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2026-05-02 47:41

5/2 雨上がり、新緑の大文字山をさまよい歩き

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サマリー

5月2日土曜日の朝、語り手は大文字山を訪れました。前日の雨が上がり、新緑が眩しく、鳥のさえずりやカエルの鳴き声、川の音が心地よい、最高の山歩き日和です。特に裏大文字エリアは人が少なく、広大な自然を独り占めできる贅沢な空間だと感じています。 彼は地図を見ずに、自身の地理感覚を頼りに「さまよい歩き」を楽しむスタイルで、鹿山や熊山といった尾根を巡り、時には道なき道を進みます。急な斜面で転倒するハプニングもありましたが、新しい道「えながのみち」を発見するなど、探検を満喫しました。この広大な山が家の近くにあることの豊かさを、都会の狭い住空間と比較して語り、自然との一体感を強調しています。 また、最近の近況として、来週末に開催されるポッドキャストエキスポでの公式ライブ配信の準備について報告しました。Listenチームとユーザーが協力し、会場の様子やポッドキャスターの声を届ける初の試みです。さらに、不安定だったサーバーのメンテナンスを終え、Hatenaに関する懸念事項にも触れつつ、個人的には山歩きができる日常を維持しているとリスナーに安心感を伝えました。最終的に大文字山頂に到着し、素晴らしい景色を眺めながら、この日の散歩を締めくくりました。

雨上がりの大文字山と裏大文字の魅力
おはようございます。何日だ?ちょっと待って。5月2日。土曜日の朝です。2日でした。大文字に来ております。
ちょっとね、いつものように下り道でマイク回そうと思ってたんですけど、あまりにも山が綺麗で、
ちょっと急遽、いつもは黙々とポッドキャストを聞きながら歩いている裏大文字エリアからカメラとマイクを回してみています。
ちょっとね、川の音とね、聞こえますかね?これちょっとマイク向きますね。 聞こえますか?この水の音とカエルがね、
鳴いてるんですよ。 カエルの声が聞こえてるんですけど、姿は見えないんだけど、
たくさんあちこちからカエルの声が聞こえて、どこにいるのかな?って感じなんですけど、
マイクでは拾えてるかな? この気持ちのいいね、この
川の音と水の音とカエルの声が録りたくて、 ちょっとマイク回してみました。もうちょっとマイク向けてみましょうか。
どこにいるのかな?これ。すっごい近いんですけどね。 この石の裏とかにいるのかな?
見えないんですよね。 見えます?見えます?って見えないよね。
どこにいるんだろうな? めっちゃ近いんですけど。
はい。 まあね、オタマジャクシが帰って
カエルになったんでしょうね。春になってね。
今日は本当なんか、あの、
昨日ね、ちょっと雨だったんで、 大雨が降って、
すごい荒れた天気でしたけど、一転して今日晴れたもんで、なんていうこの木々の、
このね、緑もすごいみずみずしくて、
あと鳥がね、 あちこちで鳴いてて、
まあみんなの、やったね、晴れたね、みたいな感じで、めちゃめちゃ鳥が
鳴いてて、この新緑の、この雨上がりの鮮やかな緑と、
そして、鳥たちや、このカエルたちや、
水の音がね、 聞こえていて、
なんかむちゃむちゃ気持ちの良い朝ですね。 めちゃくちゃ気持ちの良い山です。
これはちょっと最高だなと思って、
帰り道にね、いつもメインの登山道から帰るんで、
あそこは結構人がいるんですけど、 ここはほんと誰も来ない、超マニアックなルートなんで、
こうやって歩いてても人と会うこともないんで、 このね、綺麗な
景色というか、気持ちの良いこの森の 空気、独り占めしてるんですけど、
せっかくなんでね、 ちょっとそれをお裾分けしようと思って、
はい、こういう時はビデオ、ポッドキャストいいですね。
裏大文字の迷宮と地理感覚の遊び
ちょっと、はい、回し始めてます。 ちょっとマイクを胸につけますね。
どうやってつけようかな。
よいしょ、はい、 マイクを胸に
つけました。 はい、そして、あ、鹿がいたね、今。
見えたかな? 今どこ映してる?これ。
さっき前に鹿がいたんですけど、 見えなかったかな?
もうちょっと下向け。 下向いてくれ。
よいしょ、よいしょ、よいしょ。
このね、ポズモポケットのジンバルがまだ、 ちゃんと使いこなしてないですけど。
あれこれ、 下に行って道あるんかな?
道がなくなってきたな。 ちょっと足場が、
道がなくて。
おっと、ふい、ふい、ふい。 適当に川の中を歩いてますけど、道がなくなってきた。
よいしょ。 これは、
上がれるのかな? ちょっとあんまり来たとこないところに来たんで。
景色のね、綺麗さに、
ついつい目を奪われて、
ここどこ?みたいなところに来てますけど。
これ行けるかな?降りてくだけかな? 山登れるかな?
あの、大文字山に行きたいんですけどね。 どんどん下っているっていう。
このまま行くと、山中越えの道路の方に、
行ってしまうかもですけど。 どこかから、どっからか、
山に取り付きたいな。 この右側のね、
山に本当は、 登って行きたいんですけど。
さっき実は分岐はあったんですけど、 なんとなくそこは行ったことあるしなと思って。
そのまま降りてきた。 真っ直ぐ降りてきたんで、
そしたらどこからからか、 山に登れるか、
どうか。 ちょっとこの辺はね、ゴミが落ちてて、
人の存在を感じるな。汚いな。
こういうね、五眼を固めているところは、 なんかもう今日ダメっすね。
もう、 なんかひと座と近づいたなっていう感じで。
これは登れるのかな?
これ行ってみる? これ行ってみるか?
これ行ってみようか。 ここも階段がいるね。
こっち行ってみよう。 この道来たことないな。
はい、 えーっと、
適当に見つけた道を、 登ってみようと思います。
はい、ということで、 裏大文字中継って感じで始まってますけど。
ここちゃんと下道っぽいな。 これはいけそうですね。
これもうちょっと画角を、 あれしたらいいのか?
画角変えるにはどうしたらいい?
えっと、 画角。
なんか、 狭いっすよね。
画面が。
えーっと、これは、 どうしたらもうちょっと広くなるのかな?
ごめんなさい、 まだあんま使いこなせてない。
あ、これか。
あれ?
えーっと、 しゃあないんかな。
こんなもん? こんなもんですか?
あ、川が見えた。 なんか狭いよね。
えーっと、どうやってやるのかな?
あかん、わからんねー。
まあいいか、もういいか。 まあこんなもんなんかな。
もうちょっと広角でもいいんやけどね。 山の雰囲気をね、伝えたくて。
これね、尾根に登るとやっぱり鳥が、 結構鳴きがち。
なんかやっぱね、景色のいいところっていうか、 木の上の方とかね、山の上の方に鳥はいがちな気がするんで。
登っていくと、
谷はね、さっきもカエルとか、 川の音とか気持ちいいし、
登ってくると、今度はね、 鳥がいっぱい鳴き始めるっていう感じがしますね。
鳥はね、なんか言葉があるってね、 言うんですけど、今日は
ほんと正しそうな 感じするよね。
いや本当になんかこう、 いやついに晴れたねーみたいな。
ふふっ。 晴れたよーって。
景色いいねーみたいな。景色じゃないか。 気持ちいいねーみたいなね。
歌ってる感じがしますね。 よいしょ。ちょっと急斜面ですね。
はい、ということで、ずっと山の、 山の実況放送になってますけど、
小絵日記しようか、小絵日記な。 あっ、こんなところに分岐があるなぁ。
こっちは登ったことある気がするなぁ。 こっち行ったことないから、こっち行ってみようか。
こっちの山、あそこにも道があるもんね。 あっち行ったことないんで、こっち行ってみます。
よいしょ。 さて、じゃあ小絵日記ね。
今日の小絵日記ね。 何話そうかな。
よいしょ。 ちょっとなんかそれどころじゃない感というか、
自然が、 自然が圧倒的で、
ちょっと、 それどころじゃない感があるけど、
もう自分の話、 どうでもいいやろうみたいな。
森を感じろ!みたいな。 なんかそれぐらいの、今日は、
空気感なんで。 なんか環境映像でいいんじゃないかっていう気もするけど。
この山の空気をお楽しみください。
みたいなね。 こんなところにベンチがあるね。
ベンチと机がある。 こんなところに。
じゃあこっち行ってみようか。 ここ行くと、あれかもね。
鹿。 コジカぐらいに出る道かもな。
これ、もしかしたら。
まあね、こういう感じで、 ウラダイモン寺は、
本当に迷路みたいに、 あちこちに道が張り巡らされていて、
本当にね、 面白いんですよ。
誰もこうやって会わないのに、 ちゃんとこうやってね、木で、
階段も作ってあって、 誰がね、整備してくださっているのか。
熱心な方が、 いろんな道を整備してくださっているんだと思いますけど。
これも分岐屋。 右にも行けるし、
左にも行けるな。 左行ってみようか。
ちょっと、 いつもね、行かない方へ、行かない方へ、今日。
まあ大体いつもそうですけど、 行っています。
大体ね、あの、そう、うちのね、 最寄りの山なので、ダイモン寺山は、
ずーっと通い続けて、こうやって、 前進路に歩いているんですけど、
それでも、まだ通ってない道があるんですよ。
今もね、たぶんこの道は通ったこと、 ないんじゃないかな。
はい、なんで、なんか適当にこうやって、
あーこっちはまだかも、みたいな、 見つけては、通って、
まああとはね、勘を頼りに、
あの、一応なんか最後はダイモン寺山の 頂上に登って帰ってくるっていうのが、
大体お決まりルートなんで、
まあ最後は適当に、 頂上に着いて帰るっていう、
まあそういうルートで、いつも回っています。
なんかその知らない道をね、 適当に地図も見ずに歩いて、
大丈夫ですかっていう風に、 思われるかもしれないですけど、
まあ、まあ大丈夫ですね、ダイモン寺は。
あの、まあそもそも主要なルートは 全部行ったことがあるんで、
まあ歩いてりゃそのうち出るんですよね。 大体どっかに。
なんでまあ、ここかって言って、 ここに出るのね、みたいな感じで、
まあ、なんか歩いてりゃ大体、 そのうち出るっていうのもあるし、
まああとは、そもそものね、 基本的な地形っていうか、
こういう形をしているところの、 大体この辺を歩いてるんだろうなっていうのは、
一応分かりながら歩いてるんで、
まあ方角とかもね、 太陽の影を見れば分かりますし、
まあ、大体いつもそんな感じで、
そうそうだから、むしろね、 迷うほうが難しい。迷いたいんですよね、僕。
あれ?ここどこ?みたいなね、 体験っていうのは、
やっぱドキドキして面白いんで、 むしろ迷いたいぐらいなんですけど、
なかなかね、迷うのも難しい。
さあ、尾根に出ましたね。 これはどこの尾根かな?
さっきの鹿の一個手前かな?
鹿シリーズの尾根か、 その一個手前かかな?
ちょっと尾根に出たんで、
多分この尾根は歩いたことあると思うんですけど、
どこにあるか楽しみにしながら、 登っていきます。
そうそうだから、まあ、
あえてね、地図なんか見ちゃうと すぐ答えがわかっちゃうから、
あんまり面白くないんで、
あ、そうですね、やっぱり鹿やな、これ。
あの、わざと見ずに、
多分今この尾根なんじゃないかなとか、
今この谷に入ったんじゃないかなとか、
これ行くともうちょっとであそこに出るかなとかっていう、
自分の地理感覚を想像して、
多分この辺だろうって思いながら歩いて、
で、答え合わせをしていくみたいなね。
なんか知らないところを歩くのは、
なんかヌタバみたいなのがありますね。
あえて地図は見ずにそうやって、
自分の地理感覚というかね、
方向感覚とか地理感覚を、
ちょっと試しながら遊んでるみたいなところもあって、
だからあんまり地図は見ずに、
ほぼ見ないですね、占い文字では。
こうやって木の向くままに知らない道に行っては、
あ、やっぱりここに出たかみたいな感じで遊んでるっていう。
さまよい歩きの哲学と新たな道
鹿山来ました。
多分鹿に出るだなんて言ってたんですけど、
やっぱり鹿山の尾根に、
鹿山と小鹿山の間の尾根のところに出ましたね。
一応僕の予想通りあってました。
さっきの答え合わせの瞬間というのがね、
多分これは鹿だなって思って戻ってましたけど、
正解ということで、
鹿山のちょっと降りたところに出るバビエーションルートでしたね、今日はね。
こんな感じでいつも占い文字を楽しんでます。
もうこれはね、トレランではないですね。
トレランは一応ランニングってついてるんで、
もうちょいね、やっぱり下りはちょっとぐらい走ると思うんですけど、
僕も録画してなかったら、
これどうします?
右行ってもいいけど、あんま面白くないからな。
左行こうか。
今日は右行こうか。
一応録画してなければちょっと走ったりもするけど、
あんまり走ることは目的としていないというか、
どっちかというと、さまよっているという。
いつもさまよいに来ているというね。
森と戯れるというか、
こうやって人があんまり入っていない道とかに入っていって、
ここ行くとどこ行くのかなとか言いながら、
この木とかね、森とか動物たちとか鳥とかカエルとか、
そういう自然と戯れながらさまよって歩くという。
さまよい、トレイルランニングじゃなくて、
さまよいって感じかな、僕のこのこれは。
実際たまに道のないところとかに入っちゃうんで、
ランニングなんてできないんですよね。
もう道なき道を木を握りしめながら無理矢理登ったりとか、
そういうことも結構あるし、
さまよい歩きみたいなのが一番近いかな。
なんていうんだろうね。
トレイルランニングではないような。
もはやトレイルがないところもあるしな。
山歩き、さまよい歩き、なんでしょうね。
ワンダーホーゲルとかちょっとそういう意味なのかな。
ワンダー?ワンダーですよね。
ワンダーホーゲル部に昔入ってましたけど、
なんかちょっとそういうさまよい歩きっぽい感じしますよね。
ワンダーホーゲル。
最近はもっぱらこういう感じでさまよい歩きをしております。
楽しいですよ、なかなか。
慣れてない人は気をつけてくださいね。
慣れてない人はGPS機能のツイッター地図を見て、
ちゃんと帰ってこれるように歩いてください。
何も見ずに適当に歩くっていうのはね、
ちょっと慣れてないと危ないかもですけど。
よいしょ。
さあ、そして、名前はないよね。
もう一個向こうに行くと熊さんシリーズがあるんですけど、
熊さんシリーズ行ってみる?行ってみようか。
この尾根降りたことないかもしれない。
ここから降りたら熊に乗れるかもな。
熊の方行ってみようか。
ちょっと急な尾根でマイク持ちながら。
若干危ないですけど、マイクっていうかカメラ。
ちょっと降りてみよう。
多分ね、映像じゃこれ全然伝わらないと思うけど、
今めっちゃ急ですよ、これ。
ちょっと気を持ちながらじゃないと降られないぐらい。
おっとっとっと。
こけた。
えっと、はい。
気を持ちながらじゃないと降りれないぐらいの急なのに、
行き方ほの手でカメラを持ってるっていう、
かなり危ない下り方をしており、
実際今こけました。
滑ってこけましたけど。
ちょっと手すりもいたか。
よいしょ。
まあこういう感じで、
これは道があるとは言い難いかな。
まあ、踏み跡はちょっとあるっていうぐらいの道ですね。
まあ山はね、
道があるかないかっていうのは、
大した問題じゃないんですよ。
まあ行きたい方向があって、
そこにね、こういう、
下れるぐらいの傾斜のお根があったら、
下ればいいし。
ああ、これはやばいな、でも。
うわ、むっちゃ急や。
ああ、これはカメラを持ちながらちょっと、
厳しいかもな。
両手使った方が安全ですね。
ちょっとめっちゃ急なんで、
ちょっと一回カメラ止めます。
はい、降りてきました。
さっきのお根はこんな感じ。
めっちゃ急やったんで、
ちょっと両手使って降りましたけど、
降りたらね、こんななんかベンチがあって、
普通の道でしたね。
これは多分そのクマさんに向かうお根の、
鹿からクマに移る道があるんだと思うんですけど、
そこに来たのかな。
ここも来たことあるかどうかわからんけど。
ちょっとまだ来たかどうかわからない。
来たことがあるかどうかわからないところに来ました。
そしてちょっと画角を変える方法を発見しました。
ズームボタンが普通にあるんだね。
それを押したら広角モードになったんで、
これでだいぶ見やすくなったんじゃないかな。
だいぶ全体の様子がわかるんじゃないかな。
ちょっとね、だいぶ狭かったもんね。
見やすくなったんじゃないかと思います。
ちょっとずつこうやってね、使いながらね、
オズモボケットの使い方を慣れて勉強していきましょう。
これはないな。何て書いてあるの。
えながのみち。えながのみちって書いてある。
えながっていう鳥がいるんですか。
なんかこう、頭に島模様がある。島っていうか、
なんかそういう鳥なんですね、えなが。
鳥って、鳥もまた姿、なかなか見れないですよね。
めっちゃ頑張って意識してたら見えるかもしれないけど、
あんまり姿って見たことない。
声をとにかく聞いて楽しませてもらってるっていう感じですね、いつもね。
ここ来たことないな。これも初めて。
すごい今日また新規ルート開拓できたかもしれん。
この道は何か覚えられないな。
いいですね、なんか。知らない道に来れてます。
ゴールデンウィークの山と広大な自然の贅沢
それにしても本当気持ちがいい。
今日はね、もうゴールデンウィークなんで、市街地をね、歩いてる人もいっぱいいて。
ここにもえながのみちって書いてある。
いっぱいいて、あちこちでね、市街地の、大市街地の参加者の山を歩いてると思いますけど、
昨日がかなり雨が激しくて、雷も鳴ってたんで、
ちょっと心配してね、このいぶきな地図に雨雲とかの画像を重ねて、
大丈夫かなって思いながら見てたんですけど、
ずっとね、もう7日間ぶっ通しで歩くって言ってる井口さんとかは、
藤原家の山小屋に入ってたっぽいし、
高島トレーブのね、最後の方行ってた人たちも、国座会議のバス停の中で避難してたみたいで、
まあまあ各自、いろんな方法で、
あとね、ちょっとやばいんで撤退しましたって感じでね、
途中で止めて帰ってる人もいて、
皆さん各自安全を確保してやられていたのかなということで、
今のところ何か事故が発生してるとかそういうのは聞いてないんで、
一旦大丈夫だったのかなと思って、ちょっと安心してますけど、
まあ今日晴れてよかったですね
昨日平日だったんで、今日から歩く人もいるでしょうし、
ちょっとね、ここから天気が良さそうなんで、
わあすごいねここ、何なんここ、天国みたいな場所やな
ほれ見てちょっとこの、本当に最近この、
あの生え始めたばっかりという感じの、このシダの緑も本当に眩しい、
この新緑と、それがこの生い茂ってるこの一面の野原というか、
に光が立って、桃源郷って感じのね、なんか景色ですね
この谷筋結構いいっすね、なんか穏やかで、
えーここ来たことなかった気がするな
このちっちゃい谷は、なかなか気持ちがいいですね
いやーすごい、はい、まあそんな感じでね、
あの大市街地の人も、今日は天気が良くて、
うん、歩きやすいんじゃないかな
気温もね、なんかそのめっちゃ暑いってわけでもないし、
ほんとこれだけ晴れて、はい、そこそこ動きやすい気温で、
まあ最高の山登り日和で、降落日和って感じかもしれないですね
はい、ほんと気持ちいいです
あ、ここは知ってるな、あ、ここか、なるほど
よいしょ、ここは来たことあるね
どっち行こうかな、どっちがいいんですか
左はちょっと怪しいなこれでも、道にあんのかな
行ってみる?
どっちかというと左の方へ左の方へ行きたいというわけではありますが、
全然なんか、お、ガサガサっといました、鹿かな
クマじゃないことを祈りますけど、ちょっと怪しいなここは
道になってないよな
なんかあの、尾根をね、道ないとこ行くのは別に僕好きっていうかいいんですけど、
谷で荒れてるとこ嫌いなんですよね、なんか
ぐじゅぐじゅしてるしこうあえてね、倒木が立ちふさがっててとか、歩きにくいんで
谷、道のない谷は嫌いなんでやめとこうか
道のない尾根はまだいいんですけど、道のない谷はあんま好きじゃないですよね
そんな好き嫌いあんのかゆいって感じですけどね
この尾根登ってみる?どうする?
この尾根登ってみるか谷筋に行くか
まあどっちも、谷筋は一応道がある、これは一応あるね道がね
尾根はまああるようなないような
って感じかな
まあ尾根行ったことないんで行ってみようか
このね、尾根、道はないですけど、まあどっかにつくでしょう
ちょっと最初の取り付けが傾斜がきついんで、要注意ですけど
滑らないように気をつけながら
登っていくと、どこに出るかな
さっきね、熊、熊熊って言ってるけど熊シリーズの尾根があって
熊山とか小熊山とか、孫熊山とか
なんか家族のね、上から順番に何とか熊山って繋がってる尾根があるんですけど
その鹿の横はそれなんですけど
この尾根は多分その狩猟船で
狩猟船じゃなくてブランチ?狩猟船なんで
ちょっと熊に乗っかれないかもな
熊の手前のなんかマイナーなというか
細い尾根かもしれないんで
これはちょっとどこに出るかわかんないですね
だからちょっと楽しみですけど
ちょっと荒れてるな
道に出た、あっさり道に出てしまった
これはあそこやな、なるほど
なんかよく通るとこですね
熊の下かやっぱり
この分岐のあるところですね
熊の下だと思います
そっかそっか
じゃあ熊の下の狩猟船に出たっていうところですね
このまま熊越えて大文字の方に行くか
ワンダー区間はちょっと一区切りかな
まだまだ人は全然いない
裏大文字エリアですけど
ちょっとさらにね道もないところを進んでいたんで
一旦まあまあな
裏大文字の中ではまあまあメジャーな道に来たんで
ちょっとワンダー峠る時間は終わりです
ワンダーゾーンは終わりですね
ほんと気持ちいい
そしてねほんと誰もいないっていうね
この広さでこうやって遊べるフィールドが
こんな風に全然人もいなくて
独り占めできる場所が家の近くにあるっていうんでね
まあ贅沢なことですよほんとにね
みんなあのね
1DKとか1LDK、2LDKとかいって
月額10万円とか20万円とか払って
家借りたりしてるけど
どうですか何平米ありますか
1LDKでどう?
30平米とか40平米とか借りて
家族だったらもうちょっとか70とか80とかなんかな
だとしてもですよ
例えば64平米だとしても
8メートルかける8メートルでしょ
8メートルってこの歩幅で言ったら
1、2、3、4、5、6、7、8って
今歩いたこの8メートルの四方に
月にね10万円とか20万円とか払って
せせこましく
せせこましくって言ったら
暮らしている日本人が多いと思うんですけど
ちょっと足伸ばしたらねほんと
我が家からせいぜい30分もかからないとこまで
こうやって足伸ばしたら
誰もいない広大な土地が
こうやって広がっていて
歩き放題っていうね
広っていうね
その差よ
ほんとに何十平米何メーターかける何メーターとかで
10万円とか借りているのに
ここに来たらね
人に会うのも難しいし
町までめっちゃ広い
贅沢な空間ですね
たまにあの
この大文字ね
あの山の奥の方に
ハンモックとか吊るして
読書したりとか
コーヒー飲んだりとかね
して
ゆっくり過ごしていたとか
たまにいますけど
わかるわーって
その気持ちわかるわーって
気がしますね
優雅な時間
広い土地
どんだけ広いんやっていうね
すごいよね差が
その町の
面積に対する
値段の高さとか
狭さと
全然何もない
広いものが
すぐ隣り合わせで
横にあるっていう
差が激しいよね
山ってすごいよね
なんなんやろね
大文字山頂への道と近況報告
クマさん到着
クマ山
これがクマ山です
かわいいねクマさん
さっきのとこちょっと降りてくとね
コグマ山っていうのが
あったりするんですけど
ここはお父さんの
お母さんかなお父さんかな
親グマの山ですね
ボスですボス
これをここから登っていくと
結構あの大文字のね
頂上の直下の方に
登ってきるんで
ちょっと山頂を目指したいと思います
おーおー滑った
あぶね
濡れてるから
斜面が滑るな
怖い怖い怖い
よいしょよいしょ
走った方が安全やねこれ
落ちていった方が
踏ん張るから滑る
よいしょ
ほんで
ほんで全然
全然コイニッキのことなんか
喋らへんっていうか
これがコイニッキか
いいんか
こうやって山を僕は歩いてるよっていうのが
今日の内容でも
いいのかもやけど
一応コイニッキ的なこと言ったら
何があった
本州
あれですね何回も撮ってるもんね
マウントフジ行ってたよっていう話を
結構喋ってたんで
それがようやく
体も回復して
ちょっと一区切り
しましたが
そうだそうだあれですね
次はその
エキスポTVですね
あの今日
いや昨日か
昨日出ている
リッスンニュースで
発表してますけど
ポッドキャストエキスポのね
公式ライブを
担当させてもらうことになりましたという
発表をして
いよいよ来週末なんで
これももうすぐなんでね
また準備を色々進めないと
いけないんだけど
まあ
ポッドキャスト
ウィークエンドの時も
やってなかったような
会場からのね
その映像と音声のライブを
リッスンで
やります
やることになったんです
どうなるでしょう
ドキドキですよもう
この前倒れてたばっかりなのに
凝りないね
凝りないね
まあ
ちょっとね
そのポッドキャストのイベントの
ライブ配信ということで
なんか
どういう内容がね
面白いのかなっていう
のもちょっと試行錯誤というか
初めての試みなんで
やってみて
どうなるかなっていうのもあるけど
まあ一旦
たくさんのね
ポッドキャスターさんが
ウィークエンドに出展してるんで
その様子を
カーリバンコに
出てもらって
喋ってもらうということで
まあその
元になったアイディアというか
前身はね
前回
リッスンで
ブース出展した時に
リッスンの出張
収録ステージみたいなのをやって
あそこでも
会場にいるポッドキャスターさんに
カワルガール喋ってもらうっていうのをね
やりましたので
まあまあ
ちょっと
ちょっと感じは分かるというか
近いことを
前回やってるんで
全くゼロじゃないんですけど
それを拡張してというか
今回公式ですからね
雑談さんと今
ルームも一緒に
やらせてもらってるんで
公式に入らせてもらって
リッスンが
メディアスポンサーっていう
形で
ライブを担当するっていう
感じになりまして
公式のライブを
やります
出展者さんがね
全員
有名なポッドキャスターばっかりなんで
喋りに関しては
とにかく呼んできて
席に座らせれば
なんとかなるやろうっていう
気持ちで
いますけどね
喋ることに関しては
プロっていうか
ファンが付くぐらいの
番組ばっかりが
集まってるんで
そこをとにかく
楽しもうっていう
感じでしょうか
あとは
会場の
ウォークアバウトって
言ってますけど
会場ぶらぶら
ウォークアバウト
レポートみたいな
やつも入れて
いろんなブースの様子とか
会場の様子を
ちょっと届けたいなと
思ってます
なんとかなるでしょうと言いつつ
一人や二人でできるような
あれじゃないんで
今回
いろんな方に
ちょっとお手伝いを
いただくんですけど
温度のメンバーの
小林さんと土田くんは
行くんですけど
あとは開発チームの
にんじんくんと
純木さんも
手伝ってくれて
さらに
リッスンユーザーさんからね
ちょっと手伝いますよって
ありがたい
お言葉をいただいて
マーチンさんと
ハマさん
お二人が
お手伝いしてくださる
ということになりまして
あとウッシーさんとね
合計で
8人ぐらいかな
の体制で
回そうと思ってます
それに加えてね
MC人がいて
どんぐりファミリーの
皆さんが
日替わりで
MCをしてくださるんで
そこもね
おはようございます
デコポンFMの
お二人とか
状況ボーイズの
お二人とか
息抜き給頭室の
お二人とか
あと性の組み合わせ
みたいな感じで
やっていただくということで
その辺が
ライブ配信チーム
になります
皆さんぜひよろしくお願いします
ちょっとね
若干
ぶつけて
本番感が
ありますけれど
皆さんならきっと
大丈夫だと思ってますんで
技術面はね
こちらで
しっかり準備して
いきたいと思うので
ぜひ
いい配信したいなと
思ってます
今はちょっと
その準備が
また始まってる感じかな
今週からね
息抜きチームは
今日から
岡山に
結構行ってて
岡山の
100キロウォークっていう
1000人ぐらいの
ウォークイベントが
あって
例年
息抜きを使ってもらっているので
そっちに行きますね
今日から
そういう感じです
昨日は僕は
えっと
今週の始めは
体のメンテっていうか
倒れてたんで
体のメンテって感じでしたけど
昨日はかなり
インフラのメンテを
しましたね
ここも綺麗
すごいね
すごい
最近サーバーが
すごい不安定で
ご迷惑をおかけしたので
そろそろちょっと
また
バージョンアップというか
サーバー周りを
手を入れて
安定させる必要があるな
ということで
いろいろ処理をね
別のサーバーに
増強して分散したりとか
ストレージの容量確保したりとか
いろいろと
ちょっとしばらくまた
安定できるように
サーバーのメンテを
昨日は
ずっとやってましたね
だいぶ
落ち着くんじゃないかな
って言ってて
またってなるとあれなんですけど
いろいろ障害を起こしてたところを
急ぎで直してたっていうところを
もうちょっと根本的に
しばらく大丈夫なように
拡張したりとか
安定できるように
分散したりとかしたんで
ちょっと
安心になったかな
って思います
やっぱね
イベントとかあるとね
なかなか緊急の対応が
やりにくくて
使ってる皆さんって
ご迷惑をかけしちゃうんで
そういうのはできるだけ
避けないとなってことで
事前にね
来週もまたエキスポとかで
ずっとエキスポのライブやってたら
なかなかそういう
サーバーメンテとかも
難しいでしょうし
なんかそういうの
やってました
まあそのとっかな
あとはあれですね
ちょっと
ハテナの件で
結構
ご連絡いただき方が
ちょこちょこいらっしゃって
大丈夫ですか
みたいな
ことで
ご心配いただいて
気にかけてくださって
ありがとうございます
まあ
そうですね
大丈夫か大丈夫じゃないか
って言ったら
それこそ株主の方とか
取引先の方とかに
不安にさせてしまったりとか
実際にその
株価が落ちて
損害が出たりとか
そういうのは
大丈夫じゃない
と思うんで
精一杯今
ハテナのね
その
社内のメンバーが
対応しております
という感じですけど
はい
まあ
あの
何て言うんですかね
お金がなくなってはいるけど
あの
命を
命のね
劣られるとかじゃないんで
やるべきことを
しっかりやっていこう
という話をして
過ごしておりますし
僕個人に関して言えば
こうやって山に歩きに来たりとか
できるような
日常は
普通に維持してます
というところで
ご安心ください
って言うと
ちょっとあれかもしれないけど
こんな感じで
過ごしてますよ
という感じです
はいということで
山頂に来ましたね
久しぶりに人に
さっきあったか
人のいるエリアに
来ました
こんにちは
山頂
いやー
さすが気持ちいい日だけあって
人が多いですね
いやーすごい景色やな
はい今日は
こういう感じで
素晴らしい景色が
見えています
なんか眩しすぎて
画面がよく見えんけど
映ってます?
全然見えへんな
いやー気持ちいいですね
素晴らしいな
はいということで
浦大文字を
さまよう
様子と
最近の僕
朝の散歩でした
さようなら
47:41

コメント

今日はチームメンバーを応援しに横山岳に行きました。昨夜はほとんどの参加者は避難してたようでした。 天気の良い昼間でしたが、ルートがかなりわかりにくかったです😅 距離稼ぐチャンスは明日の夜まで!その後はまた天気下り坂😓 とにかく事故無く終えることを願っています。

jkondo jkondo jkondo

最初音だけで聴いていて水の音が綺麗だなと景色を想像してたんですが、ビデオポッドキャストだと気づいて映像を見たら透明な水の流れと鮮やかな新緑と柔らかな陽の光の景色に、こちらも気持ち良くなりました。音と映像両方あるといいパターンですね。

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コモノトレランクラブの伊藤です。 近藤さん、マウントフジの配信お疲れさまでした!素晴らしい映像が見れて本当に楽しませてもらいました。ありがとうございます😊天子の映像などランカメさんの渾身の映像は素晴らしかったです。 一番面白かったのはトリオザトレイルの3人の掛け合い😆 レイクビワ100でもそうでしたが、宮崎さんは全部巻き込んで必ず面白くしてくれますね。 イベントが続いて大変だとは思いますが、体調に気をつけて頑張ってください。 コモノフォーピークストレイルでお待ちしています。 追伸 ワンダーフォーゲルの話がありましたが、昨年のうちの長女に続いて、甥っ子が四日市南に合格し、なんとワンダーフォーゲル部に入りました‼️ 完全に近藤さんの後輩です😄

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娘はバレーボール部です。甥っ子はずっとサッカーやっていたのですが、燃え尽きた?のか突然ワンゲルに入りました😄 昨日実家でバーベキューしているときに分かりました。 山の技術を持った顧問が別の学校に変わってしまったので縦走などはできていないようですが、一度山に連れて行ってやりたいです😊

jkondo jkondo jkondo

ビデオポッドキャストならではですね!「緑がキレイ」と言葉で聞くだけよりも、映像も合わせて見ると、緑のキレイさをより感じることができました。歩き始めると映像が足元中心になるのはカメラが自動的に動いて足元を映しているんですかね?

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