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笑倍繁盛チャンネルの望月まもるです。本日もよろしくお願いします。
今日は、AIに任せちゃいけないもの、という話をしようかなと思っています。
AIをいじくり回してますよ、僕も。どんなもんだかということです。
ツールとしてどのくらい使えるのか、と。
それで、これはなかなかちょっとまずいぞという発見を、多々してるんですね。
それはまた、まとめてお話ししようかと思うんですが、
もう今日はねこれは任せちゃダメよって言うようなお話ね しますわねまあね商売はね
とってもね楽になっている部分があると思いますよね楽なのはねいいことだと思う でもね楽になった時間で何をしているかっていうこととかね人間側のね
こちらもやっぱり肝心なのよねなぜかというと ai での自動化ってのはですね
結局ね中毒性が高いんですよ麻薬に似てるのね一度楽を覚えるとさあもっと楽したく なるっしょ
ね問い合わせ対応さあ ai に向かしたらさ今度はね 接客トークのスクリプトもさあ ai に任せたくなってさ
ねであとあの電話もサザエイにしちゃおうかとかさニュースレターの文明も あの ai にしちゃおうか
広告も ai にして sns も a フォロメルももう a みたいな感じ もうね気づいた時には商売のさあ人間的な部分が消えてくんよ
ねで消えてくってこれどういうことがちょっと最初のうちにお客様が気づかないです ね文章うまくなったねとか
返信早くなったねとかサービス整ってきたのかなとか まあこんぐらいしかこんぐらいで感じじゃないかなと思うんですね
ところがね半年1年ってた通知ですね なんか味気ないなぁとか前に前と違うなぁとかね
なんかよそと同じやでかこれみたいなこういう感覚がですね積み上がってくるわけですよ ねんであのこれはね論理的なもんではないんですよ
ねあのね人の音感覚的なもんなんですね あの人っぽくないなぁとかさ
前はもっと話を聞いてもらえた気がしたんだよなぁとか なんか8が済んだら終わりみたいな感じだねとかねこういうね感覚が少しずつ積もった
お客さんは 声を上げずに離れていくんですよね
これがねやっぱりねクレームよりね恐ろしい離れ方なんですなぜかって言ったら理由が 見えないからなんですよ
ねピータードラッガーはねこういうふうに言ったんですね最も重要な決定は何をするか ではなくて何をしないかなんだよと
ねこの ai 導入におけるね最重要の決定っていうのもね同じなんですよ 何を ai に任せるかではなくて何を絶対に ai に任せないのか
任せてはいけないのかなんですよねこの一戦を経営者自身が引けてるが理解してるかで 経営っていうのはこれからですね大きく変動すると思いますね
ai は確かに便利にはなりますよ嘘ばっかつくけどね あのバグもいっぱいだけどね
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でもこれねじわじわとね熱とかお店に宿ってるねぬくもり 人が持っているぬくもりっていうのをですね失っていくわけですよ
ぬくもりというのは当然ね自分自身ねスタッフお店の魅力 価値なんですよこれね価値を失った商売というのは当然どこに行くかつと価格競争に
突入するんですね ねだからこの選ばれる理由っていう
でしょこれは選ばれる理由が薄まっちゃう そうすると誰も同じどの店も一緒そういうふうに見えるからお客さん安い方を選び始め
るんですね近いとことかねそういうとこ選び始めるんですね だから皮肉にもね ai 導入してコスト下げて利益率上げようとしたらね
価格競争へ競争って言うですね最もコストのかかるね 場所にですね水から足を踏み入れちゃうとこういうふうになっちゃうんですね
これがタイダーな ai 活用の末路です じゃあね
ai に絶対任せていけないのなんだって言うとねあの分かりきってることなんですよ ねあの人にしかできないことは
ai に任せちゃダメなんですよねお客さんのさあちゃん気にかけてますよとか思って ますよとか忘れてませんよとかさそういうさ表現だよね
例えばさ手書きの音一言書いたりとかね名前ちゃんと読んだりだとかね何気なくさ あの寄り添ってみたりとか勇気づけてみたり元気づけてみたりとか気遣いとか心遣い
とか思いやりとか優しさとかおもてなしとかそういうふうに言われてる全部です 全然でねこれらはねスキルとか習慣じゃないのよね
単純にお客さんに対する純粋な興味とか関心なんですよね 興味とか関心は自動化できないんですね
あの映画こっちに興味持ってくるのかないからね 本来ですよ本当にねでねさあねえねえじゃあ
a が開けてくれた時間さあのどう使いますもっと楽するために使う ねそれともお客さんとさこれまで以上にさ
深く関わるために使うねえたった3年後かもしれないけどもね その結果っていうのはねやっぱり今の音成果あの選択で決まってくるんじゃないかなと思うんですね
ai と人間の役割分担でですね 自分の商売ならではの表現っていうのはですね
やっぱこう自分らしい商売を作ってくれるとだから人が人にしかできないことにですね 注力していくっていうところがこの ai 時代はね
とてもとても大事なんじゃないのっていうふうに僕は思ってますということで本日も 最後まで聞いていただき誠にありがとうございます
使い倒した後ですねあの結構ですね 真髄にたどり着きました本当にも現段階の a マジでやばいぞ本当にあの子知らないもんも
やっぱり行くのは大変危険なことだななんていうふうに思いますこれはね そのうちお話ししますということでまた明日お会いしましょうそれではバイバーイ