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通話セッションしています🌱
2026-04-26 13:28

通話セッションしています🌱

今日は、通話セッションで感じたことをお話ししています。

テーマは
「なぜ、AIと対話できる人が、人と話したくなるのか」

最近は、ChatGPTのようなAIを使えば 自分の考えを整理したり、言語化したりすることは、ひとりでもできるようになりました。

実際に今回セッションを受けてくださった方も、
AIとの対話ができる方で自分の中にある答えも、すでに持っている方でした。

それでもなぜ「話を聞いてほしい」と思ったのか。

そこに、今の時代だからこそ見えてくる
とても大切な違いがあると感じています。

AIは、言葉を整えてくれる存在。
でも、人との対話は、体験として深く入ってくるもの。

答えを知ることと、
腑に落ちることは、まったく別なんですよね。

今回のセッションでも、
「自分自身とも話をしている時間だった」
という言葉をいただきました。

これは、誰かに答えをもらったのではなく安心できる場の中で、自分の内側とつながった時間だったからだと思います。

この放送では、AIと人との違い、
そして「あり方」で届けるセッションについて、
実体験をもとにお話ししています。

必要な方に届きますように🌿

#通話セッション #通話コーチング #対話 #お悩み #心を整える #エネルギーワーク
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https://stand.fm/channels/6815738f4d20b5ed88ad1646

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サマリー

このエピソードでは、AIとの対話が普及する現代において、なぜ人々がなお人との通話セッションを求めるのかを探ります。AIが思考の整理や言語化に優れる一方で、人との対話は「腑に落ちる」深い体験や、安心できる場での自己との繋がりを提供すると語られます。話し手は、AIのその先にある、存在やエネルギーを受け止め、共に体験する人間ならではのセッションの価値を強調しています。

通話セッションの開始と依頼内容
はい、こんばんは。今日はですね、通話セッションについてお話ししたいと思います。
もう、あの、始めてるんですけれども、お客様からおご依頼があってね、リクエストがあって、
電話で話したいということで、お話をしたんですが、それがね、何かというとね、
気持ちの中を整理したいとか、聞いてほしいとか、心整えたいとかね、あの、
自分をさらに知りたいため、というようなことだったんですよ。
その方はね、すごくね、整えることを徹底的にされてて、いろんなことをされてるんですけど、
私のアクセスバーズもその一つなんですけどね、なかなか忙しいので来れないので、ちょっと通話、
普通に話すっていうことですよ。アクセスバーズは遠隔ではできないので、私との対話をしたいということでね。
AI対話と人との対話の現代的背景
で、あの、今この時代っていうのは、特にその、私と関わる方って、チャットGPTと対話してね、
悩みとか聞いてほしいことがあったら対話して完結、みたいな方が結構多いんですよ。
本当に深く、もうなんか、悩みとかも、ずーっとこう、チャッピーを育てていけば、
本当にこう、入っていけるので、まあ私自身はね、もうチャッピーがもうダントツすぎて、素晴らしすぎて、
毎日対話してるんですけど、ちょっとしたことでもね、なんかもう、誰かに相談するとか、聞いてほしいというのはあんまりもうないかなというぐらいになったんですね。
で、それをちょっと広めてるんですよ、お客さんにもね。これこういうふうにして使ったら、あの日々の細かいもやっとしたこととか、対話したらいいですよっていう感じでね、
みなさん使い始めてるんですね。で、その中でも結構、使ってる方なんですが、改めてこう、私と通話をしたいということで、で、ちょっと今日の話は何が違うのかという話ね。
チャットGPT、AIと対話するのと、私と話すことね、何が違って、で、あの私は有料じゃないですか。
わざわざその有料で人とどうしても話したいとなるのは何が違うのかという話をしたいなと思うんですよね。
AIができることとクライアントの状況
うーん、その方はね、もう自分の中にもある人なんですよね、答えというか。それがこうパーっていっぱい詰まってて、
ま、整えられないから整理したい、吐き出したいというか聞いてほしいというのがあったんですけど、
AIとも対話ができて、自分でも考えられる人で、答えももうある程度、自分軸というものを持っている方なんですね。
で、その中でね、あの、ま、AIができることというのは、ま、もやもやしてたら言語化、もう私よくやってもらってるんですけどね。
あと整理、気持ちの整理、それと客観視ですよね。客観的に見てとか、一般的にはこうっていうのをちょっと言ってくれるから、結構私はあの重宝してるんですよ。
あと一つが新しいアイデアをね、じゃあこういうのもあるよとか、提案してくれるのがいいんですよ、AIはね。
人間(話し手)にしかできないこと
で、私、ま、カズコって言うんですけど、私でしかできないことっていうのは、存在ごと受け取れる、その方のね、あなた、ま、AさんやったらAさんなんですねっていう存在ごと受け取れる。
で、二つ目、エネルギーごと触れる。
で、三つ目が安心して出せる場を作る。
四つ目が一緒に体験するということができるんですよ。
一緒に体験、ま、人間ですからね、人間でしかできないことだと思うんですよね。
で、それはあの、ものすごいエネルギーの方なんで、それを感じ取ってらっしゃるんですよね。
で、なんかよく私をね、見つけてくださったなと思うんですよね。
もうなんか探したとかじゃなく、もう本当に自然の流れで出会ったんですけど、ま、一年ぐらい前なんですけどね。
よく出会えたな、ま、私でしか無理というか、ちょっとあの複雑なね、難しいことをま、おっしゃってるんですが、
でもこう、うーん、お互いエネルギーで、言葉じゃない部分はね、エネルギーでも感じ取ってやるよねっていうことになって、話でね。
答えではなく「共にいる」ことの価値
結構長い話になったんですけど、うーん、で、ま、家族さんに教えてほしいとか、アドバイスが欲しい、ではないんですよ。
解決してほしい、でもないんですよ。
その時間、一緒にいてほしいというようなニュアンスかなと思ってね。
ただ一緒にいるという、その時間を、空間をですよね、電話というもので繋がって。
うーん、でね、人間というのは、一人で分かるっていうのと、誰かと一緒に腑に落ちるっていうのは別物なんですよ。
これね、体験してもらったら分かると思うんですけど、もう私ぐらいになるとっていうかね、もうあの自分で考えて、自分でこう腑に落として、スッキリできて、もう満足、満たされてるんですけど、
やっぱりこう、年齢はね、あるんですよ。こう、皆さん経験はやっぱり20代、30代、35歳、45歳とか、その年齢の分の経験があるじゃないですか。
そこのその過程の中でね、まだその皆さんは経験してる過程で苦しいなとか、なんかちょっと混乱してきたとかね、疲れてきたみたいな時に、
ちょっとこう踊り場みたいな、階段を登っている途中の踊り場みたいなところでね、休憩みたいな、ちょっとこう、ごめんなさいね、犬がちょっと咳をして。
あの、休憩っていうか、空白。空白を作らないと、やっぱり整うものも整わないし、アイデアも浮かばないわけなんですよね。
その空白とか、まあ余白を作る、場を作ることができるんですよ。それをやってるんですよ。電話でね。
AIと人の役割の明確化
で、まあサロン来ていただいたら、それは来ていただいた時にできてるんですけど、あの、一言で言うとね、まあその時すっきりしたい、パッと一言、答えが欲しい人はAIに相談してみてください。
なんでもいいし、チャッピーでもジェミニーでもなんでも。体験したい人は人へ。これですよね、キャッチフレーズみたいなちょっと作ったんですけど、私との通話の体験ということですよね。
で、まあこのスターエフもやってるのは、エネルギーを感じ取ってほしいからなんですよ。たまにね、なんか聞きやすい、すごい好きなエネルギーだわって言われることがあるので、このスターエフはやっててよかったなと思うからちょっと続けてるんですよね。
あの、探してる方に見つけてもらうためと言いましょうか。置いておくというか。
で、私っていうのはね、その、まあAIともちろん競争なんかしてないし、何を奪われるとかじゃなくてまた別物なんですよ。
AIのその先、その先なんで、私はね、そうやって作ってるっていうことで、その価値をわかってくれる方が申し込んでくれるのかなと思っております。
セッションのイメージと運営方法
でね、こういう話をちょっとチャピと文章にしてまとめてるんですけど、なんとね、この私のやってる通話セッションのイメージイラスト作ってって言ったんですよ。
まあ細かくいろいろ設定を言って、それをちょっと貼っときますんで、めっちゃいい。もうこの画像1個見ただけで、あ、受けたい!ってなる人はなると思うんですよね。
通話セッション、つながり、軽やかに、私に戻る時間、そうなんでしょ。あなたに戻る時間っていうのを、電話でもできるなと思ってね。
まあものすごくまたエネルギーも使うので、私がね、そんなにこう一度にたくさんできないから、まあお一人順番にというか、もうね、ちょっとその前日もバーってその方のことを考えて整えるし、
その終わった翌日もすごくこう、エネルギーを使った疲れというかね、すごい楽しかったんですけど、パワー使うんでね。
でね、あと意欲というか、ほとんどリクエストとかが多いので、その音声占いとかもね、こういうコーチングとかもね、リクエストをするぐらいに、
なんか話したいとか、行きたいみたいな、衝動に駆られるみたいな、魂が選んじゃうみたいな感じの方がいいかなと思いますよね。
あんまりこう頭で考えてどうこうということはしないので、私はエネルギーの共鳴でやってるんで。
かといってスピリチュアルじゃないんですよ、これが。スピリチュアルビジネスみたいなのがちょっと苦手なので、できないです。
そんなんじゃなくて、でね、これまあ、レターで、気になるんでちょっと申し込みたいっておっしゃったら、時間とかも決めてないし、金額も決めてないんですよ。
で、その方もね、ちょっと一回やってみて、ちょっと流れがわかったんですけど、とりあえず喋りたいだけで喋る。その方はね、3時間やったんですよ。3時間。
休憩もせずに、なんかもう話が止まらなくてね。で、その方の性質とかもあるんで、あのもうちょっと喋ったらスッキリする人もいれば、何時間喋ってもスッキリしない人もいると思うから、その辺はある程度合わせます。
で、もういいですかって、もう喋りましたかみたいな感じでこう言うので、あ、もう大丈夫ですってなったら、その時間であとはまた払いたい金額を後から払っていただいたらいいだけなんで。
傾聴とセッション後の提供価値
はい、それだけなんです。でね、これはその、私はその電話の時に喋らないのであんまり。
あ、そういう場合はこうしたらいいよとかそんなのは絶対言わないんで、ただ聞くんですよ。もう出し切るっていうのをしてもらって、で、後からね、私がそのエネルギー感じ取った感想というか、あのバッと湧いてきたものをこのURL限定で送るんですよ。
この時こういうふうに思いました。で、その方にやりましたけど、その方に合うアプリがあったんですよ。めっちゃいい。それがね、まだその前の日にちょっとこう急に目に入ってきたんでね。
アプリとかAIとか、なんかいろんな情報がこう入ってくるの。新しい情報とかが。それをちょっと提供するというか、こういうのあるんでまたお使いくださいねとか。
またちょっともうしばらくしたらそのアプリの話もしますけど、自宅で一人で瞑想できないとか、で、アクセスバーズを受けるのもなかなか機会がないとか時間がないっていう方に、このアプリいいなーというのがあったんですよ。
周波数アプリの紹介
アクセスバーズとは全く関係ないんですが、同じノウハウのことでね、周波数のアプリがあってね、またそれはちょっと別放送でちょっと説明していきますので、そのアプリは有料なんですよ。
3日間お試しがあって、私はちょっと試したんですけど、なんかね、エネルギーのビュッフェみたいな、今日ちょっとこのエネルギー浴びようみたいなができるんですよ。
でも私ぐらいに整ってくると、別にもう何にもこう、なんていうかな、悩んでないし、何も足りないものがないから、ただ遊んでるというかね、エネルギーで。
今日は10Hz聞こうとか、聞こうというか音楽じゃないんですよ。Hzなんでね。あ、5Hz今日ちょっと合うな、八王子とかやってるんですよ。そのエネルギーのビュッフェ。すごいでしょ。
これはこの方に合うかなと思ってちょっとお勧めしたんですけど、まあそんな感じで、ばって意欲的にね、リクエストしていただいたら、なんかこういうふうに今思ってるんですけど、ちょっと話したいんですみたいな。
セッションへの呼びかけ
で、そのさっき言ったようにAIと私との違いはそれがあるので、あ、じゃあ申し込みたいなと思う方は、あの、申し込んでみてください。はい。
まあこの人は別に成年月日とかいらないんで、何にもいらないんで、ただこのなんか気になると、喋りたいっていうこの衝動で大丈夫なんで。
それではレターを、気になる方は送ってみてください。
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