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おはようございます、弁護士のキタガワでございます。 本日は【ゆるゆる雑談】のコーナーです。
法律解説シリーズだけ聞きたいという方は、 今日スルーしていただいて結構でございます。
いつもありがとうございます。
さて、だいぶ期間が空いちゃいましたね。
特別企画で平成23年の紳士法試験シリーズを 2週間にわたってお話ししてたので、
私の実際の紳士法試験、合格発表待ちということで、 4ヶ月間バイトざんまい、ダイエットざんまいということでございました。
その間に私のひと夏の恋が…。
誰も興味ないかもしれないですけどね。
ちょっとお話をしたいなと思います。
私は紳士法試験受験生時代に、 彼女を作るのを絶ってたんですね。
純粋にモテなかったというのが正解なんでしょうけども、
私は紳士法試験を勉強し始めたのが大学2年生なんですね。
その頃までお付き合いしている同級生の方がいらっしゃいました。
同級生というか同学年の方でお付き合っていて、
私が時間が割けず、ひどい振る舞いをして振られてしまったということで、
その時は未練たらたらだったんですね。
恋愛体質なのかな?
おじさんの恋愛体質って恥ずかしいんですけど、
恋愛体質というよりも引きずっちゃうというかね。
やっぱり大切にしていたからね。
これでメンタルを持っていかれるとちょっとしんどいなというのが、
僕はもう経験上分かっていますので、
これはもう受かるまでは、彼女を作るのはやめようみたいなね。
ということで心に誓って一生懸命勉強に励んでいました。
大学院卒業して、2回目の修行試験に出た当時27歳かな?
27歳になってたんですよ。
26歳で初めての修行試験、27歳で。
ということで、修行試験を2回目受験して合格発表を待ちということで、
バイトね、バイト立てたんですけども、
そのバイト先でですね、ちょっといい感じになった子がいたんですよ。
4ヶ月間試験がないわけですから。
これはね、すごい素敵な方だなとも思いつつ、
だけどほんのちょっとしか、2時間くらいしか接点ないですし、
僕だいぶ年入り行ってますから、向こうはかなり年下だったんですよね。
だから僕は素敵だなと思いつつも、
別にまさか向こうが僕のこと好きでいてくれるとは思わないわけですよ。
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で、淡々と仕事をもちろんこなしてたんですけども、
したらですね、仕事っぷりが良かったらしいんですね。
その子もですね、割と僕のことをね、いいと思ってくれたらしいんですよ。
いいと思ってくれてたらしいんですね。
次回ちょっとお話をしていきたいなと思います。