「北2」
2026-04-22 11:06

「北2」

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UNKNOWN KYOTO 宿泊体験メモ

 

 

Claude Code / OpenClaw ハンズオン勉強会

https://mit.connpass.com/event/388060/

 

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サマリー

UNKNOWN KYOTOの宿泊体験について語られます。特に、1階に位置する「北2」という部屋に焦点を当て、その特徴や宿泊時の気づきが共有されました。北2は静かであるものの、隣室の音が聞こえやすいという緊張感や、中庭を通るアクセス経路が雨天時に不便である可能性が指摘されました。また、提供されたスリッパの使用範囲に関する疑問や、夜中にコワーキングスペースのウォーターサーバーで水をこぼしたエピソード、さらには京都訪問の本来の目的である勉強会や観光についても触れられています。

北2の部屋の概要と特徴
こんばんは、しゃべる練習をやります。今回のテーマは、「北2」です。
この北2というのが何かというと、UNKNOWN KYOTOに関するマニアックな話ということになるんですけれども
UNKNOWN KYOTOの宿泊できる部屋には部屋番号みたいなのがついているわけですね。
それが南1とか南2とか、あと北1とか北2とかそういうのがついています。
先日泊まりに行ったんですけれども、UNKNOWN KYOTOに泊まったのは多分4、5回目ぐらいだと思うんですけれども
その時泊まったのが北2だったということですね。
UNKNOWN KYOTOはコワキングスペースとかがあるエリアと
飲食店のあるエリアが1階にあってですね、宿泊できるのが基本的に2階なんですけれども
例外、一部例外があって、それが北2と北3なんですね。
北2と北3は1階で宿泊できる形になります。
ちなみに北1は2階になります。
どこに行っちゃったかな。
北2に泊まったわけですけれども
ブッキング、UNKNOWN KYOTOのページから宿泊の予約ができますけれども
宿泊の予約の時の部屋の説明としては
机はなくてちょっと狭めですけれども
ちょっと他の部屋からの距離があるので
ちょっと静かめの部屋になります的な説明があったかと思います。
ちなみに北1の部屋の広さと
北2と北3を足した部屋の広さが多分同じになっていると思うので
広さが北1の2分の1だと思われます。
他は南の2階に集中しているところが
北はその部屋が
そもそも北1、2、3の3部屋でかつ北1は2階にあるので
北2と北3は1階にあるということで
ちょっと離れているというところで
静か度合いが高いというようなことになっているのではないかと思うんですが
北2の宿泊体験とアクセス経路
今回泊まってみて思ったことを気づいたこととしては
すごい静かであるがゆえに
すごいというか普通に静かであるがゆえに
この北2、北3の2つの部屋のお互いの音はものすごく聞こえることによって
ちょっと緊張感というか緊迫感というか
ちょっと隣の音が聞こえてくると気になるし
こっちの音が聞こえちゃうのも気になるしという感じのところはあったようにも思いました
あとは今回北2に至るために
部屋の入り口から
入り口のフロントというか受付というか
チェックインとかチェックアウトするところから
部屋の行き方が標準の行き方というか最短距離でいくとすると
コワキングの中にお通って
そのコワキングの中にある中庭を通って
中庭から北方面に行くドアを開けると
部屋の周りにたどり着くみたいな感じになっておりまして
何が言いたいかというと
まず多分中庭もそうですし
北2、北3の部屋の前のエリアも若干屋根はあると思うんですけれども
屋根がないというか上を見ると空が見えるみたいな状態になって
吹き抜けというのかなとなっています
だから今回幸いに天気は良かったので
全然何の問題もなかったんですけれども
雨が降るとそして激しい雨が降ると
もしかするとちょっとそこが影響が出てくるかもしれないなと思いました
その場合受付から一旦2階に上がって
2階の廊下を対角線上に歩き
そして廊下の端っこの北のところの階段を下りることによって
中庭を経由せずに北2の部屋の前にまでたどり着くことは
きっとできるはずと思うんですけれども
今回はそこは私は通らなかったので
ちょっと実績はないですが多分いけると思います
ただ南の2階にあるところの階段とかちょっと急だったりするので
そっちを通らなくて済むなら階段上がったり下がったりしなくて
いいのは楽だなというふうに思いました
スリッパの利用と宿泊のまとめ
次の話としてはスリッパですね
南の2階で泊まっていたときもスリッパがあるんですけれども
そのスリッパは外場用としてあるみたいだったんですね
だから中に屋内を歩くときは裸足というか
崩したというかが基本になると思います
あと部屋の中ではスリッパが標準ではない
多分その有料で買うみたいなことはできると思うんですけれども
標準ではなかったかと思います
今回そこは僕は自分のマイスリッパを持っていてたんですけれども
今回北に北山のエリアに入るときに
中庭を出たところにスリッパがあってですね
スリッパがあるんだとありがたいと思って使わせてもらいました
ただこのスリッパはどこからどこまで用のスリッパなのかというのが
ややどうなんだろうというところがありました
置いている場所からして
あとスリッパの形状からして
室内というか土足用じゃないスリッパではあると思うんですね
その中で移動するときに
使って良しということなんだろうなというふうに理解しましたが
部屋の中までこれを履いていっていいのかどうか
どうなのかなと思いながら
そんなにシビアに考えなくてもいいのかなと思ったりしながら
ありがたく使わせてもらっていました
というわけで今回のテーマである北にの部屋の宿泊体験としては
そんな感じですね
夜中の給水器と京都訪問の目的
あと余談としては
夜中に目が覚めて水を飲みたくなって
コワーキングのスペースのところに
水が給水器みたいなのが
ウォーターサーバーがあることを最近気づいたので
そこでお水を飲もうとしました
水は冷水とホットウェーター
お湯と常温の選択肢があるみたいだったんですけれども
コワーキングのエリアは
夜中は電気が完全に真っ黒ではないですけれども
だいぶ暗い状態になっていまして
その時にですね
僕はやや眠たい
寝ぼけ感のある状態で
ボタンを押して水を出して
飲もうと思ったところですね
指をボタンから離しても水が止まらないということで
回っていました
後で気づいたのが
押すと出てもう一回押すと止まる方式だということが
よく見ると書いてあるんですけど
それを気づけておらず
多少水をダバダバとこぼして
床にはこぼさなかったですけれども
ウォーターサーバーの中にと言ったらいいのかな
にちょっとあふれさせてしまって
もし迷惑がかかっていたら申し訳ないなと思いました
多分ウォーターサーバーの想定あふれ量を
超えてはいないと思いますが
という感じです
ということでこれは次回に向けて
気をつけなければならないポイントだなと思いました
あと今回は京都に行った一番の目的は
勉強会があって
オープンクローというソフトの使い方を勉強しよう
みたいなことがあったので
それに参加するのが一番の目的だったんですけれども
ついでに帰りというか2日目の午前中に
川間食堂というところに行って
高級なサンドイッチを卵サンドと
カフェラテをいただいて帰ってきました
その辺は確実に歩いている人は50%以上
マジョリティが日本に住んでいない人の
観光に来られている人の量がすごく
数がすごい多いなと思いました
ということで今回のシャベレンは以上です
ではまた次回
11:06

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