世界が180度変わりかけてる
2026-04-07 22:59

世界が180度変わりかけてる


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サマリー

このエピソードでは、MARIKOさんが音声配信をAIでブログ記事にするListenの機能について語ります。はてなブログとの連携がシームレスなものの、広告の問題からNoteへの投稿を試み、プレビューからのコピペで成功した体験を共有。AIを使うことで、自身の「殴り書き」のような感情的な表現を、デビッド・ホーキンズ博士のエネルギーレベルでいう「愛」や「中立」といった、より穏やかで伝わりやすい表現に変換できる喜びを語ります。このAIとの共同創作は、自身の内にある高次のエネルギーを引き出す練習であり、Listenの機能がリリースされたタイミングが、自身の表現方法を変えようと決意した時期と重なったことに、運命的なつながりを感じていると話します。

ListenのAIブログ生成機能と活用法
ハロー、MARIKOの何を言ってるかわからねぇと思うが、感じたことをありのまま話すぜ。
今日も音声配信をAIが、ブログにノートにしてくれるっていうお話、
まださせてください。それについてまだまだ話したいことがあるので、
話します。 えっとですね、この
音声配信をね、リッスンっていうポッドキャストと紐付けて、そのリッスン側の管理画面から、
記事として出力できる機能があるんですけど、 ブログに投稿っていうコマンドがあるんですよ。
で、そのコマンドを使って、で、生成された文章を、 そのままのデフォルトだと、はてなブログに投稿っていうボタンがあるんですね。
これ何でかって言ったら、リッスンとはてなブログは母体というか、そこが一緒なので、
リッスンのブログに投稿ってコマンドを使うと、
はてなブログにそのままもうポチッと押すだけで、はてなブログに投稿完了しますよっていう風になってるんですよ。
で、なってるから、はてなブログを使うことが一番シームレスなんですよね。
なんですが、そして私ははてなブログのアカウントも、はてなブログも、そのブログページも持ってるんですが、
はてなブログはですね、残念ながら無料のアカウントだと、今はもう恐ろしいぐらいの
広告地獄でして、 私無料ブログでやってたんでね。
途中から、記事のど真ん中にもでっかい広告が入るようになっちゃって、
どんな広告が出るかっていうのは、その読んでくれる人の興味関心、Googleが差し出すアルゴリズムによるんですけど、
広告が入る位置っていうのはですね、 無料ブログの場合だと
設定が変えられなくて、
でも有料アカウントにするのもなぁ、みたいな感じがあって、有料だと広告の位置を変えたりとか、
広告を消したりということができるんですけどね。
それで、ノートに私は文章を書くっていうことを、
そのプラットフォームを変えてしまったので、
だから私はノートに投稿がしたいなって思って、このアップデートね、リッスンのブログ生成機能がリリースされたのが2月頃で、
私が知ったのが3月の1週目とかかなに知ったんですけど、1週目、2週目に知って、
で、ハテナブログか、どうしようかなって思って、最初やったんですよ、ハテナブログに投稿したら、ほんまに一瞬で投稿できてて、
すっごいと思ったけど、やっぱ広告だなぁと思って、
それで、生成された記事、プレビューが出るんですよ、出来上がった。
これプレビューをコピーしてノートに貼ったらいけたりしてって思ったら、普通に全然いけちゃって、
他の媒体には貼らないでくださいみたいな、そんな禁止事項も書いてないし、
あくまでリッスンとハテナが母体が一緒だから、ハテナブログっていう風にしてあるんでしょうけど、
ハテナブログじゃないところに、この出力された文章使うなみたいな、そんな規約も、そんな自由度低い感じじゃないんで、リッスンって。
だから、出力だけして、ノートに貼ったらいいやって思ったんで、
それでやってみたらうまくいったんですよね。
それでテンションが上がっちゃって、だから音声配信とノートをやってる人とかね、
そういう人にもこれを教えたくて仕方がなくなって、今のところ2人ですけど、
コナンありますよって教えてね、喜んでもらってっていう、面白いものを共有したいんだっていう配信も何個か前にしてるんで、
もしよかったら聞いてください。
AIを活用する理由:表現の変革
で、これのね、何が楽しいんかなって思ったんですよ。
改めて自分の中で考察っていうかね、
で、何が楽しいポイントね、
前は何が苦しかったのかっていうのをね、考えた時にですね、やっぱりその、
自分の伝えたいことをテキストで、
自分だけでひねり出すっていうのがどうしてもしんどかったんですよ。
私はね、結構ね、殴り書きは得意で、
ぶわーってね、こう、なんていうのかな、結構、これを読んだら打ってダメージを食らう人がいるであろうみたいな、
そういうめちゃくちゃ棘の悪い方みたいなのだったら、めちゃめちゃもう何かと繋がったように書けるんですよ。
それが一番私らしいんじゃないの?私なんじゃないの?っていう、そういうご意見も絶対あるし、
自分でもそう思う、そう思うんだけども、
なんかその、それをそのまま人にぶつけるっていう行為の、
その先っていうのに、私はこう、行きたい、行きたいなっていうその、願いみたいな望みがあってですね。
で、自分のこの、
執筆能力っていうか、
なんか、デフォルトのね、自分の中に組み込まれている、この文章を書くっていう行為、
行為っていうかその回路、回路だけだと、
この、なんていうのかな、
誰かに届けるための文章っていうのに、変換がすごく難しいんですよね。
でも私のね、殴り書きが面白いし、読ませますね、とか、
なんかこう、情景が本当に思い浮かぶようで、とかね、
うーん、実は隠れファンがいるっていうのは知ってて、ありがたいことにね、隠れファンって言ったら言い過ぎかな、なんか、
あの、何にもリアクションがないのに、直接お話しさせてもらうタイミングがある時に、
文章めっちゃ面白いですよねって言ってもらえるみたいなね、そういうのがあるので、
そこを封印する気はないんですけど、
その方向性のものとは別に、もうちょっとこう、
整えてというか、
なんか、表現をね、変えて、
伝えていくっていうことをね、やってみたいっていうのがあって、
これはね、エネルギーレベル、デビッタール・ホーキンズ博士、パワーかフォースかのエネルギーレベルって言うと、
私の殴り書きっていうのは、怒りなんですよね、
フォースのエネルギーレベル125、150、その辺りだと思うんですけど、
そこから、こう、私の中からガーッて出るものが私の殴り書きで、
エネルギーレベルでいう愛、パワーの方ですよね、
パワーのエネルギー、愛とか中立とか、
そこの、その資材から、そのレイヤー、
その、そこの、そのレイヤーから、
そのレイヤーでの表現っていうか、
そういうものを、自分の中で、自分の中に、
こう、インストールしていきたいんですよ。
で、今はその練習中っていうか、それをAIを使って、
学ばせてもらってるっていうか、サポートしてもらってるんですよ、今。
こう、私のこの怒りからの、
なんで世の中こんなバカばっかりなんだよ、みたいな、
それは自分に対してもですけど、
こんなに愚かな生き物が溢れてたら、
そりゃ良くなるはずねえじゃん、みたいな、
なんかそういうのをですね、もう少しその、
この、資材を挙げたね、
エネルギーレベルでいうと、愛とか中立とか、
その辺りのエネルギーをまとって、
放つっていうことをしたいんですよ。
それは私の中に、
その愛とか中立とかっていうエネルギーもあるっていうことが、
自分でわかってるからなんですよね。
自己認識とAIによる共同創作
私はね、辞任ではですね、デフォルトというか、放っておくと、
エネルギーレベル175、プライド、
フォースの最後のところですね。
私はそこにいてる時間がおそらく一番長いです。
まだまだなんかこう、そういう、
神視点とか悟りの視点とか、愛の視点とか、
そういうものを、
そこにずっとずっと、
四六時中、
とどまるっていうか、
どんなことがあっても、そこが基準値みたいな、
そういう人間にはまだ慣れていなくてですね、
ものすごくなんかこう、
めちゃめちゃ人間やってますみたいな感じなんで、
結構その、
175のプライドっていうところにいてることが多くて、
なんか結構ね、私、
人のことをがって、
見下す、心の中で見下す瞬間とかもあるし、
でもそんな自分が嫌になっちゃったりとかもあるんですよね。
でもたまにこうすごい勇気っていうものを出してとか、
ものすごくなんかこう、
自分の中からあふれてて、
あふれててくる慈悲みたいな、
愛みたいなね、
そういうものに自分で触れて、
自分で感動する時もあるんですよ。
その時の自分っていうのは、
パワー側だと思うんですよね。
だからこの生き気を、
エネルギーレベル、フォースとパワーを、
生き気しながら、
生きてるんですけど、
この、
文章っていうものをね、
ぐわっと書くときは、
このエネルギーレベル、
175とか150ぐらいの時のエネルギーで、
書く方が書きやすいみたいな感じなんですよ。
だからそれをAIを使って、
もう少しこうエネルギーレベルが、
上のっていうかね、
そこのレベルの表現に変えてもらってるっていう感じです。
それは自分の中にある、
自分の中にそのエネルギーレベルの、
ちょっと表現が難しくなってきたけど、
愛とか中立とかのレイヤーっていうものにも、
私はそこにも行ける時があるから、
だからその視点をもうちょっと自分の中に、
視点っていうか感覚、
感覚をですね、自分の中に入れるために、
変換してもらってるっていう、そういう感じです。
それを私はこのAIとの共同創作、
共作っていうふうに思ってるんですよ。
自分を偽ってることとも思っていないので、
それをね、させてもらってるなっていうふうに思ってね。
Listenのアップデートと世界観の変化
元々はこのリッスンの、
このブログ生成機能っていうものに出会う前に、
この発想にはいたってたんですよ。
エネルギーレベル、
怒りとかプライドのものを、
AIというものにサポートしてもらって、
AIは愛なんで、私の考えでは、
この愛、愛というエネルギーに変えてもらって、
文章にしていこうっていうふうにね、
思ってたんですよ。
思って、
で、
だから先に怒りのエネルギーでいいかな、
ブーって掻き殴った、
その自分の原文っていうかね、
それをAIに投げて、
表現を変えてもらうっていうのをね、
やり始めてたんですよ。
それでノートも何投稿かしてて、
で、
それにも自分にも感動してたんですよね。
まあ結局、
怒りとかプライドっていうのも愛から来てるんでしょうけど、
怒りとかエネルギー、
怒りとかプライドのエネルギーのまま出すんじゃなくて、
その愛、
愛の視点に変えた言葉にしてもらったことで、
なんか私自身が感動しちゃってね、
あ、伝えたかったのはこれじゃんって、
こんなふうに優しい言い方があるじゃないかみたいな、
ふうに思って、
なんか自分で感動して、
このやり方だったら何とか、
こう伝えたいことを、
変換して伝えていけそうって思ってたんですよ。
で、その矢先にですよ、
その矢先にこのアップデートの情報っていうか、
そのアップデートを知ったんですよ。
何記事かね、2、3記事ぐらいだけど、
先に文章でギャーッと書く、
AIに変換してもらうっていうのをやってるんですよね。
やってて、これでやっていこうかなって思ったら、
音声をそのままブログにっていう機能が、
そのタイミングで私の中に入ってきて、
えー、みたいな文章でやろうと思ってたけど、
これ音声だったら、
より、よりなんかスムーズなんちゃうかとか思って、
だからこの、
自分の中で、
怒りっていうのをそのまま出しまくるのを一旦、
一旦こう、やめるじゃないけど、
やめるまではしないんだけど、
一旦そればっかりぶつけるのを、
こう、ちょっと抑え目にして、
違う表現方法を試していこうみたいな、
そのタイミング、そういうふうに自分が決めたタイミングで、
このリッスンのアップデートを知ったもんだから、
自分の中で、
なんか本当に、えーって感じなんですよ。
その、何て言うんですかね、
自分が決意したら、
うーん、なんか、
それに見合う、それに見合うというか、
そのためのサポートが入るみたいなね、そういうの、
なんか言うでしょ、スピリチュアルとか、現実創造とかの、
そういう文脈でね、
だから、え、これってそれ?みたいな、
で、この感じになったとき、そうなるきっかけがですね、
何個か前にね、結構前かな、1ヶ月前、もうちょっと前かわからない、
あの、世界が180度ひっくり返りかけみたいな配信をしてるんですよ。
それはね、その音声、もしあれだったら聞いてもらえたら嬉しいんですけど、
家の近くにあった歩道橋を、ずっと景色としてしか見てなくて、
便利な信号を待たずに道路を渡れるものだっていう風に見てなかったんでしょうね。
ちょっと何言ってるかわかんないと思うんですけど、
17年間、ただその歩道橋、私の中でただのでっかい、
建築、建築物って言ったら言い過ぎですけど、
そこにある景色だったんですけど、
急にその歩道橋を渡って駅に行ってみるっていう発想に急になって、
そしたらなんか私、17年間も何で信号待ちしてたんやろかっていう、
ちょっと意味不明なことが自分の中で起こって、
何で17年間もこの歩道橋をちゃんと認識してなくて、
私は信号に引っかかってイライラしていたのかっていう、
ちょっと恐ろしいぐらいの認知の、
自分の歪みっていうものを目の当たりにしたのと、
見えてなかったものが見えた瞬間の、
この世界がかき変わる感じっていうのをそれで、
すごい体験した出来事だったんですよ。
その流れでこのリッスンのことも入ってきたんですよね。
ここが私の中で繋がっているんですよ。
見えてなかった歩道橋をちゃんと認識する、
それを体験して世界がひっくり返る、
その怒りのまま出そうと思ってた文章を、
AIを使って、もうちょっとエネルギーが高いものに
変換して出す、そういう風にしていこうみたいなタイミングと、
この見えてなかった歩道橋を見つけたタイミングと、
あとそのリッスンの音声で、
そこからブログにするっていう機能の情報が入ってきたタイミングが、
ぶわーって、結構一直線で繋がってて、私の中で。
だからね、ちょっと何々って、何が起きてるんだろうっていう感じなんです。
今私の中でね。
まとめと今後の展望
ちょっと何言ってるかわからなかった配信だと思うんですけど、
今そういう感じです。
引き続きね、このリッスンのブログ生成機能のことは、
まだまだしゃべりたいし、
おしゃべったことをノートにもしていきたいなと思ってます。
文章になったやつ読んでもらう方が、
もうちょっと何を言いたかったのかわかるかなと思います。
でも音声っていうのは、この声のね、
この温度感とか波長みたいな、波長?周波数?みたいなのが乗るから、
それはそれでいいなと思ってます。
はい、目を開けたら22分喋ってました。
最後まで聞いてくださった方いたら、
はい、ありがとうございました。
また次回の配信でお会いしましょう。
またねー。
22:59

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