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2025-07-20 05:14

第103話「歩きながら録音るときに困る時」

テンション迷子

サマリー

今回のエピソードでは、歩きながら話すことの気まずさや周囲の人々との関係について深く考えています。特に、電話をかけながら歩く様子やその際の声の出し方について考察がなされています。

歩きながら話すことの気まずさ
おはようございます。今回もしゃべる練習をやっていきたいと思います。 今回のテーマは、「一人で歩きながらしゃべっていて気まずいとき」です。
最近はダークM2というマイクを使って、 このしゃべる練習を撮っています。
風がないときはそのままで撮ったりしますけど、 ちょっとでも風があると、もふもふをつけて撮るんですけれども、
これをつけるのがちょっとめんどくさいので、 手を抜いたりするときもあります。今回はもふもふをつけて撮っています。
気まずいときですけれども、
近くで同じ方向に向かって歩いている人と一緒になると、
僕がしゃべっている声がすごい丸ぎ声で、 かつそれが一瞬ではなくて、ずっと長時間にわたって聞かれ続けるというシチュエーションが発生すると、
ものすごい苦しい、厳しい状況になりますね。
でもでもですよ、最近
街の中、近所とかを歩いていても、 結構しゃべりながら、電話しながら歩いている人って結構いるんですよね。
そういう人、パッと見一人ごとしゃべっているように見えるけれども、 こっちには聞こえない相手の声があって、
これとしゃべっているという状況だと思うんですね。
それで別に、
その人は話し相手がいるんで、特に気まずいとか思っていなくて、 こっちは丸ぎ声なので若干の気まずさはあるような気がするんですけれども、
あまり気にしていないし、あとその内容がね、相手がしゃべっているときはしたことはないですけど、
こっちがしゃべるときは、しゃべっている内容とかが、
問題のあるような内容じゃないかどうかっていうのは、 気にする必要が出てきますけれども、
今しゃべっているようなしゃべれんの内容とかは全然問題もないので、
僕が今しゃべっているしゃべれんの内容を聞かれていても、 気まずくないというメンタルを構築していく必要性を感じています。
そう思ったときに、ちょっと思うこととしては、
電話でのしゃべり方の調整
今こうやってしゃべっているのって、 あまり電話で今しゃべってますっていう感じのしゃべり方になってないんですよね。
だから、これを電話で今しゃべってますみたいな感じでしゃべることも、 やろうと思えばできるということに気づいてきてですね。
今からそれをやってみようかなと思っているわけで、やります。
もしもし、はいはい、ハヤツですけども、 今回話、ちゃんと聞いてくれました?
一人で喋っていると結構ね、周りに人がいて恥ずかしいんですよね。
それをちょっと何とかしたいなって思っているんだけど、
なので、こんな感じでしゃべってたら、 だいぶその辺がマシになるんだろうかなと思うんだけど、どう思う?
うん、うん、うん、
いやー、やっぱりちょっと苦しいかなと思うけども、
でも、ちょっとこれを意識して、これからもっと切り替えながらしゃべるのか、ずっとこれでいけるのかわからないけど、
やっぱりちょっとしゃべり方が丁寧すぎるんだな。
だから普段電話でしゃべっているような会話、 電話でも丁寧なしゃべり方することもあると思うんだけど、
いやー、でもおしゃれなしゃべり方をやっている。
歩きながら電話、あんまりないですね。
ビジネスみたいな感じでしゃべっている人、営業の人みたいな感じの人とか、
あとはすごい砕けた感じのしゃべり方をしている人がいるけども、
その中間というか、なんかね、ちょっとイメージはまだつかみ切れていないので、
ちょっとこれを意識しながら、これからもいろんなしゃべり方を調整していければなと思っているんですよ。
というわけで、今回のしゃべり終わります。
ではでは。
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