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サマリー
村上春樹の3年ぶりの長編小説「街とその不確かな壁」の発売を機に、パーソナリティは自身の読書遍歴と村上作品への深い愛を語ります。特に妻との数少ない共通の趣味である村上春樹作品について触れ、その世界観に衝撃を受けた若き日の経験を振り返ります。また、トレイルランニングの練習として初めて京都の愛宕山に参拝し、その道のりや今後のトレーニング計画を共有。さらに、怪我予防と効率的なランニングのためのパーソナルトレーニングを受け、自身の体の弱点と継続的なケアの重要性を認識した経験についても話しています。
村上春樹と読書遍歴
ラジオ版今日もはまようび、私になる僕になる、くうのも走る人生。 この番組は、はまようちえんの62歳のチーフディレクターでトレイルランナーのハタが、幼児教育とランニングに満ちた毎日の中で、今語りたいと思ったことを気軽にお話しする番組です。
僕の経験や考え、そしてささやかな挑戦が聞いてくださる誰かの心に少しでも響いてくれたらいいなと思ってお届けします。
どうぞ、あれこれしながら気軽にお聞きください。
7月3日金曜日時刻は18時35分です。
今日もお疲れ様でした。皆さんいかがお過ごしでしょうか。
7、えっと、前回は先週の木曜日だったので1週間ぶりとなります。
今日はですね、ついに3年ぶりに村上春樹の長編新刊カホが発売されました。
楽しみですね。
新聞を、今日の新聞を見ると3市、日経、朝日、神戸、どれにも村上春樹のインタビューが載っていたんですけれども、朝日だけ単独インタビューがあったのかな、でしたね。
朝日に神さんが本屋に行って買ってきましたけれども、
限定3000店舗で紹介もらえるステッカーをもらうために朝日に行ってきて2冊買ってきて売れたんですけれども、
うちは基本的に村上春樹は2人で同時に読むので2冊必ずあるのですよね。
うちのカフェに来ていただいたらわかると思うんですけれども、村上春樹棚がありますね。
村上春樹の、読めもしないのに神さんが噛むんですけど中国語の小説とかあるんですけど、それほど村上春樹、ハルキストって言いますよね。
そんなハルキストって言うほどじゃないけど、村上春樹の大ファンっていうのが数少ない、こう見えてもどう見えてるかわかんないですけど、
僕と神さんはあんまり共通するものっていうのがあんまりないんですけど、あんまりない中で数少ないんだけど、それが大きいんかな。
大きいトライアスロンだったり、なんだろう、トライアスロンか、だからあんまりないんですよ、共通することって。
全然違う人間なんで、真逆かもしれない。
トライアスロンとそれと唯一村上春樹が共通の話題かな、なんですよ。
我々を知っている人からしたら、もしかすると意外かもしれないけど、そうなんです。
村上春樹ですね。ほぼほぼ全作読んでますけど、僕が村上春樹に出会ったのは、作品にね。
作品に出会ったのは、おそらく18歳とか20歳とか、そのあたりなんです。
風の歌を聴け、デビュー作の風の歌を聴けを、僕は文庫で読んでるので、風の歌を聴けが単行本で出たのは15歳の時。
単行本では読んでないので、その後文庫で読んでるので、18歳ぐらいの時ですね、読んだんですけども。
それまで僕自身の読書歴というと、片四つ読書歴というと、子供の頃は大好きだったのは、江戸川乱歩の怪人二十面像でした。
そして、中学生になる頃には、ませてると言えるかもしれないけど、ませてると言っても別に文学的にね、
だざい王様読んでるとかそういう話じゃないので、笑われるんですけど、笑われるし恥ずかしい。
これを言うと恥ずかしいかもしれないけど、近年そんな風に恥ずかしい。
それは恥ずかしいことではないかもしれないけど、その当時はそれは恥ずかしい。
あんまり特に、もっと僕がその当時読んでいた、中学生の時に読んでいたよりも、もっと上の世代が読んでいたら恥ずかしかったかもしれない。
わかんないけど。
というのが片岡由夫ですね。
片岡由夫にドハマリして、その世界観というのが好きで、オートバイ好きになったりとか、
サーフィンも好きだと、やったことないけど、イメージの中のサーフィンとか、アメリカンな感じとかが好きで、
大人の世界ですよね。大人の世界の中の自由な男女の物語みたいな。
男女だけじゃないけど、そういう世界に中学生の時に憧れていて。
その当時、ちょっと脱線するけど、片岡由夫つながりで脱線すると、
その片岡由夫を起用したパイオニアのロンサムカーボーイシリーズっていう広告があって、
コピーライターは秋山翔っていう大獣人なんですけど、コピーライターの。
そのロンサムカーボーイのシリーズがホットドックプレスとかポパイに見開きで前後出るんですね。
カーオーディオ。パイオニアのカーオーディオ。ロンサムカーボーイ。
ロンサムカーボーイは、ロンサムカウボーイという片岡由夫の小説があって、
それを下敷きにして文字って始まったキャンペーンで、
CMとかラジオCM、テレビCMがあったのかなって、あったと思うけど、
テレビCM、ラジオCM、僕はラジオを聴いていたのですけど、
ラジオで片岡由夫がパイオニアロンサムカーボーイに一つコピーを読んで、
パイオニアロンサムカーボーイっていうだけのその世界観にすごい憧れて、
その当時、中二の時の一番なりたい職業は長距離トラックの運転手って言ってたぐらい。
それぐらいある一つのきっかけがあって、ちょっと人と話すのが嫌になってたんですね、その時期ね。
友達とは普通に接してましたけど、とにかく人と話したくないっていう状態になっていたところに、
そのパイオニアロンサムカーボーイシリーズ、片岡由夫のロンサムカーボーイっていう小説は先に読んでいて、
その後にロンサムカーボーイパイオニアのシリーズが始まって、
コピーライターになりたいなと漠然と思ったのは、そのロンサムカーボーイシリーズに惚れ込んだというか、
が好きになって、自分の部屋にマイゴーの見開きの広告を切り抜いて貼っているぐらい。
推しですよね、推し勝つですよね、ほとんど。
推し勝つのようにやっていたのが中学生の時で。
片岡由夫を読んだりとか、片岡由夫の後に衝撃を受けているのは、
その頃に龍馬が行くとかも読んでますけど、龍馬が行くもすごい影響を受けましたけど、
ニッチなところで言うと、片岡由夫的にニッチなところで言うと、小林康彦とか、半村良ですね。
半村良の養成伝にハマって、高校生の時かな、それは。
その世界観にもどっぷりハマって、それが後にやっぱり、やっぱりというか、
大峰奥崖縁の行者というその流れに、自分の中で伏せきが打たれているというか、
脱端というふうに、固執的、固執けたくなるような、そんな伏せきですね。
養成伝の物語っていうのは、本当に架空の物語だけど、
主言動とかに近いかな、主言動を多分ベースにしてるんちゃうかなと思うんですけど、
鬼道という、鬼の道という、主言動とか忍者とか、そんな世界観かな、養成伝はすごかった。
そういった読書遍歴、あるいは用物ですね、用物とかも好き。
儀曲とか、マイクル・クライトン、ジュラシック・パークが映画で出る前に、
僕はマイクル・クライトンとか、誰だったっけ、忘れた、医療門のやつね、医学もの、ロビン・クックか、
マイクル・クライトンとかロビン・クックとかにもハマって、マイクル・クライトンの世界はめっちゃ好きだって、
その前でジュラシック・パークも読んでいて、その後に映画化したから、
マイクル・クライトンのジュラシック・パークを映画化したって言って、僕は本当に嬉しかったんですけど、その後ですよね。
その後と同時ぐらいかに、村上春樹、純文学に出会ったんです。
だから、なんていうか、僕自身はそれまで古典的な純文学っていうのを全く読んでないし、
教科書に載るような、宮沢賢治とか、読んでない、全く読んでない、あんまり読みたいと思わなかった。
そういう、片岡勇章とか、ハン・ムラルノとか、アリス・ティア・マクリーンとか、戦争、戦争って軍事、スパイモンとか、
そういう、ちょっと外れた、文学っていうのも、なんかちょっと違うかなっていうような、そういう物語を読んでいたんですけど、
村上春樹は初めて、そういう意味では、純文学に触れたので、全く免疫ができてなかった、
なので、村上春樹を読んだ時には、なんじゃこりゃっていう世界でしたね。
もう、あの世界観ですから、現実の世界なのか、架空の世界なのかわからない、行ったり来たり。
で、何も起こらない、何も起こらない、結末とか起承転結も別になんかあるようなないような、ないわね、基本的に。
で、主人公の内面が絵が描き出されるっていう世界を読んで、
当時、もうすごくガツンと受けて、これは自分の話やなと思ったんですね。
多分その当時の若者たちは、多くの若者たちが、これは自分の話やなというふうに思ったと思うんですね。
初めて村上春樹に風の音を聞け、を読んだ人は、その中の僕は一人。
で、これを、この世界観わかるやつ、俺の周りに絶対おれへんなと思ってましたね。
で、すごいのめり込んで、それからはずっと村上春樹を読み続けているんです。
変わってるっちゃ変わってますよね、村上春樹は。
今の若い人はあんまり読まないのかもしれないけど、どうだろう。
でも今日はね、3年ぶりの長編花報が発売されるということで、いろんなイベント。
東京なんかは今日の0時から発売イベントがあったりとか、朝7時から。
木の国は、梅田の木の国は7時半からやったんかな、言ってましたけど、朝から並んでゲットするという。
もう多分ね、今も大量にAmazonでレビューが載っていると思うんですけど、
我先にと読んでレビュー書くという、いつものことが起こっていると思うんですけど、
僕はゆっくり読みたいなと思っています。読むの遅いしね。楽しみにしています。
ということで、村上春樹、皆さんは読まれますか。また読んだら貸し出ししたいと思います。
愛宕山でのトレイルランニング
ということで、先週からですけど、いろいろやってたんですけど、
28日の日曜日に初めて京都のあたご山に参拝トレイル練習やってきました。
下の駐車場から神社まで、山頂の神社まで行って帰ってくるという形で一周だけしてきました。
なぜあたご山を選んだかというと、今回、やっぱり長く登り続ける、高く登り続ける、
そういう練習を求めるんですけども、そういう場を求めるんですけども、求めたときに、
僕の家から1時間で行けるところってもうここしかないというふうに出たんですね。
あたご山かということで、有名な山で日を収める神様ですよね。
うちのキッチンにもあたご山のお札が貼って、日の用事のお札が貼ってあるんです。
それは管理用紙が買ってきてくれたんですけども、で、貼ってあったり、
園内のカフェもそうだし、台所もそうだし、あたご山のお札が貼ってある。
だいたい京都の飲食店には必ず貼ってあるという札ですけども、
そのあたご社の総本山に初めて行きました。
距離4.5キロぐらいで800アップぐらいなんですね。
だから六甲山なんかはいつもやっている万卓の駐車スペースから一見寺谷までというのは5キロで500アップなんですよね。
だから六甲山は登り続けるという斜面があまりなくて、
登り続ける斜面でいうと、あそこかな、どこが一番、石切り道かな。
でもやっぱり一旦降りて一山うねってまた登るみたいな、
そういうところが多いんですけども、ずっと登り続けるというのはあまりないですね。
そして短い距離で高く登るという、要するに斜度がきついということですね。
平均斜度はこのあたごさん今回登ったところは16パーなんで、
16パーって大したことはないんじゃないんですけど、
それでもここから1時間以内に行けるとなったらそこになるということで行ってきました。
もうちょっと遠くなるとやっぱり関西圏だと一番は大峰山が一番いいということだったんですけども、
片道1時間では行けないので、2時間ぐらいかかるので、
それはちょっと行き帰りの時間がもったいないので行かない。
選択肢に入らないんですね。
雨野あたごさんでしたね。
山道はすごく、基本的に山道なので道幅広いし、トレイルの幅は広いし、
階段上で基本的に地面はがれてて固いので、
なんとなくイタリアとかフランスのあの辺の山の地面には似ているから、
まあいいかなと思うんですけど、
山道だから斜度的にはやっぱり数値以上にそんなにきついような感じではなかったんですけどね。
まあでも、下りに使ったツキノワ・キタオネっていうところは、
そこは固い地盤じゃなくて、柔らかい杉並木の道をくねくねと降りていくんですけど、
そこは割と斜度がきつくて、しかしもっと距離が短いんですね。
ですから、下り、ここを登り返す、一回降りて登り返すというのがいいかな、
それを繰り返すのがいいかなと思って、
明日行こうかなと思っています。繰り返すピストンですね。
ピストン練習をしたいなと思います。
アタゴさんは28日に行ったので、ちょうど30日が名護市の大原へですね。
ちょうど1年の半分ということで、そして夏を越すための、
夏が無事に越せるようにという大原へをするという行事があるところで、
ちょうどチノワのお守りも打っていたので、それも求めました。
京都は山に囲まれていて、トレイルもたくさんあるので、
京都一周トレイルというのがあるので、いいですよね。
京都やったら、山行き放題、比叡山もあるし、
比叡山でもいいんだけどな、比叡山はちょっと遠くなるか。
ということで、明日もアタゴさんに行っていきたいと思います。
パーソナルトレーニングと体のケア
先週のアタゴさんの後は、地元の上さんと合流して、
鴨川カフェ、鴨川の近所にある鴨川カフェという、そこも変わったカフェでしたけど、
いろんな古いレコードがあったり、本があったり、
僕たちの書棚と若干似ているところがあったけど、
村上春樹はあまり目立たなかったかな。
そして近所の、そこからまた歩いて、京大の町だったんですけど、
そこのカフェの近辺、その地域は。
カレー屋さんに行って、銭湯を探して、銭湯に行って帰ってきた。
昨日は初めてパーソナルトレーニングを受けてきました。
西岡先生のところでパーソナルトレーニング。
何をするかというと、体の動きを柔軟にする、
可動域を広げる、バランスを良くなるようなエクササイズをする。
そういったことを目的に、つまりは怪我をしない、
そして効率よく楽に長く走り続けられる、
という体づくりのための補助ですね。
ただ走るだけでは、歪んだ体でいくら走っても、怪我のリスクが高まるばかりだし、
効率も悪いので疲労も溜まる。
いろんなところに不具合が出る可能性がある。
そんな体を整えて怪我をしない体、そして長く楽に走れる体を作ろうというようなことが目的ですね。
それで若い息子のようなトレーナーに指導してもらったんですけれども、
すごくよく分かって、自分の弱点はここですよと。
だいたい左なんですけど、僕は。
左の太ももの裏とかお尻とかが弱いんですね。
それは顕著に弱いんですよ。
だからその弱いところを使わないように歩いている。
例えば上りでは右足ばっかりで上っていっているんですよ。
分かります?
右足を前に出す。
左足を引きつけるんですけど、
左足はもうただフランフランと前に出すだけで、
力入っているのは右足なんですよ。
だから高い段差のところは右足ばっかりで上ることになるんです。
左足はあまり使わない形で、
右のお尻、ハムばっかりが疲れる。
で、上りはね。
逆に下りは右の接地が悪くて、
右足の接地が悪いので、
左足でばっかり下っている。
ドンというか、段差を下りるときに
左足を優先して落として右足を追随させるという、
そういう降り方をしているように、
自然とそうなっちゃうんですね。
体の得意な方を使っちゃう。
で、それが片方ばっかりに偏るので、
長時間長距離使っていると不具合が出るということになるんですよ。
だからそこをバランスを取らないといけないというところを潰していく。
そういう自分の弱点を潰していくということを目的ですね。
これはやり続けないとダメなので、
何の成果もないので、
1週間に1回とかだけではダメなので、
教えてもらったことを家でも実践していくということ、
地道に実践していくことが大事なので、
これはやっていきたいなと思います。
年をいって、年をいった人ほどやっぱりこういうことが大事。
フィジカルの弱点を潰していく。
地道にそういったトレーニングをやっていくということが大事かなというふうに思っています。
年をいっているから、そこまでせんでいいだろうという趣味でやっているんだし、みたいな。
だけど本当に楽しくやろうと思ったら、
そういう部分に取り組まないと怪我して楽しくなくなるし、面白くなくなるし、
結局続かなくなると思うんですよ、年をいっているほど。
年をいっている人ほどやっぱり原始もあるんだから、
そこに投資しながら自分の体をケアして長く続けるということをやらないと、
結局楽しくない、怪我する。
いつまで経っても自分の目標は達成できないという形になると思うんですね。
若い頃はもう筋力バリバリあって、
どんなフォームでも生き切ることはできる、走り切ることはできていたのも、
だんだん年を取ると筋力弱ってくるし、生き生きでは無理になってくると思うので、
その辺はしっかりやっていかないといけないなという思いの中で始めました。
ということで、続けないとあかんと思うんですけど。
幼稚園の様子と近況
夏ですね、どれくらいまたむちゃくちゃ暑くなるんでしょうけど、
幼稚園の毎年ひまわりですね。ひまわりを何鉢か植えるのですけど、
まだ双葉ちょっと出たのと、
ちょっと1回枯れたのかな、抜かれたのかな、分からないけど、
何か差があって、もう1つ完全に満開になってるんですよね、1鉢。
この分だと他のも最適そうなので、もしかすると去年7月の初めでこんなに1つ満開になってるので、
いつもはホームページの写真、タイトルバッグの写真にひまわりは8月の花として出てくるのですけど、
ちょっと8月それをあてにしてたら枯れてるかもしれないなと思って、
今日ホームページの素材をデザイナーの方に渡したんですけど、
7月のタイトルバッグを初めてひまわりにしました。
何か早く咲きましたね、今年はどうなるのかな、ひまわり。
植物、幼稚園でいろいろ実のあるものを作ってますけど、
作ってるというか植えてるだけですけど、
みかんも今目視したところ初めて7個ぐらいついてるので、
このまま実についてくれたらいいなと思ってるんですけど、
そのとこですね、梅雨の真っ只中で、
また明日はどうなるのかな、分かんないですけど、
阪神タイガースも大変ですね、梅雨の雨にたたられて、
めちゃめちゃ試合中止になってるので、秋が大変やなと思いますけど、
選手も大変ですね。
はい、ということで、ワールドカップ終わりましたね。
お疲れ様でした、皆さん。
応援してる皆さんもお疲れ様でした。
残念でしたけど、いろんな物語があって、
それはそれで、好きなファンの方は寂しい思いを、
今もう終わったので思いをしてるのかもしれないですけど、
でも素晴らしい戦いだったんじゃないでしょうか。
僕はあんまり分からないですけど、
ブラジルにあんな2対1っていうのはどうなんでしょう。
すごいなと思いましたけど。
はい、ということで、
今日はそんなところでですね、
村上春樹、カホ、
今日読むな、これはな。
読みたいと思います。
はい、皆さんもよかったら読んでみてください。
では、聞いてくださりありがとうございました。
さようなら。
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