ラベルとの出会いとHSPの活用
はい、こんにちは。今日はですね、ラベルを超えて生きているという話で、自分をラベル付けするとちょっとしんどいかなっていうお話なんですけど、
私が6年前に会社を辞めた時に、ちょっとゆっくりして、いろんな本を読んだりしている中で、HSPっていう言葉に出会ったんですね。
それはもう、繊細であるということと、敏感で感受性が強くて、とっても脳が疲れやすいんだという性質を持っている人間がいるということを知ったんですよね。
もう生まれつき、感受性がめちゃくちゃ強くて、刺激や感情を深く受け取るという傾向があるから、だから人の何倍も疲れるというものなんですね。
なるほどなと、私これやわと思ったから、だったらどうやって生きればいいと。まあHSPであるのならば、こうやって生きたらいいよと。
もう一一倍睡眠を取るとかね、無理は絶対しないとか、とにかくとことん自分を甘やかして大切にすればいいんだなというのを徹底的にあったんですよ。
この6年間。その結果、余白ができて、エネルギーが溜まったら、自分のやりたいことをできるようになって、なりたい自分になれたんですよ、要は。
HSPの捉え方と「繊細さん」への違和感
で、ちょっとここでこう大切なことはね、そのHSPであるからって決めつけなくてもいいっていう話なんですね。
その手がかりとして、辛い時なんでこんな辛いんだろう、なんでみんなと同じようにできないんだろうと、あの人は楽そうにしてるのに、あの人は悩んでないのに、なんで私ばっかり、なんで私ばっかりと思った時に、
あ、HSPなのかっていう言葉に救われたって話なんですよね。それをもとに何年も何年も、まあHSPなのでっていうことを使うことにしたんですよ。
でもそれはね、そうでない人から見たら、なんか自分のこと繊細とか言って、なんか本当に繊細なの?それみたいなね、あの批判とかもまあSNS上ではあるんですけど、
あのそうではなくて、私もね、そのHSPイコール繊細さんっていうことに違和感はあるんですね。あのどう考えても私繊細ではないので、
あの結構強いし、気が強いし、はっきり言うし、あの繊細やったらそんなことせえへんやろっていうことをたくさんしてきたので、繊細さんっていうまとめ方は雑やなと思うんですよ。
あの感受性が強くて、生まれつきにもう受け取りが多すぎて疲れやすいってことなんですよ。
それをなんかこう、受け取りが多すぎるってことを繊細とまとめているってことですよね。
それ聞く人が聞いたら、なんか厚かましいなみたいなふうに聞こえるかもしれないけど、それは違うんですよね。
そういう性質と知ることによって、手がかりをつかめて、生きやすくなれたらいいんじゃないっていう。
ラベルを超えた自己確立と生きやすさ
で、今日の話はね、もうそういうレベルを超えて生きてるっていう話なんですよ。
もう私大丈夫になったんで、別に私がHSPであろうがなんであろうが、私は私だなっていうところに達成したんですよね。
そういう話なんですよ。なんですけど、私のサロンに来てくださる方は、HSPなんですっておっしゃる方がもうほぼ9割以上なので、
あとADHDなんですっていう方も多いんですけど、やっぱりしっかりと自分の特性ってこれかなっていうのをつかんで、
どうやったら自分が生きやすくなるかっていうのをこう、とことん追求している方が多いんですよね。
やっぱりもう、いやどうにかしないとって、いやこれやばいなって思っての、いろいろ自分を見つめ直しをされている方々なので、
こういうね、自信になることっていうのはとっても大事だと思うんですよね。
それとか、あと占いにしてもね、星占い、先制術の星を見てあなたはこういう特徴ですよっていうのは、
そうかって気づきがあったり、いや違うかなとかで、自分と向き合えるものなんですよね。占いも、このHSPとかいう特徴も全部、そういう診断があるじゃないですか。
そこで自分を知るためのなんか1個のツールなんですよね。
で、どうしたらいいかっていう、あ、ちょっと結構旅行に行ったら元気が出るんだなとか、カフェに行って休んだらいいんだなとか、人付き合いをちょっと減らしたらいいんだなとかね。
もう徹底的に私は人付き合いというものを減らして一人でいる時間を増やしたら、かなり集中力が増して、やりたいことを存分にできる人生になったんですよ。
これやなと。やっぱり一人が私は最強なんだなってことに気づけたんですね。
INFJとラベルへの現在の視点
あとINFJっていうのもね、よく見るんですよ。私はこれなのかなと。INFJについてちょっとお話したいんですけど、性格タイプのことですね。
静かで内向的でありながら理想や価値観を大切にし、自分の内面を深く理解しようとするという特徴がある。まあ言ったらこれも当てはまりますよね。
とにかく深く丁寧に、内側をこう感じて見つめるみたいな。それが私なんですけど、当てはまるけど別にそのラベル張らなくていいんじゃないって今は思ってるんですね。
もうあの自分になれたんで。もう自分というその家族っていうね、人間、唯一無二のものになれたっていうか思い出したので、元に戻れたというかね。
じゃあもう別にどんなラベルももうちょっと伴奏子みたいなもんかな。ありがとうってもう傷が治った、言えたから、ありがとうみたいな感じで。
だからそういう人たちのことをわかる、私も以前そうでしたっていうお話ができるので、あのサロンやってる手術者としてはいいのかなって思ってるんですよね。
だからこう執着とかしなくてもいいかなと。一歩引いたところから静かにそれを眺めてるっていう感じなんですよ。
ADHDの才能とラベルの「地図」としての役割
まあそういう特性持ってるよみたいなね。で、あとあのADHDの方はね、よくそれをこう、自分のちょっとコンプレックスみたいな感じでね、話される方も多いんですが、私はADHDって言ってる方多いのでね、周りに。
結構それはあの才能かなと思ってて、面白いやんって思ってるんですけどね。それを知った上で、秋っぽいわー、落ち着きないわーとかね、まあ別にいいじゃないですか、そういう時期があってもね。
それは自分を内省できるので、だからそういう特性の人が他にもいるよーとか思えたら安心できるし、
そういうことでね、あのラベルをもう超えていったっていう話を今日したくて、あのラベルっていうのは一つの地図のようなものでね、私も魂の地図っていう音声を作ってますけど、
地図があったら目的地に行きやすいじゃないですか。闇雲に歩くより。その地図を手に入れたようなもんなんですよ。
HSPという地図を手に入れた。じゃあちょっとここを歩いて、ここを歩いたら怪我するんやなとかね、ここを歩いたらもう私弱ってしまうんだとか、それがわかる地図を手に入れて、もうね、地図見なくても歩けるようになったの。
一人で、感覚で。そのHSPの感覚っていうのはもう才能に変わったというか気づいたから、いけるわーみたいな。
もう怪我せえへんわ。怪我をしてもすぐ治せるわみたいな。最強じゃないですかこれ。地図なしで歩けるようになったってことなんですよ。
「地図」を求める人々へのサポート
いやもうすごいこの話。そういうことで、やっぱりこうサロンに来てくださる方とか、相談をね、持ちかけてこられる方とか、占いしてくださいという方っていうのは、
やっぱ地図を手に入れたいというか、私がお渡ししています。音声でね、魂の地図ですよーとか、取扱説明書ですよーとか、でまぁサロンでアクセスバーズして、ちょっと内面整えましょう、エネルギーをね、整えましょうとか、
そういうことをしている人間なので、ピンと来た方は、何らか申し込んでください。ちょっとね、貼っときますね。いろんな私がやってる、できるやつ、リンクを貼っとくので、
あーなんか、行きやす、もうしんどいわと、ちょっと地図ちょっともらおうかなみたいな方は、お申し込みしてください。
やっていることすべてはもう有料ですので、お試し無料期間とかは一切儲けないので、キャンペーンとかもやってません。
それをすると、お金を払って受けてくださったお客様に申し訳ないかなと思っているので、
どんなにね、お客様が来なくても、私は無料キャンペーン、半額キャンペーンはやりません。
すべて有料ですが、その代わり、払いたい金額でいいという設定なんですよね。アクセスパーツ以外は。
私が独自でやっているコンテンツは、受けて感覚で良かったと思った払える金額で大丈夫ですっていうのでやってます。
ということで、この音声を聞いてくださった方でピンと来た方は、どうぞ。