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「EloquenceのEddy」
2026-04-11 08:30

「EloquenceのEddy」

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サマリー

スピーカーは、古いKindleのサポート終了をきっかけに、その読み上げ機能「EloquenceのEddy」への愛着を語ります。このロボットボイスが、最新のAIボイスが持つ「不気味の谷」現象を避け、心地よく聞けるため、iOSやMacのアクセシビリティ機能で利用できるようになったことに喜びを感じています。ファミコン音楽のようなレトロな電子音への好みを例に挙げ、EloquenceのEddyをスピーチ機能で使うことを推奨しています。

Kindleサポート終了とEloquenceへの関心
こんばんは、しゃべる練習をやります。今回のテーマは、「Eloquence」です。
読み方がこれで合ってるのかどうか、よくわからないんですけども。
先日、メールが来てまして、Amazonさんからなんですけども、
KindleDXとか、古いKindleのサポート切れみたいな、そういう感じのメールでした。
一気に何もかもが全く使えなくなるということではないようですけれども、
ちょっとずつ、新しい本とかダウンロードできなくなるとか、
そういう感じで使えなくなりますよというような感じの連絡が、
もうちょっと先、1ヶ月か2ヶ月後くらいからそうなりますよみたいな、
そういう感じの連絡が来てました。
Kindleの読み上げ機能とEloquenceのEddy
うち、キーボード付きのKindleが2、3個転がってまして、
最近もメルカリで買ったりしたんですよね。
なんでそんなにいっぱいあるのか、よくわからない感じになってるんですけども、
これの読み上げ機能というのが結構好きで、いくつか買ってしまったんですよね。
それがすごいロボットボイスみたいな感じで、
今時の自然なAIボイスに比べると非常にロボットみたいな声なんですけども、
結構好きでですね。
音楽で言うとダフトパンクっていうグループがあると思うんですけども、
ああいう感じの世界観というかですね、
ホーキンス博士というか、ああいう感じの音声になります。
基本的にアクセシビリティ的な意味合いで、
昔から存在しているもののようなんですけれども、
それが好きなので、
最近はちょっと違う路線ですけれども、
ゆっくりボイス、アクエストークとかも、
だんだん好きになってきたんですけれども、
iOS/MacでのEloquence Eddyの発見
そっちはちょっと癖が強いんですけれども、
こっちのイロクレンスの中ですので、
そこにもいろんな種類があるみたいですけれども、
その中でもエディっていうね、
これが一番標準的なボイスなんじゃないかなと思うんですけれども、
それが非常にいいなと思ってましてですね、
それがKindle、DXがなくてもですね、
使えるということにここ数日気づきましたという話です。
iPhoneのiOS、iPadとかもそうですけれども、
Macもそうですけれども、
不気味の谷とロボットボイスの魅力
アクセシビリティでスピーチという機能がありまして、
これでいろんなテキストを読み上げてくれて便利なんですけれども、
それのですね、設定にいつの頃からか、
このイロクレンスのエディというのが選択できるようになってたんですね。
で、知らんかったと思ってですね、
改めて調べたところ、
2022年ぐらいからできるようになったというのを見かけましたけれども、
そうだとすれば3年ぐらい、3、4年ぐらい使えてたのに、
僕は気づいていなかったということで、
ちょっと悔しい気持ちもあるんですけれども、
これをですね、英語も日本語も設定すると、
このロボットボイスで英語も読んでくれるし、
日本語も読んでくれるし、最高という感じですごい喜んでます。
もちろんですね、先ほどのAIボイスですね、
Zundamも結構好きではあるんですけれども、
でもSiriとか他にもiOS、MacのAppleの製品にはいろいろ、
音屋さんとか京子さんとかいっぱいいるんですけれども、
英語もすごいいっぱいいるんですけれども、
なんかね、ロボットで不気味の谷という表現があると思うんですけれども、
人間っぽくなってきたけれども、
人間っぽくなればなるほど、
ベターであるといい感じと嬉しいと、
レトロ音楽とジャンクフード的音色の好み
それを使おうとなるところが、
だんだん近づいてくると、
その途中でですね、ちょっと嫌な感じという感覚があるという話があるんですけれども、
それみたいな感じだと思うんですよね。
なんか人間っぽいけれども、
そこはちょっと違和感みたいなのがあるところがすごい気持ち悪いって、
そんなに積極的に嫌ってこともないんですけれども、
あまり聞きたいっていう感じがあまり低い感じになるんですよね。
なのでその不気味の谷を通るぐらいだったら、
まだロボットボイスの方が僕としては心地よく聞けるっていう、
そういう段階なんじゃないかなと感じています。
Eloquence Eddyの活用とまとめ
なのでこれが不気味の谷を越えて、
もっともっとAIボイスが魅力的な、
滑らかで人間っぽくて、
違和感がなくて、聞きやすくて、みたいな感じになればね、
それを使いたいと思うのかなとも思うんですけれども。
ただそういういいやつはコーピューティングリソースもいっぱい使うんで、
重たいし、それを動かすための機材も高いしってなるとね、
それまたハードルが高くなるので、
そういう意味では、
イロクエンスのエディが、
まだしばらくはこれがいいかなって思うんですよね。
まあでもいつまで思うかはね、分かんないですよね。
今でもね、ファミコンのゲームミュージックとか、
FM音源のゲームミュージックとか、やっぱりすごい好きなんですよね。
最近だと、
最近というか、最近で言うと40周年とかになってて、
グラディウスとか、
そういうのが、グラディウス2かな、とかが出たりするので、
そういう音楽は僕は好きなので、
そういう意味ではレトロチックな意味での好きっていうのもあるのかもしれないですけども、
やっぱり電子音楽とかもそうですけれども、
あんまり高尚な音楽っていう感じはしなくて、
どっちかというとジャンクフードっぽい音色だったり、
音楽性だったりするのかもしれないですけどね。
そういうので育ってしまった僕としては、
それが結構好きだったりしますので、
このエディももしかするとゆっくりボイスもずっと好きなのかも分からないですけどね。
ということで、スピーチ機能でイロクエンスでエディを使うのはおすすめですよというお話でした。
ということで今回の喋れんは以上です。ではまた次回。
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