1月5日月曜日、2026年の仕事始め。年始恒例、地域の氏神さまへ初詣に行ってきました。
サマリー
このエピソードでは、1月5日の仕事始めに幼稚園での体験や子どもたちとの初詣、家族とのハイキングや休暇の様子が語られています。いざなぎ神社へのお参りや最近の観光スポット訪問についても触れられ、温かい家族の時間が強調されています。子どもたちと共に初詣に行く様子を通じて、地域の神様への感謝や儀式の大切さが伝えられています。また、浜幼稚園での意義深い行事や子どもたちの成長についても触れられ、今後の教育への期待が語られています。
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ラジオ版今日もはまようび、私になる僕になる、くうのも走る人生。
この番組は、はま幼稚園の61歳のチーフディレクターでトレイルランナーのハタが、
幼児教育とランニングに満ちた毎日の中で、今語りたいと思ったことを気軽にお話しする番組です。
僕の経験や考え、そしてささやかな挑戦が聞いてくださる誰かの心に、少しでも響いてくれたらいいなと思って届けます。
どうぞあれこれ知らんがら、気軽にお聞きください。
仕事始めの様子
1月5日月曜日仕事はじめです。
12月27日土曜日から、昨日1月4日日曜日まで、休連休っていうのが世の中らしいんですけど、
あっという間ですよね。休連休も休んでる感じがしないんですけど、
今日から皆さん仕事始め、例年だと1月4日ですよね。
我々も1月4日なんですけども、今年は1月5日ということで、少し長いらしいんですけど、長いと思わないけどなって感じですけど。
元旦以来の収録なんですけども、2日3日4日寒かったですよね。
2日3日4日何してたかというと、まずトレーニングに関しては、31日に痛めたハムストリングがよくなくて、
もとはといえばやっぱり腰にあると思ったんですね。
腰が痛い、右腰が痛くて、お尻ですね、お尻から腰にかけて痛くて、そこが厳境になってハムストリング痛めたということで、
2日3日4日はおとなしくしてたんですけども、2日は僕の方の実家に帰っていました。
須摩区、神戸市須摩区の明宝寺というところなんですけども。
父が昨年奇跡に入ったので、明けましておめでとうということもあれなんですけど、
須摩寺にお墓があるんですよ。まだお墓には入ってないんですけど、
須摩寺に久しぶりに行きましたね。やっぱり須摩寺立派ですね。
多分トライアスロンやってた頃には自転車で寄ったかもしれないけど、すごく久しぶり。
子供の頃はまだもっと須摩の海の方というか、板江戸のちょっと南の方だったので、
須摩寺の方もよく行ったんですけど、2日はそんな感じで実家で少し過ごしました。
駅伝ね、箱根駅伝、オオロもフクロも、オオロは青岳くんが5本抜きで勝って優勝して、
フクロも優勝してということでしたね。すごいですね、青岳くんね、強かった。
靴の話してましたけど、靴は結局インスタの集計情報が出てたんですけど、
1位はアディダスで36%、2位はアシックスで29%、3位がナイキで17%、4位がプーマで15%、
あとドンと下がって、1.4%温と乳バランス、1%水の0.5%穂下というインスタ情報ですけど、
このインスタの情報はテレビ見ながら分析したという、すごいですね、全部止めながら数えたんですかね。
アディダス強かったですね。
そこにアシックスがちょっと肉薄して、ナイキはアシックスよりも12ポイント下がって、
これいうのもどんどん変わっていくんでしょうね。
ナイキが99割占めてたのはほんの数年前ですよね。
アディダスが今1位ということでした。
家族とのハイキング
そして3日土曜日は家族で新神戸から歩いてハイキング、ゆっくりハイキング行ってきました。
布日すごく天気良くて、日陰は寒かったけども日向は暖かくて歩きやすかったですね。
人も少なくて意外と、布引きの滝なんかもいつもは観光客でいっぱいなんですけども、少なかったですね。
で、布引きの滝から市ヶ原まで行って、市ヶ原まで2時間半かかって、そこでご飯を、お弁当というか、
うちのお弁当はいつもスパムおにぎりですね、プラスカップヌードルかな、が多いです。
お湯を沸かしてカップヌードルを食べる。
市ヶ原は太陽ポカポカに暖かい場所ですので、ちょうど太陽も出ていたので太陽の下、
焚き火をすることなく暖かくお昼を食べてコーヒー飲んで、再び公園まで行って帰ってきた。
織り返してまた新神戸に帰ってきた。
約10キロ、10キロを休憩入れて5時間かな。
最後、たらたら歩いていたので、最後も布引きの下の見晴らし台のところで神戸の町を見ながらとぼとぼ歩いてたところ、
段差を踏み外して転倒して膝を打ってズボンを破ってしまいました。
何百回通っている場所なんですけど、ランニングでね、もちろん。
トレイルの練習で何百回走っている場所で初めてこけました、ゆっくり歩いているときに。
そういうもんですね、もう全然気抜けているし、全然足元を注意せずに歩いていたのでこけました。
土曜日そのまま神戸に泊まって、日曜日は初めてじゃない、新しくなって改装されて初めてポートタワーに登りました。
以前改装された直後にポートタワーに登ろうと言って、去年かな、おとどしかな、改装されたんですけど立派で予約がないと入れませんと言われたんですけど、
今回は予約のないチケットで行けてすごく空いていたし、ゆっくり見れてガラガラでしたね、4日日曜日。
曇りで寒かったけども少なかったです。
そして家族でゆっくり、ボンボン神戸という遊覧船、遊覧船が3つある、いや4つか、コンチェルトを入れると4つになるんですけど、
コンチェルトはご飯食べれる、ご飯食べれるというかご飯食べるかお茶飲むか、とにかくそういうのがセットでないと乗れない船ですよね。
あとはただ乗船だけでも大丈夫という遊覧船が3種類あったと思うんですけど、
一番神戸空港までに、神戸空港の近くに行く遊覧船、ボンボン神戸に乗って神戸空港を発着する飛行機とかを見られる、ちょうど見られるんですよね、
飛行機が止まってくれるので、遊覧船に乗って波もなく本当に穏やかなクルージングでした。
その日はメリケンパークでコスプレ祭りをやっていて、普段見ることのないコスプレイヤーたちを間近に見てすごいなと見ていました。
コスプレイヤーたちにカメラマン、アマチュアカメラマン、プロもいるのかもしれないけど、アマチュアカメラマンたちがかわいいコスプレイヤーのところには列同じで写真撮っているんですね。
写真撮ってどうするんでしょうね、SNSにアップしたりとかするんですかね、電車撮るのと同じ感覚か。
電車を撮るかコスプレイヤーを撮るか、僕が朝走っている稲川は鳥を撮る人が時々グループでいますけど、被写体は様々ですよね。
被写体は様々だけど、今アスリートに対しては変な使い方されるので撮ったやつをSNSで、今帰省かかっていますよね、そういう変なやつもいますけど。
それから幼稚園でね、うちも子供を取られるとかっていうこともあるのかもしれないけど、そういう被害的なことは今まであったことないけど、そういうことも気にしなくちゃいけない時代になっているのかなと思いますよね。
そんなことで2,3,4と過ごしてきました。
ずっとハイキングはしましたけども練習はしていません。
セルフケアとしてはマッサージしたり、フォームローラーの上で転がってほぐしたりしていました。
今日は張りに行ってだいぶ良くなってきたので、
今日の練習はなんと初、キッカーですね、和風キッカーを、和風キッカーとは何かですけど固定バイクですね。
僕の固定バイクトレーナーは和風キッカー2という、キッカー小具2、後輪を外してギアを機械にはめて、
アイパッドにアプリを入れて、アイパッドのアプリが練習メニューに沿って坂が来たらギアが重たくなって、
上り坂が来たら重たくなって、下り坂が来たら軽くなってという、
そういう画面に映像というか画像、動画ですね、アニメーションのバイク、自転車、ライダーがずっと走っていくのを見ながら、
ゲームセンターにあるあれと一緒ですね、ドライブマシンみたいなやつ、F1マシンみたいな、ああいうレースの、あれと同じ感覚で自転車を乗るんですね。
だから自分が足を止めると画面の自分のライダーも足を止めて降りる。
速く走ると速く走る、遅く走るとゆっくりになる。
そういう連動している、アプリと連動して、自動的に練習メニューの中で上りが来ると重たくなって、
とかインターバル、今から何ワットって、パワーが何ワットって出てくるんですね。
そのパワーを、目標パワーがあるので、今から200ワット、100ワットぐらいから200ワットに今からスタートです。
1本スタートとかいうのが画面に出て、そこから頑張るっていうような、そういうメニューに沿って練習する、自転車の練習マシンですね。
それを今日初めてやりました。
2セット、初心者の入門のウェルカムライドというやつと、それから最初のワークアウトを大体16分と30分ぐらいか、2セットやって、とても楽しいですね。
自分のバイクでできるので、ポジションは自分のポジションでできるし、
乗っている負荷がかかっていくので、負荷がかかった時のポジショニングとか、しんどくなった時のポジションとか、そういうことも実装と同じ感覚でできるので、
そういうポジション合わせとかもすごい便利ですね。
昔は3本ローラーとか乗っていた。3本ローラーというのは何かというと、手を離すと絶対こけるっていう。
前輪と後輪、そのまま自転車をネズミとかモルモットとかハムスターが運動するような、そんな感覚でケージの中をくるくる走るっていうのと同じ原理で、
前輪と後輪をローラーの上に乗せて、そして手を離したら絶対こけるから、壁に手をついてスタートして、その上でずっと漕ぐ、漕ぎ続けるっていうこと。
それはただもう何も、そんな画像とかメニューとかなくて、ただ漕ぎ続けるっていう、そういうのでしたけど、30年前はそんなんでしたけど、
今はそうやってアプリと連動して、勝手にというかメニューを自分で選んで、そのメニューに応じて目標、自分の目的、目標に合わせてメニュー通りに負荷がかかってゴールするっていう、そういう練習ができるんですね。
すごい時代になりました。
この30年間で本当に変わった練習の、そういう科学的な練習とか、やり方、そういう機械、機器もそうだし、毎日測っている心拍計、ウェアラブルウォッチ、
僕は今カロスを使っているんですけど、そういうものとかを駆使して練習するっていうのが、もうアマチュアも当たり前になってきましたね。
新しいものが好きなので、心拍計、最初はポーラーって言ってたんですけど、今はポラールって言いますけど、ポーラーの心拍計、時計型が入った時も初めて買いましたね、30年以上前に。
そこからするとすごい進化ですね。
それから今日、新しい物好きでいうと、新たに導入したのが、サイクルマシンと、これはスマートリングですね。
スマートリングを今日から導入しています。
これが普段使っているカロスとどれくらい違うのかっていうのをちょっと見てみたいので、さらにこれが一番バイタルの3位ですね。
心拍とか血中酸素濃度とかを測るのに、この手のものでは、市販のものでは精度が高いと言われているので、カロスとどれくらい違うのかっていうのを調べてみたいと思います。
こういうのを駆使しながら自分のコンディションを整えて、来るべく決戦の日まで準備したいと思います。
今年の目標のトル130のスケジュールが出ました。
9月15日から9月17日、9月15日の夜の9時スタートして、
9月17日の夕方5時までの44時間で130キロで、上りの合計が12,000キロという、ちょっと今までMOTI ESをはるかに超える厳しいプロフィールのレースですけれども、
それに向けて今年はこれから積み上げていきたいなというふうに思っています。
はい、というところで、仕事始めですね。
今日1月5日から幼稚園にも子どもたちがやってきて、2号、3号の子どもたちですね。
2号、3号で、2号というのは3、4、5歳の保育を必要とするご両親が働いている方、保育を必要とする子どもたち、ご両親だけじゃなくて養育者ということですね。
養育者がいない、働いているので、自宅で養育できないということで3、4、5歳の人たちを2号認定児と言いますね。
0、1、2歳は3号認定児、保育を必要とする人たち、0、1、2歳の保育を必要とする人たちは3号認定児と言いますね。
この人たちが今日はやってきています。
今日来たのは幼稚園家族が63名、3、4、5歳が63名、0、1、2歳が36名、全園児の47%が来ています。
こういう時代になっていますね。10年前とはえらい違いです。
皆さん、今日から働き始め、仕事始めてですね。
子どもたちもやってきました。
今日の一番の僕の幼稚園の仕事は、10時に、朝掃除しますけど、掃除は毎日のことなので、
子どもたちとの初詣
10時に子どもたちと地域のウジ神様にお参りに行く、いざなぎ神社ですね。いざなぎ神社にお参りに行きました。
子どもたちは幼稚園の3、4、5歳の人たちと一緒に幼稚園から歩いて行って、
10分くらい歩くのかな。そんなに歩かないか。ゆっくりだからね、子どもたちは。大人の足だと4分くらいかな。その倍くらいか。
時々、冗談言いながら神社まで行くので、子どもたちにクイズをしながら歩いて行くので、ゆっくりなんですけど。
神社に行って、お参りをします。
そのお参りの仕方も、僕が最初にお手本を見せて、こんな通りにするんだよって言って、みんなで合わせてお参りをします。
なぜそういうお参りをするのかっていうことですけども、
この地域の子どもたちをよろしくお願いします。今年1年もよろしくお願いします。僕たち、私たちはよろしくお願いします。
っていうことを健やかに過ごせますように、無病息災ですね。っていう意味があるんですけども。
大いなるものとのつながりというか、昔は僕たちも、暗くなるまで遊んでたら人さらいに連れて行かれるでって言われて、
本気で信じて、本気でというか、半分うせやろうって半分本気で、ほんまかなと思いながらいたわけなんですね。
そういうものとか、神様を見てるでとか、バチ当たるでとか、そういうこととのつながりっていうのは、
僕は子どもの頃だけではなくて、大人になっても、そういう気持ちっていうのは大事にしたいなっていうふうに思っています。
いろんな宗教があるとは思うんですけども、まず地域のそういった神様にご挨拶に行く。
今年1年よろしくお願いしますってご挨拶に行くっていうことはね、儀式として、子どもたちに伝えたい儀式として、
習慣として、習わしとして伝えていきたいなというふうに思っているからですね。
浜幼稚園の行事
行くまでの道中、わいわいそういう冗談言いながら、わいわいギャーギャー言いながら行くんですけども、
山道に入ったらここからはどうするって、神様のお家やからねって、
静かにするとか暴れないとか言って答えてくれる子どもたちですね。
その通りに静かにできるっていう、そういうことを大事にしたいですね。
家長の中でよくね、幼稚園の先生よくメリハリとか言うんですよ。
どういうときにメリハリ、何がメリハリなのかというと、
例えばみんなで一斉に活動する、元気に活動するときと、
静かに一人で絵本読むとか、静かに遊ぶとか、そういうふうに使われるときもありますけど、
晴れ時計っていう考え方ありますよね。
幼稚園の場合は晴れっていうのは、晴れのシーンってすごく多いと思うんですね、1年の中で。
それは行事です。
特に保護者、お父さんお母さんおじいちゃんおばあちゃんに見ていただく行事がありますね。
浜幼稚園の場合は、青空祭りとファンタジープロジェクト、秋のファンタジープロジェクトと、
2月、来月に1年間、年度の最後に今年遊んできた楽しいことを見ていただく、
育ちの、こんなに育ったよということを見ていただく生活発表会というのがあるんですけど、
それが3大行事。
他にも、5歳、大きい組、年長組はメチャビー大会とか、
メチャビー大会っていうのは、ラグビー的なルールがただボールを向こうの陣地に運ぶっていう、
ただそれだけの楕円形のボールじゃなくて丸いボール、ドッジボールで使ってやるものですけども、
そうなんとかですかね。
みんなで、みんながやっていることを見ていただく機会というのはそれぐらいなんですけど、
それが晴れですよね。
景というのは毎日の日々の生活です。
最近は浜幼稚園では景の生活も見ていただくことをしていて、
保育参加、保育参観ではない、参加もありますけども、保育参加というのがあります。
お餅つきなんかは保育参観ですね。観、見る方です。
参加もしてもらいますけど、お餅つくのにね。
でもそれは晴れの行事ですね。
景は毎日の生活、暮らしを午前中ご飯を食べるところまでご飯も一緒に食べてもらう。
保育の中で和学校とも一緒にいてもらってもいいし、いなくてもいいし、
子どもたちと一緒に過ごしてもらう、同じように遊んでもらうということ。
時に先生の手伝い的なことも少しある。
あったりする時もあったりなかったりですね。
その時々によって変わるのですけど。
そのようにして日ごろ毎日子どもたちが何をしているのかというのを直に見ていただく、体験していただくというのを保育参加というのを
一年間で一人一回は最低やっていただくようにしています。
そのようにして興味を持っていただきたい。
子どもたちの生活、暮らしに興味を持っていただきたいし、
いろんな子どもがいるんだなということを実感していただきたいんですね、大人の人たちに。
我が子を誰かと比べるのではなくて、我が子の成長だけを見るということを、
みんなの中の我が子が、普段家で怒られてばっかりいたりとか、何も手伝いしないという我が子が、
幼稚園でいろんな活動をしていたり、生き生き遊んでいたり、仕事をしていたり、
そういうシーンを見ていただくということに意味を持たせています。
ただ見るだけで感じてもらうということをしています。
見ていただいたら、振り返りをうちのスタッフと一緒にするということをしてもらいます。
あと3月、1月、2月、3月、あっという間ですね。
3月の半ばで1年年度が終わるわけですけれども、1月、2月、3月は本当にあっという間に過ぎます。
今年の3歳児などは特にですね、コロナ禍を自宅で何も自分がする、自主的に、主体的にことなく、
全部お父さんお母さんにやってもらうとかいうようなことが見られた。
幼稚園に入ってきて、本当に何もできない、やってくださいみたいな態度が例年よりもすごく目についたという3歳児も、
2学期の終わりの振り返りで、こんなに3歳児、自分のことが自分でできるようになったんですよという話をして、
すごいね、本当によく育ったね、今はもう例年の3歳児の姿として追いついているんですね。
それはやっぱり子どもたちの中で、大人が手を出さず見守りながら生活を自ら、子ども自身を、
子どもの最良の先生は子どもと僕たちは言っていますけれども、
3歳で入ってきた子どもたちが、4歳、5歳の子どもたちを見よう見まねで憧れたり真似したりしながら身につけてきたことが、
今実ってきているということを本当に驚きと喜びを持って2学期振り返ったところです。
この3学期、最後特に大きい組は、大きい組もすごく育ちましたね。
今年は本当にアイデアが出る、話し合いができるという子どもたちです。
これからの時代に本当に育ってたい力ですよね。
そういうアイデアが出せるとか工夫できるとか問いかけ、今日も問いかけに答えていくとかいうこと、
そういう応答性のある子どもたちでアイデアが湧いてくる。
こういう四時期を過ごして、これからのAIの時代を生き抜いていく。
人にしかできないことを身につけて幼稚園を卒園して、そして小学校に上がっていく。
小学校でその力を伸ばしてほしいですけど、なかなか小学校も大変ですからね。
今、移行しているところですよね、まだね。
アクティブラーニングとか対話的な学びとか探求する学習とかというのがいまようやく始まっているところなので、
もっともっと改革していくんだろうなというふうに期待していますけれども、
浜道園の子どもたちはそのようにして、子どもの中でいろんなことを体験して育っていきます。
3学期も最後は生活発表会がありますけれども、生活発表会に向けて生活しているわけではないので、
子どもたちの成長
何ができるかわかりませんけど、楽しい。また3月までが過ごせたらいいなというふうに思っています。
ということで、今日はこの辺にして、また明日から毎日できるかな。
まだ本当にたくさんあるので、まだポッドキャストについてのこととかも全然話せていないので、話していきたいと思います。
では、お聞きいただきありがとうございます。これで今日のお話、収録は終わります。さよなら。
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