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#74 人と話しをするのが苦手
2025-06-04 08:35

#74 人と話しをするのが苦手

人と話しをするのが苦手だったんです

#コーチング
#家事
#育児
#ありのままに生きる
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ありのままに生きる、人生を軽やかに生きるためのラジオ、パーソナリティーのはやっきーです。 皆さんおはようございます。さて本日は火曜日じゃない、水曜日ですね。
いかがお過ごしでしょうか。 今日もね、昨日また土砂降りの雨でね、ちょっとまた冷えるのはぐらいだったんですけど、
今日もまた夏日。 気温の上がり下がり、なんか最近そんなことばっかり言ってるなぁというふうに思ってるんでね。
まあこれもね、出来事は全て完璧。 この状況をまたいろいろと捉えていきたいなというふうに思っております。
さて本日のトークテーマではございますけども、昨日ね、ちょっとコーチングも練習させていて、改めて気づいたことがあったので、お話をさせていただきたいと思います。
ということで本日のトークテーマ、人と話をすることが苦手。 これについてお話をしていきたいと思っております。
というわけで皆さん改めましてこんにちは、はやっきーです。 本日のトークテーマ、人と話をすることが苦手というお題で話していきたいというふうに思っております。
昨日ね、ちょっとコーチングを夜、同じままため制とね、させていただいていたんですけども、改めてその自分の価値観というところでちょっと深掘りする機会があったので、それについてお話をしたいと思います。
まずはやっきーはですね、本当に人と話をするのが苦手。 いわゆるですね、小見性だったんですね。
かなりこじらせ小見性だったんじゃないかなと思うんですね。 もう人見知りも半端ないし、なんか仮にだいぶ10歳年下の女の子とか男性だと男の子だったりしても、なんかね、変に敬語を使ったりだとか、目を見て話せ
なかったりだとか、
もう全然なんか自分から完全にガードを張ってですね、全然話そうとしなかったんですね。 だからどことなく、
やっきーちょっと怖い印象ありますよねみたいな、そんなことをね昔からねよく言われていたなあっていうふうに思うんですよね。
しかも自分の話ってなんで苦手かっていうと、自分の話をするのが本当に苦手なんですね。
なんかその背景には、もういつもね僕人と話しているとき、いまだにまだ癖として残ってるんですけども、まず第一前提として嫌われたくない。
それから相手を不快にさせたくないとか、でももしかしたら自分の言ってること理解されないかもしれない。
そんなことがずっと脳裏を駆け巡っている状態で、結構ね人と話をするのも僕は疲れるわけですよ。
そんだけいろんなことを考えながら、こんなこと言ったら相手を不快にさせるかもしれないなあなんてことを考えながら、やっぱずっと生きてきて、
本当にね、脳を使い切って、もう疲労感がいつもすごかったんですよね。
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年齢も重ねるようになると今度それが肩こりに出てきたり頭痛に出たりとかね、そんな話がよくあるなあって思ったんです。
そんな中でも割り返し僕が一番気にしていたこととして、前にそれ話したよねっていうふうに相手から言われること結構あるんですね。
これがどういう意味かっていうと、なんかね、相互が生まれるようなことがあって、
なんか話聞いてて、相手から話を聞く機会があったとしても、僕それ基本的に覚えらんないんですよ。
なぜなら脳裏にずっとそんなことがよぎっているから、相手の話聞いてないんですよね正直。
こう思われるかもしれないなあ、相手が言ったことをどうやってこう返していこうかなあってことを考えてるから、
相手が何を言ってるかっていうのを聞いてなくて、どっちかっていうと相手の言葉尻を取ったりだとか、なんかそういうことだけをずっとしていたような感覚なんです。
この時点でだいぶ痛いでしょ?
そうだから、僕からしたら全然記憶に残らない。相手の話は記憶に残らなくて、
よくね、前にもそれ話したけど、そうだっけ?みたいな、そんなことが結構たくさんあるんですよね。
これね、本当に悪気はないんです。
もうね、こういう性格なんですよね、本当に。困ったもんだ。
でね、まあそういうことがあって、それなりに結構しんどい思いをしていて、
まあなんか本音で早く話してくれませんよねって言われたこともあったし、
でも自分のことを伝えることってできないのかな?
自分って何考えてるんだろう?みたいなことをずっと思ってたんですよね。
で、やっぱりそれができなくて、前にも少しスタイフでもお話をさせてもらったんですけど、
ここで僕は本当にコーチングが生きたなって思ってるんです。
コーチングがなぜ生きるかっていうところに関しては、
これね、僕今ノートも始めていて、そこにも書いたんですけど、
最近ね、人から話しかけてもらえるようになったっていう出来事があったんですね。
早く相談したいですとか、ぜひたくさん話を聞かせてほしいですっていう、
そういう風に言ってくれるようになったんですね。
これね、やっぱりコーチングが生きてるなという風に僕は思っていて、
僕はこのコーチングというものを使って、
徹底的に聞き切るっていうことをすごく意識を向けることができるようになったんですよね。
コーチングってやっぱり傾聴が大事で、
その上で相手の本質的な課題だとか、その行動の設定とかっていうのを一緒に考えていく。
むしろ本人に考えてもらう。
それをやっていくものだと思ってるんですけども、自分ごとのように捉えてね。
それをやっていく上で、やっぱりどこが大事かっていうことをコーチングしてると、
僕はもう徹底的に聞き取ろうとするわけですよ。
流し聞きみたいなこともしたりするんですけど、
ここはなんか違うかな、これはそうだなっていうのはやってるんですね。
この感覚としては今までと全然変わりはないんです。
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だけど僕はここで一つ変わったのは、エゴを殺すことができるようになったんですね。
自分が嫌われたくないとか、相手を不快にさせちゃいけないみたいな、
これって完全に僕、自分が嫌われたくない。
自分ごとの、自分ごとというか、自分のことだけを考えてるやり方なんですよね。
しっかりと相手の話を聞くっていうことで、
単純に自分に相手に考えてもらうってことをしたときに、
変な話ね、コーチ側って意外と楽なんですよね。
言い方は悪いかもしれないですけど、話したい側が困ってるだけっていう感覚。
これを聞いたときにね、僕すごく負に落ちて、
この関係性はいいなって思ったんですよね。
だから僕、コーチングは自分の生き方としてすごくマッチしやすいなっていう感覚になったんですよね。
そうすることで、僕は相手の話を聞くっていうことができて、
結果的に相手は聞いてもらえたっていうふうに、すごく認識をしてくれることが多くなって。
もちろん上手くいかないこともあるんですよ。
だけど、少なくとも聞く側の姿勢としては、そういうスタンスは取れてると思うので、
相手は話そうって思ってくれるようになったと思うんです。
そういう意味では、僕ね、この会話ができるっていうことが初めての経験だったかなって思うんですよね。
これ、学校で教えてもらってたかなって思うんですよね。
これは、お金を払ってでも自分で学ぼうとしたから変わったことだし、学んだことなんです。本当にそう思います。
だから、僕はそれで、コーチングが本当に生き方としてすごく役に立っているなっていうのを実感しているんですよね。
ぜひね、コーチングは全国民に必要なことだと思う。
もっともっと広げるべきかなって思うので、本当に人生が軽やかになっていくと思います。
うまくいくかいかないかはその人次第ですけど、僕は少なくともコーチングを学んで本当に軽やかになってきているというふうに実感をしております。
はい、というわけで、本日のトークテーマといたしましては、人と話すのが苦手でしたということでした。
ここまで聞いてくださってありがとうございます。
ノートの方始めております。ぜひとも探して検索してみてください。よろしくお願いします。
というわけで、ここまでのお相手はハヤキでした。みなさんいってらっしゃーい。
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