00:05
ハッピーメイの皆様、おはようございます。10月27日火曜日、今日もハッピーボイススタートです。
改めまして、バンサリティは研修講師歴15年、これまで5万人以上の方に言葉を届けてきた 浪越あゆみです。
言葉は生きている。本音で生きて、後悔のない選択ができる人を増やしたい。 そんな思いで、毎朝6時、皆さんに声をお届けしています。
今日はですね、少しいつもとは違う話をさせてください。 最近ですね、このハッピーボイスを新しく聞いてくださる方も増えてきました。
とっても嬉しいです。いつも聞いてくださっている皆さんも本当にありがとうございます。 今日はですね、改めて私がどんな人で、どんな仕事をしていて、どんなことを大事にしていて、
なぜこの仕事を続けているのか、今の私の思いも含めてお話をさせていただきたいと思います。
今日はですね、ちょっと長くなるかもしれませんので、ぜひ倍速で聞いていただきたいなと思います。
私はですね、これまでの15年間で、 本当にね、いろんな出来事があったんですよね。
その中にはですね、今でも忘れられない後悔があります。 そしてこれからですね、自分が何を伝えていくべきなのか、改めて考えるきっかけになった出来事もありました。
今日はですね、そんなお話をしたいと思います。 私の原点、私の原点は客室乗務員時代ですね。
私は長崎県出身で、現在は四国徳島県に住んでおります。 もとし、現在の日本航空に客室乗務員として入社しました。
皆さんもですね、飛行機を利用されたことがあると思います。 機内にはですね、本当にいろんなお客様がいらっしゃるんですよね。
旅行でワクワクされている方とか、お仕事でお疲れの方とか、忙しそうな方とかね、 初めて飛行機に乗ることに不安を感じている方とか、
同じ機内にいらっしゃっても、お一人お一人ね、状況も気持ちも全く違うんですよね。 その中で私が学んだのは、
相手の立場に立って考えること、これをね、学びました。 そして言葉はですね、ただ伝えればいいわけではない。
自分のタイミングでお客様に伝えても、お客様にとっては、もしかしたらその言葉が不快に感じるかもしれないし、
タイミングが悪いことによって、うるさいとね、言われることもあります。 実際にですね、私は新人の頃ですね、
登場されたばかりのね、登場したばかりのお客様に、忘れ物しない、女性ですね。 30代ぐらいの女性の方に、当時はですね、まだ機内で
スマホをね、使うことは禁止だったんですよね。 なので機内に登場されると、すぐに電源を切ってもらわないといけなかったんです。
03:06
でもそのお客様は、機内でですね、何かこう、メールか何かをされるみたいで、触っていたんですよね、スマホを。
なので私は、新人の頃の私は、それを見てすぐにですね、お客様に、お客様、機内では携帯電話を使いただけません。電源を切りくださいっていうね、マニュアル通りの言葉をお客様に言ったんですね。
そうするとそのお客様が、ものすごい表情で、怒った表情で私に対して、うるさい!って言ってね、怒られたことがあったんですよ。
私はその言葉にもびっくりして、涙がね、出てしまったっていうね、新人の頃の苦い思い出があるんですよね。
これもね、まさにタイミングなんですよ。そのスマホ、電源を切るっていうのは、もちろんルールで決まっているので、切ってもらわないといけない。
でも、乗ってこられたばかりのお客様は、今ね、例えばこのメールだけを送っておきたいとか、あとは電源を切るためにスマホを触っている可能性だってあるんですよね。
なので私はその意見で、ものすごいお客様に送られたことをきっかけに、やっぱりね、タイミングを大事にしようということを学びました。
その時の先輩からね、言われたのも、私、旧姓中野って言うんですけど、「中野ちゃん、あれはね、タイミングが悪かったね。」って言われたんですよ。
お客様のタイミングをちゃんと見計らって、お願いすることをお願いしないと、こちら側がね、言いたいことをその場のタイミングで言ってしまうと、そりゃお客様ね、嫌な気持ちになるよねって、その時にアドバイスをも
らったんですよね。
それ以来ね、私はやっぱその、伝えるタイミングをね、大事にしないといけないっていうことをね、気をつけるようになりました。
どれだけね、丁寧な言葉を使っていてもですね、相手に伝わっていなければ意味がないんですよね。
相手の表情を見て、反応を確かめて、必要であれば伝え方を変えていく。
言葉一つでお客様の不安が安心に変わることもあるし、不快に感じることもあるっていうことをね、学んだんですよね。
私はCAという仕事を通して、人と人の信頼関係は言葉で作り上げられるんだなぁということを学びました。
この経験が今の研修講師としての土台になっています。
CAを退職後ですね、私は研修講師というね、今の仕事を始めました。
今年で15年目になります。
これまでに研修や講演を通して5万人以上の方に出会ってきて、まもなく6万人になるかなというところです。
現在は企業や自治体、病院、介護施設、学校などで、ハラスメントの防止としてコミュニケーション、管理職の部下育成、感情コントロール、そしてビジネスマナー、接遇などね、結構幅広いテーマでお話をしています。
06:06
またですね、今年からですね、香川大学大学院の非常勤講師としても授業をするようになりまして、
あとは4年目になりますかね、四国大学でも非常勤講師として、学生さんたちにホスピタリティとかね、コミュニケーションについてお伝えなどをしています。
私がですね、研修とか授業の中で大切にしているのは、知識を覚えていただく、知識をお伝えするだけではないんですよね。
研修とか授業を受けた後に、皆さんが、皆さんの言葉とか行動が一つでも変わること、これが私が検証する意味なんですよね。
例えば、いつもですね、部下に厳しく言ってしまう上司の方が、この研修後、少し伝え方を変えてみるようになったとかね、
なかなか自分の気持ちを言えなかった方が、勇気を出して自分の考えを伝えてみたとかね、そんな一つ一つの小さな変化を私は大切にしています。
そして15年間この仕事をしてきて、たどり着いたね、一つの考えがあるんですよね。
それが先日もお伝えをした、伝える力の公式です。
伝える力は、相手を思う力×届ける力×確かめる力、これです。
この、私が考案した伝える力の公式です。
どれだけ相手を思っていても、届け方が違えば伝わらないし、不快に感じさせてしまうかもしれない。
どれだけ上手に話しても、相手に伝わったかを確かめなければ、それはすれ違いが起こってしまうかもしれないんです。
私は研修の中でですね、繰り返しお伝えをしていることがあります。
伝えたことと伝わったことは違うよってことを話しているんですよね。
これは職場だけではなくて家庭でも、そして友人関係でも、すべての人間関係に通じることだと思っています。
そしてね、ここからは少し私自身の話をさせてください。
2025年の4月の20日、私はですね、母を亡くしました。
実はですね、母が亡くなる直前ですね、病室の母から電話がかかってきたんです。
話したいことがあるから、帰ってきてって電話がかかってきたんですよね。
でも私は翌日ね、大切な研修が入っていたんです。
4月といえば研修講師として一番忙しい時期なんですよね。
自分自身の都合で研修をキャンセルするっていうのはありえないっていう考えで私はこれまでいたんですよね。
企業さんとか学校さんですね、この研修のためにもう何ヶ月も前から予定を立ててくれていて準備もしてくれてるんです。
09:01
それが直前のね、前日に明日私の都合でキャンセルもしくは延期をね、させてくださいなんて
今まで一度もそういうことをやったことがなかったし、やってはいけないって思っていたんですよね。
どんなこと迷惑になる。
だから私はですね、母に帰れるわけないよって、明日仕事だよって。
今週末帰る予定にしたから、今週末帰るから待っててってそれを言ったんです。
それが母との最後の会話になったんですよね。
週末帰った時にはもう母は帰ることが、話すことがね、できなかったんです。
あの時のね、後悔は、あの時ね、やっぱり帰っておけばよかったっていう後悔は今でもね、今でも強く残っています。
そう、やっぱりね、直接伝えることができる。
そして直接話を聞けるのは当たり前なんですけど、生きていなければ届かないんですよね。
そう、私はね、今でもそれは後悔してるんですよね。
ハピメの皆さんは、私たちね、毎日本当にたくさんのことをね、抱えて生きていますよね。
仕事のこととか、家事のこととか、家族のこと、周りの人との約束とか、やらなければいけないことは次から次へと出てきますよね。
私自身も仕事をとても大切にしてきましたし、今も大事にしています。
研修講師という仕事が大好きですし、目の前の受講者さんの皆さんに、全力で向き合いたいって思っているんですよ。
でも、母との別れを経験して、そして自分自身がね、後悔して強く感じたことがあります。
それは仕事は大切、でも時と場合によっては仕事よりも優先しなければならないことがあるということなんです。
仕事はね、誰かにお願いすることもできます。
場合によってはね、キャンセル、そして延期をすることもできます。
予定をね、調整することもできるかもしれないです。
でも、大切な人と一緒に過ごせる時間は、後から絶対に取り戻すことはできないんですよね。
もちろん、もちろんね、全てがそうとは限らないかもしれないです。
私も頭ではね、分かってるんですよね。
仕事をね、休む選択とか、仕事をキャンセルする、そして延期してもらうということはできるとは頭では分かってるんです。
でも、私はあの時はその選択ができなかったんです。
だから今でも後悔してるんですよね。
大好きな母と最後に会えなかったこと、
最後に母が伝えたかったことを聞けないまま母が亡くなったことは今でも後悔しています。
12:05
だからですね、自分自身がその経験をしたからこそ、私は大学や高校の授業でも、そして企業さんでもこの時間の大切さ、
そして大切な一つの時間を大事にすること、これをね、伝えていきたいって思ってるんですよね。
ハッピー目の皆さんに一つね、聞きたいです。
今、自分が一番大切にしたいことは何ですか?
今日というこの一日をね、何に時間を使いたいですか?
時間はお金と違って、貯めておくことができないです。
そして、このね、人生の優先順位は状況によって変わることがあるんです。
昨日まで一番大切だと思っていたことが、今日もね、一番とは限らないんですよね。
忙しいからまた今度とか、落ち着いたら伝えようとか、時間ができたら会いに行こう。
でもね、そのまた今度が必ず来るとは限らないんですよ。
私はそのまた今度が叶わなかったんです。
だから私はもうこれをね、強く言いたいんですよね。
大切な人に会いに行ってほしいし、仕事よりも大事なことが時と場合によってはあるんだよってことを伝えたいんです。
大切な人に伝えたい言葉があるんだったら、伝えられるうちに伝えてほしいって思うんです。
そして、ただね、言葉を口にするだけではなくて、相手にちゃんと届く言葉で伝えてほしいんです。
言ったから大丈夫ではなくて、相手にちゃんと伝わったかなーっていう感じで、そこまで大切にしてほしいって思うんですよね。
これは私自身がこれからもね、大事にしていきたいっていう思いです。
そしてもう一つ、今の私の活動に大きな影響を与えた出来事がありました。
それは徳島県で働いていた19歳の新入社員の方が、自ら命を断たれたという報道でした。
職場でのハラスメントが疑われるという内容です。
これはまだ調査中なので、はっきりとしたことはわからないんですけど、一応報道ではね、そういう感じで伝えられていました。
まだ19歳、入社してたったの半年、たった半年で命を断ったんですよね。
社会に出て、これからいろんなことを学んで経験していくはずだった若い方、もしかしたらこれからね、結婚したかもしれない。
この報道に触れた時、私は本当に悲しかったんですよね。
なぜならね、私は普段大学や専門学校で、まさにこれから社会へ出ていく学生さんたちと接しているからなんです。
就職活動を頑張って勉強している学生さん、国家試験に向けて毎日寝るとき以外、勉強を頑張っている学生さん、
15:07
自分の目標に向かって毎日頑張っている学生さんを見ているからこそ、今回のニュースは本当に悲しかったんですよね。
私はね、学生さんたちにこれまで15年間ずっと伝えていることがあるんです。
それは、絶対に何か悩んだりとか辛いことがあったら、一人では悩まないでって言ってるんです。
誰かに相談してっていうことを言ってるんです。
その思いが叶わなかったなーっていうことをね、今回のその19歳の学生さんのニュースを見て思ったんです。
そういうね、学生さん、若い方をね、これ以上は出したくないなーって思ったんですよね。
だからこそね、今まで以上にハラスメントの防止の研修に力を入れていこうって決めました。
ただね、私はハラスメントの防止というのは、単にね、これを言ってはいけませんとか、こういう行動はハラスメントですと教えるだけではないって思ってるんですよね。
もちろんね、正しい知識は必要です。
でもそれと同じぐらい大切なのがですね、日々のコミュニケーションなんですよ。
例えば上司の方が部下に注意するとき、人格を否定するのではなくて、改善してほしい行動を具体的に言葉で伝える。
部下の方もね、わからないことや困っていることを安心してね、相談できる。
そのためにはやっぱり言葉が大切ですよね。
そういう職場をね、増やしていきたいって思ってるんです。
そして私はもう一つ大切にしていることがあります。
それは指導する側の方にも目を向けること。
管理職の皆さんの中には悩んでいる方がたくさんいらっしゃるんです。
どこまで注意していいのかわからない。
ハラスメントと言われるのが怖い。
でも部下を育てなければ自分が上司から言われてしまう。
そうした悩みを抱えている方もいらっしゃるんですよね。
私はね、誰か一人を悪者にして終わらせたいわけではないんです。
もちろんですね、許されない言動はあります。
でも問題が起きてから誰かを責めるだけでは同じことがね、結局繰り返されてしまうんですよね。
だからこそ、この問題が起きにくい職場を日頃から作っていくこと。
これが私がね、最も力を入れて取り組みたいことなんです。
私がですね、これから企業研修とかね、講演活動にさらにね、力を入れていこうって思ったのが、これがね、きっかけだったんですよね。
そう、これまでね、15年間5万人以上の方に言葉を届けてきました。
でもね、まだまだね、まだまだ届けられてないんですよね。
18:02
職場での人間関係に悩んでいる方とか、部下への伝え方に悩んでいる管理職の方。
自分の意見を言えずにいる若い社員の方、そして職場をね、もっと良くしたいと考えている経営者の方。
そんな皆さんに伝える力のね、大切さを届けたいって思ってるんですよ。
私が目指しているのは、単にハラスメントのない職場ではないです。
言葉によって人が傷つく組織から、言葉によって人が育つ組織。
一人一人が安心して意見を言える。失敗してもそこから学ぶことができる。
そしてね、上司も部下もお互いを尊重できる。
そして働くことを通して自分の可能性に気づくことができる。
そんな職場をね、増やしたいって思ってるんですよ。
もしね、今日の放送を聞いてくださっている方の中に、職場のコミュニケーションや人材育成、
ハラスメントの防止について悩んでいる方がいらっしゃいましたら、ぜひね、一度ご相談ください。
またね、お勤めの会社や身近な組織でこうした研修が必要だと感じている方がいらっしゃったら、
お声掛けいただきたいなーって思います。
今日はね、長くなりましたが、私の自己紹介とこれからの活動への思いをね、お話しさせていただきました。
ハートのね、別れから学んだ、私はね、この優先順位の大切さ、
そして19歳の若い方の死を知って、改めて強くなった理不尽な扱いをなくしたいという思い。
この一見するとね、これ違う出来事かもしれないです。
でも私の中ではね、これ繋がってるんですよね。
これは、人生にはね、取り戻せない時間があるっていうことです。
そして言葉にしなければ伝わらない思いがあり、
そして言葉の伝え方によって人の人生がね、変わることもあるっていうこと。
そう、これなんですよね。
だから私はね、皆さんにも後悔のない選択をしてほしい。
そして大切な人との時間を大切にしてほしい。
そして自分も相手もね、大切にできる言葉を選んでほしいって思うんです。
言葉は生きている。
この言葉はですね、私にとってただのね、キャッチコピーではないです。
これからも大切にしていきたい、もうね、生き方そのものなんですよね。
言葉を大切にしたいっていう思いなんです。
ね、最後にね、長くたりましたが、ハピメの皆さんに一つ質問をさせてください。
今ね、ハピメの皆さんが本当に大切にしたい人は誰ですか?
そしてその方に今どんな言葉を届けたいですか?
今日ね、その言葉を伝えてみませんか?
ただね、伝えるだけではなくて、ちゃんと相手の心に届く伝え方をしてみてください。
皆さんのその一言がですね、その方をね、ハッピーにさせたりとかね、
21:03
あとは自分自身もね、やっぱり思いを届けられることによって幸せな気持ちになると思うんですよ。
言葉はね、やっぱりね、言葉に出さないと伝わらない。
思うだけでは伝わらないと思うんです。
届けられるうちにね、届けていただきたいなーって思います。
私はね、母にもうね、言葉は届けられないんですよ。
仏壇の前でね、言葉は届けられる。お墓の前では届けられるけど、
面と向かってね、顔を見て言葉は伝えられなくなってしまったんですよね。
これがどれだけ悲しいことかってね、きっと経験した方はね、わかると思うんです。
でも多分ね、皆さんの周りの大切な人はね、まだね、生きてると思うんですよね。
だからこそ、生きている間に自分の思いをちゃんと届けてほしいし、
会いたい人には会いに行ってほしいんですよね。
そんな思いで私はね、日々言葉の大切さ、伝える力の大切さをね、届けています。
はい、ということで今日はね、長くなりましたが、最後までね、聞いていただいてありがとうございました。
私の自己紹介から私が大切にしていること、そしてこれからの私の活動への思いをね、皆さんに聞いていただきました。
今日のね、募集コメントテーマは、今日の私の話を聞いて感想をね、いただきたいなと思います。
感想とかね、気づきとかね、私へのメッセージをいただきたいなと思います。
はい、ということで今日もね、最後まで長いことを聞いていただいてありがとうございました。
ではですね、この後私の楽しみのコーナー、ハッピー目の皆様からのコメント、ハッピーコメントをご紹介したいと思います。
収録時点にコメントいただいた皆様、ご紹介いたします。
収録後にコメントいただいた皆様、声でお返事することはできないんですけど、
私は目で、そして心で、ハッピー目の皆様からのコメントを読ませていただいております。
どうぞ皆様のタイミングでコメントを残してください。
はい、ではご紹介いたします。
はい、では今日は1137回目、投稿忘れ、みんな進化論が熱い、ライさんの居場所はありますか?
こちらの回にコメントいただきました。
こちらの回ですね、私が投稿をして忘れておりまして、
ハッピー目の皆さんからね、今日は投稿がないみたいですけど、何かありましたか?大丈夫ですか?
っていうね、心配のメッセージをいただきました。
ありがとうございます。ただの私のね、予約忘れでございました。
にもかかわらずですね、コメントを出ていただいてありがとうございます。
では双子のままあつこさん、ありがとうございます。
あゆみさん、ハッピー目の皆様、こんにちは。
こんにちは。今朝、いつもの時間に放送がなかったので心配でしたが、一安心しました。
改めて毎日欠かさず、同じ時間に放送していただけることのありがたさを実感できました。
あゆみさんとハッピー目の皆様の温かいコメントも素敵で、
こちらは私にとって第3の居場所です。
今日も学びのお話、ありがとうございます。といただきました。
24:02
あつこさん、ありがとうございます。とっても嬉しいコメント。
優しいな。ありがとうございます。
第3の居場所と言っていただいてありがとうございます。
でもこう毎日ね、この千何日間、千百何日間、はい、
毎朝6時にね、配信してきて、ライブではないんですけど、
毎日予約投稿で6時に届けてきたので、やっぱり6時にね、配信がなかったら、
あれってね、気づいてもらえることがやっぱり嬉しいなーって思います。
なのでこれからもね、毎朝6時に配信をしていきますので、よろしくお願いいたします。
そしてまたね、時々私、予約投稿を忘れとかね、予約の日を間違えて予約をするってことも過去もありましたので、
予約投稿されていなかったら、投稿されていなかったらね、ぜひまたね、教えていただきたいなと思います。
あつこさん、ありがとうございます。
はい、では増美さん、おめでとうございます。
あゆみさん、ハペムの皆様、こんばんは。
こんばんは。
あれ、6時の放送、心配してましたが、お昼にあゆみさんのいつもの放送が来てよかったです。
金曜日の夜は、みんな新カロン30回おめでとうございます。参加できてよかったです。
ブレイクアウトルーム、毎回、誰となるか楽しみにしています。
みんながいるか、みんながいるから、私も1ヶ月頑張れる。
ここに帰ってきて、みんなの顔を見てお話しして元気になります。
あゆみさん、じゅんじさん、スタッフの皆様、本当に毎月ありがとうございます。
今日もハペムの皆様が幸せな1日であり、明日も幸せな1日でありますように。
あゆみさん、今日も素敵な放送ありがとうございました、といただきました。
増美さん、ありがとうございます。
増美さんもね、心配いただいてありがとうございます。
6時になってなかったら、あれ、あゆみさん今日はどうしたのかなって感じで思ってくれたっていうことがやっぱり嬉しいですね。
みんな新カロンにご参加いただきましてありがとうございます。
プレイカットルームね、毎回変わるし、最近はランダムでチーム編成を考えておりますので、
本当に誰となるかお楽しみという感じでしょうね。
ぜひこれからもね、よろしくお願いいたします。ありがとうございます。
はい、では続いてなちくるジャパンさん、ありがとうございます。
あゆみさん、ハペムの皆様、こんばんわっしょい。
みんな新カロン、本当に素敵な環境ですよね。
お互いが応援し合える場所、11月は参加したいと思っています。
私の第三の居場所、サードプレイスは、自分で作ったみんなでわっしょいワンダッシュするコミュニティが第三の居場所です。
とにかくポジティブ歩くパワースポット、なちくるジャパンといただきました。
なちくるジャパンさん、ありがとうございます。
なちくるジャパンさんもね、コミュニティを作っているということで、
もうポジティブな方の集まりでしょうね。
またね、このコミュニティのお話もね、聞かせてください。
なちくるジャパンさん、ありがとうございます。
はい、そしてビッグスマイルカルさん、ありがとうございます。
アイミさん、ハピムの皆様、おはようございます。
ありがとうございます。
今回の放送もありがとうございました。
今月のみんな進化論は参加できずに残念でしたが、本当にこのコミュニティが存在してくれていることで、
心の拠り所となったり、自分をピシッと整える、そんな場所でいてくれているみんな進化論が大好きです。
27:06
BMC継承生でもない私を受け入れてくださるこの環境に感謝です。といただきました。
はい、カル先生、ありがとうございます。
こちらこそですね。
まさか子供たちの幼稚園の時の先生がこうやってスタイフでつながる。
そしてそれだけではなくて、このコミュニティ、みんな進化論にも入ってきてくださって、
私の大好きな自分進化論メンバー、みんな進化論メンバー、ハピメンの皆さんとカル先生がつながっていることがね、何よりやっぱり嬉しいんですよね。
不思議じゃないですか。子供たちの幼稚園の先生がこうやって今つながっているということがね、本当にカル先生、私の方こそ感謝でございます。
カル先生、これからもよろしくお願いいたします。
はい、では今日のコメントは以上になります。
今日もコメントを入れていただきましてありがとうございます。
そして心でもコメントをいただいている皆様、いつもありがとうございます。
ぜひ皆様、お時間がありましたら、今見ている画面の左側にハートのポチッと押すところがあると思いますので、
そこをねポチッと押していただきましたら、私にね、いいねが届きますので、今ポチッと押してみてください。
ポチッとお待ちしております。
はい、では今日のコメントは以上になります。
今日ね、最後まで聞いていただいてありがとうございます。
今日のハッピーボイスはいかがだったでしょうか。
どんな一日でもハッピーメの皆さんがハッピーメの皆さんらしくいられますように。
言葉一つで心はふと変わります。
また明日の朝もここで待ち合わせしましょう。
ハッピーボイスお相手は並越あいみでした。
今日もハッピーメの皆さんに優しさが降り注ぎますように。
今日も元気にいってらっしゃい。