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地球で人間やってることの偉大さ
2026-07-03 07:19

地球で人間やってることの偉大さ

物心ついた時から、「地球で人間やるってこんなにスカスカな感覚で孤独で寂しいものなのか?!想ってたんとちゃうーーーー!!」って、パニック状態だった幼な子のわたしに、昨日、大人のきょんが再度幼な子きょんちゃんに共感して受け止め、受け入れたよ。

2015年に源の愛一元のエネルギーとリンクして元いた濃厚な絶対安心の愛しかない世界を想い出した現在のわたしが、幾度となく抱きしめて受け止めてきた幼な子きょんちゃんでしたが、まだまだ繊細に全てを受け入れてあげれていなかったなぁと分かりました。

地球という異世界でビビりまくって精一杯だったんだもの、どうりで海外には全く興味がないわけだ!友達が海外旅して素晴らしい体験をしてるけれど、わたしは不思議と全く興味が湧かなかった。そのワケがなるほど〜と、腑に落ちて納得しました!

ともあれ、海外を旅する世界も、わたしのように日本しか興味がない世界もそれぞれの世界はそれぞれに素晴らしいと想います。

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サマリー

語り手のきょんさんは、幼い頃から地球での生活が「スカスカで孤独で寂しい」と感じており、海外旅行に興味が湧かない理由を、地球に来たこと自体が壮大な異世界への旅であり、想像を超える過酷な環境だったからだと腑に落ちた。2015年に「元いた濃厚な愛の世界」を思い出した経験を経て、改めて幼い頃の自分を受け入れ、地球での体験を肯定的に捉え直した。

海外旅行への興味のなさの謎
こんにちは。ようこそ、はぴゆるの森へ。 お喋りな聴き耳さん、きょんです。
このはぴゆるの森は、ハッピーでゆるゆるな森。 比べることも競うこともない、のんびりゆったり、ほっこりまったり。
今日も森の木漏れ日みたいに、心にふんわり浮かんだおしゃべりしていきますね。 お茶でも飲むみたいに、ゆるりと聞いてもらえたら嬉しいです。
そう、さっきぼーっと仰向けになって、寝っ転がってたらさ、
私は昔からその海外旅行とか、あまりこう日本以外の国に旅したいとかいう欲求とか興味とかが全くなくて、
周りのお友達たちは結構海外に行ったりとか、今度はあっちの島に行ってみようとか、いろんな体験をしたりしに行っていて、
私はそんな話を聞いていても、全然興味が湧かないというか、
そうなんだねー、すげーとかいう感じで、全く自分が行こうとは思ってなかったんだよね。
それでずっと何十年も人間やってきて、今朝ふとわかったのが、
私はそもそも地球に生まれてきた時点で、ものすごい異世界に旅しに来てるような感覚だったんだなーっていうことに気がついたんだよね。
みんなそうなのかもしれないんだけど、私みたいな臆病者というか、繊細というかね、神経質っていうかな、ビビリね、ビビリ。
そういう人間、そういう存在、そういう性質を持っている私としてはさ、地球で人間をやり始めた時点で、もうすでにとてつもなく想像を遥かに超える過酷な環境状況だったわけ。
でもまあ多分一般的な、社会的一般的な常識的な目で見たら、私のその生い立ちなんていうのはほぼほぼ普通の生い立ちな感じなのよね。
家庭で育ってとかさ、そんな感じだったから、特に過酷にチャレンジでっていうような環境を選んで生まれてきてはないと思うのよね。
ほんと普通の家庭で普通に育ってっていうのは一見そういうようなね、生い立ちなんだけど。
地球での生活は異世界への旅
だけど私のその内面というか内部というか魂というかな、それ自体にとってはものすごい衝撃な環境だったんだよね。
まず第一、スカスカ物心ついた時から、なんでこんなにスカスカな中に居るんや私だけみたいな。
家族とかいるんだよ周りにね身近にねいるんだよ。
誰もいない感じなのも空虚で不安で心細くて、もうなんでこんなに心もとないんだこの世界はみたいな状況の中で不安で不安で怖くて怖くて何があってももう本当に恐ろしくて恐ろしくて。
だってたった一人ぼっちなんだもん。孤独だよもう怖くてさっていうような環境の中で人間生活をしてきたので。
過去の自分との対話と受容
いやそりゃあよく頑張ってきたよね。きょんちゃんって。
それこそ昨日ね、その頃のきょんちゃんをまたね何度も引っ張り出してはね。
あのいやーもうそれは大変だったよねーとかわかる。本当にスカスカやもんなー地球ってーとかさ。
いろいろね対話はしてきたけどまた昨日また改めてその頃のきょんちゃんにね。
ちゃんと受け入れきれてなかったようなさその当時の本当に怖さとかね寂しさとかねそういったのをなんかついつい大人でも平気になっちゃって。
しかも2015年だったかなあの根源のね元いた世界のあの濃厚なエネルギーをさ思い出しちゃったそこにアクセスしちゃったの体験を過ぎるとさ。
そりゃそうよねー地球はめっちゃそこからしたらさ本当にスカスカでもう寂しくて孤独でっていうその感覚になるのは。
まあ思ってたんちゃうわーこんなにスカスカやったなんてーっていうあの時の私の子供のね物心ついた時のあの感覚なんてのはもう丸わかるよねーっていう対話なんかもねしてきてるけど
それでもやっぱ救い切れてなかったその当時の私の感覚みたいなものに対しての私の理解度受け入れあのなんていうかなぁ
抱きしめてあげるみたいな抱え込むみたいなそんなことっていうのがねまた一つちょっともう一段階大きくその当時のねきょんちゃん
幼いきょんちゃんをそうやってね受け入れる受け止めることができたかなーなんていうことをね思っていまして
地球での体験の肯定
んでそれからの今日ねもーってしてたらなるほどね地球に来たこと自体がもうものすごいそのサバイバルって言うんかな
ワイルドな旅路というかさそんなのだからそこにまたプラスアルファでさ日本以外の国に旅してなんかこう体験しようということはちょっと思えなかった私のね
そういう気持ちっていうのはすごくわかるなぁということをまた改めて思いましただからまあ世の中でそれぞれのね
世界の中で地球を楽しんでるのでだから海外でねワイルドに展開して体験している皆さんもねいらっしゃる
そういう人たちもまたね素晴らしいなぁ
地球に来たこと自体がそのワイルドでめっちゃサバイバルでめっちゃもうアクティブなねその体験なんだっていうようなね私のまたその世界っていうのもね
また愛おしいなぁって今朝はねそんなこと思うことでした
森への感謝と別れ
今日もハピウルの森に来てくれて最後までお話を聞いてくれてありがとう
この森はいつでもここにあるし気が向いたら自由に遊びに来てね
じゃあまたのんびりおしゃべりしようね
ハピウルの森のきょんでした
またねー
07:19

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