00:02
はい、みなさんこんにちは。はんちゃんです。 えっとですね、今日はコラボライブをさせてもらおうかなと思っております。
はーい。あ、やみさんありがとうございます。早い! めちゃめちゃ早い!ありがとうございます。来ていただいて。今日は、あ、まりちゃんもありがとうやっほーっていうところでね、昨日から参加してもらってます。
まあありがとうございます。やむきさん楽しみです。ありがとうございます。こうけんさんかな?こんにちは。ありがとうございます。初めましてですよね。よろしくお願いします。
これは会社の方なのかな?キュッキーの。ちょっとごめんなさい。違ったらごめんなさい。ありがとうございます。 で、今日はね、1mmも私家を建てるっていうのを考えてなかったんですけど、
あの、建てちゃったんですよね。ちなみにこの背景のお家は私の家ではありません。 ネットからジュジュって撮ってきた、全然私の家とは関係ないんですけど、
はい、ちょっとね、こうけんさんちゃうんかーいって、めっちゃいい。 めっちゃいいツッコミありがとうございます。
まりちゃん、そうだよね、あれって思った。 さすがにね、ちょっと自分の家を乗せるのはちょっとあれかなと思って、ネットから引っ張ってきました。
でもね、会社は一緒です。建てた、何?建設会社は一緒です。はい。 ということで、早速ね、早速今日のゲストをご招待したいなと思います。
ちょっと待ってね。ピッピ、こんにちは。 こんにちは。
私さ、これ3人でのコラボライブって初めてで。 皆さん聞こえてますか?声のバランスとか大丈夫そうでしょうか?
ピッピ可愛いって。 聞こえてますかね?ツッキーです。
リー、リーってリーだよね。ありがとうございます。わー嬉しい。 シマネの仲間もね、来てくれてます。
はい、ではでは、ちょっと私からはあれなので、ちょっと早速なんですが、まずツッキーさんから自己紹介をお願いしてもよろしいでしょうか?
はい、よろしくお願いします。大阪で生命保険代理店を経営してます。ツッキーと申します。
昔は京都の嵐山で人力社をやりながらですね、ファイナンシャルプランナーとして独立して、2018年に今の生命保険代理店の株式会社スコッチを創業して、今が9期目になります。
前回もコラボライブありがとうございました。今日もよろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。さらっと言うけど、結構ツッコミどころ満載な自己紹介だよね。
03:04
ありがとうございます。 嵐山みたいだね。ありがとうございます。
そして、じゃあケコポンも自己紹介をお願いしてもよろしいでしょうか?
はい、こんにちは。私はですね、島根県の出雲市出身で、今33歳です。
29歳の時に大阪に転職でスコッチに入りたくて大阪にやってきて、今5年経つかな。5月1日で丸5年になります。
ケコポンのポンは何かというと、私日本酒が大好きで、浜田のあるお客様に日本酒のポンを取って、ケイコの下名ケイコというのでケイコポンと名付けていただきました。よろしくお願いします。
お願いします。ありがとうございます。
ハープさんは多分リーだよね。リー、石飛さん、ヤブさん、お久しぶりですって書いてある。
リーさんかな?よろしくお願いします。嬉しい。
ありがとうございます。嬉しいです。
今日はもうなんか私のチャンネルなんだけど、多分私が振るっていうよりも多分あれだよね。
ツッキーとかケコポンからなんで?みたいなところに答えていかせてもらったらいいのかな。
そうですね。でも本当にハンナが家を買うって、俺も想像してなかったから。
だよね、そうよね。
そうそうそうそう。だからなんかどういった経緯で家を買うっていうね。石飛さんとずっと相談してたのは知ってるけど、どういった経緯で、なんかどういうきっかけがあってとか、そういったのも知りたいかなとは個人的に思っております。
なるほど。ありがとうございます。石飛さんっていうのがね、この今喋ってくれてるケコポンのことですね。
ケコポンは私タイムリーにやりとりさせてもらってたけど、ぶっちゃけ、え?建てるんだってなったのかどうなんかな?
お家ですか?
いやいや、驚きはなかったけど、なんか決断されたんだっていうのがすごい嬉しかったです。
なるほどね。
やっぱりお家って大きい買い物だし、いろんなお金が動く、仕事の絡みもあってとかね、なっていくと、判断しづらいところもめっちゃあると思うんですけど、
本当に本当に。
なんかその春菜さんが決められてお家を建てるっていうのにすごくワクワクされてるのを感じたので、
嬉しい。
それがもうただ単純に嬉しかったっていう感じです。
嬉しい。ありがとうございます。あ、かすみんもありがとう、こんにちは。
実はね、ついさっきまで私ここに来てるかすみんのダンスズーム会に参加してて、
すごい。
ちょっと今若干息が、汗と息が上がってる。
ぜひね、5月1日ね、無料でズーム体験会できる。
ちょっとあれだね、平日だからちょっと社長のオッケーが出れば。
06:07
みんなで参加しましょう、最初で。
いいじゃないですか。
社長いいですよね。
いいですよね。いいですよ、いいですよ。やっぱり健康って大事ですからね。
本当にそうだよね、大事大事。
たかしさんもありがとうございます。こんにちは、日本酒大好きなたかしです。
たかしさんもね、ポンポンが好きな方なので。
すごい良い会社ですねって。
いいですね、こうけんさん。
桜がおる。
同じ会社のやつがおるわ。
ぜひぜひ参加してください。
それこそ家ってさ、家っていわゆる資産。
資産っていう扱いになるかなって思うんですけど、
私にとって家のイメージって不採のイメージしかなくって。
っていうのもね、島根に来て身の回りの人で、
家をどうしようみたいな、それ悩んでる人がめちゃめちゃ多くて、
なんかもうそのおじいちゃんおばあちゃんとかになって、
お家を手放さないといけないってなった時に、
誰がその家を管理するのかとか、
今誰も住んでない家をどうするのかみたいなのを、
すっごい身の回りで散々聞いてきたのよね。
ってなった時に、なんかやっぱうちってそのなんだろうな、
私自身も両親がこっちにいないし、
旦那さんも、一応島根県内ではあるんだけど東部の方だから、
言うたら遠いし、両家の身内もいない状況の中で、
家を建てるっていうのが本当に子どもに対する不採としか、
私は思えなかったのね、当時ね。
だからそれもあって、家建てるっていうのは本当に1ミリも考えてなくて、
賃貸でずっと暮らしていこうかなっていうのが、
ベースの私の島根に他県から移住してきた私の考えだったのよ。
うーん、そうなんだ。
これに関してはさ、こういう考え、
家ってやっぱり資産って考えてる人の方が多いんかね、どうなんだろう。
えー、結婚婚どうすか、家を。
家っていう観点で言うと。
そうですね、家は資産って考えられてる方多いと思います。
家とか土地ですね、その土地ですね。
これどうなんですか、奈良と感覚違ったんですかね、島根、どうなんですかね。
島根って割と結婚したら家建ててみたいな一つのステップみたいなのがあるかなと思うので、
その辺の地域の感覚の違いもあるかもしれないですけどね。
09:03
でもこっちが地元の人は、やっぱり家建てるっていう判断をする人が多いなっていうのは感じてて、
やっぱり私がその移住者というか、いずれ関西に帰りたいって思っているからこそ、
そういう考えなのかなっていうのもちょっと思います。
そうですね、皆さん資産として持つよりもステップとして家は持つものみたいな、
そっちの感覚の方がいなかって強いなって思いますね。
はいはい、なるほどね。
結婚して家族できて、じゃあ次は家建てようみたいな、そういう感じか。
そうですね。
で、やっぱり住宅ローンとか車のローンとかって資産、家持つとか車持つためのローンなので、
借金って悪い方の借金じゃないなっていうのは、これはFPの観点から思います。
うーん、なるほどね、なるほどなるほど、そうですよね。
そうそう、だからなんだろうな、もちろん家を建てるっていう選択肢が自然に流れていくのももちろんわかるんだけど、
私の環境においてはそこが全然つながらなかったから賃貸って考えてて、
実際今までもずっと賃貸で暮らしてきてたのよね。
そう、で、ちょっとこれはなんだろうな、産後特有のホルモンバランスの変化的なところもあると思うんだけど、
私ならで出産して、島根に帰って、いよいよ育児がスタートするっていう風になった時に、
なんかね、ふと、あれ、私なんで島根にいるんかなって思ったよね。
ふとね、ふとあれに変わって。
ふとがでかかった。
ふと思ったのよね。
えっとこれごめんなさい、漢字、こうさきさんかな、こう読むのかな。
愛媛の田舎者、田舎者からすると家は建てるものですね。
ありがとうございますコメントいただいて。
やっぱそうですよね、家建てるものって思ってる方の方が多分多い気はしてて、
私はその移住者っていう特別な位置づけだからそういう考えになったかなって思うんですけど、
島根に帰ってきた時に、
あ、ディショースクッチの会社の方ですか。
嬉しい。
いや、こういう社長の方が多いですよね。
嬉しい。
安倍さんのスタッフも聞いてくださってる方ですよね。
そうなんだ、嬉しい。ありがとうございます。
私も嬉しい。
やっぱり親が身近にいない中で子育てするって大変だと思うから、
12:09
なんでその大変さをあえて自分は選択して旦那の家族もいない、私の家族もいない、
この土地で何かやってるんだろうみたいなのに急に不安になって、
完全に産後のホルモンバランスです。
その時にちょっとリアルに、すぐすぐではないけど、
例えば子供が進学のタイミングとかね、進級のタイミングとかで、
いやー関西に帰るのもありだなって思って、
ちょっとなんか揺らいだ時期があったんですよ。
関西に帰るっていうのが、いつかはって思ってたけど、
ちょっと具体的に考えようかなみたいな。
それを旦那さんとかにも言った時に、
まあいいけど、その年で転職って結構やっぱり音専門職っていうか、
結構日中の世界で働いてるので、なかなか難しいかもしれないし、
私は自由には働きはするけれども、
でもやっぱり今ここでさせてもらってるお仕事とかも一旦全部手放すわけだから、
金銭的な不安っていうのがすごいのしかかってきたのね。
リアルに関西に帰ることを考えた時に。
でもその金銭的な不安が一体いくら足りないとか、
どれぐらいのものなのかとか、そういうわかりやすい指標がなくて、
ただただ漠然と不安みたいな。
で、なった時にけこぽんの家計の資産表みたいな。
ライフプランシート。
それそれ。
ライフプランシートって、
自分が亡くなる、例えば100歳だとしたら100歳までのお金の流れを
全部見える化してもらえるシートみたいなのがあって、
それを使ってシミュレーションしてもらったんですよね。
例えば何歳で大阪、大阪じゃないわ、奈良に帰って、
転職もするからその間若干、
これぐらい収入源はあるかもしれないなっていうのとか、
もし奈良に帰るんだったら賃貸で暮らすのか、
家を建てるのかによってまた大きく違ってくるから、
そのフタパターンでもシミュレーションをしてもらったり、
いろいろ本当にめんどくさかったと思う。
本当にめんどくさかったと。
いやいや、そんなことない。
私、一緒にワクワクしながらやってました。
こうなったら上手いけるか。
ここしんどいなとか、こっちだったらとか。
15:00
思い出したら、はるなさんは買うとしてもマンションでしたよね、松田で。
そうそう。
それまたこだてに変わったんでしょうね。
そうそう。
でも本当にいろんなパターンを見つくってもらって、
その時に漠然とした将来の関西に帰りたいっていう思いが、
ちょっと見える化されたことで、
ちょっと待って、金銭的に無理かもしれないと思ったんですよね。
それは別にマイナスの衝撃とかじゃなくて、
私的には結構プラスで、もういいやみたいな。
こっちでやりたいことやって、
家族旅行とかプラスアルファの余暇みたいなのも楽しみたいし、
人生楽しく過ごすんだったら、
このままちょっと島根の松田市っていうところに住んでるんですけどね、
ここにいてやったほうが、
たぶん生活の質というか人生の質みたいなのは、
こっちのほうがいいかもしれないってすっごい吹っ切れたんですよ。
いい意味で。
てなって、定年までこっちにいようって思って。
そうしたらこっちで生活するのが、
例えば向こう10年ぐらいかなみたいな思ってたのが、
65定年だとしたら30年ぐらいこっちにいるってなったときに、
30年、鎮対っていろいろ不満はあるわけで、
寒いとか、ここがこうとか、
あとなんかちょっと可愛くないとか。
寒いのもおっしゃってましたよね。
言ってた。
暖かくなったのがよかったみたいな。
そうそう。
鎮対は鎮対なりに、いいところはもちろんあるんだけど、
自分の中での小さな不満みたいなのはあったりして、
これを30年続けるんだったら、
私その在宅の仕事も多いから、
自分自身が楽しくというか、健やかにというか、
そういう環境に身を置いた30年を過ごしたいなっていう風に思ったんですよ。
ってなったら、え?マイホーム?ってそこでなったの。
なるほど。
そう。
かすみん、あったかいのいいなって地区40年越えのね、
こだて、わかる、めっちゃわかる。
寒いよね。
半端なく寒いよね。
18:00
そうなのよ。暖房全然効かんみたいなね。
あーこれきついなー。
そうそうそう。
そうなの。
隙間。
すごいよ四字熟語。
そうそうそう。今まで別にそれでしか選択肢はないって思ってたから、
寒いけどしょうがないというか、そうするしかないって思ってたのが、
ちょっとなんかその30年進むって決まった時に、
ちょっと選択肢が増え、新しい選択肢、今までになかった選択肢がポンって出てきたのよね。
そこのきっかけは、やっぱりそのライフプランシートでちょっとなんか見える化してもらって、
具体的にイメージがこうできたことによってっていうのがもうめちゃめちゃ大きいなって思ってます。
えー嬉しい。よかったです。
ほんとに。だれーって感じだけど。
いつも言ってるもんな、石戸美さんね。
なんかね私、はるまさんがそうやってけっこうポンって言ってくださると、
すごい嬉しいんですけど、そんななんか実感が最初なくて、
なんかすごい喜んでくださって嬉しいけど、そんな大したことしてないのにみたいな。
めっちゃあったんですよ。
大したことしてるよ、めちゃめちゃ。
だって何千万動かしてますよ。
しかも30年くらい島根にいるっていう、島根の人口も増やしてるからね。
嬉しい。それはもう島根を愛する者としても嬉しいです。
いやーどうか。
このライフプランシートってスコッチ設立当初からあったの?
最初の方は統一されたようなやつはなくて、途中から出てきたかな。
でもそれこそね、うちの取締役の長谷川さんが中心に作ってたんだけど、
長谷川さんが作って、石戸美さんに教えてたよね。
そうそう、教えていただきました。最初エクセルでね、作ってくださったやつ。
それで作って、石戸美さんがそれをショーにあったのか、すごいしっかりと使い出して、
お客さんに喜んでもらってるのを見て、これちょっとみんなに使えるようにしようみたいな。
だから石戸美さんがね、うちの中で広めるきっかけ作ったかなっていう感じはあるよね。
そうなんだ。じゃあもう、右腕みたいなツールだったんだ、結構ポイントって。
そうです、本当に。なんかこう、家のこともそうだけど、お金のことって、
頭の中で不安だけ膨らんでいきませんか?
そう、本当そうです。
21:01
だから通じ目出して、目で見て確認していきましょうっていうのがすごく大事だなと、
お客様とかってすごく思ってたので、不安って意外ときっちゃかったりとか、
意外とめっちゃ完璧に考えてたけど、もうちょっとちゃんと考えなきゃっていうきっかけであったりとか。
そう、目で見て、数字で見ていくってすごく大事だなって、自分が実感してます。
いや、本当に。本当にそうだなって。私結構、ざるというか。
いや、そんなこと思わないけど。
結構家計簿とかつけれないタイプなんですけど、
ちょっとやっぱライフプランシートを本格的というか、本当にリアル感出すためにつけるには、
月の支出がどれだけかとかを、普段の生活、意識せず普段の生活で知るっていうことが大事かなって思ったから、
3ヶ月くらい?2ヶ月くらいかな?
収支みたいな?付けて、それで大体これくらい生活費かかっててっていうのを元にやってもらったなって思いました。
そう、でしたでした。なんかこう宿題みたいな感じのサービスで。
ちょっと頑張ってこの項目チェックしてみてくださいって。
1ヶ月でいいんだよとか言って。
そうそうそう。
それ、春水さんがめちゃめちゃ真剣にそれに答えてくださってっていうか、
なんか1回出してもらったのも、これ違いました、こっちが正確でしたとか、
その真剣さにも私も、なんかもっとなんかこうきっかけ届けたいとか、
本当に価値のある資料を作りたいっていうのがすごい湧いたのを思い出しました。
嬉しい。これもね、本当にさ、最初から正しいの出しとけよっていう話なんだけど。
そんなことないですよ。そんなことないですよ。
いや、ほんまそれだよね。
出すもん出してよって。
最初はざっくりやったんかいみたいな。
そうそう、石戸美さんはでもやっぱそこ優しいね。優しい。
やっぱ横で見てて愛情あるなーと思って。
ねー、ほんとに。
もう、俺とかハンナはね、友達だからさ、もう早く出してっていう感じになるじゃん。
俺がもしやったとしたらね。
そうそう、だから石戸美さんにやってもらって本当によかったなと思う。本当に。
だからね、その最初にやってもらったシミュレーションがやっぱこれすごいって思って。
これすごいからちょっとこれ本格的にやっぱなんかちゃんと本当なんていうかな現実に沿って、
まあね、その人生何があるかわからんからそれどおりにいくとは限らないけど、
でもある程度今予測できる範囲、最大限予測できる範囲をちょっとこと細かに見たいって思って。
ごめんなさい、もう1回ちょっとこの2ヶ月後3ヶ月後ちょっとしゅうしつけるのでって言ってお願いしたって感じですね。
24:00
そうそうそう、そうでした。
定期的になんかメンテナンスもやっぱり大事だなーっていうのもすごく思いますね、そういう面では。
やっぱり1年で環境変わってたりもされたりね、あるので。
中島県もあの3連のタイミングでね、ちょっとやっていけたらいいですね。
そうですね、ほんとに。
目で見る大事ですね、見れてないけど。
そう、めっちゃね、わかりやすくって、
そのやっぱり漠然としてたものがやっぱり目で見るとね、すごくわかりやすいなって思いました。
ほんとに大事。
ほんとやね、なんかこうやっぱりしとびさんとか横から見てて、なんだろう、
例えば僕とかで言ったらやっぱり理想はこうやっぱりいろいろあるんだよね。
あーしたい、こうしたいなーみたいなやついっぱいあるんだけど、
いしとびさんみたいなのがポッと入ってくると、じゃあなんか1本目何しましょうかみたいな、
ちょっと地に足をね、こうファファファファファーって飛んでたのを、地に足をつけさせてもらうって感覚って、
これ社内でもすごくあって。
はいはいはいはい。
そうそう、なんかね、家を建てるときとかも、あれつけたい、これつけたいとか、
そもそも羽賀が言ってたみたいな、ほんとに家建てていいのかみたいな。
うんうんうん。
でもやりたいことはこれやりたいしなーとか、なんかね、いろいろあって、
でも市民のこう忙しさに暴殺されてっていうのがほとんどだと思うんでしょ。
うんうんうん。
うん。なんかいしとびさんは性質的に、そこの交通整理がめちゃくちゃうまいイメージがあって。
うーん、なるほどねー。ありがとうございます。
そうそう、交通整理して、で数字に直して、
あ、なんか、今現実はこれなんだっていう、なんかよくも悪くもこうババーンみたいな、
直面させてくださるみたいな。
そうですよねーみたいな、夢ばっかり語ってました僕みたいな。
うんうんうんうん。そこのバランス大事。
いやー、そうそうそう。ねー、なんかそこのバランスがほんとに。
わかります。
わかります。そうだろうね、そうだろうね。やめさんはそうです、ほんとに。
そうそう、やっぱクリエイティブにあれしたいこれしたいっていうのが出てた時に、
まず一歩目何したらいいのかって、これはこの整理するのがね。
うーん。
でも女性でこの力を持ってるっていうのが俺結構すごいなーと思ってて。
へー。
そうそうそう、現実。で、計画ってね、立てるまでが一番大変で、
で、一回立ててしまったら変えることができるからね。
うんうんうん。
この変えることができるステージに行くには、あの、ライフプランシートってめちゃくちゃいいなっていう風なのが俺の捉え方かな。
うんうんうん。確かにそうだよね。
そうそう。
なんか、ツールは何でもいいなとすら思っていて、
ほんとにその方がここ行きたいみたいなのがどうやったらいけるかなっていうのと、選択肢をできるだけ出してあげるっていう。
で、どれが一番こういいのかなーっていう、一番こう、これは理屈的にもだし感情的にも。
うんうんうん。
なんか投資もそうじゃないですか、なんか絶対増えるって言われてたとこに置いてるけど、リスクめっちゃ高かったらなんかそわそわするみたいな。
27:03
はいはいはいはい。
そう、同じ感じで。
なんか気持ちの感情面と理屈面のバランス、ちょうどどれかとこどこなんだろうみたいなのをこう一緒に考えるのが私の役割だし、すごくこう、力も入るし、お力になれるなっていうところだなっていうのはすごく感じてます。
あー、ありがたい。
優しい。優しいよね、君は。
伝わってる。コワイロだけでもう母性が伝わってる、君は。
わかるわかる。
でも母性はね、あふれてたまらない。
わかる。
はい、素敵です。
私は日本酒飲んでる西人さんも結構好きですよって。
え、え、私一緒に飲んだことある方かな。
名前だけでわからない。
いやー、でも西人さんはね、あのね、西人さんがうちに入ってた時って2021年でもうコロナ真っ只中だったもんね。
あー、そっか。
そうそう。
緊急事態宣言出てる大阪にやってきましたね。恥ずかしい時な。
全島根県民から止められたと思うよな。
いやー、ホントにあの、病院でも止められました。風邪ひいた病院でも止められて。
そんなとこ行くんですか。
わざわざ今みたいなね。
そうそうそうそう。
そうよねー。
確かに。
いやでも、スコッチに入った初月に、2021年の5月に西人さん入ったんだけど、その月が西人さんの誕生日だったよね。
そう、そうなんです。
西人さんが日本酒好きって言ってたから、一生瓶をプレゼントしたよね、確かね。
そうだよね。
それもしません。築地さんがわざわざ買いに行ってくださった。京都でしたっけ。
そうそうそうそう。京都あたりで買いに行って、西人さんに渡して、そしたらもうなんだろう、私が継いだお酒が飲めんですか?みたいな感じで、俺めちゃくちゃ継がれた思いだった。
めちゃくちゃ紙コップに継がれた思いだった。
その一生瓶を引っ掛けて、二次会みたいな、なんかの飲み会、二次会持って行ったでしょ?みたいなの見たくて。
スキリするイメージでめっちゃ酒腹するっていう。
そうそうそう。私の酒が飲めんですか?みたいな感じで。
逆。
島根ってやべえなと思って。
そうなんですよ。もう嬉しいんですよ。一緒に飲めることが。築地を買わせることが。
入ってすぐってことでしょ?
いやもう諸月諸月。諸月ですよ。
すごい。すごいね。
諸月ですよ。ほんとに。
懐かしい。
ユーコリン。ユーコリンがケコポンさんとお話ししても安心感ありますって。
ありがとうございます。ユーコさん嬉しい。
分かる分かる。安心感あるよね。
ありがとう。
やべさんから。最近はなぜかお酒を控えて張ります。ケコポンさん。
そうなんだ。
いやいやいやそんな意図はないですよ。
機会が。築地の皆さんになかなか、スキリさんもお酒一緒に飲んでくれなくなっちゃったんで。
確かに全員総動員しても石飛さんの酒の強さに勝てないって言われてるよね。
30:04
いやいやそんなことないです。
なんかさ、でもそういうゆるやかに話せるテンションって、ケコポンってお酒飲んでも飲まなくてもある?ありません?一緒?
私酔ったケコポン知らないからどんなのか知らないけど。
あーそうなんですか。
聞きたい聞きたい。自分はどういう風に捉えてるのか聞きたい。
テンコになります。お酒飲むと。
そうなんだ。
すごい、どうなんですかね。分かんない。
これは鈴木先生かなこれ。
築地先生は確かにお酒の力が悪いですね。
これは鈴木先生なのか分かったら愛媛だし。
なるほど。分かってきたぞ。
解決です。
解決解決。
すごい大ファンじゃないですか。
嬉しい。
嬉しい。
ぜひ今度またご一緒させてください。日本酒。
当たってたみたいですね。
ケコポン、リーが出雲富士。
出雲富士飲んでくださった?
嬉しい。おすすめの日本酒を。
この前ね、日本酒の話してて、リーさんめっちゃ好きで、日本酒だね。
その話をしておすすめをお伝えしたら飲んでくださった。嬉しい。
今ケコポン、島根でお付き合いしてる方みたいなのは徐々に増えてきてる感じですか?
増えてきてます。おかげさまで。
もう本当に春菜さんのご紹介だったり、皆さんのご紹介で島根の方はどんどん増えてます。
嬉しい。
嬉しい。
お金のことって、もちろん自分自身で調べたり知識つけたりするのも大事だけど、
やっぱりプロに頼るっていうのが、もちろんもちろんに頼るのが、
一番安心だし、一番早いし確率だなって思ったりしてて、
あとなんかすごい感じるのは、すっごいこれ本当に偏見なんだけど、
保険を扱っている方々の、いわゆる営業みたいな感じ?
あんまり良い印象がなかったのね、もともと。
結構そうですもんね。
あんまり良い印象なくって、なんとなく提案されたものを契約しないといけないみたいな、
これ完全にこの受け手側の完全な誤解だと思うんだけど、
なんかそういう気持ちがあって、
なかなか提案されたことに対して違ってても言いにくいとか断りにくいとか、
そういうのってもう私だけじゃなくて、多分なんかあるか。
あ、かすみんもそうだよね、わかるそのイメージ。
そうそうそうそう。
勝手にね、これ。あ、ゆうこりんもそうだった。
33:00
なんか本当にそういうのがあったんだけど、
もともと私は入り口がツッキーっていう友達関係の人だったから、
そこが一切ない状態で、自分はこう考えてる、こういう価値観がある、
こういうふうにお金を使っていきたいみたいなのを、
なんかやっぱ最初から自然に話せた相手だったから、
なおさら自分に合うものを選ぶっていうのが大事だなって思ったし、
前のね、ツッキーのコラボライブとかでも話させてもらったけど、
やっぱこう、悪いというか、悪い商品とかって一つもなくて、
全てはマッチング。
自分たちの家族にとっての考え方に合うかどうかを選択するだけだから、
なんかそこのけこぽんとかもすごい話しやすいし、
話すごい聞いてもらえる方だから、
なんかやっぱそこのやりとりがスムーズにいくって感じる人が、
たぶん島根のお客さんの中でも多いんじゃないかなって勝手に思ってたりする。
嬉しい。
本当にそう思ってくださってとても嬉しいなって思いますし、
ある意味私がなんか逆に、
この業界入るまであんまり保険の人と関わることゼロじゃなかったけど、
保険のイメージもそんなになかったので、
それが逆に良かったのかもしれないです。
はいはいはい、なるほどね。
なんか本当にあるものを、良いものを伝えるっていう。
あとスコッチのやっぱり雰囲気というか、そこの経済好き理社長の教育のこと。
まあまあまあ、いつ言うかなと思って聞いてた。
潜めてたよね、俺ずっと。
なんか会社もすごいなんか楽しそうだなって思ったりする見てて、
方から見てて。
嬉しい、楽しいです。
なんかあのさ、この前もなんかそのね、
マーケティングの矢吹さんがうちに来てくれるとき話してたんですけど、
サダイザン商工群ないなみたいなスコッチ入ってから。
あーなるほどね。
日曜日は明日から仕事だがないなみたいなのを話してました。
めっちゃいい。
嬉しい。
やべさんが泣いてるよ。
ピュアな心の結婚が素敵なお客様に囲まれてるの泣けるって。
えー嬉しい。
本当にやべさんも常に近くで。
泣いてない。
泣いてない。
やべさん泣き通って泣いてない。
泣いてない。
本当に。
本当だね。
保険はいろんなイメージあるよね。
そういうのね。
あると思うよ結構。
あると思うあると思う。
俺らはね、もう本当に純粋に最高の担当者って何やろうなっていうのを追求してるもんね。
36:02
そこでいるね。
保険ってね、だってご契約お預かりした時に、家と違って納品するわけじゃないからその瞬間。
確かにね。
てことは価値がだいぶ後ろにあるんだよね。
いざ何かあった時に、その時に瞬間的にサポートができるかっていう勝負になるから。
だから日々の人間関係っていうのもすごい大事だし。
そのためにはね、いろんな考えるきっかけだったりとか、人生が豊かにあるようなきっかけを届けたいなって思った時に、
どういった関わり方が最高の担当者になれるのかなっていうのは、これね社内でめちゃくちゃ考えてるね。
それみんなで共有するってこと?
そうそう、みんなで共有もしてるし、うちが大切にしてる価値観。
僕らの大切にしてる価値観を、実際この1週間どうやって行動にしたかとかね。
思うのは簡単だけど、行うのって難しいわけで。
そこで行った行動をみんなでシェアしたりとかしてね。
周りのシェア、周りが1週間やってきたこととかを踏まえて、またこっちも自分の中に落ちていったりとかね。
そういうことは会社ですごくやってる。
とてつもなくシェアが多い会社ですよね。
多いね、うちめっちゃ多いと思う。
毎日毎日会ったことをシェアして、学びを気づき学びをシェアしてみたいな。
へー、だからコミュニケーションが多いってことだよね、社内の中で。
そうですね。
そうそうそう。
今日とかはね、朝はうちの取締役の長谷川さんが相続勉強会とか朝8時半くらいからしてくれてたもんね。
そうなんです。11回目毎週金曜日してくださって。
今日さ、けっこぽんに何かお知らせあったら教えてくださいって言ってたんだけどさ、結局何も。
あのめっちゃありますお知らせ。めっちゃあります。
口頭でいいですかお伺いしても。
口頭でもいいです。
今島根の方多いのかな、聞いてくださってる方は。
どうだろう。でもアーカイブとかもね、聞かれると思うので。
嬉しいです。島根で言うと5月の16日、5月16日の土曜日に浜田増田でマネーセミナーお金の勉強会を行います。
両方とも午前が浜田、午後が増田っていう感じで、皆さんの集いやすい場所で集まってやるので、
特になんかこういろんな聞きたいこと何でも聞いていただける会にしてますので、来ていただきたいなっていうのがありますし、
あとこっちもめちゃめちゃセミナー情報提供のきっかけを。
すごい定期的にやってますよね。
そうなんですよ。ちょうど明日ですね、明日の朝8時から30分間耳だけで聞けるセミナーをするんですけど、
39:09
これが控除についてです。
控除って言われたら何度やっていう多分カテナの方も多いかもしれないんですけど、
給料から自然に転引されている控除だったり、特定申告しないと使えない控除だったり。
結構皆さん知らずに自動的に使える控除だけ使うっていう感じになってる人多いと思うんですけど、
ヤメさんありがとうございます。
ありがとうございます。
ヤメさんもし可能だったら、私のレターにリンクを送ってもらえると、私こっちで表示できるんですよ。
コメントだと直接止めなくて。
ありがとうございます。
ありがとうございます。すいません。
明日の朝8時にね。
明日の朝8時に。
ありがとう。しごでき。
すごいな。
すごいでしょ。
ダンサーはすごいんですよ、ダンサー。固定できるようにって指示まで来てね。
素晴らしい。
ファミリーです。ファミリーありがとうございます。
ファミリー、カスミンさんぜひご挨拶したい。
千万里の方ですか?
カスミンは、待ってどこだっけ。横浜。
横浜。
遠いよ。
すごい。
おしゃれだな。
バランスボールのあれで出会われてて。
このスタンドFMで仲良くなりました。
私がずっと普通にダンスを踊りたくって、ずっと高校の時からね。
なんだけど、ダンススタジオに通うってすごいハードルが高かったから。
でも大人になってやっぱりダンスがしたいってなった時に、カスミンがプロのダンサーなんですよね。
だからオンラインでダンス教室みたいなのをやるって言ってくれて、それで今参加させてもらってる感じです。
いいな。ダンスかっこいいな。
めっちゃかっこいい。
憧れる。めっちゃ憧れるわ。
体の使い方とかさ、全然違うもんね。見てて。
ですよね。
すげえなって思って、ちょっと踊れるようになりたいんだよね。
いいですね。私なんか私事ですけど、フルーツジッパーすごい好きで、アイドル分かりますか?
分かる分かる。
フルーツジッパーっていうアイドルがいるんですけどね。
SNSとかでいろんな簡単なダンスを踊られるんですけど、それすらもできない自分にも悔しくなります。
推しのやつのダンスすらできないみたいな。
山田さん、ありがとうございました。今表示したんだけど、見えてるかな?
ダンスやりたい。元ダンス部だって。
42:00
へえ、そうなんだ。
すごい繋がり。ダンス繋がりだ。
カスミンのダンスは何時からだったっけな?
無料体験会は何時からだったっけな?またちょっとよかったら教えてください。
教えてください。
10時半だね。10時半から1時間だね。
ありがとうございます。
後で送っておきます。このキコポンに送って。
お願いします。
社内で拡散します。
社長のオッケーが出た。
もちろんです。うちは社員の笑顔が一番大事なんで。
素晴らしい。素晴らしい。
やっぱり楽しんでもらっていただかないと。
アットホームな会社ですってね。
一番危ないやつ。
女性限定なんですね。
残念。
残念。
残念だな。それは残念だ。よくあったんですけどね。
しかも社長ダンス10時半にして12時にセミナーにします。
そうだね。やめさんとセミナーだもんね。確かに。
スキリさんそこもぜひお願いします。
本当だ。
今日のハンナみたいな状態になるわけね。やめさんが。
ダンスしてからコラボライブ、セミナーみたいなね。
大丈夫?めっちゃハフハフするんじゃないの?これ。
いいってことですよ。いいってことです。
すごいスッキリした気持ちで喋れるから大丈夫だと思います。
素晴らしいです。素晴らしいな。
1日のセミナーってスキリさんどんなこと話されるんですか?
1日は50代以上向けの資産形成セミナーなんですよね。
30代の人と50代の人っていうのはお金の戦い方というか
増やし方とか貯め方とか全然違うのよね。
違うね。
全然違くて。だって50代とかってなったら子育てもひと段落してて
まとまったお金があって年収が高いみたいな状態だから税金も高いわけよね。
しかも横見たら自分の知り合いとかが病気になってたりとか。
本当にね。でも今でも増えてるよ。
そうでしょ。大腸がんの人とかもすごい増えてきてるじゃん今。
親は介護問題とかあったりとかして
親が介護状態になった時に一番最初に借り出されるのが
大体その世代の女性なんだよね。
確かにね。現場におったからすごいわかるかも。
そうでしょ。
ってなったらお金に関してしっかりとした考え方だったりとか
45:02
貯め方を新任者に前振りするとか
そういうのってどちらかと言ったら30代とかはやりやすいけど
50代だったらあんまりリスクが取れなかったりとかするじゃない?
じゃあどういう風に向き合った方がいいのかとか
自分の人生どういう風に計算した方がいいのかとか
そういったのをギューギューとまとめて30分くらい
大分ギューってまとめてる。
大分まとめてるね。
だいぶギュー。
チュッパチャップスより小さいから本当に。
だいぶギューだね。
だいぶギューなんですよ。30分なんで。
でもめっちゃいい30分だね。
そう。そう。そう。
そういう感じで情報のきっかけ届けて
なんか自分の中で普段暮らしてる中で
あ、これってどうやったらいいのかなって
これフラグが立てばいいなって思ってね
だいぶぎゅう
よかった
youtubeの相談室よかったですよって書いてあるけど
youtubeもやってるの?
あ、そうそうそうそう
これねyoutubeもやってて
そうなんや
そうそう
お悩み相談室じゃないけどね
相談室って形で質問に対してね
僕と取締役がね答えてるんですよ
はいはいはいはいはい
そうなんですよ
知らんかった
そうそうそう
これはねあの
まだね2本ぐらいしか出してないんだけど
少ないな
そうそうそう
まだ2本ぐらい
はじめたてね
そう、洗練された2本と思ってもらったらね
かすみんがyoutube見たいって言ってくれてる
youtubeはどこから飛べる?
これねyoutubeね
あ、えっとねインスタからは飛べないかな
ホームページ
ちょっとねこれはね
これ聞いてる矢吹さんだったり矢部さんが
何とかしてくれるはず
あ、ツッキーで検索したら出てくる
あのツッキーそんな影響力あるのかちょっと待ってね
ホームページ
かなり自分で言うと悲しいけど
あ、そうそうそうそう
こっち相談室
さすがにみなさんの
そうそうそうそう
こっち相談室って調べたら出てくるんかな
そうそう
ここはねいろんな質問出してくれたら
結構ざっくばらんにね
そう、なんかいろんな回答があるかなと思ったら
たぶん合理的な
お金的に合理的な話ってあるじゃない
はいはいはい
そうそう
例えば持ち家がいいの?
賃貸がいいの?みたいな話とかってさ
これ合理で話がつくけど
でも感情的に30年間過ごすんだったら
その時間を充実させたいよねとかさ
そうよまさに私がね
育てた理由がそうだよ
そうそうそう
だからなんか人間って理屈だけでもないし
じゃあ自分がどういう風な生き方をしたいのかっていう
この考え方の切り口
そうそう
なんかそこをバランスよくね話していこうかなと思っております
っていうのが
はい
洗練された日本の内訳ですね
はいはいはい
なんかその合理的なところと
その自分の感情のところを
48:01
すごい大事にしてもらってる感を
すごいやっぱり感じる
うーん嬉しい
猫コンとかねツッキーとかとこういう話させてもらって
なんかお家にとってどういうのがいいのかみたいな時に
やっぱり両方必要だと思うんだよね
そうだね
判断するのに
おっしゃる通り
それをバランスよく情報得て
決定最終決定するのはねこちら側だけど
やっぱりそういう情報があることによって
判断しやすいなって思ったりするから
いやーありがとうございます
本当にそういうノウハウだったり知識っていうのは
これはもうマナーだよね
うーんなるほどね
それはマナー
こっちのプロとしては
当たり前に持っていかなくちゃいけないもので
でもいろんな生き方考え方があると
そうそう
じゃあ自分はどの考え方に近いのかなっていう目線で見てもらった方が
面白いかもしれないねそういうのは
あー確かにね
そうそうそう
自分の考えってそう
なんか想像以上に自分で言葉にできてなかったりするから
うーん
そうそう
そこの訓練は結構意識して
あの俺らはシェアっていう形でね
自分の価値観
相手の価値観を言葉にする時間っていうのを取ってるって感じだね
最近の流れで言うと
ルールじゃないでね
そうそうそう
つまり天才っていうことだよね
そうですそうです
つまり僕が天才っていうことだよね
そうですそうです
気持ちいい
本当に気持ちいい
カスミンがチャンネル登録しましたって
ありがとうございます
まさきさんマシュマロ送りますって言って
マシュマロを送りますは通じるの?
これねマシュマロ動画って言うらしいんですよ
へー
そうそうそう
マシュマロって質問投稿サイト
なんか投稿みたいなのがあって
そこに来た悩みを回答するみたいなね
初めて聞いた
なんか普通に食べるマシュマロを
なんかプレゼントで送るのかなと思って
そういうことなんですねマシュマロって
スパチャの新しい種類みたいな
へー初めて知った
そうそうさすが石戸さんネットに詳しい
ありがとうございます
ネットに詳しい石戸さんは
ねほんと
ちょっと家の話に戻るんだけどさ
だいぶ戻った
30分前ぐらいの話だった
戻るんだけどさ
そのやっぱりね
その私のこれは経験でしかないけど
やっぱりこう過ごす空間を
心地いいものにするってさ
めちゃめちゃめちゃめちゃ大事だなって
本当に思ってて
はいはい
もうね今本当にいいのよ
今おうちの中で喋ってるけどさ
いいな
めっちゃ素敵なおうちでした
そのまま行かせてもらって
そっかケコポン行ってんだもんね
51:00
そうめちゃめちゃいい
やっぱりね30年これを過ごすって考えた時に
やっぱあの時そうケコポンに
なんかちょっとね申し訳ないなと思いつつも
要望をねコトコマカに伝えて
そうなんか判断材料をもらって
やっぱ決断できたのが
すごい大きかったなって思ってるのでね
本当に私は感謝しかないので
また5月会えるの楽しみにしてます
めっちゃ楽しみにしてます
そう
本当に嬉しい
結構シムネってね東部西部
色が違うというかなかなか行き来少ないですけど
そうなのよそうなのよ
遠いからね
そう春菜さんきっかけで
本当に西部に行くことも増えて声も増えて
いやいや
これだけでも楽しみです
ありがたいありがたい
いやでも本当遠いよな
増田ってめちゃくちゃ遠くない
そうだって山口だもん山口の県境だもん
本当だよね地図見てビビったよね
まだ行ったことなかったから
すごい遠いね
ひたすら橋真っ直ぐですよね
うん
そうそうそう
嬉しいね
すげー
でもなんか思うんですけど
本当に私たちってこうね
社名の由来もスコッチって
幸せのきっかけを多くの人に届け続ける
最後に何事も愛情を持ってって
愛をつけてスコッチっていう社名になってるんですけど
本当にきっかけを届けてる
本当にそれだけなので
これは情報キャッチして選択された春菜さん
そこがすごいすごいなっていうか
すごい帰りたいけどどうしようかなって
いろんな決断の中で
お家を買って子建てを建ててって
決断されていったので
もう私は情報を届けた
きっかけを届けたにすぎませんので
その決断が本当に今ね
すごく豊かな生活につながってるんだなっていうのを
お話を聞きながらじわじわ
すごく実感してより嬉しいなって感じます
すごい綺麗にまとめてくれたけど
なんていい子なの
お酒飲んでとりあえず
恥ずかしいのか
そうね
本当に
本当に思います
すごくいい子だね
どんどん電子マネー全国の方に
きっかけ届けるスポーツを広げたいっていうのが
私の今一番の願望です
素晴らしいよ君は
素晴らしい
嫁さん素敵よね
結構ポンあなたって人は
カスミンが
私が結構ポンさんだったら
私がはるちゃんを幸せにしたのよ
どうやってしてるかも
僕もカスミンさん側だな
私はこの強さが欲しい
カスミンもね
カスミンもすごい優しい人だからね
言いながらね
54:00
言いながら人のことを常に思ってる人なのでね
素敵だ
素敵女性限定なんですよね
残念
ちょっとわがままになってきてたのでね
ダンスを覚えなきゃなと思ってたけど
そうか教えてもらえばいいんですよね
結構ポンがね
嫁さんがね
素晴らしいね
いいなでもいいな家
めちゃくちゃ欲しいもんね
そうですよね月事件はどうですか
1億円の豪邸を建てるっていう話は
いやもうほんとやばいよね
もうステータスしか考えてない
モン構えにしたろうかなとか
そうそうもうアホだからね
アホだから
月事さんのところのモン構えが
みたいな
いわしんさんありがとうございます
はんちゃんの家の話聞きたかった
アーカイブで聞きます
私も家買わなかったのに買った人
一緒だ
一緒だ一緒だ
何か大きなきっかけがあったんでしょうね
気になる
すごいいわしんさん
私もねそのきっかけは
ライフプランシートだったので
今ライフプランシートって
どんな感じで受けれるんですか
ご面談して
いただいて
いろいろご家計のことを聞いたり
こんなことしたいあんなことしたい
いろいろ聞いて
お作りしてっていう感じで
全部ご相談無料でさせてもらっているので
ホームページから
飛んでなんかそういう
相談するみたいなの言ったらいいのかな
ホームページは
載ってないかな
最近リニューアルしてちょっと仕様が
わかんなくなっちゃってどうだろう
春菜さんに行っていただけたら
わかりました
おつなぎいただけると
ホームページからも
あります
ありがとうございます
あるそうですので
ホームページから
ようこそです
最近変えたもんねホームページね
そうそう
LINEでもOKなんですね
LINEでもOK
レターにもURL
しめさんが載せてくださってます
一番下のやつですね
LINEぜひもいろんなセミナ情報とか
お得情報流してるので
ぜひ皆さん登録して情報とってください
ここから直接連絡してもOK
OKということですね
頑張ってます
本当にこのライフプランシートは
マジでみんなやってほしいなって思う
一家に一枚
本当に
一家に一部
これやったからって言って
保険何か契約しないといけない
とかそういうのじゃないですもんね
全然ないんですよそれが
まず現状把握をしてほしい
必要なものがあれば
それは真摯にお伝えします
いらないものは一切言わないし
必要なものはちゃんとお伝えするし
っていうスタイルでやってます
57:00
そこもご安心ください
そこがやっぱり最初
相談の一番最初のハードルは
そこかなって
そりゃそうだよね
でも本当に誰も知らない人に
相談するのと
こうやって近くで
相談実際受けて
すごい良かったっていう
声を聞くことによってね
自分の中のハードルって
下がったりもするかなって思うので
私はすごく
本当にね本当に人生
変えてもらってるので
よかったら
嬉しいね
本当嬉しい
家っていう意思決定を任せてもらえたのは本当にね
一番大きい買い物だもん
一番大きいよ
本当に
人生で
そうだね本当にそうだわ
けこぽんて
けこぽんて
けこぽんて
けこぽんて
ちょっとそれはやだな
言うだけでとどめてってね
物理的なやつはちょっとねっていう
何の家だろうみたいになるよね
でも家の中にはね
あってもいいなってくらいの感謝はあります
家族だけが見えるからね
マスコット作んないといけない
紙棚的なね
紙棚的な
外にはまだねってね
外に
外に張ってもらえるように頑張ります
日々の精進
日々の精進
じゃあねぼちぼち
1時間お話させてもらったので
あっという間ですね
ありがとうございます
普段私その
弱小アカウントで申し訳ないんだけど
ライブするときにね
こんなに人が来ないの
でも今日すごい
全員通った人47人いるから
すごい多い
ありがたいです
内容的にお金の話って
やっぱりみんな気になるところなのかな
かなと思うので
もしよかったらね
皆さんぜひ
後で概要欄に貼っておくので
このリンク飛んでもらって
ぜひ繋がってもらえたら嬉しいです
ありがとうございます
ありがとうございます
ということでまたまた今後とも
杖長く
よろしくお願いいたします
こちらこそです
ハンナさんそういえば
昨日誕生日おめでとうございます
最後の最後に
安尾だからね
毎年毎年ね
LINEで送ってくれるわけ
1:00:00
おめでとうっていうのと
チケットみたいなのね
送ってくれるわけですよ
こういうところが違うよね
すいませんモテる男は
すいません
自分で言う
みくさんが
毎日ボイシー聴いてますって
前のライブにも来てくれたよ
コラボ
マジですか
嬉しいありがとうございます
ほんとそれ励みになるな
死にる
最後の最後で
ありがとうみくさん
ありがとうございます
要いい週末迎えられそうです
本当に
クセになりました
はい
ではでは
みなさんありがとうございました
はい
ではでは
ありがとうございます
かすみんもまりちゃんも
けこぽんもありがとうございました
はーい
さようなら