この番組は、オフィスで道を塞ぎながら、 働く上での悩みや、さわやもない話、
時には、卒期のことや、ロジック話などを、 ガヤガヤと話している、そんな働く人の立ち話をイメージした番組となっております。
皆さん、お仕事お疲れ様です。ふなだです。
お仕事お疲れ様でございます。コジマでございます。
はい。えっとですね。とっても久々にお便り紹介です。
ありがたーい。
ありがたいですね。
お便りありがたいですね。
前回も結構前になって、いつだっかっていう感じなんですけど。
そうですね。
みどーさんの方から、僕ら結構お世話になっている方なので。
ほんとにみどーさんいつも。
ありがとうございます。
ありがたい。
なのでちょっとふなださんの方からいただいたお便りを、 ざっくりちょっと読んでいただいてもらって、
それに対してお話ししていけたらなと思っています。
わかりました。では読ませていただきます。
お願いします。
コジマさん、ふなださん。いつもこっそりと聞かせていただいています。
毎回楽しい配信をありがとうございます。
ありがとうございます。
今回少しお二人に聞いてみたいなと思ったことがあったので、 お便り送らせていただきます。
お聞きしたいのは、お二人のお仕事で欠かせないマイファイバリットアイテム、 道具、ツール、ガジェットは何かお聞きしてみたいです。
いろいろなお仕事で欠かせないアイテムというものは必ずあると思いますが、
せっかく普段から使うものであれば、使いやすくこだわりのアイテムを愛用したい。
そんな思いでいろいろなアイテムを活用される人も多いはず。
そこでお二人それぞれのこれが私のお気に入りアイテムについて思う存分語ってください。
はいはいはい。
思う存分。
1つ、昔から愛用しているアイテム。ツールやシステム、ガジェットでもOK。
2、私の最近のお気に入りアイテム。これは媒体は何でもOK。
3、実は気になっているけどまだ手にしてないアイテム。そのうち導入してみたいアイテムとか。
ガジェットが好きな小島さんは最先端のガジェットとか導入してそうで気になります。
思う存分ガジェット愛も語ってください。
まあまあほどほどにしてきますね。
ちなみに私は電卓、過去高校生の頃から使っているやつと、0.25ミリの極細ペン。
未だに何かアイデアや思考まとめやジャーナリングには手書きの方が効率的と思っています。
なるほど。
2つ目にカメラ。もともと写真を撮ることが好きだったのでおかげで外出するのが楽しくなりました。おしゃれですね。
3、スマートグラス。スマホの次はスマートグラスの時代が来るなとワクワクしています。
地図のナビとか未来感ありますよね。
働く人の立ち話し様のリスナー様もいろいろなお仕事の方がいらっしゃると思いますので、
リスナー様のマイフェイバリットアイテムを聞いてみるのも面白いのではと思ったり。
これからもお二人のご活躍応援しています。
ミド、P.S.いつか小島さんともお話ししてみたいということです。
ありがとうございます。そうですね。僕は行ってないですからね。
そうですね。私1回ペンタル船田で伺わせていただいたので。
そうですね。ちょっと2026年中に実現できるようにしたいなと思います。
ミドさんありがとうございます。
ありがとうございます。
僕らの話をする前に、0.25ミリの極細ペンをミドさん使っているんだと思って。
僕は使ったことあるかな。それぐらいのペンテンってぐらい。
ないですね。えーと思った。そこかな僕は。
小島さんはね、ガジェット系のミドさんが小島さんの最先端のガジェットとかを聞きたそうなので、育つと思う存分。
そうですね。最先端かどうかはちょっとわからないんですけど、好きではあるので。
もう休眠状態物力インサイトという番組があるぐらいですから。
そういえば。
なので好きなので、ちょっと惹かれない程度に愛を語ろうかと思います。
わかりました。
じゃあ順番に1個ずつお互いのやつ言っていきましょうかね。
まず1番が昔からの愛用しているアイテム。どうですか?ふなのさんは。愛用アイテム。
私そんなに、ガジェット系とかはほぼないです。
普通にスマホとかそういう、なんですか、ごく基本的なものしかないので。
昔から愛用っていうと、やっぱり手帳はロールバーンっていう。
手帳ね。結構何回か話されてるから。
そうです。手帳とノートが一緒になってるようなものなので、一緒に確認できるからいいんですけど。
それとあとは、みどおさんとは真逆で、フリクションの0.7の結構太めのペンを愛用してます。
それはなんで太めがいいんですか?
前はちょっと0.5とか使ってたんですけど、私自分の字あんま好きじゃないんですよ。
それで太い方が、まだちょっと柔らげられる。
自分の字が。
そんなもんなんですか。
そこはもう自分しか感じられない感覚なんですけど。
細いとあんまり書きにくさを感じてしまって、太い方が書きやすいんですよ。
0.7の太めを使ってます。
愛用してるんだったら愛用アイテムだと思いますね。
本当にこんな普通すぎて申し訳ないんですけど。
でもロルバーンも前も話されてたと思いますけど、なんでいいんかみたいな話はちょっと。
そうですね。なんだかんだそれに戻っちゃいますね。
なんでそんなにいいんですか?
僕手帳を本当使わなくなったから、余計分かんないですけど、皆さんに分かるというか、推しポイントがあるから。
推しポイント。デザインがいろいろあるじゃないですか。
ロルバーンって文字でロルバーンっていうのと、その年によっていろんなデザインがあるので、
そういうのも楽しめたり、あとは手帳はマンスリーが好きなので。
なるほど。
もうマンスリー一択。
そこそこあんまり小さい手帳だとマンスリーの書くスペースがちっちゃいから、
A5サイズはある程度大きいものを使って、1ヶ月を一緒に見たいので、
あんまりこちゃこちゃなくていいので、シンプルなんですよね、ロルバーンって。
そのマンスリーの中でも。
なるほど。
手帳かつ後ろは普通に書けるノートになってるから、
仕事にメモったこととか会議の議事録とかも、私結構ノートなので。
使いたい管理の仕方と、バッチリやってるから愛用続けてるって感じなのか。
もう一つで済むし、ノートと手帳2冊持たなくて済むので。
よくわかりました。なるほどです。
僕ちょっと期待値上がりすぎてって言いづらいんですけど。
どうですか、クリマさんの愛用。
でもね、昔から愛用してるやつで、絶対これは愛用してるアイテムだって言えるのが、
マウスで、このメーカーのこの形っていうのをずっと使ってるっていうのがあるんですよ、僕。
それね、遡ってみて、写真撮ってるのとかも見て確認したら、2009年から使ってるやつがあって。
かなりの愛用歴ですね。
そうですね、16年ぐらい使ってるのかな。
故障したりするから、次のバージョン、次のバージョンって変え替えてるんですけど、
それがロジクールっていうメーカーさんの、これクナさんには見せますけど見えないかな。
普通のマウスなんですけど、マラソンマウスっていうマウスで、電池3年ぐらい持つっていうのもあるんですけど、
形が僕の手にちょうどフィットしてるのと、横に戻る進むボタンがあって、スクロールもめっちゃ速くてみたいなんで、
エクセルやるにしても何するにしても、これじゃないと一番、これじゃないとしっくりこないっていうのがあるので、
2,3年に1回ぐらい壊れる前に僕、ゴム部分というか樹脂部分がどんどん削れていって劣化するので。
で、買い出し買い出し。で、出たてで高かったんですよ、これ。1万円超えてて。
マウスでそんなにするんですか。
2009年ぐらいですね。
で、出たてだったから高かったっていうのがあって、今は実は進化版になってて、もう今は数千円で買えるようになったんですよ。
4千円ぐらいかな。なんで前ほどじゃないんですけど、その時当時人気で在庫がすぐ切れるような状態だったので、
大きいマウスしてました。ストック。壊れてもうこっち。
聞いたことない。
っていうぐらいなんかもう2009年ぐらいなんで、僕は事業会社で勤めてる時からかな。
自分でマウス持ち込んで、それをずっと愛し続けてるんで、意外とマウスこれって決めると仕事の方がこれってなるんで、
お気に入りマウス見つけとくのは割とオススメだったりしますよ。愛用品あったら嫌って思いますよ。
僕がマウスでそんなにこだわったことがないので、小島さんの手にもフィットしてるんですかね。何でしょう。
そんなに大型ではないんですけど、ただマウスってその人の使い方にもよると思うんですよ。
僕は割と手をベタっとするタイプなんで、上から追いかぶして。
つまんで使いたい人とかもいるし、いろんな方があるんで、僕にはすごくフィットしてるので、大きさとかも含めてずっと愛用中。
ただ結構マラソンマウスっていうのは2009年ぐらいからずっと続いてるシリーズなので、世界中の愛用者は多いと思いますけどね。
マラソンマウスっていうのも初めて聞きました。
そうでしょうね。多分知らない人が多いと思いますよ。
マラソン、何ゆえマラソンっていうね。
3年間ぐらい持つっていうレンチが。
そういうね、持久力悪いみたいな。
ハンサムレンチ1本入れとけばずっと持つっていうニュアンスだったと思います確か。
これが一番堂々と愛用品だって言われたらこれですかね。
そうですね。それは胸を張って言えますね。16年も愛用していれば。
まるさんのところの話に一応展開したいんですけど、美濃さんはスマートグラスっていうのを今後、今気になってて手にしてないっていうところでおっしゃってるんですけど、実は僕スマートグラス導入済みなんですよ。
ですよね。
実は。
小島さんそれ持ってたなって。
そういう物欲インスタントで紹介してたか、違うわ。
それはね、スマートスピーカーグラスだったと思うんですよ。
そっか。
僕はね、やったかな。
エッコスで何かやってませんでした?
とりあえずね、ARグラスっていうのも一応導入してまして。
なんかいろんなのが出てきた。
要は目の前にディスプレイが映る、というか見えるメガネです。
未来ですね、本当に。
未来な世界。
それは僕はロキットマックスってやつ使ってるんですけど、パソコンにType-Cのケーブルでつなぐと、パソコンの画面が自分の視界の先に100インチぐらいで映るんですよ。
どういう映像?
デスクトップの。
メガネしてるんですよね。
そう、メガネしてて、普通に使ってるときは部屋の景色ってそのまま見えてるんですけど、そこに重なって透けて見える感じ。
一応それにサングラスカバーみたいなのがあるんで、不思議なこと言いますけど、景色を全く見えない状態にしてそれにすると、周りの景色が全く見えない中でモニターだけ見える。
これは導入してますっていう感じなんですが、いかんせん耳元のテンプルのところが熱を持ってくるので、
熱くなってちょっとそれが不快なので、あんまりそこまで使いこなせてないんですけど、モニターに向かわなくてもそれで仕事できちゃったりするので、やったりはしてますかね、そういうARグラスは。
モニターに向かわず、それは作業するときは、キーボードみたいなの叩くとそこのメガネを通した映像も変わっていくんですか?連動してるんですか?
そう、外部モニターみたいな感じで使いますね。ぶっちゃけ言うと仕事にいいと思って買ってみたんですけど、ほとんどはそれで映画見たりライブ映像見たりしてます。
それ何年前に買ったんですか?
3年ぐらい前かな。
そんな前から。
2波なんでね。
私も未来の話、今されてるのかと思ったぐらい。
それよりも多分、美穂さんやってるスマートグラスって地図のナビとか出てくるって言ってるやつなので、そういうプロジェクターみたいなメガネじゃなくて、視界の端っこに地図が出たりとか、例えば英語で話してる会話を読み取って翻訳文書が出るとか、メガネに全部スマホの画面が映ってるような状態で過ごせるようなものを言ってるんだと思いますね。
そうなんですね。そういうのって今、おいくらぐらいするんですか?
いや、今はね、地図のナビとかっていうやつでいくと、多分10万弱ぐらいで、かつ日本で普通に買うのはちょっとまだ難しいって認識してますね。
そうなんですね。どっかから取り入れて。
海外のくらファンに応援して、バックでもらうとかっていう感じだと思うので、ちょこちょこ出てきてますけど、ちょっと僕がパッと手に出せるようなものってまだなさそうなので、そこまでは行ってないですね、まだ。
そっか。
ちょっとそこを拾いながらも脱線というか、関連した話しちゃったんですけど、ふるさんどうですか?気になってるとかっていうところがあるんだったらちょっと。
そうですね、これは小島さんの専門分野というか、専門というか小島さんの詳しい分野なんですけど、私AIをChatGPTしか使ってないんですよ。
なるほど、なるほど。
はい。なので他のAIも使ってみたいなっていうふうに思ってて。
なるほど、なるほど。
はい、それはまだ手を出してないけど気になってるなっていう感じです。気になってるアプリ、AIがあるってわけじゃないんですけど、やっぱりAIもこういうところに得意分野とかあるじゃないですか、AI独自に。
なんかね、それの自分が欲してるものが強いAIを見つけたいなっていう感じですかね。
なるほど、僕よりも専門的にやってる方はたくさんいるから、そちらの方に確認した方がいいっていう前提なのと、今の2026年の2月現在の話でしかないから、ちょっと変わるかもしれないですけど、船田さんはね、Googleのジェミニの、なんかジェミニっていうAIの中のナノバナナってやつを使われるといいと思いますね。
ナノバナナ?
うん、本当にバナナって果物のバナナなんですけど、ナノバナナ最近僕使ってて、これ何がすごいかっていうと、映像の画像の生成力がものすごい高いんですよ。
どういうことがすごいかっていうと、僕ちょっと最近ちょこちょこ使い始めてるんですけど、例えばアパレルの商品でトップスとボトムスとモデルさんの写真を3つ用意するだけで、コーディネートが全く違和感なく組めるんですよ。
そういうやつか、なるほど。
だから構成力がものすごい高い。で、イラストで描いてるものを実写化してとかも全然違和感なく作るので、画像生成とかそういうメディア系でビジュアルの方を結構やられてると思ってるから、ナノバナナみたいなものはちょっと導入されるといいかなって。一応ね、無料で結構やれるので。
本当ですか、助かりますね。
1日5件くらいいけるはずなんで、無料でも。ぜひ試してみてほしいですね。
分かりました。良いこと聞きました。
これはね、結構周りに最近ここ数ヶ月ナノバナナってずっと言ってる。おもろいよって。でも、は?ってなるからね。バナナって何?ってなるから。
そうですね。こういう、じゃあどういうのが使い勝手いいかなっていうのは、小島さんどこで情報収集してるんですか。
何だろう。リリースされた情報は結構アンテナ張ってるんですよ。で、実際使ってみてって感じですね、やっぱね。
そうなんですね。
試してみて、それが好きだからね。試してみてどうかなって感覚をすごく、実体験を話すようにしてるんで。
なるほど。
驚きだったって感じですね。インテリアコーディネートとかもね、このベッドとこのソファーとこのテーブルでなんかバブリーな部屋作ってつったらバブリーな部屋できたから、やるなと思いましたよ。
それいいですね。自分の部屋とかの模様替えにも使えますね。
そうなんです、そうなんです。だからマドリデータなんて入れちゃえばもっと完璧なのかもしれないね。
へー、そうなんだ。
なんかすごいなと思いました。
そこはね、何を導入したらいいのやらってとこで、AIっていうのがありますよね。
でも、AI関連を手にしたいっていうのは、みんなが思ってることかなって思いますよ。
そうですね。
一応ね、僕もまるさん話してみようと思うんですけど、僕実はちょっと逆行するんかなって思っていて、さっき手帳の話されてたじゃないですか。
僕ね、スマートカレンダーに今興味があってですね。
スマートカレンダー?
スマートカレンダーって言うとなんかカッコよく聞こえると思うんですけど、要は壁描けでみんなの予定とか自分の予定が見えるっていうカレンダーを、
家の壁に貼りたいのと、もしくはよく出入りしているクライアントさんが導入してほしいと思ってて。
よく家族の予定描けるやつとかじゃないですか。
はい。
それですか?
あのね、Googleカレンダーあるじゃないですか。
ありますね。
あれが壁に出てるみたいな感じ、ざっくり言うと。
そんなにだからね、すごい仕組みでもないのかもしれない、デジタルが。
それって手書きですか?スマートだから手書きじゃないですよね。
基本的にそれぞれで入力しているものが飛んできて集約されるようなイメージ。
いやもう古くは、オフィスの事務所に行ったら、15時どこどこに行きます、18時直起みたいな。
ありましたね。
ホワイトボードに書いてたじゃないですか。
はい。
あれ。
あれか。
なんかね、Googleカレンダーとかまたは各種、いろんなツールでみんなのスケジュール確認とかっていうのをアプリとかパソコン上にするっていうのは結構増えてきたんですけど、
なんかめんどくさくてあれ。アプリ開いて、カレンダー開いて、それを見てどうのこうのが手間が多いから、ずっとカレンダー出てくれたらラックやなと思ってるわけですよ。
うん、まあ確かに。
なんで逆行するんだけど、スマートカレンダーみたいな、逆行というかそんなにハイテクノロジーではないと思うんですけど、そういうのやりたいなって思っているんですかね。
あんまりね、もう最近そこまでAI以外のもので出てきてない気がしてて、新しいもの。
はいはい。
僕が知らないだけかもしれませんけど。
いやでもそうですね、あんまり最近その導入したものとか、別に仕事とかじゃなくてもあんまないんですよ。
普通はそんなに全く新しいものってないじゃないですか。
壊れたから買い替えるとか、ちょっとよりグレードアップしたものとかはあるかもしれないけど。
でもあれかな、マルギーになっちゃうかもしれないですけど、僕ノートパソコン去年買い替えて、SIMカードが入るやつにしたんですよ。
だからテザリングしなくてよくなったんですね。
へー。
あとモバイルWi-Fiとか持ち歩かなくてよくなって。
これはちょっとお金かかるけど、外回りが多い仕事の人は結構おすすめですね、今。
確かにいろいろ付属で持つものがないと若干身軽になりますね。
めっちゃストレスが減りましたね。
スマホのテザリングはしてたんですけど、スマホどんどん電池減るし熱くなるから、
そういう5Gモジュール付きのノートパソコンはおすすめだけど、そこまで情熱持つ人も結構減税的だろうから。
そうっすねー。
愛を語れと語っていいんであればそういうことも含めて、そんな感じですかね、僕は。