2025-05-18 04:15

雨の日の長靴。

素直がいいよね。

#無駄な感情
#余計な思い込み
#素直
#営業なのに例え下手
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サマリー

雨の日に長靴を履く楽しさと大人になるにつれて感じることの違いについて考察されています。また、しっかりと準備することの重要性や、日常生活やビジネスにおける選択について反省が促されています。

雨の日の長靴の思い出
おはようございます。ハルの一言話してみようのコーナーです。ということで、今日も誰もいないリビングからお届けしていこうと思います。
ハルです。よろしくお願いいたします。今日はですね、ちょっと変わったというか、比喩的な例えを含めて、当たり前のことをみたいな話をしたいと思います。
雨の日には長靴を、みたいな感じですかね。小さい頃、雨の日に長靴履くのは、逆に楽しみでした。
道端にね、当時は、ちょっと昔、僕の幼少の頃ちょっと昔なので、家の前とかに泥水がたまるような、そんな家だったんですけど、
そこをね、やばばしゃばしゃ歩いたりとか、冬場は、そのね、水たまりが凍ってね、氷になっているところをね、
まあちょっと滑って転んでみたりとかね、まあそんなことをしたことがありましたよ。雨の日の長靴っていうのは、子供の時はとてもなんか、
ウキウキして履いたのを覚えています。まあ今みたいにね、おしゃれなのは全然なくて、黒くてゴム臭くて、
なんかね、なんともカッコ悪い靴ではあるんですけどね。
めちゃくちゃこの足が濡れないというのは、とても気持ちいいことで、微妙にこう、足にキュッとなる感じ、あれも好きだったりするんですけどね。
なんかどんどんどんどん大人になるに従って、まあ、
なんていうのかな、見た目も、まああんまり良くないというか、魚屋さんみたいな、魚屋さんが産んじゃないですよ。なんかね、
長靴ってみたいなところがあると思うんですよね。で、まあそんな中、今日も結構な雨が降っていて、まあ迷わず僕は長靴を履いたんですけど、
準備の重要性
まあちょっとこのくらいだったらいいかみたいな、なんか予防策もなく、普通のスニーカーとか履いてたら、めちゃくちゃ、なんていうの、
雨、足先から、まあなんなら靴下美術本になってしまうぐらい濡れちゃいますよね。歩き方が下手なのかもしれないんですけど、
雨の日は迷わず、長靴を履くようにしたいなあというふうに思っているんですよね。
で、なんでこんな話をするのかなと思ったんですけど、なんか素直に、こういうシチュエーションはこうみたいにパパッタパ動ける人っていうのは、
すごいなんかね、なんか変なことに迷わず、進んでいける方なんじゃないかなと思っていて。
で、ちょっとやっぱり失敗したから、ああやっぱり、やっぱり長靴履かないと、まあ病床になって嫌な気分のまま家に帰ってくるまでずっとそのことを考えたりとか、
もう出かけてすぐ濡れちゃったら、もう出かけて5分ぐらいでもう家に帰りたくなっちゃうんですよね。なんかね、なんか嫌なんですよね。
なんかこう準備をしっかりして、うん、なんだろうな、うん、なんかそういったものをやっぱできるっていうのは、うん、
当たり前のことではあるんですけど、なんかどっかでできないことが出てきちゃう。 人間って不思議なもんで、そうすればいいってただ言われただけなのに、なんかちょっと見た目がカッコ悪い方からとか、
どうせすぐ雨止むんじゃないかとか、ちょっとぐらい濡れても平気だみたいな、防水スプレーしてる人が、なんかそんなことがあったり、なんか変なね、ちょっとよぎったりして、
長靴履けばいいのに履かなかった、みたいなね、まあ後々後悔みたいなものがあると思うんですよね。なんかこの、ちょっとまあ、ビジネスに置き換えれば、
なんかね、いろんな共通点が見えてくるようなというふうに感じています。
なんか迷ったらね、素直にこう自分の心に聞くというか、
失敗したことをね、ちょっと思い出して、感情に直されずにやる、うん、こういうの大事なんじゃないかなーっていうふうに思ったんで、収録してみました。
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