元旦の新聞から、広告や気になる話題を。
サマリー
2026年の元旦に、ポッドキャストを通じて新年の挨拶や自己紹介、技術的な課題への取り組みが展開されます。また、初日の出を拝む様子や元旦に楽しみにしている新聞の特集、広告についての感想が語られます。2026年の新年を迎えたエピソードでは、ウルトラマンオメガやパプリカの20周年についての話題や、スポーツイベントについての情報が紹介されます。さらに、新聞の重要性や情報収集の方法にも触れ、平和な一年を願う気持ちが表現されています。
新年の挨拶とポッドキャストの挑戦
ラジオ版今日もはまようび、私になる僕になる、食うのも走る人生、この番組は、浜幼稚園の61歳のチーフディレクターでトレイルランナーのハタが、幼児教育とランニングに満ちた毎日の中で、今語りたいと思ったことを気軽にお話しする番組です。
僕の経験や考え、そしてささやかな挑戦が聞いてくださる誰かの心に少しでも響いてくれたらいいなと思ってお届けします。どうぞあれこれしながらお気軽にお聞きください。
皆さんあけましておめでとうございます。
2026年1月1日元旦木曜日です。
僕は昨日大晦日ですね、大晦日にこのポッドキャストを撮ったんですね、4回目でアップしようと思ったらアップできなくて、スポティファイにまずアップしてたんですね、ずっと。
スポティファイに拒否されて権限がありませんって言われて、そこからチャットGPTとかスポティファイのQ&Aみたいなファクみたいなやつとかを探して、
それからリッスンの方にもポッドキャストをあげようと思っていて、
リッスンにもあげてたんですけど、リッスンにあげたことによってスポティファイの方が何か不具合が起きたようで、チャットGPTに聞いても全然解決しなくて、
もう一旦全て削除して、削除するのも削除できなくて、まだ残ってるところもあるんですけど、リッスンの方は。
スポティファイの方は、スポティファイのAIが返答してくれる窓口みたいなところに投げて削除してくれって言って削除できたんですね。
それができたのが今日までかかっていて、昨日から作業を考えていて、今日やっと昼過ぎぐらいに全部が新たに立ち上げて、
今落ち着いてやっと戻ってきたところで、ちょこちょこやりながら、完全に理解してやってるわけじゃないので、やりながらちょこちょこ変わるかもしれませんけど、
またその都度、今回まだ3話4話の段階だったので、移行とかはまだやりやすかったんですけど、これ以上伸びたら大変やなと思うので、今のシステムでフィックスしたいなと思っているところです。
初日の出の体験
昨日は家族と娘の彼が来て、今日も止まって、今日も明けましておめでとうございます、おせちを食べてお雑煮を食べたんですけども、
昨日の晩は何してたかな、そんなことで、ご飯を食べてから夕食を食べてからまたそれにかかりっきりでずっとやってたんですね。
初詣もいつも行くんですけど、近所の神社にそれも行かず寝てしまいました。
今朝はいつものように神崎川に初日の出を拝む、初日の出乱をしに行こうと思ったんですけども、
やっぱり昨日のハムストリングスの痛みが残っていて、走るとバキッとまたちぎれそうなので走らずにほとんど歩き、ウォーキングを1時間やってきた2026年のスタートでした。
初日の出はギリギリ低いところが上がってくる、ちょっと今日寝坊したので完全に沈んだところから登ってくるっていうのを見れなかったんですけど、
登ってからギリギリ全部が顔を出したぐらいの時に行けて綺麗な初日の出でしたね、雲ひとつない空の初日の出でした。
皆さん初日の出は見られますでしょうか。
やっとこれで落ち着いて、そして元旦の僕の一番することといえばニューイヤー駅伝を見ることではなくて、
うちテレビがないので、テレビをプロジェクターにつないでスクリーンに投影するというやり方をしないとテレビがないんですよ、受像機がない。
受像機だけがある、テレビの何て言うんですか、ケーブルテレビの受像機だけがあって、テレビそのものはないのでプロジェクターにつなげるしかないので、
そういうふうにしていつも見たいものは見るんですけど、あとはもうネットでですね、ティーバーとかで見るしかないんですけど、ニューイヤー駅伝は見ません。
そんなことでほとんど見ないですね、見ることないです。
元旦の楽しみというと新聞ですね、新聞がどんなことを取り上げているか、今年1年の始まりにどんなことを取り上げているかというのが楽しみなんですけども、
通常紙の新聞は日経新聞と朝日新聞と神戸新聞を取っているんですけども、それを1ページずつ見て、どんなトピックスがあるかと、
それから広告ですね、広告を楽しみにしています。
広告から言うと、まず僕の視点ですけど、アシックスがね、アシックスが一面広告してるんですけども、
悔しくて涙を流したあの夜をどん底でもがき続けてって始まるボディコピーなんですけども、
あの日々を強さに変えていけっていう、これ何年か前からアシックスこのトーンなんですけど、
明日からの箱根駅伝ですね、何年か前に、これもまた思いつきで調べてるので調べてないんですけど、
何年か前の箱根駅伝に9割型シューズがナイキになったっていう、厚底になった時ですね、
ナイキになったっていうところで、とても苦い歴史、黒歴史って言うんですか、今風に言うと。
アシックスは新産をなめた時代があったわけですよね。
今アシックスは盛り返してきて、シェアも箱根駅伝で、明日どれぐらいの人が履くんでしょうね。
かなり盛り上がってきて、そのアディダスも頑張ってるし、あとオンとかも入ってきているし、
かつての厚底を投入したナイキ一色から、かなりたくさんのメーカーのシューズが明日見られるんじゃないかなと思います。
まず、アシックスはまだこのトーンで企業広告出すねんなっていうのが、
僕のちょっとまだこれかって、もうちょっとポジティブなメッセージないかなと思ったんですね。
ということが一つと、一番良かったなという広告は、
センチュリーも30弾で見開きですごい広告出てましたけど、
センチュリーってセンチュリーなんですね。あれレクサスみたいなもんなんですかね。
で、ブランドが、だから、トヨタとかニッサンとかじゃなくて、センチュリーってトヨタでしたっけ。
ニッサンでしたっけ。あんまり知らないんです。分かってないんですけど。
センチュリーだけしかなかったので、それが強烈な真っ赤な不死鳥、フェニックス。
フェニックスをモチーフにして出てましたけど。
それから正月の広告は出版社が各社出されますよね、毎年。
今年は高段社がロゴマーク、いつから変わったんだろう。この高段社のロゴマーク変わって。
この広告がいいなと思いました。
人類の未来を守るために必要なのはきっと本屋さんだということで、本屋さんに行こう。
ボディコピーあるんですけど、ヘタウマのイラストとともに。
本屋さんについてカタロウキャンペーン情報をQRコードで載せているやつがありました。
これは良かったかな。
岩波書店。岩波書店の一面児童文学。
宮崎駿さんの本への扉、岩波新書よりというところの文章を引用したもので企画されているんですね。
児童文学というのは子どもに向かって絶望を解くなということ。
子どもの問題になったときに僕らはそうならざるを得ません。
普段どんなにニヒリズムとデカダンにあふれたことを口走っていても、
目の前の子どもの存在を見たときに、この子たちが生まれてきたのを無駄だと言いたくないという気持ちが強く働くんです。
生きてよかったんだと思ってもらう子どもたちに、それにエールを送ろうというのが児童文学であるというふうにエッセというか、
岩波新書に書かれている文章を掲載しているところですね。
桃とかカゲットのゲドセンキとかクマのプーさん、冒険者たち、長靴下のピッピーが画像の写真がハイライトされている。
あと本棚のバックにの写真があるやつですけど。
児童文学といえば、このここに挙げられているこういう果てしない物語とか、飛ぶ教室とか有名なやつね。
桃。桃は僕は児童じゃなくて、もっと大人になってから読んだかな。
でも子どもの頃こういう児童文学、いわゆるこういう古典児童文学は読まなかったな。
なんかひたすら江戸川乱歩ばっかり読んでたような気がします。
やっぱりああいう最後は、子どもの本って最後はやっぱりハッピーエンドみたいなんですよね、がいい感じ。
そして希望や夢や未来がいいものであると感じてもらうっていうところがやっぱり大事ですよね。
宮崎駿が、本を読むから考えが深くなるなんていうことはあまり考えなくてもいいんじゃないでしょうか。
本を読むと立派になるかというとそんなことはないですからね。
読書というのはどういう効果があるかということではないですから、
それよりも子どものときに自分にとってやっぱりこれだというとても大事な一冊に巡り合うことの方が大切だと思いますねって書いているので、
僕にとっては江戸川乱歩の怪人二重面相が一番印象に残っています。小学生のころね。
そして子どものころというと、本から離れますけど、話題としてはウルトラマンが60年ですね。生誕60年、1966年。
僕は1964年生まれなので、つまり2歳のときからウルトラマンを見とったのかというふうに思いましたね。
戦列に覚えているし、もう本当に釘付けになってましたからね、ウルトラマンに。
どこまで見るか、これ系譜があるんですけど、朝日新聞の方かな、朝日新聞。
1960年から見て、74年ウルトラマンレオまでやなと思って見てました。
新年の話題
そこからずっと続いてるんですよね。
2025年ウルトラマンオメガ。
で、ウルトラマン、日経の方かな、日経の方には座談会があってフール屋さんか、スーツアクターの人が、あと2人。
女性の隊員の人と、庵野隊員じゃない方ですね、の人かな。
その人たちの対談とかも持ってました。
ウルトラマンで、その対談の中で出てきてたんですけど、僕もウルトラマンですごく好きなのは、ジャミラですね。
ジャミラはやっぱり子供心に悲しい物語でしたね、ジャミラはね。
また調べてみてください。
で、そして振っていくと朝日野だけなんですけど、パルコのグランバザールの一面広告がなんとパプリカがモチーフになっている。
パプリカってなんやねんって言うとこですけど、パプリカっていうのは、コン・サトシっていう天才的なアニメ作家ですね。
僕と同い年なんですけども、が作った映画ですね、パプリカは。
で、そのアニメーションのイラストが前面に出ていて、どうしたんやろうと思ったら、
パプリカが公開されて20周年らしくて、パルコでコン・サトシのイベントをするようですね。
パルコだけか、パルコだけなのに、渋谷のパルコだけなのに、全国紙にこうやって広告載せるのってすごいですよね。
高いのに、すごいなと思います。
それからニュースとしては、今年はワールドカップとWBCがありますね。
ワールドカップも、今朝日かな、連載している記事は面白いんですけど、
WBCも連覇がかかっている大谷翔平選手が出場して、2連覇なるかというところが話題ですかね。
それから、僕の興味でいうと、F1が、ホンダが5年ぶりに復帰するということで、
情報収集と願い
これもまた日本で盛り上がるのかなって。
去年ですね。去年、うちのスタッフがF1見に行ったと言ってましたけど、見に行くところまでは行かないかもしれないけど。
それからタイガですね。タイガドラマ。タイガドラマに僕の好きな中野太賀が主役で、
秀吉の弟役をするということで、こういうタイガドラマも多分見ないと思いますけど、
長いのが毎週見るっていうのも、長いのがずっと見続けられる、
集中力がないので見ないんですけど。
最後に、日経と旭に両方に、これまた僕と同い年の国連軍宿担当上級代表事務次長の中光さんですね。
中光泉さんが両方にインタビューされていました。
すごいですね。本当に若い頃から国連で働いて、今トップですから、
軍宿のほうですね。軍宿担当上級代表ということで。
世界を見渡すとそういう紛争とかね、本当に国連多くて、国連が作ったそういう決まりとかね、
ルールがないがしろにされて、国連の存在がそれでいいのかというふうに言われる中で頑張っている中光さんですけれども、
本当に世界はこの辺でどうなっていくのかというところですけれど。
AIですね。ちょっとまだ神戸新聞を読んでないんですけど、両氏はやっぱりAIがトップでした。
AIがどう人と絡んでいくのか、それからアルファ世代の活躍について挙げていましたけれども、そんなところでしたね。
僕のアイディアとか発想の厳選は新聞が多いんですね、割と。
新聞はできるだけ目を通すようにしているのですけれども、
やっぱり自分、ネットとかSNSの世界でニュースやいろんな巷の話題を見ていくというのは、
要するにアルゴリズムで似たようなものばっかり集められてしまうというところ。
本を買うアマゾンにしたってそうですけれども、そうすると視野が広がらないし、
やっぱり自分の確証バイアスみたいなのがかかっていくんですよね。
どんどん強化されていってしまうので、そうではなくていろんな話題に触れる、
広く触れるためには、やっぱり新聞というのは僕にとっては欠かせない情報源でありますね。
もちろん間違ったこととかもありますけれども、新聞があるときもありますけど、
でも他のSNSとかそういうネットニュースに比べたらずいぶんマシかなというふうに思うし、
検閲が何段階もありますから、そういう意味でも。
特に僕は新聞の、以前研究会でも言ったんですけど、新聞の特に有感が好きですね。
有感は本当にいろんな話題がさまざまにあるので、
実はこのシクロクロス始めたのも新聞の有感が特集、特集じゃないな、一面記事に出ていて面白そうだなと思ったのでやり始めたんですね。
皆さんも新聞撮ってないですよね、最近ね。
ほとんど撮ってない、うちのスタッフでも撮ってる人少ないんじゃないかなと思うんですけど。
ですからうちは僕が読んだ新聞で気になった記事とかは、うちのスラックという情報共有ツールですね、ネットの。
そこにあげてスタッフたちに読んでもらう、読めと言ってるわけじゃないですけど、興味があれば読んでもらったら嬉しいなという形で読んでもらうようにあげたりしています。
ということで元旦はそんな感じで、まだ今日は一日中家にいたので、朝ランニング、ウォーキングした後帰ってきて、
明けましておめでとうございますして、おせち食べて、それからまだちょこちょこリッスンとスポティファイと往復しながら整えてたのですごく時間がかかって、
今新聞たっぷり読んで、今収録している6時21分でした。では今年もよろしくお願いいたします。
どんな一年になるでしょうか。いい一年になればいいな、平和な一年になればいいなと思いますね。
はい、ではありがとうございました。さようなら。
24:21
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