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2026-01-23 07:57

呼吸のこと〜知識じゃないところの話

今日も太陽とお喋りしてて、息が出来るって素晴らしいことだなぁと感動しちゃった🥹森や山、海、川や大地、鳥や獣や草花…凡ゆる存在さん達と循環してるんだなぁ!って感じた時に“どぅわん”って、ハートが脈打った!!これもフリーエネルギーじゃね?!そんなお話です🌼

サマリー

呼吸の大切さとそれが彼らの生命に与える影響について語られています。また、自然とのつながりや、地球や宇宙の中での彼らの存在意義も考察されています。

呼吸の重要性
こんにちは。ようこそ、はぴゆるの森へ。
おしゃべりな聴き耳さん、きょんです。
はぴゆるの森は、ハッピーでゆるゆるな森。
比べることも競うこともない。
のんびりゆったり、ほっこりまったり。
今日も森の木漏れ日みたいに、心にふんわり浮かんだおしゃべりしていきますね。
お茶でも飲むみたいに、ゆるりと聞いてもらえたら嬉しいです。
今日もね、太陽がさ、雲間から顔出したり引っ込んだりしてるから、
縁台に座ってさ、太陽とね、おしゃべりしてて。
そしたらさ、前もさ、ブログに書いたことあったけど、
私たちってさ、食べ物とかは、食べなくても結構生命維持とかできるし、
お水も、最悪ほんと飲まなくても、
数週間だったかな、ギネスだったか何かで調べたことがあったんだけど、
それぐらいは生きていけるんだけど、
呼吸は止まっちゃうとさ、
確か1時間経たないぐらいまで止めた人がいたような気がするんだけど、
呼吸はもうできなくなったらさ、ほんとに、
他のものとは比べ物にならないぐらいのスピードでさ、命が危険に晒されちゃうっていうさ、
そんぐらいやっぱすごいものよねって。
いろんなさ、やっぱね、宗教やら、ヨガやらさ、健康のいろんな方法やらさ、
いろんな波動とかさ、量子力学的なことかな、わかんない、そういうとこでも言われてるけどさ、
やっぱ呼吸っていうのはすごい大事やなっていうのは前々から思ってたけどさ、
こないだね、“たい・じろう”さんのね、Zoomの講座があってさ、
そこでね、彼が言ってたのが、
酸素っていうのは、森とか、緑、植物が、
光合成してだっけ、呼吸か光合成かなんかちょっとわかんないや、
彼らが結局、代謝というかさ、そうやって、
新陳代謝じゃないけど、そういうのして賜物でさ、生まれてくるエネルギーじゃない、
そのエネルギーをさ、私たちはさ、絶えずさ、
体の中に循環させてさ、そしてまた彼らが必要な、
何某かのエネルギーをさ、私たちはただ呼吸をしてるだけでさ、
彼らにとって、まあそれは理科で習ったらさ、二酸化炭素とかいうものだったりとかするわけだけどさ、
そうやって、二酸化炭素と酸素ね、なんて思っちゃうとさ、
それってなんかこう、私は薄っぺらい感じに聞こえるんだよね、今ね。
なんかもっとそうじゃないものとかもいっぱい入っててさ、
なんか森とかさ、川とか海とかね、太陽とかさ、地球、大地とかさ、
そういうものとさ、私たちっていうのは、呼吸を、息をすることで、
よくね、言われるように息と、生きるの“いき(生き)”とさ、呼吸の“いき(息)”がさ、
自然とのつながり
同じみたいなことをさ、言われるじゃない、そこもほんと素晴らしいんだと思うけどさ、
まさにほんとそうだなっていうのを、今日ね、山々を見ながらね、
うわー、ありがとうねって思ったときにさ、すごくこう、なんだろうな、心臓のあたりなのかな、ちょっとよくわかんないな、
胸のね、間、真ん中あたりのところがさ、ドゥワンって、すごくね、なんか、鼓動?なに?
ドゥワンってなったんだよね、それは、ほんとに幸せな感覚でさ、
あー、この感覚って、そしてね、その次にね、ちょっとね、それを嬉しくてね、
「ありがとう」なんてみんなに言葉にしてね、伝えたりしたんだけど、
そのドゥワンっていう、気づいたときのドゥワンっていうその感覚がね、
ほんとにこの感覚って大切なんだなっていうのを思ったね、フリーエネルギーとかって、こういうものなのかもしれないなと思った、
そういうエネルギーが、こう、一人一人がそこにいるタイミングをこう、
ね、とても幸せなタイミングを感じる機会があるっていうのは、すごく地球にとっても嬉しいことだろうし、
それこそ自然界のみんななんかは、いつもその、祝福しあっててさ、
私たち人間もそこにね、本当は入ってるんだけど、どうかするとそこからちょっと孤立して感じてしまったりとかすることもあるけれども、
そのみんなつながってるっていうか、みんなその感覚の中にいたんだよねっていうことをこういう機会に思い出して、
“わぁー”ってなるタイミングっていうのは、太陽の意識の中で私たちは本当に、
非語というかさ、太陽の無条件の愛とさ、地球の慈愛っていうか無条件の愛だよね。
でね、その中で私たちはこうやって、もう本当に幼子のようにさ育んでもらって生かされていて、そんでみんなにこう見守られているし、私もまたその、
呼吸をしたりこうやって“ゥワン”ってなったり、いろんな感情を体験することがそのあらゆる存在にとって本当にそれが、
地球で生きることの喜びになってるっていうかさ、そういうものをまたみんなも喜びあってくれる。
ネガティブがダメとかいうのはもう本当にそういうことじゃないなというのはね、思ったよね。
どの体験もさ、なんかそれぞれが唯一無二のさ、めっちゃアクティブなっていうか、ワクワクドキドキするようなさ、
ハラハラするようなさ、すごいこうアトラクションというか、そんなものをみんなで本当は楽しんでるよねっていうのを、なんかまたちょっと今改めて思うよね。
まあそんなことを感じた今でした。
今日もはぴゆるの森に来てくれて、最後まで聞いてくれてありがとう。
この森はいつでもここにあって、気が向いたときに自由に遊びに来てね。
それじゃあまたのんびりおしゃべりしようね。
ハピウロの森のきょんでした。
07:57

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