く異業種の2人が合わさったところで
何が出るかというところの面白さ、魅力みたいなものを
多くの方に感じ取っていただいたのかなということで
これは私非常に嬉しい受賞というか、私がもらったわけではないんですけれども
第1位に1581回が輝いて、とっても嬉しいですね。
またぜひ無職さん、一緒に対談等していただければと思います。ありがとうございました。
そして次にですね、第2位、32%の得票率ということで
3つの配信回が上がってまいりました。
読み上げていきたいと思います。
まずは1498回、いきなり井上一平さんと生配信のアーカイブということで
完全に即興で始めた生配信だったんですね。
こういう予定していない即興系がやっぱり受けるのかなと思いますね。
これですね、嬉しいです。嬉しいんですけれども
パーソナリティとしてはいろいろ微妙でですね、これ何度も言っておりますが
ものすごく準備して配信したものがですね、なかなか伸びずに
何にも準備せずに、ふと即興でお届けしたものが伸びるということはよくありまして
これはもう、such is life。人生そんなもんだよね、というところかもしれません。
そして同じく第2回なんですけれども
さらなる人気の配信会
1513回、語源は至高の糧である小塚五六よりということで
これはですね、小塚五六を捉えて私自身が一人で語ったものなんですけれども
実質的には小塚義孝さんの回と言っていいと思うんですね。
英語語源ハンドブックでご一緒しました。一緒に本を作らせていただきました。
と言いますか、音部二択歩だったんですけれども
小塚義孝さんの五六、いろいろ実はあるんですけれども
6月18日に英語語源ハンドブックが出て以来ですね
いろいろとご一緒する機会が多かったんですね。
私は東京、そして小塚さんは名古屋ということで
そう簡単には会えないんですけれども
さすがにこの英語語源ハンドブックが出てからはですね
何度かお会いする機会がありまして
本を広報するのに一緒に仕事をしたり
講演をしたりということがありましたのでね。
その際に、いろいろと小塚さんの英語史観と言いますかね
語源観みたいなものをですね
伺う機会が多くありまして
それを私なりにアレンジしてと言いますか
私のフィルターを通して
小塚語源論をお話ししたという次第なんですね。
もしかしたら小塚さんに聞きますと
そんなんじゃないよと言われるかもしれませんけれども
私が小塚さんの言葉に感じ入ったところ
それを小塚語録として紹介した次第です。
多くの皆さんに響いていただいたということなんですが
次はですね、私を通してではなく小塚さんご自身にですね
いろいろとお話ししていただければなというふうに思います。
とりわけこの第2位に輝いたということはですね
多くの方々の関心が高いということかと思いますので
ぜひですね、どうからず小塚さんにはお願いしたいと思います。
ありがとうございました。
そして同じく32%の得票率で第2位に輝いた3本目が
1576回英語に関する素朴な疑問1000本ノックwith小川俊さん
英語シライブ2025よりということで
これはですね、小川さんとの1000本ノック
すっかりシリーズ化した感がありますが
やはり人気だということが分かって
非常に安心しましたし心強く思いました。
私もですね、一人でやるのよりですね
多分5倍ぐらいですね、心強いと言いますか
安心してできるんですね。
なので小川さんには本当に感謝しております。
このシリーズ、末永くですね
続けていきたいと思いますので
これ皆さんに応援いただきたいということはもちろんなんですが
小川俊さん個人に向けてですね
この回聞いているかもしれませんので
また引き続きよろしくお願いできればと思います。
堂々の第2位ということで私も嬉しいです。
さあ、その他ですね
これあの無限に第3位以降もですね
ご紹介できるんですけれども
時間もありますので
そうですね、第3位の次の2本ですね
28%の得票率ということで
この2本ご紹介して終わりたいと思いますね。
1つ目は1495回
Doの不思議を専門家に尋ねる
名古屋オフ会に宿見博士さん登場ということで
いやーこれが入りましたか
やはり対談会と言いますか
専門家による解説会というのは
なかなかの人気ですね。
これ私も本当によく覚えています。
あの前夜ですね
宿見さんと朝5時くらいまで飲んで
しかも次の日の集まり
この収録会が9時だったんですが
私がなんとですね
ホストでありながら大幅の遅刻と
まあ要するに寝坊ということなんですが
宿見さんはちゃんと早く現れたということで
本当に何ていうかもう申し訳ありませんね。
はいお集まりいただいた方に
という会だったんですけれども
本当にこれもDoの話といえばですね
宿見さん本当にやDo-meですから
専門家なので
これお話聞く機会なかなかないんですね
エルディオでこのような形で撮れているというのは
ちょっと奇跡的なんですね
完全有料級と言っていいと思います。
改めまして宿見さんに感謝するとともに
名古屋オフ会にご参集の方々
私遅刻しましてすいませんでした
そしてリスナーの皆さんにおかれましては
本当にこれは聞いておくべき会だと思いますので
ぜひ聞いていただければと思います
1495回ですね
そして同率の第3位ということで1577回
ヘルアメンバー発信中高生のあなたへ
私は今こうやって英語外国語と付き合っています
英語しライブ2025よりということで
こちらも9月13日のイベントから飛び出した
即席企画ですね
本当に即興の企画ですね
こういうのが本当にイベントの楽しみ
ということかと思うんですよね
やってます通信でおなじみの
エルディオヘルアコアリスナーの川上さんが
主導してくれまして
ヘルアメンバーの皆さんと数名でですね
ヘルアメンバー発信中高生のあなたへ
投票結果の発表
私は今こうやって英語外国語と付き合っています
という大人の観点から
中学校高校の時に学んだ英語っていうのは
どのように役立っているのかいないのか
どのように自身に影響を与えてきたのか
いないのかみたいなことを
ザックバランに語られたという会なんですよね
こうした会ですね
まさに中高生に聞いていただきたい
という会なんですけども
大人が聞いてもあるあるっていう感じで
面白い会なんですよ
その辺りが広く受けたのかなというふうに
私自身は分析しております
私も別部屋収録ということで
私はまた異なる部屋で収録していたということで
当日この対談を聞いていなかったんですね
なので後から収録した模様を
録音したものを聞いて
なんてこんなに面白い話をしていたんだ
というふうに度肝抜かれたんですけれども
これを配信したところ
やはり皆さんの関心に
触れたということなんでしょうかね
上位に入ったということかと思います
時間の都合で第4位以下は省略したいと思います
対談会とイベントの影響
第4位から第7位まで
大のものが多いので
全体としては2,30の配信会が
ランキングに入っているということなんですが
こちらは今朝アップしました
ヘログ英語紙ブログの方で
詳しくリストを載せております
そしてそこから各配信会に
飛べる形にもなっておりますので
ぜひそちら訪れていただければと思います
そして総評といいますかね
今回皆さんに投票をいただいたわけなんですけれども
全体として言えることなんですけれども
対談会っていうのがやはり強いですね
私自身が一人で語っている会ではなくて
やはりコラボレーションというものが
面白いんだなという
少なくともリスナーの皆さん
そのように感じていただけるんだなというところを
強く感じました
それからこの対談と関係するんですけれども
どういう機会に対談が多いかというと
もちろんイベントのときなんですよ
収録会であるとか英語字ライブという形で
この7、8、9月は複数回このようなイベントがあったんですね
いわゆる現地でヘルワの皆さんであるとか
研究者の皆さんと会って
そこで何かを収録するというタイプのイベントです
中には生配信したものもありますが
生配信せずともただ収録だけして
後日これをLDをヘルワでお届けするという前提で
いろいろな対談を行ったんですね
この機会がこの夏は多かったということですね
対談も必然的に多くなるということで
この辺りがランキングの上位に入ってきている
ということかと思います
具体的には8月の最初にプチ英語字ライブ
from横浜という名前でしたかね
横浜オフ会これやりましたし
そして9月13日に本丸の英語字ライブ2025やりましたよね
それから実施自体は6月だったんですけれども
名古屋オフ会の様子もお届けしたのが
7月以降になったということで
上位に入っていたかと思うんですね
そんなようにライブイベント
これによって面白い会が取れて
つまり交流が生まれてですね
それが上位に入っているという流れはあるかな
というふうに思います
そして最後にですね
これ非常に雑多な話ではあるんですけれども
ランキングの中位から下位にかけて
全体を眺めても分かるとおり
トピックが本当に多様化していますね
これがこのヘルティを面白くなっている
一つの要因なのかなというふうに思います
私も一人で語る会というものももちろんですね
ここから始まったので
私がやるわけなんですけれども
対談会 イベント会を通じて
いろいろな交流が深まっていっているというのが
このヘルティを通じてのヘル活の
多様なトピックと今後の展望
最大の特徴ではないかというふうに思っております
まとめることはできないんですけれども
例えば 英語語源ハンドブックの話題
グリムの法則などの学術的な話題
アサカル講座の広報
月刊ウェブマガジンヘルビリアンのお知らせ
英語紙新聞発行のお知らせ
そして英語のなぜ5分版やってます通信など
とにかくですね 種類が豊富です
いろいろとあるので
リスナーの皆さんには
飽きずに聞いていただけているのではないかな
というふうに思っております
向こう3ヶ月 つまり2025年の第4四半期ですね
最後の四半期もさまざまなコンテンツを
お届けしていきたいと思います
今期はですね 初めてリモートベースということでですね
私が在外研究ということで
もっかいニュージーランドにいるという特殊事情がありまして
どんな3ヶ月になっていくかなというのは
分からないんですけれども
このヘルリオそしてヘルワをお聞きいただいている皆さんに
良質なそして面白い英語紙コンテンツをお届けできるよう
尽力していきたいと思います
引き続き皆さんのご支援どうぞよろしくお願いいたします
エンディングです
今日も最後まで放送を聞いていただきましてありがとうございました
2025年第3四半期のリスナー投票の投票結果をお伝えしました
いかがでしたでしょうか
本当に毎3ヶ月ごとにこの企画をやっているんですね
もう何回目かになるかと思うんですが
少しずつですね このヘルリオが進化してきているといいますか
毎回同じ形ではないなというのを感じるんですね
これ私が変えようと思ってもですね
簡単に変えられるものではなく
やはり支持いただいている
そして日々聞いていただいているリスナーの皆さんに支えられて
そこからのどういうことを期待されているかみたいなものを
なるべく感じ取るようにして
それを反映させることで
かついろんなイベントも催すことで
少しずつ変わってきていると思うんですよね
本当に毎日の配信なんですが
皆さんに毎日聞いていただきまして感謝しております
これからもですね
リモートでニュージーランドからのお届けということで
収録環境 配信環境はちょっとイレギュラー
最初のうちになる可能性があります
撮る場所も決定していませんし
あといくつかの収録方法があるということで
小型マイクを何種類か持ってきたりして
いろいろ試している最中です
今日もどんな音質でしたでしょうかね
皆さんにおかれましては
ヘルリオのさまざまな面での改善
お力添えいただければと思います
冒頭に述べましたけれども
イノホタンなぜ
この本もですね
10月15日に発売ということで
もう秒読みとなってまいりました
実はですね
日本の方ではもう見本が出来上がっていて
井上さんは出来上がりを手にしていると思うんですけれども
私はまだですね
その現物ものを手にしていないということで
早くちょっと手にしたいなというところですね
発売自体は10月15日になります
Amazonなどでは17日と出ているのは
背本がそのぐらいになってしまうということかもしれません
ですので1日2日時差誤差があるかもしれませんが
とにかくですね
あと数日で出るということで
皆さんもぜひご注目いただければと思います
このチャンネル
英語の語源が身につくラジオヘルディオでは
あなたからのご意見ご感想をお待ちしています
コイシーのコメント機能を通じて
お寄せいただけますと幸いです
SNSでのシェアもよろしくお願いいたします
それでは今日も皆さんにとって
良い1日になりますように
英語子研究者のほったり打ちがお届けしました
また明日
26:40

コメント

スクロール