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New八面山にご挨拶した話『ひっそり森で小さなわたしとつむぐとき』
2026-07-16 13:01

New八面山にご挨拶した話『ひっそり森で小さなわたしとつむぐとき』

2026/7/16

朝、八面山さんにご挨拶に行きました。

7月20・21・22日のはぴゆるの森の

『ひっそり森で小さなわたしとつむぐとき』の

お願いのご挨拶させていただきました。

 

詳しくはinstagramを見てね↓

https://www.instagram.com/reel/DarrtzmzKa_/?igsh=OHk1ZjIyMjY4ejR3

 

⚠️お喋り中の八面山さんからのメッセージは「きょんちゃん」宛という風に表現していますが

これは“わたしだけ”とか“特別”、とかいうことではなくて、地球上の全ての人間、存在に対して言っていることです。

言葉足らずで誤解を生んだらいけないので追記します🙏

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サマリー

パーソナリティのきょんさんが、7月20日から開催されるイベント「ひっそり森で小さなわたしとつむぐとき」の挨拶のため、大分県の霊山である八面山を訪れた体験を語る回です。当初予定していたイベントが中止になったため、急遽八面山への挨拶に変更。道中で蜂に道を阻まれながらも、心地よい場所を探し、最終的に「夕日を望む丘」と「天空の道展望所」という二つの候補地を見つけました。八面山はかつて厳しい修行の場でしたが、きょんさんの過去の修行時代から現在、そして未来に至るまで全てを知り、温かく受け入れてくれていることを感じ、地球の温かさを再認識する感動的な体験となりました。

オープニングと八面山への挨拶
こんにちは。 ようこそ、はぴゆるの森へ。
おしゃべりな聴き耳さん、きょんです。
はぴゆるの森は、ハッピーでゆるゆるな森。
比べることも競うこともない。
のんびりゆったり、ほっこりまったり。
今日も森の木漏れ日みたいに、心にふんわり浮かんだおしゃべりしていきますね。
お茶でも飲むみたいに、ゆるりと聞いてもらえたら嬉しいです。
今日はね、八面山さんにね、ご挨拶に行ってきました。
八面山さんっていうのは、大分県の中津市とね、ほんやばけ町。
まあ、中津市なんだね。
そこにある大きなね、どっちから見ても、八方から見ても、同じ形に見えるっていうの、不思議な霊山なんだけど。
そこにね、今度、ひっそり森で小さな私と紡ぐときっていう、はぴゆるの森イベントを、
20日、21日、22日、7月ね、にすることになったので、
それのね、ご挨拶に行ってきたんですね。
本当だったらさ、今日からね、佐賀県の下大瀬っていうところのね、大かつらの森さんでね、
このイベントをさせてもらうっていう計画だったんだけど、
残念ながら、今日はご予約がなかったので、お休みにして、
代わりに八面山さんにご挨拶に行くことにしたんですね。
八面山での場所探し
でね、今日八面山さんね、どこが朝ね、涼しくて心地よくて、
そこの存在さんたちもね、人間に優しく受け入れてくれるとこはどこかなって探しに行きました。
そして、いつものね、地球が丸く見える丘っていうところに行こうとしたらね、
そこで道の途中でさ、蜂があれば、スズムバチがね、2匹、
キョンちゃん違うよ、ここは日当たりがね、すごいから、そんなことできないよって教えてくれたんですよね。
えーそうなんだって、たちおうじょしてたらさ、
チョウチョがね、蜂をね、ちょっと追っ払ってね、
キョンちゃん通してあげなさいよって、蜂を追っ払ってくれたんだけど、
いや、またそこでまた蜂さんたちが戻ってきて、
またね、キョンちゃんここはね、日当たりがあるから違うよって教えてくれて、
そうなのね、ありがとうって言って、違う場所を探そうって言って、戻る、引き戻しました。
で、次に夕日を望む丘に行ってみたら、
ここは本当に眺めもいいし、日差しもね、遮ってくれる木々がね、
ちょうど午前中の日を遮ってくれる木々があって、
そこがね、また秘密基地みたいにちょっと小じゅんまりとしてね、
とても素敵なスペースだったのね。
で、ここもあるねって、鳥さんも鳴いててね、
じゃあ、今度ね、ここでもしね、させてもらうんだったらまたよろしくねって挨拶をして。
そして、次にまたもうちょっと先に行ってね、
もうどん月まで行ったとこね、天空の道展望所まで行ってみたら、
わー、赤松、大きな松がね、太陽の日差しをね、小影、遮って小影にしてくれてるんですよね。
そこもまたとても素敵。
で、もうふっと振り返るとね、中津市街とかさ、武善とかさ、
あと八幡家のね、左手はね、そのね、光景、すごいね、眺望というの、
ビジュアル、なに、展望、ほんと展望台ね。
それでね、テラスみたいな、なに、ウッドデッキみたいな、ステージみたいなね、それが出ててね、
そこもまたとても素敵なスペースだったので、鳥さんもね、鳴いてくれててね。
で、わー、じゃあ、夕日を望む丘かね、天空の道展望所かね、
どっちかでじゃあ、その時に集った人々で、どっちがいいって決めてね、
いやー、あのー、また場所は決めようかなと思って。
で、よろしくねーって言って今日はね、ご挨拶して戻ってきました。
八面山でイベントを行う理由
で、そもそも、なんでね、八面山って、霊山と言われる、昔から修玄道者、修玄道者?なんだろう、
そういう山節さんとかさ、いろんな方々が修行するような厳しいお山だったんじゃない?
なんでそんなお山でさ、ハッピーウルーの森がね、ひっそり森で小さな私と紡ぐことをするのかって言ったらさ、
それより前に、明日からね、やります、ひっそり森で小さな私と紡ぐ時のね、
下王瀬の大かつらの森さん、そこの大かつらの森さんにね、紹介してもらったの。
でも、今年のさ、旬分ぐらいから私は再会したんだよね、大かつらの森さんと再会して、
そしたら、もうめっちゃくちゃその根源エネルギーというか、源のエネルギーというか、
愛一元のエネルギーを、とっても惜しげもなく降り注いでくれるというか、
繋がってそこに入れて抱え込んでくれるというか、ものすごいエネルギーの森だったのね。
それで私は夢中になって、そこに行って、それをね、来てくれる人たちも一緒に行ってシェアしてとかすることが、
もうとても好きになっちゃって、かなりの、もう本当に何度も何度も行ってたんだけど、
だんだんこう行くにつけて、片道120キロなのね。
よし行こうと思ったら行けるっていう距離ではあるんだけど、
それにしても片道3時間ちょいかかるんだよね。
するとこう、なかなか、なんていうのかな、ちょっと大変ねってなってきてね。
である時、大桂の森さんに、
もしよかったら、大桂さんの森みたいにこんな風に愛一元根源エネルギーで、
私たち人間をとても包み込んでくれるような優しい森さんはないって、
私はもう臆病者だからね。
自然界でさ、もともと子供の頃から自然と戯れてっていう暮らしではない人間だから、
やっぱね、大自然はちょっとやっぱダメなのね。
本当に程よく大桂の森さんは人間が入れるような森になってるので、
そういうところってない?って、もし森があったら紹介してってお願いをしてたのね。
そしたらその最後の、前回のね、最後の日に、
たまたま八面山でキキミミさんセッションをさせていただくことになって、
その時の八面山さんのね、それは夕日を望む丘だったんだけど、
もう本当にね、優しく私たちを包み込んでくれて、
自然界のあらゆる存在さんたちがサポートをものすごくしてくれるの。
だから人間である私ももちろんおしゃべりを聞くし、
そのね、ハピオリアンさんというね、おしゃべりをしてくださる方ね。
ハピオリアンさんもサポートをされてるし、
ものすごくね、素敵な世界でのキキミミさんっていうのが体験できたんだよね。
それで今回、じゃあ大笠原の森さんでまた何かね、みんなでシェアできることをしようって思った時に、
もう一箇所、八面山さんでも相談させてもらいたいと思って、
八面山さんも今回場所としてね、選ぶというかおこがましいですね。
お願いすることになりました。
八面山からのメッセージ
とはいえね、やっぱり修行者さんなんだろう、そういう厳しい八面山さんっていう過去があるじゃない。
だからなかなかさ、私みたいな今のほんと暮らしてるような人間はね、
ちょっとね、受け入れてもらえるのかなーなんていう気持ちも、ちょっと半信半疑もあったんだよね。
そしたらね、そこの八面山を降りて、
今日は街中でガソリンも満タンにしてさ、
明日からの大笠原の森の準備がね、満タンで帰り道、山国川沿いのね、長い道をね、まっすぐな道を走ってたら、
向こうの左手にね、八面山さんが見えたんだよね。
で、八面山さん今日はありがとうって、また来週お願いねって言ってたらさ、
フッとね、浮かんできたんだよね。
きょんちゃんって、あのね、きょんちゃんはね、
かつて、昔、修行大好き時代があったのよ、私。
修行大好き時代があって、
こんな私ではまだダメだ、修行が足りん、何者かにならねばって、
すごい頑張ってやってた時代があったのよね。
で、その時はね、武道をたしなませていただいて、
おこがましく指導員さんなんかもさせていただいたりとか、
あともう武道で神社に奉納させていただいたりとか、
あとは、暮らしの中でも暮らしの修行と言われるようなものを結構好んでね、
いろんなところの勉強をしながら修行をするみたいなことをしたりして、
すごいね、徹底的になんかやってる時期があったのね。
そんな時代を経て、
もうこれは私はもう違う卒業だなと思って、
感謝とともに卒業して今の暮らしに入ってるんだけれども、
八面山さんが言うには、
きょんちゃんのそういう全て生まれてから、違う、生まれる前から、
地球に来る前から、きょんちゃんのことは、
私たちはみんな知ってるんだよって言うんだよね。
きょんちゃんがどんなふうにして地球に来ようと思ったか、
そしてきょんちゃんがどんなふうにして地球に誕生したのか、
そして誕生してからどんなふうに育って、
どんな体験をして、どんな気持ち精神的に、
心がどんなだったか、
そして何をして、こんなことして、あんなことして、
そして今がこうなのかっていうようなことをね、
たぶんね、山さんたちは未来まで全部シェアしてると思うよね。
今日はなんかそんな感じだった。
で、それを知ってるんだよっていうようなことを、
八面山さんがね、教えてくれたんだよね。
で、そういうことを全部ひっくるめて、
きょんちゃんのことを受け入れてるんだよっていうようなことをね、
とても温かなエネルギーで、それを伝えてくれたのね。
地球と自然の温かさ
いや、ものすごくありがたくて、
ありがとう、八面山さんと思うと同時に、地球ってそうやな。
昔、十何年か前に、
私が急に思い立って、私の生まれ故郷ね、
小学校の4年生までいた街中のね、
いつもない毎日遊んでた公園があってね、
そこの巨北さんに会いに行った時にさ、
巨北さんがね、覚えててくれたんだよね。
もう何十年も前の小学校だった私のことを、
私がもうおばさんになってさ、
急に尋ねて行ったのにさ、
ああ、きょんちゃんやないの。よく来たね。
ここここって教えてくれたんだよね。
で、その時に木が言ったのは、
きょんちゃんが生まれてから、そこを引っ越ししてね、
次に移った場所、またその次に移った場所、
そしてどんなふうな人間としてやってきてるのか、
体験してるのかとかも言うのもね、
今のこととかもね、未来のこととかも、
全部ね、全部知ってるんだよ。
みんな木々はそれを全部共有してるんだよ。
きょんちゃんって教えてくれた。
そのことを思い出した。
そうか、山なんてその咲いたる、
もう集大成だよねと思って。
今日はまたね、八面山さんを通して、
そういう地球寺のね、
なんて温かい存在と共に暮らしてるのかなって思いながらさ、
温かい気持ちで帰ってくることでした。
で、八面山さん来週またね、
そういう私たちのことを響き合ってくれる、
そういう存在さんたちとね、
どんな時間が過ごせるのかなっていうのも、
またね、とても楽しみになって帰ってくることでした。
まあそんなこんなで、
エンディング
今日は感動があり、緊急で回しております。
最近好きやね、これね。
今日もハピウルの森に来てくれて、
最後まで聞いてくれてありがとう。
この森はいつでもここにあるし、
気が向いた時に自由に遊びに来てね。
それじゃあまた、のんびりおしゃべりしようね。
ハピウルの森のキョンでした。
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