太陽熱とお風呂の話
こんにちは。ようこそ、はぴゆるの森へ。
お喋りな聴き耳さん、きょんです。
はぴゆるの森は、はっぴーでゆるゆるな森。
比べることも競うこともない、のんびりゆったり、ほっこりまったり。
きょうも森の木漏れ日みたいに、心のにふんわり浮かんだおしゃべりしていきますね。
お茶でも飲むみたいに、ゆるりと聞いてもらえたらうれしいです。
きのうのね、午後、すごいお天気よかったから、太陽光のね、太陽熱温水器でお風呂が湧くなーと思って、
きのうは、まあ日が沈む前にね、まだ日があるうちにね、
お風呂に入ってね、頭洗って、体洗って、ゆっくりね、あったまりました。
で、最近私はもうシャンプーっていうのを、ここ、どれぐらいかな、結婚の間もう使わなくしてて、
あの、重曹とね、あとクエン酸で洗ってるんだけど、
まあそれはもう本当に、たぶん白髪が減ってきたかなーってこの頃ね、
もともと白髪は、髪の毛の声を聞いて切ってくださる福岡のね、大野上司にお店を構える紙職人のお家さんにね、
いつもお世話になっていて、彼女にバランスカットと言って髪の毛の声を聞いて切ってもらうようになってから、
もうその日から白髪がもう目立たなくなったというか、見えなくなったというか、
あるのはあるんだけど、もう全然それまで見えてたような白髪が全然隠れちゃってて、
黒髪のツヤツヤの天使の輪ができてね、そのカットが終わった瞬間から。
で、そんなのでね、あと抜け毛もね、すごい抜け毛があって、わーなんかだいぶ薄くなるんだなーなんて思ってたけど、
その時から抜け毛が本当に減って、またもともと毛が多い方なんだけど、
まあそれはね、本当に小学生の髪の毛みたいにね、戻ったというか、
そして腰もあって針もあるね、大人というかね、ある程度熟成した髪の毛になったんでね。
その時点でも白髪ってね、あんま見えなくなってたりしたんだけど、
ずっとそこでね、1年ぐらいちょっと都合がつかなくて切りに行けなかったんだけど、
重曹と炭酸で洗い始めてから白髪がさらに減ったなーっていう感じなんですよね。
自然のドライヤー体験
そんな話ばっかりしちゃってて、それでね、夕べはもう乾かさずにそのまま寝ちゃったんだよね。
そしたら今朝、髪の毛がボワボワボワーってすごい状態になってて、
ヘビ女、メデューサさんだっけ、その辺の人ってこういう髪の人を見て、
そういう伝説が生まれたのかしらなんて思ったりするぐらいさ、結構頭がね、
今日は髪の毛がボーボーになってたんだけど、
それをまたね、今日はまたお天気いいので、太陽熱のお湯でちょっとね、また湿らしてというか、
1回ね、リセットして、そしてさっきね、お庭に出てまた太陽とかね、地球とかね、
土とかね、山とかね、いろんな雲とかね、人たちにね、挨拶したりとかね、ちょっとおしゃべりしたりとかして、
そしたら風が今日めちゃくちゃ強いんでね、目覚めた時からもうめちゃくちゃ風がめっちゃ強くて、
最近でも珍しいよな、こんなにナヤもね、なんかガサガサガサみたいな音がするのっていうのはね、
ちょっとすごい風ですね。
で、その風をね、庭で受けながらね、太陽の熱でね、ワンちゃんとか猫ちゃんとかがさ、するみたいに、
ブルブルブルブルって頭をね、左右に振ってね、ブルブルブルブルブルってしてさ、
で、太陽の熱でしょ、そして風がビュービューって吹くでしょ、
これは大自然のドライヤーだわと思ってね、すごく楽しくなって嬉しくなって、
あの、一時そんなことをしていて、これはこの話はちょっとシェアしたいなと思って、
今慌てて緊急で回してますみたいな、違うか、そんな感じで、
今日もまたね、ほっこりとした日を送っています。
これからね、またZoomでセッションがあるので、ちょっと今日はね、この後また楽しい時間を過ごしていこうと思います。
今日もハピヨルの森に来てくれてありがとう。最後まで聞いてくれてありがとう。
この森はいつでもここにあるし、気が向いた時に自由に遊びに来てね。
それじゃあまたのんびりおしゃべりしようね。
ハピヨルの森のきょんでした。