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7/21 大南アルプスに挑戦中です
2026-07-21 34:59

7/21 大南アルプスに挑戦中です

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サマリー

7月21日、話し手は南アルプスの藍の岳に挑戦中。日本で有数の高山を歩く中で、天候の悪化や人の少なさに心細さを感じ、声日記を録音しています。今回の挑戦は、今年から始まった「大南アルプス」という22の主要な山を巡る企画への参加が目的です。 直前までライブ配信の仕事で多忙を極めていたため、山行の準備やトレーニングが不足していたことを痛感。6日間の縦走という初の試みで、重い荷物と厳しい傾斜に苦戦し、初日から予定通りに進めない事態に陥りました。特に、甲斐駒ヶ岳のようなピストンルートの山をいくつかカットすることで、予約済みの山小屋に確実にたどり着くことを新たな目標に設定し、現実的なプランに修正しながら進んでいます。 南アルプスでの孤独な山行の中、偶然出会った佐々木さんや、山行の準備を手伝ってくれた多くの仲間への感謝を語ります。22座全ての踏破は断念したものの、協力してくれた人々のためにも、納得のいく形でゴールを目指したいという強い決意を表明。悪天候の中、無事に山小屋に到着するため、気を引き締めて歩き続けると締めくくっています。

現在地と大南アルプス挑戦の背景
こんにちは。7月21日の火曜日です。ただいま、藍の岳という山、3000mを超える山に来ています。
もはや、散歩というレベルではなくて、日本での何番目かに高い山を歩いています。
ようやく藍の岳に登って、今から北岳山荘に向かう道を歩いているんですけど、藍の岳は日本で何番目かに高い、5位以内ぐらいの高い山で、
登ったらね、人がいると思ってたんですけど、誰もいなくて、そしてちょっと天気が、なんかちょっと濃い雲が出てきて、若干怖いんですよね。
怖いって、まあ、山ではよくあることなんですけど、雨が降ってくるとちょっと嫌だなと。雨が降ってきたらもう葉っぱを切って歩くしかないんですけど、
まあ、誰もいない上に、天気もちょっと悪くなってきたんで、ちょっと心細くて、小絵日記でもとって、自分を元気づけようと思いまして、小絵日記でね、調べてたら、なんかこう、普段の日常って思い出せるかなと思って。
あれ?録音止まった。出てますか?出てますね。
録音を始めてます。
えっとですね。なんで、南アルプスなんですね。日本アルプスの南アルプスのこの間だけを見て、高い山に来てるかというと、ただいま、大南アルプスに参戦中ということで。
イブキーとかね、ライトレーヌとかを主催している大南アルプスという、大きな山というか、主要な山というか、22個をね、全部回ってみましょうっていうやつを今年から大ピカアルプスと同時開催でやってるんですけど、ちょっとね、自分でもそれに参加してみたいと思って来てます。
そういう仕組みですね。
直近の仕事とレースの振り返り
で、まあ、大南アルプスの話もしたいんですけど。
ちょっとね。
まずそこの振り返りからいくかな。
ちなみに、ちょっと歩きながらで、チョックスのマイクを使ってるもんで、ちょっと音が悪いかもしれないので、ごめんなさい。聞きづらいかもしれないです。
ちょっと両手を離すのも危ないので、ステップで指示をしながらちょっとやってみます。
何をそんなバタバタしたかというと、週末がね、毎週レースのライブ配信の仕事で入ってたんで、土曜日で毎週歩きながらここに来てたんですけど、これが開いちゃったんですよね。
先週末、先々週末がノースキョート100というトレイルフェストさんのレースで。
その前の週がノザワンエステン。
で、ノースキョート。
で、先週末が、あ、すいません。チュウオールプス、ノースキョート、ノザワンエステン。
3連戦で、週末。
ライブの仕事で行ってたもん。
それが忙しくって、週末ごとに集まれちゃって。
平日は平日でね、それの準備とか片付けとか忙しくて、なかなか散歩しながらちょっと振り返る時間が取れなくて。
久しぶりになっちゃいました。
ライブがね、そこそこうまくいったんじゃないかなと。
いよいよね、またもっと新しいスタッフさんがライブ配信をやってくれたりとか。
フィッチャーをね、やってくれたりとか。
今もありまして。
新しいことはセンターしましたけど。
そういう新しい取り組みの企画で決まっていって、良かったと思います。
主催者さんにも結構喜んでいただいたかなという気もしますし。
マザー温泉はレース的にも面白かったですね。
グランプリシリーズの第2戦ということで。
初戦でね、植田瑞さんがベストレコードを優勝して、このまま植田瑞さんがシリーズチャンピオンになると。
思いきやのまさかの失速で、10位にも入れずに歩いているシーンだと思われましたけど。
そこにいろいろと、他の選手がどんどん上に上がって入ったことで、シリーズ残り1戦ですけど。
勝負の時計が何も考えずに落ちたという感じで。
レースは面白かったですね。
女子はね、1位、2位、3位の同じメンバーで、2位と3位の生村愛子さんと植田瑞さんがゆっくり帰るという感じでしたけど。
ここはこの3人が強そうかなという感じですけど。
男子が最終戦にも連れているので、レースとしては面白かったという感じがします。
ライブ配信の方もめっちゃカメラマンいっぱいいて。
ライブの映像を使い切れないくらい見て、かなり嬉しいですね。
それをね、今回またのくんという新しい人がメインのスイッチャーをやって。
僕が1回自転車で走ったので、スイッチャーの席から離れることもありましたし、
帰ってきてからもライブのスイッチングがあったので、僕はその以外でパソコンを過ごしました。
2人で配信席に座って、2人体制初めてやってみて、やっぱりちょっと余裕ができて。
2人くらいはいるなって、特にこれくらいね、ライブのカメラマンが多いといいなって感じがしましたね。
南アルプス縦走の困難と原因
それが、日曜日にレースがあって終わって、
いつもライブ配信をやると倒れるので、本当は1回京都に戻って1日2日休んで、
それから宮城アサシンがいいんじゃないかなと思ってやってたんですけど、
それはそれで日程的に結構厳しかったりとかして、
あとは京都がとんでもなく暑そうなんで、あんまり京都帰って倒れて寝てても暑さで逆にやられたりするかもなと思って、
せっかく長野に来てるしね、そのまま行ってしまおうというふうにちょっと考え直して、
そのほうが日程でやっぱり休めるので、翌日月曜からも開催スタートという本編を送って南のライブをやってます。
まあ大変な目に遭ってます。
とりあえず最初の日は青木高山というところから大山山で登って、そこから早川をずっと進んで、
朝よみ寝というのを越えて千州小屋というところまで行くっていう、
20キロくらいだけど、あーしんどくて、ちょっとこっちも思い出す気がする。
登りが、登れないなっていうよね、今回。
今もちょっと登りに差し掛かって息切れするんで止まって息を、息を整えてます。
今のこれ、中白根山という、ちょっとだけ下がっちゃうところから登り返すところかな、
今のショーピークかな、特に看板とかなさそうな感じで登ってますけど、
とにかくね、登れない。
登っててもしんどくって、全然ペースが限らないし、すぐに上がりにくい。
すぐに足が止まって休憩したりとか、昇給しとってお昼食べたりとか、
やりながらほんっくりゆっくり進んでますね。
初日はちょっとイメージと違いすぎて、途中で何回も仰向けになって倒れたりして、
ちょっとね、大丈夫かこれって感じでしたね。
原因をいろいろ考えてるんですけど、最初はいつもね、配信のあと結構1日2日倒れることが多いんで、
配信の疲れが溜まってて、体がちょっと休めって言ってんのかなみたいな、
ちょっとね、疲れすぎてて一旦休めって言うことなのかなと思ったりもしたけど、
そう思って1日目の夜は山小屋、浸水小屋、予定よりも1時間半くらいくらいにやってきて、
3時くらいに到着だったんですけど、4時半くらいに着いて、
まあ4時半って結構小屋に住むにはわりとギリギリの時間なんですけど、
まあどうにかこうにか4時半にたどり着いて、ご飯食べさせてもらって、
で、7時に寝たんですよ、7時。
で、朝の3時くらいに起きて、まあ4時前くらいにスタートしたんですけど、
まあ4時に寝れば疲れとかね、睡眠不足みたいなのは遠かったので、
そうすれば2日目はまあちょっと楽になるんじゃないかなっていう期待があったんですけど、
まあ確かにちょっと頭がしゅんちゃクラクラクラクラして、何回も道に倒れてたんですけど、
クラクラが減ったかな、クラクラが減ったかなとは思いますけど、
登りがしにくいのはあんまり変わらなくて、
今日もあー登りに入ると何回も休みながらスペースも上がらずって感じだった。
まあ睡眠不足とか、この配信のね、疲れだけではちょっと息もしきれないなっていう感じです。
で、まあいろいろ重なってるんでしょうけど、まあ僕が持ってたのは一つは荷物の重さ。
今回は大重曹を計画していまして、6日間の重曹なんです。
6日間の重曹って僕も実は初めてで、ワインゲームの時に5日間重曹に考えられたんですけど、
6日ってだいぶ長いんで、やっぱりその分装備が増えて、特に食料ですね。
まあ今回はその山小屋出張で、ご飯とかもできるだけ山小屋で出張になって、
それはあのセントの人とか実際の人に比べたら軽いんですけど、
とはいえ山小屋と山小屋の間を歩くために行動するとか。
南アルプスはね、北アルプスはほとんどないんでね。
小屋はあるけど、食事はないみたいな山が結構あるんですよ。
なので当然そういうところは食事は持っていかなきゃいけない。
6日間の重曹って相当な量で、まあうちに順次減ってくとは言え、
まだね、すっげー重いので、それもちょっといつもの感覚とは全然違うなっていう感じです。
荷物の重さっていうのもあるかなと。
で、最後はもうね、はっきりしてます。練習不足。
言ってでも、秋ぐらいからね、小屋に行ってたりながら、毎週末、
2時間、3時間、ちょっと眺める感じ。
毎週山登ってるっていう以上、何もしてなかったわけじゃん。
山をすごいスピードで走るとかあるからね。
ちょっとあれですけど、あ、ここは中白木さんか。
なんかまだ違う気がするな。ちょっと地図見てみよう。
あ、まだやった。まだですね。中白木さんは結構あるね。
あ、久竹さんと遠いね。
すごいレースで相手が強いとかがね、毎週末で山を行けるぐらいじゃないかもしれない。
山歩きの練習はちょっとしてなかったなと思ってたから。
なんとなく行けるかって、ちょっと過信があったりもしますけど。
ミヤンマルプスの山は結構傾斜がきついんですよね。
この傾斜がきつい坂を、普段全然背負わないような重さの荷物を背負って、
山の中のレースで登ってくるような体力が味方にはなかったかなと思いまして。
こんなに遅いのって言うくらい遅いスピードで登ってます。
そっちを休むし。
そこがさすがに計算外っていうか、もうちょっと登れるかなと思ってた感じで。
ちょっと甘く見てたなっていう感じでした。
計画の修正と新たな目標
初日にかなり電波にやがって、本当にもうヤバいと思って。
3時に目標通り着かなかったとしても、4時ぐらいには着かないと、
箱屋の人に迷惑かけて怒られるんちゃうかなと思って。
結構焦ってたんですけど、焦れば焦るほど進まなくていいことがずれたくて。
頑張ろうとしてもすぐ分けるし、難しくて。
なんとかファンとか明るいという際に着きましたけど、
2日目の今日の本編がさらに長くて、もっと厳しい予定になっている。
何でそこに連れられるかというと、山小屋を全部予約してるんですよ。
予約しておかないと最近は山小屋に泊まらなくなるから予約してまして、
山小屋を予約してあった時に事前決裁で覚えなかったりするから、
そこにちゃんと行かなきゃいけない。結構制約としてはきつくて。
2日目もし思った通り進まなかったら手前で泊まろうかみたいなことがちょっとやりにくくて、
それでこれは予定通りに禁止になってますと思うんで、
今日の2日目は、最初朝一でカイコマ畑っていうこれも名産ですけど、
エオピストンする予定だったんですけど、そのピストンを諦めて、
すぐに戦争をやって泊まったところから降りて、1個山をカットしました。
そうしないと今向かっている山小屋につくのが難しいなと判断してカットして、
しかも3時半過ぎ?3時40分くらいで出発して、いつも予定通りもちょっと早めにスタートするので、
眠いので降りてスタートしたんですけど、今の時間が3時半。
朝5時くらいに小屋に着きたいなっていう計画なんですけど、まあギリギリです。
このまま行って、4時くらいかなっていう感じで今、北脚感想の中で聞いて、
本当にまずカイコマなんて絶対無理だったなっていうのと、
そこで無理せずにいい判断をしたなという、現実的に自分の実力を見極めて、
いい判断できたなって思ってます。
いい判断できたらいいんですけど、大南アルプス的には早速一途後抜してしまったんで、
もう僕の6日間で関東する全部の山を6日間で一気に全部クリアして、
今日その計画は2日目にして、
まあちょっとそこは残念だったんですが、
どっちかっていうと、ちょっと今自分の実力を過信しない、過信すると本当に危ないと思うので、
過信せずにまずはちゃんと進み続け、現実的なプランを修正して、
進め続けようというモードで歩いてます。
一撃担当っていってね、1回も家に帰らずに、
一発で全部の山を前に出して、
1回もどうせ帰られずにやる目指せたんですけど、
それは諦めて、今の目標は予約している山小屋にちゃんと毎回たどり着いて、
あ、機械研究センターに見えた。やった、あそこや。
あとちょっと、写真とか撮り忘れそう。
今の目的は、目標は予約している山小屋にちゃんと毎回たどり着いて、
ホトナギに降りるという目標に今切り替えました。
仲間との出会いと感謝
それができる可能性がある理由というのは、
これは大南アラバスの設計現場に助かったというか、救いだったと思うところなんですけど、
いくつかピストンしないと行けない山があって、
さっきサイトモガタケと呼んでましたけど、
他にもノウトリダケ、マキタダケとか、
コースの取り方にもよるんですけど、
ここはピストンしないと行けないみたいな感じです。
ピストンの山って、今日の朝みたいにとにかく諦めればめっちゃ反復できるんで、
それが何個もあるおかげで、
自分の体としてちゃんと行けそうなスケジュールに修正して、
それに結構救われる可能性があるなという予感がしています。
今日もサイトモガタケをパッとしてやりましたけど、
明日もどうしようかなって宿に着いたらね、
地図と予定ひょうど似合ったとこですけど、
マキタダケはサイトモガタケはノウトリダケかもしれないですが、
ノウトリダケはマキタダケかもしれないですが、
パッとしてやったら、明日も似合ったとこです。
そんな感じで、
ちょっとね、本来ダイナミアキス的には通らなきゃいけない山をいくつかカットするダイナミアキスなんですけど、
まあ残念ではあるが、やってることのすごさは体感できてるというか、
大体の山は行ってるんで、
個人的には大体のエリアの様子を体験できれば、
なんとなく自分の目的の一つになってられたかなっていう。
もちろん別に順位とかね、やってたわけじゃないし。
まあ何とか、
新生した目標が達成できたら、一定の達成感というのは味わえるんじゃないかなと思ってて、
普通に考えて山座みたいに入って、草薙までずっと従属するってとんでもないコースなんで、
別にその特徴の山をいくつか狙わなかったとしても、
それをやった事実は変わらないというか、
そこの中にはね、行ったことのない山もあるし、
そういう意味ですごい冒険には全然関係ないし、
今は本当に無理をして偉いことになりこわさに食らったら、
移動修正しながらでもちゃんと最後まで行くっていうのが、
すごい自分的には今の自分に合ってるなと思って。
多少残念ですけど、
これも自分なんでね、
7日とか日程をね、
あと1日、
休憩。
水飲むか。
また雲が出てきた。
また雲が出てきました。
よし、歩くぞ。
よし、歩く。
歩いとった。
歩いとった。
何かそろそろ7日にしたらいけたかもですけど、
まあ予定が、
置いといても、
あとちょっとね、
食料の量とか、
今まで最高1日しかやったことなくて、
しかも久しぶりのアルプスの重曹だったんで、
まああんま長いとこで、
ジャンプアップっていうか、
6でもだいぶ動けなかったんで、
まあそこも6ぐらいになるぞ、
でも、
その意味ではあんまり、
後悔とかもないですね。
ちゃんとね、
南アルプスを参加者の人と連れ違って、
こんにちは。
村田さん?村田さんだっけ。
3人連れでね、
賑やかに歩いてる。
どこにも帰ってこない。
さっきね、
あの戦死妖女っていうの、
戦場と見るだけの間の、
佐々木さんに会ったんです。
あれは嬉しかったなあ。
うん、そこも本当2人でしたけど、
佐々木さんはね、南アルプスもされていて、
今年は南アルプスに挑戦されてますけど、
ああ、なんか、
うん、なんかね、
そろそろ思っている人がいないんですよ。
本当に全然会わなくて、
ちょっとそこが北アルプスとは全然違って、
想像以上に孤独だったんで、
全然会わんなかったです。
ずっとね、なんかオーディエンス聞きながら、
言うんですけど、
あまりにも会わなかったから、
会わなかったと思ってたら、
いきなり大変なことに会えたから、
嬉しかったっす。
思わずね、やっぱ情報交換して、
すばらしい。
外、別れるのが嬉しかった。
うん、嬉しかったなあ。
そろそろ中島さんが、
なんか、
表表が立っているのが見えてきた。
まあ、そういう感じで、
何とかやってます。
他にもいろいろ、
ちょっと甘かったなっていうところに、
想定とかもね、出てきたりとか、
ちょっと汗ってね、
ストック落ちちゃったりとか、
本当に結構、
あんまり余裕がない。
特に初日は、
本当に余裕がないと。
そう、そう、うるしたといった初日にね、
かずみんさんと、
またの友達が来てくれたの、
本当に嬉しかったな。
ほぼ散々ね、登るだけでも、
1500mとか登って、
大変だったな。
そっから深み熱というところにね、
ちょっと見送りがついてきてくれて、
ああ、
いやあ、
なんか、
思い出すとちょっとね、
胸がちょっと、
逃げてくれたんで、
すごい元気だった。
準備などの扱いでもね、
いろいろ、
警察のところで、
うねちゃん、うねもとさんが、
手伝ってくれたりとか、
いろんな人に本当に、
あとうっしーさんもね、
持ち出してくれるように、
全力で手伝ってくれたりとか、
本当にいろんな人に、
力を貸してもらって、
感謝、感謝、
ですしね、
挑戦の意義と完遂への決意
そういうふうに、
いろんな人を巻き込んでね、
協力もしてもらったんで、
せめて、
中柴根さん、
中柴根山来ました。
よっしゃ、
あと一つだけじゃん、
これだったら一つずつ、
よっしゃよっしゃ、
本当そうやってね、
いろんな人に、
協力してもらえてね、
仲間の大事さをめっちゃ、
実感したのと、
そうやって本当に、
協力してもらえたんで、
なんかせめて、
せめて納得感がある、
終わり方を伝えてくれるのが、
今は本当に、
うん、
気持ちです。
なんかすごい初歩的な、
リフト感が、
つまらないアンダーミスとかで、
あっさり終わってしまったっていうと、
なんかあんだけ、
でかい挑戦するから、
もう終わったの?
なんでそんな、
初歩的なことができなかったのか、
だったらなんかすごい、
かっこ悪いし、
残念って、
協力してくれた人にもなんか、
残念なのね、
私の気がするから、
ちょっと、
22座全部はいけないんだけど、
まあまあやれることは、
頑張っていけたんじゃないかって、
自分もそうだし、
そうやって、
協力してくれたみんなが、
思ってもらえるような、
ちょっと終わり方を、
ちょっともう、
思いが済むし、
本当にもう、
もう辞めたいって、
思うこともあるけど、
なんとかちょっと、
気を修正しながら、
どうにかゴールまでは、
行きたいと思ってます。
ということで、
ちょっともうガスってきて、
真っ白な時だし、
もしかしたらこれ、
ひと雨くるかもなってぐらいに、
ちょっと暗い雲がね、
覆ってきて、
来たので、
まあできるだけひと振り車に、
汚く酸素を取ってしまおうかな、
というところです。
あとちょっと、
まずは今日ね、
一旦は、
夕食の時間前に、
小屋に帰れるかな、
油断せずに、
引き続き気を引き締めて、
戦争に向かいたいと思います。
また、
余裕があれば、
撮りたいと思います。
とりあえず、
いろいろと助けてくれている皆さん、
ありがとうございます。
もうちょっと足掻いていきます。
頑張ります。
34:59

コメント

計画変更も、時には下山でもナイス判断です(去年も皆さん仰ってましたね)。残りの日程も楽しんで下さい!!

福岡から応援してま~す!安全第一で楽しんでください。

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