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こんにちは、部下猫山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオは、主にコミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこうという番組です。
このくだりとかね、毎回忘れてるんで、今メモ帳見ました。
なので、最後の話に関しても、ちゃんと今見ながら喋れるんで安心してください。
OKですね。何だっけってならないやつね。
ならないやつですね。
こういうフレームはね、大事にした方がどうもいいっぽいので。
なるほど。
これ適当にやってると多分、こいつは適当なんだなって思われちゃうのでね。
僕が適当って思われるんじゃないんですけど、木村さんが適当って思われちゃ困りますからね。
俺も適当なやつだけどね、だいぶ。
そうなんですか。まあそう言ってるよね、確かにね。
俺適当と思うよ。
そっか。なんか適当エピソードあるんですか?
いやーもう、俺の近しい人をだいたいこういつも感じてるんじゃないかな。
この人実はもうちょうど適当だなって。
本当に思ってると思うよ。
家族なんかも間違いなく思ってると思うよ。
そっか。OKです。
今回のテーマは、木村さんが何日か前にXでつぶやいてたことがですね、
結構印象的な内容で、ちょっとそれについて、
どういう意図でつぶやいたのかみたいなところを聞いてみたいなと思って持ってきました。
そのつぶやきの内容っていうのが、何のために働くのか、何のために生きるのか、
労働手段として考えたときに、どこに対価を設定しているのか、
というようなことを、なんか講座の人が喋っていたっていうことで、
非常に心に残ったみたいな、そんなつぶやきでしたよね、確かね。
そうなんですよ。
どういうところからこれは感じたんですか?
そうだね、なんかこう、何のために働いているのかなって、
なんか当たり前に、いろいろあると思うんだけどさ、みんな。
でもそれぞれの、やっぱりね、働くっていうこの意味って違うと思うんだよね。
って思って、やっぱりそういうことを、
自分が何のために働いているかっていうのを、
分かっておく必要があるんだろうなっていうふうに思ったのよ。
で、いわゆるこうね、自分がどう生きていきたいかみたいな、
そういったところになるわけじゃん。
で、俺もなんかこう、常日頃ね、楽しく生きていきたいみたいな。
じゃあ楽しいって何?っていうのはまたね、いろいろこう自分のありのあるんだけどさ、
そういうところの中で、当然、働くっていうことも含まれてくるわけだから、
なんか、本当にこれ深いことだなってすごくこう、
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とてもなんか印象に残ったんだよね。
で、自分もなんかちょっとそういうことを考えて、
考えた上でね、働くって意味っていうことをやっぱり、
自分が何だろう、選んでいきたいなみたいなね。
なんかそんなふうにちょっとこう感じたものだったのでね。
はいはいはい。
いい言葉だなというかなんかね。
ちょっとつぶやいてみたいな。
なるほどね。考えさせられたっていうような、そういうところが大きいってことですかね。
そうだね。
なるほど。で、実際その木村さんの中でどう考えた、
今の段階では何か答えみたいなのってあったりするんですか?
そうだね。
仕事、仕事だよね。
仕事ってこう多者貢献だと思うんだよね。
基本的には。
それで成り立っていくものだと思ってるんだ。
自分がこう楽しく生きていく上で、
その仕事っていうのはやっぱり欠かせないものだと、
俺の中ではあるのね。
それは仮にもし仕事をしてなかったとしたら、
自分が楽しいって思えるのかなっていうと、
そうじゃないなと思ったね。
どんな形であれ仕事っていうことを多者貢献をしていくっていう、
俺の中ではね。
っていうようなことをしていることが楽しいっていう風に思えるっていうようなことだったね。
誰かの何かこう力になってあげてるとかね。
自分の価値を誰かにこうね、
届けてあげられてるとか、
少しでもそういう風に感じてくれてるみたいな。
そうするとやっぱりこう、
自分の喜びになるというところだよね。
だからなんかそういう関わり方をする働き方を、
自分が好んでいるということなんだけれども、
で、もちろんね、
お金っていうようなところもさ、あると思うんだよね。
仕事する上で、お金が必要だからって。
それももちろんあるんだけれども、
そこは自分がこうね、なんだろう。
普通にこう、生きてくる上で必要なお金があれば自分であって、自分の中で。
あくまでそういうこう、
自分がそうだな、
俺としてはやっぱり、
結構ダイレクトにその人にそういうことを、
そういう活動できることが望んでるから、
何かを例えば作り出して、世の中に。
それで結果というよりは、
どっちかというと、
対人的な感じかな。
だからそういうことの関わり、
どんな形なのかわからないけどね。
もしかしたら、
ずっとやってるこの英語の勉強で、
それを通じて、
みたいなこととか、
その英語のコミュニケーションでとか、
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あるかもしれないんだけども。
今自分が感じてるのはそういうようなところかな。
それは大きなあれでね、
いろんな形であると思うんですよ。
会社の中だってそういうようなことって、
普通にあるだろうし。
でも間違いなくそういうときに俺は喜びを感じてるし、
会社の仕事をしてる中でもね。
そういうようなことに関われるところ。
なるほどね。
社会貢献っていうところに関して、
やっぱり刺さっていきたいというところなんだけども、
その社会貢献なんだが、
やっぱそれを、
自分の肉体から離れた場所で、
仕組み作ってやっていくみたいなところよりは、
自分がそれに直接関われるみたいな、
そういうような働き方が、
今はいいかなって思ってるっていうことですかね。
そうだね。
ダイレクトにそういったコミュニケーションの中で
そういう起きることとかね。
そういうイメージかな、どちらかというと。
やっぱコミュニケーションなんだね。
そうだね。
そういうのがやっぱすごく好きなんだろうね。
今は喜びなんだろうね、きっと俺にとってはね。
それでなんかね、
自分が、
暮らしてくる上でのお金がもらえる仕事になってたら、
嬉しいっていうふうに思ってるからね。
なるほどね。
対価っていう部分、
労働手段として考えたときの対価という意味合いで言うと、
もちろんお金っていうのはあるけれども、
そんなに割合は大きくない。
実際じゃあ、
対価っていうものをお金以外のもので、
言葉に表すとなると何なんですかね。
それが最初も言ったかもしれないけど、
こういった貢献っていったところだね。
この人、どういう形かならかわからないけども、
喜んだ、自分がやったことに対して。
そういうようなことが起きるっていうようなことだろうね。
なるほどね。
相手に対して喜び、相手が喜んでくれる、
相手に自分がやったことに対して効果が出るみたいな、
そういうようなところですかね。
本当にきまさんありがとうと言ってもらえた。
営業もそういうことは、もちろん起こるんだけどさ。
そういうことも一つあると思うんだけどもね。
そういうことだと思う。
きまさんとロープレイやってると、
いろんなシチュエーション変えてやったりするけれども、
いつも結局そういう話になるような気がしてて。
本当に?
きまさんが大事にされているのは、
お客さんとお客さんが喜んでくれるっていうようなところなんですね、
みたいなのって何回かそんな話をしたような気がするんですけど、
やっぱりそういうところの価値観っていうのが結構大きいんですね。
俺の中で大きいんだろうね、すごくね。
なるほどね。
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適切なコンプリメントじゃないけど素敵ですよ、本当に。
ありがとうございます。
眩しいなって思いますね。
いやいやいやいやいや、そうですかね。
そうやってずっとやってきてるなってもう振り返っても思うし、
そういうことを代名してきてるなと思うし、
今もこれからそういうふうにやっていきたいなと思ってるっていう感じかな。
そこが一番最初に来るっていう感じかな、俺は。
何より。
まずそこから来るっていうね。
いろんな大事なことってたくさんあると思うんだけども、
まずそこが一番最初にこう自分のコアな部分として来るっていう感じかな。
素敵だな。
なるほど。
とりあえずなんか僕はどうなんだろうな、これな。
どうですか。
どうなんですかね。何のために働くのか、生きるのか、
何のために働いてるんですかね。
やっぱなんやかんや言って、僕の場合はね、
自分が中心だろうなっていう感じの最近ちょっと気づきはありましたね。
自分という中心があって、そこからやっぱ縁があると思うんですよね。
遠くに行けば行くだけやっぱり、誰でもそうだとは思うんですけれども、
やっぱりそこまで興味を持たなくなっていくみたいな。
逆にやっぱ近しいところに関しては、
とても強く刺さりたいなっていう欲求が湧いてくるみたいな。
なんか前にも、僕の価値観っていうところに関しては、
組織よりも仕事であると。
仕事よりも近くの人であるみたいな、
なんかそんな話を前にしたような気がするんですけど、
結構本当にそれに近しいような感じで考えてんだろうなっていうのを、
ちょっと思った部分はありですね。
なるほど。
自分というのは。
自分を?
自分がそのやっぱり楽しく、仕事を通して楽しく生きるんだけれども、
ただその与えるべき貢献っていうのは、
社会とかそういう広い、社会とか組織とかそういうところじゃなくて、
やっぱり自分の周りの部分だとか、
もしくは自分自身に対してっていうところの満足感だとか、
そういうようなところっていうのに喜びを見出すっていう感じかな。
より中心のところっていう自分を真ん中に置いて。
そうそうそうそう。
だから本当に家族とか、仲良くさせていただいてる人とか、
そういうところ以外に本当に興味ないんだなっていう感じだと思ってて、
それがキャリコンの時にキャリアアンカーって言ってやったじゃないですか。
前回、前の収録の時にも言ったかもしれないですけど、
僕のキャリアアンカーが圧倒的にワークライフバランスに突き抜けてたんで、
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それって何だろうなっていうふうに考えた時に、
今みたいな話に起結したみたいなところでしょうかね。
なるほどね。
キャリアアンカーはこだわりっていうところだからね。
絶対に手放したくないところだから。
そこがまさに、自分っていうようなところを置いた中でのことになるわけなんだね。
なんだと思うね。
で、開花っていう部分で言うとやっぱり、
これに関しては自分自身の満足感というよりも、
周りのそれこそ、近い人が喜んでくれてるみたいな、
そういうようなところに喜びを得るタイプなんで、
そっち側、それが対価かなっていう感じには思ったりしますね。
近くの周りの人が喜んでくれること。
なるほど。
なんかそんな感じするね。
ぽいなって思ったイメージ。
あとはあれですね、働いた対価として、
自分の自由な時間をくれみたいな、
そういうところも大きくあるかなっていう気もしますけどね。
なるほどね。
自由時間がないと僕はすぐ体調崩すんで、
そういうところにも現れてるんだなっていう感じはしますね。
そっかそっか。
でもそこはやっぱりすごく大事にしていて、
ところでね、価値観として。
そうだね。めちゃくちゃそうだと思います。
さっきのキャリアアンカーって言ったところもそこの。
そうだね。
清谷さんのキャリアアンカーはソーシャルでしたからね。
そうだね。
やっぱり通ずる部分があるかもしれないですね、この価値観っていうところとね。
そうだね。あるよね、きっと。
そうだね。
でも本当に生きる動機とか働く動機っていうのって本当に違うよなっていうふうに思いますよね。
それをやっぱりみんな同じ野郎みたいな感覚でいると戦いが起こるのかもしれないですね。
そうだね。やっぱりそれを知ることってすごく大事だよね、自分。
それはさ、キャリコンやってるといつも言われるけど過去を振り返ってみるとさ、
その価値観ってそんな変わらないとかって先生も言ってたけど、
自分もね、そういう自己理解とかをやってたときに思ったけど、あんま変わってねえみたいな。
それこそね、幼少期の頃からそういうのあったみたいなのをなんかでちょっと言ったかもしれないんだけど。
本当にそうだなーって思ったし、なんかそれをやっぱり自分が理解をするっていうことは、
なんかすごく自分にとって大きかったなってやっぱり思ったよね。
これでいいんだと思って、これが俺や、みたいなさ、なんか思えたしさ。
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だから、なんかいろんなこととさ、比較したりとかさ、
ねえ、人と違って、あ、俺はなんか、ねえ、ダメなんかやりとかさ、
なんかどうしても思っちゃったりとかするんだけど、
することってあると思うんだけどね。そうだね。
まあそうじゃないんだよっていうようなこと。やっぱり自己理解を通じてね、
現れてくるとすごく感じるよね。
そうかねー、ほんとに。
なんか今の話聞いてても思ったけど、やっぱストレンクスファインダーとこの今の自己理解、
まあ自己理解っていうのは、自己理解プログラムの中でストレンクスファインダーやったって話で出てきましたけど、
やっぱなんかすごくこのキャリコンの関係と相性いいよなって感じしますよね。
相性いいよね、とてもいいと思うね。
やっぱアセスメントツール的にはめちゃくちゃストレンクスファインダーってすごいいいものだと思うからね。
すごいいいものだと思うから、よりそういったものが非常に細かくなんか出てくる。
いいんだろうなって思うね。
ねー、ほんとにあれはいいなと思いますね。
ね。
そうだよなー、そうだよなー、ほんとにでもまあ、
みんなほんとそれぞれ違う価値観を持って生きてるんだから、
それをこう認め合って生きていくのが一番素晴らしいことなんじゃないのかなと思います、ほんとに。
いや、ほんとにそうなんだよね。だからそういう価値観を知れることっていうのが、
俺にとって今ワンワンやってるときにすごく楽しい意味になることで、
だからこのときね、それっていつからそうだったんですかとかって、
最近もよくね、こう聞くんだけどさ、いろんな人にさ。
しょうわかる、僕もそれめっちゃやってる今。
そう、それってさ、あ、そういえばそうだったんだなって大体みんななるんだよ。
なるねー。
いや、いつだろうってなったときに、そう振り返ってみると、
あ、そうだったかもしれないって。
俺もそう、自分でこう振り返ってみて、あ、母ちゃんかもしれないみたいなさ、とか。
結構それとかってね、やっぱみんな、
なかなかね、そういうことが言語化できてないことってやっぱ多いからさ、
大事だなと思うよね。
めちゃくちゃ大事だなと思いますし、
なんかやっぱ相手にそれこそ興味持ってるよっていう表れにもなるんで、
なんかやっぱ、相手的にもそういうの聞いてもらえて、
少しね、そういうの聞いてくれるんだ的な感じにもなっていくしね、
なんか、いいなって僕も最近思ってよく、
そんな話してますね、人と。
俺もなんか最近、趣味みたいな感じになっちゃうのかな、分かんないけどさ、
飲んでる時にもさ、いやこいつもそういう感じだ、それとそもそも、みたいな。
いつぐらいからそういう感じだったんすか、みたいな。
それはね、尊敬する上司にそんな話聞いたって言ってましたよね。
そうそうそうそう。
元上司から。
元上司にも聞いちゃったしさ。
ほんとに、ここ最近飲んでる人にいつも聞いてる気がするな。
なんか普通の流れでね、なんかね、面白いこといつもこうネタを挟んでくる、
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なんか元会社のね、ミアンの同期の時は元同僚の人だった時に、
まぁいつもこうネタを挟むのよ、なんかギャグとかを。
そうなの?
そう、いやーこれちょっと久しぶりっつって、もううちの昔のなんかさ、
商品とかのなんか説明書みたいな、マニュアルみたいなのさ、
印刷して製本してもらってきてさ、
そういうギャグとかあるな。
持ってきたやつで、うわ懐かしいみたいな、
そもそもなんでこんなこといつもするんだろう、この人は思って。
いつからそういうことってやってんすか?とかって聞いたりとか。
もうちっちゃい頃からそういうなんか、バラかしてやろうみたいな、
なんかそういう感じだったんすか?みたいな。
でもなんか、ある時からそういうのがね、やっぱり他のかもしれないなみたいな。
会社入ってからかもしれないなとか、結構いろいろそういう人によってやっぱあるからさ。
あるよね。
面白いなって思って。
確かに面白いよね、そういうのね。
そっかそっか。
そうだよな、きばさんなんてもうほんとに飲みとか頻繁に言ってるからさ、
そういうの聞き放題じゃん、めちゃくちゃもん。
それは楽しいんですよ、だからね。
飲みだとね、ほんとに忘れちゃうからさ、俺すぐ、よろしくないんだけど、
でもワンワンだとね、そういうことをじっくり聞けるから、
だから楽しいんだけどね、アンジュルムでね。
なんかそのことすごく深く知れるから。
うん。
その上で仕事したほうがさ、いいじゃん。
そうだよね。
楽しいじゃん、絶対。
分かる。
めっちゃ分かる。
めっちゃ分かるから、真似してます。
降臨させてます。
いや、いいから。
降臨はいいから。
あの、ぜひ聞いてる皆さん、あの、全然こう、なんだ、あの、
ワンワンとかね、別に、なんだ、上司と部下じゃなくったって別に
やっていいと思いますから、どんどんやっていくといいんじゃないでしょうか。
とても面白いですよ。
ほんとに面白いなと思うね。
うん。僕も勝手にやってるだけですからね。
業務時間使って。
ありがとうございますよ。
はい。
まあそんな感じでじゃあ、今日は終わりますかね。
えーと、番組ではお便りやご相談をお待ちしています。
コミュニケーションにまつわる話、
木村さん、横山、聞きたい話、ファンレター何でも結構です。
クスにて、ハッシュタグ上司と部下のラジオをつけての投稿をお待ちしております。
言えた。
OK。
言えたよ。
なんか久しぶりに聞いた気がするわ。
メモってあるんだけどね。
自身過剰だよね、こういうのね。
なんか、なんとかなんだろう的なね。
そういうノリっていうのは何なんだろうな。
慎重さが足りないからかな、やっぱ。
そうかもしれないですね。
最近ね、あっきぃさんともちょっと仲良くさせていただいてますしね。
ありがたいね。
ストリングスファインダーの話も面白いしね。
まあ、あの、おめでたい話だから言っていいでしょうけども、
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あっきぃさんもね、今年キャリアコンサルタントを受かられたということでね。
いやー、おめでたいねー。
本当におめでたいし、すごくいろんなね、そういう模索をされてる方で素敵だなっていう風に思いますからね。
本当だね、すぐちぎってなるね、話聞いて。
ねー、本当に。
まあ僕らも素敵な、人に素敵と思われる人間に、
僕ら、木村さんはなってるけど、僕もなりたいなという感じで思います。
もうね、あの、みんななってますよ。
すいません、ツッコミ待ちみたいな感じで申し訳ありませんでした。
すいませんでした。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ではそんな感じでね、終わりますかね。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。